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定期テスト後の過ごし方

クリップ(3) コメント(1)
11/4 8:39
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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れね

高1 東京都 一橋大学法学部(68)志望

国立大学合格を目指す高一です。 志望校はまだ明確に決まっていないのですが、一般予定です! 私は、定期テストは勉強しているのですが、どうしても一般の方の勉強に力を入れたいな、と思ってしまいます。そして「テストが終わったら受験勉強をしよう。」と思うのですが、テスト後は反動でしばらく気が抜けてしまいます… こんな時どうやって気持ちを切り替えるのか、またどんな勉強から勉強を再度開始していましたか? 駄文、失礼いたしました。

回答

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みやこのせいほく

早稲田大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
お疲れ様です‼️初めまして、私の回答が少しでもあなたの力になればと思いコメントさせてもらいます。 いやぁ気抜けちゃいますよね。自分も模試の後は一喜一憂、なんか満足していたものです💧 人は目的、ゴールを迎えてしまうと気が抜けるものです。よくあるのは受験は頑張って、合格したあとは堕落してしまう燃え尽き症候群。うちの大学にもかなりの人がいます。 なのである程度安心したり休むことも必要ですし、そういう状態になることも想定の範囲内として認識することが大切です。 さて、そこからどう次に進めば良いのか、という事ですが、視野をもっともっと広く持ちましょう! きっとテストをひとつのゴールにしているかと思います(狭い視野)が、それをただの通過点としましょう(広い視野)。 さらに言えば、受験勉強、大学合格すらも通過点、ゴールは死ぬ時に設定すればまだまだやれることやらなければならないこと、沢山見えてきませんか? 死ぬ時なんて広すぎ!要は本当に達成したいことに合わせて自分を騙してやる気を起こさせれば良いので、ゴールは合格の2文字を見るまでにしましょう。 あなたが今やるべきなのは視野を広く持つための下準備です‼️ あなたはまだ高校1年生です。後、2年ありますよね。2年分の大まかなスケジュールを立てましょう。 定期テスト、模試なんてまだ通過点に過ぎないんだぞ!と目でも認識させます。 そうすれば少しはやる気がでるかな? それでは頑張りましょう‼️
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みやこのせいほく

早稲田大学法学部

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プロフィール

11月12月クリップ数ランキング1位 小中高公立、スポーツ推薦で入った自称進学校(偏差値60)から一浪して早稲田大学法学部へ 共通テスト世界史満点、早稲田世界史95% 英語現代文のロジカルリーディング なんとしても受かりたい人へ力になりたい 気軽にメッセージどうぞ‼️

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コメント(1)

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れね
11/7 9:19
忙しい中回答ありがとうございました!🌻(遅れて申し訳ありません) 模試後の一喜一憂から気を引き締めて合格に向かってこの2年間後悔しないよう努力してみせます!🕊心に留めたいと思います。

