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私は、今じぶんでやっておきたい長文500と シス単青 をやっています。 文法はvintageをやっているのですがそれで早稲田大学法学部の英語には対応できますでしょうか??

回答

のーしょ

早稲田大学政治経済学部

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基本的にはこれで対応できると思います。 文法は意外と基礎的な部分が問われることが多いのでvintageで十分です。単語もそこまで難解ではなく文脈で推測できる所も多いのでシス単一冊覚えれば読解に困ることはなさそうです。ただ単語について自分は過去問を解いた際にわからなかった単語をまとめるノートを作っていました。法学部はなんといっても長文読解がメインとなっているので自分はやっておきたい500の後やっておきたい700までこなしました。一番有効な長文対策はやはり過去問です。法学部は問題の傾向がここ数年はそこまで変化していないので、5年分もこなせば解き方のコツが身につくと思います。

のーしょ

早稲田大学政治経済学部

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早稲田法志望 文法克服の優先順位は
こんにちは。東大法学部の者です(ちなみに、早稲田法学部にも合格しました)。 現在の学習内容、とても堅実かつ深く取り組まれていて、地力がしっかり育っている印象を受けました。ターゲット派生語、準一単語、Vintageなど、王道なルートを丁寧に進めていてると思われます。 文法が弱点に見える件について まず、Vintageを「解説再現できるレベル」まで理解しているのであれば、根本的に文法知識が足りていないというよりは、問題慣れ・演習不足の可能性が高いです。 例えば、had no choice but toや no longerのような語法系の問題は、「形式」と「感覚」の両方が求められるので、暗記と演習のズレが出やすい分野なんです。Vintageのような知識系参考書は体系的には素晴らしいですが、「入試問題としての問い方」に慣れていないと、本番では取りこぼしが出やすい。これは私も経験があります。 なので、今の自分がVintageを解けてるのは“解答を覚えている”からじゃないか?と、少し立ち止まって自己点検してみるのは大事です。 もし既に2〜3周していて、間違えたところの英文すら見覚えがある…という段階にあるなら、解説の知識を“初見の問い”で使えるかを確かめるフェーズに入っていいと思います。 方向性の提案 • 7月は文法・単語を主軸にしてよい • 苦手分野を集中的に潰す判断は◎。 • ただし、「長文・解釈ゼロ」は避けるべき。 • 長文や解釈の時間は減らすが、完全には切らない • たとえば毎日、長文1題/英文解釈3文だけなど、「最低限の維持」は必要。長文は慣れが重要なので毎日読むべき • 音読が習慣になってるなら、そこに組み込めばOK。 • 文法は別の問題集をやるより演習形式に切り替える、過去問が豊富ならそれで対応する 早稲田法は設問バランスも多様で、英語全体の“安定性”が重要です。たとえ短時間でも、解釈や読解に触れる習慣を切らさないようにしましょう。 結論として • 夏は文法と単語メインでOK。ただし、解釈と長文は毎日最低限触れる。 • Vintageは解答を覚えていないか、自分の中で分析して確認。演習不足なら演習形式で鍛える。 • 別問題集への浮気はリスクが高い。まずは手元のVintageを最大限に活用する方が良い。熟語が覚えられないのならそのパートに絞って復習するのもあり。 • 解釈や長文を全捨てすると、9月以降の伸びにブレーキがかかるため、少しでも触れること。 夏は、差がつく時期なので、ここでどう“量と質のバランス”を取っていくかが勝負です。
東京大学法学部 まる
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早稲田法学部 英語文法 何すべき
結論から言えば現状のようにビンテージを極めるという方針は正解だと思います。  文法問題においては作成する側も、参考書などを参考に、重要なポイントを問えるように問題を作成します。 従って問題を見て問いたい内容(重要なポイント)を推測できるようになれば、落とせない問題については解くことはできるでしょう。 そのため基本的には、ビンテージのような入試で問われるポイントを抑えた教材を反復しつつ、過去問など問題に応じてその知識を出力する練習を積むしか無いと思います。入試で問われるような内容はある程度限られていますし、過去問を特にうちに傾向も見えてくると思います。 当然ですが、知識をインプットしても、テストの形式に応じてアウトプットすることは別の能力なので、すぐに結果が出なくても焦らなくていいと思います。  ただ一口に文法問題と言っても種類があり、それぞれに対応した教材があるかもしれません。前置詞などの穴埋め問題系は熟語集を採用するのもいいと思いますよ。 また長文を読む際にも構文を意識するのも効果的かも知れません。慣れてきて長文の中で構文が見えるようになると、来るはずの品詞が浮かんできます。(私はビンテージ的なポジションにアップグレードを、熟語集としてTarget1000を使っていました) 文法問題も解き慣れるまで時間を必要としますが、前提知識があれば必ず伸びます!応援してます!
