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2/26 15:32
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みかんchan

高2 北海道 九州大学志望

今高校二年生の者です。 私は模試で数学がなかなか取れません。 そこで、青チャートを苦手な分野を初めからやろうと思っているのですが、効率悪いですか?また、ほかにいい方法などがあったら教えていただきたいです

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haruharugd

慶應義塾大学経済学部

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青チャートは個人的には、本当に量が多すぎて例題だけですら全部やるのは無理だったので、一対一対応という参考書に切り替えました。実際それで困ったことはなかったので、一度見てみてください。まず網羅系の参考書の基本問題の解き方を暗記して、それを応用問題で自分で考えるようにするといいと思います。
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haruharugd

慶應義塾大学経済学部

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コメント(1)

みかんchan
3/3 4:07
ありがとうございます!参考にします

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模試 数学
青チャートだけですと基本的な問題(小問集合や各大問の前半部分)は解けても後半の応用問題を解くのは難しいでしょう。数学的なセンスがある人であれば青チャートだけでも解けるのかもしれませんが。。 個人的には青チャートとは英語でいうと単語帳や文法書のようなイメージです。青チャートとは二次試験のような応用問題を解くための問題集ではなく基本的な問題の解法を身につけるためのものです。つまり共通テストであれば青チャートだけでも満点近く狙うことはできますが難関大学の二次試験となれば青チャートだけでは太刀打ちできません。 応用問題を解くためには青チャートで身につけた基本問題の解法を組み合わせる、あるいは知っている解法が使えるように式変形、論理展開を進めていく必要があります。 青チャートだけではこの力はほとんど身に付きませんので駿台模試で点数は期待できないです。 この力は二次試験レベルの問題集を解くことでしか身につけることはできないです。 本題の青チャートの使い方に関してですが使い方は間違っていないと思います。全ての問題に関して問題文を読んでノータイムで解法が浮かぶレベルまで全ての問題を仕上げてください。そこまでして初めて応用問題への挑戦権が得られます。 具体的な使い方は間違えたものを繰り返し解いて解答を自力で作成していくのがよいでしょう。 頑張ってください!
大阪大学工学部 T.T
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早稲田大学商学部数学
 こんにちは、tonaです。私も数学はさまざまな参考書を行ったり来たりして、どうやると良いのか悩んでいた時期もあったので、そう言った経験も踏まえてお答えしようかと思います。  まず、少し厳しいことを言いますが、参考書に効率はなく、やり方に効率があります。ただ、参考書に合う・合わないはありますので、それで合わない参考書をやって時間が多く必要なことがあります。私は何も考えずに1冊目の参考書を少しやって別のものに変えたんですけど、まあまあ分厚い2冊目の参考書の半分くらいやった時に「あれ、これどれやっても同じじゃん?」と気づきました。いや、相当アホですよね。私も書いていて、そんなことやり始めてすぐ気付けよって感じなんですけど。まあ残念な気持ちになるので、1冊目はあんま自分には合わなかったな、と思うようにしたわけです。ただ、やっていることは同じだから、ここで踏ん張るしかないなと思って2冊目は何度もやりました。  結局何を伝えたかったかというと、『青チャート』を頑張っていただきたいということです。まず1周目は基本事項と例題だけでいいです。できないものは解説まで丁寧に読むことも大事です。やり始めの時期は誰しも厳しいものです。高2のこの時期からやり始め、諦めずに進めていたら終わらないことは絶対ありません。諦めなければです。私はなぜか受験期は『青チャート』を避けていたんですけど、受験を終えて試しに見た時にすごくいい参考書だなと思いました。あと、一応私がやっていた2冊目というのが『標準問題精講』というやつです。どうしてもダメだったらこれでも良いと思います。ただこれは『青チャート』の例題よりか少し難しいところから始まるのでそこは注意してください。  また、いずれにせよやる気が出ない時や何でこんなものやっているんだろうと思った時は、少し考え方を変えて参考書に向き合ってみてください。