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センター現代文解くコツ

クリップ(30) コメント(1)
10/28 2:49
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あやか

高3 北海道 小樽商科大学志望

センターの現代文ってセンター形式の問題を繰り返しといていけば慣れるものなのでしょうか? 今自分は消去法で解いてる感じがあって、すごいじかんがなくなっちゃいます、

回答

daidaidai2053

京都大学工学部

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ただ闇雲に解くだけでは短期間で点数は上がりません。 まず解く順番ですが、全部時間内に間に合うなら好きなように解いていいと思いますが、間に合わないなら得意なものから解くとよいです。 私の意見では現代文は時間がかかりがちになるためいつも安定した時間で溶ける古文漢文からやってました。これらは文法をしっかり学べばある程度取れるようになります。でも全問解こうとせず、自分が決めた時間になったら適当にマークして潔く諦めましょう。 そして実際にどうやって解いていくか。 現代文は全文を丁寧に読んでいたら確実に時間が間に合いません。問題に問われているところだけしっかり読んで、それ以外の問題に関係のないところは軽く流すといったように読み方に強弱をつけるとスピードが上がります。 問題には作者の考えを問われる問題、言い換え問題、要約問題がほとんどだと思います。まず試験が始まったら問題を分析して、傍線がどこにあるかを確認します。 作者の考えを問われる問題では傍線近くの文の文頭、文末に意識を置いて読みます。「しかし」などの逆接や「〜思う。」といった意見の文にチェックをつけてそれらの要素が含まれるものが答えになります。 言い換え問題はその傍線をわかりやすく言い換えるだけなのでその付近の文章をちゃんと理解したら解けます。慣れたら傍線と選択肢だけでも答えが出せるようになります。 要約問題は難しいです。時間がないようなら飛ばしたらいいです。解く場合は一通り読む時に内容が変わる時に段落の頭に印をつける、意見の文に印をつけると言ったことをしたら答えが出しやすくなります。 このように解き方を工夫して自分なりのやり方を確立する。そのやり方で何度もやっていくと点数がとりやすくなると思います。

daidaidai2053

京都大学工学部

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プロフィール

京大工学部物理工学科在籍中 その他早稲田大学基幹理工学部に一般入試で合格、同志社大学理工学部、東京理科大学工学部にセンター利用入試で合格 河合塾、駿台主催の京大模試で雑誌掲載経験あり。

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コメント(1)

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あやか
10/28 8:16
ありがとうございます! センター現代文克服できるように書いてある通りといてみます!