早稲田大学法学部 oldfarm
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早稲田大学法学部 英語について
 こんにちは、tonaです。毎日の勉強本当にお疲れ様です。  今回は第一志望である早稲田法学部の過去問を始める時期ということですが、私としては、この時期から少し始めるのは良いと思います。そして、本格的にやっていくのは夏の途中以降、もしくは夏以降で良いと思います。というか、そうしないと過去問が枯渇して直前期に変な不安感に襲われます。今の実力を確かめてみる、という意味で数年前のものを1つやってみると良いと思います。時間もきっちり測って、ある程度の緊張感を保てる環境でやってみて、どれくらい点数が取れるかやってみます。それ次第で、夏までの勉強を変えていきます。  他の過去問の状況をみる限り、おそらく長文と英作文が少し厳しく感じると思います。  まず、長文に関してはあまり手応えがなければ「やっておきたい英語長文500」をまずやってみてください。それをある程度完璧にできるようにしたら、次にあげる2つをやってみる、という形で良いと思います。  過去問ができていた、もしくは上が終わったら「やっておきたい英語長文700」もしくは「基礎英文問題精構」を次にやりましょう。基礎英文問題精構」の方が問題数が多いですが、その分基礎から応用まで幅が広いです。  これで十分だとは思いますが、「受験の時の参考書」という質問の解答でも少し書いているので、多少やる期間とかにズレがある回答になりますが、よければそちらもご参照ください。  次に英作文についてです。そもそも早稲田法学部の英作文は少し特殊な問題が出ることも多いですが、基本をおさえていればそんなに苦戦する問題ではないです。英作文についても「受験の時の参考書」に書いたのですが、やる時期が少しズレているのでその辺を変えて書いていきます。  まず全然書けない、ということであれば書き方をを学ぶために先に述べた「英作文基本300」をやってみてください。ここの基本の例文300個を暗記したら、本番でも組み合わせでも書けるよね、という考え方の参考書なので、どちらかと言うと単語帳や英熟語帳に近く、持っておいて損はないです。  上で書ける英文を増やしつつ、実践も同時に進めます。実践レベルの参考書としては2つおすすめがおります。私は2つ目がおすすめで、これは基礎からも学べます。  1つ目は「基礎英作文問題精講」があります。これは先ほどの「基礎英文問題精講」と同じくもしくはそれ以上にハードかもしれません。ある程度書ける人にとってはピッタリはまりますが、そうでないと辛いだけかもしれません。  2つ目は「英作文が面白いほど書ける本」です。これは、初心者からでもとっつきやすく、応用まで対応できます。なので、完成させるととてつもない実力がつきます。「基礎英作文問題精講」も確実に解けます。少し難点なのは量がとても多いので、英作文にある程度の時間をかけなければ、やりきれないことです。  ある程度書くことができていたら、実践の参考書の1つ目としてあげた「基礎英作文問題精講」で書く練習をしましょう。  これらの参考書は今からから夏の途中くらいまでで期間でやることになるので時間的に大変ですが、なるべくじっくり完成させてください。  他の単語や文法はご自身の進め方でやっていきましょう。  上にあげた方法を実践すると、時間的に忙しくなると思いますが、仮にやりきれなくても焦らないでください。夏を期限としたものであれば、終わりを秋くらいまで伸ばせば良いです。形だけやった、というのが1番もったいないので、やったものは完璧と言える状態にしてください。  この回答がKKさんの今後の勉強の一助となれば幸いです。何か他に疑問点などあればぜひコメントにお書きください。長くなりましたが、読んでいただきありがとうございます。
