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模試4割から点数UPする方法と復習方法

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6/10 9:19
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jjjjjiii

高3 長崎県 九州大学経済学部(58)志望

こんにちは。先日共模試を受けて八割取らないといけないのにその半分の四割で萎えています。 どうしたら点数Upにつながるのか、また模試の復習方法も教えていただきたいです

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もと

京都大学医学部

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こんにちは〜 模試の結果が悪いとショックですよね、、でもポジティブに考えてみてください! 受験生にとって模試が終わった後は一番成長できるチャンスなんですよ!受験生にとって一年で模試を受ける回数は10回前後と言われています。受験本番とかなり近い状況で試験を受ける貴重な機会です! ⭐️テストで出た問題はもちろんですが、せっかくなので模試の前日や直前、テストとテストの間の時間の過ごし方も振り返って改善してみましょう! 例えば、社会や英語の構文など、重要な暗記事項は試験前に確認しておくのがおすすめです。覚えていたはずなのにテスト中にどうしても思い出せず、悔しい思いをした経験はありませんか?かなり勿体無いので、これを防ぐために重要な暗記事項はテスト前日や直前に少なくとも一周は確認しておきましょう! 間の休み時間は、脳をリフレッシュさせて次の科目に切り替えることが重要です。科学的には、音楽を聴くことや軽い運動などが有効だと言われています。音楽を聴きながらトイレに行くのがいいかもしれませんね。リフレッシュできたら、次の科目の重要事項をさっと確認しましょう。この数分で意外と結果は変わってきますよ! なのでそれぞれの科で重要事項のまとめを作っておくのがおすすめです!暗記事項だけでなく、自分の間違えやすいポイントも入れておくといいですよ。
⭐️次にテストの問題をどう復習するかです! まず共通テスト模試ですが、共通テストは問題のポイントをしっかり抑えることと、解くスピードを上げることが重要です。復習の際は、解説なども参考に1問ずつ自分の言葉でポイントをしっかり理解してください。解くスピードを上げるためには、回数をこなすしかありません! 記述模試の復習は、2段階あります。まず模試が終わってすぐに、時間があれば解けたはずの問題や分からなくて途中で止まっている問題をちゃんと考えること、時間配分がどうだったか振り返ることを必ずしてください!そして模試の結果と答案が返ってきたら、まず出来たつもりだけど減点されていた問題をしっかり復習してください。それから分からなかった問題を復習しますが、解説を追いかけるのではなく解説をヒントになるべく自分で考えながら復習してください! ⭐️最後に点数アップに繋がる勉強方法です! 模試で4割という状況であれば、やるべき事は基礎固めです。これに集中してください! 例えば数学であれば、青チャートに集中するべきです。網羅系の基礎固めの参考書なので、分からない問題が一つでもあってはいけません。時間はかかってもいいので、取りこぼしがないように進めていきましょう。分からない問題は誰かに質問して疑問を早めに解消しましょう! 勉強を進める際ですが、解答を作ることに集中してしまっては勿体ないです。解答を作ることも必要ですが、自分なりにポイントを簡単に考えてみましょう!例えばなぜこの定理を使うのか、この式変形はどういう目的かなどなど、、ノートの端にさっとまとめてみるのもおすすめです! 焦ることもあるかと思いますが、受験はどの科目も基礎が圧倒的に大事です。それぞれの科目で丁寧に基礎固めの勉強を進めてください!(ここまで読んでくださってありがとうございました☺️)
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もと

京都大学医学部

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コメント(1)

jjjjjiii
6/21 1:26
ありがとうございます

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模試の結果が伸びなすぎる…
