UniLink WebToAppバナー画像

英語時間配分

クリップ(8) コメント(0)
6/14 23:14
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

ちっち

高3 埼玉県 早稲田大学志望

センターレベルの模試で各問題ごとに何分かけて解いていましたか? また模試直しはどのようにしていましたか? 英語です

回答

回答者のプロフィール画像

CERISIER

早稲田大学文化構想学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
私は、①1分②10分⑤10分⑥20分③13分④17分、残り予備、というように、緩めに決めてといてました! あと、時間配分の他にも問題を解く順番も大事だと思います!!配点がでかいのは後ろなので。。。 直しは、センターレベルなら間違えたところの答えとなる根拠を探してマーカーで引いとく、くらいでした。 ①②の直しは実際に文法書をひいたり、発音をしてみたりでした〜!
回答者のプロフィール画像

CERISIER

早稲田大学文化構想学部

71
ファン
10.1
平均クリップ
4.7
平均評価

プロフィール

早稲田大学文化構想学部、教育学部 北海道大学総合文系 立教大学経営学部、文学部 明治大学政治経済学部など。 国公立、私立どちらの質問にもお答えします!! 油そばってこう見えて本当に美味しいからみんな早稲田おいで!(*´ω`*)

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(0)

コメントで回答者に感謝を伝えましょう!相談者以外も投稿できます。

よく一緒に読まれている人気の回答

センター英語時間
✅センターは決められた時間のの中でどれほど正確に点が取れるか →センターの英語はとても問題数が多いです。問題の種類も様々であらゆる方面から英語の能力を試されますね。しかし一問一問に焦点を絞ったらそこまで難しくない、基礎的な問題が多いです。なのでスピードよく、かつ丁寧に処理していくことが求められていますね。 ✅センターで高得点を取るには →基礎の徹底と解くスピードのアップが必要です。 基礎に関しては単語、文法、アクセントなど様々なことが求められていますがどれも基礎です。自分が使っている参考書を極めれば解けます。なかなか点数が取れないということならまだまだ足りないのでしょう。 スピードに関しては音読が必要ですね。理由としては音読を通して英語の通りに文章を理解するという力がつくからです。音読は強制的に左から右へ文章を読まなければなりません。その訓練が長文を読む際にとても活かせます。またリスニングもできるようになるのでいいことが多いですね。センター長文から私大長文にかけて分量が基本的に多いです。一回一回戻ったりしていたらとてもじゃありませんが読み終わりません。そのため長文を読む際には一発で読みたいところです。スピードもありで。音読に慣れてくると英語の長文のスピードに緩急をつけることができます。大事なところは早く、大事ではないところはより早くなどと見極めながら。音読をスピード良くこなせるようになると、おのずとセンターに関しても時間が余るようになります。ぜひやってみてください。 ✅音読のやり方 →肝心の音読のやり方なのですが自分は市販のCD付きの長文問題集を使っていましたね。そのCDをダウンロードして聞きまくってシャドーイングしていました。それ以外のセンターの過去問に関してはしていませんね。音源が付いているものからどんどんやっていく。とにかくシャドーイングです。CDなどが付いている教材を購入し、積極的に活用してあげましょう。まずはネイティブの発音の真似からです。自分が一度解いた問題、復習した問題を最後に音読をして自分のものにしていく。これが1番効率的かなって思います。 ✅センターの解く順番 →私はセンター英語に関しては5→6→1→2→3→4の順番で解いていました。理由としては先に長文を解くことによって心の余裕が生まれると思ったからです。それと4がシンプルに苦手でした。なので先に長文を終わらせて1→2→3→4は余裕を持って解いていくという感じで最後までやっていました。そのため長文に関しては得意にしなくてはリズムがつかめないのでとても力を入れましたね。
