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浪人 模試

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高卒 神奈川県 早稲田大学志望

浪人生は模試現役生と同じようにたくさん受けてましたか?

回答

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うどん。

早稲田大学教育学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
模試は見失いがちな自分の相対的な位置を知るいいものになります。勉強のペースメーカーにもなるので定期的に受けていました!(2ヶ月に1回くらい) でも、あまり勉強が進んでいないのに受けすぎても意味ないので、受けすぎる必要はないと思います。 応援しています!
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うどん。

早稲田大学教育学部

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プロフィール

早稲田に通う理系大学生です! 自宅浪人の経験を少しでも役立ててください! 国立受験も経験してます!

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現役生なのに浪人を考えてしまう
こんにちは! まず最初に受験生が焦ったり、不安になるのはみんな同じで必ずしも自分だけではないっていうのをわかってほしいと思います。それだけ受験に本気で取り組みやっているある意味証拠だと思います。ですので不安を気にしすぎず、不安をかき消すくらいとにかく勉強していきましょう! 次に浪人を考えてしまうとのことですが実際自分の友達に俺浪人しそうと言っている人は本当に浪人してしまっていました。つまり、自分の声に出したり、心の中で思ってしまうと無意識に人間はそっちの方向に行ってしまい、勉強していてもこんくらいでいいやとかといふ風になってしまいます。だからこそ強い気持ちを持って絶対に現役で志望校に合格するという気持ちが非常に大切です!この気持ちを持つのと同時に周りの友達に志望校を言うというのもかなり大切だと思います。これは友達に言うことで自分はここ目指してるんだからもっと勉強しなきゃとより思えると思います。(実際に自分はこれをやっていて最後までモチベーションが続きました。) 最後に模試の偏差値ですが自分は河合塾の模試では最後の11月のプレテストまでずっとE判定でした。ですので模試はあくまで模試でそれよりも結局志望校の過去問を解けるかどうかにかかっていると思います! 自分はおそらく東進の6月の模試で偏差値は50後半〜60くらいはあったと思います。高2の夏くらいは偏差値は50も無かったですがそこからはかなりどの教科も上がっていました。(ただ国語に関してはかなり模試によってばらつきがあり、最後まで安定しなかったです。) ただ、ここまで偏差値について話してきましたがぶっちゃけあまり気にする必要はないです。その理由は早慶やMARCHの私大を受ける方には共通テストの模試や記述模試というのはあくまで目安にしかならなくて、結局最後に志望校の合格点が取れるかどうかにかかっています。ここを必ず肝に銘じて欲しいなと思います。どんな偏差値でも大切なのは最後に過去問に太刀打ちできるかどうかにかかっています。 では模試を受ける意義ですが自分の立ち位置が少しわかるとともに1番大切なのは弱点を発見するということです。今古文ができてないとか、日本史、世界史のこの時代が弱いなとかそういうのをわからせてくれるのが模試の役割だと思っています。模試を受けてやる気をなくしたり、ネガティブになるのではなく、弱点を発見したと思ってポジティブに考えて欲しいなと思います。 長くなりましたがゴール(志望校の過去問を解けるようになる)というのを決して見失わずに頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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不安
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過去問の頻度
結論から申し上げますと、11月末(授業がペースメーカー的役割を果たしてくれているなら、授業が終わる12月頭でも良い)まではこのペースでOKだがそれ以降は過去問の回転数を上げるべき、です。 まず、授業の復習もしっかり行なっていて模試の復習まで行なっている、さらに過去問も滑り止めとはいえ手をつけ始めているとのことで理想的なペースだと思います。 あえてひとつだけアドバイスするとしたら、本命の大学の過去問もこの時期に1.2年分解いてみることをオススメします。理想と現実のギャップを早めに知っておくことは、今後の計画を立てる上で大切なことです。 初めから合格点なんか取る必要はないので、お試しキャンペーンだと思って解いてみてください。 また、予備校の授業が終了した後は、講習などがあるとは思いますが復習と同じくらい過去問演習の時間も大切にしてください。 過去問は無理に解くものでもありませんが、それでも志望校の1番の教材であることは確かです。 過去問で点数が取れなくても本番で合格点を乗れば全く問題ないので、そのためだ!と思ってしっかり取り組んでください。 以上、参考になれば幸いです。 応援してます、頑張ってね!