よく一緒に読まれている人気の回答

センター現代文
こんばんは! センター国語のオススメの勉強法についてお話しします。 もしセンター国語さえなんとかなれば、、という状況で、国語に時間をさけるならば、とりあえず時間通りに解いてみて、時間外の復習の質を高めるのがいいと思います。 なぜ自分が間違えたのか、選択肢一つ一つを消去法で吟味しながら復習しましょう。 あまり時間をかけていられないのなら、問題を解く順番や問題文の読み方を見直してみましょう。これだけでも効果はあると思います。 古文漢文が得意、あるいはとても苦手であればこちらを最初に素早く終えてしまうという手もあります。 また、現代文の問題文は長いので、問題文を読み終えてから問題を確認すると問題文の内容を忘れてしまう可能性が高くなります。出題に関わる部分には棒線などが引いてあるのでその都度問題を確認するようにするとスピードアップできるかもしれません。 頑張ってください!
名古屋大学医学部 たぬぽん
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現代文 解答時間がネック
こんばんは!慶應義塾大学文学部のネギタコ焼きと申します。 ・ぼくも以前、同じように現代文の解答時間に関して悩んだ経験があるので、回答いたします。 ・結論としては、質問者さんがおっしゃる2つの読み方を融合させた読み方が良いと思います。 ・具体的には、本文を読み始める前に設問に目を通し、部分読解なのか全文読解なのか見当をつけた上で、本文を読み設問を解いていくということです。 ・現代文の設問には、部分読解で解けるものと全文を読み終えないと解けないものがあるので、設問によって対応の仕方を変えていくべきです。 《現代文の読み方・解き方》 ①設問をできる範囲で分類する。 例えば、漢字や語彙の知識問題→その場     空欄補充、傍線部の意味説明→部分読解     全文の主旨を問うもの、本文全体を考慮した傍線部説     明問題→全体読解 ②本文を読み進め、傍線部に差しかかったら、部分読解の問題を解く。もし部分読解で解けなければ、保留にし全文を読み終えたら再び解く。 ③全文を読み終えたら、全体読解の設問と保留にした問題を解く。 ・ポイントは、読みながらできる問題は読みながら解き、そうでない問題は全文を読み終えたら解くことです。 以上になります。少しでも参考になれば幸いです。 頑張ってください!
慶應義塾大学文学部 ネギタコ焼き
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現代文
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センター現代文は傍線部の周りから読むのか
回答させて頂きます。 本文は全て読むことをオススメします。 ひと昔前は周りだけ読めば解けるみたいなことを言われていましたが今は違います。 問題作成者側も考えて作っていますので、周りだけ読めば解けるという考えが浸透してしまった以上、全て読まないと解けないように問題を作っています。 質問にはありませんが、現代文の対策方法をお伝えします。 とりあえず問題に取り組んではいるけど一向に得点率は伸びない… そんな経験はありませんか?手応えを感じる勉強法が見つけられずに苦戦していませんか? 私もその一人でした。「現代文はセンスの問題だ」と開き直り、なかば対策を諦めていました。しかし、そう諦めて何もしないでいたせいで、いくら問題を解いても得点は伸びないまま高3の秋に…。これでは不味いと思い、現代文の勉強法を模索しました。 暗記力では太刀打ちできない現代文。その得点率を伸ばすのは非常に難しいと思います。しかし、そんな現代文にも得点率を伸ばす勉強法はあります。さらに、点数を伸ばす秘訣も存在するのです。 現代文は決してセンスで解くものではなく、コツを掴んで解くものです。コツを掴めば、確実に点数を稼ぐことができます。そのコツというのは、たとえば、「問題を解くための順序」です。順序を理解すれば問題は格段に解きやすくなります。 ただ難しいのはこのコツは人によって異なるということです。何度も問題を解くことで自分に合ったコツを身につける。これが現代文対策の最適解だと思っています。 勉強頑張ってください。
東京大学理科一類 ルクチ
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時間が足りない、全部読むべき?、勉強法
現代文のセオリーは問題から見ることです。 まず最初に設問を流し見してください。問題文を全部読んだ上で本文を読んでください。本文は全部を全部理解しようと読むのではなくおおよその内容を把握するくらいでいいと思います。 大問の最後に「作者がこの文章で述べていることは次のうちどれか」や「本文の中で述べられているもので正しいのは次のうちどれか」のような問題があります。最初にその問題と選択肢を見てから本文を読むと何度も本文を読み返す無駄な時間を節約できます。 他の問題でも何を問われているかを把握することで、本文の中で解答に必要な文章を何となく理解することができます。慣れると問題の文章に書かれているワードを拾いながら本文を飛ばし飛ばしで読むことができ、時間の節約につながります。 おおよそ現代文は本文中に傍線が引いてあり、問題はそれに関して問われます。正解の鍵となる文章は大体傍線の直後に続いています。もし直後になくても同じ段落、あるいは続く段落に大体答えに関係する文章があります。 問題を解く流れとしては 問題を見る→本文を見る→問題の選択肢を見る→問題になっている傍線部の周辺を見る→選択肢から答えを選ぶ になると思います。 現代文に必要なのは問題数をとにかく多くこなすことです。センター国語の赤本で問題をひたすら解いてみてください。また、河合出版の「入試現代文へのアクセス」シリーズがオススメのようなので使ってみてください。 また、普段から勉強の合間の息抜きに読書をして活字に触れてください。時間がなければ朝の時間に新聞を読むのでも構いません。文章を読むことで読解力や速読力は自ずとつきます。 国語はテクニックも要りますが、慣れも大いに必要です。慣れるまでは時間がかかりますが諦めずに頑張ってみてください!
