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中学の内容は大学受験に必要ですか?

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10/10 15:50
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

あにょん

高1 大阪府 大阪大学志望

私は高校1年生です。今、中学生で習った勉強をやり直してます。ほとんど何も覚えてないです。一年かけて中学の範囲五教科と高校で習うところを覚えて、一年半でこれから習う高校の範囲と大学に向けての勉強をしようと思ってます。 ですが、今から難しい問題を覚えていくべきなのかなと時々不安に思います。今更、中学からやり直しても…と。 でもやっぱり、簡単なところから基礎からやるべきなのかなとも考えてます…。 中学の範囲は半年くらいで終わらせて、二年くらい大学に向けての勉強時間をとったほうがいいですか? 中学の範囲をどのくらいの期間で終わらせたらいいのかと、大学に向けての勉強はどれくらいの期間すればいいのかを教えてほしいです。経験など。 何が言いたいのか分からないってなったらスルーしてください。すみません。心優しい方、よければ返信お願いします。

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rinka.

北海道大学工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
中学の内容を覚えていなくて、もう一度やり直すという姿勢、素晴らしいと思います。 勉強は積み重ねによって力になると私は思います。 中学内容がわからないうちに高校内容を焦ってやっても、結局土台ができていないために身にならないということになってしまうので、中学内容をやり直すのは良い選択だと思います。 いつまでやり直せば良いか、ということでしたが、期間ではなく理解度で判断すべきではないでしょうか? 得意な教科もあるでしょう、得意なものは早く復習が終わると思いますので高校内容に入っていけば良いと思いますし、苦手なものは時間をかけて復習したほうがいいと思います。 もし行きたい大学が決まっているならば、必要な教科を特に集中的に勉強するというのも一つです。 まずは焦らず、土台をしっかり作りましょう。
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rinka.

北海道大学工学部

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北海道大学4年の女子大生です。 4年間、塾で講師もしています。 みなさんの力になれると嬉しいです!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(2)

あにょん
10/11 5:51
ありがとうございます。 めっちゃ励みになります! 本当に苦手なものからしっかりと復習していきたいと思います。 めっちゃ焦ってやってたけど、落ち着いて頑張ります。
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rinka.
10/18 10:33
まだ受験まで2年あります! 積み重ねは必ず力になりますよ☺️ 応援してます。

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高校一年から出来ること
英語と数学をひたすらやってください。今社会や理科をやってもすぐに忘れます。 英語はとにかく単語と文法。単語がわからないと話になりません。高3になってから英語の基本的な部分をやっているようじゃ遅いです。今のうちに覚えて基礎を作っておいてください。逆に言えば高1のうちに基礎ができてると高2でより応用的な問題を解けるし、国語など時間をかけてやるべき科目に時間を割くことができます。 数学に関しても基礎です。これから数2Bをやると思いますが、内容はそこそこ重いです。高1のうちに1Aを完璧にしてください。参考書はフォーカスゴールドかチャートをおすすめします。今のうちに何度も解いてください。高2は2Bで精一杯だと思います。 いずれにせよ、高1から基礎を固めることは今後大きなアドバンテージになります。受験が近づいてから焦っているようじゃすでに手遅れです。大学受験までにやるべきことは思いのほかたくさんあります。今のうちにやるべきとわかっていることは何でもやってください。応援しています!
