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自己推薦?、学校推薦は評定bでもいける、?

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6/16 15:11
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とと

高3 熊本県 宇都宮大学国際学部(55)志望

私に行きたい大学の推薦の必要要項で評定bなんですけど、計算したらbかぎりぎりaで、急にものすごく焦ってるのですが、どう聞けばいいかわからないですけど、bでも、受かるんですかね、、 どう答えればいいか難しい質問ですみません、

回答

さくまる

東北大学工学部

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要項の条件がBならば、評定がBでも受かる可能性は十分あります。もちろん、Aの方が(評定に関しての評価があるのであれば)評価は高くなると思いますが、推薦も評定だけで決まるわけではないので、その他のところで自分をしっかりアピールできれば、合格できると思います。

さくまる

東北大学工学部

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プロフィール

東北大工学部のさくまるです。受験時は英語と化学が得意で、数学と物理が苦手でした。受験の時は受験情報がたくさんあって逆に取捨選択が難しいと思うので、実際に色々試してわかった有効な方法をお伝えできたらと思います。クリップして見返していただけたら嬉しいです!

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指定校推薦について
指定校推薦ということで、なんとか4.0を取れたとして、今後のパターンとして2つあると思います。学校側が勉強の苦手な子を優先して指定校推薦を通らせてくれる場合。この場合はなんとか基準さえ満たされれば、質問者の方が通る可能性は大いにあると思います。ですが、最悪というか、一般的と言うべきかもしれませんが、指定校推薦を申し込む人の中で成績が良い人から取っていく可能性があります。その場合、選ばれるのはほぼ絶望的と言っていいでしょう。これらに関してどっちなのか悩んでいてもしょうがないので、もしダメだった場合のことも考えておきましょう。大学を下げても、指定校推薦で行きたいのか、一方であまりに低いのが嫌、もしくは上智大学に行きたいのなら、ある程度受験勉強の準備は必要でしょう。 また、推薦は指定校推薦だけでは無いので、他の受験方法についても視野に入れておくのが良いと思います。指定校推薦に落ちて沈んでる暇はないと思いますので、その時はそのときで切り替えて頑張ってください。 それと評定について、あくまで自分の高校(公立)の話ですが、この時期は特に課題と平均と+αテストで点数がとれていれば評定はかなり優しめに付けられていました。もしかすると温情でくれるかもしれないですし、不安で勉強に集中が出来ないともったいないので、いつも通りテスト勉強をして、テストに臨むのが良いと思います。
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推薦入試を受けるかどうか
こんにちは、東北大学経済学部1年になる、りょーと申します。 早速回答ですが、推薦を受けるなら相応の覚悟は必要です。学校は一般を推しているとのことですが、自分の推薦への意思が固まっているならば、応援してくれると思います。 また、推薦の場合、合格者のほとんどが一般でも合格出来るレベルの学力を持っています。だからこそ、まずは模試でA又はB判定を取ることを意識して勉強することをオススメします。推薦のために準備期間も必要なので、判定が良ければ良いほど、推薦の準備を進めて大丈夫だという自信がつきます。推薦で決めてやる!という気持ちになります。 私自身も、総合型選抜を受けましたが、高三の春の判定はCだったので、先生からは「やめておけ、AかB判定ならやっていいと思う」と言われたので勉強に力を入れました。 もうひとつ言うとするならば、もし推薦を受けて落ちた場合すぐにメンタルを切り替えることが出来るか、という問題です。推薦で落ちてしまった場合、一般がCやD判定だと少し萎えてしまうかもしれません。だからこそ、一般ではA又はB判定は必ず取っておくことをおすすめします。 最後に1つ!最初で最後の大学受験です。後悔のないように、挑戦してみても良いと思います。 参考になれば嬉しいです。
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受験に関する不安
