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模試直しノートについて

クリップ(27) コメント(1)
9/22 3:52
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

高3 新潟県 新潟県立大学志望

模試直しノートを、教科ごとにすべきか模試ごとにすべきか、おすすめをお聞きしたいです。 どっちでも自分に合う方でいいでしょって思われるかもしれませんが、何が自分にあっているのかも分からなくて…。 お返事お待ちしています。

回答

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木村くん。

大阪大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんにちは☺️ 教科別の方がよいのでは? と感じます。 模試のノート以外にも、演習ノートというのは 自分の弱点をまとめた自分なりの対策ノートであるし、問題量が増えれば解法ややり方のまとまった辞書にもなります。 +a)なぜ、ノートにその問題をまとめたかを明記するのもよいですよ! なぜ、自分がその問題を間違えたのか、 なぜ、その問題が出題されたのか、 次に同様の問題が出た時の着眼点はどこか、 上のことを考えながらまとめれば、その問題を一般化ます。一般化したものは、様々な考えに応用できます。 せっかくノートをまとめるなら、それくらい大胆に色んなことしちゃいましょう! 健闘を祈ります!
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木村くん。

大阪大学法学部

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プロフィール

京都のとある高校→大阪大学法学部 高3のセンター後まで志望大学は京大総人 センターの結果と家庭の事情で現役で合格できる阪大へシフトしました。 精神論は苦手ですが、受験はやはりメンタルが大事。 スタディプラスでは「木村くん。」でやっています。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コメント(1)

9/22 5:33
ありがとうございます ! 今まで模試ごとに、しかもなんとなくでつくってしまっていました (>_< ) もう高3秋で少し今更感はありますが、これ以降は、参考にして模試ノート等つくります! ありがとうございました!

