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将来の職業について

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6/29 2:02
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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じゅ

高卒 群馬県 早稲田大学商学部(70)志望

こんにちは! 現在宅浪で受験勉強を頑張っている者です。 私は映画が好きで特に洋画が大好きです! そこで将来は映画に関わる仕事をしたいと思っていて 洋画の字幕を付ける翻訳者になりたいと考えています! 大学は早稲田大学を目指して頑張っています 翻訳者になるにはやはり文学部の英語を専攻する学部に行った方がいいですか?? 自分は経営者になりたいという夢もあるので 商学部にも憧れがあります。 商学部を卒業して翻訳の道に進むという事は可能ですか? それとも文学部でしっかり英語について学ぶべきですか?? 留学はアメリカやイギリスに行きたいと思っています。 文章が長くなってしまいすいません🙇‍♂️

回答

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やかやかさん

早稲田大学商学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
推測ですが、それなら文学部かなと思います。 理由としては、一般的な経営者になるための知識は自学で身につけられると思うからです。 商学部を軽んずる意図はありませんが、簡単な経営、マーケティング、会計の知識は自学で学べます。(あくまで簡単なものに限るのでそれ以上の内容は自学だと難しい所もあると思います。) 一方で、翻訳家になるにあたっての文学の知識は自学では身につけにくいのではないかと思いました。師事する教授からかなり専門性のある内容を吸収する必要があるからだと考えます。 まぁどちらの学部に行っても不可能ではないと思います。これはあくまで私の推測に過ぎないので、しっかりと調べることをおすすめします。(ていうか、翻訳家なら上智の外英じゃないですか?笑) p.s.留学は早稲田は学部関係なくしやすいと思います。商学部はTOEICで行けるのでその分留学しやすいかもしれません。(勿論ビジネス系の大学への留学ですが)
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やかやかさん

早稲田大学商学部

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プロフィール

早稲田商学部現役合格。得意科目は英語と世界史でした。 塾講師の経験をもとに、具体的かつ現実的な提案を心がけます。 基本的にリアリストです。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

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じゅ
6/29 5:30
ありがとうございます! 文学部考えてみようと思います! 勉強頑張ります!