早稲田大学商学部 フィラデルフィア
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モチベーション
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何から手をつけていいか分からない
難関大を志望されているのであれば、高2のうちにしっかりと基礎を固めておくことをお勧めします。 各教科で、具体的に高2の終わりの時点で理想のレベルをお伝えしますね。 高2の終わりまでにそのレベルに持っていけるように、ご自身で計画を立てて努力していただければと思います。 【英語】 単語、熟語、文法を仕上げたい。これは最低限。 その後、精読に入れていれば理想。 単語・熟語→今持っている単語帳を完璧に覚える。 文法→文法事項がまとまった参考書(forest等)で内容を理解して、問題集(ネクステ等)でひたすら文法問題の演習を重ねる。 精読→上記の2つがある程度できてきたら入る。おすすめの参考書は英文解釈の技術100。文構造をきちんと分析して書き出した上で日本語訳してみる。 【数学】 まずは教科書レベルの基本的な問題が解けることが重要なので、授業の復習は継続する。その上で、教科書レベルの水準に達した分野は参考書(青チャート等)で何度も演習を重ねる。 数学ⅠA→おそらく学校の授業では大方終わっていると思うので、ひたすら演習を重ねたい。 数学ⅡB→基礎レベルの問題の理解ができている分野は参考書へ。他の科目との兼ね合いもあるので、基礎レベルの問題の理解で精一杯である時は、学校の授業の復習のみでも可。 【国語】 古文と漢文の基礎を固めておくのがノルマ。 現代文に関しては、授業の復習のみ。 現代文→基本的には学校の授業の復習で理解に努める。どのように文章を理解しているのか、文の内容を理解する方法を授業を通してつかんでいく。 古文→古文単語と文法を仕上げておく。古文単語については1冊しっかり覚えて、文法については品詞、意味、接続、活用形等をしっかり理解する。理想としては、1文をみて自分で正確に品詞分解できるレベル。 漢文→句法をしっかり覚える。その上で、古文と同様に1文の品詞分解をできるレベルに持っていきたい。 【社会】 高いレベルは求めないが、地理歴史に関してはある程度演習が重ねられると理想。 地理歴史→学校の授業の理解が前提。教科書レベルの問題集等で良いので演習量も確保しておきたい。 公民→授業の理解と復習のみ。 【理科】 おそらく基礎を2科目とることになるだろうが、こちらも社会同様に授業の理解と復習に努める。 各教科、このレベルまでは仕上げていただきたいです! 特に英語と数学は時間がかかりますので、ひたむきに努力していってくださいね! 何か質問等ありましたら、メッセージお願い致します!
東北大学教育学部 まー
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不安
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何やっていいのかわからない
高校1年生の間は国数英の基礎固めを重視しましょう。基礎を理解しているかの基準は、端的に言えば、教科書レベルをできるかでしょう。 数学は教科書やその付属の問題集をある程度解けるようにしましょう。A問題、B問題という形で分かれているものならば、A問題は絶対に解けるようにしておきましょう。数学は解説を読んで理解するだけではダメです。自分の力で解けるようになるまで類題なども含めて練習しましょう。定期テストや模試の解き直しも有効です。 国語は古文漢文の文法や句法を完璧にしてください。活用表を音読したり、文法のワークを解いたりして頑張って覚えてください。助動詞の意味や敬語なども必ず復習しておきましょう。漢文は例文音読も効果的です。独特のリズムに慣れることができます。教科書に出てきた基本的な古語単語の意味などは絶対に覚えましょう。2年生になったら、単語帳を始めます。単語帳は300語以上収録されているものを選びましょう。 英語もまずは文法をしっかりやりましょう。例文を暗記してしまうのも○です。教科書や教科書付属の問題集を解いて、アウトプットもしましょう。 ある程度基礎が固まってきたらvintageなど文法の問題集を始めます。共通テストは、センター試験と比べて文法の配点は少ないですが、英語を理解する上では文法は必要です。将来toeic受験などを視野に入れているのならば必ずやっておきましょう。単語についても単語帳を買うのは2年生になってからでも大丈夫です。春休みまでの間に英語表現や英語コミュニケーションの教科書に出てきた単語を復習してしまいましょう。 教科書付属のCDがあれば、それを使ってオーバーラッピングやシャドーイングなどを行い、リスニングの練習をしましょう。 社会や理科はそこまで、まだ、力を注がなくても大丈夫です。ただ、入試科目などが決まっている科目については1年生の間に習ったことを復習しましょう(教科書を読む、問題集を解く)。
名古屋大学教育学部 バナナ
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不安
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高1からやっておくべきもの
