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生物で点を取りたい

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5/10 2:32
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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morado

高3 滋賀県 京都大学志望

高3理系京大志望です。 理科の選択は生物、化学です。 私は生物が得意で、進研、河合の模試でも偏差値80前後を維持しています。なので本番でも生物を最大の得点源にしたいです。そのためには夏休みまでにどのようなことをしたら良いでしょうか。 学校ではまだ全ての範囲が終わってません。現在、リードアルファを既習範囲まで3周目が終了したところです。

回答

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たま

九州大学農学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
私も生物得意で、京大オープンで1位とったこともあります😆 既にしているかもしれませんが、私のオススメ勉強法をいくつかお伝えしますね。 まず、生物は流れと図解が命です! 異化同化は結構細かいとこまで出るので流れをしっかり意識して勉強する必要がありますし、発生は図解でどの部位がどこに対応するのかとこも完璧にしておきましょう!また、遺伝の計算は差がつくところなので、確実に解ききれば上位間違いなしです✨ 夏休みまでにすることは ・資料集を何度も読み込むこと、 ・模試や問題集など今まで解いた問題を確実に解けるようにすること ・資料集、教科書は隅々、細かいところまで目を通しておくこと です!! 確実な得点源にしましょうね!! 応援しています💪💪
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たま

九州大学農学部

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プロフィール

喝を入れるのが得意です!笑 メンタルやばい人、頑張りたいのに行動出来なくて苦しんでる人、本気を出したいみんな、 集まれー!!!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

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morado
5/10 12:48
ありがとうございます!! 資料集ですね!!教科書は読み込んでいますが、資料集は授業で見るくらいだったので、次はそこに取り組みます!! 私も京大オープン生物1位目指して頑張ります!

よく一緒に読まれている人気の回答

センター生物基礎
夏休みは、週に1〜2hやって、夏休み中に軽く一周するくらいで大丈夫です。 10月中旬から本気出して始めれば、全然間に合います。 参考書は、 「生物基礎をはじめから丁寧に 東進」 「大学入試の得点源 生物基礎変 文英堂」 と、過去問で充分です。 夏休みは生物基礎をはじめから丁寧に、を一周しましょう。 大学入試の得点源は、結構マイナーな参考書なんですが、これめっちゃ神です。小さめの参考書で、要点がまとまってて凄く分かりやすいです。 この参考書に、生物基礎をはじめから丁寧に、で出てきた少し細かい部分を書き足していくやり方をオススメします。 12月に入ったあたりから、過去問やセンターレベル模試の過去問をどんどんやっていけば、満点狙えますよ。
慶應義塾大学商学部 タイ
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生物
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京都大学理学部に受かるためには
