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けじめ

クリップ(18) コメント(1)
4/8 10:47
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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Rina

高3 埼玉県 千葉大学薬学部(63)志望

ご飯食べ終わって20時から勉強開始すると、 夜はまだまだ長いと焦りを感じず、 ある程度勉強したら息抜きとして、 多い時で一回の休憩で1時間してしまう時が あります。 長く休憩し過ぎた後の損失感を感じるたびに休憩し過ぎた。。と後悔するのですが けじめといってこんなにも休憩するのは自分に甘いですよね?

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tetuji

慶應義塾大学経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
正直甘いです。 休憩は基本試験と同じように10から20分程度にしましょう。 ご飯やひと段落した後は1時間ほど取っても良いとは思います。 質問者さんが大学に受かっていることを想像しながら勉強してください。 もしその勉強をしていなかったら受からない。という事も同時に考えてください。 そうすると自然的にやらなきゃ受からない。やらなきゃと気持ちが切り替わるだろうと思います。 それでも変わらない場合は正直やる気がないという証拠です。 気持ちの根本から直す必要があります。 やるぞーという気持ちを持って勉強に励んでください。 そして自分の力で合格を勝ち取ってください!
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tetuji

慶應義塾大学経済学部

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コメント(1)

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Rina
4/8 22:42
ありがとうございました!!

