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勉強してて嫌になる

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なぎ

高2 北海道 東京理科大学志望

わからない問題が続くと解くのが嫌になってしまいます。 そんな時どうしたらいいでしょうか?

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umeadi

早稲田大学社会科学部

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問題が分からない事ってそんなに嫌なことなのでしょうか? 難しい問題こそ解けたときにめちゃ気持ちよくないですか?難しい問題に当たったときこそよーし絶対解いてやるってなりませんか? 嫌だと思うから嫌なんです!プラスに捉えましょう!
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umeadi

早稲田大学社会科学部

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こんにちは!早稲田大学社会科学部4年の者です^ ^ 1浪して早稲田に入りました。雑談でも全然良いのでどんな些細なことでもお気軽に相談してくださいね!一緒に頑張って行きましょう^ - ^もし回答が良いと思ったらクリップをしていただけると嬉しいです! ※個別メッセージ基本返答できません。

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わからない問題に出会うのやる気がなくなる
問題が解けた時は楽しくて、解けない問題にあたるとやる気がなくなる気持ちはよくわかります。 せっかく勉強してきて、色々考えた結果解けなかったときはへこみますよね。 解けない苦手な分野をやるためのモチベーションですが、 今やらなければ未来の自分が苦労することを再認識しましょう。 苦手分野を先延ばしにすると苦手分野を大量に抱えた未来の自分が苦しむことになってしまいます。 なので、苦手分野は発見次第克服してしまいましょう! 苦手分野を勉強すると、わからないことなどが多々出てくると思います。その時は恥ずかしがらずに先生や友達に質問しましょう。 質問すると『こんなこともわからないのか』や『おまえアホやん』とか言われるかもしれません 笑 でも、言わせておきましょう。入試までにわかればよいのですから。 聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥 という、故事成語もあります。 恥ずかしがらずに質問して、苦手分野を今のうちに減らしましょう!
慶應義塾大学理工学部 チェンパン
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問題に向き合えない
初めまして。 間違えると萎えてしまいますよね。すごく分かります。大学受験で解く問題はある意味で「敵」ですから、間違えることは「負けた」とも取れます。そんな負けた相手のことなんて知りたくないと思うのも当然です。 しかしながら、復習して解けるようになる必要があることは理解していらっしゃいますよね。正直、これからの時期では、1度見た問題は次いつ見ても解けるようにする必要があります。 例えば数学で、整式を割った余りの問題があると思います。商をQ(x)とかで置いたりするやつ。あの問題は大体の大学で頻出では無いですが、でないわけではありません。頻出ではないということは、参考書や予備校の授業では一度扱ったきり出会わない可能性があります。そして、次に出会うのが入試本番かもしれない。 従って、1度見た問題は確実に解ける必要があるのです。 正直、嫌になってしまうのはどうしようもないと思います。私含め周りにも解説読むのが億劫だとか、嫌だという人は多くいましたが、皆そのうえでやっていました。 結局、嫌だと思う気持ち以上にその問題にはもう負けないという気持ちやその1問が入試で出るかもしれないという意識があれば打ち勝って解説も読めるようになります。これは気持ちの問題なのです。 また、理解出来てるのか否か、分からないというお話でしたが、復習の考え方を変えてみるといいかもしれません。私としては、「解説を読んで、もう1回解く」ことが1つの復讐だと思っています。 よくありがちなのが、青チャートとかの問題集で、問題はとかないで方針だけ考えて、解答見てあってたから次行く、みたいな取り組み方です。これは本当に良くないです。なぜなら、読んで理解することと実際に解けることは全然違うからです。 例えば数3の微分の問題では問題の方針自体は簡単でも、微分自体が複雑でミスしてしまうということはよくあります。数学というのは方針を立てるだけでなく、計算も必要なのです。 