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身の回りを英語にするには。

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6/14 3:06
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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guy

高卒 千葉県 早稲田大学国際教養学部(70)志望

いまとにかくたくさん英語を見て聞いて話したいと思っています。日本国内にいるのでなかなかそのような環境を作れずにいます。なにかいい方法はないでしょうか?英検は準一級を持っています。志望校は早稲田大学国際教養学部です。英語でぶち抜けたいです!

回答

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チュナ

早稲田大学国際教養学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
私はアメリカのニュース番組を契約してみていました。あとは、誰かと話したいと言うことならば渋谷などで無料で英語を話すイベントがあるのでそういうものをネットで探すのもいいと思います。あと私が留学中にやっていたのは、一日の出来事や自分の思い出話を独り言で英語で言うことです。これで話す練習にはかなりなりました。
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チュナ

早稲田大学国際教養学部

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プロフィール

東京出身で塾は東進ハイスクールに通っていました。受験科目は、英語、国語、世界史です。 一般受験で早稲田3学部(国教、文構、教育)センター試験で法政3学部(グローバル教養、国際文化、文)、青山学院1学部(総合政策)合格いただきました。 大学生活のことや留学(1年間イギリスに行っていました)など、色々お答えできます😀

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

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guy
6/16 11:54
回答ありがとうございます!参考に実行していきたいとおもいます!