慶應義塾大学法学部 tona
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英文法について
まず今の次時点で問題集を3周できているのは素晴らしいと思います! ただ早稲田大学の過去問を見てもらえるとわかると思いますが、ビンテージのような問題が出題されることはほとんどありません。 ビンテージは難関大ではなく、センター試験や中堅私大向けの基本的な問題集であり、自身の苦手な単元の把握や文法の確認と思って使えば良いかと思います。 なので、3周もしていればある程度間違える傾向や覚えていないイディオムなど分かってくると思うので、そこだけまとめて覚えるようにしましょう。 あと社学に関しては、文法問題の最難関レベルと言われる正誤問題が出題されます。 個人的には受験サプリの文法編などを用いて、文法の本質を理解しつつ、文法問題が単元ごとではなく、バラバラに掲載されているタイプの問題集などでまずは文法を完璧にすると良いと思います!
早稲田大学社会科学部 seechan
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早稲田 商学部 文法について
まず学部に限らず早稲田の英語でいえることは、最も大事なのは長文読解であるということです。 ですので文法問題の出来不出来だけで合否を判定することはできません、、、が、文法理解は必要です。 早稲田ではセンターのような文法問題はでませんが、当然のことながら読解する上で文の理解は必ず必要になります。 話を本題に移します。 vintageと英頻1000で早稲田レベルに達するかどうか。 絶対に達します。 ただし、ほとんどの受験生が1つの問題集の内容ですら覚えきれないのが現実です。問題をこなして全問正解することが目的ではなく、むしろ解説を全て頭に詰め込む方が大事です。 繰り返しになりますが長文の方が比率が高いのでそっちも怠らずに頑張ってください。
早稲田大学教育学部 くれやま
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英文法について
こんにちは! 英文法の参考書は一冊しっかり網羅系の参考書をやれば十分なので頻出1000をやる必要はないと思います。 自分も成川のoutputと同じ類のvintageしかやらなかったので問題ないと思います!それよりも早稲田の英文法の問題で大切なのは分野別の対策だと思います。社会科学部や人間科学部、法学部などの正誤問題や商学部や教育学部の会話問題などや文法の知識を問う問題が長文中にでてきたりするのでとにかく過去問を解いたりして慣れが必要だと思います。 また、もし英文法をもっとしっかりやりたいならランダムの英文法問題集がいいと思います!(英文法ファイナル問題集標準編、難関編など) 受験勉強頑張ってください!!!