こんにちは! 僕も似たような状況だったので、力になれば幸いです。ここから逆転となると、相当な努力が必要ですけど、出来ないわけじゃないです!頑張ってください! これから先の方針ですけど、簡単に言えば 自己分析→演習→自己分析→…の繰り返しです。この自己分析っていうのが大事で、どこが苦手とかではなく、どんなミスを起こしやすいのか、何故時間が足りてないのか、という細部まで綿密に分析することが大事です。いわば、自分に対して統計を取るような感じです!そして、分析から出た弱点、穴を埋めるように演習計画を組んでいきます。これがアウトプットです。 高校3年生はアウトプットが大事だと言いますが、ある程度インプットもすべきです。 塾とか予備校とかに行ってないのであればある程度の情報収集が必要です。効率が良いのは、予備校のテキスト+板書(←大事です!)をネットで購入することですね。受験で使う情報が凝縮されてます。それを理解して演習で何度も何度も意識して使うようにすれば、時間短縮、正確さupに繋がります!そうして逐一必要なインプットをしていってください。 さて、アウトプットとインプットのやり方を言いました。次は科目別の攻略です。物理数数学化学に絞って話します。 ちなみに京都の理科は、物理を早めに終わらせて化学に時間を割くのが最近の傾向です。その方針で話しを進めていきますね。 物理は、京都ならダントツで東進の苑田先生の授業がオススメです。かなりの範囲を網羅してくれます。それが出来ないのであれば、手頃な参考書から、問題の解き方を状況別に分類して覚えるまでやるのが効率的です。そうすることで、問題への対応が早くなりますし、京都の物理の問題を早めに終わらせることができ、化学へ取れる時間が増えるので、非常にオススメです。あとは、過去問演習で良いです。予備校の物理の情報は、苑田先生の以外は、あまりまとめられているように感じません。最初から履修する時間もないでしょうし、基礎的な知識があれば、詰め込むのが効率的でしょう。 次に数学です。数学も解答を暗記するのが最も簡単です。やり方としては、1ー手頃な(自分に合った)参考書の問題の解き方を、問題の状況別にまとめます。2ーそれを頭に入れた上で、問題を解きます。(この時、そんなに解答をガチガチに書く必要はないです。問題文の隅に、解答手順を書きましょう。どんな手法を使うのか?どこを論証するのか?がポイントです。)3ー瞬間で解けるようになるまで、繰り返します。(京都は解答の書き方も重要です。秋からは、京都の問題を用いて添削してもらうことをオススメします)予備校の情報として有用なのは、駿台の五藤先生の考え方です。手順1をやってくれています。(僕もこの板書を参考にして数学を解きました!) 最後に化学です。やり方は、数学と同様です。分野が分かれているので、参考書を多用し、網羅的に問題に当たることをオススメします。この際、駿台の化学はかなり参考になります。ほとんどの先生が良い教材で指導しているので、是非調べてみてください。 以上が科目別のアドバイスです。このように、全ての科目で網羅的に暗記的に頑張ってください、必ず力になります!
京都大学理学部 こうしん
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不安
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センター満点
こんにちは。現段階でセンター700はひとまず安心ですね。これから最後の追い込みでどこまで伸びていくか、というところでしょうか。 質問文からは、さらに力をつけて点を伸ばす!という意気込みが感じられますが、実はもうその段階ではなのかなと私は思います。 質問者様は参考書について聞いていましたが、参考書を読んで馬力をつける筋トレの段階はもうほとんど終わっており、本番に向けてウォーミングアップをする段階に入るべきだと思います。 センター試験の形式は、難問を解き進める馬力が必要な二次試験と違い、「問題を見る、理解する、解く」という3ステップをいかに早くこなすかという、作業です。この作業に慣れることが本番に向けて大切です。スピードが必要な科目もありますから、アップをしておくことで、本番ではきっちり最高のパフォーマンスを発揮したいわけです。 逆に、筋トレは結果が出るまで時間が必要なように、今新しいことを覚えてもそれが身について使えるようになるには時間が必要です。また新しいことが体に馴染むまではややバランスが崩れやすい(激レアのキャラをゲットしても、レベルやスキルレベル、連携が低いと活躍できない的な)ので、今から新しいことに取り組むのは結構リスキーです。 もし現状足りていない部分や苦手な部分があると分かっているなら、まずそこから取り組みましょう。基本的にはこれまで取り組んできた参考書の復習や資料集の見返しなどになるかと思います。センター700取れるなら、ほとんど基本は分かっているはずですから、あとは知識の漏れや弱いところを補修するわけです。 それが済めば後はひたすら演習です。 私の場合は約30日前からセンター過去問を2日で1年分(本番と同じ時間割でやったり、1日目頑張って2日目は解答と復習など)を5年分(本試と追試で10回)やっていました。 