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阪大実戦模試を終えて

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11/5 15:18
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バニラ

高3 兵庫県 大阪大学志望

今日阪大の実戦模試を受けてきました。 自分は今までセンターの勉強より二次を中心に勉強してきました。だからセンターの二次で被ってる教科以外はあまり点数が良くなく、実戦模試やオープン模試を目安にセンターの勉強に切り替えようと思っていました。ですが今日模試を受けて、自分はこんなに二次の勉強をしてきたのにこんなにも解けないのかと思いました。いままでセンターの勉強を犠牲にして二次の勉強を頑張ってきたのにこの出来は今まで自分は何をしてきたんだろうかと思いました。今までやってきたことが無駄だったのでしょうか。圧倒的な力の無さを感じました。 自分は阪大を目標に頑張ろうと思ったので第一志望を変えるつもりは全くありません。 周りの人達と比べて自分は本当にレベルが低い気がします。 不安です。助けてください。

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木村くん。

大阪大学法学部

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まずは実戦模試おつかれさまでした!! オープンまで少し張り詰めた状態が続くと思うので、 この回答を読んでいるときくらいはリラックスしてください。 東大、京大とは異なり、阪大の冠模試は(東進を除いて)初めてのものとなるはずです。 緊張しましたよねえ。普段の模試よりもベストを尽くせなかったですよねえ。 それもそのはず。 自分と同じ志望校を掲げる人間しかいない。浪人生もいる。 みんながみんな、頭良く見えますよねえ。 それで、過去問や問題集に比べて、考えもつかないような問いにぶち当たってしまうんですよねえ。 いい模試ですよね。 志望校レベルの問題を用いて、現時点で何をすべきかを知ることが出来る。他の受験生が出来ているところ、他の受験生より自分が出来ているところ。 志望校の問題傾向、時間配分、本番の空気。 色々なことが体験できる。 いい模試ですよ。 冠模試はあくまで、11月の指標にすぎません。 しかも、A〜Eまでの割り振りもE判定の人間が半分以上になる。そんな模試です。あくまで指標にすぎませんよね??1点の重みとかめ本番に似ているので、緊張感はありますが… 余程、良い判定でない限り、現役生の伸びは参考にならないので判定についてはそれほど焦らないでくださいね。 もしも、判定が気になるのならば 標準偏差を用いて、何点あげる必要があるのか。 このことについてのプランニングをしてみてください。自己分析の力もつきます。 ここからの時期、やることなすことに効率が求められます。 しっかりと何が足りないかを分析して下さい。 分析に使うツールは? もちろん貴方の受けた冠模試です。 貴方の志望校合格という結果の前では 模試の判定なんて過程にすぎないのです。 といってもやはり不安ですよね。 まだ、冠模試はあります。 それに向けて、1度深呼吸です。 がんばっていきましょう。 模試を本番のように、本番を模試のように 負けっぱなしくらいじゃ終われない。ですよ?
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木村くん。

大阪大学法学部

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プロフィール

京都のとある高校→大阪大学法学部 高3のセンター後まで志望大学は京大総人 センターの結果と家庭の事情で現役で合格できる阪大へシフトしました。 精神論は苦手ですが、受験はやはりメンタルが大事。 スタディプラスでは「木村くん。」でやっています。

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阪大実戦、オープン受けたくない
ご質問を拝見しました。 結論から言うと、気にしないでとりあえず受けましょう! まず、SNS等に得点や判定を載せている人は、成績が良かったから載せているのです。極端な話、同じ人がその模試で偏差値30を取っていたら、結果を公開するようなことはしないと思います。 すなわち、ネット上に公開されている模試や入試の得点は上位層の人たちなので、それを見て「自分には無理だ」と思う必要はありません。 次に、模試を受ける目的は得点や判定を知って一喜一憂することではありませんよね。受験生の中における自分の立ち位置や、苦手分野、不足している知識を把握することです。 冠模試は本番に近い受験者層の中で自分の順位を知ることができる絶好の機会ですし、国公立二次まであと4ヶ月以上あるんですから、模試で解けなかった苦手範囲を潰す時間は十二分にあります。 最後に、11月の冠模試は一つの通過点にすぎません。ここでE判定でも、最後に合格していった受験生は何人もいます。 質問者さんの目標は模試で高得点を取ることではなく、阪大に合格することですよね?模試はそのためのツールです。 模試をうまく活用すれば、残りの期間をどのように過ごすべきかが見えてくると思います。 とりあえずオープンまでは追いついていない勉強を少しでも進めましょう!そして模試の後はしっかり復習し、本番に向けて追い上げていってください。 質問があれば、コメントやメッセージを送ってください! 応援しています!
