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メンタル

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2/4 9:51
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よち

高卒 長崎県 京都大学志望

私はメンタルが弱く、本番にも弱くてすぐお腹を壊してしまったり、とても緊張してしまって試験の内容に集中できない時があります。その時はどう対処すれば良いですか??

回答

バナナ

名古屋大学教育学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
緊張するのはなぜでしょう。 きっとその試験に対してしっかり準備してやる気に溢れているからだと思います。緊張はあなたの本気の指標なんです。あなたが緊張すれば緊張するほどあなたは頑張っているということなのです。自信を持ちましょう。少しは安心しましたか?緊張は必ずしもメンタルの弱さから来るものではありません。 緊張時の腹痛や集中力の低下は試験に慣れていくと次第に和らぐと思います。3年生になると模試なども増えると思います。本番の入試を迎える頃には多少マシになっていると思いますが心配であれば胃腸の薬を持っていってどうしても我慢できなくなったら休み時間に飲んだりしてもいいと思います。眠くなるといけないのでできるだけ最後の手段にして欲しいですが。

バナナ

名古屋大学教育学部

179
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8.9
平均クリップ
4.6
平均評価

プロフィール

 主に国語と英語、文系数学について答えています。マークレ ベルなら日本史と倫理政治経済、化学基礎、生物基礎もいけます。  回答する際は質問者様を完全に否定しないことを意識しています。時々辛辣なことも述べますが、なるべく、良い点を見つけて、その点も踏まえてエール、アドバイスを送ります。  個人的にクリップ数はもちろんですが、いいねの数も参考にしています。例えば、クリップ数が1つでも、★が5ならば、たくさんの人には届いていないけど、届くべき人に届けることができたということになります。逆にクリップ数が多くても、★が2とか、1なら、もっとわかりやすく表現できたのではないかとか、色々考えさせられます。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

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よち
2/5 6:08
ありがとうございます! 試験で十分に力を発揮できるように頑張ります💪