よく一緒に読まれている人気の回答

早稲田大学
こんにちは! まずはもちろん受験に集中し、極論全部受かれば選びたい放題なのでまずは勉強して実力を上げていきましょう! とは言っても早稲田について知りたいと思っていらっしゃると思うのでここでは自分が知る限りの早稲田の商、社学、文、文構の特徴を挙げていきたいと思います!参考にしてみてください!👍 商学部 経営、マーケティング、会計などビジネスに関することを実践的に学べる学部です!また、必修も多く、語学の単位もかなりあるためこの中では1番忙しい学部だと思います! また、ゼミもかなりしっかりしていて真面目かつそれなりに遊びも充実しているところが多く、ゼミの友人などから就活に関しての情報交換なども活発であると思います! 社会科学部 とにかく何でも広く浅く学べる学部です!文学部や文構が取り扱うところから政経での政治や経済、商学部で学べるマーケティングなどほんとに多種多様なことが学べます! また、商学部と違い、必修が少ないため自由な科目登録ができ、楽にしようと思えばかなり楽に卒業できる学部だとと思います! 文学部 学べる内容としては哲学、心理学、各言語の文学など様々あります!2年生の時に自分の進む論系を決めるので文構よりも狭く、深く学べるというイメージで問題ないです! また、文学部と文化構想学部に共通してですが一年生の時に第2外国語を週4回で受けるためそこからその言語への興味が生まれて、その言語の文学を学んでいく方向もあります! 文化構想学部 基本は文学部と同じですがコースが決まるのが2年の後半から3年にかけてなのでより広く浅く学ぶことができます!正直受験では文と文構は問題も似ているし、入ってからも大きくは変わらないのでどちらも受けたほうがいいと思います! こんな感じです!まずは受験勉強を頑張って1番いきたいと思える学部に入れることを応援しています! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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受験校選び
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志望学部について
こんにちは! まずやはり自分が学びたいとか興味があるとかというところに行った方がいいと思います!また、文、文構、社学などは授業が比較的楽と言われており自分がやりたいことを大学で出来ると思います!それに比べて自分のいる商学部は必修が多くてそれなりに興味がないとなかなかきついと思います! また、今は将来何をやるかなどは大学の4年間でいくらでも変えられると思うのでやはりまずはとにかく大学に入るということを第一に考えるというのも1つの手だと思います!具体的にはここの過去問と相性がいいからこの学部は手厚く対策しようとかそういうことをしてもまったく問題ないと思います! とにかく自分で色々調べたり、詳しい学部の話などはまた相談やメッセージをくれれば答えます!頑張ってください!
早稲田大学商学部 TR_
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受験校選び
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目的喪失
こんにちは。 私は日本文学、特に古典が好きで、将来は古典の研究がしたいから慶應を目指していました。 でも、古典の著名な教授がいらっしゃるのは早稲田でしたし、ランクは下だと言われがちですが、学習院や國學院も日本文学に特化した大学だと言われています。 私は結局、慶應の雰囲気が気に入り、慶應に入学しましたが、Naomiさんの言う通り、留学=早稲田と決めつける必要はありません。 最近はどの大学でも留学のプログラムが組まれているところが多く、大学を通さずに留学する方法もあります。 それに早稲田国教は帰国子女のフィールドと言われるくらい、英語最難関の学部です。 もちろん合格には高い壁がありますが、その分、周囲のレベルも高く、刺激を受けることもあると思います。 単に留学するのが目的なのか、どの水準で留学したいのかなどを考えてみてください。 頑張って!
慶應義塾大学文学部 おゆゆ
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モチベーション
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早稲田大学文学部について
早稲田文学部のぷらんたんと申します。 受験お疲れ様でした! おめでとうございます! 1年間通ってみた感想を踏まえながら回答させていただきます。 1.アカデミックな英語を学びたいと考えられているということなら、選択英語という授業を受けるとよいと思います。必修の授業では物足りないと感じると思います。選択英語では話す、書く、読むなど分野ごとに分かれてその分野に集中しての講義になります。わたしは受けたことがないのではっきり言えませんが、英語に興味がある人に対するカリキュラムも豊富だと感じています。 また、異文化交流系のサークルやイベントと数多くあり、早稲田内の留学生との交流する機会もあります。 2.文学部の中だけでもコースがたくさんあります。わたしも入学時の興味があったこととと今興味があることは違うのですが、1年勉強してから選考が決められるのは魅力的です。また、コースがたくさんあるのでいろんな考えの学生がいます。 文学部の授業では世の中に密接に関わる事柄(ジェンダーや社会など)から歴史、語学など幅広く、教養を深めようと思えばいくらでも広げられると感じています。他学部の授業も受けることができるので、幅広く学べると感じています。 学校が大きいので、本当にいろんな人に出会えます。いろんな機会があります。サークルも種類が多く盛んです。学生の多様性は早稲田のいいところです。 3.卒業後の進路は様々だと思います。院に進学する人、公務員希望の人、一般就職の人と様々です。文学部だからこの職種、というのは少ないように感じます。 以上はあくまでわたしの個人的な意見と捉えていただけると幸いです。 勉強の内容というよりは、学校の規模や特色が違うように感じます。 悩むと思いますが、より心惹かれる、肌に合う方が決められれば、とお祈りしています。 なにか参考になれば幸いです。