よく一緒に読まれている人気の回答

英語は勉強せずになんとなくで点取れてたがとれなくなってきた
苦手意識がある英文法と、英語の核となる英単語のインプットから始めることをオススメします。 難関大学の問題はなんとなくではまず太刀打ちできません。 また長文も極端なことを言えば、文法問題に出てくるような短文の集合体、さらに言えば英単語の集合体です。なので、この2つがガタガタだと受験の英語の問題で大きな割合を占めることが多い長文で安定して合格点を取ることはかなり厳しくなります。 また時間があれば今までやった長文を音読しなおしてみることも凄く力がつくはずです。音読するときはもう英語のリズムに慣れるのが目的なので、外国人になりきって死ぬほど発音良くやってみたりして下さい笑 ただ、今までなんとなくでも出来ていたということは海外経験があることも一因でしょうがセンスはお持ちなはずです。 ちゃんとやれば他の普通に勉強している子よりも相当な武器にできるようになると思うので頑張ってくださいね!応援しています!
早稲田大学人間科学部 たーもー
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英語
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毎日やったら良い事
東京大学に所属している者です。 個人的に毎日やっていてよかったと感じたのは「英語の長文の音読」です。自分は以下のような手順で音読をしていました。 ①長文を「日本語に訳さず理解しながら」黙読する ②理解できないところがあったら文法や和訳を確認する ③黙読し終わったら「日本語に訳さず理解しながら」何回も音読する(引っかからずに音読しながら意味がとれるようになるまで) 大切なのは「日本語に訳さず理解しながら」というところです。例えば「This is an apple.」という英文を理解するためにわざわざ「これはリンゴです。」と訳すことはないはずです。それをもっとレベルの高い英文でもできるようにする感じです。最初はなかなかできないと思いますが、慣れてくると英文を読むスピードも正確性もどんどん向上していき、模試の成績も必ず伸びます。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
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時間の使い方
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英語が壊滅的
英語力を上げるコツは音読で間違いありません。ただ、みんな勘違いをしています。 少し想像して欲しいです。あなたはばりばりの日本人でしょう。 日本語に慣れている日本人が2人いたとします。 1人は普段から読者をし、もう1人は本を読みません。 どちらが早く本を読めますか? 答えは明確ですよね。普段から本を読んでいる人です。 つまりは日本語に慣れていても、本を読むことはまた別物なのです。 英語の音読の目的は脳を英語に慣れさせること。 ここで終わりがちですが、さらにプラスαとして多読をして下さい。 僕はリンガメタリカを1日1題を音読し、ほかの3題を時間と内容を意識しながらひたすら読む多読をしていました。 これに加えて毎日長文演習もしていました。 つまりは①音読で英語脳にしながら、②多読で速読力を養い、③演習で問題を解く勘を鈍らせないようにしていたということです。 是非、参考にして下さい!
慶應義塾大学経済学部 キリンマダラ
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英語
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一橋社会志望 夏休みの英語克服戦略
まず夏休みの使い方について、数学との兼ね合いもありますが、夏休みに二次の英語を固めるというのは共テの負担を減らし、模試の成績を安定させて精神的な強みを作る点でで非常におすすめできると思います。社会が得意であるというなら尚更英語をやるべきです。 ただし数学の過去問を見た感じ、模試や過去問の数学で一完すら安定しないなら青チャ一周はした方が良いです。 私の高三夏休みは、数学英語ができて社会と古典が苦手だったところで後者がつまらないからと逃げてました。そして冬に地獄を見ました。 受験は苦手があると点数的にも精神的にも厳しく将来で必ず苦労するので、夏休みは苦手を潰すことに注力するべきです。 そして実際の英語の勉強法について、英語の過去問を見ましたが、総合的な英語力の問われる内容・配点ともに重い問題であると思います。傾向としては①長文読解 ②自由英作 ③リスニング と問題が分かれているようなので、それぞれの対策を書いていきます。 前提として、既に塾で使っている教材があるならそれを使って学習してください。ないのであれば単語帳はシス単(できれば鉄壁)、文法書はネクステなりを使えばいいと思います。単語帳は毎日数ページ回して夏休みで二、三週できるといいです。 ①長文読解について、まずは普段演習などで読む長文や模試・過去問の長文を余すところなく書いて全訳してみてください。そして引っかかりまくると思うので、そこで引っかかった理由を検討して潰してください。単語なり構文なり日本語力の足りなさなりで引っかかると思います。単語であれば単語帳にチェック入れて頭に刻み込んだり、構文なら参考書と見比べて実際の使われ方を元に体に染み込ませてみたり、日本語力なら辞書やweb翻訳なりを活用して引き出しを増やしてみたりと、色々な潰し方があります。