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共テと二次試験対策のバランス配分どうすべき

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11/17 7:18
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ららら

高3 千葉県 一橋大学社会学部(68)志望

今日河合模試の共テプレを受けてきました。 結果は リスニング95 リーディング74 国語153 数1A58 数IIBC55 日本史76 政経50 生物基礎32 地学基礎29 情報68 Σ690でした。 足切りは避けたいのでできれば850、少なくとも800は本番で取りたいのですが、浪人できないので私立の過去問もやる必要があって、今は全然共テ勉強できていない状態です。第二志望が早稲田の文、教育、社会科学なのですが、早稲田の英語も苦手で、今は早稲田の過去問出ていっぱいな状況です。(ちなみに早稲田は各学部を2年分解いて、英語も国語も日本史も大体5〜6割をさまよっているかんじです。) 一橋の過去問は英語は10年分、国語は10年分、日本史は駿台のテキストで論述の練習をして、数学は学校の授業以外手付かずの状態です。もう11月も下旬に差し掛かるのですが、8割を超えるためには今から共テに専念するべきですか?それともまだ2次試験や併願校対策をしていても大丈夫ですか?できれば立教や明治まで共テ利用も使いたいし、早稲田の教育や社会科学では共テを使うので高い点数を狙ってはいますが、いかんせん一橋は2次勝負なのでいつから共テ勉強を本格化すればいいかわからないです、、。その辺りのバランスやこれからの勉強方法についてアドバイスいただければ幸いです。長々とすみません🙇‍♀️

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たっきー

一橋大学経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
一橋大学は、二次試験の配点が極めて高いため、学習バランスを二次試験対策(特に苦手科目)へ大きくシフトする必要があります。 1. 共通テストと二次試験の優先度 時期 優先順位 対策の焦点 今〜年内:二次試験対策 7割 一橋の英語と論述科目の過去問演習・添削。 共通テスト対策 3割 共通テスト利用のための数学と政経・基礎科目の穴埋め。 共通テスト直前:共通テスト対策 9割 予想問題で点数の安定化を図る。 共通テスト後:二次試験対策 10割 一橋の過去問を徹底し、直前講習で弱点補強と論述の最終調整。 2. 共通テストの目標設定(最低ライン:77%〜82%) 共通テストの目標は、850点ではなく、足切りを回避しつつ、共通テスト利用私大に使える700点台後半を目指します。 科目 現状の得点(目安) 共通テスト目標点(最低ライン) 対策の優先度 英語 (L+R) 169点 175点以上 (約88%) 維持・精度向上 国語 153点 170点以上 (約85%) 維持・安定化 数学 (IA+IIBC) 計113点 合計160点以上 (8割) 最優先:一橋二次で数学を使わない場合も、共通テストの得点源に。 日本史/政経 計126点 合計170点以上 (8.5割) 高優先度:政経の点数が低いため、知識の定着を急ぐ。
基礎科目 計61点 合計90点以上 (9割) 高優先度:知識暗記で点数を稼ぎやすく、得点源にしやすい。 情報 68点 70点以上 維持・演習 3. 二次試験対策(一橋に特化) 過去問は「解いた」でなく「合格答案を作れたか」が重要です。添削を最優先にしてください。 🎓 英語(一橋の最重要科目) 対策: 英作文・要約・リスニングに特化した訓練。 週に2〜3回、一橋の過去問/類題を解き、必ず信頼できる先生や添削サービスで添削指導を受ける。 難解な単語や構文の知識を増やし、正確な読解力を身につける。 📜 国語・🇯🇵 日本史(論述対策) 対策: 論述答案の質の向上に焦点を当てる(量より質)。 模範解答や採点基準と照らし合わせ、自分の論述が合格点に達しているか確認する。 日本史は予備校の論述講座や市販の問題集で、多様な形式の論述問題に触れ、添削を受け続ける。 📐 数学(選択科目) 現状: 「学校の授業以外手付かず」の状態では、二次で得点源にするのは非常に困難。 対策: 二次で数学を選択しない場合:共通テスト対策を優先し、共通テストで8割を目指す。 二次で数学を選択する場合:共通テスト対策を最優先とし、二次対策は頻出かつ比較的易しい分野に絞り、基礎固めを急ぐ。 まとめ:今すぐ始めるべきこと 二次対策にシフト: 苦手な英語と日本史/国語の論述に時間を割く。 共通テストの穴埋め: 数学と政経・基礎科目を短期集中で強化する。 添削を受ける: 一橋の二次答案は独学で評価が難しいため、必ず添削指導を受ける体制を整える。
