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受かりたい

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6/8 8:13
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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decoy

高卒 沖縄県 早稲田大学法学部(68)志望

自分は後後役立つからやる、という事が苦手です。 今勉強しないと大学に落ちるのに、未来の大学受験のために今頑張ることができません。 どうしたらいいのでしょうか?

回答

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umeadi

早稲田大学社会科学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
「後々役立つからやる」が苦手という事は、目標が遠いからモチベーションが上がらないのだと思います。 ではその原因である「目標が遠い」という事を排除しましょう。 ↓ 目標を近くに設定して仕舞えばいいんです!! 具体的なやり方としては最終目標から逆算して短期的な目標を設定して仕舞えばいいんです。例えば、最終目的は第一志望に合格する事ですよね?ではそこから逆算して徐々に目標を立ててみましょう。中期的目標はセンタープレでA判定を取る事。ではそれを達成するための短期的目標として9月くらいの模試でBかC判定にする。それを達成するための超短期的目標として、この1週間で参考書の◯◯ページまで絶対に終わらせる。 こんな感じでいかがでしょうか?頑張ってください!
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umeadi

早稲田大学社会科学部

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プロフィール

こんにちは!早稲田大学社会科学部4年の者です^ ^ 1浪して早稲田に入りました。雑談でも全然良いのでどんな些細なことでもお気軽に相談してくださいね!一緒に頑張って行きましょう^ - ^もし回答が良いと思ったらクリップをしていただけると嬉しいです! ※個別メッセージ基本返答できません。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

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decoy
6/8 9:00
なるほどです。 でもこの参考書を今日中にこのくらい進める! と決めてやり切ったとしても、間違いなく合格には近づくとは思いますが、届かないのではと思ってしまいます。