京都大学法学部 わでぃー
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現代文
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現代文の解き方
まずその解き方はすぐやめましょう。時間がかかりすぎます。現代文の手順と留意点は以下の通りです。 ①まずは設問に目を通す ⑴問題文だけをみるもの 傍線部の内容解釈、空欄補充、語句挿入、文章の要旨など、ここでこんなこと聞かれるんだーくらいは意識しておきましょう。この際、具体的な選択肢にまで目を通してしまうと、間違った内容の選択肢に文章の内容がもっていかれてしまい、正確な読解を阻害します。 ⑵中身までみるもの 段落整序、脱文挿入、接続語の空欄補充などは、全て先に目を通します。設問から集められるヒントは全て集めてからいざ文章を読んでいきます。こうすることしないのとでは効率が大違いです。 ②読んでる最中に気をつけること ⑴反復概念 これはいわば筆者の主張であり、その文章のテーマですね。筆者が読者に何を伝えようとしているのか、です。筆者の主張というのは、当然ながら一度言ったきりではなく、言葉や表現を変えて何度も繰り返されます。その言い換え表現を探しながら読んでいきましょう。 ⑵対立概念 これは⑴と相反する概念です。筆者の主張を際立たせるための手法でありますが、⑴を理解するためにもぜひ押さえておきたいところ。全ての文章に対立概念があるとは限りませんが、ある場合はたいてい設問に絡んでくるでしょう。
慶應義塾大学法学部 ティーガー
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現代文
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本番のペース
現代文に関してですね。基本的な読み方に関しては質問者さんは全く間違っていないと思います。 まず意識して欲しいのは、二次試験で課される他の科目に比べて現代文の問題は全く解けないと感じてしまう問題は少ないということです。とっつきにくい問題の割合が少ない分、そのような問題に直面したときは問題を飛ばす意識を持ち、解ける問題を必ず埋め尽くす意識を持ちましょう。明らかに難易度が高い問題に直面したときは、私は勇気を持って問題を飛ばしていました。 また、夏休み明け以降の二次試験の対策時期からは、現代文の文章を1度で理解出来るような能力をつけられるように意識をもって勉強していました。特に、文章中の接続詞(論説)や心理情景(小説)を表す表現に注意して解くことで、1度で文章を理解する意識を持っていました。同じ文章を読み返すようであればどうしても時間が無くなってしまうため、必ず1度で理解できる様に意識していきましょう。 古文漢文も同じ時間内で解ききる必要がありますが、数学などと同じく、簡単で解きやすい問題を優先してしっかり埋め切る意識を持ちましょう。参考にしてください!
東北大学文学部 reo
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現代文
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解く力
現代文を読むときに注意するのは、主観を入れないことです。誰が読んでも正解は必ずあるようにしないといけないのが現代文の問題出題者の心理です。 特にセンターなどは新聞にも答えを載せないといけないのです。 なので、必ず文中に根拠があります。あと、誤りの選択肢には明らかに誤っているということか文を読んでわからないといけません。つまり、間違った選択肢の一部分の間違い探しをするという感覚がいいと思います。 私のやり方は、センターの場合はザーッと選択肢を読むのではなく、どこの箇所が本文と反しているのかを部分的に見てその都度他の選択肢と比べて消去法をどんどんしていくやり方をしました。 最初から正解の選択肢を選べるのがベストですが、言い回しなど主観が入ってしまうと引っかかってしまいます。なので、なるべく本文とのズレがないように私は消去法をしていました。 過去問を解くときにも、同様のことを意識して解くようにしてました。参考書でその読み方は練習しました。
早稲田大学国際教養学部 チュナ
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現代文の解き方を教えてほしい(現代文が大嫌い)
