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慶應の文学部

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6/3 13:08
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

こーき

高3 静岡県 慶應義塾大学文学部(65)志望

受験科目として 英語と日本史と小論文を勉強しています。 勉強時間はどうやって割り振ればいいでしょうか。 勉強に使える時間は ~7:00 8:00~16:00 (学校、内職として使える時間は休み時間と2.3時間分の授業) 17:30~19:30 21:30~ という感じです。

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tetuji

慶應義塾大学経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
回答致します。 教科が同じなのでご紹介します。 まず前提として小論文だからといって国語を全くやらないというのは誤りです。 なくてもできる人はいますが、必ず高得点とれるというわけではないです。 高得点をしっかりとるためには国語の知識も必要になることが多いのでやっておくことをお勧めします。 そして時間配分です! 6:00 起床 ~6:30 散歩 ストレッチ 6:30~7:00 国語(小論文) 学校お昼前 英語(1,2時間) 学校お昼後 日本史(1時間) 17:30~19:30 英語 21:30~22:30 日本史 22:30~23:30 単語類 23:30~ 就寝 こんな感じでどうでしょうか? 参考になると嬉しいです!
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tetuji

慶應義塾大学経済学部

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コメント(1)

こーき
6/4 15:40
細かくありがとうございます! 明日から実践してみます! 丁寧な回答ありがとうございました!