1年のうちにやっておくことは基礎の徹底。単語と文法といった基礎は3年になってやる暇がない。だからこそ、今それらを身につけると大きな武器となる。単語や文法は暗記中心の勉強だが、一度きちんと覚えれば忘れることは少ないし、忘れても1度2度見返せばすぐに思い出せる。忘れる心配はそこまでないと思う。 1年のこの時期に心がけることは(勿論勉強をきっちり取り組んだ上で)勉強だけにとらわれないこと。高校生でしか出来ないことは沢山ある。学校行事や部活、恋愛など。これらのことを疎かにして欲しくない。勉強だけで大学に入っても大学止まりの人間にしかなれない。そして、貴方の目指すようなレベルの大学になると余程の実力がない限り最後は運が絡む勝負になる。そこで勝ち切れるのは色んな方面にエネルギーを注いできて、色んな人から応援される人間。そんな人間になる為にも、勉強にプラスαして幅広く活躍してほしい。
東北大学経済学部 るい
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時間の使い方
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大学生の方々から見て、高1でやっておくべきこととは
はじめまして、大阪大学1年のものです。 東京大学を目指しているということで、高一から受験勉強に向き合うということをまず賞賛したいです。わたしは高3の5月から受験勉強をはじめて、1,2年はまったく勉強をしなかったため予備知識もゼロでのスタートでした。そのため、自分には時間が足りないということをはっきり自覚していたのでそーいう意味で効率的に勉強をすすめることができたとおもいます。まだ1年生なので、時間はたっぷりありますが、やってほしいことはいくつかあります。 まず、自分の学校の状況をよく見てください。そこは毎年東京一工旧帝早慶などの難関大は出ているいわゆる進学校でしょうか?もしそうなのであれば、高校の先生も受験を前向きに捉えているので、授業の中でも受験に関連することを教えてくれる先生もいらっしゃると思います。しかし、そういった進学校でないのであれば、家庭の事情などもあると思いますが、予備校に通ったほうがいいと思います。わたしは後者だったので、学校にはほとんど頼らず予備校で勉強していました。 次に、勉強法についてです。 1年生だとまだ文理を決めていないと思うので、必ず使う英語を中心的に勉強しましょう。単語帳や文法語法を覚えてください。いわゆる、基礎固めを早い段階で終わらせましょう。時間はあるので焦る必要はありません。途中で挫折するのが1番もったいないです。単語帳や文法書は学校で配られているもので問題ありません。 それが終われば、単語帳は鉄壁や速読英単語などにシフトしていってほしいです。これらは大体1年秋ごろまでに終わらせてください。それが終われば英文解釈や短めの文を読む練習をしていって、徐々にレベルをあげていってください。長文問題集のおすすめはレベル別問題集かやっておきたい英語長文です。2年の冬ぐらいには東大レベルの問題を解けるようになってれば理想的です。 英語の次は東大だと2次試験でも使う国語数学の勉強もしてください。現代文はまず語彙力を増やすこと。この語彙力は国語以外にも役立ちます。例えば、2020年度東大英語では和文英訳で眉唾物という表現が出ました。これは日本語の語彙力がないと書けない表現です。評論でも難しい言葉が出てくるので、語彙力を鍛えること。あとは評論の頻出である哲学、経済学、言語学などについての予備知識を入れておくだけでも読み方が全然変わってきます。古文はまずは単語と文法をやりましょう。こちらも参考書はおまかせします。並行して古典常識もいれておいたほうが演習をするときに整理がしやすくなります。また、漫画などで昔の世界観を掴んでおくことも演習で役立ちます。わたしは源氏物語あさきゆめみしという漫画を読んでいました。漢文は、そもそもそんなに覚えることがないので句法などを覚えたらできるだけ文章を読んで単語を覚えるということをしてください。 数学は、まず教科書レベルを完璧にしましょう。といっても、教科書だけだと難しいですし、量も多いので、おすすめなのは基礎問題精巧です。これは問題も厳選されていて解説も丁寧なのでこれを何周もすることをおすすめします。また、普通の高校であれば授業ペースもそんなに早くないため、わたしの高校では数学ⅡBが終わったのが2年の冬でした。もちろん東大受験生にとっては遅いと思いますので、自分でどんどん予習をしていって、わからないところがあれば可能なら予備校の先生に、予備校が無理なら学校の先生に聞きましょう。赤チャートは数学が終わる時期によってはやってもいいと思います。2年の夏ぐらいまでに数学が終わるならやってみてもいいと思います。 文理が決まって、受験科目も決定したならその勉強も始めてください。 以上が勉強法になります。 スケジュールとしては、基礎固めとある程度の演習は2年の冬ぐらいまでにやっておいてほしくて、3年からは徹底的に過去問をやりながら足りない部分の補強をしていってほしいです。他大学の問題を解くのもありだと思うので、色んなタイプの問題に慣れていってください。 3年間長いと思いますが、志望校目指して頑張ってください。 長文すみませんでした
大阪大学外国語学部 しゅんと
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時間の使い方
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今からでも間に合う…?
