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小論文について

クリップ(7) コメント(1)
7/12 5:14
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まや

高3 群馬県 高崎経済大学地域政策学部(55)志望

小論文はいつから始めてどのように取り組んだらいいのでしょうか?

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じき

早稲田大学教育学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
回答させていただきます。 小論文についてのご質問ですね。 配点の比重にもよりますが、小論文でしっかり点を取りたいとなると、かなり対策は必要だと思います。 あまり早くから始める必要はないと思いますが、時間のある夏から少しずつやるのが良いと思います。 勉強方法についてです。 まず、参考書を読み、小論文の書き方について学びます。 おすすめの参考書は、ダイヤモンド社の「落とされない小論文」です。これは、小論文のNGがランキング順に載っています。例文も豊富なのでこれを1冊仕上げれば、どのように点数が付くかなど、入試の小論文についての理解がかなり深まると思います。 次に実践演習に入りましょう。 これは、スタサプの小論文講座をおすすめします。 動画での講義を視聴したあと、実際にテーマを与えられます。 その後、先生が解答例を添削する動画に入ります。自分の回答を見てもらうことは出来ないですが、実際に自分が書くことと、他の人の回答のどこがダメなのかを知ることで、自分の回答に生かすことが出来ます。 最後に、小論文で1番大事なのは、自分以外の誰かに見てもらうことです。適切な日本語でかけているか、論理が破綻していないか、指示通りにかけているかなどは意外と自分は気づきにくいです。学校か塾の先生に小論文を見てもらいましょう。 長くなりましたが、お役に立てると幸いです。 勉強頑張ってください!応援しています!!
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じき

早稲田大学教育学部

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コメント(1)