これを毎日長文ひとつといった感じで続けてください。最初は辛いですが、徐々に引っかかりが消えていって、いつか引っかからずに読みきれる日が来ます。そうすれば長文理解度・読解スピードともに他の受験生を圧倒できます。解釈確認の問題なんて瞬殺です。私自身も高二のとき全訳をやったのですが、これをやってから英語がスラスラ読めて時間的な制約も消えました。時間はかかりますが、本当におすすめです。 ②自由英作文について、まず書く内容は本当でないといけないなんてことはありません。常識の範囲内であれば嘘でもいいです。例えば架空の中国人の友人を作って政府批判させるとか(私は本番でこれやって受かりました)。この前提のもとで、次に求められる力は問題に対する答えを日本語で思いつく力です。英語じゃなくていいです。英語で描きやすそうな内容(真偽問わず)を日本語で作って、ある程度文章の骨子ができたら英訳するだけです。これで英作は点来ます。英訳で引っかかるのなら、翻訳(Deeplはかなりいい)に頼ってみてもいいです。ただしその翻訳の中の分からない単語や文法は絶対に吸収してください。また翻訳が微妙な時もあるので複数の翻訳サイトを比較したりしてみてください。 ③リスニングについて、面倒かもしれませんが、何かしらの英語を毎日聞いてください。材料は日頃の演習や模試・過去問で扱った問題、他大学のリスニングの過去問、背伸びしてBBC聞いてみるなど、割と何でもいいです。そしてその英語のスクリプトを見て、シャドーイングを行い、最終的には冠詞まであまさず聞き取れるようにしてください。目安としては一日10~30分とかです。参考書としては「キムタツの東大英語リスニング」の黄色から初めて赤に移るのが最強です。東大と言っていますが共テレベルのも含まれてたりするので普通に汎用性あります。リスニング力が爆発的に伸びます。 以上のことをやれば必ず英語得意になるので、この夏休み頑張ってください。夏休み終われば英語の合格者平均超えてると思います。
東京大学文科一類 Osamu
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時間の使い方
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英語をよめるようにするためには
夏までに英語を得意にしましょう!!入試レベルとは言わずにそれ以上行きましょ。 まず抑えてほしいことは英語に機械的な暗記は必要ありません。そもそも言語は気持ちを伝えるために発達したものです。 以下に必ず英語ができるようになる教材と使い方です。 英単語 なーんでもいいです。好みです。 ポイントを上げると  1単語のイメージがしやすい  2発音記号がある 3例文がある 英熟語 丸暗記ゼロのイディオムマスターというのがオススメです。 イメージが非常に掴みやすいです。 あとはDUO elementsとかですね。 英文法 問題集1冊 文法の説明をしたもの1つですね 問題集はポラリスがオススメです。 文法の参考書は英文法の鬼100則が非常によくできてます。まったくやってないのなら1ヶ月で仕上げてください。 鬼で1単元→問題集で復習 解釈始めた時の復習は問題集のみで大丈夫です。 解釈 読解 これらは文法をとりあえず最速で固めて復習しながらやります。 オススメの参考書は関正生の世界一わかりやすい英文読解というものです。 長文 解釈の復習をしながらやります。音声付き教材を買いたいですね。復習で音読をしたいので。音声がついてれば自分のレベルに合わせて好きなものを。オススメはsolutionというものです。 復習の音読は意味を頭で考えてください。必ず。これをやればいわゆる英語を英語で理解できる状態に向かいます。 英語は毎日やってください。やってほしいのは単語と音読です。音読やっとけば英語力が落ちることはないです。単語のやりかたは私の過去の回答よりご覧ください。辞書を引くときはできれば英英辞典を引いてください。まじで英語力上がります。 こんな感じでやれば英語は得意科目です。 英語は机に向かって頭抱えてやるようなものでないと考えています。ぜひ楽しんで勉強してください。 以上がおわれば最難度の参考書が一応あります。ちなみにこれを終えた回答者はオンライン英会話と最難参考書で鍛えました。 ほかになにかあればメッセにどーぞー 頑張ってください!
慶應義塾大学法学部 なおさん
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英語
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英語
残念ながら第二外国語は全ての学部で必修になっています。ただ週2回か週4回か選べる学部もあるので、週4回を選ばなければ大丈夫です。 また、英語がペラペラになりたいという理由であれば、国際教養学部は少々厳しいかと思います。何故なら、元々英語がペラペラな人が沢山入学する学部なので、4月のこの時期から既に英語でのエッセイ提出が課されています。膨大な量の英文をひっきりなしに書く必要があるので、今の英語力に不安があるなら、入ってからが辛いかもしれません。 政治経済学部では、英語の授業は、全て外国人の教師が担当するレベルもありますし、4人の生徒と1人の教師という少人数で英会話をする授業もあります(どちらも必修です)。なので、英語の学習は十分出来ますし、他学部の授業を取れる制度もあります。他の学部も大体一緒だと思います(詳しくなくてごめんなさい...)。 大学で英語がペラペラ話せるようになりたいということであれば、他の学部に入って、早稲田大学の留学センターを通して短期留学(夏休みの間に数週間とかで行けます)に行くという手もあると思いますがどうでしょう?