話を戻しますが、数学であれば、解説を読んで、記述の1行1行の意味を理解出来ているのであれば「理解している」になると思います。例えばxを正の無限大に近づけることが前提の問題。いきなり回答に「x>0より」とあったら戸惑ってしまうかもしれません。ですがこの1行の背景は「xを正の無限大に近づけるから、x>0としていいんだ」と考える。これが「理解している」ということです。つまり、一つ一つの操作の説明が出来れば良いですね👍 上に述べたようなことを意識して解説を読むと、どこが分からないのかが分かります。即ち、「この行は説明ができない」「この操作の意義が分からない」のであれば、それは「分からない」ということです。これで質問に行けますね🙆‍♀️ あとは解き直して、実際に「解けるか」を確かめましょう。別にそこで間違えてもいいです。悪いことじゃないですよ。ただし、最初解いたときと同じミスはないように。もっと進んだところでミスをしたのであればそれは「成長」ですよ。 例を書きやすかったので数学中心にお話しましたが、化学も同様です。化学は数学より解説が雑なことが多いので、より慎重にやりましょう。 一通り答えましたが、いかがでしょうか?他にも質問があれば言ってくださいね。 夏休み大変だと思いますが、頑張ってください!合格をお祈りしています。
北海道大学総合教育部 ちる
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悔しくて辞めてしまう
東京大学に所属している者です。 数学に限らず、問題が解けずにイライラしてしまう気持ちはとてもよく分かりますし、実際自分もそれが原因でやる気が出なくなることもありました。それを解決するために、解けない問題に出会ったら「この問題を完璧に理解出来れば前より確実に学力が身につく」と考えるようにしました。要するに、解けない問題では問題を解くことより復習をメインにするようにしたのです。最終目標は合格であり、そのために必要なのは、受験当日時点での学力が合格水準を超えることです。言い換えると、現時点での学力で合否が決まるわけではないのです。なので、難問に出会うというのは、その内容を復習して完璧にすれば確実に合格に近づくという最大のチャンスでもあります。この考え方をするようになってから、解けない問題が出たらむしろポジティブな気持ちを持つようになりました。 補足にはなりますが、「完璧にする」というのは「模範解答を見ずに友達に解説できる」レベルの理解度を指しています。解けなかった問題について一度の復習でここまで到達させるのは難しいので、繰り返し復習をしたり分からないところを先生に聞いたりして、いつも以上に時間をかけて丁寧に復習するようにしましょう。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
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理系数学
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笑顔で勉強する方法
 難しすぎる又は簡単すぎる問題を解く→解けた!という達成感やそれに基づく自信を得られない→疲れるだけで楽しくない…というふうになっていると考えれば、自分の実力よりちょっと難しい“少し頑張れば解ける“問題を解けばいいと思います。あとは、ゲーム感覚でするために、今までかかってたよりも5分短めに制限時間を設定するなどの勉強方法も聞きました。  私がやっていたのは、スイーツが好きなので、模試やテストの前に具体的な目標をたてて達成できたら自分にご褒美としてケーキを買って食べてました笑。勉強が嫌になったら何のために勉強してるのかを考え直してモチベーションを保っています。親に言われた勉強ではなく、自分のためって分かってる勉強なら辛くても続けていけると思います。
東京大学文科一類 cannelé
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イライラしてしまいます
分からなかったら答え見ても良いと思います。 その時覚えたり理解すれば次に繋がるじゃないですか。 夏休みにやったことも無駄だとは思いませんよ。次、2周目で覚えられるかもしれないじゃないですか。もし夏休みにやってなかったら次が初見になってしまって覚えられないかもしれないじゃないですか。 実際に勉強してるんだったら確実に一歩進んでることは間違いないので自信持って勉強してください! 1回やれば成績が上がるわけではなく覚えたり理解した時に初めて上がるものなので覚えるまで、理解するまで確実にこなしてくしかないですよね。 夏休みにやっただけで出来るようになるほど受験は甘くないです。夏休みでやったことを秋に定着させて始めて合格出来るチカラが付きます。 本番に標準を合わせて焦らずやっていきましょう。
慶應義塾大学文学部 前右府
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煮詰まると逃げる癖直したい
