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受験勉強する上での時間の使い方

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9/17 10:36
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ケータ

高2 兵庫県 神戸大学志望

国公立大学志望です。 大学受験勉強を行う上で、毎日少しずつ5教科全て行なっていく方がいいのかそれとも月曜日から金曜日まで1日1教科集中して勉強した方がいいのかどちらの勉強方法の方がいいですか? お手数ですが回答お願い致します。

回答

tatsuya1013

早稲田大学創造理工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
結論から言うと毎日複数の教科を行った方がいいと思います!! 1日に1教科で勉強していくと次に勉強するまで1週間あいてしまうので多くの内容を忘れてしまう恐れがあります…… また、長文なども毎日やらないとスピードが落ちてしまうのでこういったものについても毎日やった方がいいと思います( ^ω^ ) 応援してます📣

tatsuya1013

早稲田大学創造理工学部

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プロフィール

早稲田大学創造理工学部総合機械学科に所属する3年生です(^^) 自分が受験生だった頃部活が3年の6月まであったため勉強との両立に苦労しました…… 少しでも受験生の力になれるように皆さんの質問に答えて行きたいと思っています( ^ω^ ) ps:ファンやいいねが増えるとよりたくさんの質問に答えたくなるので気軽にファン登録やいいねをお願いします笑

