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大学受験をすることの意義

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4/29 6:56
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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える

高2 長崎県 大阪大学外国語学部(61)志望

こんにちは。高校2年生です。 私の今の悩みは自分のしたいことが分からないということです。具体的な将来の夢やしたいことがまだ見つかっていません。 どのようなきっかけでしたいことが見つかりましたか?どうしてその大学に行こうと思ったのですか? また、夢を見つけるために私が今するべきことは何かありますか? 教えてください。お願いします。
この相談には2件の回答があります
まず最初に、高校生の時点で将来像を持っている人はごくごくわずかしかいません。 自分も医者になろうと決めたのは高3の秋冬のあたりです。ですが心の中では数学の研究もいいなと思っていたので、東大が最適解でした(入学後もどの学部に進むか選べるので)。 実際、大学での数学は自分が思っていたのとは違いました。 なので、何になるか決めないといけない、何者かにならなくてはいけないと焦らないでください。まだまだ時間は十分ありますし、今決めても将来おそらく変わります。 一番怖いのは、 いつか生涯をかけてやりたいことが見つかったときに、それが何らかの理由でできないということです。 その理由となりえるのが大学です。 やはり難関大と言われる大学は、設備も豊富、教授も豪華、研究などの面でも他の大学に比べるとやれることは多いです。 就職も希望通りにいくことが多いでしょう。 勉強せずに大学に行かなかったら、やりたいことが見つかっても「あの大学に行けたらできたのに。。。今の大学だと設備もないし厳しそう。。。」となってしまいかねません。それは悲しすぎます。 今すべきなのは、やりたいことを焦って探して盲目的になることではなく、将来の可能性を夢見て、その可能性をつぶさない=選択肢の数を増やすために、勉強するという事だと思います。
東京大学理科三類 医学部5年生
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はじめまして、大阪大学外国語学部1年のものです。 わたしはいまでもはっきりやりたいことが決まっていません。わたしが阪大を選んだのは総合大学だからです。自分のやりたいことを見つけていないからこそ、いろんな授業を受けることができる総合大学に行く価値があると思います。わたしは外国語学部ですが、経済学、法学、文学、の授業を取っています。これが将来に直接役立つとは言いませんが、それらを通して自分の知見を広げていけたらと思っています。 また、世間的評価が高い大学に行くのも手だと思います。やりたいことが見つかってないのに受験勉強なんて、、、って言う人がいますが、逆です。やりたいことが見つかってないからこそ知名度の高い大学に行くことが重要だと思います。例えば、音楽家になりたいと思ってる人がわざわざ東大にいく必要はありません。音大でプロのレッスンを受ければいいですから。しかし、やりたいことが見つかってないなら、もし見つかった時に大学に行ってないからという理由でそれが出来ないかもしれません。就職したい企業があったとき、高卒より大卒、中堅大学より一流大学を取りたいと思うのは至極当然のことです。だからこそ、やりたいことが見つかっていない人こそ、自分の身の丈にあっていて、偏差値が高い大学を目指すのは意味があると思います。
大阪大学外国語学部 しゅんと
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回答

医学部5年生

東京大学理科三類

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
まず最初に、高校生の時点で将来像を持っている人はごくごくわずかしかいません。 自分も医者になろうと決めたのは高3の秋冬のあたりです。ですが心の中では数学の研究もいいなと思っていたので、東大が最適解でした(入学後もどの学部に進むか選べるので)。 実際、大学での数学は自分が思っていたのとは違いました。 なので、何になるか決めないといけない、何者かにならなくてはいけないと焦らないでください。まだまだ時間は十分ありますし、今決めても将来おそらく変わります。 一番怖いのは、 いつか生涯をかけてやりたいことが見つかったときに、それが何らかの理由でできないということです。 その理由となりえるのが大学です。 やはり難関大と言われる大学は、設備も豊富、教授も豪華、研究などの面でも他の大学に比べるとやれることは多いです。 就職も希望通りにいくことが多いでしょう。 勉強せずに大学に行かなかったら、やりたいことが見つかっても「あの大学に行けたらできたのに。。。今の大学だと設備もないし厳しそう。。。」となってしまいかねません。それは悲しすぎます。 今すべきなのは、やりたいことを焦って探して盲目的になることではなく、将来の可能性を夢見て、その可能性をつぶさない=選択肢の数を増やすために、勉強するという事だと思います。

医学部5年生

東京大学理科三類

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メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コメント(1)

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える
4/29 10:52
御丁寧に回答していただきありがとうございます。今の勉強に一生懸命取り組みます。 ありがとうございました!