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たっきー

一橋大学経済学部

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コメント(1)

ららら
11/17 16:04
ありがとうございます😭😭

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一橋数学の勉強と共テの兼ね合い
こんにちは! 現在一橋大学社会学部1年の者です! 私は社会学部なので必ずしも商学部と同じ勉強方針ではないかもしれませんが、何か参考になる部分があればと思い答えさせていただきます🙇‍♀️ ちなみに当日の数学の得点率は55%くらいでした。 共テと2次試験の対策(特に数学)の勉強の比率についてですが、共テは慣れの部分があると思うので直前に解きまくれば結構即効性があります。現役の時は冬休みくらいから本格的に共テ演習に移行し、浪人の時は年明けから移行して、それぞれ82%、86%くらいでした。(本格的に移行というのは完全に勉強時間の全てを共テに費やすということです。それまでは共テの対策では、共テのみの科目の復習や授業で解く演習問題、共テ模試だけだったのであまり自分で共テ演習のための時間をとっていませんでした。) ベストの比率は質問者様の状況によりますが、意外と共テは直前でもなんとかなるので、心配なら2次試験の数学をやるので計画的には全然問題ないと思います。共テ演習に移行したら2次試験の対策に戻らずそのまま共テの形式に慣れて本番がいいのかなと思います。(共テと2次試験の対策を並行してやるのは私はやってないのでなんとも言えませんが、中途半端になりそうな気もします)ただ、2次試験で使わない古文漢文や共テ科目の社会、理科基礎の暗記や総復習は、これまでどれほどやってきているかにもよりますが、12月すぎから始めておきましょう。 また、2次試験数学の整数分野について、私は一橋の整数は慣れだと思っています。慣れというのはただ解けば得点が伸びていくのではなく、はじめの発想や途中からの考え方の似たような問題が出やすいからそれらの解法を覚えていくのが良いということです。 私も最終的に3完を目標にしており、整数は取りたい大問の1つでした。前提として、整数問題の基礎ができている必要があります。もしまだ理解が不十分な部分があれば、チャートなどの基本的なレベルの問題を解きましょう。基礎は分かるけど過去問になると解き方が分からないという場合は、過去問を整数に絞って解いて解法を覚えましょう。最初は普通に解いて詰まったら解答を確認して、覚えててもいいのでもう一度解く。数日後にも復習として解き直さなくてもいいので確認する。ひたすら解き慣れていきましょう。 共テ数学も、基礎と慣れが重要だと思っています。こちらはより基礎が重要だと考えています。なぜなら、共テ数学の演習量が多かった現役の時よりも、少なかった浪人の時の方が得点が安定して高かったからです。浪人時は基礎を一からやり直せていたので、数学の基礎的理解が深まっていました。その差が点数の差につながりました。あまり基礎が固まっていないうちに過去問や予想問題演習をしても得点の伸びに限界があると感じるので、焦らず基礎を復習した後、共テの形式に慣れるのが良いと思います。 あくまで私の一意見に過ぎませんが何かお役に立てれば嬉しいです! 勉強頑張ってください📣
一橋大学社会学部 ねこ先生
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文系数学
文系数学カテゴリの画像
一橋志望 共テ対策
こんにちは‼️受験期は一橋経済学部を志望していたので回答させていただきますね。 結論から言うとまだ共テの対策は不要だと思います。具体的には11月の河合の冠模試の解き直しが終わってからで大丈夫。ただここで言う共テ対策とは「共テ形式の演習(全教科)、社会2科目目・理科基礎・情報・数学の統計分野の暗記、演習」のことを指します。なので漢文が一切読めないとか三角関数の解き方がわからないとかの場合は早急にやってください。(これらは最悪2次試験でも出題されうるので)私は共テ本番三角関数の解き方をド忘れして大問 1の10点分吹っ飛びました😭 あとは一橋であればリスニングはやっていないとおもうのでリスニングは今からやってもいいかもしれません。リスニングは慣れが一番重要なので。 私の高校も、通っていた塾もどちらも共テ対策は11月からで良いというスタンスでしたし、そのスタンスでも共テが足を引っ張って落ちるなんて人は少なかったです。11月からの2ヶ月でとにかく集中して対策すれば大丈夫です。共テを取れるにこしたことはないですけど、2次の方が圧倒的に勝負になりますし、共テの勉強をしているとバカになるので、バカになる期間は短い方がいいです。私はこの時期は654点でした。地理は50点とかでしたし、理科基礎も60点とかでしたよ。それでも本番は801点取れてますし、全然経済学部の平均あたりにつけれていたので、このスタンスが間違っていたとは思いません。