そしてそこでわからなかったり、間違っていた部分を、参考書用いて確認し直す、修繕作業を繰り返していました。 これで、本番前には知識が満ち満ちた最高の状態となり、且つ、過去問によってセンターを解くロボットと化して、練習同様に知識を元にサクサクと問題を解く、ただそれだけでした。 全体としていえるのは、もう新たに学習するというより、復習で今あるものを補修するということです。 強いて言うなら、頻出の問題についての解き方は確認すべきかなと思います。生物では毎年1つは出る計算問題(塩基配列の割合とかミクロメーター)とか、地理の気候区分周辺、化学の質量数計算とか。 絶対出ると分かってるんですからやれば得点になる部分ですよね。 とは言っても、それもめちゃくちゃあるので挙げたらきりが無いです。 以上です。 少しでも参考になれば幸いです。
北海道大学理学部 うまや
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本番試験
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京大人間健康行くならどの時期にどこまで
こんにちは。どの時期に何をすればいいかと言うことですね...!こちらについて自分の意見を書こうと思います! まず今現在で結構やられているなという印象があります👍自分よりも多くの参考書が終わっているのがすごいと感じでいます👏 なので、自分の意見として数学は今までの問題(または新しい問題でもいいが)に対して深いところまで追求ていくことがいいと思います!例えば分からなかった問題と出会った時に、どうやったらその発想が出てくるのかについて考える、ただ解法を暗記するのではなく、なぜその解法が使われているのか、他の方法では解けないのかについて考えることで、本番多くの引き出しがあることで落ち着いて解くことができるのではないかとおもいます! 次に、絶対にこの分野は取れるというものを増やしておくのもいいと思います!化学なら有機化学、数学なら図形や確率とか自分の得意なところに合わせてひとつずつこの分野が来たら100%取れる分野を作りに行くことです!それは本番慌てた時でも絶対に取れるものになるので、他のところに時間が使えるようになったり、安心材料になったりもします! あとは過去問をやっていくのも大事なのかなと思います。他の大学の問題を参考書などで解くことで京大の特徴がよく理解できると思うので、それを活かして、過去問などを解いて京大っぽい問題ってこういうものだよねというのをどんどん身につけて行くことがいいと思います! もし余裕があるならば、化学の新演習という問題をやってみると化学の難しい問題に対応できるようになるかもしれません。自分もやってたので、少し覗いて見てください 最後におそらくそろそろ仕上げる期間になってくるので、たくさんの参考書に手を出して間に合わなくならないようにだけ気をつけて下さいね!大事なのは確実に取れる問題を増やすということかなと思ってます。京都大学ともなると、広く浅くよりは深さの方が大事かなと思うので、とりあえず今までの問題が100%取れるようになってから新しい参考書やってみて下さい✋ あまり参考書これやれという回答でなくてごめんなさい🙏 かなり勉強されてると思うので、大事なのはここからいかに勉強を最後までやり切れるかです!くれぐれもお体には気をつけて頑張ってください😊
京都大学医学部 あお
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時間の使い方
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1浪で底辺から国立医学部へ
英語 単語帳1冊(System英単語レベルのもの。1,2週間で覚え切る) 文法問題集1冊(NextStageか薄い網羅系のもの1冊。2週間程度で最初の1周。間違う問題がなくなるまでやる。分からないところがあれば文法書で確認すること) 英文解釈の問題集1冊(基礎問題精講レベルのもの。1ヶ月で終わらせる) 長文の問題集(やっておきたい300あるいはSystem英語長文1くらいから始めて、最終的にはやっておきたい1000やSystem英語長文4くらいを読めるようにしておく。どれも問題数が少ないので1,2週間で1冊やり切る) 共通テスト演習 過去問 数学 青チャート(例題、練習。2,3ヶ月で1科目(1Aなど)終える。チャートノートを使うとやりやすい) 1対1対応の演習(薄いので1ヶ月で1科目終える) 青チャート(exercise。1科目1,2ヶ月程度で終わらせる) 新数学演習(余裕があれば。やさ理とかでも良いと思う) 共通テスト演習 過去問 国語 上級現代文1,2(このレベルをしっかり読めるようにしておく。