本来の目的は受験での合格、そのためには数学ができなければいけない、そのために参考書をやっているんだ、と思えば嫌な気持ちも少し抑えられるはずです。  そこで目標の話なんですけど、今私が確認できる限りでひっちさんの第一志望校は早稲田大学商学部となっています。ここは、文系の中では数学が相当難しいことで有名です。  それを考えるとやはり『青チャート』などはなるべく早く2、3周して、次のレベルの参考書である『1対1対応』や『プラチカ』に進みたいです。計画を立てればある程度終わる見通しは立つはずなので、そこから始めていきましょう。『青チャート』は1日何問やるかを決め、例題を進めていき、例題だけをやれば秋くらいから2周目になると思います。その時にもう1度例題をやった上で練習などで知識を使えるか試してください。できなそうなら、また例題を繰り返し、3周目では確実に練習問題などをやっておきたいところです。もちろんできない例題は2周目、3周目と言わず毎日見るのも効果的です。  これは私のやり方を青チャートに当てはめた感じなのである程度使えるとは思います。「青チャート やり方」「青チャート 代わり」などと他の回答も調べてみてください。  少し求めていた回答とはずれているかもしれませんが、結局何をやっても辿り着くところにはあまり差がありません。なので、キツイ時期を踏ん張って乗り越えてほしいところです。  ここまで読んでいただきありがとうございます。この回答がひっちさんの今後の勉強の一助となれば幸いです。何か他にありましたら、コメントにお書きください。頑張っていきましょう!
慶應義塾大学法学部 tona
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文系 2次数学 苦手
基礎に戻って一から復習していては時間が足りないので、まず青チャートを開き、1分くらいで方針を建てましょう。何集もしていれば一瞬で解法が思いつくはずです。方針が建てられたら回答を確認し、理解したら次の問題に行くという作業をしてみてください。その中で少し詰まるような問題は手を動かしてみたり、考えてみたり、わからなければ回答を見て理解してください。その時にわからなかった問題は印をつけておき、数日後に見直して解法が浮かぶか確認してください。それをやれば瞬時に解法が浮かぶようになり、共通テストレベルで時間に少し余裕が出てくると思います。すぐにできるものでもありませんが、頑張ってみてください。 また、上記の勉強で青チャートの解法が頭に入れば2次でも少し考えれば似たような問題を引き出して解けると思います。 頑張ってください!
北海道大学総合教育部 ゆうき
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文系数学
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高2 数学が全くできない 自分に合う参考書は
個人的にはLEGENDをおすすめします。青チャートと似ていますが、こちらは問題ごとに関連する分野や問題が紐付けられているので、分からない問題があったらその分野まで遡って解き直すこともできます。また解説も丁寧なので分かりやすいかなと思います。    さまざまな大学の過去問もちょこちょこ載っているので、自分のレベルに合わせて解いてみましょう。  ただ、青チャートが難しいということであれば数1の教科書の問題を解き直すのが一番だとは思います。教科書であれば先生に質問する時もスムーズですし、何より教科書から入試が作られますので1番の参考書だと思います。  また、使うのがどの参考書であれ、参考書はなるべく増やさない方が良いです。理由としてはどれも中途半端になって効率が落ちる危険性が高いからです。  進め方については自分が苦手だと思う分野ばかりではなく、出来ると思っている分野ともバランスよく解いてください。数学が苦手な人あるあるとして、「これはできる」とたかを括っている問題ほどミスします。(経験談)    そして、重要なのは先生や友達に質問することです。自分が「分かりやすいな」と感じる先生を見つけてわからないところは片っ端から質問するのが手っ取り早いと思います。頑張れ!
慶應義塾大学総合政策学部 SHU
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文系数学
文系数学カテゴリの画像
青チャート 1周目やり方
①私はクリアーというもっと薄い問題集を使っていてチャートは時間がある時に進めたり模試で間違えた問題の類題を解いたりしていました。青チャは大学名がかっこで書かれているので志望校や同じレベルの大学の問題を探して解いたりもしました。チャートの例題、問題全てを何周もするのは他の科目もありますし、高2の今からだと簡単ではありません。やり方として得意分野と苦手分野に分けてやり方を変えるといいのではないかと思います。 例 得意分野はexerciseのみをやり、間違えた問題は記された問題に戻って解き直す。少し苦手な分野は例題はやらないでいきなり下の問題をやる。ものすごい苦手な分野は例題で解き方を理解して下の問題を解く。 ②解法の暗記は必須事項ではありません。センターでは誘導があります。二次試験もたとえ他の人と異なる考え方でも根拠がしっかりあり、その根拠が正しいものであればどのような解き方をしてもいいはずです。必ずしも問題集の解法でなくてもいいわけですから、自分で答案を作ってみて先生などに添削してもらうというのもいいと思います。