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メンタルをいい感じにしたい
はじめまして まずはここまでの受験勉強お疲れ様です! 大学生になってから、そして大人になってから、受験期も良い思い出だと思えるように、あと少し全力で受験勉強やり切ってください! さて、本題ですが、メンタルを強くしたり、緊張感を無くす方法はズバリありません!それがわかればノーベル賞とれます!笑 じゃあ何で回答してるんだ!と思われるかもしれませんが少しだけ聞いてください。 そもそも試験や発表などの本番で緊張しない人なんていません。あの羽生君のような幼少期からスケートを毎日何時間もしてきた人でさえ、本番は緊張し、それを落ち着かせるために音楽を聴いたりするそうです。そう考えれば僕たち一般人が本番緊張しないわけなんてないんです。 じゃあ緊張で焦ってしまったら終わりなのかと言われればそうでもありません。本番緊張することがわかっているのであれば、緊張して焦ってしまった時どうすれば良いかあらかじめ対処法を決めておくことはできますよね。 多くの人は過去問を何年分も一生懸命解いて試験問題の対策はするのに、試験当日焦ってしまった時の対処法は全く決めていない人が多いです。 僕は、焦ってしまった時は、問題用紙を一回閉じて深呼吸してから再び始めるというように決めていました。 このようにあらかじめ対処法を決めておくことで焦ってしまった時にあたふたすることもなくなりますし、何より焦っても落ち着けるということがわかっているので心持ちが楽になります。 なので「本番で焦った時にどうするか、わからない問題に出会ったらどうするか」などは決めておくことが1番重要だと思います。 ちなみにですが、オリラジのあっちゃんが言うには緊張には2種類あるらしいです。「準備してきたことを出すぞ、やってやるぞ」という良い緊張と、「全然準備していないのに本番がきてしまった、、」という悪い緊張。 貴女はここまで勉強してきて、今日も勉強しているのではないでしょうか。 もちろん不安もあると思いますが、ここまで頑張ってきた貴女が感じているのはきっといい緊張です。 自信をもって頑張ってきてください。 応援しています。 ps.直前期のオススメの勉強は過去問の時間配分や解く順番を確認することと、今まで愛用してきた参考書の復習だけで十分です!
慶應義塾大学法学部 りー
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不安
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プレッシャーに弱い
試験本番はどうしても緊張してしまいます。緊張するな、という方が難しいです。 そのため、試験本番で緊張をできるだけ緩和させる方法として最も効果的だと考える方法は、「普段から本番を意識して問題を解く」というものです。 実際、このことを意識できている受験生や浪人生は意外にも少ないです。したがって、問題集や過去問ではある程度解けるのに試験本番になると解けない、普段の実力を発揮できない、といった受験生が多くなることがあります。 普段から本番を意識するためにはどうすれば良いか。これには様々な方法がありますが、そのうちの一つとして挙げられるのが、「過去問を解く際に試験時間を短く設定する」という方法です。 試験時間を強制的に短くすれば、その分緊張感が高まり試験本番の心理状態に近づけることができます。さらには、問題を解くスピードを上げることにもつながり一石二鳥です。 はじめはなかなか時間内に解き終わらないかもしれませんが、毎日コツコツ継続して、常に試験本番を意識する習慣をぜひつけてください。 応援しています。
大阪大学工学部 yoshi
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1
本番試験
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緊張やばいいい
めっっっっちゃ分かりますよ。 去年の今頃を思い出しただけで、なんかもう気持ち悪くなりますもん。 色んなパターンから緊張はくると思いますが、緊張をほぐすためには、まずは自分に自信を持つこと。そして、平常心を保つことです。 もし、あなたの成績が良いのなら、まずはそのことを素直に自信に思いましょう。緊張するかもしれませんが、いつも通りのあなたの実力をだして周りをねじ伏せていきましょうじゃありませんか。なんやかんやで、模試の判定通りに受かって行くものです。何も臆するものはありませんよ。 もし、あなたの成績は芳しくないけれど、人一倍やったと誇れるなら、それも自信にしていいです。あなたは人よりも何倍も頑張ったんです。緊張は自分の努力に比例して大きくなると思います。今まで頑張ってきたぶん、背負ってるものが他の人よりも大きいので、緊張が高まっているのです。いいですか?努力を最後まで続けましょう。そうすれば報われるはずです。 もし、あなたは成績も良くないし、努力も生半可だったなって思うなら、それでもともかく入試の時は強気で自信もっていきましょう。弱者として戦いを挑むわけですが、弱者には弱者なりの戦い方はあります。分からないものは飛ばして、テンパらないようにする。そして点取れるところでしっかり点取る。 勝機は小さいところからコツコツとです。 勝てる可能性があるなら、過去の自分を嘆いてる暇はありません。ともかくその試験に集中しましょう。 試験前に緊張するのは結構です。しかし、それを本番まで引きずってはなりません。本番中では、ともかく自信もって挑みましょう! さあ、ラストスパート!
慶應義塾大学商学部 タイ
46
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本番試験