まず、まだ1年以上あります。残り時間に関して言えば、ベストを尽くしたのに間に合わなかった、などということはないと断言できます。 ただ、受験勉強の怖いところは、sykさんの言う通り、「やってるつもりだったのに、気づいたら少しも進歩していなかった」みたいなことが起こることです。現在地から目的地までは決して遠くなく、まっすぐゆっくり進んでいれば着けるのに、トンチンカンな方向に進んでしまったりして、努力がうまく実力に反映されないことが本当によくあります。 その点で言えば、予備校に通うということは、勉強の進め方の道しるべを示してくれるのでとてもありがたい。予備校のカリキュラムをまずは信頼し、実行していきましょう。 本題に入ります。まず、勉強方法について、あれこれ考えすぎるのはやめましょう。僕なんかは、受験時代は「勉強法の勉強」に本当に熱心になっていたのですが、結局得られた結論は、 ・まずは知識(定理、文法、単語)に触れましょう。独学用の参考書でも、学校・予備校の先生からでもいい。そしてこの時には「知る」だけで十分。分からなくても気にしなくて良いです。 ・次に、その知識を使った簡単な例題、例文を読んだり解いてみましょう(参考書や単語帳についている例題、例文で良いです)。基本的だが、その知識を理解していなければ解けない、分からないものが良い。この時点でも、その知識を覚えている必要はなく、色々と調べながら進めていって良いです。 ・上の二つをとにかくしっかりやること。ここが出来ないまま次のステップに進むことが、最も多く、最もダメージが大きい。 ・一通りそういった例文、例題が入ったら、それらの知識を何個かまたいで使う、少し難しめの問題をやってみましょう(問題集や、セクションの最後によくある確認問題などの段階。難易度はやはり抑えめで。)。できたら万々歳、できなくても何が分からなかったか分かればもう一度その欠けていた知識を入れ直せば万歳ですが、何が分からなくて解けなかったのかをはっきりさせなかったら、全くなんの意味もありません。 ・欠けている知識が特に見つからないし、あってもすぐにわかるな、という自信がついてきたら、大学の過去問を集めた実戦的な問題集(重要問題集や、一般的な受験向け問題集)をやりましょう。難しいのは確かでしょうが、「ここでこの知識を使うのか〜」といったことしか思わない段階にきているはずです。 ・実戦的な問題集が解けるようになって、高い正答率で終わらせられたら、過去問に移ります。あとは筋トレのように、ガシガシ鍛えていけば良いです。 長ったらしいのでまとめると 「知識に触れる」→「知識を例題や簡単な問題を通して理解する」(ここまでが本当に大事)→「得た知識を何個か簡単な問題集で試しに使ってみる」→「自由に使えるようになってきたら実戦的な問題演習に移る」→「過去問に行く」 の5段階です。多いように感じますか?時間はかかるかもしれませんが、少なくとも思っているよりずっとシンプルだと感じるのではないでしょうか。 多くの受験生は、しばしばこの2段階目、3段階目をすっ飛ばして4段階目で無駄に膨大な時間を費やします。こんなことを書いている僕もその一人でした。 周りよりスタートが遅い、と感じていることは必ずしも受験に対してマイナスの効果を及ぼすものではありません。間違えた時にしっかり基本に戻って確認する受験生の方が、そうでない人に比べて、最終的に圧倒的に強くなれます。どうか、悩みすぎずシンプルに勉強していきましょう。 よって勉強時間などもあまり気にしなくていいです。1日15時間勉強してもできるようにならない人もいれば、1日3時間でほかは同じような条件なのに良い成績を取る人もいます。理由はもうわかりますね?どこかの段階を飛ばして先に進もうとしてしまっているからです。なので、そんな数字ではなく、「今日自分は何を知ったか」に意識を向けていれば十分です。 全日制の受験生に引け目を感じてしまうこともあるかもしれませんが、受験において、常に成績が揺れ動く他人を基準にして自分を評価すること(順位や偏差値を機にするということもこれに含まれます)は、精神的にやっていけません。 今日の自分は何ができて、何ができないのか。できないことをできるようにするにはどうすれば良いのか。それだけ考えていれば、いつの間にかA判定がもらえるはずです。自信を持って進んでください。
東京大学理科一類 ひこにー