名古屋大学教育学部 バナナ
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理系数学
理系数学カテゴリの画像
京大2次数学
青チャートからいきなり二次試験を解いたときにギャップがあるのは自然なことで焦る必要は全く無いです。 実力強化問題集はあまり聞いたことがありませんが少し難しい網羅系のようですね。これはいわゆるインプット系の問題集であって青チャートが完璧であるならば必要無いように感じます。それならば文系プラチカなどで少し難しい問題を実際に解いてインプットしたものを試していく方がいいですよ。そこで予選決勝法などの教科書にのっていないような受験テクニックなどもある程度はカバーできるはずです。 解答を見て納得することも大事ですが自分で最初に思いついた方法で解ききれないか周りの人に質問することも大事だと思います。あくまで解答は最短経路が示されているだけであり解答と違っても自分の考えが間違ってるとは限りません。解説の解法が鮮やかすぎて解けるわけないだろって思う問題に出会うのもよくある話です。 受験数学とは基本的に慣れていけば何とかなるものです。もし全く二次試験に手が動かない場合は実力強化問題集で更に少し難易度の高い類題に触れておくという作戦も有効だと思います。2週もできれば確実に自信につながると思いますし。 この時期に青チャートが固まっているというのは他の受験生に比べて少なからずリードしてますよ!頑張ってください。
京都大学工学部 ちょま
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文系数学
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青チャートを繰り返すも数学が苦手な高2の悩み
こんにちは!数学の勉強は、勉強時間と点数が比例していかないと落ち込みますよね、分かります。ですが、それは逆に、短時間でも点数を上げることができるということでもあるので、要点がどのような部分にあるか確認していきましょう。 結論から言うと、青チャートを何度も解くという勉強法自体が必ずしも間違っているわけではありませんが、もしかすると、その取り組み方を見直すことで、より効果的な学習ができる可能性があります。 青チャートを5〜8回も繰り返しているとのことですが、その際に**「解法を覚えること」**に終始しており、「わかったつもり」になっていませんか? 多くの高校生が陥りがちなのが、「解答を丸暗記してしまう」ことです。何度も同じ問題を解いていると、問題文や解答の手順を覚えてしまい、本当に自分で考えて解く力がついていないことがあります。最初はもちろん覚えても良いと思います。ですが、覚えた問題を何かも解くのは理解の伸びが小さいです。理解を深めるには、ことねる問題を解いていて、暗記した解法を使えることに気づき、利用したときです。 そのため、なぜその解法を使うのかを考えてみてください。 ただ式を追うのではなく、「なぜこの公式を使うのか」「なぜこの考え方で解けるのか」を自分の言葉で説明できるようになるまで深く考えます。(簡単なものでいうと、判別式を使うのは、実数解の個数を知りたいからなど。)誰かに説明してみる練習を自分の頭の中ですることも効果的です。 もし基礎から怪しい場合は中学数学もパラっと確認してみてもいいかもしれません。 高校数学は、中学数学の知識が土台になっています。小学校の頃から数学が苦手だったということなので、もしかすると、高校で習う内容の土台となる部分に理解不足があるのかもしれません。 例えば、高校の因数分解や方程式は、中学の因数分解や展開、方程式の知識が前提です。 「わかったつもり」になっている部分はないか、中学数学の教科書や問題集を軽く見直してみるのも、意外と効果的な場合があります。 テストでは、青チャートに載っている問題と全く同じ問題が出題されるとは限りません。 青チャートを繰り返すことで解法パターンは身につきますが、それを初めて見る問題に応用する力が必要です。学校で配られる別の問題集など、多少異なる問題に挑戦してみましょう。特に、応用問題を解く際には、分からなかった問題に対して、「どうすれば、思いつくことができたのか」「これはどの問題を参考にして解けばわかるのか」といった、自分の理解が足りていない部分を補いましょう。 現在の勉強法を大きく変える必要はありませんが、**「どうすれば応用力が身につくか」**という視点を取り入れてみてください。難しいと思います。ただ、焦らず、一つずつ丁寧に理解を深めていくことが、数学を得意にするための近道です。応援しています。 他に何か具体的な単元でつまずいていることなどがあれば、ぜひまた教えてください。
東京工業大学物質理工学院 たこし