早稲田大学社会科学部 クリ
22
0
英語
英語カテゴリの画像
センターについて
私は5年分くらいやりました。 なるべく同じ期間ずつ時間を開けるようにして、それぞれの目標点数にたどり着くには大問の何ができれば、目標点数が取れるかを毎回点数を計算するたびにやっていました。 あとは、大問1つずつで何分かかったのかを英語と国語は毎回記録して、5回目には時間内に正答率を上げるというところを目標にしていましたよ! 英語の復習は、間違えたところだけなぜこの答えになるのかを解説を読むのではなく、間違ったという事実と正しい答えだけを見て、本文のどこに対応するのかということをマーカーなどをつけていました。 あとは、全体的にわからない単語は調べていました。 国語はも、基本的に英語と同じやり方ですが、センター国語の特徴として選択肢の一部分だけ違うことを入れるというところがあります。なので、間違っている選択肢に対してもどこが間違っているのかを自分で本文と照らし合わせて線を引いていました。 私は世界史だったので少し違うかもしれませんが、正解した問題でも、残りの選択肢のとこが間違っていたかを考え、必要に応じては教科書で調べます。これを全問やりました。
早稲田大学国際教養学部 チュナ
8
0
過去問
過去問カテゴリの画像
早稲田文化構想 過去問の取り組み方
れなさんこんにちは!勉強お疲れ様です🫶🏻 私がやっていた過去問演習のルーティーンについてお話ししますね。 英、国どちらも全体の流れはこんな感じです。 ①ざっくり時間配分を決める ②時間を測って解く ③解き終わらなかったらこの問題は時間オーバーして解いたとわかるように印をつけて解く ④丸つけ、何問中何問解けたかを確認 ⑤復習 詳しく解説していきます。 ①時間配分 時間配分重要です!難しい問題に何分もかけるよりも、解けるものを確実に解いて得点を稼ぐのが大事です。大問ごとに時間を決めて、オーバーしそうなら一旦次の問題に進みましょう。 私の場合、英語は大問1から5までで20、30、17、5、14、見直しで5分のペースを基準にしていました。国語は大問1から3までで30、20、40分くらいを目安にしていました(個人差があると思うので自分に合うペースを見つけてみてください!)。 ②時間を測って解く 本番に近い状況で解くのがおすすめです!細かいことですが本番は解いてる時の飲食ができないので、演習の時も事前にブドウ糖ラムネをたくさん食べて、解くときはなにも飲み食いせずやってました笑 ③解き終わらなかったら印をつける おそらく最初の方は時間が足りないこともあると思います。その際は時間内に解けたものと時間オーバーして解いたものとで分けてください。全部一緒くたにしてしまうと実力が測れなくなってしまいます。 ④丸つけ、正答率の確認 早稲田は配点がわからないので、私は問題数÷正解した問題で正答率を出していました。大問ごとにも正答率を出すと、どこを復習すべきかがわかるのでおすすめです! ⑤復習 これが一番大事です!! まずは自力で解けた問題、勘でやったら当たった問題、全然わからなかった問題に分けます。そして、勘で当たった問題と分からなかった問題について、なぜできなかったのか、どうしたら解けるのかを考えましょう。 私は文構の英語の大問3の文挿入問題が本当に苦手で、最初の頃は1、2問しか解けなかったことがざらにあったのですが、この見直しの過程で自分なりの解き方を編み出しました。例えば、見直しをしていく中で選択肢の文の固有名詞に注目したり、文の前後の因果関係や対比があるかに着目したりすれば解けるのでは?と考え、次に過去問を解くときはそれらを意識して解くようにしていました。おかげでだんだん解き方が見えてくるようになり、本番では大問3は満点を取ることができました。 また、反省もメモしまくってました。「語彙足りてない!」とか「漢文フィーリングで解きすぎ!」とか「単語死ぬ気でやれ!」とか、とにかく自分に足りないものをリストアップしていました。こうすることで次に何をやればいいかがわかりますし、次に過去問を解く時にどこに気をつけるべきかもわかるのでおすすめです! おそらくこの復習はすごく時間がかかると思いますし疲れると思います。ですが、自分なりにたくさん考えてそれを次に活かすというやり方は確実に力がつくはずです! 私がやっていたルーティーンはこんな感じです! 過去問はとにかく研究し尽くすのが大事です。文構は英語の読む量は多いし、国語は問題が特殊なので最初は戸惑うかもしれませんが、研究して分析して自分なりの解き方を確立することで戦えるようになります。がんばってください!