2週間で1冊終える) 古文単語帳1冊(1,2週間で覚え切る) 漢文句法1冊(1,2週間で大まかに頭に入れる。問題集としては河合塾のステップアップノートがおすすめ) 古文法(1,2週間で大まかに頭に入れる。問題集としては河合塾のステップアップノートがおすすめ。古文文法問題演習も良いと思う) 古文の問題集(古文上達と最強の古文あたりが読めれば十分。旺文社のレベル別問題集4はとても簡単なので苦手意識があればやってみると良いと思う) 漢文の問題集(漢文道場が読めれば十分) センター演習 過去問 化学 講義系参考書(Doシリーズなど。1,2ヶ月で1単元(理論など)を終わらせる) 基礎問題精講(2,3週間で最初の1周) 標準問題精講(2,3週間で最初の1周) センター演習 過去問 ※化学の問題精講の使い方 1周目→全部 2周目→全部 3周目以降→1つ前で間違えたところのみ これで間違うところがなくなるまでやる。 ※英文和訳、和文英訳、国語の記述解答は誰かに添削してもらう方が良い。 物理と地理は選択していないので、アドバイスできません。申し訳ないです。
京都大学医学部 Yu
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浪人
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京大人健志望 夏の基礎固め
こんにちは。現在京大の理学部に通っているものです。共通テストと二次試験に分けてアドバイスをさせていただきます。最後に夏にどこまでを目標にするのかについて書かせていただきます。参考にしていただければ幸いです。 まず共通テストですが、6.5割を安定してとる力があるのならば、足を引っ張っている分野をある程度つぶし、問題のない得意科目を共通テストの演習を通して9割とれるところまで引き上げるだけでも、7.5~8割程度までは得点が上がると思います。知識が足りていないのならば問題ですが、そこは二次の勉強を通して補うことができます。重要なのは共通テストの形式に慣れて、解ける問題におけるミスを極限まで減らし、時間感覚を掴んでいくことです。内訳がわからないので具体的な対策は挙げづらいですが、古文漢文は満点近くとれるようにし、社会の点数を安定させるのはしておくべきでしょう。漢文と社会は特に二次の勉強とは別に意識していかないといけないですが、ここで点を落としてしまうのは痛いので妥協しないようにしましょう。漢文は句法を暗記したうえで共通テスト漢文のスゴ技という参考書をやるのがおすすめです。量としては少ないですが、十分漢文で満点が取れるようになります(実体験)。地理は方法や教材は問わないので知識を詰め込んで演習を積めば7~8割は行くようになります。自分は村瀬のゼロからわかる地理を使っていました(旧課程のものですが全然使えます)。他に足を引っ張ている教科があればコメントで聞いてください。 次に二次試験対策についてですが、教科ごとに分けてお話しします。さきに断っておきたいことなのですが、二次試験はとくに、トータルで安定して目標点が取れるようになることを意識してください。共通テストよりも必要な得点率は当然低くなるので、全部を高レベルによりも、平均したときに合格点に届くようにすることが大事です。それを踏まえたうえでご自身で取捨選択しながら対策を行っていってください。 国語についてです。現代文が得意ということですのですぐにでも過去問の演習に取り掛かっても大丈夫だと思います。京大の古文は文章自体は共通テストと大きな難易度の差はないので共テ古文の対策にもつなげることができます。記述量が多くなってくるので、解答の作成方法を重点的に鍛えていくといいでしょう。教材を推薦しておくと、河合や駿台のオープン、実践模試の過去問集がおすすめです。採点基準や解説が事細かに載っているので、自分で勉強をしていくうえで非常に優秀です。過去問の代わりにこちらを先にやってもいいかもしれません。 数学についてです。青チャートで解法を把握し、それを広く適用できるようになっているのならば、京大の過去問に入っても問題がないかもしれませんが、自分は間に世界一わかりやすい京大数学という本を挟むことをお勧めします。この本は解法に至るまでの筋道が非常に丁寧に書いてあるので、それを活用して適切な解法を選択する力を養えると思います。 物理、化学についてです。参考書としては質問者さんが挙げておられるもので十分だと思うので、まずはそれらを完璧に仕上げてください。そののちに過去問演習を重ねれば十分点は取れます。基礎が入っているのに点が伸びないのならば思考力不足が原因だと思いますので、時間を長めにとってでも、最後まで熟考して自分なりに答えを出してから答えを確認するようにしましょう。