偏差値45から国公立大学
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
にい
東進模試で偏差値45を取ってしまいました。11月辺りから勉強しているのですが間に合うのか不安です。間に合うにしても間に合わないにしても勉強するのですが、どれほど危機的な状況なのか知りたいです。
偏差値45の高二が今から国公立大学を目指すのは無謀でしょうか?
山口大学、山口県立大学、高知県立大学、高知大学辺りを目指してます。
3科目受験で行こうと思うのですが、7教科を満遍なくやるより3科目を極める方が難しいですかか?
リスクも大きいですよね泣
回答
サトシ
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
国公立大学は必ずといっていいほど共通テストが出題されるため、山口大学ですと4科目は必要だと思いますよ。その前提でお話しします。
正直に言うとギリギリの戦いになることは間違いないです。ですが、2次試験は国語と英語のみの2科目です。なので10月までに山口の過去問ができる状態にしておけば良いのです。
3月までに英語と古典の単語文法、7月までに英文解釈と古文解釈、10月までに長文を山口大が求めるレベルまでやっておけば太刀打ちは可能であるということです。社会は何を使うかは分かりませんが、山口大ならば地歴のA問題や現代社会ですとコスパよく点が取れます。数学に関して言うと、継続して共通テストに向けた勉強をするのみで大丈夫です。
質問者さんの場合、まずは志望校を確定させること。次にそこに行くためには何点必要なのか、どの科目で何点取るのかを戦略的に一度考えてみてはどうでしょうか?闇雲に勉強だけしても点数は上がりません。モチベ高く行きましょう!
偏差値45だからと心配なさらず、基礎の基礎からコツコツ積み上げていけば怖くないです!応援しています!
コメント(0)
コメントで回答者に感謝を伝えましょう!相談者以外も投稿できます。