こういう類の質問、結構ありますが、見ててスッキリしないんですよね。 推薦制度って、ほんとにその学校に行きたい人が行けるようにするって制度だと思ってます。 よく、進学率上げるために、成績いい人を受験させて、微妙なラインの人に推薦使わせるみたいのは、まじで論外だと思ってます。 また、推薦で楽に入ってテキトーに学校生活送ろうみたいのも論外ですな。 推薦を全否定してるわけじゃないです。むしろ、しっかり出席して、毎日の提出物をしっかりやり、テストもしっかりいい点取って、学校の成績を高く維持し続けることだって、ほんとに大変なことだと思うし、それができる人を尊敬してます。ただ、実際に、進学実績あげようとか、推薦で楽しようとかいう人達もいるのが実態です。これにはどうも疑問なんですよね。 少し話は逸れましたが、つまり自分が言いたいのは、ほんとにその大学に入りたくて、そのためにしっかり努力できる人が推薦利用すべきだと思います。そして、その大学への強いも思いがあるなら、推薦で失敗しても、一般で入るための努力も怠らないと思います。 なんか、こう推薦を保険みたいに考えて欲しくないんですよね。推薦取りたりなら、まずはそれを全力で目指してください。ダメなら一般に切り替えです。 また、これの逆でもいいと思います。一般のために全力で勉強して、そしたら、推薦取れる成績とれてたってこともあります。自分は、推薦のことは全く気にしてませんでしたが、評定4.6とかで、早稲田の政経とれる評定持ってましたよ。 つまり言いたいのは、ほんとに慶法に行くって気持ちを強く持って、それで、自分がより達成できそうな方をまずは目指してください。2つのことの同時進行は、やはり厳しいものがあります。どっちか一個に絞って、頑張っていきましょう!
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国公立大学 学校推薦型選抜
推薦型入試の情報が少なく、あなたのように困っている方は多くおられると思います。ここでは、私が知りうる限りの情報を書き連ねようと思います。 ※推薦入試に限っての話なので、一般入試は異なります まず、推薦入試は大きく①推薦人なしで誰でも受けられるもの②推薦人が必要なもの、の2種類に分けられます。今回の場合は②の場合だと思いますので、それについて説明していきます。 1つ目、いつまでの成績情報が必要かということですが、これは高校3年生の1学期までです。これは特別な条件を設けている学校を除き、評定が必要となる推薦入試を行っている学校では共通です。理由としては、推薦入試の多くが9月〜12月の間に行われます。この期間は、まだ2学期の成績が確定していないので、成績が確定している1学期までの情報までしか見ることができないためです。 2つ目、学校の評定の為にどれだけ力を入れれば良いのかということですが、推薦入試を使用するのであれば一切手を抜いたりはしないでください。質問者さんの学校の場合、何人でも推薦して貰えるようですが、気をつけなければならないことがあります。それは、推薦入試を受けるにあたって大学側が評定の最低ラインを設けている場合があるからです。評定は10段階評価の場合は、5段階評価に直されます。その上で、一部の大学では3.5~4.2以上でなければ推薦入試が受けれないというボーダーを設置している場合があります。この場合、これを満たしていなければ受験資格すら与えられません。必ず評定基準をクリアできるように頑張ってください。 3つ目は、2つ目と似ています。推薦入試の場合、必ず所属している高校から大学に調査書というものが送られます。これは、高校の先生があなたの普段の学校生活の様子を判断して、あなたがどのような学校生活を送っていたか、どのような人物であるのかというものを詳細に書いているものです。推薦入試では調査書というものが重要になってきます。この調査書において、高校教員は客観的な情報を書きます。停学や留年を除いて、ほとんどあなたの不利益になるような情報は記載されませんが、普段から学校行事にも力を入れるなど、教員があなたにとってプラスになる情報をスラスラ書けるような日常生活を心がけてください。 最後に、推薦入試では大学側が用意している試験の点数が占める割合が非常に大きくなってきます。評定が悪い場合は、入試時の試験で周りとの差をつけれるように対策をしておいてください。最後まで気を抜かずに、諦めずに頑張ってください。応援してます! 余談になりますが、評定は高校の偏差値など関係ありません。偏差値70の高校での4.2でも、偏差値35の高校の4.2でも全く変わりません。その為、評定での差はつきにくいです。裏を返せば、推薦入試において、しっかり対策を練れば逆転合格が容易に狙えます。
早稲田大学文化構想学部 はろはろ
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AO
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受験に向けての計画