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将来の夢がない
早稲田文学部のぷらんたんと申します。 わたしも、高校生のときは将来がなにも見えなかったし、今も明確にこの職業につきたいといったイメージは持てていません。 将来やりたいことが決まっていて、そこに向けて勉強している人を見るととても焦りました。 このことを先生に相談したところ、このように言われました。 「高校生のときにやりたいことがあって、その通りになる人は10人に1人くらいしかいない。高校生のときにやりたいことが見つからない人もたくさんいる。今見つからなくても、大学で、社会人になって、そこからやりたいことを見つける人もいる。」 わたしも大学に通い始めて、やりたいことが変わる人、新しく見つけた人もけっこう多いなと思いました。就職活動を始めるにあたって、改めて自己分析をしている人も多いです。 今まで生きてきた中だけで自分のやりたいことが見つからないのは自然なことだと思いますし、視野が広がるにつれて、なにか見つかるのではないかと思います。 明確に夢を持っていることは素晴らしいことだとは思いますが、全員がそうあるべきで、そうやって進路を決めるべきだとは思いません。 さて、学部学科選びですが、様々な決め方があると思います。 まずは、自分の興味のある分野が学べる学部に行くことです。この分野の勉強をもっとしたい、深く考えたい、好きだ!と思える勉強は何学部で学べるか、と探す方法です。 また、その反対で、興味のない分野を削っていくという方法があります。なにが好きかはぼんやりしていても、これは興味が持てない、ということは比較的容易に見つかると思います。ただ注意してほしいのは、なんとなく難しそう、というイメージだけで決めてしまうと可能性を無くしてしまうことにもなるので、よく調べてから、自分に合いそう、合わなそうを考えましょう! 他には、学部ではなく行きたい学校を決めてしまう方法です。施設がいい、就職に強い、規模の大きさなど、それぞれ大学には特色があります。 オープンキャンパス、文化祭などで肌で感じるものがあると思うので、チャンスがあればたくさん足を運ぶといいと思います。 わたしは最初から専門性の高い勉強ができる大学ではなく、幅広い分野を学べる大学、学科を目指し、大学になってから将来のことを決めていきたい!と思って志望校を考えました。 どこに行けば自分の可能性が広がるか?という視点で受験校、学科選びを行うといいと思います! 長文失礼致しました。 なにか参考になれば幸いです!
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大学入学という目標のその先が分からない
もし勉強したいことがあって大学に進学しようとするなら、関心のある学部学科のホームページを開いて、教員や研究室のページを見てみましょう。異なる大学で同じ学部名・学科名を名乗っていても、所属している教員の研究分野によって、学べる内容や研究できる内容は大きく異なります。 一方で、とりあえず大学で何か進路を探そうとしているなら、大学に入ってから様々な授業やプログラム、もしくは学外の活動に積極的に参加することをお勧めします。高校では、理科なら物理化学、社会なら日本史というように科目選択制が行われ、その他の科目は履修しないという教育が行われています。しかし、学問の高度化、複雑化、分野横断が求められる現在において、高校生が得られる情報で人生を決めること自体が不可能に近くなっています。各大学は留学支援や就労支援、独自の教育プログラムなど様々な活動が展開されているので、社会に近い環境の中で学び、研究することで、何か進路が見えると思います。
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2年 大学の決め方わからない
東京大学理系2年です。 大学の選び方が分からないとの事ですが、そもそもなぜ大学に行きたいと思うのですか。 大学に行く理由は様々ですが、主に 1、将来やること(やりたいこと)が決まっていない 2、周りがみんな大学にいくから 3、自分のなりたい仕事のため、勉強のため だいたいこの3つに分けられて、総合大学に行くほとんどの人が1か2だと思います。 大学に行けば将来幸せになれるのでしょうか?なりたい職業に就けるのでしょうか?なりたい職業が見つかるのでしょうか? 答えはNoだと思います。大学は所詮学校、キャンパスに行っても学問、つまり勉強しか教えてくれません。大学そのものに過度な期待を抱く事は私は間違っていると思います。 