まだ夏なので全然手遅れじゃないと思います!私も受験生の時、最後の模試でE判定を取りましたが第一志望校に合格しました。(他の模試もB、C判定ばかりでした)模試で一番大事なのは分析と復習だと思います。 まず分析についてですが、間違えた問題に対してなぜ間違えたのか考えましょう。知識不足なのか、うっかりミスなのか、問題を解くために必要なアプローチができなかったのかなどです。この分析をすればその後どうすれば良いのか分かります。知識不足ならその知識をインプットすればいいし、うっかりミスならば自分がしやすいミスを覚えておいて二度とそのミスをしないように注意できます。 私はこれらをノートにまとめてよく見返していました。 次に復習です。私は1つの模試を最低でも3回は解き直しました。まず模試があったその日に自己採点をします。(遅くても1週間以内に)疲れていると思うので、この時は間違った問題に印をつけて、できていない分野をざっくりと把握して解答を読むくらいで良いと思います。その後1週間以内に本格的に解き直しをします。私はいきなり解答を見ずに自分で考えてみてから、解答を見て解き直しました。特に、時間がなくて解けなかった問題はいきなり解答を見るのは勿体無いと思います。解答には補足の知識やポイントがたくさん載っているので、それらもノートにまとめて定期的に見直しました。最後は模試の1、2ヶ月後くらいに解き直します。できれば全問、時間がなければ印をつけた問題だけ解き直します。ここでできない問題があれば、また時間をおいて解き直すことを繰り返しました。また、できない分野を把握したと思うのでその分野を問題集等で復習するのもお勧めです。 わざわざお金を払って模試を受験しているので元を取ってやる!くらいの気持ちで復習して下さい。 模試は練習でしかないのでその結果で一喜一憂せず最後まで諦めないで下さいね!応援しています。
東京大学理科一類 ちさと
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模試に向けての対策
こんにちは!😆 自分が受験生時代にやっていた模試前日の過ごし方や前々日の過ごし方で1番効果があったと思ったことについて話していきたいと思います!😁 まず最初に、個人的な意見ではありますが、模試の成績が上がらない理由は、模試の直しがしっかりとできていないことにあると思います。塾などで一度は模試の直しをやるようにと催促されることが多いと思いますが、それをどれだけしっかりやるかで成績の上がり方は変わってくると思います。 私は模試を受けた初期の段階では、模試を受けた直後、どこが間違っていたのかの確認、なぜ間違っていたのかの解説を読むことだけをして、一喜一憂して終わっていました。     しかし、これだと次に繋がりません❗️😩 ①なので、模試直後にそれしかしていなかったのであれば、前回の模試で採点された用紙(自分が書いた答案とそれについての部分点や丸、バツが書かれているもの)と問題用紙と解答冊子を用意して見直してみてください! ②次に、分析ノートを用意してみることをおすすめします!分析ノートに自分の記述答案がなぜ減点されているのか、記号問題はどこに引っ掛かって間違えてしまったのかを抽象的にざっくりと書き出していくと良いです!そうすると頭の中だけではなく、視覚的に情報が整理できますし、また、試験当日に見直して、今回の模試では同じミスをしないと誓うことができます。 ここからは、誰もが苦しみ乗り越えられなきゃいけない「英語」で具体的にやり方の話をしていきます。 英語の記述模試であれば、リスニング、文法問題、短文問題、長文問題、文法(並び替え)問題、英作問題が主に出てくるものだと思います。 リスニング→スクリプトを見ながら音声を聴いて、自分の聞き取れなかった部分に印をつけ何度も音読、発音の練習をしましょう! 文法問題→解説を読みなぜ間違えたか納得したら、自分の普段使っている参考書のどの情報が分かっていれば解くことができたのかを確認し、印をつけ何度もみるようにしましょう! 短文問題→( )にいれる記号を選ぶ問題であるが、( )の前後の文章の筋がどうなっていたかをちゃんと理解して( )に語句を入れることができたのかをはっきりさせ、それができていなかったのであれば、普段から文章をそのように読むと分析ノートに記して実践するようにしましょう!前後の論理関係をはっきりさせながら読むことができるようになれば間違えが少なくなります! 長文問題→自分の和訳した答案を見て、和訳のし忘れしている部分があって減点されているのか、それとも文の構造が理解できていなかったため減点されているのか、単語が分からなくて減点されているのかをはっきりさせましょう!そして間違えた原因を分析ノートに端的に記していきましょう。1番簡単に直すことができるのは和訳のし忘れの部分があることです。これは次の模試ですぐに改善できるので絶対にやらないようにすることです! 英作問題→自分がどういう文法的ミスをよくしてしますのかを分析ノートに記していくと良いです! ex)三人称単数現在形のsなど また、自分の使える範囲を超えた文法表現、単語を使っていないかなども確認して本番ではなるべく簡単な表現で減点されないようにするなど分析していくと良いです! このように、減点さえ回避すれば点数は飛躍的に上がります!自分はこれを実践しただけで、1番悪かった時の英語の偏差値は61だったのですが、78まで上げることができました! ぜひ実践してもらえると嬉しいです😊