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1
文系数学
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青チャートの代わり
河合塾の『文系の数学』という数学問題集が“重要事項完全習得編(以下、赤本)”と“実戦力向上編(以下、青本)”の二つのレベルで出版されています。 この問題集は問題→解答・解説→解答のポイントの順で基本的に一問につき1〜2ページでまとまっています。 特に赤本の方は1A2B合わせて152題しかなく、夏に1周は軽くできます。また、この152題が解けるようになれば、あとは他の問題集を挟むことなく大学過去問で繰り返し演出すれば十分合格点はとれると思います。 青本の方ですが、個人的には阪大以上のレベルだと感じました。神大だと赤本の後に青本をやるよりも過去問演習をした方がいいと思います。 本屋でこの問題集の中身とボリューム感を確認してから検討してみて下さい。 ちなみに、青チャートは高1からコツコツとやるか時間のある浪人生以外には科目の勉強時間のバランス的にもあまり勧められないなぁという感じです。
北海道大学経済学部 Aile
21
2
文系数学
文系数学カテゴリの画像
数学 問題演習方法について
まず僕が思う数学の話をさせてもらいます。 数学はそういうものだと暗記しなくてはいけないところと理解しなければならないところがあります。それを覚えたり理解できたら次は簡単な問題で使いこなす練習をします。入試の問題は覚えたものを組み合わせて解かないといけないのでそれを組み合わせて解く練習をします。そして入試問題に慣れたら志望大学のレベルに高めて行きます。 入試の数学はどの分野のどの事項を使って解けばいいのか考えながら解かないといけません。 さて問題の青チャートですが、僕が思うに青チャートは簡単な問題です。一つの道具を使いこなす練習をします。これは考えるとかいうよりも使う事項を確認して使う練習をしています。なので使う事項を思い出して解いていって慣れていってください。しかしもし解けなかったら?その問題のキーとなることを覚えていたり理解できているでしょうか?出来ていなかったら解けるはずもないのでその事項を確認しましょう。んでそれを使って解いてみましょう。使うものを覚えていたり理解できていても解き方がわからなかったら?それは経験値不足です。答えを見てこうとくのか!と理解して自分でその解き方ができるようになりましょう。数学は答えだけあっていてもダメです。解き方があっているのか、他の解き方はないのか、一問一問大切にして行きましょう! 数学は解答を覚えても意味は少ないです。東工大の場合は覚える勉強をしてもいい点を取れないと思います。基本を理解、使えるようになって答えを導くため基本事項の組み合わせ方を試す経験をこれから積んでいってください。 上手く伝えれませんが、とにかく基本を大切に!頑張ってください!!
京都大学薬学部 ちぇるゆう
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0
理系数学
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チャート式問題集について
率直に言うと、チャートの使い方は大きく分けて2種類あります。全ての問題を解いて何周もする方法と、辞書のように苦手な分野だけを解く方法です。正直に言うと、前者の勉強方法は効率が悪いです。チャートはとにかく問題数が多いので、全部やろうとすると他の教科の勉強がおろそかになってしまいます。受験まで残り約半年なので数学だけを勉強するというのはあまりおすすめできません。ですから、苦手な単元だけを中心に演習をするのは間違っていないと思いますよ。 さて、チャートの悪いところを1つ紹介します。それは、解いてる問題の単元がわかってしまい、試験本番で必要な実戦力がつかないことです。例えば、ベクトルの単元のページに載っている図形問題はベクトルを使って解きますよね。もし実際その問題が試験に出てきたときに、自分はベクトルを使おうとするのだろうかと考えてみてください。ベクトルがそもそも思いつかなかったり、全く違う単元の範囲の解き方で解いてしまうかもしれません。という風に、問題の解き方がある程度固定されてしまうというデメリットがあります。もちろん、特定の苦手な分野の演習をしたいというときは、ぜひチャートを活用してほしいのですが、試験本番における実戦力を身に付けたいということであれば、チャートではなく、例えば他大学の入試問題や模試の過去問等を活用するといいと思います。 チャートは厳選された良問がたくさん詰まった良い問題集なので上手に活用して、これからも勉強頑張ってください。他の教科もおろそかにならないように頑張ってください。応援しています。
東京大学理科一類 ゆーた03
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4
理系数学
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