UniLink WebToAppバナー画像

赤本 英語 音読

クリップ(9) コメント(1)
1/28 0:20
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
相談者のプロフィール画像

いな

高卒 高知県 広島大学理学部(55)志望

赤本でも(①音声がない ②参考書のように精読コーナー的なのがない ③この時期だけに時間が惜しい)音読はした方が良いでしょうか?それとも、参考書(ハイトレ、速読英熟語等)の音読だけで十分でしょうか?志望大学は広島大学です。 アドバイスよろしくお願いします!

回答

回答者のプロフィール画像

りー

慶應義塾大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
赤本の音読こそしてください! むしろ参考書の問題より赤本の音読です。参考書の解説は詳しいので一見良さそうですが、本番実際に見る長文の長さ、単語のレベルなどは全て赤本にあります。 絶対にやってください!音読しない英文は身につきません。
回答者のプロフィール画像

りー

慶應義塾大学法学部

305
ファン
11.3
平均クリップ
4.6
平均評価

プロフィール

現役時マーチ全落ち→浪人して早慶オープンで総合偏差値全国2位(A判定)→早慶マーチ含め全勝 本番↓ 英語188/200 国語192/200 世界史97/100 慶應志望でした。 個別相談でも何でも気軽に聞いてください〜

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(1)

いなのプロフィール画像
いな
2/1 0:05
回答ありがとうございます! 今日から今までやった赤本の音読をしていこうと思います! ありがとうございました!