慶應義塾大学商学部 roppongi
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模試
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模試の復習 何から手をつければ良いか
模試の復習って、「やったほうがいいのは分かってるけど、実際何をやればいいのか分からない」っていう人、本当に多いと思います。私も現役のとき、先生や塾の講師から「模試は受けたあとが大事」「復習こそ本番」って何度も言われたけど、正直どこから手をつければいいのか全然分からなかったです。特に数学なんて、そもそも問題文の意味が分からなくて、復習しようにも「どうやるの? 何を見ればいいの?」って感じでした。 でも、浪人生活に入ってから「復習のやり方」次第で模試の価値が全然変わるんだなって実感しました。だから今回は、自分が実際にやっていた復習の方法を、できるだけ具体的に書いてみます。 まず共通の考え方として大事なのは、「復習=もう一度解き直すこと」ではないということです。復習って「自分がその問題の何を理解してなかったのか」を探す作業なんです。たとえば、解法を全く知らなかったのか、それとも時間が足りなくて焦ってミスしたのか、条件の読み落としなのか、ケアレスミスだったのか……。自分の「つまずきの種類」をはっきりさせることが、次につながる一歩になると思います。 【数学の復習】 数学は一番復習のハードルが高いですよね。私も最初は「全く分からん、詰んだ」と思ってました。でも逆に考えると、解けなかった問題は「自分に足りない知識」をはっきり見せてくれてるので、そこをちゃんと補えば次は対応できるようになります。 やり方としては、まずは模試の解説をじっくり読みます。このとき、ただ「ふーん、こうやるのか」と読み流すんじゃなくて、「この公式、自分は持ってなかったな」「この誘導、見逃してたな」って感じで、自分がどこでつまずいたのかに注目します。 次に、その問題をノートに解き直します。できれば1〜2日置いてからやると、自力で解けるかどうかが分かります。このとき、似たようなタイプの問題を参考書や問題集で何問か追加で解くと効果倍増です。「1問から連鎖的に理解を広げる」って意識が大事です。 【英語の復習】 英語は「長文」「文法」「英作文」で少し分けて考えるといいと思います。 長文は、まず時間無制限で解き直してみて、内容がどれくらい理解できていたかを確認します。設問の根拠がどこにあるのか、選択肢のどこがダメだったのかを丁寧に照らし合わせます。音読もおすすめです。私は音読をすることで読解力も語彙力も伸びたと感じています。 文法問題は、自分がどの分野を間違えたのかをチェックします。たとえば「仮定法」「関係詞」「語法」など、分野をラベルづけしておくと、後から見返したときに「自分はここの理解が弱いんだな」って気づけます。私はVintageを使っていて、間違えた分野だけ集中してやり直すようにしてました。 英作文(和文英訳)は、模範解答を丸暗記するのではなく、「なぜこの表現を使うのか?」を意識しながら読み込むのが大切だと思います。難しい表現を無理に使おうとせず、「自分が試験で書ける表現」に直すクセをつけてました。 【国語の復習】 国語は答え合わせをして終わりになりがちだけど、実は復習が一番重要な科目です。現代文は、「設問の根拠がどこか」を線で引いて確認するのが基本です。本文に戻って、「なぜこの選択肢が正しくて、他が間違っているのか」を言葉で説明できるようにすると、次からの読む目が変わります。 古文・漢文は文法や単語のミスが多いなら、そこを優先的に補強するべきです。私は古文単語帳を1冊絞って、毎日少しずつ復習していました。文法も基礎からあやふやなところがあると、全文が読めなくなるので注意が必要です。 【最後に】 「満点解答を作れ」と言われても、難しすぎて無理……って思うのは普通です。でも、復習の目的は「正解を出すこと」じゃなくて、「自分のミスの理由を知ること」です。だから、まずは一問一問、「これはどうしてダメだったのか?」を考えることから始めてみてください。そうやって積み重ねていくうちに、自分の穴が明確になって、勉強の優先順位も見えてきます。 模試って、受けたあとが本番だとよく言いますが、ほんとにその通りです。結果に一喜一憂するだけじゃなくて、「自分を成長させる材料」として活かせるかどうかが大事だと思います。 焦らず、一歩ずつやっていきましょう!応援しています!