京大の物理は初見の話題であることもありますが、大概が文章の指示に従っていけば解けるものですので焦らずによく読むようにしましょう。化学は理論が重かったりもしますが演習を進めていって問題が出てきたときに都度解決していけば徐々に上がっていくでしょう。理科で最終的な壁となるのは時間です。どこかのタイミングで自分なりの時間配分を決めておくことは必要です。 英語についてです。こちらも英文熟考などができているようならば基礎力としては十分でしょう。あとは単語帳などで語彙を増やしながら過去問演習を積めばいいと思います。京大は過去に出た語彙が再び出てくることも多いので、過去問で出会った単語なども押さえておくといいでしょう。個人的に意識すると点が伸びると思ったことは、和訳については意訳などはせずに文構造をしっかりと取ってカチカチに訳すこと、作文については確実な語彙と文法(できるだけ中学英語のみを意識していました)のみを用いて日本語的な名詞構文はすべてSVに言い換える(前置詞の使用を避けるため)ことの2つです。教材として国語と同様のものを推薦しておきます。 最後に夏前、夏中の目標です。個人的には不安が大きい科目以外の共通テスト対策は、まだ本格的に始めなくともよいでしょう。それよりも、二次試験に通用するレベルの知識や思考力を養成するほうが大切だと思います。具体的に目標を立てるならば、夏前に今やっている参考書をできるだけ仕上げて、夏中には得意科目は過去問をやりこむ、苦手科目は必要があれば参考書をもう一つやりきるなどして過去問と戦えるまで力をつける、などをもう少し科目ごとに細かく決めていく感じでしょうか。自分が実際に立てた目標は、夏休み中に物理・化学は25か年を一周じっくりとやる、英語は新たに透視図を仕上げて終わり次第過去問に入る、数学は問題ないので息抜き程度にやる、国語は正直捨てるつもりだから共テ後に頑張る、という感じでした。共通テスト対策は二学期から本腰を入れれば全然間に合いますので、まずは二次の問題に通用する力をつけることを念頭に、自分なりの目標を立ててみてください。ただし今やっている参考書は夏で完璧に仕上げておくのは必要だと思います。点数が足りなくて焦る気持ちもわかりますが、下から段階を着実に上がっていけば必ず結果は見えてきます。焦って段階を飛ばすことが一番危険です。夏は学校がなく一人の時間が増えて不安が大きくなりがちですが、自分を信じて頑張ってください。応援しています。
京都大学理学部 だいき
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時間の使い方
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国数英以外の教科の勉強
生物基礎→決める!共通テスト生物基礎 無限に読みましょう読むだけでいいですいっぱい読んでください!秋以降過去問でいいと思います! 知識ゲーです。満点以外取れなくなります! 化学基礎も全くおなじ学研の決める!共通テスト化学基礎 がおすすめです!めっっっっっっちゃわかりやすいです革命起きてるぐらいわかりやすいです。無限に読みましょう。モル計算は先生に頼りましょうわかるまで何度も何度も聞きましょう。やり方確立したら間違えようがないですあんな問題。絶対理科基礎は満点しか取れないぐらいまで仕上げれると思います!!!頑張ってください🔥 日本史→絶対に教科書です! 教科書をボロッッッボロになるまで読むといいと思います!すみずみまで読みましょう。あそこ以外からは出題されません。時代ごとに大問が設定されているので、年度ごとでなく、大問を縦でいっぱいどんどんといて行く感じで過去問演習するといいとおもいます!2次で使うなら今のうちからZ会の実力をつける日本史100題を解くといいと思います! まぁとりあえずは教科書読み込みしましょう!! 電車で威張れるくらいボロボロにしましょう笑 政経→黄色本がいいと思います。0からはじめて100まで狙えるみたいなやつです。 あとはyoutuberがめちゃくちゃいい人多いのでそこら辺を無限回見ましょう〜👊 miniいけ先生 と ここみらちゃんねる がめっっちゃおすすめです!いっぱい見るといいと思います!何回も見れるのがメリットなので本当に繰り返し見直しましょう〜🔥 こんなもんでしょうか...! 僕はこれで共通テスト 理科基礎計95点/日本史91/倫政78←難化。クヤシイ でした。一定程度信頼度はあると思います...! 他にも質問あったら答えられます!頑張ってくださいね〜👊👊
北海道大学総合教育部 かまたん