早稲田大学人間科学部 たーもー
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過去問
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いわゆる「一般的な」模試を受ける意義
頑張って、反論してみました。反論できているかは知りません。これまでコツコツとやってきた人であれば、高3のこの時期からは最終確認的な演習に踏み込んでいることも考えられないではないでしょう。その場合は、ご友人のご意見にもある程度は正当性が認められるのではないかと思います。なので、以下の反論は、大層なものとして見るではなく、あくまで「反論するとしたら」ということで、よろしくお願いいたします。  ① オープン模試がある大学となると最上位の難関大学志望ということになるのでしょうか。今後どう転んでもその大学を受けるつもりならば格別、そうでない場合(たとえば、万一のミスで共通テストで足切りを超えられなかったなど)、受験校を決定するにあたっては何を基準にするのでしょうか。「自分の立ち位置を知る」ことが模試の意義の一つなのであれば、オープン模試よりも母集団の規模が大きい「一般的な模試」を受けることによって、全国規模での自分の立ち位置を知ることにも一定の意義が認められて然るべきです。とくに、「共通テストリサーチ」といって、自己採点の結果を河合塾に送付して、10月くらいにやった全統模試の結果を合わせて総合的な判定を出してくれるサービスがあります。実際の受験校の決定は、これを利用して行うのが一般的です。そのため、先述のような、受験校を変えざるを得なくなったときには、過去問及びオープン模試だけしか受けていない場合、受験校の決定にあたっては、第三者による客観的な評価なくして完全に自己評価に頼らざるを得なくなってしまいます。それで果たして適切に受験校の選択ができるでしょうか?  ② 模試の意義の一つとして「自分の弱点」を知ることを挙げるならば、むしろ模試は(一定の限度はあれど)多く受けた方がいいという主張でないと一貫しないような気がします。なぜなら、模試を受ければそれだけ自分の弱点を多く知ることができると考えられるからです。それから、「自分の弱点」というのは、「点が取れない分野」だけを意味するのではありません。初見の問題に適切に対応できるかどうか、時間配分をうまく設定できるかどうか、試験という環境でパニックにならないで済むかどうか、計算ミスなどのケアレスミスをせずに済むかどうかなど、こういったことも「自分の弱点」というべきでしょう。これらは、試験という環境でこそ現れるものであって、過去問演習などで練習することは難しいでしょう。やはり実際に何度も模試を受け、反省を繰り返すことで練習を積んでいくしかないと思います。であれば、模試を受ける回数は少なすぎてはいけないでしょう。そういう意味でも、やはりオープン模試等に加えて「一般的な模試」をも受けた方がいいというのが、主張としては一貫しているのではないでしょうか。東大、京大、一橋大あたりであればオープン模試と実戦模試が8月と11月で2回ずつ(計4回)ありますが、各季節での受験日時の近さを考慮すれば、実質的な反省は夏と秋で1回ずつしかできないかもしれません。果たして、そんな少ない回数での練習で、本番に適切に対応できる体制を整えることはできるでしょうか?  ③ 模試を受ける意義は、ご指摘の3点に限られないと思います。すなわち、模試を受けることにはもう一つ、学習計画を立てる目安になるという意義があると思います。「この模試までにはこれをできるようになっておこう」、「その次の模試までにはこれをできるようになっておこう」といった目安として機能するばかりか、模試では点数や偏差値等の結果をはじめの第三者による自己に対する評価もついてくるので、計画を実行するインセンティブを受験生に与えます。そうであれば、オープン模試や実戦模試だけを受けるのでは、間隔が開きすぎている上に2回(合計すれば4回ですが、受験日時の近さゆえに目安としての機能は2回しか果たさないでしょう)と回数が少ないので、目安とするには不十分ではないかと疑問符をつけざるを得ません。やはり一般的な模試も定期的に受けて計画の目安とする上で、オープン模試や実戦模試を中でも一際大きなチェックポイントとして扱うのが、より理想的なのではないかと思います。
北海道大学法学部 たけなわ
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モチベーション
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模試の間隔