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私文3教科の平日時間配分と単語のタイミング
こんにちは! 慶應義塾大学文学部のtakahitoです! 毎日勉強お疲れ様です。 勉強の時間配分に悩んでいるとのことですね! まず、英語は青学・早稲田どちらを受験するにしても最も大事な教科なので、しっかり時間を取って取り組んでいきましょう。ただ、得意科目とのことなので、他教科とのバランスを考えて、少し配分を抑えめにしても大丈夫です。一方で、世界史は英語よりも配点が低いため、やりすぎには注意が必要です。 このことを踏まえると、平日の勉強時間の目安は、「英語2時間、世界史2時間、国語1時間」くらいがバランスのよい配分だと思います。 また、暗記科目は基本的に夜にやるのがよいとされていますが、平日はすでに夕方から勉強を始めることになると思うので、そこまで気にしなくても大丈夫です。モチベーションが上がる教科から始めて大丈夫です! 英単語や古文単語については、少しずつ覚えるよりも、まずは一気に覚えきって、あとは毎日15分程度で復習を重ねていくスタイルをおすすめします。今後、演習の中でまだ覚えていない単語もたくさん出てくるので、早めに基本を固めておくと楽になります。 7月中に一通り覚えきるつもりで頑張ってみてください! そのため通学時間は単語の復習に活用するのがおすすめです。YouTubeで「単語 一気に覚える」などと検索すると、いろいろな勉強法が出てくるので、自分に合ったやり方を見つけてみてください。 最後に、もし「早稲田大学に行きたい」という気持ちが少しでもあるなら、ぜひ挑戦してみてください!夏休みもまだ始まっていないので、ここからいくらでも伸びます。 全力で頑張ってください!!応援してます!!
慶應義塾大学文学部 takahito
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時間の使い方
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各教科の時間配分
とても良い質問だね!今の悩み、よくわかります。英語ってやること多いし、つい時間をかけすぎちゃうよね。でも国語と日本史も後回しにすると、後から大変になるので、バランスよく時間配分するのがコツです。 以下は平日の3教科のおすすめ時間配分です👇 【例:平日の帰宅後〜寝るまでの時間】 ※仮に18:00〜22:00の4時間を勉強時間とした場合 ① 英語:1.5時間(約90分) 単語や文法(30分) 長文やリスニング(60分) ※英語は毎日やるのが理想だけど「やりすぎ注意!」意識的に時間を区切ろう。 ② 国語:1時間(60分) 現代文 or 古文漢文の読解 古典単語・文法の確認 ※特に古文漢文は短時間でもコツコツが効くよ! ③ 日本史:1.5時間(約90分) 教科書や資料集で流れをつかむ(30分) 一問一答や問題演習(60分) ※日々、流れの確認+用語暗記をセットで! 【時間がない日はこう分ける】 ▶︎ 英語:1時間 ▶︎ 国語:30分 ▶︎ 日本史:1時間 合計2.5時間くらいでもOK。英語に偏りすぎず、まんべんなく触れるのが大事。 【ポイント】 ✅「時間で区切る」ことで、やりすぎ防止&他教科に手が回る ✅ 苦手な教科・単元は、休日に重点的にやる ✅ 「今日は短文だけ」「今日は日本史の流れだけ」みたいに、ハードル下げても大丈夫 【最後にひとこと】 「国語と日本史に手をつけられない」のはよくあることだから、まずは短時間でも毎日触れるのが第一歩だよ!完璧を目指さず、「少しずつ慣れる」感覚でやっていこう。 メッセージで、普段の生活リズムを教えてくれたらもっと具体的なスケジュールを一緒に考えるよ🌸
東京大学理科一類 しゅうへい
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時間の使い方
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休みの日の勉強時間
こんにちは! まず、質問者さんの言う8〜10時間は全然可能ですし、なんならもっとできると思います! 勉強時間としては自分は休みの日はだいたい1日12〜13時間やっていましたのでそれくらいを目指してやっていきましょう! ただ、睡眠時間はきっちり確保して体調を崩さずに無理しないことも大切であると思います! 自分がやっていた休みの1日の勉強は以下のようでした!自分は私立文系で英語、国語、日本史だったので3科目の話しになりますが時間の使い方とかも参考になればいいなと思ってます! 7:30 起床 朝食などを済ませる 終わり次第英単語や英熟語の暗記や速読英単語の文章を読んだり音読したりする。 10:00〜12:00 英語長文を解いて直しなど 12:00〜13:00 昼食 食べている間は前日に問題集をやって間違えた日本史の用語を確認する。 13:00〜17:00 国語の現代文、古文の問題を解く。直しまで丁寧に。 17:00〜21:00 日本史の問題集を解いたり、日本史の用語の復習 21:00〜22:30 夕食、入浴、休憩 2230〜0時ごろまで 古文単語とその日に間違えたとこの英単語などの暗記や日本史の用語の暗記などをして就寝 こんな感じだったと思います!もちろん途中途中短い休憩を挟んだりしてますがだいたいこういう形で進めてました。なぜこのように進めていたかと言うと私立の本番の試験がだいたい 英語→国語→選択科目(日本史、世界史、数学など) みたいな順番で進むからです!(少なくとも早稲田はこんな順番でした!)だからこそまず朝に長文をやってご飯を食べた後に国語の問題を解くといてそこから社会科目をやるという順番を徹底していました!! また、朝起きた後と夜寝る前には暗記物をやると脳に残りやすくなるのでそれも意識してやっていました! 科目の比率は英語4国語3日本史3くらいの配分を意識してやっていました!!(私立文系にとってとにかく最優先は英語です!) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)