ではなぜ私が落ちたのかといえばやはり2次の力がなかったからです。開示を見ると2次の英語が足を引っ張ってたのは間違いなかったです。別に英語をやっていなかったわけではなかったのですが、共テの後に英語の得点が落ちてしまったんです。共テと2次で全然求められる力が違うのはなんとなく感じていることではないですか?本番 1週間前に高熱を出してしまったこともあって全然2次試験の能力を戻せなかったんですね。 なので今はとにかく英語と数学をやりましょう‼️ ではここから共テの勉強が始まったら何をやれば良いかについて話していきますね。 まずは理科基礎、社会2科目目、情報のインプットとリスニングの本格的な演習を始めていきましょう。11月はこれらをコツコツやっていくだけでいいです。まだこの時期は半分ぐらいは2次の勉強でいいかなと思います。12月に入ったら共テ7割、2次3割の配分にしていきます。理科基礎、社会2科目目、情報の演習を初めていくタイミングもこの時期です。 そして共テ 1ヶ月前になったら全教科の共テ形式の演習を始めていきます。まだ共テだけの科目が演習できる状態で無いのであれば先に英数国社会①だけ始めてしまってください。そして年が開けたらほとんど2時間を共テに費やして一気に上げていきましょう。 私も全然共テは得意じゃなかったのでずっと不安はありましたけど結局大丈夫だったのであなたも大丈夫ですよ。頑張ってください‼️
慶應義塾大学商学部 Y.I.K.G
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模試
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一橋商の本番得点
はじめまして。一橋大学社会学部3年のものです。 結論から言うと、そのくらいの得点率 で大丈夫だと思います。一橋大学は、国立の中でも二次試験の配点が高い大学だと思うので、正直1時試験の点数はそこまで重要ではないかなと思います。 ただ、早稲田の政治経済学部の推薦を取りたいのであれば、全科目合わせて9割位の得点が必要だと思います。私の同級生で早稲田の整形の共通テストをとっていた子は900点中の790点位だったと言っていたので、そう考えるとリスニングや倫理政経がもう少し得点できると良いかなと思います。 ただ早稲田の政経にこだわらないのであれば、社会学部や教育学部などであればもう少し点数が低くても合格の可能性はあるかなと思います。 また1つアドバイスとすると、国語に関しては特典を安定させるのが難しいか目だと思うので、国語で点数を取るというよりかは、数学や英語などを比較的安定しやすい科目での高得点固めることが大事かなと思います。政治経済に関して関しても同様で、私も実際政治経済に関してはかなり勉強していたんですが、本番は7割5分程度しか取れなかったので、それよりは世界史など2次試験でも使用する科目で安定した点数を取ると言うことが大事だと思います。 最後に私からのアドバイスとしては一橋大学にまずは絞って考えるとすると、二次試験の得点を取ることが最優先なので、二次試験の苦手科目を伸ばしていくのが大事なのではないかなと思います。現在の点数はどれくらいでしょうか?この質問から私が読み取ることはできないですが、今の段階で7割程度点数取れているのであれば、この目標は余韻に叶うかなぁと思います。ただまだ5-6割なのであれば今できていない科目を伸ばしてみてそれでどれくらいあと伸びそうかっていうの考えてみたり、例えば早稲田の政経だけじゃなくて、早稲田の他の学部とか上智の利用を考えてみるでもいいと思います。個人的には共通テストでそれくらい取れるのであれば、正直私立の一般入試で受けても十分に受かるかなぁと思うので、そこまで共通テスト利用にこだわらずに、二次試験の勉強を重視していくのが個人的には良いプランなのではないかなと思います。共通テストが得意なのであれば、このまま共通テストで得点とっていく戦略でも悪くないかなと思います。 大変だと思いますが応援しています。頑張ってください。
一橋大学社会学部 さくら
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本番試験
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過去問どこまで