よく一緒に読まれている人気の回答

模試の解き直し方
こんばんは。文理違いますがお答えさせて頂きます、参考になれば嬉しいです。 本題に早速入りますが、模試の解き直しはなぜ必要だとお考えでしょうか? 私の考えでは、模試の解き直しや振り返りは、『できなかった箇所を確認し、それを次はできるようにするため』に大切です。 このポイントを達成できれば、ノートは作っても作らなくてもどちらでも良い、と思います。 ですから、るるるさんが模試の解き直しを通して達成したいことができれば、ノートの有無はそれほど関係ないというのが個人的見解です。 とはいえそれでは曖昧な回答なので、ノートを作ることに関するメリットデメリットを考えてみましょう。 〈メリット〉 ・ノートという1つのものにまとめることで、自分の苦手な範囲や問題がすぐに把握できる ・→次の模試や受験本番前にもすぐに確認できる ・ノートに文字起こしすることで、間違ったところを整理したり、プロセスを確認できる 〈デメリット〉 ・『ノートを作る』ことが目的となり、要点をまとめたノート・解き直しをしたノートに達成感をおぼえ、苦手分野の復習という本来の目的からズレてしまう ・時間がある程度かかる 今ぱっと思いついたものだけになりますがこんなものでしょうか。 ちなみに私は9月くらいまでノートに模試の解き直しや復習を行っていましたが、過去問演習など他にたくさんやらなければならないことが出てきてからは、解説を見る→間違えた部分・理解が浅い部分を説明している参考書の箇所に戻る で終わってました...。 時間とのバランスもあると思うので、ご自身で考えて判断して頂けたらと思います。頑張ってください!
早稲田大学国際教養学部 睡蓮
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模試
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模試の直しのやり方
模試の目的は、自分の苦手分野を知り対策を立てることです。 間違えた問題や自信のない分野について、解説を読んで重要だと思ったことをノートにまとめたり、もう一度同じ問題を解いてきちんと理解したか確認したりしてみてください。時間が足りないのであれば、早く解くために何が必要か(語彙、文法、計算力etc)を考えてみてください。 まだ高1なのであれば、今後も模試を受けることになるでしょうし、自分なりの復習のスタイルを決めてしまうのも良いかもしれません。模試復習用ノートを作ったりする方もいれば、解説にマーカーを引く人もいるようです。私は大きめのふせん紙に問題文と解答や重要事項を書き写して普段の授業ノートの関係するページに貼り付けていました。目的を果たすために何をすれば自分にとって良いのか、ご自分で判断してみてください。ご参考まで。
東京大学文科二類 かいきょ
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模試後の復習
それぞれの質問に答えていきます ①間違えたところや自信の無いところだけをやり直して良いか 基本はそのスタンスでいいと思います。しかし、部分点止まりの問題はどこを間違えたのかをしっかり確認することが重要です ②ノートは教科ごとに分けた方がいいか 分けた方がいいです!教科が多い場合はルーズリーフにやり直しをして教科ごとに綴じるといいと思います。Campusの綴じるやつ、おすすめです。 ③ 英語:わからない単語の見直し なにがわからなくて間違えたのかを見直す 数学:もう一度なにも見ずに解いてみて、どこでつまづいたのかを確認。 苦手な分野があるなら青チャートで似たような問題を探して解くのもいいかも知れません。 国語:センター模試の見直しは理系ならあまり時間をかけないように。暗記事項の見直しでいいでしょう。 理科:これももう一度なにも見ずに解いてみてわからないところの確認。やり直しノートになにがわからないかをはっきり書くといいと思います。 地理:ひたすら暗記なので自分にあった暗記方法で頑張って下さい 長文になりましたが、模試のやり直しに役立つと嬉しいです! 頑張って下さい!
大阪大学工学部 かたつむり
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模試後の復習
①ちゃんと分かっているところを見直す必要はないと思いますが、見直しが終わった後数日後にもう一度全部解いてみた方がいいです。なぜならば、分かってたつもりでも実は最初読んだ時の解釈が違ってたまたま合ってたという場合もあるからです。 ②ノートは教科ごとに分けないといけません。でないと、後に見直す時にどこに何を書いたか分からなくなるからです。 ③英語は長文をコピーしてノートに貼り付けて、分構造等を書いていけばいいです。分からなかった単語、よく分からなかった部分を強調して単語の意味や和訳も書きましょう。 数学、物理、化学はその問題の解説、その問題で使われる公式の証明(分かってるなら書かなくていい)、その問題のポイントを書きましょう。 国語はすみません。あまり得意でなく、まぐれでセンター8割言ったのです何も言えません。 地理は、その問題で用いる知識を書いたり、正解の決め手となった文書や図を強調させましょう。 模試は僕は10月の直前ぐらいまでD、Eとかでしたが、最終的にセンターでB判定取れて受かることができました。何度も復習することを忘れず、同じ形式の問題がでたらかならず間違えないような意気込みでやると、本番でも見たことがある問題に遭遇することがあります。頑張ってください。
