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勉強の始まり方

クリップ(5) コメント(1)
4/21 14:15
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

さはら1566

高1 群馬県 慶應義塾大学志望

勉強の始まりが遅く時間が少なくなってしまいます。皆さんは、勉強を始めるとき何か頭を切り替えることをしていますか?あれば教えてください!お願いします!

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キリンマダラ

慶應義塾大学経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
その解決方法はズバリ「勉強し始めること」です! 面白いことに、少しでもいいから勉強しようと思って始めると、だんだん集中力が増していき勉強が楽しくなってきます。 10分だけしようと思って勉強を始めても、気がつけば30分、60分経っていたという経験はないでしょうか? まだ時間がある。まだ時間がある。と勉強を先延ばしていたら、あっという間に1日が終わってしまいます! ですから、家に帰ったらすぐに机に向かい、まずは勉強し始めることです! 一度勉強し始めると止まらなくなります!ゲームと同じですね笑
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キリンマダラ

慶應義塾大学経済学部

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プロフィール

慶應義塾大学経済学部、 上智大学法学部法律学科、 同志社大学商学部、法学部法律学科に合格 同志社の本番試験では英語9割、国語8割、日本史7.5割(日本史は調整あり)でした。 第一志望は慶應経済でした!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

さはら1566
4/21 14:20
ありがとうこざいます!無理やり体を動かしてみます!