こんにちは! 質問者様の成績を見せていただくと、このまま合格できそうだと思います。この時期になると配点と合格最低点を照らし合わせて、戦略を立てた方が安全です。その上で、一橋の問題はだいぶ特徴的なので、過去問中心の勉強をおすすめします。 社会学部志望ということですが、正直社会学部は数学が0点でも受かった子がいるぐらい、数学の配点が低いです。質問者様は数学2Bが苦手とのことなので、今から力を入れるのは正直得策ではないと思います。法学部の私は20ヶ年のa,b問題を1.5周ぐらいして本番5割程度でしたが、他の科目が取れれば数学はそれほど力を入れる必要がないかと思います。解法を忘れないように今まで解いた過去問を解き直すぐらいでいいのではないでしょうか。 社会学部で配点が高いのは英語と日本史ですね。この2科目に関しては20ヶ年をコンプリートするべきだと思います。この2科目は一橋の中でも傾向がかなり偏っている科目でもあるので、試験慣れという意味でもとても重要です。 英語のライティングと日本史の論述は先生に添削してもらってますか?してもらっていたら是非そのまま続けてください。添削してもらっていないなら、今からでもまだ間に合います。添削だけは絶対にしてもらってください。添削してもらった解答はもう一度書き直してもう一度添削に出してみましょう。 日本史は過去問だけでなく教科書も使いましょう。出来事の因果関係や前後関係が教科書でどのように書かれているか、確認してください。教科書の説明の仕方が解答の見本です。 国語は擬古文と呼ばれる、参考書や他の大学の問題では見ないタイプの文章が出るので過去問1択です。私は比較的得意だったので過去問は3年分しか解いていません。(本番は7割弱でした)擬古文を攻略しているのならもう国語の点数が伸びることはないのであまり重点を置く必要はないです。擬古文が苦手なら過去問を解いて慣れればだいぶ点数が上がるはずです。 戦略の立て方ですが、まず共テで取れた点数を過去3年で1番高かった合格最低点から引きます。これが、質問者様が2次で取らないといけない点数だと思ってください。 次に配点とにらめっこして、自分の得意科目苦手科目と過去問の点数(大体の割合でOK)を考えながら、この点数を各教科に配分します。 自分の点数じゃちょっと足りないと思ったら、今から伸びそうな科目(得意科目)に点を足して、目標点を作ります。あとは目標点目指して過去問を解きましょう。 点数を伸ばす方法、無駄な失点をなくす方法をご紹介しておきます。知っていたらごめんなさい。 英語のライティングは文法も綴りも100%自信があるものしか使わないこと。中学英語だけで書くのが安全でおすすめです。 日本史は書く前にとりあえず関係しそうな単語を書き出すこと。模試などの採点基準を見て気づいたかもしれませんが、出来事の繋がりを見る中でも用語が書けないと点が入りません。 ずるいやり方ですが、前後関係が分からなくなったら「〇〇の後、××がおこった」とか書くよりも「〇〇がおこり、ほぼ同時代に××がおこった」とか、曖昧にぼかしてもいいと思います。間違った情報を書くよりも点が入る可能性が高まります。 数学はとにかく考えたことを残しておくこと。答えが合ってなくても結構部分点が入ります。 国語に関しては、漢字が書けないことがないように。正直今から勉強しても漢字以外の部分が伸びることはないでしょう。無駄な失点をしないでください。 長くなりましたが、役に立ったら嬉しいです。 一橋で待ってます。頑張ってください!
一橋大学法学部 りん
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過去問
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共テ模試 一橋を諦めるべきか
まず一番大事なことからお伝えします。 一橋受験に共通テストの良し悪しはさして重要ではないです。捨てて良いという話にはなりませんがそれより重要なのは個別二次試験です。 もちろん共通テストでの高得点は、足切りや滑り止め確保、二次試験でのアドバンテージにつながることは間違い無いです。 ですが一橋の入試における共通テストと二次試験の配点比はおおよそ3:7です。しかも一次試験(つまり共通テスト)の科目が均等に点数が取られるわけではなく、共通テストの中でも点数が大きい科目と小さい科目に分かれています。 配点比を確認することは正しい努力配分と合格のための点数配分につながるので、下記の一橋大学公式の入試要項を確認してみてください。配点や入試に関わる情報が多く掲載されていますし、受験期のための心構えとしても見ておくことを強くお勧めします。 https://juken.hit-u.ac.jp/admission/info/guidelines/files/R7ippan_youkou.pdf いずれ学校や塾などで面談などの際に配点比や試験科目を聞かれて記入などする機会も十分ありますので併願校などとして考えている学校についても学部などがおおよそ決まっているのならば入試要項を確認してください。 次に、模試など、自分の立ち位置を確認する方法についてです。共通テスト模試はあくまで共通テストの得点のみが結果として反映されるものです。志望校として様々な大学を書くことになりますが、判定や順位などは、その大学を志望する人たちが共通テストの点数をどれくらい取れるかの指標にしかなりません。 模試や過去問などで一橋大学の問題(または似せて作られた問題)を解きましたか?それを解かずに共通テスト模試や全統模試など、学力を測る上で一般性の高い模試を参考にして一喜一憂してもどうしようもありません。特に共通テスト模試は共通テストを明らかに意識して作られていますが、全統記述などは色々な要素を含むべく、個別試験と同傾向の問題は意外と少なかったりします。 