まや
7/15 0:27
落とされない小論文持ってたんでよかったです。 ありがとうございました。

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小論文の勉強法
初めまして、私の回答が少しでもあなたの力になればと思いコメントさせてもらいます。 ルート 小論文というものを理解する(参考書) ⬇️ 試しに書いてみる(過去問) ⬇️ 採点、客観的な意見をもらう(採点) ⬇️ 解き直しをする そこ分野を深く知る ➕ ネタ本で知識を蓄える 過去問をやるべし!ですね。 そして解答をしっかりと採点してもらいましょう。 その解答解説を元にもう一度同じお題で書きましょう。 そしてその分野に関して深堀をしましょう。 私は、プラチナルールという参考書をやった後、過去問を週1でやり、採点、書き直しまでしていました。 どうしても小論文は自分だけでは厳しいところとあります。塾の先生でも学校の先生でも個人的に頼めばきっと見て貰えます。頼んでみましょう。 加えて言うなら、背景知識を貯めることも重要になります。私は、小論文の完全ネタ本、というのを読み物として軽く見ていました。
早稲田大学法学部 みやこのせいほく
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小論文
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小論文の勉強
小論文の対策は極論を言えばセンター後からでも間に合います。配点が少なくかつ他の受験生と最も差がつきにくい科目です。他の科目に自信がなければそちらを優先して勉強する方が得策と思います。最悪勉強しなくても、書き方だけあらかじめ把握しておけば十分対応できるでしょう。僕はセンター後から初めて2,3回だけ書く練習をしましたが、それでも十分すぎたように感じます。もし他の科目に余裕があって、もう小論文の対策しかすることがない、というのであれば樋口裕一著の小論文対策の本を買ってみるのがよいでしょう。本を熟読して内容を頭に入れたら、後は書いて書いて書きまくって、塾や学校の先生に添削してもらってください。しかし、もしこの時期に小論文対策しかやることがないくらい余裕なのであれば、志望校をあげた方がいいでしょう。国立でも、センターの対策とあとは英数国だけしっかり対策すれば、十分に受かる実力なはずです。話はそれましたが、とにかく小論文に関してはあくまで一個人の意見なので、参考程度に考えてみてください!
慶應義塾大学経済学部 キコ
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小論文対策 始める時期
こんにちは。 小論文の対策ですが、今からで問題ないように思います。小論文は、英語科のリスニングと同じように「慣れ」がものをいう側面があると感じます。自分なりの文章の運び方や型を、早いうちからの作文習慣のなかで掴んで頂きたいです。(※もっとも、入試科目の配点や得意・不得意科目等を考慮して、小論文対策にかける力量は柔軟に調整して欲しいですが、) さて、小論文対策とは言いつつも、課題文を精読する能力や、所謂上手い文章の運び方は、「現代文の対策」を通しても十分に鍛えられます。むしろ、普段の現代文の対策のなかで積極的に小論文対策を意識して頂きたいです。具体的には、記述式の設問を多く解いたり、問題文の要約を行ったりすることは有意義でしょう。 オススメの参考書に関してですが、やはり大学の過去問を用いて頂きたいです。熊本大学に特有の小論文の問題や課題文の傾向があるはずです。本番に向けて少しずつそれを体感してみてください。 最後に、添削指導についてのご質問ですが、自分の文章を客観的に分析してもらうことは、小論文においてはやはり必須でしょう。このアプリの大学生回答者の中にも、入試科目に小論文が課せられた方がいるはずです。私の慶應義塾もその一例です。我々を積極的に用いてみてはいかがでしょう。あるいは、思い切って個別指導等の学習塾で小論文添削を受けることも手だと思われます。 まだまだ時間はありますので、どうか無理をせず頑張ってください。心より応援しております。
慶應義塾大学文学部 きさらぎ
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小論文
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小論文 家で出来ること
こんばんは!東京大学理学部物理学科3年の林俊介と申します。私自身は大学入試で小論文を用いませんでしたが、小論文の指導はよく行うので、アドバイスさせていただきます! なごさんの考える通り、他の年の過去問をどんどん解くのは賢くない、というのが私の考えです。 小論文の対策をする上では、自分が習得しなければいけない力がどういうものなのか想像してみることが大切だと思います。人によりその答えは様々だと思いますが、たとえば ・自分の主張を端的に相手に伝える力 ・論理的な文章を書く力 ・誤字脱字・誤用を減らす力 … などがあげられるでしょう。 次に、これらを学ぶにはどうすれば良いかを考えましょう。 …とはいったものの、上記の能力は一人で伸ばすのが難しいというのが正直なところです。ポイントなのは、小論文を添削するのは自分ではない他者である、ということです。当たり前ですがこれが重要。結局、他者から見たときの自分の文章の弱点を知らないことには、小論文の対策って進まないんですよね。 したがって、いま小論文対策でできることは限られます。自分の文章を添削してくれる人がいないわけですから。 でも、「逆」はできるのではないでしょうか? 「逆」というのは、他者が書いた良い文章を読んで、分析してみるということです。題材としては、小論文の参考書でも構いませんし、ニュース記事でも構いません。質の高い文章を読んで、それがどういう構造をしているのか、どういう言葉遣いをしているのか、といったエッセンスを、自分なりに分析してみるのです。 一冊新しいノートを用意し、片方のページに文章をコピーして貼り付け、もう片方のページに分析事項を書く、という方法が考えられます。そこまでいかずとも、分析した内容をその本にメモしておくのもアリです。 …長くなってしまいましたが、端的に述べますと ・「書く」力を養うには「読む」のも有効 ということです。 ご意見やご不明な点などあれば、またお聞かせください!