北海道大学工学部 情弱エレクトロニクス
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模試
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過去問ノートについて。
まずノートを作るときにノート作りが目的にならないように気をつけましょう! ノート作りは確かに達成感を感じやすいのですが、あくまで過去問をよりよく解けるように、分析するサポートのようなものです!綺麗につくっても使えなきゃ効果が発揮されないので、そこを忘れずにやってください。 1.第一志望だけではなく、その他の過去問も含めて間違った問題間違えそうな問題は、なぜ間違えたのかの理由も含めてまとめておき、いつも眺めていると間違えるクセがなくなると思います! 24.過去問ノートというよりは、過去問専用の間違えノートを作る方が効果的です! その為、普通のノートをするとよいと思います! 3.英語においては全訳が大切なのではなく、大事なところをちゃんと読めるかが大切です! もちろん全訳を読み、自分の解釈が間違っていないか確認し、その上で文構造がどうなっているかまずは日本語訳で分析してみるとよいと思います! 5.後は時間に対する意識も取り込めたらよいです。 1回も解いた時、2回目解いた時、解くスピードが上がったかも分析するのがオススメです! ぜひ過去問の対策をしっかりして、試験本番自信をもって迎えてもらえればと思います。 応援しています!
早稲田大学社会科学部 seechan
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過去問
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模試のやり直し
私は理系ですが、参考になれば。 自分も受験期、模試ノートを作るか、模試ノート作りにかける時間を他のことに使うべきか悩みました。 私も綺麗なノート作りに凝ってしまう傾向があったので、なるべく短時間で濃い復習をするために考えた方法があります。 それは、なるべく色を使わないことです。色を覚える(無機化学の分野など)以外は全て黒でまとめました。 英語、国語、社会(私は地理でした)は黒で知識をまとめればいいと思います。私は黒一色、何度見返してもどうしても覚えられないものに赤で線を引きました。 理系科目はノートにまとめると言うよりは、きちんと解き直す事を大事にしてください(ノートにでなくていい)。理系科目の模試のノートは文系科目のノートの半分くらいに収めたと思います。また、出来るだけノートに書く量が少なくなるように意識もしていました。 例えば、数学について、できなかった問題はもう一度解き直し(勿論解ききれなくても良い)、なるべく1行に絞って解けなかった原因を「・具体的な数値を代入し、規則性を探す」のように箇条書きにしていきました。 なるべく少なく収まるように考えることで、より一般的な(他の問題にも活かせる)教訓が集まります(・n=1~3まで代入すると一般項の予測がつく。の様に書いてしまうと数列に限られますが、一般化した先の書き方なら、色々な分野で使えます)。集まった自分にとって大事な教訓は、時々見返し、私はさらに厳選して紙一枚にまとめ、試験前も眺めていました。 物理、化学も抑えるべき知識の分、数学より少し量は増えましたが、だいたい同じです。 大事なのは問題ごとの対処法を覚えることではないからです。問題ごとの対処法を覚えるだけでは、結局初見の問題で合否が決まってしまうからです。 なるべく初見の問題でも使えるように、出来なかった原因を一般化するのを大事にするといいと思います。 あと、ノートはこまめに見返しましょう、せっかく作るんですし。
東北大学工学部 おはし084
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模試
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模試の活用法
模試ノートを作るかは置いといて、模試の直しはするべきだと思います!ただ、全教科全問題やっていては疲れます。 私の場合は、英語であれば、英作文をやり直して、先生に添削してもらい、文法問題もきちんと覚えるようにして、長文はとくに何もしませんでた。もちろんやった方がいいには決まってますが、自分の気持ちがのらなかったので… 数学は解説を読んで、理解はするようにしてましたが、とくにきちんと直す形はとっていませんでした。 国語も、古文と漢文だけ、解説をチェックする。世界史も解説を読んで、苦手なところはもう一度教科書を読み直す。 私はこの程度に直しをしていました。私が思うに、英語の長文など、そこら中に問題がたくさんあるものは、わざわざ模試の長文を読み直さなくてもいいかな…と。ただ、英作文などは問題を見つけるのが大変な上、模試の英作の題材はかなり入試の役に立ちます。それは無駄にしない方がいいと思います。 あとは自分で取捨選択ですね!
東京大学文科三類 あおい
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模試
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問題演習をするノートについて