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1日何教科やるべきか
自分の経験をもとに全教科を分割してやる利点を紹介していきます! 1. 集中力の維持 一つの教科に長時間集中すると、途中で疲れてしまい、効率が落ちることがあります。特に同じ種類の問題を解き続けると、飽きや疲労が出やすくなります。自分も同じことを続けると飽きるタイプだったので、複数の教科を交互に学習することで、新鮮な気持ちで取り組むことができ、集中力を維持しやすかったです!また、重い勉強と軽い勉強を使い分けるのも重要です! 2. 記憶の定着 人間の記憶は繰り返しによって強化されます。1日の中で異なる教科を学ぶことで、それぞれの教科について何度も復習する機会が増えます。特に英語や日本史のように暗記が必要な科目では、短期間で何度も触れることで記憶が定着しやすくなります。 3. バランスの取れた学習 受験では全ての教科で一定以上の得点を取ることが求められます。特に高いレベルの大学を志望する場合苦手な科目を作らないことがとても大切です。1日1教科だけに集中すると、どうしてもその教科ばかりに時間を割いてしまい、他の教科がおろそかになりがちです。一方で、全教科を分割して学習することで、バランスよく全ての教科に取り組むことができ、それぞれの進捗状況を把握しやすくなります。 4. モチベーションの維持 異なる教科を交互に学ぶことで、新しい刺激を受け続けることができ、モチベーションを保ちやすくなります。一つの教科だけを長時間続けると、どうしても単調になりがちですが、異なる内容に取り組むことで新鮮さを保つことができます。ずっとダラダラやるよりは切り替えながらやる方が効果的です! 5. 柔軟な時間管理 全教科を分割して学習することで、自分のその日の体調や気分に合わせて柔軟に時間配分を変えることができます。例えば、疲れている時には比較的軽めの内容から始めたり、自信がある教科は短時間で済ませたりすることも可能です。可能であればstudy Plusなどに記入しましょう! 以上の理由から、一日の中で全教科を分割して学習する方法は、多くの場合で効率的かつ効果的な勉強法となるでしょう。ただし、この方法が全ての人に適しているわけではありません。 自分は同じことを一気にやってしまった方がいいとゆう場合は分割することに固執せず取り組みましょう!長くなりましたが少しでも受験のお役に立てたら嬉しいです!
早稲田大学商学部 アリストテレス
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時間の使い方
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受験で使う科目は少しでも毎日全科目勉強すべき?
平日は厳しいと思いますが、休日などまとまった勉強時間がとれる時はどの科目も触れるべきだと思います。 むしろ、効率的に勉強するには平日は2科目勉強するのがベストだと思います。3科目やるとなると、どの科目もかける時間が不足し、中途半端な感じになってしまうからです。 残りの1科目はどうするのか?という疑問が出てきますが、これは週単位、月単位の勉強計画によって調整します。 例えば1週間の勉強計画をたてるとします。 質問者様のイメージがしやすいように3科目を英語、数学、理科とします。 月曜日  英語 数学 火曜日  数学 理科 水曜日  理科 英語 木曜日  数学 英語 金曜日  英語 理科 このように2科目×5日間で10科目分の枠ができるので、バランスよく組み立てていくと良いと思います。 3科目ですと、1枠だけ余ってしまいますがこの1枠は3科目のうち苦手な科目に充ててもよし、学校の課題や授業の復習に充ててもよし、予備枠として残しておくのもありだと思います。 このように平日の計画を立てて、休日は確実にこの3科目に充てる時間を作りましょう! 以上になりますが、参考になれば幸いです!
東北大学教育学部 まー
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時間の使い方
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一日のスケジュール
勉強スケジュールの立て方の基本は①大枠→②詳細の順になります。まずは、大枠として以下のことを決めましょう。 ・1日にどれだけ勉強するのか →この時間を達成するために、午前、午後(夕食まで)、夕食後それぞれ何時間勉強するのかを考えます。1日10時間勉強したいならば、午前3、午後4、夕食後3くらいが目安になります。 その上で具体的な科目を決めることになります。 結論から言うと私は科目は決めていませんでした。飽きたら他の科目に変えると言うスタイルでした。2つ目の質問への回答ですが、この理由により毎日全科目やる必要はないでしょう。制約条件が増えると勉強計画から柔軟性が失われてしまいます。 午前に頭を使うものをやり、食前と寝る前に暗記系をやるのが個人的なおすすめです!
名古屋大学教育学部 バナナ
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時間の使い方
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定期テストの時間配分について
こんばんは。慶應の経済学部の者です。 高1、2にとって定期考査は重要なので回答させていただきます。 まずはじめに、定期考査は基礎を固めるのに最適な教材であり、勉強のいい機会になるのでしっかり腰を据えて勉強しましょう。 ではどのようなペースで勉強するのか? 受験において重要な科目である英語と数学にはしっかり時間をかけて勉強しましょう。両方9割以上を狙えるように。 では他の科目はどうするか? 理系なら理科、文系なら社会に力を入れましょう。どれくらい力を入れればいいのかというとテストで8割5分取れるくらいに力を入れればいいです。 高3になってからこの理社の頑張りが効いてきますし、今まで英数で負けてた子に逆転するチャンスをくれるので、是非頑張ってください。 他の科目は余力で8割くらい取れるように頑張りましょう。正直現代文とかは先生の癖もあるのでそこまで取れなくてもいい気がします…。 ただ古典の単語と文法だけはしっかり暗記しましょうね! 僕の回答はこんな感じでしょうか。 やはり高1、2の間は英数を固めることが最優先なのでやりすぎなくらい英数をガンバってください! 応援してます!