目標の立て方に関して 私が受験勉強を始めたばかりの頃は毎回科目毎の模試の判定を次の模試までに1段階上げることを目標としてました。 例えば進研マークで英語はC判定だったら次の進研マークでは英語はB判定にするぞ!って感じです。 全科目A判定を達成すれば総合も自然とA判定になります。以降はA判定を維持することも大切ですが慶商を目指すのであれば全国1位を最終目標に掲げると良いと思います。 中途半端な目標は普段の勉強で妥協を生む元です。達成不可能と思われる目標を立て全てを勉強に捧げる覚悟を持って普段の学習に取り組むことで自分に一切の妥協を許さない強靭なメンタルを鍛えて欲しいです。 また細かな目標や計画はそこまで重要ではないと思います。慶商と目標の学部が決まった時点で過去問演習に取り組むまでに必要な参考書も自然と確定すると思います。 例えば英語ならシス単速熟ネクステ基礎英文解釈100鉄壁ポレポレを終わらせなきゃなとかです。 勿論上記の参考書以外にも代替案は幾らでもあるので上記は参考例ですし他にも時間の許す限りやった方が良いことはありますが。 使う参考書が確定したら何月までにこれを覚えるとかではなく1日も早く上記の参考書を達成して過去問に移るんだ!という気持ちで突き進むことが大切だと思います。 模試においても参考書の進度においても目標だとかペースを決めた時点であなたの伸びの上限が決まってしまうと思ってください。ペースという概念を超越してひたすら突き進むのみです。 推薦に関してですが一般の為だけに時間を使ってる人よりも勉強時間が減るので推薦がダメだった時のリスクを考え基本的にはお勧めできません。 また一般で合格してくる人は受験勉強で強靭な忍耐力を鍛え、基礎学力も備えてます。彼らと入学後に対等に渡り合うためには相当入学後に彼ら以上に頑張らなくてはならないというデメリットもあります。 結果しっかり勉強して確実に一般で受かった方が大学入学後、就活、就職後も色々とプラスに働くので人生全体で考えても一般の方が自分の為になります。
慶應義塾大学法学部 前右府殿
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公募推薦は一般受験の足手まといになるか
ご質問ありがとうございます。公募推薦に関するお悩み、とてもよくわかります。受験チャンスを増やすという「建前」と、実際の負担感や学力とのバランスという「現実」との間で迷われているのだと思います。 ご質問に対する回答】 公募推薦は「チャンスが増える」という面と、「一般対策に影響が出るかもしれない」という面の両方を持っています。以下では、あなたの状況をふまえて判断の材料を整理しています。 ✅ 公募推薦のメリットとデメリット 〈メリット〉 ⭕️ 一般よりも早く合格の可能性が得られる(精神的余裕が生まれる) ⭕️ 小論文や面接など、学力以外のアピールポイントがある ⭕️ 倍率が比較的低い学部・大学もある 〈デメリット〉 ⚠️ 小論文や面接の対策は一般とは違い、時間がかかる ⚠️ 一般対策の学力の勉強時間が削られやすい ⚠️ 不合格時の精神的ダメージが大きい場合がある ✅ あなたの状況での判断ポイント ✔ 評定平均4.9は、公募推薦の出願資格としては十分な強みです ✔ 「学校のレベルが低いから意味がない」ということはありません ✔ 小論文をすでに勉強している点も有利に働きます ✔ ただし、公募推薦の小論文は「志望理由型」など形式が異なるので、調整は必要です ✔ 一般対策に支障が出ないかどうかが最大のカギです ✅ 自己判断のためのチェックリスト 以下の質問に「はい」が多ければ、公募推薦を前向きに検討できます。 1小論文の対策がある程度できており、苦手意識はない 2推薦を希望する大学・学部に明確な志望理由がある 3推薦の対策をしても、一般入試に向けた勉強時間を確保できる 4仮に推薦が不合格でも、切り替えて一般に集中できる自信がある 🔸 3個以上「はい」→ 公募推薦は有力な選択肢です 🔸 1〜2個「はい」→ 慎重に検討したほうが良いです 🔸 0個「はい」→ 一般入試に集中したほうが安全です ✅ 塾の先生への伝え方の例 塾の先生の「チャンスが増える」という考えも理解できますが、あなたの学習バランスや受験戦略が第一です。 例えば、以下のように冷静に伝えると効果的です。 >「推薦の機会があるのはありがたいです。ただ私は、今は一般の学力対策に集中したくて、推薦の準備で時間や気持ちが削がれるのが少し不安です」 ⭕️「否定」ではなく「戦略として今はこうしたい」と伝えることで、意見が通りやすくなります。 ✅ まとめ ・公募推薦は“楽に受かる道”ではなく、一般とは異なる努力が必要なもう一つのルート ・あなたは評定や小論文の下地があるので、可能性はあります ・最終的な判断は、「どちらが合格に近づけるか」を軸にするのがおすすめです ・納得できる受験のためには、「やらない」という選択も十分に正解です 迷ったときは、受験後の自分が「この判断をしてよかった」と思えるかを基準に考えてみてください。応援しています。どんな選択をしても、しっかりと準備していけば大丈夫です。