ほとんどの大学生は、4年間ただ単位(卒業)のためだけに勉強して、課題が終わったらバイト、遊び、飲み会三昧です。このように書くとまるで大学生は皆堕落していて、それを非難しているように聞こえると思いますが、私はそれこそ大学生のやるべきことだと思っています。 そもそも、大学に入ってからは、学部学科に別れる、つまり、自分の得意分野(好きな分野)だけを勉強するようになります。ですが、どんな分野でも、必ず自分の上がいます。こう言ってはなんですが、頭がずば抜けていい人でない限りは、大学で勉強をどれだけ頑張っても、将来何の成果も得られないまま一生を終えることがほとんどです。それは、「就活」という言葉が物語っていると思います。 一部の超優秀(勉学において)な人以外は、学問の道ではなく、様々な業界に散らばって、会社の一員として働くことになります。そこでは大学で学んだ知識を必要とすることはほとんどなく、大学名がただその人の飾りになるだけです。要約すると、よっぽど頭が良くない限り、いずれ学問の道は諦め(辞め)て、大学名を飾りとして社会の一員になるということです。 しかし、大学に行って得られる事は沢山あります。まず初めに、新しい人間関係。有名大学に行くと日本全国様々な場所から集まった様々な価値観を持った人達と出会うことができます。人は自分と異なる価値観を持つ人や、知らない世界を知っている人に会うと大きく成長するものです。これらの人間関係と、新たな価値観は、社会に出たあとのキャリア形成や、自分の私生活に大きく影響を与えます。 2つ目に、開かれた世界で物事を考えられるようになります。高校までの閉じられた世界とは違い、大学生はかなり「自由」になります。法律以外のしがらみから解放されて、沢山のことが1人で決められるようになり、やりたいことはなんでも出来るようになります。そうした環境の中でする活動は、人生を大きく豊かにするものだと思います。 大学を特徴づけるものとして、青学はオシャレ、明治はウェイ(私の偏見)だとかそういうイメージがありますが、まあだいたいどこに行っても同じです。理由はなんでもいいです。キャンパスが綺麗だから、オシャレしたいから、女子が多い方がいいから、なんでもいいです。だいたいどこに行っても色んな人がいます。お金の問題、場所など色々なことを考えて決めればいいと思います。 長くなりましたが、大学というのは、客観的に見て一般人にとってはそもそも勉強を頑張る場所ではなく、新しい価値観に触れ、人生を豊かにする経験をする期間だと考えます。そして、頭のいい大学にいくほど、自分が出会ったことの無いような人に出会えて、世界が広がります。 自分の将来やりたいことが決まっていないのならば、将来を信じて、勉強を頑張ってより上の大学を目指してみてはいかがでしょうか。
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周りとの違い
こんにちは。 周りの人は将来を見据えて行動をし始めているのに自分はそれができていないことが不安ということですね。 解決するかどうかはわかりませんが、その不安を和らげるための方法を提供しようと思います。 1、「選ばない」という選択をとる   僕が通っている北海道大学は総合理系、総合文系という理系、文系という枠のみが決まっている入試形式があります。1年生の大学の授業を受ける間で様々な学部を見学してから入る学部、学科を選択することができます。   このような形式をとる有名な大学としては東京大学もありますね。   この形式は大学の理念として「リベラルアーツ教育(東京大学)」「全人教育(北海道大学)」などを持ち、すべての生徒が一般的な素養を持ち、総合的な判断力を養うことを狙いとしています。   また、これは実感の話なのですが、ある研究分野に対しての研究手法が違えば学部が違うことも大いにあります。なので「選ばない」という選択をとるのもよいのではないかと思います。   「選ばない」選択をとれる大学を調べたい場合は「入学後に進路を選ぶ」と検索してみてください。    2、自分の好きな学問から連想できるもので学部を決める   これはわかりやすいやり方だと思います。例えば数学が好きだという人は「整数・微積等のなかで何が好きなのか」を考え、その科目が使われている学部を目指す。   英語が好きだという人は「言語として好きなのか・異文化交流が好きなのか」などを考え、それを活用できる大学を探す。   このようなやり方もできると思います。 最後に 学部や職業についていろいろ調べたりしているそうですが、自分の中で「〇〇がしたい」という思いがなければその調べたこともただのinputになってしまい、意味を成しません。 学問に限らず自分の好きなことは何なのか(スポーツでもアニメでもなんでもいいです)を考え、そこから将来を考えていけばいいと思います。 先生方が「やりたいことで大学を決めないとこの先しんどい」とおっしゃるのはしんどがっている人を見ているからだと思います。 実際に僕は高校の友人でなんとなく大学に入り、なんとなく就職していきそうな人はいますが、「こいつはこの4年で何を成してきたんだろう」と不思議に思う時があります。 判断するタイミングはこれから先に必ず存在します。そのときに後悔がないような準備を今からしていけばいいのではないのでしょうか。