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机にすぐ向かうためには?
勉強に取り掛かるのに時間がかかってしまうというときには二つの対策が考えられます。 ①勉強机に向かうために 学校から帰った後や夕食の後にすぐに勉強を始めるためには、とりあえず勉強机に向かうことが大切です。とりあえず向かうだけ向かうという習慣を作ってください。少しであれば、椅子に座ってスマホを触っても構いません。 私は高校時代、学校から帰って机に向かう習慣は出来ましたが、そのまま椅子に座ってYouTubeを見てしまうこともありました。しかし、その後すぐに勉強を始めれば全く問題ありません。YouTubeをやめるタイミングが掴めないときにはつけっぱなしで勉強を始めることもありました。 絶対にスマホを見ながらの勉強は効率が悪いですが、勉強をしないよりはましです。とりあえず、勉強机に向かう習慣をつけるのが最優先です。家に帰ってすぐ椅子に座ってしまいましょう。 ②勉強をスタートさせるために もうひとつ勉強に取り掛かるスピードを上げる方法があります。それはその日にやるべきこと決めることです。 何をやるのかを決めるだけで、椅子に座ってから勉強に取り掛かるまでの時間が短縮できます。せっかく机に向かったのに、何の勉強をしようかと考える時間で勉強時間が奪われてしまうのはとてももったいないです。そのため、なるべく具体的に決めておくのが良いでしょう。例えば、「英語の英文解釈の勉強をしたからポレポレをやろう」「とりあえず、家に帰ってからすぐは英単語をやろう」というような感じです。 ③どのようにしてノルマを設定するか ここからは私がどのようにしてその日にやるべき勉強を決めていたかをお伝えします。 まずは、中期と短期で取り組む勉強のノルマを決めます。中期とは1か月、短期とは1週間を指します。最初に自分の勉強の進捗状況や得意不得意を考慮して中期のノルマを決めます。 (中期のノルマの具体例)*文系の例です 英語:英文解釈→『英文解釈の技術100』40問、長文→『やっておきたい英語長文』5問 数学:『一対一対応 数B』ベクトル範囲、『一対一対応 数A』確率範囲 古文:古文単語を参考書を使って一通り覚える、スタサプで古文文法の助動詞の範囲を学習 日本史:通史→スタサプで江戸時代まで学習、復習として一問一答 世界史:通史→『荒巻の世界史の見取り図』中巻を一通り読み込む みたいな感じで決めてください。ノルマは多少ハードに決めておくのをおすすめします。ここから逆算して短期(一週間)の目標を決めます。短期のノルマを一日ではなく一週間にしているのは、毎日ノルマを設定するのは時間と手間がかかるからです。 (短期のノルマの具体例) 英語:『英文解釈の技術100』10問、『やっておきたい英語長文』2問 数学:『一対一対応 数B』ベクトル範囲 古文:古文単語、古文文法→「つ・ぬ・たり」「き・けり」「らむ・けむ」まで 日本史:既習の範囲を一問一答 世界史:通史1/4程度 短期のノルマはこのような感じです。こちらも多少ハードにしておくと、勉強しないとノルマが終わらないという気持ちになって、勉強に取り組むまでの時間が短縮されるはずです。どうぞ参考にしてください。
京都大学法学部 高田 葵
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最初から集中するには
めっちゃ分かります。 やり始め辛いですよね。 他の回答でも書いたんですが、 やる気がない時とかは、まず単純作業から入るのがいいです。 英単語を単語帳にまとめるとか、 歴史の年号をまとめるとかです。 頭を使わなくてもできて、手を動かしてれば良いやつです。 そうすると、リズムがでてきて、すんなり勉強に入れます。 まあ、毎回そーやるのも良いですが、そういうわけにもいかないですよね。 他にも例をあげてみますね。 英語・長文 ヘビーな勉強の代表格です。 解く前に身の回りを整え、時間を設定し、問題だけに集中できる環境を整えます。 ふーっ、と深く呼吸をし、「おっしゃ!」と心で叫んでから、問題に取り掛かりましょう。 英語・暗唱例文 自分の中で、英語の勉強の始まりは、単語・長文・暗唱例文のどれかでした。 暗唱例文は、英作文対策のためのものです。 単純に音読してましたね。音読して、頭を働かせて、それで暗記に励みました。 数学 いきなりムズイのからやると萎えるんで、自分がスラスラできそうなやつからです。例えば、昨日間違えた問題をとりあえず解いてみるとかです。 歴史 数学と同様、自分が覚えてる範囲の確認から入りましたね。 国語 英語の長文と同じ感じです。 自分の友達もみんな勉強のやり始めは辛いと言ってました。自分もそうですし、上記したやつで完璧にその問題が解決されたわけではないです。 でも、ポイントとしては、「自分の片手間でできそうなやつからやる」ってことですね。 最初から、エンジン全開で勉強に入るのは難しいです。徐々にエンジンかけていけばいいと思いますよ。
慶應義塾大学商学部 タイ
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勉強を始められない
そういう時ありますよね笑 好きな教科から始める とか、とりあえず〇分決めてやってみる とかはよく聞くと思いますが。。。笑 私はそれじゃできなかったので、できる人尊敬してます! まずは、学校の底辺にいるっていう考え方を捨ててみたらどうでしょうか? もう少しポジティブに捉えてみてください。 ネガティブ思考のままだと、できることもできなくなると思います。 また、勉強を勉強って捉えると面白くなくなってしまうので 私は知識の吸収 と捉えていました。 そして、その知識を使ってどうやって面白いことをしようって考えます。 例えば、真面目に提出物を出したり予習をして行って余裕なフリをして先生を驚かせてみたり、吸収した知識を友達に教えたり、するのを想像して、 また自分の夢があるならば そこに向かうまでにこの知識をどこで使おうかなって考えたりしてみていました。 長々とかきましたが、1番のおすすめはリセット時間を作ることです! リセット時間というのは、文字通り脳内をリセットする時間のことです。 私は体調にあわせて、15分~20分くらい寝ていました!(起きれないならばアラームかけましょう) 寝たあとは脳内がリセットされている状態になりやすいので やるぞ!って気持ちで教科書を取りに行きましょう! もし寝る時間がない時はお気に入りの飴ちゃんを1つ決めておいて、その飴を食べている間は目をつぶって無のリセット時間にし、食べ終わったら やるぞ!って始めるのがいいと思います!←受験直前期はこれやってました。 あくまでも私の考え方やり方ですが、少しでも参考になれば嬉しいです! 応援しています。 まだ高一ということなので、(コロナだけどコロナなりに)楽しいこと(ダラダラではなくほんとに楽しいこと)を見つけるのも忘れずに頑張ってください! 知識の吸収(まあ。。勉強のこと)をたのしもうとしてみるのもいいと思います!
