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過去問

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高3

夏休みが終わり、一度過去問を1年分解いてみたいのですが、去年のは取っておいたほうがいいのでしょうか?やるのなら何年がベストですか?

回答

miri18

慶應義塾大学法学部法律学科1年

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初めまして。 去年のものは受験間近に対策講座などで取り上げられることも多いと思いますし直前期の対策にとっておいてもよいと思います。 あまり昔のものになってしまうと問題傾向等が変わっていることがあるので、3〜5年前のものがよいと思います。その中でざっと見てやったことがある問題が含まれていないものを解いてみるのがオススメです。 頑張ってくださいね。

miri18

慶應義塾大学法学部法律学科1年

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過去問の開始時期
基本的には直前1ヶ月が良いと思います。志望校の難易度を知るために1年分だけ今の時期にやっておくのもいいですが。 なぜ直前1ヶ月でいいかと言うと、過去問演習なんてただのテスト対策だからです。これから受験生の皆さんは試験に向けて実力をつけていくところでしょうが、やることをやっていれば試験1ヶ月前には実力は十分につきます。そこから過去問演習をする意味は、志望校の傾向に慣れる、本番への心の準備をするといったことです。本番で少しでも点数を取るために、最後のダメ押しとして過去問を活用します。赤本は過去7年分の問題が載っていたはずですが、そのくらいなら1ヶ月で十分です。 とは言いましたが、志望校の過去問は避けろという意味ではありませんよ。あくまでも本腰を入れて過去問演習をするのは直前で結構、というだけです。 あとこれは僕がやっとけばよかったと思うことなんですが、できるだけ色々な問題に触れておいてください。パターンを覚えろというわけではないんですが、思考の幅が広がって様々な考え方ができるようになりますし、ついでに「これ進○ゼミでやったところだ!」効果も期待できますので。
京都大学理学部 ooharashiitake
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過去問の使い方
僕はその学校の先生と同意見です。実際、僕も塾の先生からそんなようなことを言われた経験があります。曰く、「夏に過去問なんて解いてもろくに点数も取れん。その上いっちょまえに傾向分析ができるならお前が予備校講師になれ。だから夏には解くな。しかし過去問は見ておけ。見て、雰囲気だけ掴んでおけ。現代文分量おおいなーとか、英語結構文法問題でるなーとか、世界史論述あるんかーとか。それで今の自分とのギャップを感じられれば十分だから。そんで、10月終わりくらいからほんとに解き始めればいい。」と。 あとは僕の見解ですが、もしあなたが文系なら、日本史or世界史に関しては、既習範囲は今から過去問に触れてもいいと思います。ただ、直前期の演習用に数年分は残しておくといいでしょう。
慶應義塾大学法学部 ティーガー
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夏休みから過去問??
はじめまして。過去問の時期ですね! 私は、基礎固めをする時期が最も重要と考えてましたので、過去問は(綿密に計画を立てた上で)かなり直前期に多く用いていました。 しかし、この(綿密に計画を立てた上で)というのが重要です。私は、過去問の数年分のみを高2の冬に既に解いていました。このことによって、入試で求められる能力から達するべき学力を逆算して考えることができました。 どうしても受験には時間的制約があるので、計画的に勉強を進めるべきだと思います。そして、この計画性に過去問は非常に重要です。ですので、無理にとは言いませんが、全く解いたことがない場合は数年分は解くことを強くオススメします。解いたことがある場合、基礎固めに徹しても意味のある夏休みにできると思います。 勉強頑張ってください!
東京大学理科二類 tats
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直前期にどれくらい過去問をとっておくか
私が受験生の時に、塾の先生に言われた方法をお伝えしますね! まず、最新年度を解きます。最新年度の形式が踏襲される確率が一番高いですし、直前に解いた最新で初めて、「昨年度から記述問題登場してたの?!」となると焦ってしまいますからね。 そのあとは、2年前のものをとっておいた上で、どんどん新しいものから取っておきます。私の場合、2年前のものは2月の初めに解きました。その他は全部一月までには解いてしまいましたね。あまりにも出来が悪かったので、英語と日本史は全て2回、国語は文化構想の文語文がカタカナになっているやつが大嫌いだったので、それだけ2回解きました。そのほかにも、正答率が悪かった年度は3回解いたこともありました! 併願校は12月くらいから始めました!英語は共通テストだったの で、他科目は3年分ずつくらい解いたと思います。私は個人的に、直前期に併願校の対策に時間を取られたくなかったので、年内に終えてしまいました。ただ、今の正答率にもよるかもしれません。既に8割くらい取れてしまっていたら、そもそもそれ以上やらなくて大丈夫ですし。 思ったより点数が取れなかったら、2週間に一回くらい解いてもいいかもしれませんね。同じ形式の過去問ばかり解いているとどうしても飽きてきますし、志望校ばかりだとなかなか明るい気分にもなりにくいです。そんな時に併願校の問題を解くと、新鮮な感じがあるので、意外と楽しんで解けたりしますよ! 少しでもお役に立てたら嬉しいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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過去問の進め方