わさこさん、こんにちは☺️ 一橋大学商学部の〆さばです。 難しい問題に当たるとやめたくなる気持ちはよくわかります。 ですがその問題が解けないと言うことは、問題を構成する基礎的な部分のいずれかが完璧でない、つまり苦手な箇所であると言うことです。 厳しいことを言うようですが、目を背けていてはいつまでも苦手は解消されませんよ。 あと、一度中断してから問題に当たることは非常に非効率的です。問題を再度理解する必要がありますし、考えていたことも全て覚えてはいないでしょうから最初から考え直しです。 試験の本番まで残された時間は全員同じです。限られた勉強時間を無駄にしないようにしましょう。 さて、難しい問題に当たってしまった時の対処法ですが、まずは5分間考えてみましょう。この時色々と書いてみてください。いくつもの方法を試してみる、キーワードとなりそうな単語を書き出すなど教科によってやり方が異なると思いますがまずは手を動かしてみてください。ずっと静止したまま解けない問題と向き合っていると気が滅入ってきてそれこそ逃げ出したくなってきます。また、TPOをわきまえることが前提ですが、独り言を言いながら解くのも良いです。例として、僕の受験期やっていたことを紹介すると、わっかんねーよぉぉ」 「ここがこうなるからーえーっとー」と言うふうに友人と話すときぐらいの声量で声に出しながらやっていました。意外と気が楽になってお勧めです。(繰り返しますがTPOはわきまえてください) また、5分間考えても見当がつかない、またはまず手を動かすこともできない場合(この場合は5分間悩んでも時間の無駄ですので 2、3分悩んで次のステップにいきましょう)解答をガン見しましょう。知らないことを答えられるわけはないのでキリがいいとこでシンキングタイムは切り上げていいです。解答の概要を掴んだら自分でもう一度解いて見ましょう。このときは解答をガン見するのではなく詰まったらみる程度にしてください。解答を完成させることが目的ではなく解けるようになることが目的です。解答の写経にならないように気をつけてください。また、解き進めていって不明な箇所や理解できない箇所の分野をその都度確認してください。そこが苦手な箇所です。今まで苦しめられてきた憎き苦手を撲滅しましょう。 最後に、解けなかった問題は印をつけるなどして解答を忘れた頃にもう一度解き直して見ましょう。解けたらOK、解けなかったらもう一度上記のプロセスのやり直しと言う感じで進めてください。決して1回解けたからいいや、でやめてしまわないでくださいね。 質問等あればお気軽にどうぞ☺️ コロナの影響で色々大変でしょうが、受験勉強頑張ってください!
一橋大学商学部 〆さば
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解説を見てもわからない問題がある時
解説を見てわからないときの方法は大きく2つあります。 1つは一旦見なかったことにする(スルーする)というものです。たしかに入試本番で似たような問題が出る可能性は否定できませんが、考えてもわからないならば、その考えている時間が無駄だと思います。ある程度のところで踏ん切りをつけて、後で復習しましょう。先生などに後日質問するのも良いでしょう。 もう1つは、それはそういうものとして納得してしまうというものです。なんで?って考えるのではなく、もうこれは、こういうものなのだとして納得してしまいましょう。例えば、数学で、解説はこの問題でこの公式を使っているけど、なんでだろうってなった時、解説を見て考えてもわからなければ、あー、このような問題の時はこの公式を使って解けばいいんだって納得してしまいましょう。
名古屋大学教育学部 バナナ
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分からない問題があったとき
京大文学部所属のvenusと申します。よろしくお願いします! どの科目か分からないので、包括的な話をしたいと思います。まず、前提として、 ①解説なしでなんとか理解しようとする ②解説を読んでなんとか理解しようとする といった努力が必要です。 既習範囲の演習であれば、まともな問題集なら、解説を読めば普通は理解できます。 解説を読んでも分からないという際には、まず、既習事項の定着が十分でない可能性が考えられます。 ですので、一旦教科書に戻る、この作業をとってみてください。受験勉強では、分からないことがあれば基礎に立ち返ることが重要です。基礎が疎かでは、応用問題は何一つ解けません。その上で、解説の行間を読む努力をしてみます。発想の練習には良いです。 もう一つ、可能性としては、単純に解説が不親切、もしくは問題自体が悪問、という場合があります。 教科書に戻っても理解不能な場合は、信頼できる人に質問に行くのが良いです。自分にはできなかった見方、読み方に触れて、突然腑に落ちることがありますし、先生が「これは解けなくていいよ」と言えば、それは悪問だったということになります。 分からないことを分からないまま放置するのは絶対に避けるべきです。「あー見たことあるのに…!」これが一番もったいない。出来なかったことが出来るようになることによってのみ、学力が「向上」したことになりますから、ぜひ、「解ける」問題を増やしていってください! 質問者さんの健闘を祈っています!