慶應義塾大学法学部 falcon
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模試
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模試の判定に不安
阪大模試でA判定をとれているのは自信を持ってもよいと思います。 まず、模試の見方に関してなのですが、阪大模試は阪大志望の人が受験者の大半です。ですが、全統模試等は阪大を受験する以外の受験者もいます。言い換えれば、阪大より上の大学を目指す人も同じ模試を受けているということです。ですから、全統模試の方が判定が出にくいというのはよくあることです。 ですが、E判定というのは真摯に受け止め、対策を進めていく必要があると思います。どれだけ2次ができても、センターで十分得点できなければ合格は難しいです。今すべきことがセンター対策だと自分で思うなら、残り1ヶ月、頑張ってほしいと思います。 応援しています。
京都大学教育学部 Lica
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模試
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冠模試第1回より悪かった…
はじめまして。 秋になってくると部活をやっていた連中が本腰を入れて勉強を始めます。そうなってくると競争率が上がって、成績が下がります。悔しい話ですが、世の中にはちょっとした勉強だけですぐに成績を伸ばせるセンスのある人間がいます。京大になってくるとそういう連中か少なくない割合でいます。たとえ自分の成績自体は下がっていなくでも周りが上がってくると相対的な評価は下がってくるものです。 つまるところ、相対的な結果は気にせず、絶対的な結果を意識しましょう。前より素点が上がってる、前にできなかったところができた、などなど。相対的結果が良ければモチベーションにすればいいです。良くなかったら何がダメだったのか確認しましょう。ここが出来ていればここまで行けたのか、これを知っていたらもっと点が取れた、などなど。結果は変わらないので、それをどう見るかが大切です。ポジティブに行きましょう! あと周りの結果は無視していいと思います。自分は自分。大切なのはあいつに勝つのではなく、自分が京大に受かること。気にせずに頑張りましょう! また別の方向からモチベーションをあげるのも大切です。志望校の情報を休憩がけら見てみるといいかもしれません。やっぱり自分はこの大学に行きたい!と思えれば、それだけでモチベーションになります。私の場合は勉強系のYoutubeを見てました。息抜きにもなるし、こういう考え方もあるのかと意外とためになります。苦手分野とか調べると意外と役立つことが上がってるかもしれません。
京都大学農学部 31
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不安
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大学別模試対策
こんにちは。以下、私の考えを述べさせていただきます。参考になるところがあれば吸収してください。 私は京大オープン、京大実戦、阪大オープンの受験経験があります。そのときの話ができればと思います。基本的にこれらの冠模試と呼ばれる大学名を冠した模試は過去問に構成や傾向を寄せて作られています。試験の予行演習ができるわけですが、例えば大まかな傾向や、問題数、時間配分、点数配分、作戦などをあらかじめしっかり確認してから受けるべきだと思っています。あまりなにも考えずに突っ込むと、「ふーん、本番の入試は(時間とか難易度とか)こんなもんか」と言う感想、経験は得られますが、限られた回数しかない冠模試でこれしか得るものがないともったいないと思います。本番を見据えた作戦を立てて受けてみて、その後実際の経験から作戦を修正していく、そういった風に私は考えていました。また、実際に試験を受けてみないとわからないこともあります。例えば時間配分をあらかじめ決めていたのに、どうしても拘って一つの問題に執着してしまうとか、意外とあるものです。