よく一緒に読まれている人気の回答

定期試験が終わったら
定期試験ははあくまでも合格するための確認の作業です。 よって定期試験にフォーカスして勉強する必要はありません。 フォーカスして勉強をしてしまうとそれが目標になってしまい、実際に体験されたようにやる気が起きなくなってしまいます。 たしかにテストは区切りがついて開放感があります。 僕も何度も同じようなことを思ってきました。 そんな中で、とりあえず5分でもいいからテストが終わった日でもやろう!文化祭や部活の大会などイベントがある日でもやろう! とルーティーンをつくることにしました 毎日勉強をすれば定期試験だからといって特別勉強時間を増やして対策する必要もありませんし、志望校合格に向けて対策をじっくりとすることができます。 体験されたように人は目標がなければ行動をするやる気が起きません。 志望校が決まっていないのならばとりあえず東京大学を目指すことをお勧めします。 そうすれば、このままじゃ到底合格と程遠い頑張らなきゃとなりますよね? 目標は大きい方がやる気が出ます。 やる気というかやらなきゃ絶対に叶わないって気持ちになります。 やらなきゃいけないのにやれないというのは論外ですが、あなたはただ目標がないから動けないだけです。 とりあえず志望校という目標を決めて毎日少しでもいいのでコツコツ勉強していきましょう! 試験はあくまでも、今の知識が身についてるのかな?という確認の作業に過ぎません。 つまり手段です。 大事なことは志望校合格という結果ではありませんか? 手段が目的や結果とならないように気をつきましょう! 再度自分の勉強する意味や目的を考えてみてはどうでしょうか? 目的や意味が明確になると人は動機つまりモチベーションが手に入ります。 すると自然と足を踏み出すようになります。 受験は想像以上に辛いです。 しかし自分を信じて友達と支え合い闘い乗り越えることがなによりも大事です! 頑張ってくださいね!
早稲田大学法学部 Rs
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勉強だけの毎日に虚しくなってくる…
私の経験に基づいて書きます。  私は、偏差値60前後の高校に合格しました。それなりにギリギリでした。でも、憧れて入学した第一志望の学校でしたので、ある程度モチベーションはありました。若干上から目線に聞こえるかもしれませんが自分が受かったこの高校に落ちた人のためにもこの学校で頑張ろうと思いました。  しかし、当然しんどいこともあります。まず、1年生の7月くらいに疲労の第1波がやってきます。あー、この生活があと2年半続くのかと思うと憂鬱でした。でも、勉強しなきゃという自覚はあったので、それなりの時間勉強し、定期テストの順位も上がりました。模試はまだ不安定でした。疲労の第2波が、高1の冬にやってきます。私がいた学校は定期テストでクラス順位も出ます。高1の定期テストのクラス順位が14→9→2→3と推移していました。友達からも期待されてクラス1位にならなきゃと重圧を感じ、テスト週間中に体調を崩しました。でも勉強は頑張ったので2位の人と1点差で1位になりました。  しかし、クラス1位をとったことが原因で私は燃え尽きてしまいました。高2前半はしんどかったです。高2校半になると、私は仲間の存在に気づかされました。私がいた高校は、高2になると学力でクラスが分けられます。クラス内に私と同じ大学を目指している人も多く、切磋琢磨しながら、支え合いながら、受験を乗り切りました。  この経験と反省を踏まえ3つの助言を送ります。 ①モチベーションが上がらなくてもとりあえず勉強を始めてみよう。 ②無理はしすぎない。モチベーションを保つためには、燃え尽きないためには適度に休んだり、遊んだりすることも大切です。 ③同じ高校の中で切磋琢磨しあえる仲間を見つけよう。 コロナによる休校もあったので、お互いによく知らないところもあるかと思いますが、同じ高校内で一緒に頑張れる仲間を見つけてください。そうすれば、中学の友達が遊んでいるのをみても割り切れるようになると思います。 目標は、まだ、ぼんやりとしていても大丈夫です。将来何がしたいか、どれくらいのレベルの大学に行きたいのかを考えてください。
名古屋大学教育学部 バナナ
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試験前の過ごし方
やる気がなくなるとのことですが、私も当時は勉強しないといけないが気持ちの切り替えがなかなか難しかったことがあります。 その時に意識したことは、まず5分机に座って試験範囲の教科書を眺めて、これ解けるかな?っていう問題から始めました。そうすることで解いた後他の問題はできるかなと不安に思って次に進みます。 これは、始める前までは感じなかった不安感から勉強するきっかけを意識的に作った自分なりのやり方なので、参考程度までに。 そもそもやる気というのはやる前から急にくるものではなく、やった数分後にめらめら出てくるものでそこを勘違いしないようにしてください。 また、テスト期間とかは私は20時になったらケータイをリビングに置いて自分の机に向かってました。雑念等を自分からシャットアウトして勉強に集中できる環境を作るようにしてました。あとは、学校の自習室の利用ですかね。気分的に場所を変えるのも大いにありです。 私は部活が忙しかったので、日頃の勉強は予習程度くらいでテスト直前はひーひー言っていたので、勉強しないでテストできる人ではないです。むしろ、大抵の人はそんな感じな人が多いですよ。 要はやらないといけないときはまずは机に向かって5分だけ勉強してください。 さらなる飛躍を期待します。