よく一緒に読まれている人気の回答

赤本の音読について
可能であれば、過去問も音読したほうがいいと思います! 音読の教材は7~8割くらい理解できるものがよい、と言われているので、音読の教材自体は変えなくて大丈夫です。ただ、いずれは過去問も理解できるようにならなくてはいけませんし、せっかく解いたものをそのままにするのはもったいないです。 たぶん、音読をしようか迷っているのは時間がかかるからじゃないかな?と思います。私も、こんなに時間がかかるのに意味があるのか、と感じていました。それでも音読しないのはもったいないと思い、朝早く起きて頭が働いていない時間に音読して、目を覚ますようにしていました。ほかにも隙間時間で一つ音読したり、「音読をやるぞ!」というより英語の文章を少し楽しもう、というくらいの軽い気持ちで読むので構わないと思います! 少しでもお役に立てたらうれしいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
7
3
英語
英語カテゴリの画像
解いた赤本は音読するのか
それなりに英語の難易度が高い大学・学部を受験されるようにみえるので、その前提でお話をさせていただきます。 結論からいうと、学習は他の教材から始めるべきでしょう。 受験直前でしょうにこういうことを申し上げるのは多少酷だとは思うのですが、その状態は受験校に対応する程度の英語力がまだ完全には身についていないことを示しています。 表現の読み取りが難しいということですが、語いや英文法・語法に自信のない部分がありませんか?英語(というかたいがいの言語)は語いを習得することでかなりの部分を理解できてしまいますから、騙されたと思ってやってみることをおすすめします。もしも受験校に出題分野の傾向があるのであれば、優先して習得するべき語いも自ずと絞れてくるでしょう。 あるいは、問題になっている部分はおよそ大丈夫なんだけれど、全文となると意味不明な部分が多々あるパターンのほうなのであれば、それは合格点を越えるのに十分な手応えがあるのであればあまり気にしないほうがよいと思います(理由は後述)。あなたが今やっているのはあくまでも受験英語ですから、時期が時期というのもあって受験に堪えられればそれでよしなのです。 さて、音読に関してですが、これは恐らく読解スピードを向上させたく行なっているのだと考えます。要するに英語に慣れたいわけです。こういう練習をしたければ、自分の理解できるギリギリくらいの教材を使用し、少しずつレベルアップするのがよいと考えます。そもそも、過去問の読解問題というのは題材が英語論文だったり難しめのエッセイや小説だったりで、音読させようという意思をもって作られたものではないのですから読みにくくて当然です。私自身は音読練習というものをとりいれたことはないので推察にすぎませんが、参考になれば幸いです。
京都大学工学部 ikekongo
1
0
英語
英語カテゴリの画像
赤本の復習について 英語
私がやっていた復習法を紹介します。 ①間違えた問題の確認と、何故間違えたのか、どうすれば正解できたかを考える(勿論、勘で当たった部分も含む) ↓ ②知らなかった単語や熟語の確認(必要があればmy単語帳に追加) ↓ ③長文によって、文章の内容があまり理解できていないと感じた場合、赤本に載っている日本語訳と照らし合わせながらもう一度読む(その際は構文把握を意識する) この時も何故理解できなかったを考えながらやっていく ↓ ④頭の中で文章の論理構成を意識しながらもう一度長文を読む。音読するも良し。 こんな感じです。時間かかるのはしょうがないです。それだけの価値はあります。 以下から質問に答えていきます。 ・単語は全部調べるべきか →はい。固有名詞でない限りは調べるべきだと思います。 ・音読はやった方がいいのか? →私はやらなかったです。正直どっちでも良いと思います。少なくとも音読した方が、単語等が頭に残りやすいのかなとは思います。音読をする目的次第です。私は特にやる意味が見出せなかったので普通に黙読してました。
早稲田大学商学部 やかやかさん
16
5
過去問
過去問カテゴリの画像
過去問の音読はやった方が良いのか?
過去問の音読は大体は不要だと思います。 英文の音読をすることで、 単語の覚えが良くなる、文脈の中での単語の使われ方が分かる、何度も繰り返せば英語を読みながら頭の中で和訳が流れるようになる(もっと行くと英語のまま理解できる)、つまり読むのが早くなる、といったメリットがあります。 だから頻出単語や重要文法がちりばめられた教科書を勉強する際には有効です。が、過去問となると別です。 過去問には、覚えなくて良い単語がたくさん出てきます。また、重要な文法はすでに勉強済なはずです。過去問を音読するのは、効果に対して時間がかかりすぎです。 文の構成がつかめないことが原因で文章を理解できなかった文だけ、構成を確認してからその文のみ数回読んで「こういう文の構成の仕方もあるのか」という知識として蓄えたら良いと思います。