東京大学理科一類 しゅうへい
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公募推薦は一般受験の足手まといになるか
ご相談ありがとうございます。公募推薦を受けるべきかどうか、すごく悩んでいるお気持ち、よく伝わってきました。特に「塾の先生に勧められてるけど、自分の中ではちょっと違和感がある」っていう状態って、本当にモヤモヤしますよね。私もまったく同じような経験をしたことがあるので、とても共感できます。 まず、公募推薦という制度について簡単に確認しておくと、「学校の推薦書が必要だけど、面接や小論文などを通して大学が直接合否を判断する試験」のことですよね。AOや総合型とは違って、学力もある程度見られるし、小論文や志望理由書の完成度がすごく重要になることが多いです。 塾の先生がおっしゃっていた「チャンスが増えるから受けたほうがいい」という意見も、たしかに一理あると思います。受験って基本的に「受けた回数分だけ可能性がある」ものなので、1回でも多く受けることで合格のチャンスが広がるというのは、ある意味正しい考え方です。 でも、それが本当に自分にとってプラスになるかどうかは、また別の話だと思っています。 あなたが感じている「推薦対策は一般と全然違う」というのも、本当にその通りです。小論文対策といっても、公募推薦の小論文は「志望理由を絡めた内容」や「大学の特色に合わせた出題」が多いので、一般の国語や現代文のような読み取り問題とは方向性が違いますし、大学ごとの出題傾向にもかなり差があります。そのため、一般の勉強時間を削ってまで推薦対策をするのは、たしかにリスクもあります。 しかも、あなたが言っていたように、公募推薦で合格する人って、わりと「実績型」の人も多い印象があります。英検準1級を持ってるとか、学校の代表で何かやってたとか、探究活動やプレゼン大会で表彰されてるとか。そういう「目に見える強み」を持っている人が選ばれやすいのは確かです。 もちろん、評定4.9はすごいと思います。ただ、それが自分の学校の中で「そこまで珍しくない」のであれば、公募推薦で有利になるかと言われたら、やや微妙かもしれません。特に、大学側が「どの高校でどれくらいの評定を取っているか」をある程度把握している場合、評定の“重み”が相対的に見られることもあります。 一方で、これは少しだけ別の視点ですが、もしその大学が第一志望で「どうしても行きたい」と思っているのであれば、公募推薦を受けることにも意味があると思います。推薦入試の場で自分の熱意を直接伝えられる機会って、実は貴重なんです。特に、倍率がそこまで高くない学部や、学力試験よりも小論文重視の学部であれば、「熱意と完成度」で逆転合格できるケースも実際にあります。 ただ、あなたの文章からは「そこまでして公募推薦で行きたい大学でもないし、むしろ一般に集中したい」という気持ちが強く伝わってきます。そうであれば、無理に受ける必要はないと思います。受験は時間が一番大切なので、自分が納得していない選択をすることで一般の勉強に集中できなくなる方が、長期的に見てマイナスになってしまう可能性もあります。 それでも塾の先生に何度も勧められているのがつらい場合は、例えばこう伝えてみてはどうでしょうか。 「推薦も検討したんですが、出願準備と対策にかかる時間を考えると、今の私の勉強状況では一般入試に専念するほうが合格に近いと思いました。過去問も含めて、一般入試のためにやるべきことが山ほどあるので、推薦対策を並行するのは難しいです。」 塾の先生は善意で言っていると思いますが、受験は最終的に自分で決めて、自分で責任を取るしかない世界です。だからこそ、納得できないまま流されて受けるより、自分で決めた選択の方がずっと価値があると私は思います。 最後に1つだけ。もしあなたが今後、「一般に全力で挑んだけど、やっぱりどこか1校は確実に合格を持っておきたい」と思う時期がきたら、そのときにまた推薦や併願校を検討するのでも遅くないです。無理に今、答えを出す必要はありません。しっかり悩んで、納得してから動けば大丈夫です。 応援しています!
慶應義塾大学文学部 秀一
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AO
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大学の授業について。長文すみません🙇