慶應義塾大学文学部 秀一
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模試
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模試の復習 何から手をつければ良いか
模試の復習は「分析ノート」で、点数ではなく“原因”を見つけよう こんにちは、質問ありがとう。 まず最初に、「復習って大事って言われるけど、何すればいいか分からない」という気持ち、すごくよく分かる。 僕自身も現役の時、同じように模試の解き直しを後回しにしてしまってたし、「そもそも解けなかった問題をどう扱えばいいの?」と混乱してたから。 でも、実は模試の復習って、点数を上げるための最大のチャンスなんだ。 なぜなら、模試って「今の自分の思考の癖」と「本番とのズレ」を全部見せてくれるから。 ⸻  模試復習のゴールは“自分のクセの特定”! 模試を解いたあとにやるべきことは、「どうしてその答えを選んだか」を丁寧に振り返ること。 例えば数学なら: • 最初の式変形で迷った → 公式の理解不足 • ケアレスミス → 計算過程を急いでいる • 問題文の意味が取れなかった → 条件の読み取りが甘い 英語でも: • 選択肢の区別がつかなかった → 語彙不足 • 根拠が見つけられなかった → 精読不足 • 文法問題で自信がなかった → 暗記が曖昧 つまり、「点数が低かった=ダメ」じゃなくて、“どこでミスったか”を発見する作業が復習なんだ。 ⸻  やり方はシンプル:「復習ノート」+3ステップ! ①【問題を貼るか、番号をメモ】 → 苦戦した問題だけでOK。全部は不要。 ②【自分の考えたプロセスを言語化】 → 「こう思って選んだ」など、解いたときの思考を再現。これが大事! ③【なぜ間違えたか分析】 → 「計算のケアレス」「知識不足」「設問の読み違え」など、理由を言語化。 そして最後に、「次に似た問題が出たらこう解く」とリベンジ解法を書いておくと、記憶に残るよ。 ⸻  特に数学が苦手な人へ 「時間無制限でも解けない」って状態、めちゃくちゃ分かる。 これは“思考の型”がまだ入ってないだけ。 苦手な単元は、模試の問題を解き直すよりも、そのテーマに特化した教材をやってから戻るのがおすすめ。 例えば: • 図形が苦手 → 基礎問題精講(図形編)で類題をやる • 関数が苦手 → チャートの例題だけ解いてから、模試問題へ 模試の復習=「模試をやり直す」じゃないんだ。 模試をきっかけに自分の弱点をあぶり出して、戻って補強することが本質だよ。 ⸻  最後に 「復習が大事なのは分かってる。でも、手をつけられない」って人は多い。 でもそれって、あなただけじゃないし、むしろ“自分のやり方を整えたい”と思った時点で一歩リードしてると思っていい。 最初は1教科だけでもいいから、 「これは自分がどこでつまずいたかを知る時間なんだ」って意識で取り組んでみて。 “復習ノート”を持つようになってから、僕も点数が安定しはじめたし、むしろ勉強の効率もぐっと上がった。 焦らなくていい。 でも、立ち止まらずに、“自分と向き合う習慣”をひとつずつ作っていこう。 応援してるよ!