東京大学理科一類 Shunsuke
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小論文
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小論文の勉強時間
自分は早稲田生ですが慶応の文学部も受けて受かったのでお答えします。 まず小論文の重要性ですが結構高いです。もちろん英語と数学もしくは地歴が出来ていないと採点すらしてもらえませんが逆に言えば最後は小論文勝負という面もあります。 確かに他の2教科に比べれば差は付きにくいかも知れませんがそれでも差がつかないということはありません。小論文程対策すればするほど点数が伸びる教科はありません。なのでしっかり対策してください。 勉強の時期ですが夏休み明けで充分間に合います。なぜなら小論文の勉強で大事なのはいかに量をこなすか、ということよりいかに一つの解答を完璧にするか、だからです。 まず過去問から初めて構いません。最初は時間制限とか無視して構いません。とにかくじっくり問題と向かいあってください。解けたら自分で解答を確認し、その後で必ず塾でも学校の先生にでも自分が書いた解答を採点してもらってください。 多分最初はかなり直されるところもあると思います。でも全然気にしなくていいです。 一つ絶対にしてほしいことがあります。 それは解答を採点してもらった後にもう1度書き直すことです。これをやることで飛躍的に実力が伸びます。逆にこれをしないといくらやっても実力はつかない、と言っても過言ではありません。 なので先生に採点してもらった後は必ずもう一回直されたところを踏まえてやり直してみてください。 時間に関してはさっきも言ったように最初は気にしなくてよいです。自分は最初90分の制限時間のところを180分、3時間とかになることがザラでしたが、さっき言ったことを実践していくうちに段々できるようになって本番ではキッチリ時間どおりに収めることができました。 伸びるまで力はかかるかも知れませんがじっくりやっていってください。検討をお祈りしています!
早稲田大学社会科学部1年 KK
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現代文
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慶應文 小論文 塾なしでの対策の仕方
こんにちは。高2から小論文を意識しているのはとても素晴らしいと思います。(プロフィールは高3になっているので、新高3という事でよろしいですか?)ですが、小論文は正直高3の夏からでも間に合います。僕は高3秋以降に本格的に取り組んでいました。なので、今の段階では英語と世界史の成績upを狙うのがいいと思います。現代文が得意ということなので、小論文もそこまで苦労しないと思います。僕は、小論文の課題文を読む時も現代文と同じアプローチを意識していたので、現代文の対策がそのまま小論文にも生きると思います。それでも小論文が心配であれば、現代文の要約などをしてみるだけでも今は十分だと思います。読書やネタ本は要らないと思います。それよりも早稲田の現代文の対策をしていた方が小論文に役立つ力もつくと思います。 前置きが長くなってすみません。知りたいのは小論文の具体的な対策法だと思うので、それについてお話します! まず、参考書におすすめはありません。過去問を沢山やるのが望ましいです。文学部の小論文は最難関だと思うので、ちょっと系統は違いますが経済学部の小論文を最初にやるのがいいと思います。課題文の読み方や自分の意見のまとめ方に慣れるという意味では十分役立ちます。その後は法学部と文学部を交互にやるのがいいと思います。法学部は課題文は長くは無いが難しく、文学部は課題文が長く要約しにくいです。なお、法学部は2025年度入試から傾向が大幅に変わっているので注意を。 ※小論文の基本的な書き方がわからない場合に限っては易しめの参考書を1冊やってもいいかもしれません。 過去問をやって添削してもらい、書き直しをするという練習法はとても効果があります。実際僕もその方法で練習していました。添削は必ず誰かにしてもらいましょう。小論文専門の方にして頂くのが望ましいですが、不可能であれば学校の先生でもいいと思います。 添削が返ってきた後にすべきことは、自分のやらかしポイントをメモっておくことです。そして、それ以降の演習でそれを意識して取り組むことが大事です。僕は、入試直前に自分のやらかしポイントを紙にまとめて入試会場に持っていきました。 やらかしポイントとしてよくある例を挙げておきます! ・意見論述が単なる課題文の刷り直しになっている。 ・同じことを繰り返している。 ・冗長な表現が多い。 ・意見の一貫性がない 何も考えずに多くの過去問をこなしてもあまり意味が無いので、誰かに自分の弱い部分を指摘してもらい、それを意識して次の小論文に取り組んでいきましょう。是非参考にしてくださいね。
慶應義塾大学法学部 ねゃき
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小論文
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慶應義塾大学の対策のやり方がわからないです。。
僕は小論の対策は予備校の講座を取っていて、だいたい一年くらいとっていました。が、多くの生徒は夏休み明けぐらいからその講座を取っていて、その時期からクラスの人数が倍増しました。実際、僕自身も一年も取らなくてよかったかなと思っています。 予備校でやるにしろ独学にしろ、大事なことはそう多くはありません。 ①ルールを守ること これは正しい日本語とか、誤字脱字しないとか、原稿用紙のルールに従うとかです。まぁ当たり前すぎますね。加えて、設問に答えるというのもあります。こればかりは実は注意が必要です。1000字など長い小論になると、だんだん設問に答えているようでだんだん論点がずれていき、結局的外れな回答をしているということが往々にしてあります。それだとどんなに良いことを書いていても0点です。ですから書き始める前に書きたい事の流れをメモっておくと首尾一貫した論文が書けます。 ②構造を明確に 大まかな構造としては、学部にもよりますが、課題文要約→序論→本論→結論 となりますね。ですから、段落を分けるだけでなく、適切な接続語や言葉を補い、ここまでが課題文要約ですよ、ここからが結論ですよ、と分かりやすくしてあげましょう。それだけでもだいぶ印象は変わります。 ③経験を積む ここまでわかったらあとは実際書いてみる訓練を積みましょう。別に慶應じゃなくてもいいです。国立後期とかでもいいし他大の推薦のやつとかでもいいです。課題文読解型のはそれを読むだけでも自分の知識の背景になりますから、ぜひいくつもトライしてみましょう。そして、可能なら書いた小論をぜひ大人に添削してもらいましょう。