まず、そんなに卑下なさらないで(笑) 私は、夏頃の模試でA判定だった大学(大阪大)に落ちて、E判定だった大学(慶應大)に合格しています。 何があるか分かりません。悩ましい気持ちは、ほんとうに共感できます。しかし、少しでも前に進み続けることをまず念頭に置いてください。早い段階で過去問を解き、合格最低点の凡そを把握し、 何が足りないのかを分析しては、そこを詰めるのです。まだまだ時間はありますので、どうか自信をもって、精進してください! さて、志望校を入学してからのことまで考慮して検討するか、というご質問ですが、その必要はほぼないと思います。例えば英語を心配されているようですが、入学後、クラス別にレベルを分けられたりすることも十二分にあります。 また、大学のテストも、中学や高校の定期テスト(割合答えが既知)のきらいがあります。 (少なとも、同志社、慶應大に所属した経験がありますが、あらゆる授業でおおよそこのように言えます。) ただ、基本的には自信が少しでも興味のある学部学科を選択してください。後は、あまり気を張らなくても、あなたが望めば、少なくとも学業に関してはあなたがしたいことは凡そなんでもできます。 入学後をもっと明るく(夢の大学生なのですから)イメージして、自信をもって勉強に励んでください。 あなたが思っているより、おそらく大学は自由で楽しいものですよ! 健康に気をつけて頑張ってください。心より応援しております。
慶應義塾大学文学部 きさらぎ
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受験校選び
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私立の公募推薦受けるべき?
初めまして。自分も受験の際にAOを考えたところ学校の先生に止められた者です笑 ただ今振り返ってみると、やはり一般だけに統一していて良かったのかなと思っています。また、質問者様の場合第一志望ではない大学への公募推薦ですので尚更お薦めしかねます。そもそも公募推薦では大学側は志望動機が高いかつ能力のある学生を求めています。なので、もし質問者様が公募に挑むとなると名古屋外大を第一志望とする意欲的なライバルが多数いるわけです。また、公募推薦は一芸(何らかの資格を所持、コンテストで受賞、スポーツで好成績…etc)に秀でた者が有利なので当然そのような人が集います。 もみろん、公募の倍率が低かったり、小論文が得意だったりすれば公募推薦が近道になるかもしれません。ただ、推薦先が第一志望ではないのならあまり受けるメリットはないかと思います。もし、公募推薦に時間をかけ、失敗してしまったら…いや、合格したとしてもその後満足感が生まれ、第一志望へのやる気が失せてしまったら…。この際にも他の千葉大志望者は演習や対策をコツコツと続けているはずです。公募推薦を受験するか否かは質問者様の判断ですが、個人的には第一志望への対策に時間をかけることを強くお勧めします。 自分も受験期は不安だらけでしたが、しっかりと数をこなせば結果としてついてくるはずなので頑張ってください!
早稲田大学国際教養学部 まともなごるばてふ
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受験校選び
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志望校について
勉強お疲れ様です! まず、その「もっとレベルの高い大学」というのは、質問者さんが行きたいと思う要素はありますか?もし、先生からもっと上を目指しなよと言われて、そこまで言うなら‥と思うようなレベルなら、別にそこを目指す必要はないと思います。 そもそも、自分で行きたい理由を考えないと、仮に合格をもらえなかった時、心理的にどうしても、「あの時先生の言うことを聞いていなければ」などと、マイナスに考えてしまう可能性があります。自分で自分に責任を持てるような、志望校選びをすることが大切です。 とはいえ、質問者さんは高3ということなので、早めに志望校を決めた方がいい、ということは間違いないです。 もし明確に勉強したいということが見つかっていないのなら、入学後に専攻を決められる大学や、なんでも出来そうな学部を選ぶのがいいかもしれません。 ちなみに、現社を使うのは、第一科目としてですか?共通テストだけなら特に何もないと思いますが、もしそうではないのなら、せっかく得意科目として日本史を選んでいるので、そちらを優先してもいいのでは、と思いました。のちに志望校が変わった時、現社よりも対応しやすいかなーと思ったので。(これに関しては私の勉強不足とか、今は違うとかあるかもしれません🙇‍♀️) と、ここまでいろいろ言ってきましたが、一番大事なのは質問者さんが、どんな結果になっても納得するできるな、という道を自分で選ぶことです。 たとえずっとA判定でも手が届かなかった人もいれば、周りから「どうせ行けないよ」と思われながらも、自分を信じて合格を掴み取る人だっています。 周りの意見や情報に左右され過ぎず、質問者さんが一番行きたいと思う場所を目指してみてください! 少しでもお役に立てたら嬉しいです。 応援しています😊
早稲田大学文化構想学部 penguin
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