早稲田大学文学部 ぷらんたん
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受験校選び
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英語
残念ながら第二外国語は全ての学部で必修になっています。ただ週2回か週4回か選べる学部もあるので、週4回を選ばなければ大丈夫です。 また、英語がペラペラになりたいという理由であれば、国際教養学部は少々厳しいかと思います。何故なら、元々英語がペラペラな人が沢山入学する学部なので、4月のこの時期から既に英語でのエッセイ提出が課されています。膨大な量の英文をひっきりなしに書く必要があるので、今の英語力に不安があるなら、入ってからが辛いかもしれません。 政治経済学部では、英語の授業は、全て外国人の教師が担当するレベルもありますし、4人の生徒と1人の教師という少人数で英会話をする授業もあります(どちらも必修です)。なので、英語の学習は十分出来ますし、他学部の授業を取れる制度もあります。他の学部も大体一緒だと思います(詳しくなくてごめんなさい...)。 大学で英語がペラペラ話せるようになりたいということであれば、他の学部に入って、早稲田大学の留学センターを通して短期留学(夏休みの間に数週間とかで行けます)に行くという手もあると思いますがどうでしょう?
早稲田大学政治経済部 L75
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受験校選び
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高3の6月から早稲田大学商学部受かるには
とりあえずは英語を夏までに。 基礎の定着を測ってください。 まずは文法、単語を1冊完璧にしておく。そして、パラグラフ単位での読解問題、いわゆる英文解釈を行なってみるといいと思います。 さらに、この時期なら短めの英文を深いレベルまで読み込んでください。 レベルはこんな感じです。 1 、単語がほとんどわかる(1文につきわからない単語が1〜2語) 2 、五文型や文の成分(S,V,O,C,M、S 節、O 節、M 節)で分割できる。 3 、修飾関係を明示できる、和訳できる(和訳は修飾関係がわかって初めてできる)(名詞構文) 4 、英語を日本語の媒介なしにに読むことができる 5 、筆者の主張がわかる 6 、エレバリがわかる、時制の関係がわかる 7 、例と論がわかる、例を飛ばして主張を繋げることが可能。 8 、段落ごとの論をつなげて読むことが可能(読むテンポの強弱が可能 という感じです。 まずは4くらいまでできるようになってください。 そのあとは、問題を解くのでは無く、文章をじっくり研究し、論と例を分けてみると、論理関係がはっきりしてきます。 そうやって文章を上手く読めるようになれば、全和訳してるだけよりも、ずっと頭に内容が残ります。 まずは美味しく読むことが大切です。 読めないと解けないので。 評論文については、これも読むことに焦点を当ててみてください。 実は、英語も国語も、論理関係を把握しながら読むことにおいては同義です。 筑摩評論の参考書を使えば、読むことにフォーカスできます。 読めなきゃ解けませんよ!(2回目) 現役合格はとても難しいものです。 特に私立文は浪人生が圧倒的にマウントを取れます。 なので、生半可な気持ちで受けないで下さい。 自分の全てをかけるくらいの勢いで、取り組めば結果はついてくると思います。
早稲田大学商学部 #かーきん
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時間の使い方
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学部について
早稲田大学ではどの学部でもあなたがやりたいことが学べます。ただ、学部によって学問へのアプローチの仕方が変わってきます。 例を挙げると、ある1冊の有名なヒット本があったとします。政治経済学部では、その本が経済にどのような影響を及ぼしたのかをみます。法学部では、本を作る際の著作権といった権利に関する部分をみます。商学部では、なぜ売れたのか、その本の売り方に対する研究をします。社会科学部では、その本を読んだ人がどのような社会的影響を受けたのかをみます。文化構想学部や文学部では、本の表紙やデザイン、装丁や製本技術を学びます。また、文章の内容に込められた意味を解釈します。 と言った具合に、学部によって特徴があります。どのようなアプローチ方法をしたいのかによって選ぶべき学部が変わってきます。大まかな解説ですが、参考になれば幸いです。
早稲田大学文化構想学部 はろはろ
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浪人
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志望大学は決まっているが志望学部が決まらない
こんにちは。 私も、最初のうちは同じような悩みを持ったのでお答えします。 まずは、受験生の頃の事を書いていきます。 私も何をやりたいか決めかねていました。 ただ、どうしても早稲田に通いたいという、強い憧れがありました。 最初のうちは、社会科学部を目指していました。何でも出来ると聞いたからです。 しかし、受験勉強を進めていくうちに言語学に興味が湧いたので、夏前から文化構想を第1志望にしました。 そして、文化構想と共通の授業が取れる文学部を第2志望にしました。社学は第3志望、万一の時に備えてやや難度の低い教育学部を第4志望にしました。 当時の私は将来の事を考えていませんでした。ですから、興味が湧く学問が出来る学部に行きたいと思っていました。 結局、文化構想は落ちました。でも、文学部で面白い勉強が出来ているので満足してます。何より「憧れの早稲田」に通っているだけで楽しいです。 次に、入学してから分かった、学部毎の特徴を書きます。政経・商・国教・理工の事はあまり分からないです。済みません( ; ; ) ①社会科学部 社学は、まだ興味の方向が定まらないけど、政治・経済・商学・社会問題なら面白そう!という方にオススメです。 ちなみに、選択必修というものがあります。上記の学問領域の基礎を、いくつかの選択肢の中から選んで履修します。