慶應義塾大学理工学部 シュンペーター
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時間の使い方
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やる気が出ない。
凄くだらけてしまう、自分もよくありました。 特に模試の結果が返ってきた頃には緩んでしまいましたね(笑) 今日くらいはいいかな?って思って午前中寝てしまったりする事が何度かありました。 「このくらいやったからいいや。」 だとまず受かりません。 「こんなにやったんだ。後悔はない。」 そこまで突き詰めてやっと合格できるのです。 それでもだらけてしまう事はありました。 そういう時には自分にこう言い聞かせました。 「来年の今頃も同じ事をしていたいのか?」 答えはもちろん「嫌だ。」ですよね。 自分自身に発破をかける事でモチベーションを保っていました。 もしだらけてしまった時は自分自身に言い聞かせてみてください。 夏休みは受験の天王山です。 油断せず、しっかりと取り組んでください。 自分の受験期の勉強時間は 2時間やったら休憩するを繰り返していました。 何時間も連続でやっていても集中力が低下してしまいあまり意味がありません。 適度に休憩を取る方が良いです。 本番まで残り8、9ヶ月ファイトです!!
慶應義塾大学文学部 たむんた
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モチベーション
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高一から受験への焦りを感じるためには
こんにちは。 高1から受験を意識して勉強しようとする姿勢、本当に素晴らしいです! ただ、周りがどうしているか見えなかったり、「焦りが感じられなくて不安」になったりしますよね。 心配ありません。それが普通です。 いわゆる進学校の生徒でも、高1の頃はまだ焦っていません。なぜなら、入試本番という「ゴール」がまだ遠すぎて、実感がわかないからです。「焦り」というのは、ゴールがはっきり見えて、期限が迫ってきたとき(例えば高3になってから)に自然と感じるものです。 だから、今無理に焦る必要はありません。 大切なのは、「焦る」ことよりも、**「勉強する気持ちを切らさない工夫」**を今から始めることです。 そのために、3つのコツを紹介します。 1. 勉強を「習慣」にする これが一番大切です。そして、早ければ早いほど効果があります。 高1のうちに「勉強するリズム」を作ってしまうのが最強です。 「家に帰ったら、まず1時間は机に向かう」 「お風呂上がりの30分は単語を覚える」 このように、毎日の生活に勉強を組み込んでルーティーンにしてみましょう。 毎日必ず机に向かう時間を作ることで、受験への意識を自然と持ち続けられます。 2. 「小さなゴール」をたくさん作る 2年以上も先の「大学合格」だけを目標にすると、遠すぎてやる気が出にくいものです。 そこで、目標を細かく分けて、「できた!」という感覚を積み重ねるのがおすすめです。 * 長期目標(例:3ヶ月) * 「夏休み明けまでに、数学I・Aの基礎問題集を1周終わらせる」 * 中期目標(例:1ヶ月) * 「今月中に、英単語帳のChapter 1を完璧にする」 * 短期目標(例:1週間) * 「今週は、古典の文法書を10ページ進める」 このようにタスクを管理すると、「今、ゴールに向かって進んでいる」という実感が出て、モチベーションが続きます。もし何をしたらいいのか分からない場合は気軽に相談してください!! 3. 勉強「以外」も全力で楽しむ(メリハリ) 高校生活は、勉強だけがすべてではありません。 大学への準備期間というのは、勉強も、学校行事も、友達との時間も全部含めてのことです。 体育祭や文化祭は思いっきり楽しむ! 部活動や趣味にもしっかり取り組む。 こうした経験は、大学に入ってから、あるいは社会に出てから必ず役立ちます。 そして何より、全力で遊んだり休んだりすることが、最高の気分転換(休憩)になります。「よし、楽しんだからまた勉強頑張ろう!」と、メリハリがつくからです。このメリハリが、結果的に受験勉強への集中力を高めてくれます。 まとめ 高1から焦る必要はありません。 でも、「受験生である」という意識を持ち続ける工夫は、今すぐ始められます。 勉強の「習慣化」 小さな「ゴール設定」 学校行事や遊びとの「メリハリ」 この3つを大切にして、勉強も、それ以外のことも全部に挑戦してみてください。高校生活が充実すれば、それは必ず受験の結果にもつながります。 難関大学合格、応援しています!
京都大学理学部 タイセイ
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高一から頑張ってて落ちたらどうしようと思ってしまう