早稲田大学商学部 TR_
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時間の使い方
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一日のスケジュール、休憩の仕方
私は数学受験ではありませんが、私が塾で参考に教えている日程をそのままお伝えします。 平日 7時起床 7時半まで 英長文一題読む 7時半〜学校まで 朝ごはん→準備→登校→学校 ※登下校時間に暇な時間があれば単語類をやると良い 16時まで学校 17時帰宅 17時〜18時 休憩 18時〜19時半 英語 10分 休憩 19時40分〜21時 数学 21時〜22時半 ご飯→お風呂→休憩 22時半〜23時半 社会 23時半〜24時 英単語 他単語類 休日 7時起床 7時半まで 英長文一題読む 7時半〜8時半 ご飯→散歩 8時半〜10時 数学 10分 休憩 10時10分〜12時 英語 12時〜13時 ご飯→休憩 13時〜14時半 数学 10分 休憩 14時40分〜15時50分 社会 10分 休憩 16時〜17時半 英語 30分 休憩 18時〜19時 国語(または論文対策) ※受験教科になくてもやることをお勧めします。 やらない場合は他の教科でOK 10分 休憩 19時10分〜20時 英語リスニングなどCDを聞く ※寝転がりながら聞くのをお勧めします。 ※休憩しながらやってください 20時〜21時 数学 21時〜23時半 ご飯→お風呂→休憩 23時半 単語類 こんな感じでしょうか。 これくらい毎日やれば問題はありません。 休憩を結構取っていますが、実際もっと休憩取っても問題ありません。 休日のうち1日はもう少し休憩増やすなどで対応してください! 参考になると嬉しいです!!
慶應義塾大学経済学部 tetuji
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時間の使い方
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1週間のスケジュールについて
こんにちは! やはり無理に朝方にしないとしても夜寝ずに学校に行くのは生活リズム的にも良くないと思います。本番の試験は日中に行われるのでやはりそれに向けてしっかり日中に集中できるようにしていくのがいいと思います!!! 自分がやっていた勉強のスケジュールは以下のようでした!自分は私立文系で英語、国語、日本史だったので3科目の話しになります!!参考にしてみてください!!! まずは平日です!! 6時半〜7時 起床 そこから9時ごろまで  学校に行くまでに英単語帳、熟語帳、古文単語帳などをやる。(朝はあまり頭が起きてないので暗記系メイン。)自分は学校に少し早く行って勉強して他の人より勉強できているというマインドを作っていました。受験前の自信にもなるので非常に大切だと思います。 9時〜17時 学校 17時〜18時 まずは勉強の軌道がのるまでハードルの低い社会科目の一問一答などの暗記系からやっていく。 18時〜19時 英語長文などの演習 19時〜20時 現代文 古文の演習 20時〜21時 日本史の問題集などをやる 21時〜22時15 風呂に入ったり食事の休憩、この休憩を必ず時間を決めてそこまでいったら勉強を始めましょう。自分はこの時間で早稲田生のYouTubeの動画(ゴンとベールさんやクルクラさんなど)をみてました。 22時15〜0時 自分が遅れているなと思う科目を進める。(自分の場合は英語でした。) 暗記系でもいいし、解釈でもいいし、ここで最後の踏ん張りで頑張りましょう! 0時就寝  続いて土日です! 7:30 起床 朝食などを済ませる 終わり次第英単語や英熟語の暗記や速読英単語の文章を読んだり音読したりする。 10:00〜12:00 英語長文を解いて直しなど 12:00〜13:00 昼食 食べている間は前日に問題集をやって間違えた日本史の用語を確認する。 13:00〜17:00 国語の現代文、古文の問題を解く。直しまで丁寧に。 17:00〜21:00 日本史の問題集を解いたり、日本史の用語の復習 21:00〜22:30 夕食、入浴、休憩 2230〜0時ごろまで 古文単語とその日に間違えたとこの英単語などの暗記や日本史の用語の暗記などをして就寝 こんな感じだったと思います!もちろん途中途中短い休憩を挟んだりしてますがだいたいこういう形で進めてました。 また、具体的な各教科の科目の比率ですが 英語4.5現代文1古文漢文1.5選択科目3(自分は日本史でした。) ではなぜこのような配分にしてたかというと英語がまず最もやることが多く受験生が早慶レベルまで届かない人が多いです。そのため英語に全体の半分弱くらいの労力をかけていました。また国語は暗記とかではあまりないので当日の運も必要だなと思っていました。また、選択科目は自分は日本史でしたがこれはとにかくやればやるだけ点数が上がるので非常に大切だと思います!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!25分間で現役の大学生と話すことができ、勉強について相談できるというサービスです!こちらを利用したい方はメッセージお待ちしています!! 勉強頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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時間の使い方
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国語日本史英語受験 土日や長期休暇の過ごし方