選択必修の科目は、大教室で授業を受けるらしいです。 あと校舎が大きくて、いかにも「大学」って感じがします! ②文学部 こちらは社学とは逆に、ある程度興味の方向性が決まっている人にオススメです。文学部と言っても、文学だけでなく心理学、教育学、考古学、美術、演劇など様々なコースがあります。 戸山キャンパスは新しくて綺麗な校舎が多いですが、本キャンパスよりもこじんまりとした雰囲気です。 ③文化構想学部 こちらでは、文学部よりも現代的な学問が出来るイメージ。 文学部と文化構想の選択授業は共通です。種類が多くて楽しいものがたくさんあります! ④教育学部 あまり良いイメージを持たない人も居るかも知れませんが、住めば都らしいです。興味の方向さえ合えば楽しいらしいです! 個人的には、ここに入れば、他の大学行くよりも何倍も良いと思います。 学部毎のイメージはこんな感じです。 早稲田のパンフレットなどを見て、あなたにとって面白そうな事ができる所を目指して下さい! 応援してます!
早稲田大学文学部 ラルゴ
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受験校選び
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文学部との併願について
こんにちは。 私がまさにあなたのおっしゃるケースなのでお答えさせていただきます。 私も質問者さんのように大学では英文学をやりたい!と思い、慶應の文学部をずっと目指して勉強していました。 ただ残念ながら、文学部には合格をいただけず法学部に進学することになりました。 確かに法学部のほうが偏差値は高いです。しかし、私は偏差値が文学部より高いから一応受けてるみるか、というより、質問者さんと同様数学がまったくできず、数学が受験に必要、または入学後少しでも必要になってくる学部は避けたくて法学部を併願しました。 第一志望は文学部でしたが、どうしても慶應にいきたくてこういう行動をとりました。 私の場合、ずっーと文学部の問題の対策ばかりやっていたのに合格できず、法学部に受かったのは、問題との相性、そして私のセンスの問題だと思っています。 私の思考は自分が思っているより論理的で、法学部向きだったのかもしれません。 法学部を受けることはメリットしかないと私は思います。文学部の問題だけでは物足りなくなってきて、何かもっと自分の力を伸ばしたい!という人には法学部の問題を解く練習をすることはかなりのレベルアップにつながると思います。 ただ併願ですので、そこまで神経質になりすぎず、少し楽しみながら、これ私とけたわ〜!!みたいな感じで気分転換に解いてみるのもアリだと思います。 最後に法学部では必修が法律関係の科目なので、4年間法律を学ぶのですが、他にも選択科目としていろいろと科目を取れます。 私は文学、政治学などをとっています。 また偏差値が高いからなのか、他の学部より選択肢が多いように感じます。 学べる語学の種類、とれる授業のバラエティの豊富さなど、他学部よりも多くの選択肢、チャンスがあるように思います。 法学部を受けてみるのいいアイディアだと思います。 健闘を祈ります。
慶應義塾大学法学部法律学科1年 spade57
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現代文
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慶応か上智か
お答えします。 志望校選びは本当に難しいですよね。本当に学びたいことが外国語なのであれば上智大学に進学しても良いと思います。 上智の外国語の授業がどのようなものなのかは分からないですが、慶應経済の外国語授業の様子をお伝えします。 慶應経済では、一年生でstudy skills(英語)を春学期、英語セミナーが秋学期に開講されており必修となっています。 第二言語はスペイン語、フランス語、ドイツ語、中国語です。第二言語は抽選ですが、外れている人はあまり見たことがありません。 慶應経済では、英語の授業が週二回、第二言語が週3回あります。 二年生以降は語学の授業がほとんどなくなります。 ・study skills ....この授業は先生によって内容が違います。教科書はありますが先生によってやることは違いますし、全て英語で授業をやる先生や、英語が基本でたまに日本語で説明してくれる先生もいます。 この授業の内容は、英語を学ぶというより、論文の読み方なども学ぶものです。要約の仕方、速読の仕方などです。 ・英語セミナー ......こちらは、秋学期から始まります。授業内容は全て英語で行われ、あるテーマについて英語で討論する授業です。担当先生によってテーマが変わり、僕は「アメリカ文化と日本文化の比較」という授業を取りました。これは抽選があります。第4希望まで提出する形です。 レベルも特別上級、上級、中級と分かれています。特別上級は帰国子女レベルで、千文字超えの英語レポート提出などがあるみたいです。こちらは、ガッツリ英語の勉強ができるかなと思います。 ・第二言語 僕はスペイン語なのでフランス語は分からないですが、週3回あるのでかなり授業回数は多いです。 文法の授業が週二回、会話の授業が週1回です。先生によって当たり外れはあり、僕の担当の先生は外れで授業はつまらないですね。 やりたいことが明確なら上智大学に進学することは良いと思います。 やりたいことを勉強するのが1番です。でも、どの大学に入ってもギャップはあると思いますのでよく考えて下さい。 就職のことを考えるなら、一部のトップ企業の除けば、本人次第どと思います。もちろん、大学名が左右することもあると言われていますが。 例えば、慶應生限定セミナーや説明会がある、慶應閥があるなどです。 慶應に入ったらいけた企業、昇進できたということはあるかもしれませんが、学生時代にやりたくない勉強をしていても意味がないですし、時間の無駄だと思います。 これはご本人が決めることなので、しっかり色々な人の意見に耳を傾け、情報を集めて決めて下さい。 慶應を目指しながら、上智大学を目指すことも可能なので、それもアリだと思います! 頑張って下さい!
慶應義塾大学経済学部 キリンマダラ
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