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集中できない
私の場合は、良い意味で自信過剰、自分の実力を誰よりも過信しているという心持ちで勉強に臨んでいました。 実際に、用意周到で欠陥のない計画をもとに勉強していましたので口だけではないです。質問文の趣旨は、「本番前の不安感に駆られ神経質になってしまう」とのことですので、質問者様も私と同じ様にある程度はしっかりと勉強されてきたはずです。でないと緊張も何もしませんから。 何が言いたいかというと、本番どんなアクシデントに見舞われても自分なら冷静に対応し周りの受験生に差をつけて圧倒できる自信しかないという気持ちでいてください。内心は違ってもこの一ヶ月は自分の感情を騙ってください。 寧ろこの瞬間を楽しむのです。ある程度の結果がついてきているのなら自信過剰になるべきです。あとは周りの受験生を蹴散らし"予定通り"合格するだけです。
早稲田大学商学部 すいくん
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4
モチベーション
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試験本番で最高のパフォーマンスをするには
本番は誰でも緊張します。 特に第1志望などの志望度が高ければより緊張するものです。 本番に強くなる方法ですが、 以下の3つを意識して下さい。 ① 普段通りにやること ② 自分を信じること ③ 深呼吸すること まず①の普段通りやることについて、 文字通り、本番を意識せずに普段通りやりましょう! 数学を例にすると、 難しい問題にあたったときに、 普段なら飛ばして、簡単な問題を解きに行く場面で 本番だから飛ばしたくないと思い、 粘り強く解いてしまうといったことです。 冷静な判断、 得点が最大化される判断をしましょう! 次に②の自分を信じることについて とにかく今まで頑張ってきたのですから 自分を信じましょう! 例えば、英語の試験で知らない単語が出てきても、 あの単語帳に載っていないからみんな知らない! これは文脈から意味を読み取るべき単語だ! と思えるくらい自分を信じましょう! 自分が難しいと感じる問題は 多くの受験生が難しいと感じているはずです。 自分を信じて、焦らず落ち着いてとくようにしましょう! 最後に③の深呼吸です。 かれこれ述べましたが、 本番の試験です。 やっぱりどーしても緊張します。 だってこれまでしっかりやってきたのですから 不安になったり、緊張したりして当然です。 でも、焦ってしまっては逆効果なのは自明ですよね。 なので、緊張しすぎと感じたら 一旦問題用紙から目を離し、深呼吸をしましょう。 落ち着いて問題と向き合いましょう! きっと大丈夫! あと少し頑張って下さい!
慶應義塾大学理工学部 チェンパン
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本番試験
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緊張で頭真っ白
はじめまして。模試や試験本番で自分の実力を最大限発揮するには、「試験時間に集中力を最大にできるかどうか」が鍵になってくると思います。 試験時間に集中力を最大にするためには、休憩時間にリラックスして休息をとることで、集中力のオン・オフをしっかりつくることが大切です。僕はいつも「睡眠をとる」または「コーヒーを飲む」などして、とにかくリラックスして過ごして、試験時間に集中力を最大限発揮できるように努めていました。 また、「試験時間に集中力を最大にできるかどうか」という点では、緊張すること自体は全く悪いことではありません。神経が張り詰めている状態のほうが、むしろ集中力が高まる人もいます。 ただ、緊張が不安感を煽ってしまうのであれば、そこは問題かもしれません。試験当日は不安感に押しつぶされてしまい、「あれができなかった。これが不安だな。」とマイナスの面を考えがちになります。一方、勉強した方であれば、必ずプラスの面も持ち合わせているはずです。「あれは何回もやったからできる。これは自信があるぞ。」といったことです。 できなかったことよりも、できたことを数えましょう。これが試験本番で不安感を少しでも拭うための方法だと思います。 以上です。ご健闘をお祈りしています。
名古屋大学法学部 けんさん
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不安
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緊張
はじめまして!慶早進学塾塾長の鴨井です。 緊張で英語の試験がうまくいかなかったということですね。これは毎年僕の生徒でも起こる問題で、非常に対策が難しいものです。 今回は僕が生徒に伝えていることをそのままお伝えします。 まずそもそもなぜ緊張するのでしょうか? それはこれまでの勉強を頑張ってきたからであり、少なからずその試験に対しての思い入れがあるからだと思います。大して勉強しなかったり、その試験が全く自分にとって重要じゃなければそもそもそこまで緊張することはないでしょう。 つまり、それまでやってきたことを考えると、緊張して当たり前なんですよ。だからまず緊張をしないようにするとか、緊張に勝とうとするということが間違っていると言えます。そこから考えを変えていきましょう。 もう一度言います。緊張して当たり前です。 そのような中で、どのように対処していくのか。ここが最も重要だと思いますが、以下の点が重要です。 ・自分が緊張していることを自覚すること →緊張しているのを見て見ぬフリするのはやめましょう。