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何をやるべきか

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12/11 6:52
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

ぱん

高3 愛知県 名古屋大学理学部(58)志望

高校三年生の理系です。 今の時期に何をやるべきかわかりません。 センター演習は各科目学校でやっていますが、数学が7割しか取れなくて悩んでいます。 原因は ①計算間違いをしてそのあとの問題も間違える ②そもそも解き方がわからない だということはわかっています。①に関しては頑張れという感じですが、②に関しては今からチャートに戻るのもなぁって思ってしまってどうしていいかわかりません。 そんな調子なので、大学の過去問とかも全くやっておらず. センターについてと二次試験について、それぞれ今何をすべきか教えていただけると嬉しいです。お願いします。

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京都大学農学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
はじめまして。 とりあえず原因2つに関しても私なりのアドバイスを紹介します。 ①について。本番気をつけます、ミスしないよう頑張りますと言っている人ほどミスをします。模試などのプレッシャーが(本番に比べて)あまりない状態でミスをするのなら本番のミスができないプレッシャーの中だと確実にミスします。なので具体的にどうするか考えなくてはいけません。私の場合は途中式をきっちり書くようにしました。一見時間がかかって非効率のようで実は効率的で、どこでミスをしたのかひと目で分かるのですぐに修正できます。脳内でやったり殴り書きで計算するとどこで間違えたか分からずに最初からやり直す羽目になり、どんどん時間が解けていきます。また紙に書くことで思考が整理されます。 ②について。センター試験ではやることはいつも決まってます。なので空白一つ一つを見ていくと言うよりは、全体を通して何をしているのかに注意して過去問を見てみると解き方がわからないということが減ると思います。アプローチや考え方も意外とパターンが限られているので、数をこなすことも大切になってきます。ここで注意で、解答を読んでも何をしているのかわからない(用いられている考え方が理解できない)場合、正直過去問をやっても何も身にならないと思うのでチャートに戻るべきです。全てやり直す必要もなくてその分野だけ十分です。 センターに関しては具体的な問題点がある程度は明らかだったのですが、二次に関しては今の学力がどれほどで、どこが弱いのかが分からないのでコメント出来ないです。まずは何がorどこが問題なのかを明らかにすべきだと思います。
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京都大学農学部

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プロフィール

物化選択で、センターは地理です 二浪して受かりました 人よりは辛くて長い受験生活を経験しているのでその分色々な話が出来ると思います たまに顔出します

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メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

ぱん
12/22 22:19
回答ありがとうございます。問題を解き始める前にこの後何を求めるのか見て、計算過程もきちんと書いたら、意外と間に合ってしかも点数も80点を超えました!相談して良かったです。ありがとうございました