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こんなんじゃダメですよね
一度休憩をしてしまうとだらけてしまったり、そのままやる気がなくなってしまうことがありますよね。私もそのような経験がありこのままじゃまずいと思って いくつかルールを決めました。 まず一つ目は「15分以上の休憩は取らない」です。なぜ15分にしていたかというと、私が受けようとしていた受験校の試験間の休憩時間がだいたい15分程度のところが多かったからです。なので、それ以上の休憩は本番に想定されたものではなくなってしまうので取らないようにしていました。また、数字だけ見ると短いように感じるかもしれませんが、実際集中していた後取ってみると休めるには十分な時間です。少しスマホでSNSを見て、お菓子を食べ、のびをしていてもまだ時間が余ると思います。15分という時間設定に特別意味があるわけでもありません。ただ、自分でデッドラインを決めておくことは大切かなと感じました。 自分に合った休憩時間の決めてみてください。 そして、私がもっと大切にしていたのは「休憩時間はちゃんと休憩をする」ということです。当たり前かと思うかもしれませんがこれはとても重要です。 休憩とは机に向かわない時間ではなく、自分を休めるための時間です。よくご飯を食べながら単語帳を見ているひとを見かけますが、私はそれを絶対にしませんでした。休憩と勉強時間のメリハリがなくなってしまうからです。メリハリがないと、休憩時間で頭がしっかり休まらないので勉強の効率、精度が下がってしまいます。 また、こっちの方が深刻ですが、休憩時間に勉強をしてしまう人は勉強時間に休憩、つまりだらけてしまいます。これは集中力の低下もありますが、休憩時間でも頑張った自分を理由にしてしまうからです。これでは、休憩時間を作った意味がありません。しっかりメリハリをつけたスケジュールを立てることが日々のパフォーマンスを高め、充実した勉強を得られることと思います。 休憩時間とは悪い時間ではありません。ただ、無計画に作ると無駄な時間になってしまいます。自分の性格、現状、環境をよく考え、最も適した休憩をとることが、メリハリがあり有意義な受験勉強になると思います。 無理しすぎず頑張ってください。応援しています
慶應義塾大学文学部 マキアヴェリ
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モチベーション
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1日の休憩時間
確かに集中力がすごくあるなら休憩なくてもいいと思います。しかし僕の場合はそうではありませんでした。だから休憩はしっかりと取って、ストレスがたまってしまわないように努めました。具体的に説明すると、僕が勉強していたのは9時から21時までで、そのうち1時間くらいはご飯休憩に使っていました。ご飯をゆっくり食べてリラックスしたりもできるので、お昼の食べる時間すら削ってしまうのは良くないと思います。その他にも、お昼寝に1時間ほど使っていました。1時間と言ってもぶっ通しで寝てたわけじゃなくて、2〜30分の睡眠を2度取っていました。昼寝は脳内の情報処理をしたりする時間だし、眠気を飛ばす役目にもなっていたので結構オススメです。お昼寝のコツとしては寝る前に暗記系の科目の勉強をやって起きた直後にその復習をすることです。あともう1つ忘れてはいけないのが寝る時間は絶対に30分を超えないようにしてください。人は30分を超えると眠りが深くなってしまうので、25分くらいのお昼寝がベストです。あとは疲れた時に軽くスマホをいじっていました。しかし、このスマホをいじるという行為はストレス解消にはなりますが手放せなくなると勉強が全くできなくなります。よってこの諸刃の剣は、切り替えがきちんとできる人だけに許される休憩です。 以上のことをまとめると9時から21時までの12時間のうち、ご飯1時間・昼寝1時間・休憩1時間の3時間ほどは休憩していました。つまり勉強時間は9時間ですね。一生懸命やることもいいと思いますが、適度な息抜きも大切ですので心に留めておいてください。みなさんの合格を祈っています。
慶應義塾大学経済学部 83pico83
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時間の使い方
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長時間の勉強で満足してしまう
寸暇を惜しんで勉強しようとする心がけは本当に素晴らしいです。ただ、それを実際に行うことが正しいかは、人それぞれだと思います。多分、ずっと勉強を続けるというのは受験生であっても不可能です。時には休息を取ることも非常に大切です。 例えば私の場合、途中で休憩を挟むと勉強に戻れないと感じていたので、問題集を終えたら単語帳で軽く休憩し、また参考書に戻るという方法で勉強していました。代わりに夕食の後、少し時間をとって、志望校の先輩方のYouTubeを見ていました。一方で、休憩の取り方が上手な人だと、10分で睡眠を取ったりゲームをしたりという人もいるみたいです。とりあえず、休憩を何も取らずに勉強し続けるのは、体力的にも精神的にも疲れますし、新鮮味がなくなって飽きてしまいます。是非途中で休んでください。その時に自分の志望校の先輩が撮っているYouTubeなどをみると、モチベーションも上がりますし、これからまた頑張ろう!という気持ちになるのではないでしょうか。阪大出身のYouTuberさんにも、素敵な方はたくさんいらっしゃいますしね! 最後に、勉強していてモチベーションが下がっている頭に入っていない、と感じた時に、「だめだ自分…もっと勉強しないといけないのに、最低な受験生だ…!」と悲観することだけは、絶対にしないでください!勉強に対してマイナスな気持ちになると、やる気もなくなくなってしまいますし、最悪免疫力が下がって体調を崩します。今日の私も頑張った!と、嫌でも思うように心がけてみてください! 少しでもお役に立てたら嬉しいです!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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モチベーション