京都大学総合人間学部 シュウセイ
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模試
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2次試験の模試の活用法
こんにちは! まずは自己採点です。試験結果が帰ってくるのに1ヶ月ぐらいかかります。受験生の1ヶ月はとても貴重なので、1日でも早く何ができて何ができなかったのかを明らかにすべきです。 点数というより、根拠をもって導いたところはちゃんと合っていたのか、どこで間違っていたのか、ですね。そういうのは日が経つにつれて忘れてしまうので、記憶が新しいうちにやりましょう。 その次に解き直しです。 これは正直試験と同じようにやらなくてもいいと思います。解けたところは過程に間違いがないか確認します。解けなかったところは自分が足りなかったところを確認して、それで解けるのかやり直して確認します。どの教科もこれの繰り返しです。正直英語や現代文の長文を初見の如く読み直すのは無理なので、省けるところは省いて先の確認事項に時間をかけます。 自分に足りないところですが、知識が足らなかったor忘れていたなら随時確認すれば事足ります。厄介なのが勘違いをしていたところです。個人的には物理とかで多い気がします(私自身そうでした)。その場合はその単元を一から確認し直す必要があります。面倒ですが、試験本番で同じミスをしないために絶対にやるべきです。 最後に、テクニカルなところを対策します。実力はあったとして、それを試験時間内で発揮するためのテクニックです。 例えば時間が足らなかった時。何で時間をロスしたのか、どうすれば時間内に終わるのかを考えましょう。精神的なことだったら解く順番とかで意外と変わります。 凡ミスを繰り返してしまう時。これを軽視してはいけません。凡ミスを繰り返す人は、放っておくと本番でもやります。試験本番の緊張感で集中してミスしなくなる人なんていません(そんな人間はそもそも模試なんかでミスしません)。しっかり対策を練りましょう。 以上、簡単にやるべきことをまとめてみました。もっと具体的に知りたい等あればコメントください! それでは模試並びに本番までの勉強頑張ってください!!
京都大学農学部 31
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模試
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模試の復習方法
効率の良い模試の復習法について話しますね まず、模試を受ける意味について少し話します。 模試を受ける意味はなんでしょうか? 目標とする学校と自分の差を知ること 志望校を目指す人の中での自分の位置を知ること これらは確かに模試を受ける意味だと思います。 でも、模試を通じて1番大切なのは 『苦手分野を再認識すること』です! 多くの模試は1日かけて受けるものが多いと思います。 1日かけて受けた模試で判定だけみて一喜一憂するだけではもったいないです。 大切なのは間違ったところの解き直し つまり、苦手分野の発見と克服です。 例えば、英語文法で仮定法を間違えたとしましょう。 そしたら、その問題を解き直すだけでなく、 参考書に戻って仮定法周りの関連問題を再度復習し、 次に仮定法が出た時に同じ間違いをしないようにすることが大切です! 本番の入試は1年に1回です。 この本番までは何回間違えても良いです。 模試で偏差値が志望校に届かない 模試で全然わからない問題が出た これらは全然構いません ただし、その問題が本番で出たら必ず得点できる! と思えるまでその分野は完璧に見直し、解き直しをしてください。 そうすれば、きっと本番も大丈夫です。 大手予備校の模試は何に数回行われ、 出来るだけ満遍なく色んな範囲から出題されていると思います。 なので、毎回の模試をキチンと見直すだけで意外と結構実力はつきます。 模試の結果に一喜一憂せず、 間違えたところの関連分野を再度復習しましょう! 解き直し、見直しを大切にしましょう! 模試の復習に困った時に見返してくれたら幸いです!