早稲田大学商学部 TR_
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文法の勉強が終わった後に行うこと
とりあえず英語であれば、まず単語があって、それを並び替える際のルールである文法(文を作るための法律と考える)があって、文をいくつか集めてパラグラフになったら文と文の関係性について考える英文解釈があって、さらにパラグラフをいっぱい集めて長文ができて文章問題になって・・・。 「単語・文法→文・英文解釈→パラグラフ→文章」といった構造をまず理解することが重要です。 この構成を無視して長文から勉強を始めてもピラミッド構造でできた英語が身につくはずがありません。 そして英語の構造を理解したところで、今度は相手との距離を測ります。 早稲田レベルというと少し大雑把すぎるので、早稲田の中でも普通のレベルである商や教育の問題を目指すこととします。この二つの学部は共通して500語の長くない文量で、かつ設問も癖がなくマーチと同じレベルです。ですが全5問あり、内容一致で問われる情報の緻密さから、正確で、かつ一定のスピードで読めるようなトレーニングが不可欠です。 まずはこの時期に地盤固めとして基本レベルの単語と文法学習の徹底化を図ってください。 正直な話、単語と文法はどの参考書を使っても大差ありません。(単語集や文法問題集は基本的に有名大学の過去問をコンピュータで解析し、頻度の多いものから並べているのがほとんどなので、コアの部分は一緒です。強いて言えば、脱落する可能性が大いにある鉄壁は、あのボリュームでも基本的な単語しかまとめていないため、コア単語はほぼ網羅しています) ただ、どの参考書を使うにしても、必ず〝一冊を完璧に〟。一冊を完璧にすることで自信になります。私自身の経験で言えば、鉄壁を50周やっていたので英単語に対する不安はほとんどありませんでした。文法問題集も間違えた問題がなくなるまで徹底的に学習することで本番での不安は特にありませんでした。 ここで文法と単語が終わってしまってはいけません。 次のレベルとして、単語であれば速単の上級編が欠かせません。早慶の標準はこのレベルなのでぜひ完璧にして欲しいです。 また文法であれば、マーチの受けない学部の文法問題を2周以上やっておくことで、マーチ、早慶のバラエティー豊かな新作問題にも柔軟に対応できます。 そして英文解釈問題です。6月入ったらそろそろやっていきます。これも人によって大差がありますが、圧倒的な支持率を受けているポレポレは薄いためとてもスムーズに学習ができます。何はともあれ、英文解釈は経験値がモノを言うので、多くのパターンを経験してください。 最後は長文問題です。500〜700語の解説がしっかりした参考書を終えた後は、実際に過去問を使用したシュミレーションをしていきます。 過去問は絶対青本です。 赤本だと、解説薄いし、しかも出版時期が早すぎてたまに誤答があります。 青本は会議を何回も重ねて作っているので、その点説明は丁寧だし、編集は現役で教えている予備校講師なので解説が授業レベルで作られています。 現役の時赤本使っていましたが、とても後悔しました。というか、青本の解説の文字の小ささを見ればその情報量は一目瞭然です。 で、使い方なのですが。 使い方はめちゃくちゃ重要です。はい。 青本を使ってたので青本を持っている前提でお話しします。 英語からです。 まず、8月後期くらいに3年前のものだけを解きます。 その時に、 ①各大問ごとの所要時間。 ②各大問ごとの正答率。 ③各大問の形式(例、1 正誤問題、2 500語の文章題など) ④全体での所要時間 を記録しておいてください。 ちなみに規定時間を過ぎても構いません。あとで絞るところを考えるので。 そして、まず正答率をみて、自分の弱点と強みを見ます。 それから一番正答率の低い大問を研究します。 その時には、「問題の解き方」「知識量」「モチベや疲れ」の3つに原因分析をします。 例えば問題の解き方であれば僕の場合は上智大学の英語が鬼門でした。上智の英語は長文、語句問題、文法問題がごちゃごちゃで全10問あります。そこで、まず疲れのない序盤で長文問題だけを全部解いて、疲れの出てくる後半は形式で解く文法問題を解くことでなるべく正答率を低くしないよう努力しました。 知識量として挙げられるのは、主に単語ですが、9月の時点で単語を問題にしてるのではマズイので今から必ずやっておいてください。 ただ、熟語であれば、9月からがシーズンなので、そこは割り切っても構いません。 そして時間配分を考えます。 文法問題は短め、長文になるべく時間を割けるように考えます。