むしろ自分が緊張していることを受け入れてあげることが大事です。自分が緊張していることを自覚したら少し楽になれます。 ・良い点を取ろうとか、悪い点を取ったらどうしようとか考えない。 →試験で重要なのは、制限時間内に問題を解き、正解を得ることです。これ以上もこれ以下もありません。つまり、良い点を取ろうとか、悪い点を取ったらどうしようとかいう考えは試験には関係ないわけです。そのことよりも、次の試験問題を解くこと、またどのようにして解いていくのかを考えることに集中することは非常に重要だと言えます。 ・一々結果に一喜一憂しない。 →試験はまだまだ行われるはずです。その中で良い結果もあれば悪い結果もあるでしょう。その都度の結果に心を左右されていては体が持ちません。終わったことは気にせず、次をよくするためにはどうしたらいいのかを常に考えていくことです。 このような感じです。いかがでしょうか? 大丈夫です。僕も受験生の時、特にセンター試験の初日は死ぬほど緊張しました。みんな同じなんですよ。緊張しているのはあなただけではありません。 こんなに精神的に追い込まれる試験がたくさんあることはこの先の人生そう多くはないはずです。せっかくの機会ですから、その緊張を受け止めて楽しくやりましょう。 あなたならできるはずですよ。応援しています。
慶應義塾大学経済学部 gerrar0303
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不安
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メンタルを強くするには
3科目あるなら2科目の安定科目を作ると良いです わたしの場合は英語と日本史でした ひとつ潰されても次でカバーできると思えば自ずと精神的に楽になって(あなたなら英語)が実力を出せるようになるはずです 模試はタイムスケジュールを強制される点では、与えられた条件内で自分で取れなかった科目に対する精神的、また次の科目へのリカバーをしていく実践的機会です 一回でもそれを克服できれば自信になります、その経験をするために模試を多めに受けるのも手です 実際の試験では自分が思ってる以上に100パーの実力が出づらいです その中で落ち着いて合格には後何点、どこで稼ぐのかという判断を逐次していく必要があります これは科目対策を超えた、しかし本番ではかなり重要な対策です
早稲田大学商学部
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不安
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僕を救ってください。
お気持ちわかります。 模試や入試本番の雰囲気は圧倒されてしまいますよね。圧倒されない方法は 「メンタルを強化する」ではなくて、    「勉強をする」です。   質問者さんのように私も、「〇〇しなくてはいけない」というプレッシャーを感じていました。6月ごろまではそのプレッシャーに押しつぶされそうでした、。(模試の前お腹壊したり、ケアレスミス多発でした、)    しかし、夏休みからプレッシャーに打ち勝てるようになりました。 きっと、夏休み期間に勉強を”死ぬほど”頑張ったからだ思います。    「これだけやったから大丈夫」「勉強量だけは負けない」と思えるようになりました。  勉強は裏切りません!やった分だけ実力がつきます。”質より量”とかよく言いますが、「これだけやったんだ」と自分が自信を持って思えることが何よりも大切です。    ここから4ヶ月、自信をつけるために、後悔しないために、頑張りましょう。  質問者さんがそのようにプレッシャーを感じるのは何より「合格したい」気持ちが強いからです。  その気持ちはそのまま、勉強したんだ!という自信をつけてプレッシャーに打ち勝ちましょう!
慶應義塾大学法学部 ゆい
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模試
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試験本番への心配
まず本番ではみんな緊張しますし、緊張しない方がおかしいです。今まで勉強してきたから緊張するんです、そのまま緊張して大丈夫です。 それを大前提として、私は国語に限らず、試験では「結果を出そうとしない」ことを意識していました。 緊張する1番の原因は「失敗できない」とか「これでダメなら落ちてしまう」みたいな、先に結果を意識した思考だと思います。 ただ結果を出そう出そうとしても、結果はあくまで結果であり試験で最も大切なのは一問でも多く正解することですよね。 当たり前のことを言うと(まぁこれは試験に限ったことではありませんが)、「今までの努力の成果を全て出し切る」→「最終的に自然と結果がついてくる」というのが正しい順番です。 なので私は極端にいえば本番で全力でやって不合格ならもう別にいいやって思ってました、だってそれはもう私の努力が単に足りなかったってことですから。 以前、私の好きなスポーツ選手が多くの勝利を挙げる秘訣を聞かれて「勝とうと思わないこと」と答えていましたが、理由は私の思考と同じようなことを言っていました。 文章力がなくてお伝えしたいことが伝えきれてないのが歯痒いのですが、良かったら参考にしてみてください。 もちろん、自習の時は常に試験本番だと思ってやってくださいね。これは自習だから気楽にやろうなんて思っていては、本番で永遠に苦しんでしまいますから。 応援しています、頑張ってくださいね。
早稲田大学人間科学部 たーもー
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