こんにちは!1年生から勉強を頑張っていてとても偉いです!! 私も受験生時代は勉強してきたのに落ちたらどうしよう、とすごく不安でした。 ですが、受験が終わった今振り返ってみると、落ちたらどうしようという不安は頑張ってきたからこそ湧いてくる不安だと思うのです。 おそらく、真面目に勉強していなければ落ちたらどうしよう、という不安は芽生えないはずです。受験勉強に真摯に向き合ってきたからこそ、不安になってしまうわけです。ここまで頑張った自分をまずは褒めてあげてください! さて、その不安にどう立ち向かうかですが、結局勉強するしかその不安は払拭できないと思います。 勉強すればするほど合格に近づく、今頑張って絶対に受かって最高の大学生活を送る!という気持ちでまずは頑張るしかありません。 ですが、どこかで気持ちが切れると思います。私は共テが終わった後急に気持ちがぷつんと切れて、2日ほど虚無ってました。燃え尽きてしまう気持ちもすごくわかります。 燃え尽きた時の対処法として、私は一旦とことん燃え尽きていました。 気が済むまでYoutubeを見たり、寝たり、不安になって布団をかぶって大泣きしたりしていました。 その時は本当にしんどいのですが、ここで一度沈むことでリフレッシュというか、気持ちの切り替えをしていたのかも、と今は思います。 人間、ずっと頑張り続けるのは難しいです。一度燃え尽きて、切り替えてまた頑張るのでも悪くないと思いますよ! 先のことをしっかり考えているかやのさんなら、受験もきっと乗り換えられるはずです!勉強応援してます🫶🏻
早稲田大学文化構想学部 くじら
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高一から頑張ってて落ちたらどうしようと思ってしまう
こんにちは! まず、高一の時から強く意志を持っていて素晴らしいと思います! それゆえに報われなかったときが不安だということですが、例えば今のまま全力で受験直前までやったとすれば、むしろ「できることはやった」という気持ちで結果がどうであれ後悔などは一点もないでしょう。 そもそも、報われなかったからといって3年間やってきたことは無駄だった、じゃあもっと遊んでおけばよかった、という話にはなりません。大学受験は、「目標に向かって計画を立てて努力する」という人生で何回か経験するその1つに過ぎず、「本番」でも何でもないのです。だから適当にやればいいという話ではなく、自分なりに考えたやり方でやって、結果が悪ければその後の人生に活かすのです。そしてオプションとして、結果にピンと来ない人は浪人生としてもう一年トライすることも選べます。 僕は受験生のとき、大切なのは自分を束縛することではなく、飼い慣らすことだ、と自分に言い聞かせていました。勉強することがすごく大好きな人は四六時中やっていればいいと思いますが、そうでもないけど「受験までは24時間勉強すべきだ!!遊んでる暇はない!!」と自分に鞭を打ってストレスを感じながらイヤイヤ勉強するのは飼い慣らせておらず、それこそ高3の夏頃に燃え尽きてしまうでしょう。自分を飼い慣らすというのは、「今日は集中していつもよりたくさん勉強できたから、いったん勉強のことは忘れて好きなアニメを見よう」というような思考に基づいた計画と実行です。飴と鞭の割合は個人によると思いますが、自分に適した割合は自分が一番良く分かっているはずです。 高三になってから受験本番までは一瞬ですが、今から全力で取り組むとまだまだ長い道のりになります。かやのさんは今の段階では十分余裕があるようなので、維持するようなつもりでゆったり進んでみてはいかがでしょうか?テストが終わったら1日遊んでみてはいかがてしょうか? 部活動や友達との付き合い、文化祭とかもあるでしょう。せっかくの高校生活、楽しんでくださいね!
大阪大学工学部 ZAqE
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勉強に嫌気がさしてしまう
こんにちは^ ^ 自分も高校3年生のとき全く同じ悩みを抱えていました。今回はそのとき自分がしていた2つの対処方法をお教えします! 1つ目の方法は「自分の大学生活を想像する」というものです。嫌気がさしてしまう原因は、日々の日常が勉強をするだけという単調なものになってしまっているからだと思います。受験勉強は永遠に終わらない気がして、嫌気がさしていました。でも受験勉強は永遠ではありません。終わった後には大学生活という楽しくて、いろいろなことができるという期間が待っています。勉強に嫌気がさした時には大学に行ったらこんなことがしたいとか、こんな授業を取りたいとか調べてみるといいです。パンフレットとか見るのでもいいです。自分は志望大学のパンフレットを机の上にいつもおいてました(笑)それとプラスしてオープンキャンパスや、文化祭に行くというのもすごく効果的です。受験が終わった後のことを想像して、大学でこんなことをするために今勉強をしてるんだと思うと勉強により集中できるようになりました。 2つ目の方法は「自分の趣味に費やす時間を作る」ということです。受験生に自分の趣味に費やす時間はないと思うかもしれませんが、受験に合格する人の多くは、適度に息抜きをしています。その方が毎日の勉強に集中することができるからです。では適度に息抜きとはどれくらいかというと、授業がある日なら1日30分くらい、夏休みであれば1日1時間くらいとってもいいと思います。これだと1日のやりたいことが全然終わらないと思ったら、2日に1回休憩の日を作ったり、もしそれでも終わらないというのであれば、3日に1回休憩の日を作るという風にどんどん間隔を広げていくといいです。勉強したら自由な時間が待っているから今日の勉強を頑張ろうという風に思うことができてかなり効果的ですよ!