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やる気が出ない。
凄くだらけてしまう、自分もよくありました。 特に模試の結果が返ってきた頃には緩んでしまいましたね(笑) 今日くらいはいいかな?って思って午前中寝てしまったりする事が何度かありました。 「このくらいやったからいいや。」 だとまず受かりません。 「こんなにやったんだ。後悔はない。」 そこまで突き詰めてやっと合格できるのです。 それでもだらけてしまう事はありました。 そういう時には自分にこう言い聞かせました。 「来年の今頃も同じ事をしていたいのか?」 答えはもちろん「嫌だ。」ですよね。 自分自身に発破をかける事でモチベーションを保っていました。 もしだらけてしまった時は自分自身に言い聞かせてみてください。 夏休みは受験の天王山です。 油断せず、しっかりと取り組んでください。 自分の受験期の勉強時間は 2時間やったら休憩するを繰り返していました。 何時間も連続でやっていても集中力が低下してしまいあまり意味がありません。 適度に休憩を取る方が良いです。 本番まで残り8、9ヶ月ファイトです!!
慶應義塾大学文学部 たむんた
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モチベーション
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勉強を継続するには
お答えします(・∀・) やはりここはある程度のところで切り上げて帰るべきだと思います。たしかに勉強している時に集中しているとついつい長居してしまいすが、そのことで次の日の勉強に影響が出てしまうのならば早めに帰るのもありだと思います。 私のオススメは毎日同じペースで勉強することです。例えば何時から何時までは英語、その後は国語、とかです。毎日する勉強が同じ時間帯になると段々勉強が作業化します。作業化、と聞くと聞こえは悪いですがその方が勉強がしっかり出来ているので成績は伸びやすいはずです。 毎日同じペースで勉強できれば自己嫌悪することもないはずです。勉強しているのに自己嫌悪に陥ってしまうのはもったいないです。 まだまだ時間はあります、頑張ってください!
早稲田大学社会科学部1年 KK
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時間の使い方
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勉強の続かない自分が本当に情けない
 以下、厳しい言い方になってしまい、申し訳ございません。 ①まず、勉強時間に囚われるのをやめましょう。1日6時間勉強するといっても、学習机を前に椅子に座ってぼーっと6時間過ごすだけなら誰でもできます。大切なのは、その日一日でやるべきことをどれだけやったのか、そこから何を得たのかです。あなたは、東北大学経済学部 タタ72様より、「勉強時間という概念を捨てて、1日1日何を勉強し新しく理解したのかをノートに書いて積み上げていった方がモチベも上がるしおススメです。」という非常にタメになるご回答を一度頂いているはずです。ちゃんと読んで実践しようとしましたか?たとえ1日12時間勉強したとしても、そこで終わらせた課題が6時間でも終わらせられるものであったら、またそこから得られた知識などが、6時間でも十分得られたものであったら残りの6時間は全く意味をもたない6時間になってしまうということは理解できるでしょう。時間も確かに大切ですが、それより先に、今日1日で何をやるのか、そしてそこから何を学び、習得するのか、といったことを意識しましょう。 ②「2日休むと冷水は熱湯に変わりますが、4日続けると熱湯は冷やされます。」とお書きになっていますが、勘違いです。2日休んだことによって冷水が熱湯に変わったのではなく、冷水に新たに熱湯が注がれただけです。時間が経って冷水になったものは、それ自体で再び熱湯に戻ることはありません。したがって、時間が経って冷水になってしまう現象を改善する方法などありません。温度を保つためには、あなた自身の意志で、ひたすら熱湯を注ぎ続けなければならないというだけです。何かをすれば冷え切ったやる気が再び温度を取り戻してくれる、という消極的な考えが何より甘いです。大学に入る以外にもう後がないのなら、やる気がどうこうなんて言ってる場合じゃなく、とにかく何が何でもやるしかないでしょう。 ③3日休めば本気になれる、本気になれれば大丈夫なんて考えは甘い。「本気」というものを、自分の中にある何か特別な能力だと勘違いしてませんか?あなたは本気になれないのではなく、現状それ自体があなたの本気なのです。とすれば、いくら休もうが、それ以上の力が自分に備わるなんてことはありませんので、あなたが今やるべきことは、「本気」とか「覚悟」とかいう安易な概念論に囚われることではなく、そんなことそっちのけで、とにかくやれることをやれるだけやるということです。本当に「覚悟」を決め、本当に「本気」になった人は、その瞬間からすぐに手を動かし、頭を動かします。時間がないというなら、なおさら自分に腹を立てる前に手と頭を動かしましょう。自らの自らによる行動無くして、自らの状況を変えようなんて無理です。やると決めたら、その瞬間から心を鬼に、自分に厳しくやり遂げましょう。「3日休めば本気になる」では正直言ってヤバいです。