例えばですが早稲田の社学は問1問2で文法問題、3〜5で700語の問題で90分だったので、文章問題に25分×3問=75分必要だったので、15分で2問溶けるようにトレーニングしました。ちなみに文法問題は一問の配点が少ないので、ミスを多少しても大丈夫ですが、読解問題は読めば解けるものなのでしっかり解くだけの時間が欲しいです。 とりあえず一通り分析し終わったら、といた年度の過去問のまっさらなものを用意して、先ほどの時間配分で解けるよう、規定時間をしっかり取ってシュミレーションしてみます。 その時に、さっき考えた時間をそのまま当てはめることで解くスピードが体感でき、その後の過去問を解く際にも参考になるので重要です。 さらにここでもう一点。 本番焦るのは想定外のことが起こるというだけでなく、本番を想定した練習をしてないからです。 なので、同じ形式なら同じ時間で解けるようトレーニングすることで不安を軽減できます。 そして、多くの受験生がやりがちなのですが、本番前に知識の量が不安になって英語なら単語帳、日本史なら一問一答、国語なら古文単語帳を開きがちです。 ですが、その一語を覚えたからといって直接的に得点には結びつくはずもないのでとても非効率です。英語だとこれが最も顕著です。早慶なら6000語の種類がある単語の中から一語たとえ直前で覚えたものが出たところで、答えるのは内容だから意味ないです。 そうして焦りに焦っていつものように読めず、時間が足りなかったーとかいう事態になるのです。 それよりも、本番前は今まで問いた過去問を見ながら、時間配分をシュミレーションして、文章を読むスピードを一定にできるよう努めた方が健全です。今自分が取れる最大得点を逃さぬよう、本番を想定した練習をすべきです。 大抵の受験生が受かる実力があっても力が発揮できないのはこういう論理です。 長くなりましたが、とりあえず3年前の1年分はこうやって使います。 そしてある程度シュミレートできたら2年前のものを解きます。さっきのやつとは期間あけてやってください。 そして、先程の全く同じ工程で記録をし、成長率を見ます。だいたいこれが10月ごろにできるといいです。 そして弱点を克服し。。。 そんで前年度のヤツを解きます。ちなみに最後までとっておくとかいうヤツもいますが、最後までとっておいたところで弱点わからないし、今年でないし、もったいないです。なるべく早めにやることで弱点がわかり、本番の得点の最大化につながります。 で、一通り終わりです。 ここで疑問が残ると思います。 「四年前のものとかそれ以前のはー?」と。 基本的に四年前以前のものは全部通しで解かない方がいいです。傾向や難度も大きく変わってますし。ただ、もしかしたら去年のものと同じ形式の大問はあると思うのでそれは個別に時間を測ってやります。 例えば早稲田商だとだいたい同じなので、四年前の過去問の大問3を15〜18分で解けるか試してみます。 弱点である大問の補強に使ってください! 大体私が使ってたのは ・ターゲット1900を完璧に(夏半ばまでに) ・速単上級編を完璧に(夏半ばから10月いっぱい) ・英熟語1冊完璧に(10月〜1月) ・英文法問題集1冊を完璧にする(4月から夏中まで) ・MARCHの過去問(受験しない学部)の文法問題をひたすら片っ端から二周解く。(9〜11月) ・語句整序問題集1冊を完璧にする(夏の間中) ・英文の構造を掴む(ポレポレなど)(文法をある程度終えた段階から夏前半まで) ・やっておきたい英語長文500 (河合塾SERIES)、もしくは予備校の読解講座(ポレポレ理解出来始めたあたりから夏おわりまで) ・MARCHで受験する学部の過去問(9〜11月) ・早慶の並のレベルの過去問(青本で!)(10月後半〜12月) ・早慶の上位学部の過去問(11月後半〜1月) です! 参考になれば幸いです。
早稲田大学商学部 #かーきん
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英語
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夏休みの英文法
初めまして! 僕は、偏差値20の学年ビリから一浪で早稲田に受かったものです。 独学ではなく、大手予備校に所属して、一年半で10,000時間勉強しました。 たくさんのカリスマ講師の教えをもとにお伝えするので、言憑性は高いかと思います。 さて本題ですが、なぜビンテージをやっているのですか?怖いものなしになるから?誰から聞いたんですか?聞いた人の過去の経歴、知識、目指す場所、全てあなたに当てはまる人なのですか? 結局はあなたの目指すところに必要か否か、というところで考えてください。本質はここです。 具体的には、英文を読み解く上で必要な文法は、問題集ではなく講義や講義系参考書で身につけることができます。もし入試に文法問題があるなら、上記のような参考書で体系的に理解し、その後ランダムに演習する中で、間違えた分野を再度参考書で復習する。この繰り返しかなとは思います。 とにかく、なぜ文法をやるのかという部分を考えた上で、夏を過ごしてください。 きつい言い方になったかもしれません。すんません。普通に応援してますよ。未来の後輩さん^_^