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やりたいことがない
学校の先生がおっしゃったように、行きたい大学から決めて、その中からこれなら自分でも…といった方法で少しずつ絞っていくのも1つの手です。 他にも志望校を決めるのにオススメの方法があるので、それらをお伝えできたらと思います。 ①とりあえずOCに行ってみる。 学部の名前やHPなどを見てるだけでは、どういう学部なのか、何が勉強できるのかなかなかわかりません。ですので、とりあえず先輩が行っているところ、家から近いところ、何でもいいので見てみるのがいいと思います。その中で、違うと思うなら、選択肢の候補からそれを外したうえで他を当たればよいし、楽しそうだと思うなら、それを詳しく調べていけばいいと思います。 ②大学卒業後の進路を調べてみる。 たとえば法学部では法律や政治のことを中心に学びますが、法学部を卒業した人が全員、弁護士などといった法律関係の職業についているわけではありません。まったく関係ないような企業に勤めていく人もいます。ですので、学部選びも大切ですが、そのあとどんなことをしたいのか、どんなことなら仕事にしたいと思えるか、そういった視点から考えてみるのもいいと思います。 ③何でもできる学部に行く。 たとえば京大の総合人間学部は良い意味でも悪い意味でも何でもできる学部です。高校生のうちに決めることができないなら、選択するまでの猶予を延ばすといった意味も込めて、何でもできるような学部を選ぶのも1つの手だと思います。 大変かもしれませんが、自分の進路は自分で決めなきゃいけません。何か少しでもお役に立てればと思います。頑張ってください。
京都大学教育学部 Lica
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将来の夢
将来の夢が決まっていると、大学選び、学部選びの一つの指針として役に立つことはあります。 しかし、将来の夢を決めていることは全く必須ではないと思います。自分の行きたい学部に入ってから探すのは全然遅くありません!! むしろ、大学は、いろんな人と出会って、いろんな経験をしていく中で自分はこういう仕事がしたい、こういうことに興味があるという風に、自分について知る場だと僕は考えています。 学部を選んだ時点である程度就職の範囲は限定されると思いますが、学部で専門的に学んだとこにしか就職できないなんてことは絶対にありません!慶應の各学部ごとの就職先などを見てみてください。文系なのにJAXA、理系なのに銀行、ということがよくあります。 大学はやろうと思えば本当になんでもできるところです。努力次第で、大企業で何かの開発に関わることもできるし、企業だってできます。逆に何も行動に起こさないと無駄な4年間となってしまいます。 うまくまとまりませんが、僕がとにかく伝えたいのは、どの学部に行こうと努力すれば、どこにでも就職できる、何にでもなれるということです! 勉強頑張ってください!
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頑張って大学受験して意味はあるのかと思う
こんにちは! ぶっちゃけ学びたいこととかはまだ高校生ですし決まってなくていいかなと思います! そして、勉強をしているとふとなんで勉強をしているのかとなりますよね。自分もその類いでした!これは受験生の誰しもが持つ悩みだと思います! 自分が言ってもあまり説得力がないかもなので東大生のYouTuberのムギタローさんが学歴について話してる動画があるのでこれを見てみるとかなり参考になると思います! この話を要約すると要は将来の明確な目標がない人は勉強していい大学にいったほうがいいよみたいな感じです。 自分もこれに関してはかなり共感できるし、学歴があって損することは絶対にないと思ってます!とにかくムギタローさんの動画をみてみてほしいです! また、大学に行く理由なんて正直何でもいいと思います!!自分も「数学できないし、日本史は得意だし、3教科で勝負するならやっぱ私立の1番上の早稲田か慶應だけど、慶應は小論文あるし、あとやっぱ早稲田ってなんかかっこいいよなー」みたいな理由で最初は早稲田に志望校を決めました。(もちろんあとあと色々ここに行きたいみたいな理由も出てくると思います。) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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モチベがない