慶應義塾大学経済学部 kp
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時間の使い方
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私立文系勉強方法
1日3科目やるのはおすすめしません。2科目にしてください。それは、3科目を毎日やろうとすると圧倒的に時間が足りない上、どれも中途半端になるからです。 まず、毎日1科目やらない教科を選んでください。それはなんでも構いません。ただし、1ヶ月単位での進度の管理は必ずやってください。 1日の勉強時間についてですが、高校2年生でしたら1科目につき1時間ずつはしてください。時間の確保が出来なければ45分でも構いません。3年生になれば必ず1科目につき90分はやるようにしてください。科目数は2科目で構いません。 国語は現代文をまず初めにやってください。古文・漢文は暗記科目なので最後に知識を詰め込めば乗り切れます。しかし、現代文は早めに対策しておかないと、後から挽回することは難しいです。特に小説は慣れるまでに時間がかかるので早めに取り組んでください。 英語は、文法と単語を重点的にやっておいてください。これが出来なければ3年生になった時に最初からやり直すことになり、非常に時間のロスが大きいです。また、長文においてもあらすじぐらいは理解できる程度の知識をつけておいてください。 世界史については、とにかく語句を覚えてください。語句を覚えないことには何もできません。世界史の単語は古文・漢文のように最後に詰め込もうとしても暗記できません。世界史は日々の積み重ねが最も重要になってくる科目です。定期的に知識のチェックをしながら、アウトプットの練習も欠かさず行ってください。 毎日やることは大変だと思います。疲れた時は必ず休んでください。勉強しない日があったとしてもそれだけで大きな差がつくことはありません。リラックスして勉強していってください。応援してます。
早稲田大学文化構想学部 はろはろ
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時間の使い方
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1日に勉強する教科数
わたしは文系だったのでセンターは理科が基礎科目だったのですが、理科基礎をしてる暇は夏休みはなかったので塾や学校に行く途中、塾で勉強に飽きた時に赤シートで隠せる問題集的なので勉強してました(おそらく毎日30分程度?、物理と地学選択だったので物理を勉強するときは公式を見直すとか1.2問だけ問題を解くとか)あなたが理系で社会を地理選択にしているなら地理の赤シートで隠せる問題集をするなど自分にとって重要視してない科目でも2日に1回は必ず何かしらやった方が良いです。(例えば国語なら漢字や熟語意味など)そうゆう自分が重要視してない科目を1日1時間半はすると決めて30分に区切って3科目する。 (わたしの場合:地学基礎、物理基礎、センター国語) 残りの主要科目4科目をそれぞれ2時間しました。 (わたしの場合:世界史、倫理政経、数学、英語)⚠︎数学と英語はセンターではなく2次試験用の勉強 こーすると塾で毎日9時間半は勉強でき、お昼ご飯の時や勉強に飽きた時の気分転換で英単語や英文法やイディオムの確認をして毎日10〜11時間の勉強を高3の夏休みは毎日していました。(2学期に入ってからの土日も) それでも各科目に対する勉強時間は足りないと思うと思いますが、時間がないからと焦らず時間内に理解できた分だけをしっかりと自分の糧にしましょう。 そして、勉強時間が足りない自分には時間がないことを肝に銘じておくことは大切ですし、受験生なら誰もがそう思ってるはずなんで一つ一つのことをクリアしていきましょう。 これまで言ってきたことは参考までにの話です! 受験勉強頑張ってください!
九州大学経済学部 マリオ
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時間の使い方
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1日にやるべきこと
受験勉強お疲れ様です! 質問者さんの志望校の大学とは異なりますが、私が意識していた勉強内容とスケジュールを紹介させて頂きます! はじめに、1日1科目はすぐに辞めた方がいいと思われます! (もちろん勉強するだけでも偉いですが、!) 少なくとも平日2科目、休日3科目を目標に勉強しましょう。(勉強したというのは最低でも15分以上その教科を触れた場合です) 数学・英語に関しては、高校2年生の時から毎日少しでも触れることを習慣化することが理想です。直前で一気に成績が上がることはありますが、そのような人もかなりの積み重ねが見られます。 問題形式・勉強内容に関しては、現時点ではなんでもいいと思います! とにかく、学校の授業とは別に、毎日15分以上英語と数学に触れるようにしましょう。 国立文系に関しては、理科基礎科目は正直11〜12月からでも間に合うレベルです。ですので、次に必要なのは社会科目の共通テストの点数の安定化です。 ですので、2つのうちどちらでも構いませんので社会科目の中の1分野を復習することを継続して行いましょう。大切なのは、1分野を総ざらいすることです。そうすることによって、共通テストの問題形式に対応できると思います。 苦手分野が現代文ということですが、現代文に関しては、初めはかなり短い文章でいいので、『100%本文と問題文の内容を理解できた』という文章を1つずつ生み出していくことが重要です。まずは教科書の1ページ程度の文量からでいいので、現代文の問題を扱ってみて下さい。その際に出てきた新出現代文単語をまとめるとより良いと思います。