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長時間勉強できない状態から抜け出すには
受験勉強を辛く感じてしまうのは、きっと受験当日をゴールと捉えているからではないでしょうか。 「受験生活はあと1年もすれば終わるから、そこまではなんとか頑張ろう!」 そう思うほどに、かえって勉強が辛くなってしまうものです。このような考え方をやめるために僕は次のステップでマインドを変えました。 ①志望大学に入りたい理由、将来の夢を真剣に考えてみる お金を稼ぎたいから、将来安泰だからでも構いません。どんな理由であれ、大学に入ることがゴールではなく、その先の大学での勉強や就職で頑張らなければいけないということに気づくでしょう。 ②我慢して受験勉強をしようとするのをやめる 受験の先まで自分の将来をイメージできたら次は受験勉強を見つめ直す番です。大学の先で成功した自分を想像し、今自分が成功の第一歩にいるのだと思えば、自然とモチベーションは上がってくるものです。 その上で、まずは生活習慣を見直しましょう。生活習慣は大学に入っても気にするべきものです。早寝早起きを何よりも優先してください。23時までには絶対に寝て、7時までには絶対に起きる。どんなに勉強が中途半端に終わってしまってもこれだけは守るようにしてください。早く起きることができて、そこにモチベーションが伴っていたとき、あなたを邪魔するものはもう何もありません。 本気で受験勉強を楽しむことで、結果は必ずついてきます。勉強は受験という中ボスに挑む前のレベルアップです。日記をつけているのであれば、昨日の自分より成長したところを毎日書くようにしましょう。成長を実感できると勉強習慣の継続につながります。 なにより、こうしてアドバイスを求め、必死でアドバイスを求めているあなたは既に長時間勉強する素質を持っています。自分を信じて最後まで頑張ってください!
東京大学文科二類 ひらもり
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自分はダメ人間
✅ふっきれることもだいじ。 →模試などの結果を重く受け入れすぎてませんか?!私は模試はあくまでに苦手科目の発見の要素としか捉えていませんでした。もちろん判定で一喜一憂もしましたがすぐ切り替えました。その結果ぎ直接的に合否には関わりませんね。合格する確率は確かに上がると思います。成績が良いのですから。しかし本番は何があるかわかりません。冷静になって、合格への近道を模索した際に、苦手教科の発見がいちばんの近道ですね。 ✅1番大事なことは継続。 →なにを身につけるのにも1番大事なことは継続です。夏休みのそこらでは挽回できません。夏休みが天王山と呼ばれているのは受験勉強を続けてきた人にとってであり、やってなかった人々に関しては意味ありませんね。この継続が出来なかったら何も身につきません。受験勉強に関しても1ヶ月やそこらでは終わりません。1年単位の長期戦です。その長期戦ではいかにリズムを崩さずに継続できるかが大きな分かれ目となりますね。このことを意識してください。現状況からすると継続面に関してはそこまで心配はしていませんね。継続してきたことは誰がなにを言おうと結果に出ます。遅かれ早かれ無駄にはなりません。少なからずとも質問者さんは勉強してきたわけですからそのせっかく勉強してきた時間を無駄にしないためにも継続です。悩んでいる暇はありません。 ✅集中力を保つ方法3選 【1】集中力が切れそうになったら立って勉強する。 →立ちながらの勉強は思っている以上にはかどります。なんか眠いなあって思ったタイミングで立つようにしていました。立っていると眠気は襲ってきません。ベットの上などに教材を展開してみてください。 【2】 適度な睡眠 →自分は夜以外にも昼寝、夕方寝を各20分ほど取っていました。疲れているのに、眠いのに勉強するのは効率が悪いです。寝てスッキリして勉強しましょう。気をつけることは必ず起きること。アラームをセットしてなったら足を思いっきりあげるのです。強制的に起きられますよ。それと寝てしまった!という焦りから勉強がはかどります。メリハリのある勉強につながってきますので、ぜひ。質も上がります。 【3】 暗記科目と実践科目をうまく分ける →国語でいうところの問題演習と漢字。英語でいうところの長文と単語ですね。疲れたタイミングで単語や漢字を挟んであげましょう。リズムが保てます。 ✅受験に向き合う時間を増やそう。 受験。人生のビッグイベントです。人生が決まると言われていますがそれは単純に、結果からくるものだけではありません。大学名で今後の人生の振り幅が決まることは、多少なりともあるでしょう。そのために頑張っているのですから。しかもそれ以上に大事なのは受験を乗り越えられた自分への自信です。今までで一番努力してきたであろう受験に成功したら…今後何がきても怖いもの無し。トライできます。自分の全てをぶつけてみてください。良い結果であろうと悪い結果になろうと、何かしらの形で報われると思います。 とにかく後悔のない日々を… 頑張ってください。応援しています。
早稲田大学社会科学部 クリ
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不安
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残りの時間