夏に過去問を一度解いておくのは、現状を知るという意味で大変有意義ですし是非やってください。 私はまず、一度過去問を時間をしっかり測りながら本番を想定して解きました。そうやって自分の今の実力で本番を迎えたらどうなるかを把握した後に、純粋に現状での問題自体に対する回答力はどれくらいかを把握するために、時間を気にしないで同じ問題を再度解きました。 つまり、同じ問題を時間を測って1回、時間を気にせず1回の計2回解くわけです。 夏に解くだけならこんな感じでやるので十分だと思います。またこの時期で得点率は全く気にする必要はありません、私なんか始めて早稲田の過去問を夏に解いた時は3割5分でしたが本番では合格を頂きました。 参考になれば幸いです!
早稲田大学人間科学部 たーもー
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過去問
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慶應文志望 過去問の使い方が分からない
こんにちは~ 直接質問に回答する前に、過去問の使い方について少しお話しましょう。  過去問というのは、もちろんそれを解くだけでは意味がありません。まあ全ての勉強についてこのことは当てはまる訳ですが、とりわけ過去問に関して言えば、質問者さんも仰るとおり、傾向を把握する、という重大な意義があります。どういう問題が出て、自分は当日までにどれくらいの理解度で臨めば良いのかが一目で分かります。 ただここが落とし穴で、もし過去問を冬に解いたとしたらどうなるでしょう?もしかしたら充分に解けて、安心材料になるかもしれません。しかし、解けなかったら?せっかく見つけた傾向も、弱点も、対策するための時間がないですよね。 だから、 ①過去問3年分夏休みに解く のは妥当です。というか、正直もっと解いても良いと思います。3年分ほどで傾向を完璧に把握できて、今後自分がどういう勉強をしていけば良いのか分かるのだったら3年分で良いと思いますが、5年程度解かないと、そういったものは掴みづらいかもしれません。その上で、それを埋めるための勉強をしていくべきです。そちらの方が、逆算的で効率が良いのでオススメしますよ。 というか、赤本買いましょう。赤本の最初に大体その大学、学部の試験傾向が書いてあります。自分の勉強をする前に、まず自分がどこを目指さなきゃいけないのか把握していないのはマズイです。例えば世界史ならどの時代が出やすくて、どういう風に出題されやすいのか分かっていれば、闇雲に全部学習するよりも、言い方が悪いですが勝率の高い「山」を張れます。 逆に過去問を解くべきでないレベルの人は、過去問を自己採点した時に35%未満の人たちです。何で35%なのかは自分も当時お世話になっていた先生に聞いた話なので詳しくは説明できませんが、過去問を解ける理解度があるかどうかが分かるのが、このラインだそうで。質問者さんは55%取れているとのことなので、充分に過去問勉強に移って大丈夫だと思いますよ。 さて、②について私の回答は、 過去問は新しい年度のものから遡って何周もする です。 たまに過去問なんか何周もして意味あるの?と仰っている人を見ますが、逆に1回だけ解いて何になるのでしょうか。 過去問は、解く→分析・復習(傾向、弱点をまとめる)→弱点補強(傾向、弱点に応じた勉強)→過去問(再トライ)の繰り返しです。浪人生が強いのって、これを延々とできるからなんですよね。そして、過去問残しておいていいのか問題ですが、残さなくても良いと思います。これは経験談ですが、夏休みに解いた過去問って、大体直前期には忘れてて完璧には解けませんよ。残しておくより、夏休みに全部解いて、直前期にもう一回解いて間違えたところを完璧にする方が効率的です。態々直前期にまっさらで復習も何もしていない過去問を持っておくより、完璧な状態で直前期いたほうが楽ですよ。 もちろんこれは一個人の私見なので、様々な方の意見を聞いて、ご自分で判断なさってください。ただ、この回答が質問者さんの判断の一助、参考になればと思う次第です。 以上で回答を終わります。 頑張ってください、応援しています😊
一橋大学社会学部 江戸
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過去問
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過去問のペース