早稲田大学文化構想学部 くじら
4
3
過去問
過去問カテゴリの画像
センター英語
とにかく形式慣れすることが大事です!センター試験の問題はよく言われますが、時間があれば比較的容易にできる問題であり、時間との戦いに誰もがなります。一問あたりの配点も高い長文問題では特に点数を落とすと高得点には繋がりにくいのです。 大問1は発音、アクセントです。これは直前期の1ヶ月に毎日10分ずつくらい触れて詰めれば点数をあげられるし、時間はほぼかかりません。ルールで解けるものはそのまま解き、迷うものは飛ばしましょう。 大問2は文法ですが、これが得点に繋がるには時間がかかります。基礎固めの時期にセンター頻出文法はとにかくローラー作戦で毎日やるのがオススメです。本は問わず、一冊の文法書をとにかくやりぬくこと。僕はアップグレードという参考書を使っていました。 大問3は、前後の文脈が鍵になります。さらっと読んで和訳のイメージを膨らませて埋めていきます。特に不要文選択や主張の要約は主題を捉えましょう。1番言いたいことが何かは英語において最重要です。 大問4〜6は長文ですが、4と6かロジックがあり、5と比べると解きやすいです。特に4のBの図表はすぐに解きましょう。情報検索なので全て読む必要はありません。さらっと読んで大事なところを掴みましょう。4のAや6は問題文をチェックし、段落ごとの第1文に注意を向けトピックセンテンスをつなげてまず要約しましょう。これで大半の問題の方向性ははっきりします。5は個人的に苦手ではあったので時間をかけていました。一つ苦手があっても他でカバーすることは可能と言えるのではないでしょうか。 まとめると、 1 2分 2 15分 3 15分 4A 10分 4B 8分 5 20分 6 20分 見直しはできればするという感じでした。 もちろん問題によって配分は変わりますが、迷ったら飛ばすというのが非常に大事で、時間との戦いということを忘れないでください。
北海道大学文学部 hiro
17
0
模試
模試カテゴリの画像
過去問採点後の直しのやり方 英語
お疲れ様です‼️初めまして、私の回答が少しでもあなたの力になればと思いコメントさせてもらいます。 完全に一文一文訳す必要はありません。頭の中で理解出来れば良いです。 読む時全部日本語訳していませんよね?英語を英語のまま理解する練習をしましょう。 ただ問題になってる箇所は構文を取ってしっかり訳しポイントをつかみましよう。 以下過去問のやり方、復習時の注意点です まず、過去問は1週間に、1年分を、3回解きます。 ⚠️過去問は本番の時間通りになるべくやりましょう。 相当疲れるはずです。本番は連日入試がある人、会場まで遠い人などは体力がないと実力も出せず撃沈します。 なので体力づくりの意味も込めて時間を十分にとってやりましょう。 ⚠️間違えた問題へのアプローチ 答え合わせをした後すぐに赤本の解説をみてはいけません。なぜその答えになるのか根拠を自分なりに出しましょう。1問最大30分かけても結構です。それから解説をみて自分の考えと照らし合わせましょう。この「自己訂正」のワンクッションが誰にも負けない思考力を培います。 ☝️☝️☝️☝️☝️☝️あなたに特に重要 1回目 時間を測りましょう。できれば各大問ごとに。 オーバーしても構いません。ある程度過去問に慣れるまではかなり時間かかりますので落胆せずに。 どんな内容なのか把握しよう。 問題構成はどうなのか、文章は長めか短めか、どのくらい通用しているのか、知識問題は多めかetc 2回目 テキトーにやらないこと。