早稲田大学政治経済部 L75
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受験校選び
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早慶志望 英弱が偏差値70超えを目指すには
毎日受験勉強お疲れ様です!! 浪人で成績が上がるかどうかに不安を抱いている気持ちとてもよく分かります。  自分は浪人を経て東京大学に入学していて、現役時代の東大模試ではE判定しかとったことがありませんでしたが浪人後には合格者平均以上で合格できたので勉強法次第で浪人生もいくらでも成績を伸ばすことができると思います!自分の経験も踏まえて英語をこれからどう勉強していけばいいのかアドバイスできればと思います。  以下では次の二つの項目に分けて書いていこうと思います。 ・英語全体の能力を向上させるために必須の考え方 ・具体的な勉強方法 【英語力向上のために必須の考え方】  まず大前提として英語は言語であり数学などの専門性の高い分野とは少し性質が異なります。 というのは英語力向上には「慣れ」、つまりどれだけ英語に触れてきたかがとても重要であるということです。帰国子女の人たちがそれ以外の人より英語ができるのは、日本語で生活してきた我々より圧倒的に英語を使う機会が多かったことが大きな理由です。ではどうすればいいのか。  毎日欠かさず何かしらの英語の文章を読み、勉強の合間にも英語をYouTubeなどで聴いて英語に触れる機会を最大化すればいいのです。 この時英語の文章の種類はほんとうに何でもいいです。とにかく毎日読み続けることが大切なのです。また例として隙間時間に自分がリスニングとして使っていたものは、 ・YouTubeのTed×ed、好きなアーティストの英語のインタビュー ・アプリの「NHKゴガク 語学講座」のラジオビジネス英語 ・東大英語リスニングの過去問(YouTubeでも聴ける) ・長文問題のリスニング音源 などです。これは表立ってはお勧めできませんが自分は自習室からの帰りに自転車に乗りながら上のものを聴いていました。偏差値70に一年で達することは並大抵の努力では難しいので、自分のようにしろとは言いませんがこれくらいがむしゃらに勉強してほしいです。 【2】具体的な勉強方法  【1】で話したように英語には慣れがとても重要です。なので相談主さんの英語力がどれほどなのか正確にはわかりませんが意識してほしいのは単語や文法を中心とした勉強ではなく長文読解に多くの時間を使ってほしいです。実際自分がしていたのは ・単語帳はターゲット1900と英熟語ターゲット1000(これは全部はしなかった) ・文法は学校の授業とポレポレのみ  上記のように最低限でした。残りの時間はRulesやポラリス、やっておきたい英語長文などの長文読解をひたすらやっていました。志望校が一つに定まっているのなら過去問を直前期にどれだけ残したいかと相談しながら、過去問演習を中心に行うことで形式になれることももちろん大事です。  誤解してほしくないのは単語力と文法理解が全くいらないというわけではないということです。長文読解をするうえで知らなかった単語はチェックしてまとめたり、理解できなかった文構造は調べて絶対に理解するようにして欲しいです。特に文構造については特に押さえてほしいです。  具体的な参考書などは個人の進捗状況や好みによるし、ネットで調べれば自分よりも参考書に人がお勧めしているので特に指定はしません。自分がやっていたものは上で少し書いたので良ければ参考にしてほしいです。一つ言えるのは人気で多くの人が使っている参考書にハズレはほぼないためあとは自分が最後まで続けられるものを選べばいいということです。 【最後に】  浪人の一年は思ったよりも短いです。後悔のないように毎日頑張ってください。自分の浪人で得た教訓を伝えると「恥を捨てて周りに頼るべき」ということです。結局受かったもん勝ちなので自分ができないことがばれるのが恥ずかしいなどと思わずに困ったことはどんどん周りに聞いてほしいです。もちろん自分もできる限り相談にのりますよ!相談主さんの受験がうまくいくように応援しています!健康に気を付けて頑張ってください!!
東京大学理科二類 けいし
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英語得意なはずが
こんにちは。勉強がんばってますね! 自分も英語が武器でしたが、他の科目との兼ね合いや、そもそも競っているライバルのレベルが高いので、頑張っていてもなかなか結果がついてこなくて大変ですよね。 以下に自分が思う英語力向上のポイントをいくつか書こうと思います。 1、とにかく毎日英文に触れる 例えば1日に10時間かけて長文や文法を解きまくるよりも、1日1時間を1週間続けた方が総勉強時間は短いですが、効果は高いと思います。 他の科目でも言えることだと思いますが、特に英語が得意でもない人が、留学生や海外勤務の人が一定期間いれば自然と英語が使えるようになることに代表されるように、語学は特に文章や音声に習慣的に触れることが大切だと思っています。他の科目もありなかなかきちんと時間を確保できないのもすごくわかりますが、例えば毎日長文大問一つ、リスニングを一題解くというのを数ヶ月続けるだけで、徐々にスムーズに内容が入ってくるようになると思います。 2.