早稲田大学商学部 rarasuou
18
3
英語
英語カテゴリの画像
赤本の復習方法教えて下さい...
東京大学の2年のものです。 赤本は毎日やる必要ないです。ちゃんと復習しようと思ったら毎日英語をやるなんて無理です。それこそ復習まで徹底して英語を毎日やったら英語の勉強だけで終わってしまいます。復習はおろそかにしないようにしてください。 やはり構文を全て把握して、文章の意味をしっかり理解しながら音読していくというのが1番効果ありました。しっかり意味を理解しながらというのがポイントです。これをやらなかったら意味ないです。 長い文で、全く構文が取れないときがありますよね。そういうのはやはり先生とかに早めに聞くしかないかなという感じです。それかそういう文章を貯めといて、一気に聞ける時に聞くなりして工夫する必要もあるかもしれませんね。 簡単にいうとこんな感じです。頑張ってください!
東京大学文科三類 テキトーリーブズ
18
0
英語
英語カテゴリの画像
英語長文 音読
まず、音読は読めばいいというわけではありません。正しい方法で音読しないと意味がありません。それとたくさんの長文を音読すればいいというわけでは決してありません。もう本文を見なくても暗記してるからスラスラ出てくるレベルまでやることの方がよっぽど大切です。 なので、今は3冊ほど音読している様ですが、一冊にしましょう。音読で注意する点をまとめますね。 ①まず文の意味を理解すること。一度授業で問題を解いているならこの項目は飛ばしてオッケーです。 ②そのあとまず一度読みます。この時に、ちゃんと、意味をわかりながら音読しないとダメです。その意味が日本語で頭に出てきても構いません。 ③そのあと、段落ごとに音読をします。このとき大切なことは、文構造を全て理解することです。S Vなどをつけても構いませんが、理想はそれをつけなくてもわかるようになることです。 ④次の段落をやったあとに、すでにやった前の段落から音読をして、文の意味、文構造を理解しながら読めているのか確認します。 ⑤全ての段落でそれが終われば、通して何回も読み込みます。ここまでやれば、意味が英語のまま頭に浮かんでくると思います。そして、教科書を見なくてもほぼ、暗記された状態になれば音読終了です。 結構時間がかかることだと思います。私は普通に英文1つで1時間音読などざらにありました。諦めずに続けたら効果は出てくると思います。音読を続けるうちに、スラスラ読めるようになります。だんだん1つ1つの音読時間が短くそして正確に覚えられるようになるまで頑張りましょう!!
早稲田大学国際教養学部 チュナ
29
1
英語
英語カテゴリの画像
赤本 復習
英単語は本来ならターゲット1900などの単語帳を完璧にした方が良かったかもしれないですね。 早稲田大学を受けるのであれば、準一級程度の単語力は必要だと思います。 そこで、提案ですが単語帳に乗っているかどうかで必要な単語かどうかを判断した方がいいと思います。 たまーにでてくるかどうかの分からない単語を一問一問メモしていくより、頻出のちょっと難しい英単語を完璧にする方が効率的だと思います。 早稲田大学はたまに問題の回答に関係ない難しい英単語が出てくるので、それは無視して構わないと思います。 時間配分に関しては、問題形式が決まっているので、どの問題に何分使うかを予め決め、その時間内で解くような練習をするべきです。 国語に関しては問題文を最初に軽くチェックすることと、第1段落に特に力を入れて読むことで、少し改善されると思います。 あとは文章に多く触れ、どのような主張や話の展開が頻出なのか掴むようにしましょう。 慣れれば必ずできます。
早稲田大学法学部 N.T.
2
0
過去問
過去問カテゴリの画像
音読の仕方
音読のやり方って困りますよね 私が実践した音読方法を、大学受験時代と大学生時代(今)の2つに分けてお伝えします まず、理解を伴わない音読は、本当に意味がないです。文字を声に出すだけだと、ただの発声練習です。ですので音読しようという素材があったら、まずは単語や文法など全部調べて、全て意味がわかる状態まで仕上げてください。ここからようやく音読に入ります 大学受験時代 この時は、音読と聞くを分断していました まず最初は、とにかくスピードは気にせず、自分が理解できるスピードで読むことです。スピードは関係ないです、完全に理解できなくては意味がありません。おそらく、相当ゆっくりです。本当にわかっているか、自分に問いかけながら読んでください。 ゆっくりスピードで理解できるようになったら、徐々にスピードをあげてください。自分の音読できるスピードが、読むスピードにつながって来るので、理解の範囲内でできる限りスピードをあげていきます。 この作業を、受験生時代は毎日していました。