よく一緒に読まれている人気の回答

センター数学
理系なのであれば、ある程度基本的なところはできていると思います。また、センター試験までたっぷり時間があるわけでもないと思います。だから、とりあえず、センター試験をひたすら解いていったら良いと思います。解き方としては、 ①時間を測りながら解く。 ②丸つけする ③分からなかったところを解説を見て理解する。 ④③でも分からなかったところは、参考書を見たり、 先生に聞いたりして理解するようにしてください。 8割くらい取りたいのであれば、分からなかったと ころのほぼ全てを理解するようにした方がいいかも しれません。ただ、大問の最後の問題で、解説読ん だり人に聞いたりしても、理解できなかったところ は、ほっといても良いかもしれません。 (←ここで参考書登場) (⑤あまりにも分からないところが続いた分野に関しては、1度問題集や、参考書で全体的に復習してみても良いかもしれません。) このサイクルを10年分×2周くらいは、最低でもやっておきたいところです。(10年分とは言いましたが、習う内容が10年ごとに変わっているので、気を付けてください)2周目は1周目でできなかったところができるようになっているかの確認です!2周目でもできなかったら、要復習です!センター試験を2、3周して飽きてしまった場合は、センター形式の問題集をやってみてはどうでしょうか。 センター試験1ヶ月前くらいからは、二次対策から、センター対策に移行しても良い頃です。センター試験当日の点数をとにかく上げたいなら、これから1日も欠かさず、センター数学を解いてみてはどうでしょうか! 大学入試はなんだかんだ言って、気持ちだと思っています。絶対受かるんだ!という気持ちで頑張ってください!!! (僕の友達で、センター試験当日、間違えて、数ⅠAを解かなければならないところを数Ⅰを解いてしまった人がいるので、気を付けてください!) 質問などがあれば、気軽にしてください!
九州大学工学部 n.o.53
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理系数学
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模試結果 いけるのか
二次試験とセンターは、勉強の仕方も考え方、解き方も違いますので、今まだセンター対策を本格的にしていないなら、模試の結果に杞憂する必要はありません。 センター対策は次のことを意識して過去問に取り組むといいと思います。 英語、数学、国語 →時間配分を意識する。 特に英語と国語は何から解くか、何分以内に第○問を終わらせるか、設問から解くか などを、過去問やマーク形式の参考書をやりながら、自分に合った方法を本番までに見つける。 数学、理科 →計算問題は丁寧に、早くを意識する。 特に数学は計算ミスが命取り。一ヶ所間違えてその大問丸々バツになるのはよくあること。 丁寧、早くを両立する。2次試験にも役立つ。 理科(知識)、社会 →過去問を解きながら足りない知識を補完する。 間違えた問題ノートなどを作って、すぐに見直せるようにする。 覚えていなかった知識はもう二度と間違えない、一回で覚えきる、という意思を持って学ぶ。
名古屋大学工学部 けろちゃん
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不安
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センター数学 4割 伸ばす。
どのようなことに問題があるかを考えることが大事です。 例えば、時間が足りないと言う場合 60分のテストを45分内でとく練習をすれば、本番のテストでは簡単に時間のコントロールがしやすくなり、本番で焦りにくくなります。センターは時間が足りなくなることや当日本番の緊張によりうまくいかないことがあります。 これが、一番の敵なので、それを未然に防ぎ易くなると思います。 他には、わからない問題が多い場合 おそらく、問題のパターンが読めてないのかなと思います。センター試験は、ある程度のパターンがあります。同じような解法を筋道通りに通ると解けると言うパターンです。これは、間違ったセンター過去問、マーク模試を3回以上やり直して、身に染み込ませることが必要です。間違ったことに一喜一憂せずに、やり直す問題がいっぱい見つかったラッキーくらいの気持ちで、たくさんやり直してください。その積み重ねが、必ず、成績に現れます。 応援してます。
北海道大学経済学部 石橋快都
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文系数学
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センター数学が出来なすぎる
自分もセンター数学苦手でした。 確かに独特な問題あるし、自分が何をやってるかを見失うと一気に解けなくなりますよね。 国立が第1志望でしたが、ちゃんと対策し始めたのは11月くらいからです。最初は6割の時とかあってめっちゃ焦りましたが、単純に時間配分や分かるところから解くなどのことを徹底して、問題に慣れることで9割安定させました。 今の時期にセンター数学で悩む必要はあまりないと思います。それより、私大の数学対策をしっかりして地力を上げた方がいいですよ。そうすれば、センターでも解ける幅が広がるはずです。 まあ、 ➊解けるとこから解く ➋計算ミスに絶対的に注意 ➌詰まったら問題全体を見渡し、何をやってるかを確認する ➍ ➌をやっても分からないなら潔く飛ばす この辺を意識してみてください。
慶應義塾大学商学部 タイ
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文系数学
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数学ができない