慶應義塾大学法学部 ティーガー
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小論文
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小論文弱者がやるべきこと
勉強お疲れ様です‼️初めまして、私の回答が少しでもあなたの力になればと思いコメントさせてもらいます。 ○時間内に書き切るためには ○具体例をすぐに出せるようになるためには の2点について話します。 小論文を書く際、いきなり本文に書いていませんか? 小論文は書く前にある程度構想を練らなければなりません。課題文を読んだ後、空白に自分の主張、理由、具体例 を簡単に書いてください。そこから肉付けをして本文に取り掛かります。そうすれば初めから何を書けばいいのか明確なので考えながら書くよりもスピードが着きます。 また、具体例が思い浮かばないときは連想ゲームをしてみましょう。 例えば、野球。 野球と空白の中心に書いてみてください。 そこから線を伸ばし、球技、スポーツ、練習、試合、プロ野球、バット…などと書きます。 野球▶︎球技▶︎バスケ… かなり雑な例ですが、どんどんと連想していきましょう。ということはこれ、あれ、それも該当するな、とか。 また、以下にあるルートのネタ本で知識を蓄えることも重要です。知識があれば連想もしやすいですね。 ルート 小論文というものを理解する(参考書) ⬇️ 試しに書いてみる(過去問) ⬇️ 採点、客観的な意見をもらう(採点) ⬇️ 解き直しをする そこ分野を深く知る ➕ ネタ本で知識を蓄える 過去問をやればやるほど慣れてきます。しかし正しい方法でやれば。 解答をしっかりと採点してもらいましょう。 その解答解説を元にもう一度同じお題で書きましょう。 そしてその分野に関して深堀をしましょう。 私は、プラチナルールという参考書をやった後、過去問を週1でやり、採点、書き直しまでしていました。 どうしても小論文は自分だけでは厳しいところとあります。塾の先生でも学校の先生でも個人的に頼めばきっと見て貰えます。頼んでみましょう。 加えて言うなら、背景知識を貯めることも重要になります。私は、小論文の完全ネタ本、というのを読み物として軽く見ていました。 それでは頑張りましょう‼️
早稲田大学法学部 みやこのせいほく
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小論文
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小論文について
この時期から始める小論文の対策について書きます。 1.過去問をまずは見る。どんな問題が出るのかは把握しておきましょう。 2.樋口裕一の小論文トレーニングをやる(クイズみたいに楽しく出来ます。1週間で読み切りましょう。特に文章の書き方については熟読してください)ネタだけが書かれているネタ本だけを読むことはやめましょう。 3.総合と環境、両方受けることを勧めます。また冬季講習や直前講習を受けれるのなら、1度は授業を受けても良いかもしれません。 4.過去問に取り掛かりましょう。解き方についてです。 ⅰ.まずは問題を把握する。何について聞かれて、何について答えれば良いのか分かることが大事です。ここで何を書くのか大体イメージしましょう。ちなみに小論文のテストは設問に答えないと点にはなりません。 ⅱ.設問の意味が分かれば、課題文や資料を読みましょう。設問や自分の書きたいことに関わりそうなことをチェックしながら読み進めます。 ⅲ.分量にも依りますが、ここまで45〜55分ぐらいで来れると、残り書く時間がちゃんと確保できると思います。 ⅳ.テスト問題には余白があるので、そこにメモなど、自分が書く内容について考えます。ここでイメージしたものから、実際の答案に書くことにステップします。ある程度、書くことが決まれば、答案を書きましょう。 SFCはヒラメキが無ければ受からないというわけではありません。普段の社会の出来事に対して少し関心を持ちましょう。何が問題なのかを、考え、どうすれば良くなるのか、何を変えたらもっと良くなるか、といったことを考えていれば解きやすくなると思います。今からでも間に合います。 頑張ってください!
慶應義塾大学環境情報学部 myhfs1
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小論文について
早稲田大学を志望されているようですが、小論文は慶應の対策でしょうか。 学部にもよりますが、半年、他の勉強の合間に少しずつ対策をしてほしいです。 オススメの参考書ですが、「読解評論文キーワード」でまず語句の理解を深め、「ちくま評論入門」などで課題文の要約の練習をすると効果的です。慶應の小論文は要約した上で意見を述べる形式で、要約重視と言われます。早稲田も併願されるようですので、評論文を沢山読むことは現代文の力の向上にも繋がり、とてもおすすめです。 実際に自分の意見を書いてみるのは、過去問を使うのが1番効率的かと思います。受ける学科は最低3年分は解いてみてほしいです。まず単語より先に1年分解いてみて、先の計画を立てるのも有効だと思います。要約も過去問も学校や塾の先生に添削をしてもらってください。 小論文は対策がモノを言う教科だと思います。頑張ってください。
慶應義塾大学法学部 nnt98
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