お答えします。 現役の時は東進のセンター模試を月一回受けて、夏には河合記述、11月ごろには早慶オープンを受けていました。 平均すると月一回、多い月でも月二回です。 模試を受ける意味、目的は何ですか? 自分の現状の学力を分析すること、してきた勉強量に対して結果が出ているか確認することが1つ。 2つ目は模試を通して本番で力を出す練習をすることです。 大きく分けてこの2つだと僕は考えています。 模試をうけたからといって学力が上がる訳ではありません。 もちろん、復習をする事で上がりますが。 つまり、模試は受け過ぎても時間を取られるだけで意味がないことが分かってもらえると思います。 ですから月一回、多い時で月二回で十分だと思います! ちなみに、河合の早慶オープンは受験者数も多いのでおススメです! 傾向が似ているのは代ゼミの慶大プレです!受けてみる価値はあると思います! 是非頑張ってください💪
慶應義塾大学経済学部 キリンマダラ
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模試
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模試後の時間の使い方
お答えします(・∀・) 確かに模試のあとって疲れますよね、自分もそうでした。 なので自分はとにかく答えを貰って一通り丸つけをして間違えたところを復習してあとは軽く単語を覚えたり日本史をやったりしていました。 とにかく最低限復習は必ずして欲しいです。その日のうちにやらないと次の日には結構忘れているところも意外とあるのでその日中にやるようにしてください。これだけで成績はまた上がるはずです。 模試の結果は正直どうでもいいのでとにかく復習して自分の出来なかったところがなんで出来なかったのかを追求してください。正直それだけできればもうその日のノルマは達成したも同然です。 模試の問題はよく出来ていて入試にも同じような問題が出ることもあるはずなので役に立つこともあるはずです。その時に備えると思って復習だけはしといてください。
早稲田大学社会科学部1年 KK
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模試
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浪人 遊び
半端な覚悟だったら浪人しない方がいいと思います。 やってる人は週100時間やってます。 浪人すると最初の模試でA判定出ます。当然一個下の現役生より圧倒的に出来るので。 それで油断して1日10時間切ったりなんなら遊んだりするとどんどん現役生に抜かれて、夏ぐらいに焦ってももう手遅れです。 浪人するということは現役時にやるべき事が出来ていなかったということになります。 勉強法が間違ってたパターンも非常に多いです。 7割の人は現役で受かるのになぜ自分は落ちたのか、そこを突き詰めて浪人を成功させるのは現役で受かるより難しいです。 3月は遊ぶ期間ではなく自分が落ちた理由、間違ってた勉強法を見つめ直す期間です。 今のメンタルだと浪人失敗すると思います。
慶應義塾大学法学部 前右府殿
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浪人
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浪人生は二学期か夏期講習から予備校を通うのはあり?
現役時代に失敗した理由が部活動等で時間が足りなかった、などならいいかもしれませんが、十分勉強したのに志望校に届かなかったのであれば、何か勉強の方法に問題があると考えられます。なので余程家庭の経済状況が厳しいとかでなければ自分でやるより予備校の質の高い授業を受けた方がいいと個人的には思います。 私は駿台に通っていましたが、予備校で前期にやるカリキュラムを完璧にすれば授業の予復習だけでも結構力はつきます。というかそうなるようにテキスト作られています。 もちろん予備校の授業を受けたからといって基礎が確実に身につくかと言われるとそれは人によりますし、英単語とか国語の語彙とかの本当に基礎の部分自分でやらなくてはいけません。でも参考書には載っていないことも教えてくれますし、よっぽど得意でなければ特に現代文は授業の方が圧倒的に力が付くというのが私が去年経験した感想です。地歴も授業受けると点が線になります。 それから模試のための勉強はやめた方がいいと思います。特に私大専願場合は早慶オープンとかでなければほとんどの模試と出題形式が実際の試験と全然違いますし、模試の対策していい判定取ったってなんの意味もないです。だったら過去問ガンガン解くとか少しでも第一志望に近づく勉強をするべきです。
早稲田大学スポーツ科学部 Takusui
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浪人
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浪人生の学習計画・目標の立て方