時間はまだあるとは言えませんが、まだまだ間に合うと思うので、頑張っていきましょう! まずは、自分の苦手、得意を理解しましょう。これは、共通テストや模試を解いていき、どこの分野が弱いのか、どこの分野であればある程度解くことができるのかを自分で分析しましょう。例えば、共通テストや過去問などを2年分ずつほど解き、正確に判断しましょう。まだ、偏差値的にも手応え的にも合格点に届かないようであれば、苦手を克服することで、得点アップを図ります。 間違えた問題については、間違え方の分析をしてみましょう。 ・計算ミスや公式の理解度不足 ・解法を全く思いつかない の2点が主なミスだと思います。もし、前者のミスが多いようでしたら、これからどんどん演習を積んでいき、実戦経験を積みましょう。決められた時間の中で、正確に早く計算をしていく練習が必要となります。 次に後者のミスが多い場合、自分が持っている参考書を用いて、基本事項の確認をしましょう。私は、この確認を青チャートで行っていました。一つの単元のページを一通り見て、自分の理解が不足している部分を取り上げ、実際に手を動かして問題を解いていました。そして、もう一度間違えた問題を確認し、「どの知識があればこの問題を解けたのか」を確認することで、同じようなミスを減らします。私は、この「同じミスを必ずしない」ということをテーマに勉強していました。私も直前期まで点数が上がりきらなかったので、いかに効率よく勉強するかを考えてこのような結果になりました。やまさんにもおすすめな考え方です。 基本事項の確認と聞くと、「そんな時間はない」と思うかもしれません。ただ、そこから始めることで必ず点数が上がります。急がば回れという言葉があるように、一つずつ苦手をつぶしていきましょう。 最後に、過去問をできるだけたくさんの年数分解きましょう。過去問でその大学でどのような問題がでやすいのか、どの単元が出やすいのかが分かり、対策しやすいです。とにかく、時間がない場合、問題を解きまくりましょう。そして、自分を分析しましょう。いかに効率よくできるかが、合格できるかどうかのカギとなります。頑張ってください!
東京工業大学物質理工学院 たこし
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理系数学
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数学が苦手すぎる人がするべきこととは
数学が苦手な原因は基礎力不足だと思われます。教科書の例題や章末問題は完璧に解けますか?できないならまずはそこからです。センター試験で問われているほとんどの内容は教科書レベルです。ですから、まずは教科書を完璧にしましょう。その後、チャートなどで典型問題の解法を理解しながら身につけつつ、センター試験型の問題演習に移りましょう。センター数学は、時間との戦いです。問題がただ解けるだけでは不十分です。問題を素早く解く必要があります。しかし、センター数学の厳しい時間制限に慣れるには相当の時間が必要です。基本が完璧にできた上で、夏頃から始めないと間に合いません。ですから、今は早急に教科書を完璧にすることに尽力しましょう。
北海道大学法学部 AO
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文系数学
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共通テスト数学について
こんにちは。 私も共テ直前で数学のスランプが来てすごく焦ったので質問者さんと状況が似ているかなと思い回答しようと思いました。 なんなら私は1月に入ってからスランプになったので質問者さんよりも状況は良くなかったかもしれません。 そのときの私の心境としては、集中して本番形式の問題に取り組むのが怖いというものでした。もし全力で取り組んでも点数が取れなかったらどうしよう、とすごく怖がっていました。 質問者さんももしかすると同じ気持ちを持っているかもしれません。(そうじゃなかったらごめんなさい) でも今は全力で集中して問題に向き合った方がいいと思います。もし全力で向き合っても点数が良くなかった時はその間違えた部分をもうミスしないように全力で悔しがりましょう。 そうすれば同じミスは減るはずです。今やってる事を全て本番の力に繋げるマインドでやってみましょう。 もし同じミスを何度もしているというようなのであれば、間違ったところを軽くノートなどに書いておいて、共テ形式の問題に取り組む前に1度そのまとまったものを読み、深呼吸してから取り組んでみてはどうでしょうか。そこまで手間ではないと思うので。 また解いている時にミスをできるだけ減らすためには、できるだけ確認をこまめに行ってみると良いと思います。もちろん1発で全部あってるのがいちばん早いですが、ミスはどうしても起こります。そのとき確認を後回しにしてしまうと戻るのに時間がかかるので確認はこまめにしてみるといいかもしれません。ただやはり時間はきついので確認はある程度目視で大丈夫です。全部書いていると時間がかかるので。冷静に取り組んでみましょう。 まだあと共テまで数週間はあります。ここからまだまだ改善していけます。点数をあげられるよう応援してます💪
東京工業大学環境・社会理工学院 さる
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文系数学
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センター数学が未だに5割程度でピンチです