日々の勉強お疲れ様です! 過去問についていろいろ考えることが多いと思いますが、正直なところ正解はないと思います。ここからは僕の意見になりますが参考までに読んでいただけるとありがたいです。 ずばり、過去問は早めに始めて一つ一つ味がしなくなるまで噛み締めようです。過去問を使って演習することで自分と志望校との距離を測ることができます。同時に、志望校の問題の傾向も知ることができます。この2点を把握することで次に自分が勉強すべきことが見えてくると思います。ここでやるべきことは過去問演習の復習を徹底的に行うことです。自分が正解した問題にはなぜ正解したのか、間違えた問題にはなぜ間違えたのかなど一つ一つの理由を探ることです。それと同時に問題の傾向も読み取ってください。その後には必ず自分がそれまでに使っていた問題集などに立ち返ってください。過去問はあくまで自分と志望校との距離を知るもので学力を上げてくれるものではありません。問題集などで自分の実力を上げるというやり方に戻ることをして欲しいです。 このように行うには入試直前まで取っておくのは少し遅いと思います。長く険しい道のりですが着実に一歩一歩進んでいけば必ず志望校との距離は縮まるはずです。 ちなみに僕は11月くらいから焦って過去問演習に入り、ろくに復讐もできず何年分もやってしまい、結果的に現役では落ちてしまいました。浪人して合格したのですが、浪人の際には過去問は直近の3年分くらいで、塾のテキストを演習していました。僕の経験的にも、やはり学力を上げてくれるのは過去問ではなく問題集などではないかなと思います。 応援してます。
京都大学工学部 N嶋
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過去問
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赤本初回の使い方について
こんにちは😃東大生の森Lです。私は冬から過去問を解き始めたのですが、もっと早く始めておけばよかったとすごく後悔しています。ます、最新年度の過去問を解いて、どれだけ自身が勉強すべきなのか確認してください。この時はあまり出来を気にする必要はありません。また、5年前までの過去問は後から時間を計って解くために冬まで残しておくと良いですが、それ以前の問題は10年分ほどを秋から毎週一回は解くと良いです。よく、過去問は最後まで置いておけ、という先生がいますが、一橋は4つも科目があるので、10年分を置いておくと、40個のテストをする必要があります。これを、当然復習するとなると、トータルで一回4時間はかかるでしょう。すると、160時間の勉強時間を少なくとも過去問に費やすことになり、かなり焦ります。よって、過去問は5年分だけを残しておくと良いです。  最後に質問者様が第一志望校に合格なさることを願っております‼︎
東京大学文科一類 森L
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過去問
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過去問か模試を活用
お疲れ様です。 過去問を解き終えた時点で、基礎に不安はなかったでしょうか。 基本的なことに不安があれば戻って確認しましょう。 もしそうでなければ、他大学(受けないにしろ)の過去問題で、自分が受ける大学と同じ力を要求している設問の部分を解いていくことをおすすめします。いわゆる傾向が近いものを解くという形です。 傾向が把握できたのなら、同じ大学の過去問題を2周することはあまりおすすめできません。過去問=良問ではないので。 早慶オープンを解く、もしくは傾向が近い大学の過去問題を解きつつ、基礎に不安があればすぐその範囲に戻り、基本を完璧にしていくことをおすすめします。 教科と受ける学部によるので、参考までに。
早稲田大学法学部 rk
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過去問
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夏に志望校の過去問を解く際の優先順位
勉強お疲れ様です!一つずつ答えていきますね。 ①そもそも私は、夏休みに必ずしも志望校の過去問をやる必要はない、と考えています。成績にもよりますが、歯が立たないことが自分で分かっているとした、手を付けなくていいです。そのため「解くべき」というものはありません。複数学部受験する予定であるなら、まずは一番志望順位の高い学部から解いてみてはいかがでしょうか?もし結構点数が取れ、モチベーションも続くようなら、第二志望、第三志望、とやってみてください。逆に全然取れない、やる気がなくなった、とかなら、無理して解く必要は全くありません!この時期に取れていなくても、何ら問題はないからです。取れてもとれなくても、こんなもんか~くらいのスタンスで受け入れてください! ②これも議論が割れるところではありますが、私は前年度(すなわち2021年度)の問題を最初に解くべきだと思っています。仮に問題傾向が変わろうとそのままだろうと、前年度を踏襲する確率が一番高いからです。前年度のものを最後に解く方もいるみたいですが、これだけはやめておいたほうがいいです。例えば前年度に突然国語の記述が現れたとして、それを解かずに今まで通り勉強していたら、きちんとした対策ができないからです。 私が塾の先生から言われたのは、まず前年度のものを解く→前々年度の過去問を残し、そこからさかのぼって解きまくる→直前期に前年度のものを解く というやり方です。なぜ前々年度のものをとっておくかというと、一番難易度が近いからです。特に20年ほど前になると、今と比べて問題が易しいことがあります。そのため昔の問題を解くときは、あまり点数を過信しすぎないようにしてください! ③最後に併願校についてですが、早稲田志望ならば今の時期から、過去問演習というより問題集のような感じで、マーチの過去問を解くのもいいと思います。難しい学部もありますが、基礎を問う良問が多いので、解いていて楽しいですし、程よく難しいといった具合です。苦手科目はまだ手を付けなくてもいいですが、得意科目はどんどん解いていっても大丈夫ですよ! 少しでもお役に立てたらうれしいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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