こんにちは!私も国日英で受験しました。 今回は土日や長期休暇など丸一日勉強に充てられる日のスケジュールとのことですが、時期によってもやる内容が違ったので、時期的に近い夏休みを例にお話ししますね。 7:00 起床、朝ごはん 8:15 塾に行く 8:30〜9:00 英単語や古文単語でウォーミングアップ 9:00〜9:30 塾の受講の予習 9:30〜10:30 英文法演習 10:30〜11:30 国語演習(現古漢どれやるかは日によって色々) 11:30〜12:00 英単語 12:00〜13:00 お昼休憩 13:00〜14:00 塾の受講 14:00〜14:20 仮眠 14:20〜16:00 受講の続き 16:00〜17:00 受講の復習 17:00〜19:00 日本史の通史、一問一答 19:00〜20:00 英単語 20:15 帰宅、夜ご飯、お風呂など 22:00 自由時間or単語 23:00就寝 ざっくりこんな感じだったと思います。 アウトプットとインプットを交互にやることで飽きないように勉強していました。 補足をしますと、まず私は河合塾マナビスに通っていて、映像授業だったので受講の時間は融通が効きました。午後の眠たい時間に受講していると確実に眠くなるので映像を止めて一旦仮眠をとっていました。また、国語は夏休みに学校の課題で出されていたワークをやることが多かったです。 お手洗いに行ったり散歩したり、塾のチューターさんとお話ししたりと適宜休憩は挟んでいました。ですので実際の勉強時間は8〜9時間くらいが相場だった記憶があります。 ですが、これはあくまでめちゃくちゃ勉強できた日のスケジュールなので、日によっては全然勉強できない日もありました。 また、自分はロングスリーパーで毎日8時間寝ないとだめな人間なので睡眠時間を多めにとっていますが、そんなに寝なくて大丈夫であればもう少し勉強に時間を割いたり、リフレッシュがてら運動したりしてもいいと思います! 一日中勉強するのは大変かと思いますが、教科を変えたり休憩を挟んだり場所を変えたりしてうまく集中力を保つのがおすすめです。受験勉強応援してます👍🏻
早稲田大学文化構想学部 くじら
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時間の使い方
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慶應合格者の1日について
お疲れ様です。私が夏休みどのように過ごしていたか書くので参考にしてみてください。 私は夏休みは、家にいるとだれて絶対に勉強しなくなるので、学校の講習を取っている日は学校に、そうでない日は塾へ行き、必ず外で勉強するようにしていました。そして、学校に行く日も、塾へ行く日も、その場所が開く時間に必ず行くようにしていました。 朝は大体6時に起きていました。起きたら、着替えたりご飯食べたりなどを終えた後に、塾でもらった簡単な数学の問題が集まったプリントを時間を計って解いてました。頭の体操というか頭を起こすつもりでやってましたね。 そして、私は世界史選択でしたが世界史が大の苦手でしたので、苦手な分野をピックアップし、そこの部分の問題集のページ数をやる日数で割り1日何ページ解くと決め、それを塾/学校に着いたらまずやっていました。世界史は苦手であると同時に嫌いでもあったので、嫌いなものは先にやらないと永遠にやらなくなると思って、最初にやるようにしていました。 何が言いたいかというと、苦手、もしくは嫌いな教科があったら、それは1日の最初くらいにやってしまうといいと思います、ということです。そしてそれが終わったら、自分の好きな教科(私は数学だったので数学)をやるといいです。嫌な気分が元に戻ります。 大体上に書いた嫌な教科→好きな教科をしたら12時になっていたので、30分くらいでお昼を食べて一度休憩して、その後好きな教科、もしくは手をたくさん動かすようなこと(英作文など)をしていました。昼食後は眠くなってしまうので、長文読解とか、国語系はやらない方が安全だと思います。 そしてその後は講習の予習復習などを含めた勉強をやって、塾の閉館時間になったら家に帰ってました。 ちなみに帰る電車の中ではターゲットか世界史の教科書かどっちか必ず読んでました。隙間時間の活用は大事です。 そして、寝る前に覚えたことは記憶に残りやすいと聞いたので、その日解いて覚えていなかった世界史の知識などを寝る前に覚え、12時に寝ていました。 それから小論に関しては、夏にそこまで力を入れてやる必要は無いと思います。以前別の質問に答えた時も書いたかもしれませんが、小論はとりあえず数回解いて先生に添削してもらうくらいでいいです。今は小論はガチになる必要はなくて、それよりも英語とか日本史の知識とか全ての受験で大事になる力を身につけてください。 こんな感じです。長くなりましたが、1日の起床時間・勉強開始時間・就寝時間の固定だけは守るようにして、体のリズムを作るようにしてください。 勉強頑張ってくださいね。
慶應義塾大学経済学部 a.y
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英語
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文系の1日の勉強スケジュール