一橋模試や、過去問などを解いてみて、学校の先生、塾の同様のシステムなどで採点を受けることを強く推奨します。もしまだ触れたことも受けたこともないなら、直近分を避けたいのならば2、3年前の過去問などを解いてみてどなたか頼れる方に添削をお願いするか、近い日程だと6月末に東進の一橋模試があるようなので受けてみてください。目標が明確にわかって初めて、受験戦略や勉強方針というものは定まります。とりあえず学校の問題集を解いたりして模試をただ受けてみるだけでは合格へ長い長い回り道をせざるを得なくなってしまうと思います。自分の場合は東進の過去問添削講座や東大式の問題を添削してくれるシステムに加え、東進、駿台の東大模試を受けて、日頃の学習に活かしていました。 また、志望校を変えることそれ自体は、自分がどうしても変えたい、変えた方が良いと思っている、思えていたり、二次の問題がどうしても性格に合わないなど、やむを得なかったり、納得できている理由ならば別に良いのですが、点数的に多分だめだから変えなければならないだろう、という発想は避けた方が良いと思います。勉強し続けるのがきつくなって色々考えてしまう受験期や、変えた後の志望校に受かった後も後々後悔したりすることが多いです。 あと、大学ごとの個別試験では傾向がかなり大きく異なります。時間がきつく、たくさん問題をこなすタイプの試験もあれば、時間はたっぷり取れるけれどちゃんと練った解答を書かなければ字数が苦しいというタイプもあります。(自分的には一橋は後者寄りで、共通テストみたく速度、正確性重視ではなく、解答の練度を大切にするタイプの試験だと思っています) 志望校を落としても対策したり練習していた傾向と大きく異なれば、落とした志望校でさえ受からないということにもなりかねません。一橋の試験がどうしようもないほど自分に合わないかどうかを解いたりして判断してからでも遅くありません。まずは目標をちゃんと知るところから始めてください。 模試を見る限り、英国数が8割くらいあってこれで悪いと思えているということは、恐らくそこそこの力はとりあえずあると思います。共通テストは共通テスト対策をやるのとやらないのとでかなり点数が変わるので気になるならやってみるのもおすすめです。足切りがあるのでいずれはしっかり対策することになります。理科基礎と情報はちょっと対策したらすぐ伸びるので話は別ですが、現役生の社会に関してはよく言われる通り本当に最後の方まで伸びません。が、一橋の日本史はかなり難しいので、自分が今学習している範囲を完璧にするだけじゃなくて、自分で早めに勝手に通史を終わらせたり、他の国公立の人一倍頑張らなければならないと覚悟してください。二次対策のために日本史を進めて知識がついたりしてくれば共通テストの日本史の点数は自然と上がります。(問題傾向に慣れるのは必要ですが…) 個人的には共通テスト対策は早めに一回やっておいて、直前期にまだ戻るのがお勧めです。今は文系だと共通テスト利用ができるところがかなり多いので、共通テスト利用で滑り止めを確保できるとかなり精神安定にもなりますし、私立対策をしなくて良くなるということはそのまま二次の勉強時間が増えるということに直結します。私は実際共通テストがちゃんと耐えて私立滑り止めが共通テスト利用で全部取れたので共通テストと東大二次しか受けてません。かなり時間的にも、気持ち的にも、スケジュール的にも余裕が持てたと思っています。 かなり長文となってしまいましたが、私の言いたかったことを軽くまとめると、合否を一番大きく左右するのは個別二次なので、ちゃんと調べて、傾向を把握してみること、それでも共通テストを疎かにしてはいけないこと、です。 この文章が少しでも役に立って、一橋という目標に向けて正確な努力を積んでいっていただければ幸いです。
東京大学文科一類 れい
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模試
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共通テスト模試で大失敗 今後の対策は
私の経験則に基づくと、今はまだ2次固めをするべきだと思います。 ご存知の通り一橋は2次比率が高いので、共テで大きなミスをしても、2次が取れれば全然捲ることが可能になってきます。2次は浅い理解では太刀打ちできず、勉強により時間がかかるため、今の時期からなるべく2次の勉強の割合を多くしておかないと間に合わない可能性があります。(また、共テ後から二次へと転換する期間の、物凄いプレッシャーを抱えたまま、ベストなコンディションを保って勉強するのはなかなか難しいので、共テ以降に余裕を持つためにも2次の勉強しておくべきなのかなと思いました。) それではいつから本格的に共テ対策をするのかというところですが、私は1月からでも間に合うと思っています。今年は1月17日、18日に共通テストが実施されるとの事でしたので、2週間弱共通テストにコミットする時間を取ることが出来れば、一橋で戦える程の力を身につけていくであろうTERRYさんなら十分共通テストの点数をあげることが出来ると思います。 