高校生向けの現代文問題集はたくさんあるので、まずは短めで簡単めなものからやってみて下さい!(高校受験時のフィーリングに頼った読み方ではなく、理論的な読解を意識できるようになれればすぐに点数が伸びると思いますよ) 前置きが長くなりましたが、質問者さんに必要な勉強内容をいくつか提案させて頂きました。その上で勉強スケジュールを組むとするならば、 平日:1限開始までに30分 放課後2〜3時間 2教科以上 休日:6〜8時間(部活があっても) 3教科以上 を大きな目標とし、 平日例) 7:45〜8:15 英単語・数学1題 17:00〜17:15 朝やった問題の復習 そこから1時間程度 数英&社or国 間の休憩10分 休日例)9:00〜10:00、10:15〜11:45、12:30〜14:00、14:30〜17:30、18:00〜19:00、20:30〜 のような時間の割り振りを提案します。 勉強の取り掛かりは難しい内容よりも知っている内容の復習にしてみたり、土日の部活がある日は少し時間を削ったりといった工夫を施せば思ってる以上には簡単に勉強時間を生み出すことができると思います。 目標に向かって頑張って下さい!!
東北大学文学部 reo
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時間の使い方
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1日の勉強配分について
東工大志望と言うことで大丈夫でしょうか?? とりあえずそうであるとして、話しますね。 入試は数学物理化学英語の4教科だと思うのですが、その中でも数学は他の教科の2倍の得点配分となっています。つまり、もっとも精度を上げていかなければならないのが数学で、より時間を使う必要がありますね。2次試験の得点の比率によってそれぞれ勉強時間を分けましょう。 少し知識を挟んだところで質問に入りますが、答えは全てとりあえず触れた方がいいです。がっつりやる必要はないので、日によって特に学習する教科を決め、スキマ時間、例えばご飯の時間や、通学時間、寝る前の少しの時間などを使ってその教科以外の科目、英語の単語や、化学の知識、数学の公式などを見直すくらいでも大丈夫です。 とにかく、毎日触れるということが大事です。忘れないだろうと思っていても意外と記憶が薄れてるものです。必要な時に思い出せるように使う科目くらいは多少触れるようにしましょう。 見にくい文になってしまい申し訳ありません。
東京工業大学第三類 nori
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時間の使い方
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同時並行?一科目集中?
結論から先に言いますと、1日1科目は非常に効率が悪く、お勧めできません。 実際の話なんですが、 ある研究者がずっと探し求めている研究ばかり一日中毎日やっていました。 ですが、全く答えが見当たらず毎日考えてばかりいたそうです。 ですが、ある日考えるのを諦め別のことに取り掛かったそうです。 ですが、そう過ごした日の次の日の朝に急に名案が思い付き研究が成功した。 なんていう話が存在します。 1つのことばかり考えているとやはり考えに制限ができ、幅広い視野で考えることができなくなってしまいます。 もし一点のために全力を尽くすならそれだけでなく他の視野から捉えることも重要です。 そういう意味でも一日1教科は効率が悪いです。 見つめる鍋は煮えない というヨーロッパの諺があります。 ビジネスでもどんな世界にも戸惑ってしまう事があります。 ですが、その時にそればかり考えるのではなく、一旦時間を置き、まるでカレーを作っている時の鍋のようにじっくり煮込んで熟するのを待ちましょう。 煮込んでる間に野菜とか他の物を作るように、勉強でも戸惑っているのなら一旦時間を置き他の教科をするなど一点のみの勉強はできるだけ控えましょう! 長文失礼しました汗
慶應義塾大学経済学部 tetuji
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時間の使い方
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日々の勉強時間の使い方
こんにちは! こうしんと申します! それくらいの目標設定なら、理想的に言えば 学校のある日+4時間 学校のない日10時間 が基本ですね〜 これくらいの時間を取れば、まず基礎力が無いとか、受験への実力が付かないと言ったことは無いですね! それでは時間配分ですが、基本は「バランス良く」ですね〜。 まず時間配分は、新しく学ぶこと+既習の演習の二つに分かれています。 新しく学ぶことは、例えば塾の授業だったり、自習での予習だったり、参考書を読み込んだり、まとめを作ったりが該当します。絶対の4割くらいの時間で大丈夫です! (まとめはリライトという技術で、授業の内容を体系的に覚えやすくするので非常に効果的です) これは、苦手な科目でやっていくと良いですね〜。 既習の演習は全ての科目に共通して必要です。そのため、バランス良く全ての科目を一週間のうちに触れていってください! これらを踏まえると以下のような一週間の生活になりますね〜。 (僕の場合、国語英語が不得意なので、その前提で組んでいます) 月曜日:新英語(2時間)+国語(1時間)+数学(1時間) 火曜日:新国語(2時間)+英語(1時間)+物理(1時間) 水曜日:新英語(2時間)+化学(1時間)+社会(1時間) 木曜日:新国語(2時間)+国語(1時間)+数学(1時間) 金曜日:新英語(2時間)+英語(1時間)+物理(1時間) 土日曜日:新英語(2時間)+新国語(2時間)+国数社英物化(各1時間) *新は「新しく学ぶこと」 でかなりの演習量が積めて、基礎力と苦手克服が十分に着きます! 継続のコツは「一日にやる量を減らすこと」ですね!目標に向かってがんばってください!
京都大学理学部 こうしん
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