私は音読の効果に気づいたのが受験期の秋と遅めだったので、1日2時間(朝と夜1時間ずつ)ひたすら音読していました。1つの素材あたり30回以上は読んでいたと思います。 あとは歩いてる間にひたすら挑戦した英文を聞いていました。耳で聞いて理解できるようになったら完成したかなーと思っていました。 しかし、まだ受験まで時間がある方は1日2時間も音読しなくてもいいかもしれません。1週間で1つの長文を仕上げる、くらいの気持ちでもいいかもしれませんね。 大学生時代(今) 大学に入ってからは、少し音読の仕方を変えました。 まずは長文と言うよりは、文章量が少し軽いものを選ぶようになりました。 そしてまずその文章を和訳します。そしてそれを10回ほど普通に音読します。そして10回はCDに合わせながら音読し、最後の10回でディクテーションをします。次に日本語を見て英文を再現できるように暗唱し、最後はその英文を紙に書いてみて完成です 正直、かなり面倒な作業ですが、本気で取り組めば相当英語力が上がります。1ヶ月で英語力の向上を実感できると思います。 以上2つの方法をお伝えしましたが、あくまで参考です。このようなやり方を真似してみて、自分のスタイルを確立してください。 音読初心者の場合、森沢洋介さんの「音読パッケージ」と言う参考書もオススメですよ
慶應義塾大学文学部 マキアヴェリ
83
2
英語
英語カテゴリの画像
共テ 音読
いつも勉強お疲れ様です。 解いた英語の長文全てを音読する必要はないかと思います。全てを音読するのはあまりにも時間と労力を要するうえ、リターンが少すぎます。ただ音読するだけでは身につかない事が多いです。 質問の内容からは少しそれますが、おすすめの勉強法は気に入った音声付きの参考書(私は東進のレベル別をやっていました)を何も見ないでシャドーイングできるまで繰り返し音読する手法です。この際に意味を同時に考えながらやってください。使う参考書はそこまで長くないものでいいと思いますが、必ず毎日一定の量をこなしてください。シャドーイングをすることでリスニング力とリーディング力を同時に伸ばすことができます。 英語の長文の勉強は時に単調で苦しい時もあるでしょうが、適切に勉強すれば時間をかけただけ成長することができます。もちろん他の科目との兼ね合いを意識しつつではありますが、時間をかける意義があります。志望校に合格する未来を想像しながらモチベーションを維持しつつ頑張っていただきたいです。 質問者さんが良い結果になりますように。
早稲田大学教育学部 池上
2
1
英語
英語カテゴリの画像
音読と問題集の比率
こんにちは。あくまで僕のやってきたことを中心にして話しますので、参考になれば幸いです。 英語の勉強方法には色々な意見がありますが、大学入試を突破するには小手先だけの英語力では通用しません。特に、志望されている慶應や早稲田では、しっかりと長文が読めていないと問題は解けません。早慶を合格するためには本物の英語力が必要なのです。 そこで僕からのアドバイスとしては、英語は音読を中心に勉強してほしいということです。 大学入試で最も得点の割合が大きく、最重要といえるのが長文問題です。長文問題がどれだけ出来るかで合格率は大きく変わってくるのです。そこで重要なのが音読です。英語を口に出して音として勉強することで、頭の中での英語の処理が、よりネイティブに近いものとなるのです。音読をする速度で長文が読めれば、時間内に終わらない試験は大学入試に存在しません。少なくとも、英語の勉強全体の50%は音読に費やしましょう。 僕は受験生時代のこの時期は、朝起きてから1時間音読、昼は過去問、夕方過去問を終えたら30分音読、夜寝る前に1時間音読というのを続けていました。正直最初は効果があるのかわかりませんでしたが、続けて行くうちにメキメキと英語が読めるようになっていき、早慶の英語は本当に余裕で解けるようになりました。 正直、ここまでたくさんする必要はないかもしれませんが、出来るだけ、英語は音読を中心に勉強してください。必ず力になります。保証します。 だからといって、問題演習に手を抜くべきではありません。文法問題に関しては、また別途に対策が必要となります(ただ、音読を続けていくことで、長文に出てくる正しい英語の形が頭にすり込まれていくので、音読は長文と同時に文法の対策にもなります)。特にこの時期だと、過去問演習がめちゃくちゃ重要になってきます。過去問で問題のクセを掴みましょう。文法対策や過去問演習が残りの50%の勉強です。 英語は短期間では実力が伸びにくい科目です。その実力を伸ばす最も効果的な方法が音読なのです。正直、時間はかかります。しかし、粘り強く音読を続けていくこと、それこそが合格への最も近い道なのです。必ず実力はついてきます。そして、英語を一番の自信科目にして、入試をぶっちぎりで合格しましょう。 辛い時期だとは思いますが、頑張ってください。慶應で待ってます。
慶應義塾大学経済学部 もっきーマン
101
2
英語
英語カテゴリの画像