なんなら一番真剣に取り組んでください。 答えを覚えていても結構です。しかし、根拠を自分で出しながら解答しましょう。 時間に合わせましょう。本番のスピードを感じるためです。ミクロに解いていきます。 3回目(時間がなかったら最悪なくてもいい) 気楽にやる。 ポイントは広い目を持つこと。マクロで解きます。 つまり、この大問は少し時間がかかるからこの大問から先に解く、など本番の戦略を立てていきます。それ以外にも問題の特徴を自分から探し当てていきます。 ↑3回目だけではないですが、大学の癖を解きながら感じましょう。 これを1週間でやります。 それで頑張ってください‼️
早稲田大学法学部 みやこのせいほく
21
5
英語
英語カテゴリの画像
時間が足りません……😭
早稲田文学部のぷらんたんと申します。 センター試験は時間と勝負が得点の鍵を握る試験です。 おそらく、質問者様はじっくりと読めば内容を理解でき、正答率も高いのだと思います。 まず読めなければ点は取れないので、読めているところは素晴らしいです。 ここからはスピードアップを心がけましょう。 まずは、時間配分を決めましょう。 大門ごとに何分かけるべきか、どこまでで前半(長文前まで)を終わらせるかを決めましょう。 模試以外に自分で解く時は、予定の時間が来たら終わっていなくても次の大問に進みましょう。(予定時間より早く進む分にはどんどん進めてOK) この方法で解くことで自分はどの分野に時間をかけているのか、どこが削れるのかがだんだんわかってきます。 一例としてわたしの配分をご紹介します。 ①3分 ②12分 ③12分 ④15分 ⑤15分 ⑥18分 30分過ぎたら後半に移る 残りで自信の無い分野の見直し 解きながら自分にあった時間を探してください。 そして、この時間配分で読むためには、そこそこのスピードで読まないといけません。 そのために必要なだと感じたことをいくつかご紹介します。 ①なるべく1度で理解する 基本的に文章の流れに沿って設問があるので、読みながら設問を順番に解くのがロスタイムが少ないです。 先に1つ目の問いに目を通しておき、そこに関連するところまでなるべく読み直しをせず1度で読みます。これを繰り返します。多少わからなくてもなるべく読み進めて、設問をヒントにしながら解いていきましょう。 ②英語を日本語の語順に置き換えずに読む 英語を英語のまま理解することが1番だと思いますが、わたしはそれができなかったので違う方法をご紹介します。 それは英語を前から日本語に読みかえていく方法です。 I study Englishなら 「わたしは英語を勉強する」ではなく「わたし、勉強する、英語」というかんじです。 特に1文が長くなったり、関係代名詞などが含まれているときに有効です。 日本語として自然な言葉にするよりも、内容や意味を理解することに重きをおきました。 ③メリハリをつけて読む ①と似ていますが、設問に関するところを重点的に読むことが大切です。第1段落目が難しくてよくわからなくても、設問に直接関係ないなら我慢して先に進む方がいいと思います。 また、最後まで読むことでわかることもあるので、難しいところに時間をかけ過ぎずに、問題に関することをじっくりと読みましょう。 以上がわたしが心がけていたことです。 夏休み前までは時間に苦戦してなかなか点数が伸びませんでしたが、秋頃には8割ほどに安定し、本番は9割超えました。 なにか参考になりましたら幸いです。 頑張ってください!
早稲田大学文学部 ぷらんたん
35
0
英語
英語カテゴリの画像
模試で時間が足りなくなってしまう。
まずは時間配分ですね。 時間が足りないようでしたら点数の比重が大きいものから解く、これは大事なことなのですが必ずしもそうしろとは実は言い切れないんです。理由は比重の軽い例えば文法問題などは点数を稼ぎたいところなので、時間が足りず捨ててしまうともったいない。要するに時間は足りても点数は伸びないということになってしまいます。難しいところですが自分なら初めに発音や文法問題を解いてリズムに乗りつつ、点数を稼ぎ、一つ目の長文に取り掛かる。内容が入ってこなければ二つ目も読む。わかりやすい方を解き切る。→英作文で気分転換?というかいったん文を読むのに疲れた頭を切り替える→もう一つの長文を時間ギリギリまで粘るというふうにやってました。 もう一つ大切なのは速読ですね。長文をいかに早くかつ正確に読むかで大きく点は変わります。コツとしては単語を覚えること。すると、これなんだっけ…ってなる時間が減りますし理解が楽です。また文構造もすぐに見抜けるよう和訳問題集や解釈の参考書で練習を積むと良いと思います。演習を重ねれば読むスピードは上がっていくと思います!頑張ってくださいね!