こういったことに対する対策を立てると言う意味でも、今自分の立てている戦略が実際とどれだけ乖離があるのか確かめる良い機会が冠模試だと思います。 私の対策としては、基本的に大学入試の過去問、また冠模試の過去問に取り組んでいました。駿台や河合の冠模試は、過去の冠模試をまとめた過去問集が出版されています。配点や点数分布、予想偏差値なども載ってますので、練習に解いていました。また、高校にも模試の過去問があったのでそれもよく解いてました。京大ですと、理科2科目合わせて試験が行われるので、集中力がどのくらい持つのか、どのくらい疲れるのか、各教科の時間配分と点数配分はどうしようか、など考えてました。 これはあまり良くないことなんですけど、模試の過去問をずーっとみてると大体出題される問題の分野がわかったりします。例えば理科だと次は波がでるのか熱が出るのか電磁気が出るのか、意外と傾向がわかるんですよね。ただ、本番の大学入試では出題される範囲などは分かりませんから、この方法に頼って、特定の分野だけ集中して対策するというのは一長一短あるのかなと思います。 復習に関しては、普段の過去問演習などとやり方は大きく変わりませんでした。ただ、せっかくの試験ですから、なぜこの問題は解けなかったのか、なぜこの点数に届かなかったのか、なぜこの発想が出てこなかったのか、なぜここで計算ミスをしたのか、なぜ時間が足りなかったのか、、、、試験を受けていたときの自分の思考の軌跡をしっかり辿って復習するようにしていました。これが模試と普段の問題演習で得られるものの違いだと思います。どの問題にどのくらい時間をかけてたのか、とかも結構データとして参考になるので、試験中に問題用紙にメモったりしてました。同様に、思考の軌跡とかはすぐ忘れちゃうので、おおまかな流れは問題用紙にメモって、忘れないように復習は出来るだけ早めにやってました。 また、模試によっては確か予備校で解説授業を用意している場合もあるので、必要であれば受けてみてもいいかもしれません。 なんにせよ、自分と同じ大学を志望している人に囲まれて、時間制限の中、本番に近い難易度形式の問題を解く機会というのはとても貴重です。さながら本番の試験だと思ってしっかり対策していくことで最大限活用されるのが良いかと思います。判定も大事ですが、判定というのはその模試を受けた時点での自分の力を測ってくれる目安であって、その後の自分の力については一切わかりません。判定は返却された時点で既に過去のものです。復習の方がよっぽど大事だと思いますから、賢い方が書かれた解説を読んで、なぜその解放を選択したのか、なぜその式変形をしているのか、思考の流れをしっかり自分のものにできるよう、取り組まれると良いと思います。頑張ってください。
大阪大学工学部 ワニ
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模試
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プレ模試爆死
現役生にとって模試の結果は2つのことを知るためのものだと思ってください。 1つは志望校を目指す人たちの中での自分の立ち位置、もう1つは苦手分野の発見。 実践やオープンで良い結果を出すに越したことはないですが、悪い結果であっても不安にならず頑張り続けることが大切です。その順位や判定はあくまで模試を受けた時の自分の立ち位置、つまり、質問者さんの例では11月後半での立ち位置です。 実際に神大を受験するのは2月後半ですし、模試とは問題も変わってきます。この期間のあいだ良い判定が出た人は手を抜いてしまうかもしれませんよね?そこで諦めてこちらも手を抜いてしまったらもったいないです。最後まで諦めずにやれば追い抜けるはずです。 模試で数学が悪かったみたいですが、できなかったテーマを重点的に復習しましょう。そこで苦手分野が見つかり穴が埋まったのでラッキーじゃないですか!本番までに修正するチャンスをもらったのですから! センターと2次の比率が1:1なのでセンターを甘く見ず2次対策の合間に足をすくわれない程度センターをやってくださいね! では、頑張って下さい!