北海道大学法学部 たけなわ
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このままで良いのか
✏️✏️✏️ ✏️✏️✏️✏️✏️✏️✏️✏️ こんばんは、マキアヴェリです。 着実に近づいてくる入試、怖いですよね。やらないといけないことも多く、焦る日々が続いているのかなと思います。努力することでどうにかその不安を紛らわし合格できるよう頑張っているのはとても立派です。ですが、それではらむさんのように集中出来ずどこか疲れてしまっている状態になってしまいます。 努力することは大切です。 勉強することは必要です。もし、合格するために点数や学力が足りていないのであれば、それを伸ばすには勉強するしかありません。だから、1分でも長く、1ページでも多くやろうとみな頑張るのです。頑張ることは正しいですし、無駄なことも一切ありません。 しかし、これだけは覚えておいてほしいのが「努力しただけでは結果はでない」ということです。言い換えると、「勉強しただけでは点数は上がらない」 ということです。 勉強もただやれば良いものではありません。漢字の10回書きがその例です。ただの作業となり本質をつかめていないのです。また、どんなにちゃんと勉強して理解しても、それらが定着するのは睡眠をとっているときです。つまり、寝る時間を雑にするということはせっかく頑張った勉強の成果を下げてしまうことになるのです。努力だけでなく休憩も大切にする、メリハリのある頑張りが結果に繋がるのです。 なので、日々の勉強のなかで集中できていないなと思うことがあるなら、一度休憩を入れるなどした方がいいと思います。休憩を入れることでメリハリが出て、勉強時間の集中力も増します。結果、より効率的な勉強になると思います。また、気持ちが入らないままやっていても、ただ疲れてしまって後のパフォーマンスも下がり結果まで付いてこなくなってしまいます。 ガソリンを入れなくては車も走ることはできません。疲れてしまったときは思い切って休憩することも大切です。もし、不安なのであれば一日の計画の中に最初から休憩時間を所々に用意しておくといいですよ。 センター試験も迫ってきて焦る気持ちもわかります。どうにか頑張ることで結果を求めようとしてしまうものです。しかし、それは「努力への逃げ」です。そんな時だからこそ、時間を無駄にしないようにするためにも休憩を計画的に取り入れて行くことが大切です。 言ってもまだ100日以上あります。今日からの積み重ねで結果は変わってきます。 集中した有意義な受験勉強を頑張ってください、応援しています!
慶應義塾大学文学部 マキアヴェリ
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不安
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慶應文志望 集中力を持続させる方法、平日の勉強時間
まず、通学時間や休み時間での勉強を行えていることが受験生としての意識が高く、非常に良いと思います。素晴らしいです。 本題に入ります! はるしさんは勉強時間を相当確保できているようですね。この点が本当に素晴らしい👍 しかしながら、休憩時間の取り方、使い方をもう少し工夫することで、さらに良い勉強ができるのではないのかと思います! 以下、私が受験生時代に工夫していたこと(集中力を高める、集中力が切れてしまった時の持ち直し方)を4点挙げます! ①一度に長い時間の休憩を取らない 一度に長い休憩を取ると次に勉強を始めるのが億劫になってしまいますから、一定時間勉強したら15分の休憩を取るなど、こまめに休憩を挟むと集中力がアップします! ②一旦勉強をやめて散歩か運動をする 身体を動かすことで何故かスッキリします。眠気も冷めるので良いです。 実際、私も夜17:00ごろになると勉強が辛くなって塾の近くを走ったり散歩したりしていました。(1時間ほど歩いて公園まで行って塾へ帰るという生活をしていました。) ③甘いものを食べる! 糖分も補給できてとても良いです。集中できない時は案外、糖分が足りていないことが原因だったりします^_^ ④寝てみる 集中力がなくなると、イライラしたりソワソワしたりすることがあるかもしれません。そんな時は20分机に伏せて寝るだけでも集中力が上がります。 以上が私が工夫していたことです! ①は②〜④とはすこし毛色が違いますが、勉強の質を高めるには休憩の取り方も非常に大切なことです。 ②〜④は一時的に集中力を取り戻すために工夫していたことです! このようにまとめましたが、受験は学力と同様、体力、精神もとても大切な要素です!! 集中力が切れることが深刻な問題でしたら、まずは生活を見直すことも大切です。 例えば、睡眠時間を確保する、ご飯を規則正しく食べる、運動をする、など。 ①〜④を是非実践しただいた上で、体調にも気をつけて欲しいです!! これからも身体に気をつけて、集中力をさらに高められるように頑張りましょう^ ^
慶應義塾大学法学部 maro丸
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勉強の休憩時間について