1ヶ月後の自分ではなく、2ヶ月後とか、1年後の自分を想像しましょう。 1ヶ月後の自分のことだけを考えてみると、点数が出なくて焦って付け焼き刃の勉強をして、明らかに本番試験で空回りしている姿が想像できるかもしれません。 しかし、2ヶ月後の自分はどうでしょうか。まずは自分が合格してウキウキして入学式を待つ姿。入学式を待てずに、何度か大学に足を運んでしまうかもしれませんね。 そんな素敵な未来を想像できれば、今を頑張れるのではないでしょうか。 逆に、2ヶ月後合格できなかった自分も想像できます。2ヶ月後合格できなかった自分が今の時期を振り返った時、もう今から何をしても無駄だからと諦めた自分を思い出してどう感じるでしょうか。 きっと自分に失望します。そんなんだから、俺は私は落ちたんだ、と自分を責めます。 人間は人に認められないと生きていけません。自分に自信を持てず、自分自身すら自分を許せなくなった時、突然頭は回らなくなります。 そうなると、浪人してもいい結果が出ません。 どんな局面にあっても、勇敢にチャレンジすることは、例え結果的に無駄になるとしても、落ちた時に納得感があります。これだけやってもダメだったんだ、仕方ない、今年は去年以上に頑張ろう。そして、自分自身の自信を傷つけません。 頑張り抜いてそれでもダメだった自分と、もうダメだと思って途中で諦めた自分、1年後に、もしくは10年後に自分に誇りを持てている人はどちらでしょうか。 人生ってそういうことの積み重ねだと思います。 精神論になってしまいました、すみません。 現実的なアドバイスをすると、人に直接会って相談するといいと思います。このアプリで直接大学生に連絡を取って、直接会って相談させてくださいと言うのもいいかもしれません。 ありきたりですが、1人で考えてても心の雲が晴れることはまずないと言っていいです。 一日も早く前を向けること、応援しています。
慶應義塾大学商学部 ryo02
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第一志望入試 直前期
はじめまして!私も直前の時期は勉強になかなか集中できなかったです。 入試が始まってからはずっと第一志望(国立)の過去問を解いていました。入試で出た問題で不安な分野は問題集を解いたりもしましたね。 この時期の勉強は大切かもしれませんが、今振り返ってみてみると直前までみっちり勉強していたとしても第一志望の問題が解けたとは思えませんでした。なので本当に直前のときは焦らず、気持ちを落ち着けることを優先すべきだと思います。勉強してもしなくても受かる人は受かるし、そうでない人もいます。 もう少しで終わる受験生活、最後まで楽しむつもりでやりきりましょう!その先に素晴らしい未来が待っているはずです。応援しています^^
慶應義塾大学理工学部 sk__8
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モチベーション
こんにちは!ジョジョジョです👍 受験においてモチベーション維持は勉強よりも大切だと思っているのでアドバイスさせていただきます。 自分は浪人したのですが、1度も勉強が辛いと思ったことがなくペースを保って勉強することができました。 色々ポイントを上げていくので掻い摘んで実践してみてください。 ①勉強を辛いものだと思わない →毎日10何時間も勉強するのは、ほとんどの人が人生で最後になります。なので自分は「こんなに勉強できるのも人生で最後だしなぁ〜」って思いながらやっていました。 また習慣化していたので毎日食事の後に歯磨きをするように、勉強に取り組んでいました。自分なりのルーティンを組んで習慣化しましょう ②計画を立てる →計画はやる気を出すために必要なものです。試験日から逆算して、終わらせる参考書をまとめて毎日何ページ、何題問題を解くのかを計算しておくと勉強する前に毎回何すればいいのか考えなくていいので勉強にとっかかりやすいです。 また月毎の小さい目標を立てるのも大事です。「月末のセンター英語の過去問で文法問題8割とる!」みたいな感じてたてていました。 ③全力で休む →休憩もめちゃくちゃ大事です。自分は模試の復習は面倒くさくてやっていなかったので、模試の次の日は必ず友達とボーリングや映画に行って遊んでいました。 また勉強中の休憩もポイントがあります。休憩はなるべく携帯を触らないようにしましょう、10〜15分程度寝るのが理想です。 ④合格した自分を想像する →よくある方法で、合格した瞬間や合格した後の生活を想像してやる気をだす方法があります。 正直自分は適当に志望校を選んだのでこの方法は合わなかったです、成績が上がっていくのを楽しむタイプでした(成績が下がった時は現実から目を背けていました笑) 無理に「絶対合格!」「落ちたら人生終了!」みたいな考えではなく淡々と立てた計画をこなしていました。自分を追い込む勉強方法は直前期だけでいいと思います。 やるべきことを明確にして、やるべき量も決める。そうすると「これをこなしていけば、絶対に合格できる。」という自信にもなります。 応援しています、頑張ってください!
慶應義塾大学経済学部 ジョジョジョ
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合格する想像ができない
受験の日が近づいてくるこの時期は、不安になってしまうこともあります。 そんなときは、朝起きたあとに「自分が今やるべきこと」を箇条書きでいいので書き出してみてください。 英語はこれとこれとこれ、数学はこれとこれとこれ、のようにリスト化してみてください。 そして、箇条書きで書き出したものをもとにその日のスケジュールを立て、その日中に必ず終わらせるようにしてください。 次の日、その次の日も同じことをしてください。 このときの注意点は2つあります。 1つ目は、無理な計画を立てないことです。 直前期になると、あれもこれもやらなければいけないと思い、無理な計画を立ててしまいがちです。そうなると、計画を立てたのにできなかった、となり気持ちが下がってしまいます。 ここからの時期で大事なのは、「今日もやり切った!!」という達成感です。その達成感を味わうために、あえて少し余裕を持った計画を立ててみてください。もし、時間が余れば次の日の分も進めていきましょう。そうすれば、勉強の貯金ができます。こうすることで、気持ちにも余裕が出てきます。 2つ目の注意点は、分からない問題に出会っても不安にならないことです。「なんでこんな問題もできないのか」「周りの友達は解けているのに」などは決して思う必要はありません。 大事なのは「自分はこの問題のどこでつまづいたのか」をしっかりと把握し、やり直し、次同じような問題が出てきたら解けるようにする、ということです。 上記のような、計画立て、注意点を意識しながら勉強を進めていけば、自ずと勉強に没頭できるようになり、少しずつ不安が払拭されていきます。 それでも、不安をゼロにすることはできませんが、ここまで頑張ってきた努力を信じて、入試当日に自信を持って会場に行くことができるよう、最後の最後まで諦めない姿勢を貫いてください。 周りの人達の言葉も気にはなりますが、過剰に気にする必要はありません。 受験をするのは自分ですし、大学に行くのも自分です。 自分の人生ですから、最後は自分で自分を信じてあげてください。 残り期間、最後の力を振り絞って頑張ってください。 応援しています。