慶應義塾大学理工学部 チェンパン
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模試
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6月の判定
正直、そんなに判定は役に立ちません。地方の現役なら、Cでも素直に喜んでいいと思いますし、A、Bがでたら万々歳でした。いい結果なら自信にして、満足いかない結果なら気にせず前向く、でいいんです。 夏は浪人生が強いので、同じ舞台で戦うのは難しいんですよね。結局、冠模試のA判の5人に1人は落ちますし、D判の5人に1人は受かります。現役は共テ後の最後の1ヶ月で馬鹿みたいに伸びるので、判定が悪くても諦めずに粘ったもん勝ちの側面は割とあります。 同じ大学の冠模試でも、予備校によってその予備校の特色が現れますので、相性が出てくることもあります。特に国語は人によっても予備校によっても扱いがバラバラだったりするので、なんとも言えません。 京大の理系模試を受けたことはありませんが、東大模試の日本史が一番各予備校の特性が出ててわかりやすいので例にとると 河合塾→問題文についてる資料から引っ張ってきて書いても点数になる部分が割とある 駿台→資料よりも知識に頼って書く部分が多い 東進→採点が甘いのでとりあえず埋めれば点数がくることも というのが周囲と照らし合わせてわかった肌感での印象です。でもどの予備校も入試を研究して昨年度のやり方に近い方式で出してくるはずなので、東進に限らずいくつか受けてみるといいと思います。 模試の振り返りですが、個人的には、偏差値をみてみて欲しいです。英語、数学の偏差値は特に役立つと思うので自分が京大志望者全体のどの位置にいるかを確認してみるのに使って欲しいと思います。 それから、(復習の大事さはどの模試にもいえるのですが、)冠模試は特に復習に力を入れましょう。癖があるとは言え、本番の入試に近い数少ない模試なので、同じような問題が出る可能性は他のものに比べて高いです。 ここでも偏差値をよくみて、周りに比べて遅れを取ってる大問や分野からしっかり復習することです。結果表には、大問ごとの偏差値も載ってるはずなのでうまく利用しましょう。 おまけ 質問にはありませんでしたが、冠模試を受ける前に知っておいてほしいことがありますので追記します。 ・時間配分を決めておく 本番での時間配分のシミュレーションも兼ねている模試なので、先に過去問を通しで一年分解いておいて、どの大問にどのくらいの時間をかけるかはある程度決めておきましょう。 ・とりあえず書く 予備校で聞いた話ですが、過去、数学でめちゃくちゃ難しい問題が出た時、誰も解けないということがあったそうで、あまりに差がつかないので、採点基準を細かく分けて、問題文に書いてある式をそのまま解答欄に書いてあるだけでも1点を与えたことがあるそうです。おそらくですが、入試においても差がつかないのは問題になるので、学生の解答の出来具合によって採点基準が決められるということは大いにあり得ます。全く書かない、というのは解く気がないと捉えられてもおかしくない解答です。らでも一行でも書いておけば、点数になる可能性はあります。とりあえず、自分は考えたんだ、解きたいんだという意思表示を採点官に伝えることです。 以上です。回答者に理系の人や京大の人が少ないので、お答えさせていただきました。力不足で申し訳ありませんが、模試の受け方としては友達を見ていても理系も文系もそこまで変わらないので、共通してそうな部分を載せてあります。雰囲気を知るいい勉強だ、と思って受けてきてください。緊張感も大事ですが、集中を超えてガチガチなプレッシャーになる緊張はよくないので、気負いすぎず頑張りましょう!