慶應義塾大学理工学部 チェンパン
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模試
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得点が取れなくなっている
こんにちは! センター試験まであと1カ月ですね🔥 焦ってしまう気持ちは分かりますが、 冷静に着実に点数を上げていきたい所です! 着実に点数を上げるためには、 模試と過去問の活用は必須です! 模試と過去問の位置づけは少し異なります。 模試→今の力試し+得意不得意の判定材料 過去問→今の力試し+慣れ+傾向の把握 模試、過去問ともに力試しの機会ではあるのですが 模試で見つけた得意単元 →それが過去問で頻出の単元の場合 →→もっと伸ばしていく 模試で見つけた不得意単元 →それが過去問で頻出の単元の場合 →→早急に対策を打つ(短期集中で伸ばす!) といった流れで勉強していくと、 アナタだけの最も効率のいい勉強が出来ますよ! また、 過去問の頻出単元を把握することは 入試において最重要事項とも言えます! 頻出単元の分析を行わなければ、 効率の悪い勉強を続けていくことになります😭 もう一度、今の勉強を見直してください! 緊張や不安で押しつぶされそうな気持ちは分かります! しかし、ここでネガティブになるのでは無く 絶対に受かってやると強気の姿勢で 効率のいいアナタのためだけの勉強をして下さい! 今日の20時から理系受験生向けの 化学の冬休み特別企画(無料)を行います! ホンキで効率のいい勉強がしたいなら、 この企画に参加しない手はありません。 参加にはボクの公式LINEを追加することが条件です! 詳しくはボクのホームを見てください! アナタの逆転合格を期待しています🔥
九州大学工学部 kagaku1234
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セ数8割で合格するための数学勉強方法
こんばんは。拙いですが、質問に答えさせていただきますね! ①チャートをしっかりと解くといいと思います。もし、時間がないのであれば1A〜3までのチャートの例題を全て読むだけでも、忘れた解き方や重要な解き方が復習でき凄くいいです。センターだけでなく、2次試験対策にもなります。 ②模試の復習はするに越したことはありませんが、繰り返しやる必要があるかどうかは正直疑問です。というのも、模試はテストそのものの雰囲気を味わうことが一番大切な役目だと考えているからです。なので、分からなかったところをテスト後に復習することは大事ですが、授業の復習をメインにするといいと思います。特に塾では重要な点を説明されていると思うので、なおさら大事だと思います。チャートをずっと続けて分からなくなったら、授業の復習をしてみると効率的かつ効果的ではないでしょうか。 ③センター数学についてです。僕は本番数学は合計192でしたが、模試や練習の時は、6割出してしまう時もよくありました。センター数学の最大の特徴は、時間が足りずに焦ってやらかす、というところだと思います。12月にはセンター以外の勉強はするべきではないので、今は週一ぐらいでしっかりと時間を決め、友達と一緒にやるのもいいと思います、時間配分や難問の見極めなどをしっかり身に付けることが大事だと思います。 最後にセンター数学高得点の秘訣は、 「最初の問題ほど計算ミスに気をつけ丁寧に解く。分からない問題は、そこにはまらず、即座に次の問題に移れる勇気をつける」 だと思います。 あと数ヶ月間頑張ってください!
九州大学医学部 くまぷー
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文系数学
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模試の復習 教科別
はじめまして、名古屋大学医学部医学科のメイメイといいます。 模試の復習って難しいですよね。模試の意味合いって初見の問題を解けるかどうか、みたいに思っていたので自分も苦労しました。 参考になるかはわかりませんが、自分が実際にやっていた復習を書いていきたいと思います。 <数学> まずは時間を測らずに全問解き直ししました。 この段階で正解した問題→スピード不足 間違えた問題→実力不足 ということを判別するためです。 スピード不足だった分野に対しての対策は、 一つの問題に対して時間制限を設ける。これに限ります。 普段の演習の際にダラダラと解いてることが理由なので、とにかく解くスピードを速めてください。 といっても正確性が失われたり、字が汚いのは論外なのでそこだけ気をつけてください。 スピード不足に対しては、今まで解いたことのある問題でいいのでスピードを意識することが大事です。 実力不足だった分野に対しての対策は、 一つの問題に対して、じっくり考える。 まずはこれをすることです。とにかく考えて考えて、分からなかったら解説を読み込んで、「なぜそうなるのか」 「なぜその式を使うのか」を意識しながら演習してください。 実力不足の問題に対してはまだスピードを意識しなくてもいいです。