こんにちは! 私は大学入試でセンターも二次試験も現代文の問題があったので、参考にしていただければと思います。 私も当時、あまり細かいところまでは印などつけずに読んでいました。あくまでも大事なのは、その文章がどのような流れ(起承転結)で、主旨は何なのか(何かを比較した文章なのか、何かの概念について述べているのか等)を読み取ることです。 長い文章だとどこに何が書いてあったか見失うこともあるので、私はそれを防ぐために、「しかし」などの逆説や、「したがって」といったまとめになりそうな部分にだけ⚪︎をつけたり線を引いたりしていました。おっしゃる通りで、何種類もの印を使うとかえって見づらくなると思うので、⚪︎と線だけなど2種類くらいで十分だと思います。頭の中で整理できるなら、印をつけない読み方でももちろん問題ないです。 問題の解き方としては、人によると思いますが、私はまずサッと文章全体を読みます。印もこの時につけながら読みます。じっくり読み込みすぎると時間がかかってしまうので、①「何」について、②「どのような意見、事実」があって、③「文章中のどこで話が展開」して、④「最終的に何が言いたいのか」を大体把握できれば十分です。そして問題を見て、解きながら文章を読み込んでいきます。 共通テストの場合は引っかけ問題のようなものもあるので、選択肢と本文をしっかり見比べながら慎重に解答していきます。 記述問題は、問題で聞かれていることに対し、一番ポイントとなる答えが記述できているかどうかを意識するといいと思います。記述対策であれば、河合出版の「得点奪取」がオススメです。 どう答えたらいいかわからない時は、一度頭の中で文章のどの部分について触れればいいか見当をつけた後に、模範解答を見て、答えるべきポイントや、その書き方を学ぶことから始めるといいと思います。正しい解答の仕方を、書き写してもいいのでインプットすると、次第に自分でも解答が書けるようになってきます。
大阪大学外国語学部 Minori
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現代文が出来ない
こんにちは!! 現代文の苦手を克服した者としてお答えします。 まずは、苦手だった時の解き方を書きます。 ※質問者様と同じかどうかは分かりませんが。 空白もしくは傍線部まで読む→問題を見る→傍線部周辺の文を再び読む→似たように書いてある文章を答えとして選ぶ このように、現代文をしっかりと理解しようとせず、1つの作業ゲーとして解いていました。 次は、現代文が得意になった時の解き方です。 まずは一文目を意識して読む。 ↓ 筆者特有の言葉もしくは、キーワードに四角を囲う。 ↓ その言葉やキーワードに関して疑問を持ち、視覚として分かるよう、ハテナマークをつける。 ↓ 1段落が終わると一文要約をする。 ↓ 傍線部が出てきたら、今までの一文要約や筆者特有の言葉への疑問から、文章中に出てきた根拠をもとに、選択問題もしくは、記述問題に取り組む。 このように、苦手だった頃の読み方と比べ、現代文に対してしっかりと時間をかける読み方を実践しました。この読み方でのポイントは、以下に挙げられます。 1.〜である。などの筆者の主張に丸を囲う。 ※一文目や段落の最後に用いられることが多い。 2.抽象的で分かりにくい言葉には四角を囲う。そして、それらの言い換え表現を掴むことによって、理解していく。 ※抽象的な言葉は、筆者特有の言葉であったり、キーワードであったりする。 3.段落ごとに筆者の主張を掴むため、一文要約する。 ※一文要約の方法は、筆者の主張 抽象的な言葉の言い換えを行うとうまくいく。 このような読み方をするとどうしても時間がかかってしまいます。しかし、慣れてくると、それが脳内でできるようになり、スピードは上がります。まだ、高校2年生なので大丈夫です。難しい問題に手をつけるのではなく、簡単な文章から、この読み方を実践し、応用していってください。 復習では、一文要約やキーワード理解をもとに、200字要約を行うと良いと思います! 質問者様が第1志望校に合格できる事を祈っています。頑張ってください!
早稲田大学教育学部 たんたん
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点数が上がらない・・・
センターの点数を上げたいのならセンターの過去問を解くべきです。 なぜならセンター試験は、私大の一般試験のように答えが一つに決められないような悪問が混ざることは決して無く、必ず本文中に根拠があった上で回答を出せるようにつくられているため、その根拠を素早く正確に見つけられる訓練をすれば必ず満点がとれるものだからです。 現代文の解き方を文章で説明するのはとても難しいのですが、センター国語のコツとして、まず参考までに私は 60分で一通り(現代文、古文、漢文)回答を出す この時、もう少し読み込めばより確実に根拠が揃うかもしれないと思った問題には印をつけておく ↓ 20分で現代文を中心に出来る限り全て見直し(印ををつけた問題は必ず) という解き方で本番満点をとることが出来ました。 現代文を解くにあたり、最もミスに繋がるのは"時間が足りなくなることによる焦り"だと思います。上記のやり方ならば「とりあえず全て埋めてある状態」が確実にできるので、焦らずに回答を作成できます。 とはいえ現代文が苦手な状態でこの解き方をしてしまうのは無理があるので、まずは一問一問どこが根拠になるのかチェックしながら解く→解説と照らし合わせチェックの過不足を確認、の繰り返しを納得いくまで時間をかけて行いましょう。 それでミスが無くなってきたら時間を計り、40~50分で現代文二題を解きおえることを目標にするのがいいと思います。 読解問題の具体的なおすすめの解き方を挙げると、 センター現代文はここからここまでは問一に、その次からここまでは問二の範囲、という風に分かりやすく本文を区切れる場合が多いため、問題文を読む→その範囲の本文を読む→解く、というやり方が効率的かと思います。 読解以外の問題に関しては 漢字→頭に浮かべるだけでなく必ず書いてみてから答えを出す 語句の意味→基本的に辞書的な意味で、それで答えが一つに絞れない場合のみ「本文中における意味」を考える などに気をつければ間違いないです。 話が逸れてしまい長文になり申し訳ありません。 質問があればコメントしてください。
慶應義塾大学文学部 m_nty01
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