慶應義塾大学法学部 Datty
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模試
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第1回河合塾共通テスト模試
三年時の全統共通テスト模試の結果です 平均点や問題形式も異なるので比較する事はナンセンスだと思われますが参考程度にお願いします。 英語 リーディング68 リスニング58 国語106 日本史83 世界史79 でした。   模試で落胆する必要はないと思います。 なぜなら 早稲田と全統共通テスト模試は全くレベルも形も違います。 早稲田入学試験当日の事を話します。 試験開始5分前、問題用紙も配り終え静けさだけが教室にひろがって心臓がドキドキします。 当然ながらこの本番で点を取ったら合格、取れなかったら不合格です。 試験官に 模試でA判定や高得点をとってきたので合格にしてくださいといっても当然ながら そんな事はできません。 何が言いたいかというと、試験場で支えになるのは 模試の判定結果 偏差値などではありません。 自分がどれだけのものを受験勉強を通してものにできたかどうかです。 模試で落胆する必要は全くありません。 僕もご覧のように喜べるような点数ではありません。 しかし自分は落胆なんてしませんでした。 自分は早稲田に合格するための勉強をしていたので共通テスト本番や模試で点を取る勉強はしていませんでした。 模試などで結果が出なくても過去問演習や問題演習を丁寧に行なっていたため、合格へ近づく感覚が自分でも分かっていました。 模試は自分が苦手な場所を確認するものであり、合格できるかどうかを判断する材料ではありません。 正直言って河合の記述や共通テスト模試又は駿台ハイレベル模試なんかより早稲田の過去問の方がはるかに難しいのです。 にも関わらず河合などの模試で合格の判定が正確に出ると思いますか? たしかに判定を気にしたりするのは誰もが通る道です。 しかしそんな事はどうでも良くなるほど合格が欲しいと思うように受験直前期にはなります。 合格しなければいくら模試でいい判定や高得点を取ってきたとしても意味がないと、、 どうして合否結果が出ていないのに落胆する必要があるでしょうか? 合格できるかどうかなんて考えても意味がありません。 合否を決めるのは大学です。 だったら絶対に合格できるんだと思って毎日勉強に全力で取り組む方が良いと思います。 過去問などでなかなか解けないなと思ったらやっぱ無理なんだと思うのではなく 足りないところを補えばいいだけです。 早稲田と自分の間に壁があるならそれを乗り越えるだけです。 いちいち落胆する必要はありません。 淡々と努力を積み重ねて力をつければ誰だって早稲田に合格できます。 他の早稲田志望よりも判定や点数偏差値が低くても 本番までに合格できるまで力をつけるだけです。 そうすると自然に模試の点数も上がってきます。 とにかく今は確実な勉強を入試まで続ける事です。 模試で取れなくとも早稲田に合格するための勉強、早稲田に合格することだけ考えていれば早稲田に合格できます! 例え模試の結果や判定が悪くても立ち止まらず前進するだけです! 来年は一緒に早稲田で春を向かえる事を願っています!
早稲田大学法学部 Rs
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現役生なのに浪人を考えてしまう
こんにちは! まず最初に受験生が焦ったり、不安になるのはみんな同じで必ずしも自分だけではないっていうのをわかってほしいと思います。それだけ受験に本気で取り組みやっているある意味証拠だと思います。ですので不安を気にしすぎず、不安をかき消すくらいとにかく勉強していきましょう! 次に浪人を考えてしまうとのことですが実際自分の友達に俺浪人しそうと言っている人は本当に浪人してしまっていました。つまり、自分の声に出したり、心の中で思ってしまうと無意識に人間はそっちの方向に行ってしまい、勉強していてもこんくらいでいいやとかといふ風になってしまいます。だからこそ強い気持ちを持って絶対に現役で志望校に合格するという気持ちが非常に大切です!この気持ちを持つのと同時に周りの友達に志望校を言うというのもかなり大切だと思います。これは友達に言うことで自分はここ目指してるんだからもっと勉強しなきゃとより思えると思います。(実際に自分はこれをやっていて最後までモチベーションが続きました。) 最後に模試の偏差値ですが自分は河合塾の模試では最後の11月のプレテストまでずっとE判定でした。ですので模試はあくまで模試でそれよりも結局志望校の過去問を解けるかどうかにかかっていると思います! 自分はおそらく東進の6月の模試で偏差値は50後半〜60くらいはあったと思います。高2の夏くらいは偏差値は50も無かったですがそこからはかなりどの教科も上がっていました。(ただ国語に関してはかなり模試によってばらつきがあり、最後まで安定しなかったです。) ただ、ここまで偏差値について話してきましたがぶっちゃけあまり気にする必要はないです。