大阪大学医学部 Alice
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長時間の勉強ができない
長時間勉強は「タスクをこなしながら勉強をして気づいたら10時間超えていた」が理想です。(最初はできなくても全く問題ないです) 私も勉強時間はその日自分がどれだけ頑張れたかの指標になるので、勉強時間を基準にしていました。それでもやはり質問者様のように、目標までにあと○時間、、、など頭の中で計算してしまい、集中力が切れ、ただ机に座っているだけと考えてしまうことはよくありました。 そこで、おすすめなのが 「タスク、やることベースで考えること」です。 朝、勉強を始める前にやることを書き出して、その量に合わせてどれくらいかかりそうか大体の時間を決めます。(予想であって正確でなくて良い) それに合わせて、○時間(分)は続ける、○時までやったら休憩、など時間基準を取り入れた目標を設定すればタスクベースかつ時間も意識しながら勉強ができると思います。 集中力に関しては、自分で「○時間(分)勉強したら○分勉強」のサイクルを作るといいと思います。私の場合、夏休みは1時間勉強、15分休憩、直前期になると2時間勉強、20分休憩、くらいのサイクルでやっていました。これは勉強していくうちに自分にあったリズムが見つかると思います。その日の体調ややる気に合わせて少し緩くしたりキツくしたりしてもいいと思います。サイクルが決まったら、休憩のためにあと○分は頑張るということができます。たまにですが今日は集中が続くぞってときは何時間もぶっ通しで勉強することもありました。 また、教科、参考書を適度に変える、勉強場所を変える、休憩で体を動かす(立ち上がって伸びをしたり廊下を歩いたりするだけでもいい)などのも効果的でした。そして、私がよくやっていた集中力回復法は「目薬をさす→目を瞑る→イヤホンで好きな音楽を10分間聴く」です。目を瞑って視覚からの情報を遮断し、音楽を聴くことによって自分の世界に没頭してリラックスできました。 長時間勉強のコツとしては、長期休みなど一日を自由に使える時には一日を三分割すると勉強時間を意識しながら勉強しやすいと思います。 (例)6時起床24時就寝の場合 1…午前6:00~12:00 2…午後12:00~18:00 3…夜 18:00~24:00 私は1ブロックで3.5から4時間を目安に勉強していました。一日を3分割することによってタスクも組みやすいし、18時を過ぎても「まだ一日の三分の一は残ってる、ここからも頑張りどころ」と勉強の体力を考えながら勉強できました。 あと、これは学校の先生が教えてくれたことなのですが、 「8時、14時、20時」に机に向かうことを意識すると良いそうです。 8時→寝坊せずに朝から勉強する、午前中を有効に使う 14時→昼食後も切り替えて勉強を始める 20時→疲れが溜まってきてもラストスパート頑張る この時間に勉強が始められていれば自然と勉強時間も増えてくると思います 参考になれば幸いです!
早稲田大学教育学部 そら
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時間の使い方
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集中力を続けるには
まずは勉強する習慣をみにつける事が大切だと思います! まだ高校1年生ですし、質よりも量を意識してみてはどうですか? とりあえず、50分はスマホを閉じて机に向かう、と言ったように、目標時間を設定することがオススメです。 たとえあまり進まなくても、まずは机に向かう習慣をつけましょう。 そして毎日の勉強時間を記録していくことで、自分の努力量が数字になって出されるのでモチベーションも高まります! 慣れてきたら、勉強の質も気にすればいいです。 集中力は、突然着くものではありません。まずは毎日の習慣をつけることで、自然に集中力も上がります! また勉強する時と休憩するときのメリハリも大事ですね。 休憩のときも時間を予め決めておいて、その時間は勉強なんてそっちのけで好きなことをしてください。 参考になれば嬉しいです。 頑張ってください!
大阪大学医学部 こつ
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長時間集中出来ない
こんにちは。 私もテスト直前でないとやる気がでないタイプでした。 高校一年生の段階で今の習慣を変えようとしてる質問者さんは非常に立派だと思い、力になれればと回答させていただきます。 結論から言うと 「勉強=やる気の出る時にするもの」という考えを捨ててください。 自分の受験期を思い出してみたのですが、「次の模試でいい点とりたい!」だとか「絶対浪人したくない!」という思いこそあれど、「そのために今から自習室で単語帳を1時間やりこもう!」とは最後まで思えませんでした笑 どちらかといえば「いつも勉強してる時間やしとりあえずなんかするか」という考えで勉強していた時間の方が圧倒的に長かったです(というかほとんどそれでした笑) 大学受験は長丁場です。上にあげたような大きな目標を日々の勉強のモチベーションにすることはほとんどの人にとっては不可能です。小さな目標(明日の小テストでは満点とる!