全落ちは私と同じですね。 こんな言い方は間違ってるかもしれませんが、今の私から言わせて貰えば、全落ちは滅多にない経験です。 自分を人生単位で伸ばしてくれる貴重な絶望経験です。この一年が勝負です。 さて、本題です。 まずは落ちた時の自分の第一志望の正答率を出してみてください。苦しいことかもしれませんが、これは浪人生の特権で、現役生の味わうことのできないものです。ぜひやってください。 この作業をして、まず過去の自分の最高到達点を赤本なり、どこかに記録しておいてください。10月ごろに必要になってくるかもしれません。 その後に現役をしっかり振り返って、『やり残した分野、参考書』をまとめてみてください。 まずはそれから手を付けてみましょう。 全部ゼロから!っていうのは流石に勿体無いので、やれてないことからまずは始めてみることが大事です。 そして予備校の授業に乗りながら、最初の模試を受けてみて、そこで浪人の自分の立ち位置を見ます。 まずはA判を出すことを目標に秋の模試まで目がけ、秋中頃から過去問に対しフォーカスしていくようなイメージです。 息抜きは模試受けた後にご褒美に服を買いにいったり、カラオケ行きましたね。それ以外にも小さな息抜きに散歩したり、チョコ食べたりするのもいいですね。勉強がスムーズに行くような息抜きがいいと思います。
早稲田大学商学部 #かーきん
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時間の使い方
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不安の対処法
私も河合塾で浪人していました。 河合塾の次の大きな模試は確か8月頃 ですから、腕試しできる機会が暫く ないのは、不安になりますよね。 模試が土日に入らない分、自由に勉強 できますから、いつもより予習復習に 力を入れたり、早慶で問われるような 細かい知識を眺めたりしていました。 (どうせ忘れちゃうので、あんまり 頑張らずに) 少しでも理解できていないところがある なら、時間を割いて理解するように してください。 また、まだ過去問を一度もやったこと がないなら、解いてみてみましょう。 自分と志望大学とのギャップを感じる ことができるはずです。 浪人生活にも慣れて少しずつだれて しまいそうな時期ですが、 今だらけずしっかり基礎を固めて いい調子で夏休みに入れるよう、 頑張ってくださいね! 志望大学に合格できますよう応援して おります。
慶應義塾大学文学部 るーしー
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モチベーション
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浪人生  復習に時間をかけすぎてしまう時の解決策
毎日勉強お疲れ様です🌟 私も1年間の浪人を経験し、私の場合は駿台予備校に通ってました。 教科にも寄ると思うので科目別に一例としてご紹介します。あくまで私のやり方なので参考程度でお願いします🙇 〜英語〜 私の場合は英語は予備校の教科書などの同じ文章や問題を繰り返し復習することはしませんでした。確かに解法を理解するという意味では重要という意見もあると思いますが、同じ語数やレベルの別の文章を読んだり類題を解く方が思考力が身につくと2年間で感じました。実際多読は本当に大切だと予備校の先生にも言われました。同じ文章よりとにかくたくさん文章や問題と出会いましょう。同じ文章を復習する時は、時間を測って、1回目に解いた時の2/3のテンポで解けるようになりましょう!答えを覚えていても回答根拠を意識してくださいね👍 〜暗記科目〜 暗記科目は間違えた問題、正解したけど勘だったなど、正確に覚えられていなかったものに付箋などで印をつけてまとめて自分で期間を作って確認に解いてみるという復習がおすすめです。私の場合は週に2回、週に1回と徐々に該当箇所に触れる機会を減らして行って、正答率が落ちてしまったところのみ復習頻度を上げるなどで効率化を図っていました。 全て復習すると覚えているものなどを繰り返しとくこととなり時間の無駄です。また、正解の多いところばかりを復習しても、その範囲は大丈夫なんだという過信に繋がりかねませんので正答率が高いところは別の問題集などでその範囲を解くなどして確認したら安心できると思います!でもなによりできなかった範囲の復習を優先的に! 〜数学〜 私は浪人時代医学部に進んだ友人とよく一緒に勉強をしていたのですが、彼女は予備校の数学のテキストの復習に時間をかけていました。解法をとにかく染み込むまで何度も解き続ける、そうすると類題でこけないんです。ここまで時間をかけてしまって大丈夫か不安になる気持ちもわかりますが、とにかく数額は解法を手と脳に染み込ませましょう。解けるまで何度もその1日でやる問題をいくつか作って、一度理解すると人間そう簡単に忘れないので暗記科目同様徐々に復習頻度を下げて、代わりに類題を解きましょう。 浪人の時はどのように時間を使えばいいか難しいと思いますが、現役の時よりかけれるところはしっかりと時間をかけて丁寧に復習していくことがメリットだと思います🌟焦りすぎて結局何も頭に入ってないという状態にならないように、落ち着いて勉強すれば着実に知識は身に付きます☺️陰ながら応援しています!
慶應義塾大学文学部 snow
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