京都大学法学部 わしゅう
3
0
英語
英語カテゴリの画像
センター英語
本番じゃなく、練習で失敗できて良かったとポジティブに考えましょう。やる順番を変えてみたら、良くなかったとのこと。解く順番は本当に人によります。最後に時間がなくなってしまうなら、それまでの大門までを早く解けるようにすれば時間に余裕ができます。 普段8割取れているのなら、すこし問題量や過去問で早く解くように意識すれば、すぐに身につくと思うので、2〜3週間は継続してやってみて下さい。 モチベーションとしては、大学に入った自分を想像して、今を乗り越えれば楽しい生活が待っているというように今後を見据えましょう。 勉強法としては、ザックリですが、今までやってきたことを復習すること、難しいと思ったら基礎に立ち返ること、むやみやたらに問題を解かないこと、1つ1つ大事に取り組んで下さい。
慶應義塾大学環境情報学部 myhfs1
1
0
英語
英語カテゴリの画像
見直しのやり方が分からない
ここでいう「見直し」とは、答案提出前の自分の答案の見直しのことだという理解で話を進めさせていただきます。最後の5〜10分程度は見直しのために残しておくのがいいと思います。あるいは、一問解く毎、あるいは大問一個終わる毎に、それまで書いた答案を見直してから次に進むという戦法もアリです。そのため、基本的に時間配分は制限時間よりも5〜10分短い時間で考えることをお勧めします。普段の問題演習でも、相応の時間を設けてやるのが良いでしょう。見直しで具体的にやることは、私がやっていたこととしては、誤字脱字や計算ミス等(マーク模試ではマークずれがないかどうかも注意しましょう)のケアレスミスがないかどうかのチェックと、余裕があれば、イマイチ自信が持てない問題について改めて考えてみることです。ご参考までに。
北海道大学法学部 たけなわ
5
0
模試
模試カテゴリの画像
京大数学はじめの全問題触る時間
こんばんは、さかさかです。 時間配分ってなかなか難しいですよね。私が解いていた時は、10分から20分くらいを目安に解く問題をきめていました。 合格ラインが3完と少しくらいで完璧に全ての問題を解ける必要はないので、解ける問題をしっかりと選別するのが1番大事になってきます。なので解く時間は少し減ってしまいますが、選別に時間を多めにかけた方がいいかなと思います! 体感ですが京大の理系数学は6問のうち、解けそうな問題、頑張ればいけるかな、、?な問題、かなり難しい問題、がそれぞれ2問ずつあるイメージです。 ただ最初に軽く触れただけで分別するのは難しいので、私はまず15分ほどかけて、少しでも方針が立つ問題と全く立たない問題の二つに大別していました。その後の具体的な時間配分としては、 仮に、少しでも方針が立った問題が3問、全く方針が立たない問題が3問あったとすると、先に前者の3問を時間をかけて完答を目指して解きます。一問に25分ずつかけて解いたとして、2問が完答、1問が0.5完答になったとします。 この時点で15+25×3=90分が経過していて残りが60分あるかないかで、そこから残りの3問を解いていきます。順番はランダムにとりあえず手をつけてみて、10分立っても方針がつかなかった場合は飛ばして次の問題に取り掛かるという感じで残りの問題は進めていました。 3.5完を目指すなら残り1完、あわよくば1.5完ができるのといいのかなと思います! あくまでも私の時間配分の例ですが、参考にしていただけると幸いです☺️ 他に気になることがあれば、気軽にコメント欄で聞いてください!
京都大学工学部 さかさか
11
4
理系数学
理系数学カテゴリの画像