だったり、今日の授業でわからなかった分野を完全に理解する!などなど)をコツコツと達成していくことに喜びを見出して、それが積み重なった結果学力が身に付いた、という感覚でした。 とは言っても実際集中力が持たないときにおすすめなのが、まとめノート作りです。 どうまとめるかを考えるのには頭を使いますが、実際にその内容をノートに書く時は頭を使わないのでとりあえず机に向かって作業できます。 それって意味あるのかなと思いますが、自分の努力が形に残ると勉強をやった気分になります。完全に自己満ですが、この自己満なのも実は少し重要です。 自己満ながらでも作業時間を伸ばすと、勉強時間が伸びたことになります。すると、次に勉強するときにはそれと同じ時間かそれ以上勉強してやろう、もしくはできるのではないか、と思うようになります。(質問者さんのように勉強に危機感を感じている人なら尚更です。) 以上により結果的に勉強時間が無理矢理に伸びていくというサイクルです。これにより机に向かう習慣ができます。 受験直前期の学生にはおすすめできませんが、受験までまだ2年以上あることを考えるとこの習慣を身につけるだけでも2年後には相当の学力をつける機会を得ることになります。効率的な勉強法などは人によって違うので今の段階では二の次で十分です。 回答になってますでしょうか。重ねて質問等ありましたら遠慮なくしてください。
京都大学法学部 K.K
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時間の使い方
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勉強への入り方について
僭越ながら私がやっていた方法をいくつか提示させて頂こうと思います。 私がやっていた方法はいくつかあって、 完全に集中が切れてしまってもうどうしようもない勉強にはいれないという時は (私はforestというアプリを使っていましたがそれでなくても全く問題ないと思います)波の音を聴きながら地図帳や地理の資料集を雑誌を読む感覚でペラペラとめくっていました。すると次第に面白いページや気になるところがでてきて集中して読むようになってくるので、そこで本来やりたい科目に切り替えるというのをやっていました。 他には、やはり問題演習となるとスイッチが入るので余裕がある時にはタイマーを設定して問題演習から始めるというのをやると嫌でも数分後には集中して問題に取り組めているのと思うのでオススメです。
東京大学文科二類 もちこ
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先延ばしを止めるには
もう本人のやる気次第なんです! 私たちは魔法使いではないです。魔法のようにあなた方のやる気を起こすことはできません。叱咤激励の言葉を送るくらいしかできません。 7時から勉強できたらいいなではなく、絶対に勉強すると強い意志を持たないとダメですよ。高1のうちは10時間とか勉強する必要はあまりないですが、高3になったりすると長時間勉強しないといけなくなります。10時間勉強するには7時には勉強始めないと遅いくらいです。 その7時から9時の2時間に何をやっているのかわかりませんが、受験では二時間の勉強の差で点が変わることもあり得ます。 7時から勉強を続けることを1週間くらいすればだいぶ慣れてきます。むしろ7時に勉強してないと違和感を感じるくらいになると思います。
名古屋大学教育学部 バナナ
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全く勉強に集中できない
東京大学に所属している者です。 どうしても集中力が切れてしまうのであれば割り切って一旦休んだ方がいいと思いますが、その休憩時間がダラダラと長引いてしまったり、そもそも勉強を始められなかったりするのはあまり良くありません。そこで、「○分休む」と決めてから休んだり勉強の準備をしたりする方法をオススメします。具体的には以下のような方法です。 ①ストップウォッチ(出来れば音が鳴るもの、キッチンタイマーなど)で勉強開始までの残り時間をセットする(セットする時間は短い方が良いが、最初は長くてもOK) ②時間になったら勉強を再開する ③疲れたり集中力が切れたりしたら①同様ストップウォッチで勉強再開までの残り時間をセットしてから休む ④時間になったら勉強を再開する ⑤③と④を繰り返す この方法を用いて勉強することで、「ストップウォッチが時間になったら勉強するしかない」と自分を半ば強制的に勉強に向かわせることが可能になる上に、好きな時に好きなだけ休めるという安心感が、勉強に気楽かつスムーズに入れる効果を与えてくれるというメリットがあります。加えて、人間の脳は開始と中断を繰り返すと自然とやる気が湧いてくる仕組みになっていると科学的に証明されているので、このやり方を続けていくことで自然と長時間勉強できるようになっていくはずです。慣れてきたら休憩時間を少しずつ短くしたり、休憩する頻度を少しずつ減らしたりしましょう。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
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集中力が長く続かない
まず、勉強の習慣を身につけないといけないかと思います。 誰でも机に向かうのが嫌なものです、ですが、嫌いな食べ物でも少しづつ何かに混ぜて食べたら食べれるようになった。なんて話を聞いたことあると思います。 勉強も同じです。少しづつ勉強の環境に慣れていくのが重要です。 その方法として、まず何もしないで机に向かう時間を増やす、その際は携帯はもちろん勉強道具も持たない方が効果的です。それができるようになったら本かペンを持って机に向かう、だんだん机に向かうことに慣れてくると思いますので、そうなった時期に思いっきり勉強を始めて下さい! 焦っても勉強が頭に入りません。 まずは勉強の環境に慣れてから勉強して下さい!
慶應義塾大学経済学部 tetuji
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