とりあえず時間がたっぷりあれば解ける状態に持っていきましょう。解けるようになったら、スピード不足に対しての対策をやればいいので。 <英語> まずは文章をもう一度読み、分からないor忘れた文法・単語・熟語の確認をしました。(マイナーな単語とかはいいです。) その上で速読の練習をしました。頭の中で文章を訳しながら読むのではなく、いかに「英語を英語として読む」ことが出来るかで大学受験の英語は勝敗が決まります。 後者の読み方に慣れてさえしまえば、帰国子女とまではいかなくとも格段にスピードは上がります。 まずは模試などで1度読み、かつ内容を大まかに理解した状態で復習として速読の練習をしました。 この時に速さだけを求めるのではなく、いかに内容を頭に入れれたか?のチェックのために要約を軽く練習するといいと思います。 速読の練習が終わったら、次に設問の分析をしましょう。 英語の設問には下線部和訳、下線部英訳、記号選択肢、文章並び替え、穴埋め、要約など様々な聞かれ方がありますよね。 どのタイプが苦手なのかを把握し、それに対してのアプローチの仕方を考えたり、参考書で学んだり、先生に聞きました。 理科(物理・化学) どちらも解き直しをして、数学の時と同じようにやりました。 ただし化学に対しては暗記要素が含まれます。(特に無機) この暗記分野に対しては復習ではなく、模試前に毎回暗記することを心がけるといいと思います。 暗記分野で復習をすることはあまりなく、模試前にインプット、模試でアウトプットの形をとることが最適だと思いました。※個人の感想です笑 <国語> 特には解き直しなどしてませんが、模試の解答には恐らく、間違えやすい漢字や熟語が載ってたりします。 それらを復習として暇な時に読んでたぐらいです。 <社会(地理)> 毎回ほぼノー勉で受けてたので、模試が命でした。 模試の解説をひたすらに読み込み、次に繋げることを意識するのみです。 特に地理に言えることなんですが、地理は暗記ではありません。理解の科目です。 難しそうな単語とかひとつも覚えてなくても、「○○といった気候なら△△といった特産物が取れやすい」「○○は暖流が近くに流れてるから、高緯度な割に温暖」とかです。 気候の名前とか、暖流の名前とかを覚える必要はありません。(少なくとも理系は) 参考になるかはわかりませんが、以上が自分がやってた復習法です。 正直毎回毎回やっていた訳ではありませんが、これらを意識することだけでも普段の演習の効果を最大限に持っていくことが可能だと思います。 受験勉強頑張ってください👍
名古屋大学医学部 メイメイ
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模試の復習が苦手、、
こんにちは! 京都大学薬学部に通うものです。 模試は、 普段の勉強と全く別物として考えてはいけないと思います。 普段の問題演習でどんな復習の仕方をしているかわかりませんが、 ここでは自分がその問題で問われている能力をちゃんと身につけているのかを確認するためにしていたことを紹介します。 初見で問題を解いた後に その問題を分類します。 〇→何回解いてもすぐに解法が浮かぶ △→解けたけど、他の解法が思いつかなかった、苦戦した ☓→解けなかった 自分はこの3つで考えていました。 〇とした問題は、 今後一切復習しなくていい問題となります。 こう言われると丸を付けづらいかもしれませんが、〇を勇気を持ってつけることがとても大切になります。 この△と☓の問題に対して 自分は、 翌日 3日後 1週間後 2週間後 1ヶ月後 の間隔で復習をしていました。 復習といっても、 1、問題文を確認する 2、解いていたときになにに苦戦していたのかをイメージする 3、解き方を思い浮かべる この3つで大丈夫です。 手を動かさないと不安な問題は動かしてもかまいませんが、 やはり時間があまりないので解法だけで充分だと思います。 いつみてももう解けるという問題には〇を上書きしていくと良いと思います。 この〇の多さなどで定着率を可視化することが大切だと自分は考えています。 この、問題集の解き方と同じように 模試も一個一個は問題集の問題として扱うと良いと思います。 模試の問題で特別気にしなくてはならないのは、時間配分です。 模試のように制限時間や緊張感がある状態は 限りなく本番に近いと言えます。 そんな条件下で 自分はどの程度の難易度の問題に対して どれほど時間をかけているのか 普段は解けている問題をどれほど落としているのか ここの分析をすることが大切だと思います。 そして次の模試でより良い点を取るためには どんな勉強をするべきなのか などを考えるまでが復習と捉えてほしいです。 まとめると、 問題は学力の向上のツールとして 普段通りの復習に落とし込む 模試での得点力や結果は 本番と近い状態では、自分はどんな分野への理解力が足りていなくて点が取れていないのかを考えそれに対する対策を練る というふうに模試を活用していくといいと思います。
京都大学薬学部 jaime
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