その理由は早慶やMARCHの私大を受ける方には共通テストの模試や記述模試というのはあくまで目安にしかならなくて、結局最後に志望校の合格点が取れるかどうかにかかっています。ここを必ず肝に銘じて欲しいなと思います。どんな偏差値でも大切なのは最後に過去問に太刀打ちできるかどうかにかかっています。 では模試を受ける意義ですが自分の立ち位置が少しわかるとともに1番大切なのは弱点を発見するということです。今古文ができてないとか、日本史、世界史のこの時代が弱いなとかそういうのをわからせてくれるのが模試の役割だと思っています。模試を受けてやる気をなくしたり、ネガティブになるのではなく、弱点を発見したと思ってポジティブに考えて欲しいなと思います。 長くなりましたがゴール(志望校の過去問を解けるようになる)というのを決して見失わずに頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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不安
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センター終わってから
1勉強 午前中に過去問を行いましょう。あと1ヶ月、今までとやる事は大差ありません。しかし気をつけるべきは、午前中に始める時間です。本番と同じ時間に始め、休憩する事です。これは2の体にも通じますが、センターをやって時間を間違えた…!という人はいませんでしたか?? 1ヶ月かけて体にリズムを刻み込みましょう。 昼休みも同じように。 過去問を終わるのが昼過ぎかな? 4時頃までに正誤を合わせ、分からなかったものを抜き出しましょう。 分からなかったものは徹底的に調べ、分からなかったノートに記します。 (この時期に分からないものは君の苦手分野です。) 復習における国語、英語、世界史の比率は 古典・漢文、英語と世界史を中心に。 国語は問題の相性が別れます。 しかし古典・漢文の点数は合否を分ける大きなポイントになります。 2 体 1でも述べた通り、本番と同じように過ごしましょう。早寝、早起きを心がけ、体のリズムを作り、本番に全て注力できるよう整えます。 早く寝れない人は、また別の回答で寝方について発信するので是非参考に。 3 精神 これが一番大事なのかもしれません。 ここまでよく頑張りました。センターもよく乗り越えた。失敗したかもしれない。成功したかもしれない。 けどそんなの、どっちでもいい。 君の勝負は2月。 試合はまだ始まってもいない。 試合開始前に怖気付いて志望校を変えるか? 変えたいなら変えろ、ライバルは大歓迎。 センター試験成功したって慢心してない? 失敗した友達は躍起になって勉強してる。 一人で勉強した放課後の図書館も、辛かった夏の講習も、早起きして作ってくれた母親のお弁当も、全部が君を作ってる。 だから、頑張れ。 まだなにも始まってない。ここから。 君自身が君を信じないでどうする。 お前はまだまだやれる。こんなもんじゃない。 君の底力を見せてやれ。 clip頼むわ。 ファイト!!🔥
早稲田大学スポーツ科学部 taka37
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モチベーション
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阪大実戦模試
勉強の気持ちが乗らない時は、あまり今回のご相談とは関係がないかもしれませんが、まずは自分を勉強しなければならない身に置いてみることが大事だと思います。 例えば塾の自習室や、学校の図書館など、周りの多くが勉強している場所に身を置いてみるなどどうでしょうか。 さて、気持ちの面ですが、不安な気持ちは、勉強に対するやる気に変えられます。不安ならば、勉強するしかありません。次回の模試で仮に失敗したとしても、その時の自分に残っているのは、その時まで勉強した知識です。次回の模試、あるいは本番で緊張してたまらないとしても、日頃の勉強の成果が安心させてくれます。 もう一つ、気持ちの持ちようですが、今はそこまで悲観的にならないで良いと思います。これから勉強のスタイル、勉強時間を自分に合うようにさらに変えていけば、十分に合格は可能です。もし手が止まってしまうようなら、合格して志望校に通う自分を想像しましょう。私は高校の時担任の先生にそう言われていました。合格した自分を想像することで、モチベーションを保つことができました。 これからこそが大事な時期です。といっても、それほどたくさんの時間があるわけではありません。本番までにたくさん悩んで、悔しがっておいてください。それが本番で力になります。今までの勉強を振り返って悪かったところを直し、これから勉強をもっと頑張れば、必ず合格できます。頑張ってください。
京都大学法学部 りょう
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