はじめまして! 大阪大学工学部に通う者です! 受験生時代、休憩時間は10分と決めていました。また、休憩時間にはトイレに行ったり、外の空気を吸ったり、LINEを返したりしていましたね。 私は、勉強50分、休憩10分と決めて、繰り返していました。 休憩時間と勉強時間を固定していた理由は、長く休憩時間を取りすぎて勉強時間より休憩時間が長くなったりするのを防ぐとともに、体にこのルーティーンを覚えさせて勉強に対するハードルを下げて勉強を日課にするためです。 また、10分と決めていた理由は、私的に短すぎず長すぎない時間だと思うからです。トイレに行ったりするのには十分な時間だし、なにか別のこと(ゲーム、YouTubeなど)を始めるには短い時間ですね。 勉強時間を50分としていたのは、単純に、休憩時間+勉強時間=60分となり、勉強を始める時間、休憩を取り始める時間が覚えやすいからです笑 ある研究によると人間の最大集中時間は90分だそうです。なので、90分以下で、自分にあった勉強時間を設定してみてくださいね! 次に休憩時間の過ごし方について、休憩時間は思いっきり休憩しましょう! 良い過ごし方は、トイレに行ったり、軽くストレッチをしたりと、とにかく椅子から立ち上がることが大切です! 疲れていないつもりでも、長時間椅子に座っていると血流が悪くなっていたり、同じ距離のものを見続けていると目の筋肉が疲れていたりします。また、運動は記憶力をアップさせる効果があるだけでなく、気分転換にもなりますね。(ハードな運動は勉強時間に眠くなる可能性があるので避けましょう!笑)10分でも寝れる方は仮眠を取るのもいいですね。 逆に良くない過ごし方は、ゲームをしたりYouTubeを見たりすることです。精神的には休憩になっていますが、脳や目に関しては勉強の時とほとんど変わらず働いているため、全く休憩になっていません。溜めたLINEを返信したりすることもあまり良くないですね(私はやっていました笑)。 私の受験生の時の休日のスケジュールは下のような感じでした! 7:00 起床 9:00 勉強開始 (勉強50分、休憩10分の繰り返し) 13:00 昼ごはん、昼寝(15-20分間) 14:00 勉強開始 19:00 夜ご飯、寝る準備、ストレス発散 22:00 勉強開始 24:00 就寝 こんな感じです! 19:00-のストレス発散は、受験はストレスが溜まるので漫画読んだりYouTubeみたりしてました笑 また22:00-の勉強時間は、その日の復習や英単語の暗記をやっていましたね。睡眠中は脳が整理されるので、寝る前に暗記科目をやると記憶に定着しやすいですよー! 良ければ真似して見てくださいね! 頑張ってください。応援しています!!
大阪大学工学部 合格GO
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受験期のモチベーション維持と休憩方法を知りたい
「勉強しなきゃ」と思いつつも受験生になったプレッシャーもあってつらくなり、勉強したくないことってありますよね…わかります。 私の場合、モチベがわかなかったら次のことを実践していました。ぜひ参考にしてください。 ①軽くストレッチする 特に伸びを10秒位すると良いです。 ②お菓子を少量食べる キットカットなどの甘いお菓子がおすすめです。たくさん食べると眠気に襲われるので注意してください。 ③外に出る 外の空気を吸うと良い気分転換になります。 ④友人と会話 同級生と会話をすることで気分転換になりますし、「〇〇には負けたくない…」と思ってライバル関係を築く機会にもなります。 ⑤自分の好きな科目をやる ひかさんの場合、日本史が好きとのことなので、現代文が嫌になったら日本史をやるのもありだと思います。ただ、現代文の能力を上げるためにも史料読み解き系の日本史問題(共通テスト過去問など)を解くと、自分の好きなことをやれてモチベを保ちながら読解力も鍛えられ、一石二鳥だと思います。 あと、実践とは少し異なるのですが、受験に対する向き合い方を変えてみるとより良いと思います。私の場合、5月までE判定ばかり取っていましたが、「ここから逆転したら俺(又は私)めっちゃかっこよくない!?」と逆境をチャンスと捉えていました。E判定は一番下。ですが逆に言えばこれ以上下の判定を取ることはない!あとは上がるだけ!だから今のあなたには伸びしろしかない!(ここからは余談ですが、私はゲーム好きなので、模試で出る志望校の合格率をガチャの当たりが出る確率と同じだと捉え、自分が勉強すればするほど当たりが出る確率が上がると思ってモチベを保っていました。) 休憩時間はリラックスしながらできることをやると効果的です。 ①アプリ 遊び感覚でできる勉強アプリを使うのがおすすめです!なにしろ勉強している感覚がないのにもかかわらず、自身が成長できるからです!おすすめのアプリは「日本史一問一答」です。このアプリを出している会社は信用できます(稀にミスがありました)。私は世界史選択でしたので世界史バージョンしかやっていなかったため申し訳ないのですが、世界史の方は網羅的でとてもためになりました。 ②英単語と古文単語 単語に関しては勉強時間でやるよりも休憩時間でやる方が効率的です。単語は覚えるのに時間がかかるので、自分に合った単語帳(半分くらいの単語を自分が見たことあったり、知っているもの)を1日100単語、10分程度で取り組んでみてください。 ③SNSを見る SNSを見ることで気分転換することができます。しかしながら、個人的にはあまりお勧めしません。私はSNSの誘惑を断ち切れずにちょくちょく見てしまっていましたが、後々後悔しました。もし見るのなら、必ず時間を区切りましょう。 昨日の自分を超えられるよう、日々着々と成長していくと、その先にあなたの夢が待っています。 不可能はありません!努力しても絶対に損はしません。またモチベが下がったら、以上のことをぜひ思い出してみてください!応援しています!
東京大学文科二類 E.H
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