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不安
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英語の基礎から学ぶ方法
こんにちわ!! 私は浪人のときに、中学英語の総復習から始めましたよ!浪人だったので当時英語の偏差値は60ないくらいまでのびていましたが、十分に土台づくりの役に立ちました!高校英語の勉強はその後で大丈夫です。 あ、でも学校のテスト範囲のところは勉強して赤点は回避してくださいね笑笑 あとは単語を一年生からやっていれば十分がすぎるくらいだと思います! 単語帳はターゲット1900を推進します。 みなさんかなり酷評してますが笑笑 でも、一つ一つの単語を完璧に、みた瞬間に多義語まで浮かぶように勉強すれば非常に力が付きます! 一年生なので、勉強も頑張って、なにより部活とか行事にも全力で楽しんでくださいね😁 高校の思い出は一生物ですよ!!
慶應義塾大学文学部 ピーターパン
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英語
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高1の時の勉強時間は?
僕は高1の頃は学校の勉強についていくだけの勉強しかしていませんでした。というのも、高1の段階は基礎固めの側面が大きいからです。軽視しがちですが、基礎ができていないと応用編は解けないです。高1の1年間かけてゆっくり基礎を固めて良いと思います。 2年生になってから少しずつ自分で応用的な問題を解いていってもいいと思います。2年間もあれば十分に二次力はつきます。そして、京大の文系は数学と英語で6割取れれば合格率はかなり高いと思います。そのため、今のうちから数学と英語を得意科目にして置いた方がいいですね。数学は河合塾の問題集を使っていました。河合塾の問題集は解説が丁寧だからです。、チャートでもいいですが、量が多いので辞書のように、ほかの問題集を解いててわかった苦手な分野に活用するというやり方をお勧めします。 一年生のうちは焦らずまずは基礎を固める方針でいくべきだと僕は思います。
京都大学教育学部 くぼり
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文系数学
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学校の勉強の復習頻度など
こんにちは!大阪大学法学部のSaraです。 まずこの時期から受験勉強を始めようとしていることが素晴らしいと思います。(私は修学旅行終わりの11月から始めたので、、、) 高校2年生でこの時期だと、まだ全ての範囲が学校で終わっていないと思います。受験勉強は、まずは夏休み終わりまでに英語・数学を中心に今まで習った範囲の基礎固めをしましょう!具体的には、英語だったら単語帳を覚えているかだったり、文法書だったり……余力があれば、よく出る英語長文300、500くらいはやっても良いと思います。数学は青チャートやFocus Goldで今まで習った範囲の基礎的なパターンは解けるようにしておくといいと思います。焦って発展をやる必要はないので、例題を解きまくりましょう! 時間配分は、まだ高2生なので学校の勉強:受験勉強=2:1くらいで大丈夫ですよ!11月頃から1:4くらいに自然になると思います(笑) 学校の方は、テストをしっかりしていれば大丈夫だと思います。テスト2週間前からは受験勉強はお休みして、テスト範囲の基礎・応用を解けるようにしましょう!そのテスト勉強の時も、数学は青チャート等を使うと為になると思います。 学校の復習ですが、学校の進度はどのくらいですか?全ての範囲が高校3年の秋に終わる、だと遅いので、もし進度が遅ければ自分で早め早めに先取りしていくといいと思います。具体的には、高3の6月までに全ての範囲が自分の中で終わっていることを目標に勉強すればいいと思います。 受験勉強も学校も大切なので、どちらも疎かにしないように頑張ってくださいね!部活動や行事も高校でしか出来ないことなので、もしあるならしっかり頑張ってください(^^)また分からないことがあればなんでも聞いてくださいね!