丁寧に時間をかけて解く 受験期が深まってきて、結果が伴わないと焦りからたくさんの問題を解かないといけないと思ってしまうかもしれませんが、急いで解いても内容が分かってなかったら力はつきません。 読む長文は大問一つとかでいいので、時間をかけて丁寧に内容をとるところからやってみてください。 僕のおすすめは、 ①まずは目標時間を測って読み、自分なりの答えを出してみる。 ②すぐに採点しないで、単語帳や参考書をを使って分からなかった箇所を調べながら自分でもう一度読んで内容をつかむ(この作業に時間をかけて欲しいです。) ③ここで初めて答えを見て、自分の作った解答と照らし合わせる。 ④数日時間をあけて、同じ文章を最初に読んだときにはわからなかったところや新しく学んだポイントを意識して読み、知識を定着させる ポイントは、②ですぐに答えを見ずに自分で考えることです。答えを見た瞬間脳は思考停止状態になります。なので、自分で調べて解き切ることで、ここが分かってれば解けたのか、ここを覚えなきゃいけないのかなど、自分の弱点を自ら認識することができると思います。この作業は一見すると、時間がかかるし勉強が捗っていないように感じてしまいますが、ただ読んで答えを確認することの繰り返しだけでは、新しい学びや自分の弱点に向き合う時間が取れず、いつまで経っても同じ間違いを繰り返してしますと思います。 これはリスニングにも共通します。 まずは音声を聞いて自力で答えを出す。そしてスクリプトを読んでみて内容をつかみ、それを伏せてもう一度聞いて考え直してみる。 (ここでスクリプトを見ながら聞いたり、答えの番号を先に見てしまったりすると、脳は自分で考えるのを諦めてしまいます。) このように、最初に聞いたときには聞こえなかったけど、内容のヒントをもらうとこう聞こえてくるんだなという観点で振り返り、自分のわからないところを埋めていく作業をしてみてください。 ひとつ一つの長文や音声から、何か必ず新しいことを覚えよう!というマインドで丁寧にやってみてください! 最後に東大受験の話になりますが、東大英語は様々な形式で総合的な英語力が問われます。そのため、難しすぎて歯が立たないという場合でなければ東大の過去問を使って鍛えるのが一番だと思います。 一気に一年分解く必要は全くなく、それぞれの分野の自分の進捗状況に応じて大問ごとに解いてみるのをおすすめします。 問題のレベルも高く、大変だと思いますが継続して頑張ってください!応援してます!
東京大学法学部 こうへい
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英語を英語のまま理解……
こんにちは。慶應義塾大学経済学部のさとです! その気持ちよく分かります。不安ですよね。今から言うことはあくまで自分の話なので、実践するかしないかは任せます。 自分は、英語を英語のまま読めるようになったのは12月とかでした。それまでは、不安な気持ちもありつつ、一日3時間程英単語・熟語をやり、その後志望校の赤本の長文を一日1つやっていました。(自分は東大志望だったので25年ヵ年をひたすらやってました) ここで大切なのが、英単語で音読を挟むこと、長文をとき終えたら、解説を読みつつ分からない単語や文法を理解し、その後に10回それを精読(音読すると尚良い)することです。6回目くらいからは、それを頭で日本語に訳そうとしなくても英語のまま理解できます。これをずっとやっていれば、初見の文章でも英→英が可能になり、読むスピードがぐんと上がります。 英語は試験本番まで伸びます。実際本番が1番英語力ありました。今は出来ていなくても絶対に辞めないでください! やるかやらないかはお任せしますm(*_ _)m
慶應義塾大学経済学部 さと
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英検について
スピーキングもですが、まずはリーディング、リスニング、ライティングをやりましょう!本当かは分かりませんが、一次試験の合格率は15%で二次試験の合格率は80%程度と聞いたことがあります。一次試験に合格することを考えましょう。 私はリスニングはギリギリだった人間なのであまり言えることはないのですが、英文のスピードが早いのでそれに慣れるよう、何度も英文を聞いたり、もっと早いスピードで聞いたりするのがいいと思います。あとは準一級はとにかく語彙が多いので、単語帳をやりましょう。私はでる順パス単のBまで全部を何周もやりました。さすがにCまでは多くて出来なかったです。やれるならもちろんやった方がいいと思いますが……。 一応ですが、スピーキングは過去問を買って とにかく何度も何度も同じカードでナレーションの練習しました。あれは本当に慣れだと思います。面接ではその後に社会性のある内容に関する質問が出されます。私はとりあえず過去問にある問題やそれ以外に1.2つ問題集を見てそれらに載っている質問を全てノートに書き出し、全部解答例を決めてそれを暗記しました。そして環境問題系が出たら最後の1.2文は全部この文を言う!などと決めました。過去問の問題がそっくりそのまま本番に出ることはないですが、こういう話題の時はこれを言うなどと決めておくとその話題が出た時にその文を使えて本当に便利です。 過去問は成美堂出版のものを使用しました。そして前日くらいに旺文社の予想問題ドリルをやりました。 あまりリスニングについてお話出来なくてすみません…。英検で準一級とると滑り止めにも早稲田にも使えてすごく便利なので頑張ってください!応援しています!
早稲田大学文化構想学部 ライ
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