こんにちは! まず、睡眠時間については適している時間については個人差がありますし、自分に合っているのを見つけるのがいいと思います!例えば、6時間とか5時間のように少し短くしてその分昼寝を30分するとかとにかく自分がベストなリズムを見つけるのがいいと思います!! その上で自分が早稲田に受かるまでにやっていたスケジュールを紹介します!平日と休日に分けているのでどちらも参考にしてみてください! まずは平日です!! ⭐️平日 6時半〜7時 起床 そこから9時ごろまで  学校に行くまでに英単語帳、熟語帳、古文単語帳などをやる。(朝はあまり頭が起きてないので暗記系メイン。)自分は学校に少し早く行って勉強して他の人より勉強できているというマインドを作っていました。受験前の自信にもなるので非常に大切だと思います。 9時〜17時 学校 17時〜18時 まずは勉強の軌道がのるまでハードルの低い社会科目の一問一答などの暗記系からやっていく。 18時〜19時 英語長文などの演習 19時〜20時 現代文 古文の演習 20時〜21時 日本史の問題集などをやる 21時〜22時15 風呂に入ったり食事の休憩、この休憩を必ず時間を決めてそこまでいったら勉強を始めましょう。自分はこの時間で早稲田生のYouTubeの動画(ゴンとベールさんやクルクラさんなど)をみてました。 22時15〜0時 自分が遅れているなと思う科目を進める。(自分の場合は英語でした。) 暗記系でもいいし、解釈でもいいし、ここで最後の踏ん張りで頑張りましょう! 0時就寝  続いて土日です! ⭐️土日 7:30 起床 朝食などを済ませる 終わり次第英単語や英熟語の暗記や速読英単語の文章を読んだり音読したりする。 10:00〜12:00 英語長文を解いて直しなど 12:00〜13:00 昼食 食べている間は前日に問題集をやって間違えた日本史の用語を確認する。 13:00〜17:00 国語の現代文、古文の問題を解く。直しまで丁寧に。 17:00〜21:00 日本史の問題集を解いたり、日本史の用語の復習 21:00〜22:30 夕食、入浴、休憩 2230〜0時ごろまで 古文単語とその日に間違えたとこの英単語などの暗記や日本史の用語の暗記などをして就寝 こんな感じだったと思います!もちろん途中途中短い休憩を挟んだりしてますがだいたいこういう形で進めてました。なぜこのように進めていたかと言うと私立の本番の試験がだいたい 英語→国語→選択科目(日本史、世界史、数学など) みたいな順番で進むからです!(少なくとも早稲田はこんな順番でした!)だからこそまず朝に長文をやってご飯を食べた後に国語の問題を解くといてそこから社会科目をやるという順番を徹底していました!! また、朝起きた後と夜寝る前には暗記物をやると脳に残りやすくなるのでそれも意識してやっていました! 科目の比率は英語4国語3日本史3くらいの配分を意識してやっていました!!(とにかく最優先は英語です!) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)
早稲田大学商学部 TR_
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時間の使い方
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早慶受験について
慶應志望だったので国語は英社に比べて時間かけていませんでした。しかし、参考書一冊などやるべきことを明確にしてやっていました。 例えば、現代文なら、漢字と単語一冊、解き方一冊、あとは問題量こなす。 古文なら単語と文法一冊あとは問題量こなす。漢文も句法一冊あとは問題量こなす。 といった感じで決めて一冊を完璧にしていました。 時間は全体の1〜2割かと。 自分は慶應にフルで対策したかったので早稲田の教育と人科に無対策で突っ込みましたが、 早稲田教育の英語8割〜世界史8割〜国語6割    人科の英語8割 世界史9割〜 国語5割〜 でした。英社で点を稼いだら合格できたので、早慶ダブルや上智を狙うのであれば英社でアドバンテージを取り、国語で死亡しないくらい取れればいいのかなと感じました!もちろん早稲田第一志望であれば満遍なく7割狙うのがセオリーかもしれませんが。 小論文はできるだけ早めに始めてください。今からでもやるといいと思います。薄めの小論文の参考書をやったり、ニュースをストックし始めるところから始めるといいと思います! 頑張ってください!
慶應義塾大学法学部 りー
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時間の使い方
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24時間 有効な使い方
こんにちは! やはり1日のスケジュールをしっかり立ててそれをもとに進めてくのがいいと思います!! 自分がやっていたスケジュールを質問者さんの予定に合わせて変えてみたので参考にしてみてください!! 7:00起床 朝食、ランニング 8:00 英単語や英熟語の暗記や速読英単語の文章を読んだり音読したりする。 10:00〜12:00 英語長文を解いて直しなど 12:00〜13:00 昼食 食べている間は前日に問題集をやって間違えた日本史の用語を確認する。 13:00〜17:00 国語の現代文、古文の問題を解く。直しまで丁寧に。 17:00〜21:00 日本史の問題集を解いたり、日本史の用語の復習 21:00〜22:30 夕食、入浴、筋トレ 2230〜1時ごろまで 古文単語とその日に間違えたとこの英単語などの暗記や日本史の用語の暗記などをして就寝 こんな感じだったと思います!もちろん途中途中短い休憩を挟んだりしてますがだいたいこういう形で進めてました。 また、具体的な各教科の科目の比率ですが 英語4.5現代文1古文漢文1.5選択科目3(自分は日本史でした。) ではなぜこのような配分にしてたかというと英語がまず最もやることが多く受験生が早慶レベルまで届かない人が多いです。そのため英語に全体の半分弱くらいの労力をかけていました。また国語は暗記とかではあまりないので当日の運も必要だなと思っていました。また、選択科目は自分は日本史でしたがこれはとにかくやればやるだけ点数が上がるので非常に大切だと思います!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
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