大阪大学工学部 yoshi
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目標達成難しそうってなった時のモチベーション
勉強を測る単位を、時間からページに変えてみてはいかがでしょう?? 2時間やる!ってのと、10ページ進める!なら、どちらが内容として充実しているでしょう?? 1ページに2時間かかることもあるでしょう、15分で終わることもあるでしょう。けどそれはそれです。 時間で区切ったら、その時間しかできないぜ! やる気がなくなるなんて、なんて人間ぽいのでしょう!😉 もしかして早稲田に受かる人は、四六時中勉強してたと思ってませんか🙄 a判定じゃないと受からないと思ってませんか🙄 みんなあなたと同じでした!やる気も無くなる日もある、帰りたくなる時もたくさんありました! それを乗り越えて来てるのです。 乗り越えて、諦めずに勉強した暁には素晴らしい景色が待っていると思います。 頑張れ!!!応援してます!、
早稲田大学スポーツ科学部 taka37
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間に合いそうにない
勉強お疲れ様です! 自分は辛くなったら、受験が終わったあとの自分を考えるようにしていました! 志望校に合格したら楽しいキャンパスライフが待ってます!サークル、バイトなどたくさんの人との出会いがあります! 逆に受験に失敗したら、行きたくもない大学に仕方なく行くか、浪人することになるでしょう…… 浪人してる友達を見てるとほんとに辛そうです…… みんな勉強なんてしたくありません! でもわざと自分を焦らせたり奮い立たせることで勉強しようとして、勉強できる人が受験に成功してるのだと思います! 上記のことはただの気の持ちように過ぎないかもしれませんが、メンタルが大事な受験勉強では案外大事なことです! ぜひ参考にしてみて下さい!!
慶應義塾大学商学部 へーみ
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完璧主義をやめたい
こんにちは!受験勉強お疲れ様です🙇 計画が頓挫しても途中で切り替える方法をお答えする代わりに「手段と目的」について、アドバイスできたらと思います。 よく、「手段と目的を履き違えるな!」という言葉を耳にしますが今の質問者さんの状況はそれに近いのではないかと思います。つまり、本当の目的は"志望校に合格すること"であるのに、その手段である"計画を立てて効率よく勉強すること"が目的になっている。だから、その目的が達成されなかったことにより気持ちが落ち込んでしまうのです。 そのようになった原因について、私なりに2つ考え、それぞれの対処法を記します。 1つ目は、目的達成の意欲が低いこと。 例えば、総理大臣を目指す政治家がいたとします。その政治家の目的は"国をより良くすべきこと"であるべきなのですが、その意識が低く、"権力闘争に勝ち総理になること"を目的としてしまうようなことです。 厳しい言い方をするようですが、質問者さんのケースでは、"合格すること"への意識が低いということです。 この対処法としては、もう一度、なぜ自分はどうしてもこの大学に行きたいのか、を考えてみることです。"合格する"という目的が達成されるならば"計画通りに勉強する"という過程はどうでもよくなるはずです。 2つ目は、手段自体を楽しんでいること。 例えば、軽音部に入部したとします。"楽器を演奏する"という目的に向けての手段として、まず"楽器を購入"したとします。ところが楽器がかっこよすぎるあまり、楽器を弾かないけれども収集するようになってしまった。というようなことです。 質問者さんのケースでは"計画通りに勉強する"という手段に対して充実感を感じて、本来の"合格する"という目的を見失っているということです。 この対処法は、"時間"でなくて、"やること"で計画を定義することです。例えば、「単語帳5ページ分、数学の過去問1年分…」などとやることリストを作ります。そうすることで計画倒れすることが断然少なくなります。一方で時間で計画を立てていたときと同様に、自分が今日やったことを視覚化でき、充実感を味わえます。 つまりこの方法だと、本来は手段である"計画通りに勉強すること"が目的になってしまったとしても本来の目的である"合格すること"と矛盾しないということです。 以上、質問者さんの求める回答とは少し異なるかもしれませんが、参考にしていただけると幸いです🙇
東京大学文科二類 りんた
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時間の使い方
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目標達成難しそうってなった時のモチベーション
最初から10時間はなかなか難しいと思うので、最初は少しずつでいいんじゃないでしょうか。わたしも1日10時間勉強できるようになったのは高3の夏休みくらいからです。 わたしは飽きっぽい性質なので、問題集を何冊か用意して飽きたら次、飽きたら次とどんどんローテーションで解いていました。結局直前期まで1つのものをぶっ続けでやるのは無理でした。 ノルマをきっちり決めすぎると達成できなかった時の罪悪感がすごいので、わたしは目標なんとなくしか考えてませんでした。決めるとしても、「今週一杯でここまでやろう」とかでした。 また人から聞いた話なのですが、スタートのハードルを下げると続けやすいらしいです。つまり、勉強においては1問解こう!とか5分やろう!と思って始めると意外と始めやすく、一度始めてしまえば続けられるというものでした。大きい目標を立てて挫折するより、小さい目標を1つずつ越えていく方が結果的にスムーズに進むと思います。
早稲田大学法学部 nikkel28
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