ですが、共通テストの配点が高い大学を志望する人が12月くらいから共テ対策に本腰を入れ始めると不安が募ることもあると思います。もしその不安に対処しきれないと思うなら、週に一回共テの問題に触れる時間を取るだけでも全然プレッシャーの大きさは違うと思います。 最後に一つだけポイントです! 一橋はリスニングがないので、リスニング対策だけはしっかりと毎日しましょう。リスニング問題は1.5倍速から2倍速位で聞き取れるようになっておくととても心強いと思います。 私自身、共通テストがとても苦手で本番でも思うような点数にはなりませんでした。(もちろんE判定)ですが、2次で追い上げて合格最低点よりも数点高い点数で合格することが出来ました。 もちろん共通テストも大事ですが、2次はより侮れないということを覚えておいてください。2次配点が高いレベルでとらなければいけない最低点は足切りにかからないレベルの点数です。(その代わり2次は高い点数が必要ですが…。) いろいろと悩むこともあるとは思いますが、 あともうひと踏ん張り!!頑張ってください! 応援しています-`📢⋆
東京大学文科一類 はな
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不安
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一橋志望、共テ模試ぶっちゃけこの点数は
こんにちは。今年の春、一橋大学経済学部に合格した者です。 自分も受験生時代、共通テストが苦手で苦労しました。共通テスト模試は、ほとんどがE判定で、調子が良くてもD判定しか取れませんでした。自分は6月の進研模試は 600~610/900 だったと記憶しています。この時点で、りりさんと同じくらいの得点率ですが、合格することができました。本番の得点開示は、 国語 131/200 数1A 76/100 数2B 73/100 リーディング 76/100 リスニング 93/100 世界史 72/100 地理 79/100 物理基礎 47/50 化学基礎 47/50 ∑ 694/900 でした。共テ結果での判定は、駿台ベネッセのものではc判定、河合のものではd判定でした。 夏休み中に、共テ、2次両方の過去問に着手できたことはとてもいい事だと思います。自分は、一橋は2次の配点が極端に高いこと、自分が他の一橋志望者と共通テストでは勝負できないことを、鑑みて2次の過去問慣れをとにかく優先しました。12月に入るまでは、とにかく2次の過去問を解きまくりました。一橋大学の2次は、くせが強く、難しいという話をよく聞くと思います。しかし、それ故に、過去問に多くの時間をかけた人は、ある程度の傾向をつかめると思います。とくに、数学や社会は重点的に取り組むべきだと思います。自分は、2次対策をやりこんだことが功を奏し、合格を掴むことができました。2次の点数開示は、 国語 54/110 数学 152/260 英語 170/260 世界史 64/160 でした。自分は、2次での数学と英語の配点の高さから、この2教科を軸に勝負することを決め、国語、世界史は足を引っ張り過ぎない程度に取り組むことにしました。その結果、自分の狙った通りのバランスで点がとれました。 ここまで2次の重要性を強調して話してきましたが、共通テストが重要でないわけではありません。実際、自分も共通テスト後の自己採点では、自分の手応え、期待よりも低い点数で、共テ後1週間は不安で押しつぶされそうでした。親にも、強がりでいい点数とれた気がすると言ってあったため、実際の点数を伝えると、志望校下げた方がいいんじゃないと言われました。しかし、自分が実際に一橋だけに絞って勉強してきたこと、キャンパスを見に行った際にここ以上に雰囲気が良く、勉強に適した場所はないことを伝えると、親も私のことを信じてくれました。 長くなりましたが、受験は共通テストだけでは決まりせん。だから、過度に共テ模試の結果で落ち込む必要はありません(そうはいっても、自分もそうだったように落ち込むこともあると思いますが)。大事なのは、模試から自分がどのような分野が苦手なのか、どこの基礎が抜けているのかを、見極めることです。りりさんの場合は、記述模試ならc判定が取れているようなので、十分勝負できる位置にはいます。 一橋志望、共テ模試ぶっちゃけこの点数は…に端的に答えるとすれば、 十分戦える といえます。 しっかり自分の得意不得意を分析して、効率的に点数がとれれば、十分に合格できます。ファイトです!!🔥
一橋大学経済学部 りー
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共テと二次試験の対策比率