こんにちは センター過去問は手っ取り早く各分野の公式の使い方などを学べるので、やり倒すというよりも解く→解答熟読し全ての説明に納得がいくようにする、というスタンスが今の質問者さんには合っていると思います そのためには何年も解く必要ないので、三年分くらいじっくりやればいいです ただ解説を読むだけでは不十分ではあるので、一年分納得したら網羅系問題集(チャートやフォーカスなど)でもう一度確認というのを繰り返す方法が良いかと思います 全ての問題の解法にはその解法が使われる理由があるので、それを毎度毎度理解しながら進めていくことが数学の学力を高めるために必要な過程だと思っています(上にあげた問題集では、解答がきちんと書かれていますし、指針などを見ればなぜその解法を用いたのかが明記されてます) 1つアドバイスをするなら、数学は問題文の情報を全て式化して、求めるものを出すためにはこの情報がいる、そのためにはこれが必要で、それはこの関係式を使えば問題文の情報からの式から導かれる、というような流れになっているので、そういうところを意識してやってみると見通しが良くなるかもしれません!!
早稲田大学先進理工学部 エムジェー
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共通テスト数学
入試本番まで残り時間の少ないなか、数学の点数がなかなか上がらないことは大変不安だと思います。 残された時間で最大限数学の点数を上げる方法についてご提案させていただきます。 その方法は以下の○つになります。 ①センター試験の過去問10年分を解く ②解けた問題、解けなかった問題に分類する ③解けなかった問題の解説を読み、理解する ④センター試験の過去問10年分の2周目を解く ⑤②に戻る 以下、繰り返し... になります。 では一つ一つ説明していきます。 ①センター試験の過去問2~3年分を解く まずはセンター試験の過去問2~3年分を解いてみてください。ここでは解けなくても問題ありません。自分はどの問題が解けて、どの問題が解けないのか、をしっかりと分類することが大切です。制限時間は考えずに、じっくり考えて解けるか解けないかを見極めてください。 ②解けた問題、解けなかった問題に分類する センター試験の過去問を解いた後に、実際に解けた問題、解けなかった問題に分類してください。具体的なやり方としては、解けなかった問題に×をつける、程度で大丈夫です。このとき、×の数が多くても落ち込まなくで大丈夫ですし、不安にならなくても大丈夫です。逆に×の数が多いほど、伸び代があると捉えてプラスに考えましょう。 ③解けなかった問題の解説を読み、理解する ここでは、②で×をつけた問題の解説を読み、理解してください。ただし、中には解説を読んでも理解できない問題もあるかもしれません。そういった問題は今の段階では飛ばしていただいて大丈夫です。まずは、解説を読んで理解できる問題から確実にできるようにしていきましょう。一人で理解できない場合は、学校の先生に聞いたりして理解できるようにしましょう。 ④センター試験の過去問2~3年分の2周目を解く 一通り、解けなかった問題の解説を読んで理解できた後は、再びセンター試験の過去問2~3年分の2周目を解いてください。おそらく1周目よりも解ける問題が多くなっていると思いますので、それを実感しながら解き進めてください。ただ、ここでもまだ解けない問題が多く出てくるかもしれません。それでも気にすることなく、過去問を解いてください。 ⑤②に戻る センター試験の過去問2~3年分の2周目を解いた後、再び、解けた問題、解けなかった問題に分類してください。具体的なやり方は②と同じで、解けなかった問題に×をつける、程度で大丈夫です。その後は、③、④と進んでください。このような流れで進めていくことで、今まで解けなかった問題が少しずつ解けるようになっていきます。 センター試験の過去問2~3年分がある程度解けるようになれば、次の2~3年分で同じような流れで進めてください。 入試本番まで残り時間が少ない中、焦りや不安があると思いますが、目の前の問題にしっかりと向き合ってください。その積み重ねにより、着実に志望校合格につながります。 以上で回答を終わります。本回答が少しでもお役に立てましたら幸いです。 志望校合格に向けて頑張ってください。応援しています。
大阪大学工学部 yoshi
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文系数学
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センター数学 時間不足
センター数学の攻略というのは、二次試験や私大一般などの勉強だけでは通常なかなか厳しいものがあります。時間を上手く作り出すためにはいくつか方法があります。 まずは、ロス時間を削ることです。意外と考え事をしている時間はあっという間に過ぎてしまうので、出来る限り手を動かしていたいです。その方法というのは、途中計算を綺麗に書くことです。具体的には、右半分のページや余白を左右に二等分して、上から下まできっちりと式を書いていくということです。こうすることで、式の写しミスや計算ミスを簡単に発見でき、最悪の事態を免れることが多いです。 次に、センター数学の癖を理解することです。毎年1,2問は例年とは異なった形式のものが出題されますが、それ以外の典型的なものを高速で解けるようになることもセンター数学の攻略につながります。具体的には、三角関数の問題で、どのようなパターンの出題が多いのかを自分の中で覚えておくと、応用された時でも発想の手がかりになって解きやすいと思います。 最後に、捨てる勇気を持つことです。これは受験生にはなかなか辛い物だとは思いますが、必死こいて10分も一つの問題にこだわるより、とりあえず解ける次の大問に移ることで、時間的だったり精神的な余裕も生まれます。 それぞれに共通しているのは手を止めないということです。しかし、ただがむしゃらに思いついたことをやるのではなく、答えが出るという確固たる確証を持って手を動かし続けることが大切です。 しかし、それでも厳しいようなら、他教科の点数を少しずつ底上げして、数学の分を補うというのもアリだと思います。
慶應義塾大学理工学部 陸の王者(自称)
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