私もそういうことはよく考えました。同じく自分のしたいことが決まっていなくて、将来のことに漠然とした不安がありました。 私はそういう時、高3になっても担任の先生によく相談に行っていました。高3になってこんなこと、、なんておそらく思わないので色々な人に相談してみるといいと思います。 ちなみに私は就職するにしても専門に行くにしても、大学に行った時よりも、社会に早く出なくてはいけないけど、自分はまだその準備ができていないなと思ったのが一つ大学に行く目的としてあります。あとは、社会に出てからはなかなか難しくなってしまう、サークル活動だったり、友達との遊びだったりそういうのが、なんとなく許されている環境に身を置きたかったというのもありますね。笑 あとは、純粋に教養のある大人になりたいという思いはあったので、それに近づけるようにするためもあります。 そして、どこを目指していくかについてですが、私は学部もろくに決められていない状態だったので大変でしたが、大学についてはある先生がいわゆる高レベルの大学に行くほど、周りの(人)が違うと言っていてそれに納得して、早慶を頑張って目指そうと思うようになりました。その先生は、大学の設備とか授業概要はどこでもあまり変わらないけど、友達やサークルの仲間、そして教授が意欲的で優秀なのは、いわゆる偏差値が高い大学に多いと言っていました。 あくまで私の考えなので参考程度で考えてみてください。いろいろ悩んだ方が、自分の選択に後悔が少なくなります。 頑張ってください!
慶應義塾大学文学部 ゆんゆん♪
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はじめまして。こちらもかなり曖昧な回答となってしまいましたが、ご容赦いただければ幸いです。一言で申し上げれば、「ワクワクした感覚を信じて進めばいい」と思います。これだけでは分からないと思うので説明させていただきます。 「なんか楽しい」「なぜかワクワクする」、そういうことは誰もが経験したことがあると思います。ただ、この世界にはありとあらゆる種類の学問がある中、ある一部の内容にプラスの感情を抱けることは、もはや『運命』と言っても差し支えないのではないでしょうか。 「職にしたいかどうか」「究めたいかどうか」を判断するのは、大学に行ってからでも考える時間や材料が十分すぎるほどあります。 今は「何が自分をワクワクさせてくれるか」を探してみるのがいちばん大切だと思います。そうしていれば、それに関わりの深い大学・学部は自ずと見えてくると思います。また、学問を楽しんでいる大学生の自分をイメージしながら勉強に励めば、モチベーションも保てるのではないでしょうか。 これまでの話はかなり僕の体験談に拠っているのて、僕が現在所属している学部を選択した理由についてご説明できれば、よりご理解頂けたかもしれません。文字数の都合上省略させて頂きますが、後ほど僕のホームに投稿してみようと思います。よろしければ参考にしてください。 以上です。ご健闘をお祈りしています。
名古屋大学法学部 けんさん
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こんにちは! 私も高校生の時特に夢がなくて、ただぼんやりこんな勉強したいなぁ、というのがあって今の大学、学部を志望しました。 結論から言うと大学に入ってからやりたいことは見つかります😌逆に高校生の時に夢を持っていても大学に入ってから夢が変わる人なんてたくさんいます。実際に大学に入ってから気づいたのですが、大学では高校の時とは比べ物にならないほどたくさんの人と出会います。そしていろんな人の話を聞くうちに、そんな分野もあるんだ〜、とか面白そうだな、とかたくさん興味が湧いてきます! 大学に行く意味はたくさんの人に出会いたくさんの価値観を知り将来への選択肢を広げることです。 大学に入ってからでも夢は見つかりますよ!応援してます!
慶應義塾大学法学部 rindoll1010
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