全ての人のアドバイスは所詮その人にとって上手くいった事の結果論でしかないという事を覚えておいて下さい。そうでなければ皆の成績は一律に差なんてなくなります。 今の勉強方法であなた自身が上手くいっていない、結果が出ていないと感じるのであれば改善した方がいいのかもしれませんが、そうでなければ一つの考え方として頭の片隅に置いておく程度でいいと思います。 結局、自分の性格に合った勉強法が一番結果につながりやすいので現在順調に勉強が進めらめているのであればやり方を変える必要はないと思います。 ただ、勉強する時間によって勉強の捗り方が変わると感じるの事はありました。例えば、朝は数学、昼は国語・英語、夜は暗記科目などです。 ただこれも僕がそう感じているだけで苦手科目→得意科目→苦手科目→得意科目のサイクルで勉強した法が良いと言う友人もいたので何とも言えないです。 なので、人の意見を参考にしつつも自分の一番やりやすい方法で勉強するのをオススメします。 ネットにはたくさんの情報が流れているので、適切に判断して是非自分の勉強に役立ててください^_^
北海道大学経済学部 Tsubasa
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不安
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模試の復習ノート作り方
復習ノート、とてもいいと思います。私も作ってました。今回は私が作っていた復習ノートについてお話ししようかと思います。 私は復習ノートを「試験当日に確認する唯一のモノ」にすべくノートを作っていました。 復習ノートではその問題が解けるようになるだけでなく、似たような問題まで解けるようにしないといけません。 そのために私は ①問題本文 ②着眼すべきポイント ③答え ④自分が間違えたポイント を書くようにしていました。 普段の復習では時間がある時は問題本文だけみて解き直す。 隙間時間など時間がない時の復習では本文をみて着眼すべきポイントを答える。 何回も復習して答えを覚えてしまった場合は本文と答えを見て自分がどこで間違えたかを指摘する。 こういった作業を繰り返していました。 これは理系科目で特に使えるのですが、どの教科でも基本的に同じかなと思います。 これはあくまでも私のやり方なのでこれを基に自分に合ったより良いやり方をみつけて下さい! 応援しています
京都大学工学部 daidaidai2053
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模試
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模試の復習 何から手をつければ良いか
模試の復習は「分析ノート」で、点数ではなく“原因”を見つけよう こんにちは、質問ありがとう。 まず最初に、「復習って大事って言われるけど、何すればいいか分からない」という気持ち、すごくよく分かる。 僕自身も現役の時、同じように模試の解き直しを後回しにしてしまってたし、「そもそも解けなかった問題をどう扱えばいいの?」と混乱してたから。 でも、実は模試の復習って、点数を上げるための最大のチャンスなんだ。 なぜなら、模試って「今の自分の思考の癖」と「本番とのズレ」を全部見せてくれるから。 ⸻  模試復習のゴールは“自分のクセの特定”! 模試を解いたあとにやるべきことは、「どうしてその答えを選んだか」を丁寧に振り返ること。 例えば数学なら: • 最初の式変形で迷った → 公式の理解不足 • ケアレスミス → 計算過程を急いでいる • 問題文の意味が取れなかった → 条件の読み取りが甘い 英語でも: • 選択肢の区別がつかなかった → 語彙不足 • 根拠が見つけられなかった → 精読不足 • 文法問題で自信がなかった → 暗記が曖昧 つまり、「点数が低かった=ダメ」じゃなくて、“どこでミスったか”を発見する作業が復習なんだ。 ⸻  やり方はシンプル:「復習ノート」+3ステップ! ①【問題を貼るか、番号をメモ】 → 苦戦した問題だけでOK。全部は不要。 ②【自分の考えたプロセスを言語化】 → 「こう思って選んだ」など、解いたときの思考を再現。これが大事! ③【なぜ間違えたか分析】 → 「計算のケアレス」「知識不足」「設問の読み違え」など、理由を言語化。 そして最後に、「次に似た問題が出たらこう解く」とリベンジ解法を書いておくと、記憶に残るよ。 ⸻  特に数学が苦手な人へ 「時間無制限でも解けない」って状態、めちゃくちゃ分かる。 これは“思考の型”がまだ入ってないだけ。 苦手な単元は、模試の問題を解き直すよりも、そのテーマに特化した教材をやってから戻るのがおすすめ。 例えば: • 図形が苦手 → 基礎問題精講(図形編)で類題をやる • 関数が苦手 → チャートの例題だけ解いてから、模試問題へ 模試の復習=「模試をやり直す」じゃないんだ。 模試をきっかけに自分の弱点をあぶり出して、戻って補強することが本質だよ。 ⸻  最後に 「復習が大事なのは分かってる。でも、手をつけられない」って人は多い。 でもそれって、あなただけじゃないし、むしろ“自分のやり方を整えたい”と思った時点で一歩リードしてると思っていい。 最初は1教科だけでもいいから、 「これは自分がどこでつまずいたかを知る時間なんだ」って意識で取り組んでみて。 “復習ノート”を持つようになってから、僕も点数が安定しはじめたし、むしろ勉強の効率もぐっと上がった。 焦らなくていい。 でも、立ち止まらずに、“自分と向き合う習慣”をひとつずつ作っていこう。 応援してるよ!
京都大学総合人間学部 シュウセイ
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