早稲田大学創造理工学部2年 ryuhei0601
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受験勉強への気持ちの切り替え
こんばんは。 高3の今なら無理にでも勉強すべきかもしれませんが、私が高2でこの時期やる気が出ないならむしろ目一杯遊ぶかなと思います!笑 高3の1年間、多分想像の何倍もしんどいと思います。何回も勉強やめたい!と思うと思います。 やりたくない時に"集中してだらける"っていうのも一つの作戦なんじゃないかなーとかんじています。 私は今医学科生で、試験が続いて正直学校辞めたい!と思うことすらあります。そういうときは、2〜3日ひたすらダラダラしてみると「ダラダラするのも飽きたし勉強するか〜」となって、少しずつ右肩上がりにやる気を出していくってことが多いですね。 受験まで1年以上あるからこそ、やる気が出ない時にメリハリつけてしっかり休むのも自己管理のうちです。もちろんずっと休んでるのもいけないですが、冬休み120%遊んで、春休みから全力出してみるのもいいのでは?という勧めでした! P.S. どうしてもオフにはしたくない!というときは、スマホを家に置いてカフェや図書館に行くこともあります。またはiPhoneならタイムラプスで撮影してインスタやツイッターに載せる(→動画になってるからサボれない&撮影しているのでさわれない&すぐあきらめると速度でバレるのでついつい何時間もやってしまう)こともあります! オフをとって自分を追い込むか、オフを取らずに頑張ることで自分を励ますか、この辺は性格もありますね。どの方法が1番自分の性格に合うか、検討してみてください! 何かあれば気軽にコメントください^^
東北大学医学部 matcha
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自分はダメ人間
✅ふっきれることもだいじ。 →模試などの結果を重く受け入れすぎてませんか?!私は模試はあくまでに苦手科目の発見の要素としか捉えていませんでした。もちろん判定で一喜一憂もしましたがすぐ切り替えました。その結果ぎ直接的に合否には関わりませんね。合格する確率は確かに上がると思います。成績が良いのですから。しかし本番は何があるかわかりません。冷静になって、合格への近道を模索した際に、苦手教科の発見がいちばんの近道ですね。 ✅1番大事なことは継続。 →なにを身につけるのにも1番大事なことは継続です。夏休みのそこらでは挽回できません。夏休みが天王山と呼ばれているのは受験勉強を続けてきた人にとってであり、やってなかった人々に関しては意味ありませんね。この継続が出来なかったら何も身につきません。受験勉強に関しても1ヶ月やそこらでは終わりません。1年単位の長期戦です。その長期戦ではいかにリズムを崩さずに継続できるかが大きな分かれ目となりますね。このことを意識してください。現状況からすると継続面に関してはそこまで心配はしていませんね。継続してきたことは誰がなにを言おうと結果に出ます。遅かれ早かれ無駄にはなりません。少なからずとも質問者さんは勉強してきたわけですからそのせっかく勉強してきた時間を無駄にしないためにも継続です。悩んでいる暇はありません。 ✅集中力を保つ方法3選 【1】集中力が切れそうになったら立って勉強する。 →立ちながらの勉強は思っている以上にはかどります。なんか眠いなあって思ったタイミングで立つようにしていました。立っていると眠気は襲ってきません。ベットの上などに教材を展開してみてください。 【2】 適度な睡眠 →自分は夜以外にも昼寝、夕方寝を各20分ほど取っていました。疲れているのに、眠いのに勉強するのは効率が悪いです。寝てスッキリして勉強しましょう。気をつけることは必ず起きること。アラームをセットしてなったら足を思いっきりあげるのです。強制的に起きられますよ。それと寝てしまった!という焦りから勉強がはかどります。メリハリのある勉強につながってきますので、ぜひ。質も上がります。 【3】 暗記科目と実践科目をうまく分ける →国語でいうところの問題演習と漢字。英語でいうところの長文と単語ですね。疲れたタイミングで単語や漢字を挟んであげましょう。リズムが保てます。 ✅受験に向き合う時間を増やそう。 受験。人生のビッグイベントです。人生が決まると言われていますがそれは単純に、結果からくるものだけではありません。大学名で今後の人生の振り幅が決まることは、多少なりともあるでしょう。そのために頑張っているのですから。しかもそれ以上に大事なのは受験を乗り越えられた自分への自信です。今までで一番努力してきたであろう受験に成功したら…今後何がきても怖いもの無し。トライできます。自分の全てをぶつけてみてください。良い結果であろうと悪い結果になろうと、何かしらの形で報われると思います。 とにかく後悔のない日々を… 頑張ってください。応援しています。
早稲田大学社会科学部 クリ
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