質問ありがとうございます😊 結論から言います。二次対策95%で大丈夫です。 理由は大きく分けて2つあります。 1つ目は、共通テストは共通テスト対策よりも実力をつける方が大切であるということです。そして2つ目は京都大学は二次勝負であるということです。 1つ目についてです。多くの受験生が勘違いしているのですが、共通テストは実力があればある程度は取れます。独特の出題形式に慣れる段階のレベルに達していないのにそればかりやっていても全体の成績の伸びは小さいです。形式の慣れは夏以降で間に合うので今は実力をつけることにフォーカスしましょう。 95%というように記述したのは、共通テスト模試の周りでは勉強するべきということです。その時に戦略を考えたらいいです。例えば、共通テストの戦略で1番大切なのは時間です。全ての教科で大問ごとに何分で解くのかを明確にしてから臨んでください。そのためにはどの大問でどのような問題が出ているのかの把握が不可欠です。模試の後には復習をしましょう。得点できなかった原因は何なのか。純粋に分からなかったのか、時間が足りなかったのか、時間が足りなかったのならどこで時間を短縮できたのか。悩んだ問題を飛ばす能力が必要だったのか、簡単な問題をもっと速く処理することが必要だったのか。たくさん分析してください。試験を受ける前に自分で立てた時間の計画は合っていたのか、これも確認して修正を加えてください。一例として僕が受験生だったときの英語リーディングの計画を載せておきますね。 1a 1.5分 1b 2分 2a 3分 2b 4分 3a 4分 3b 5分 4 15分 5 12分 6a 10分 6b 10分 見直し15分程度 僕はわりと英語が得意だったのでこんな感じにしていました。解き終わる目安としては第4問終了時点で40-45分です。 2つ目についてです。これはよくご存知だと思いますが、京都大学は2次試験勝負です。共通テストがどれだけ取れても結局数学で4-5完できないと合格できません。英語も7割は最低欲しいです。僕は文系だったので理科は分かりませんが、3時間の試験を耐える忍耐も必要です。この忍耐は自信からくる部分も大きいでしょう。少なくとも夏までは自分の実力を引き上げることを最優先してください。 共通テストを取るためにはテクニックよりもまず実力、ということで夏まではやはり2次型の勉強をするべきです。しかしながらそれ以降は、場合によります。もし、質問者様が京都大学医学部に行くという想いが揺るがないものであるのであれば10-11月まで2次を基本とする勉強でいいと思います。一方で、医学部に行くという想いの方が強く、最悪京都大学じゃなくても、、と思うのであれば共通テストの勉強を始めるのは有りだと思います。共通テストの割合が高い国公立医学部は多いからです。 ただ、今の段階で後者のような考え方をする必要は全くありません。志望を下げるのは簡単ですし、第一共通テストにも実力が必要なわけなので、繰り返しになりしつこいかもですが、夏までは2次です!! 長くなってしまいましたが、参考になるところがあればうれしいです! 追加で質問等あればいつでも連絡ください。 応援しています📣
慶應義塾大学経済学部 ふぉじゃ
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時間の使い方
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共テ85%は可能?一橋E判定からの逆転戦略
結論から言うと、合格するために残り2ヶ月で250点上げる必要はないと考えます。 8月の末に85%なくても合格は全然問題ないですし、 そもそも85%、8月の末の時点で取れている受験生っていうのは、合格者の中で考えてもそこまで多くないと考えます。 逆転合格をしたいと考えるのなら1次試験、二次試験の中から配点の高いものを探し、そこから自分の武器になると考えられるものを探してください。例えば、今年の受験では数学が荒れて、経済学部でも3/5問取れれば基本的には他の科目に関わらず、全然受かるほどの難易度でした。英語の配点も高く、差がつきやすいですが、二次試験の英語で人より1割高い点数を出すことができれば、およそ25点分、これは共通テストの理科基礎以外の科目のおよそ100点以上分の価値を持ってますね。まずは、どこをどうとって逆転合格をするのか考えてみましょう。そこで何が必要なのかは自ずと見えてくるはずです。 一橋の入試において共通テストの影響は非常に限定的で最優先事項ではないと私は指導しております。しかし、この考えは逆転合格を可能にしてくれる代わりに他の共通テストを重要視する大学で不利になることを意味します。浪人の可能性や滑り止めをどこにするか考え、それでも一橋を目指したいと言うのなら一橋で合格点を取ると言う目標に特化した戦略を取りましょう。 頑張ってください。
一橋大学経済学部 Kohe
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受験校選び
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共テ模試で大失敗 一橋大学合格への道標
