インプットとアウトプットのタイミングについて
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soltis
高2 山梨県 慶應義塾大学文学部(65)志望
こんにちは
上智志望の高2です。
世界史においてのインプット・アウトプットのタイミングですが、一度現代までの歴史をさらっと学習した上で細かい知識を肉付けしていく方法か
一つの分野を集中的に早慶レベルまで引き上げる方法のどちらの方がよろしいでしょうか?
また、この2つ以外の方法で何かいい勉強法があればお願いします。
回答
pppps17
早稲田大学法学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
先に、流れの部分や本当に基本的な知識。
教科書で言えば太字のキーワードだけでいいので一周してから、徐々に細かい知識を入れていくべきです。
範囲が膨大なので一つの時代をやっても、次の時代をやる頃には前のところを忘れてるという感じですから。
それを徐々に徐々に記憶に定着させていくイメージでやって行ってください。
流れの部分が大まかにでも掴めていると、その後の知識も入りやすくなります。
そして、英語などと違い、アウトプットですが高3の夏頃までは必要ないように思います。
おそらくちょくちょくセンター模試などを受験されるでしょうからそこで穴を確認する程度で問題ありません。
また、上智大学の場合は細かい知識を聞いてくるものが多くでますが、その知識を全て答えられないといけないわけではありません。
本当に答えられないといけない、芯となる部分が抜けないように細かい知識に踊らされるようなインプットに陥らないようにだけ注意してください。
応援しています!
pppps17
早稲田大学法学部
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