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不安
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勉強のペース
こんにちは! 京都大学薬学部に通うものです。 自分は共通テストと二次試験をわけて考えるのではなく、それぞれの科目の完成度に着目して勉強するのがいいと思います。 共通テストで何点とれるようにする ではなく 化学の重要問題集の問題なら基本解ける といった感じです。 その結果、その参考書、もしくは理解度に達していれば共通テストで8割が取れているであろうという考え方をする必要があると思います。 共通テストは、それ専用の対策で 「付け焼き刃の8割」は一時的に取れるかもしれませんが、理解が伴っていない場合には二次試験では通用しないということはざらにありますし、自分も現役時にそうでした。 なので、自分がおすすめする計画はこの参考書をこの程度やでやるといいよ、といったものになります。 数学 自分は数学は、夏休み中に、 チャートの星4までの問題ならみただけである程度解法が浮かんで、手を動かしたらすぐに答えにたどり着くレベル に達していれば充分合格点に手が届くペースなんじゃないかなと考えています。 自分がやっていたチャートは、 Ia、2B、3の例題をすべて合わせると(受験であまり必要のなかった図形の分野などは除く) 1000題近くあったので、1日40題解いて、 わからなかった問題に☓ 答えは出せたけど思いつかなかった解法がのっていた問題に△ 完全にわかった問題に〇 をつけていました。 初見だと1日に40題はかなりきついですが、ある程度夏までに数学を勉強していれば1分もかからない問題もでてくるとおもいます。 逆に、最初の方のIaの問題は数3の問題に比べてかなり軽かったりするので、Iaの問題で簡単なやつは40題のうちにいれなかったりする工夫は色々するといいと思います。 1日分この、問題の仕分け(マークをつける作業)を終えたら、 次の日は前日の△だった問題と☓だった問題を見て、手を動かさずに この問題はこんな解き方で解くんだけど、ここでひっかかってしまった みたいなことを思い出して、 △と☓の想起を終えたら 次の40題にとりかかる感じで勉強を進めていました。 このペースだとだいたい25日て一周できましたが、最後の方に解いた問題は復習が足りないため、 残りの6日はそれらの問題の復習に重点を置きながら、△と☓の問題がスラスラ解けるようになるまで反復していました。 物理、化学 他の科目も正直数学と同じことの繰り返しです。 1 夏までに仕上げたい参考書を見つける 2 問題数と終えたい日数から1日に解いておきたい問題数を逆算 3 解ける問題と解けない問題の明確化 4 解けなかった問題を反復して、同じ問題もしくは同系統の問題には絶対に答えられるようにしておく 化学とかだと知識問題もふくまれてきますので、知識を蓄える暗記ノートをつくるのもいいかもしれません。 参考までに、自分は化学も物理も 重要問題集でこの作業を行っていました。 英語 英語は、単語帳で上記のような工程をふんで 毎日長文を読み、毎日英作をすることに尽きると思います。 自分は、竹岡広信の英作文が面白いほど書ける本を愛用して、自分の作文を英語ができる人に添削してもらっていました。 読解は、夏休みの最初の方は京大の過去問を読んで、なにでよくつまずくのかを確認してからそれに合わせた勉強をしていました。 単語がわからなくて読めないのか 構文がとれていないのか 意訳ができていないのか 弱点を知るのに、過去問ほど最適なものはないと思います。 自分は構文が取れていなかったので、 英文読解の透視図と ポレポレ をやっていました。 社会と国語は他の科目優先した結果時間が余ったらコツコツやる形でいいと思います。 自分で計画を立ててみて、 実践して、 自分がどこまでできるのかをしっかり把握することが夏の最初の方は大切なので ちゃんとそういったトライアンドエラーをする時間をとって向き合ってみてください! 応援しています。
京都大学薬学部 jaime
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不安
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東大理一志望 夏休みに成績爆伸びさせるには その計画