こんにちは!勉強お疲れ様です! 私も夏の共テ模試で得点率が下がって絶望した思い出があるので、自分の経験をもとに少し自分なりにアドバイスさせていただきます。 ①共テの世界史が全く点数取れる気配がしない 「解説を見ればわかる」というのは、知識はあるけどその知識が問題を解く際に出てこないということでしょうか? まずは、出来の悪かった共テ模試世界史の問題を引っ張ってきて、もう一度復習してみてください。一問一問とじっくり向き合い、正解した問題も不正解だった問題も含めて、一つずつの選択肢を確実に正解/不正解だと判別できるか確認してみてください。そしたら、どの分野の知識が抜けているのか、はたまた全体的な流れが頭に入っていないのかがわかると思います。勉強を進める上で、自分はどこが苦手なのか、どこができないのかが分かっていることはとても重要です。おそらく「全然自分知識ないじゃん」と感じるはずです。しかし、例えば共テによくある出来事などを時代順に並び替える問題において、間違えたからといって全ての年代を覚えるべきではありません。全ての出来事には因果関係があるので、時代の前後の流れを掴むことで年代を覚えずとも解答できる問題が多いです。「間違えた→そのまま暗記しよう」となることなく、どの知識を身につければ良いのか、その知識をどう活用したら正解に確実に辿り着けるかに意識を向けて復習してみてください。 また、勉強の仕方として教科書と一問一答を使うのはとても理想的ですし良いと思います。問題はその使い方ではないかと思います。知識がほぼほぼ入っているなら一問一答をベースに、わからなかったところを教科書で確認するので十分だと思いますが、知識に穴が多いなら教科書をベースに勉強して一問一答で確認するべきではないかと思います。まずは、自分の現状と向き合ってみてください! ②共テでしか使わない科目の勉強方法 まず理科基礎に関してですが、できるだけ薄くて周回しやすい参考書がおすすめです。私は生物基礎は「直前30日で9割とれる伊藤和修の共通テスト生物基礎」という薄めの紫の参考書1冊で本番47/50取れました。そもそも理科基礎は暗記量としては大して多くない科目です。分厚い参考書だと1周するのも時間と根気が必要であまり良いことがないと私は思っていました。上記の参考書を2、3日に1回1周していました。(所要時間は最終的に30分程度になります) 生物は暗記科目なのでこれでいけましたが、化学については私が全くやってないのでわからないです、すみません。 公共・政治経済に関しては、私は倫政でしたが黄色本を使って、模試の直しなどで本に書いていない部分だけ黄色本に書き込んでいました。使う参考書はなんでも良いと思いますが、自分のやる気の出る参考書が良いと思います。黄色本に関しても、1週間に1周を目処に回し、模試前の二日間でさらに1周していました。 情報は塾のテキストを使っていたので参考書については分かりかねますが、おそらくどの参考書を使うかより、自分が勉強する気になるもの、知識がまとまっているものが良いと思います。情報は、よく読めば常識的にわかる問題が多いので、最後まで集中力を切らさないで受け切れば、8割は必ず行くと思います。 ③共テ数学が得点源にならない 時間内に終わらないことに関しては、共テ対策で演習を積めば少しは速くなりますが、何より誘導に乗ることが全てです。誘導に乗るためには、その数学の解法がしっかりとインプットされていることも必要ですし、素直に問題を受け取ることも必要です。もし問題を見ても次何をすれば分からないのであれば、解答を見ながら「解法の流れを理解する」のではなく、「なぜ次にその計算をするのか」に注意しながら復習してみてください。だんだん、式を見ただけで「これは相加相乗平均使いそうだな」とか「一旦場合分けが必要だな」とかわかるようになってきます。また、演習の数をこなすだけでも少しずつ点数は伸びますし、大問の最後のめんどくさく難しい問題にこだわらずに、各大問の(1)などの簡単な問題を確実に取るなどの戦略でも点数は伸びます。 ④国語の対策方法について まず共テの現代文は、文章中のどこかに必ず根拠があります。なので、その根拠を探すようにしてください。文章を読み進めつつも傍線部にたどり着いたらまずは問題を読んで何を聞かれているのかを意識し、その時点で正誤が判別できる選択肢があったら外し、他の選択肢についても考えながら読み進めていくのが私は合っていました。解き方は色々あると思いますので試行錯誤してみて欲しいです。何より、正誤を判断する根拠を必ず文章中で見つけることが大切です。なんとなくの感覚では、作問者の引っ掛けに引っかかってしまい点数が伸びません。 最後に、私は夏たくさん勉強したのに成績が下がって凹みましたが、秋にどっと成績が伸びました(E→C判定になりました)夏の頑張りは秋にでます。頑張っているのに成績が伸びずに苦しい時期だとは思いますが、いつか努力は報われます。諦めずに努力を続けて欲しいです。 長くなってしまいすみません。応援しています!!
京都大学経済学部 ひつ
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