大阪大学法学部 Sara
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時間の使い方
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高校一年生の基礎固め
まず、私も、1年生のうちは基礎固めが重要だと思います。早いうちから受験を意識して勉強すべきだと考える人もいますが、3年生になって演習が多くなると、基礎に戻って理解し直す時間はなかなか取れません。基礎を固めることが受験勉強になっているので、焦らずに進めていきましょう。 基礎固めで最も意識すべきことは「授業中心の勉強」だと私は思います。これは私だけが言っているのでなく、私も難関大の先輩からよく聞いていたことです。当然ですが高校の授業は、家や塾で勉強する時間より遥かに長いです。この一番時間をかけている授業の質を高めると、身につく力が一気に上がります。 私は「授業中心の勉強」をやる上での優先順位として、 ①授業 ②予習 ③復習 ④短期の課題(授業の宿題) ⑤長期の課題 ⑥苦手分野の復習・演習 だと考えていました。 基礎をこぼさず効率よく固めるには、これが最適だと思います。 ①~④について。 まず、授業中に全て理解してしまうくらいの気持ちで集中して受けましょう。そしてそのためには、予習の段階でしっかり考えておき、自分が分からないところを明確にしておくと良いです。特に国語や英語は、予習が大事です(予習していた方が眠くなりにくいというメリットもあります)。次に復習です。授業中に理解できなかったことは、次の授業までに復習しましょう。数学などは特に内容がつながっているので、前回の内容が分かっていないとついていけません。復習の意味を込めて、授業で出された宿題もしっかりやって定着させましょう。 以上のことをちゃんと丁寧にやれば、授業の進度に合わせて理解していけます。テスト前に理解すればいいと思って後回しにするより、絶対に身につきます。 ⑤、⑥について。 長期の課題は、先生がやってほしい内容と量を考えて出したものです。先生を信じてこれを完璧にやりましょう。授業から時間がたった内容の問題を解くことで、授業で身につけた内容がさらに頭に入ります。こうやって課題をしたりテストを受けたりすると、自分が苦手に感じる分野が見えてくると思います。時間があるときに、演習をしましょう。ただし、あくまでも授業中心なので、学校の進度に合った勉強が優先です。 最後に、「基礎ってどこまでが基礎なの?」ということについて。 旧帝大や早慶を目指すなら、学校の定期テストで問われることは全て基礎だと思ってください(まれにほぼ誰も解けない問題をぶち込んでくる先生もいるので、それは除く)。定期テストは、ぜひ満点を目指す勢いで頑張ってほしいです。あとは、進研模試で8割以上取れたら基礎はできていると判断していいと思います。 日々の授業を大事にして基礎を固める習慣がつけば、これからが楽です。ぜひ頑張ってみてください。 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。他に何か聞きたいことがあれば、遠慮なくメッセージでお知らせください。
東京大学理科二類 ムカイ
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