こんにちは!勉強お疲れ様です。 私は、夏休みはまずは苦手分野をどこまで上げれるかが重要だと思っています。苦手分野はなかなかやる気も起きなかったり、伸びが感じにくかったりするかもしれませんが、ここでやっておかないと後々かなり苦しくなります。ですので、逃げずに、苦手分野・苦手教科としっかりと向き合いましょう。 理科について、夏休みの前半(なるべく早く)にがっちり基礎固めをしましょう。早めに固めて何周もするのが吉です。 英語は必ず毎日触れてください。個人的には、長文読解は1日一つはやったほうがいいと思います。 数学は、すぐにものにできる範囲をがっちり固めて、その分野は何が出ても解けるくらいになっておくとかなりいいと思います。具体的には、数IAIIBC範囲だと多変数関数の最大最小・軌跡領域、数III全てなどだと思います。これらは基本的に作業ゲーなので、どのように思考を回すのかが分かってしまえば他分野よりは解けるようになりやすいと思います。 (余談ですが、私は夏休みに数学をめちゃくちゃやったので、夏休み明けにかなり成績が伸び、メンタル的にも非常に良かったです。) 国語は、ほどほどにしておいてください。国語に時間を割きすぎて、夏休み明けに数理で周りに差をつけられるなんてことがあっては元も子もないです。国語は配点が低めで差もつきにくいので、あくまで優先順位は他教科です。(全くやらなくていいというわけではない) 注意点としては、高三の夏休み、お盆付近になると、夏模試も終わり一旦スイッチが切れてしまう人がかなりいます。僕の周りにも、お盆の何日間かめっちゃYouTube見てしまって罪悪感に苛まれている人なんて人もいました。 もちろんスイッチを切らさずにずっと勉強できればいいのですが、世の中の皆が遊んでいる(もしかしたら親や兄弟なんかも遊んでいるかも)時期はやはりモチベーションの維持が難しくなります。 もしスイッチが切れてしまって、勉強できなかったなんてことがあっても、過去は変えられません。ですので、遊んでしまった罪悪感を忘れられるくらいにその後死ぬ気で勉強してください。 話がそれてしまいましたが、共テ模試について。共テ模試をやらかしてしまったとのことですが、気にしすぎないでください。特に、理科は夏休みにしっかり固められれば夏休み明けの共テ模試ではそこそこ取れると思います。 次に懸念点について。やりたいことが多くて回せるか不安とのことですが、個人差があるので、回せるのかどうかは判断できません。が、確かに多めだとは思います。 高三の夏休みは、すぐに来るし、すぐに終わってしまいます。とにかく時間がありません。ですので、自分の中で、あらかじめ優先順位をつけて、その軸を常にぶらさずに勉強していきましょう。 そして、計画には少し余裕を持っておいてください。キツキツに計画を詰めると、少しでも予定より時間がかかってしまった場合、取り返しがつかなくなります。 夏休みに成績を伸ばすために今できることとしては、とにかく基礎を固めることだと思います。夏以降に基礎固めをしている時間なんて基本的にないです。(夏休み以降に基礎が抜けていることが判明したら直ちに復習してください)ですので、これが最後のチャンスだと思ってください。この手の問題を解くのは本番前最後かもしれない、この分野の問題は二度と間違えないぞという気持ちで一問一問を大切にしていきましょう。 もし何かあったら(メンタル面などで)塾や学校の先生・友達・家族などに必ず相談してください。吐き出さずに溜め込んでもいいことは何もありません。 これから山場といわれる夏休みを迎えられると思うので、悔いのないよう、人生をかけて頑張ってください。応援しています!🌸
早稲田大学創造理工学部 ばやりーす
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時間の使い方
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地学基礎、生物基礎の勉強
同じく地生選択で本番は生物基礎コケて77点だった者です 共テ形式の問題を解きまくって間違えた部分を全て固めていくのが良いと思います 知識自体は多分そんなに多くないので(基礎なし理科に比べたら)問題形式に慣れて暗記をちゃんとしておけば安定するようになっていくと思います というか共テは問題形式にどれだけ慣れているかが大事な気がします 自分は地学基礎が好きで、生物基礎を疎かにしてしまったために本番で微妙な成績になってしまいましたが、ちゃんとバランスよく今のうちからやっておけば8割は狙える範囲なのではないでしょうか 参考までになりますが、同じようにやっていた同じ選択の友人はこれで本番理科基礎満点を叩き出していました
慶應義塾大学商学部 もかしょ
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地学
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