京都大学文学部 venus
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頭を使って勉強した感じがしない
楽しくないって思い込んでしまって、集中できてないような気がします。僕ならその参考書は置いといて別の参考書に手を出します。 助言ですが、もう少し言語化するのがいいと思います。僕は、問題ごとに何故自分は間違えたのか、何の知識があれば答えれたのか、どうすれば次この問題を答えれるようになるかを大きめの付箋に書いてその問題の横に貼ってました。 1回目に解けなくとも、付箋に書いた内容を覚えたら解けるんですから、問題集を1周して付箋を見直して間違えた問題をやり直せばその問題集は理論上全て解けるようになります。 あと、もしかしたら基礎的な部分を捉えれてないのかもしれません。もしそうなら、それを勉強してから手をつけましょう。
京都大学工学部 みん
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難関大学を目指してる方に質問です
僕は新しい問題にあたるのをやめてました🫣復習もしくは暗記に時間を使うようにしてましたね。 英語であれば過去に解いた長文の音読や単語の暗記、数学であれば前に解いた問題であと少しで解けそうだった問題、社会であれば教科書の写経などの暗記(勉強効率としては悪いかもですが何もやらないよりはるかに良いです👍)などやれることはたくさんありますよ! そうすると今日解く予定だった問題ができない!なんていうことを言われそうなのですが、それでも構いません。次に回してください。それを乗り越えるのだ!という人がいるのは承知の上で、僕はそういうメンタルで解いてもいい結果にならないと思います。後ろに回すためには計画に予備日を必ず作ってください。1週間の計画だったら日曜日を空白にしてもらって月から土でできなかったところを日にまわしてください。そうすれば計画通りにいかなくても何とか1週間単位でみたら収まってます👍 他には散歩しながら英語の音声を聞いてリスニングしたり(速読英熟語だと単語も入るのでおすすめです。速読英単語上級編はリスニングだけでは難しすぎたので散歩中はおすすめしません)、声を出しながら授業っぽいことをしたり、普段勉強しているときとは違う動き、姿勢を入れることを意識してました。机に座ることなくても勉強はできるのでいろいろ試行錯誤して見てください! 2つに共通して言えるのは、難しい問題を解くだけが勉強ではないということです。現在の学習状況が分からないので何とも言えないところではあるのですが、早慶といっても難問は捨てて大丈夫なことが多いです。正答率5割以上の問題を全て正解すれば合格するんです。正答率2割の問題にも時間を使ってほしいですが、費やしすぎる必要はありません。今8割の自信がある知識を10割にすることだって立派な勉強ですし、難問を解けるようにするよりも大切な勉強であるとも言えます。 最後に勉強のモチベーションについてですが、僕はモチベーションを感じた経験がほとんどありません。どうして勉強しているのか?と聞かれれば、受験するという選択をしたから、以外に答えられなかったと思います。模試でいい結果が出たり、完璧に思える計画が立てれたり、是非とも正解しておきたい問題が解けたりなど勉強が楽しいと思ったことはあります。なので強いて言えばそこでモチベーションを得ていたのかもしれません。ですが、勉強にモチベはいらないですよ。今度1日15時間の勉強を土日両日してみてください。すると全然勉強しない日がでてくるとモヤモヤしてくると思います。 スケジュールとしては 6:00 起床、水分補給 6:05〜12:00 勉強(間に朝食を取るがなるべく少なく食べて眠気が来ないように。) 12:00〜13:00 昼食 13:00〜14:30 勉強(眠気がくるかもしれないが、ガムを食べたりコーヒーを飲んだりしながら何とか耐える。14:30にコーヒーが飲み終わるように飲んでほしい。) 14:30〜14:45 仮眠(コーヒーの後少し寝るとすごくスッキリするのでおすすめです) 14:45〜19:00 勉強 19:00〜20:30 夕食やお風呂など休憩 20:30〜24:00 勉強 24:00 就寝 これで約15時間ですが、1回とりあえずやってみてください!できたら自信にもなると思いますし、1日10時間勉強とか余裕に感じられます。つまり勉強の体力がついて1日の平均勉強時間が増えるということですね✌️ 少しでも参考になることがあれば嬉しいです!何か質問あれば気軽にコメントください!🙆
慶應義塾大学経済学部 ふぉじゃ
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