早稲田大学教育学部 小川(ちいかわ)
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どの教材を使えばいいのか
勉強お疲れ様です! 単語帳に関しては鉄壁で十分です。 なんでかと言いますと、専門用語とかになるとキリがないとか、今はあんまり使わない表現とかあったりするですよね。 単語帳は僕は英英英単語とieltsのものを使ってました。 なので基本的な単語を抑えたら3通りのやり方があると思ってます。 1.多読で補強 色んな素材を読んで知らない単語を調べて暗記、ぼくはペーパーバッグとか英字新聞、TIMEとか読んで知らないのを集めて、ノート作って書いてました。 2.単語帳で補強 英検一級レベルとかになるとそうそうおめにかからない単語も多いですけど、興味があったら。人文科学系の学部に行きたいとか定まっているなら、Z会のテーマ別の英単語帳がいいかも知れません。 3.1と2をやる。 やることないなぁとかならいいと思います。僕は1を趣味感覚でやってたので、キツくなかったですが、英語があまり好きではないひとはやめた方が良いです。 英文法  参考書 英文法の鬼100則 問題集 ポラリス vintageは古いのと、問題が早稲田だと物足りないのであまりオススメしません。 長文 solutionという参考書は短いのにポイントを抑えていて良いなと思いました。ポラリスも丁寧ですね。 僕は上記のものとIELTSという資格試験の勉強をしてました。 長文は最初は丁寧な解説のものからやり、だんだん演習量に重きを置いて解説に頼らないのが理想です。 〈英語 8月まで〉 単語 ターゲット1900レベルの単語力 文法 一通り既習 演習を中心に長文に生かす文法力 解釈 共通テストレベルは悩むことなく和訳できる 長文 共通テストで安定して8割以上 浪人は意外とあっという間です。 頑張ってください!
慶應義塾大学法学部 なおさん
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英語 文法
こんにちは! 文法の基礎が身についているなら、演習だけさらっとやるのでいいと思います。 私は文法の参考書として「英語頻出問題総演習」と「総合英語be」を使用しました。前者はビンテージのような演習系のもの、後者はフォレストなどの解説書ものです。 「英語頻出〜」に関しては毎週範囲を決めて解いていました。問題と解説が見開きにあるのと、英熟語から構文まで様々な文法事項を網羅しているので、一周やるだけでかなり力がつくと思います! 一方で「be」については、あくまで補助的な読み物として使っていました。長文を読んだり、過去問を解いていく中で分からない文法事項があったらその参考書で確認する。もし解説書系を買うのなら一から全部読むのではなく、そのような使い方がいいと思います。(一冊持っておくと便利ですが、今時インターネットでも文法などは調べられるので必要に応じて、という感じです。) 長文と文法の同時並行についてですが、それはやるべきです! 文法は覚えるだけなのですぐ身につきますが、長文は習得するのにかなり時間が掛かります。高3は本番まで時間がないので、単語や文法が終わってから長文をやるのでは到底間に合いません…!また、早稲田ではどの学部でも長文読解が合格のカギとなりますので、長文が読める力を養う事が最優先だと思います。実際私はそれを見込んで文法演習をやるより先に長文読解に取り掛かっていました。 さらに、長文と文法を並行してやることで文法演習で覚えたことを長文読解に活かす一方、長文で出てきた文法事項を文法問題集で確認できたりと相乗効果も期待できます! 長文は読んだものを復習するのも大切ですが、出来るだけ多くの文章を読んだ方がいいです。私の場合、1日1長文、毎日読んでいました。読んでいるうちに英語の感覚が分かって来ると思います☺️ 合格目指してぜひ頑張ってください!👍
早稲田大学政治経済学部 moka1116
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