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テスト勉強と普段の勉強の両立

クリップ(21) コメント(2)
11/10 4:56
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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こんぽたーじゅ

高2 岐阜県 立命館大学法学部(59)志望

テスト前になるとテストの勉強に追われて、普段やっている勉強、例えば解釈、文法、単語が疎かになってしまいます。 テストが終わってから、前の基準に戻すのが大変なので、二つを両立しながらやりたいのですが,どの比率、やり方で普段の勉強を続ければいいでしょうか? 因みに内心狙いなので、テストは本気です。

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りょう

京都大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんにちは! 普段の勉強とテスト勉強の比率ということですね。 私の高校時代の勉強スタイルをお伝えしたいと思います。私の高校は定期試験が大きく評価される高校でしたが、評定平均は学年で上位に入っていましたので、参考にしていただければと思います。 ○普段 いつも通り自分の勉強をする。(私は1週間ごとに計画を立ててやっていました。) ○テスト1ヶ月前〜テスト2週間前 テスト勉強を始める。が、普段の勉強もこなす。比率的にはテスト勉強:普段の勉強= 5:5~6:4くらい。一気にこの比率まで持ってくるのではなくて、テスト2週間前までには徐々にこの比率に持ってくるというイメージ。 ○テスト2週間前~テスト1週間前 テスト1週間の比率的には8:2くらい。テストが得意な単元だったら7:3くらいの時もあったかも。 ○テスト1週間前~テストまで 比率的には9.5:0.5くらい。0.5というのは、英単語、古文単語などの継続が大事なもの。あくまで目標は大学合格であることは忘れないように、テスト勉強全振りというのはしていませんでした。ときたま塾の予習復習をしていたこともありました。この時期は特にスキマ時間を上手く使うのが大事ですね。 勉強スケジュールを立てるなら、1週間ごとにスケジュールを立てる。それに加えて1か月前に大まかなスケジュールを立てる。2週間前にもう一度大きなスケジュールを見直す。というのがいいと思います。 日々の勉強時間は、テスト2週間前からは、平日は授業を抜いて4~5時間、土日は8~10時間くらいだったと思います。 あくまで私のしていたことなので、真似をすることもないかと思いますが、参考にしていただけると嬉しいです。特に、スケジュールを視覚化するのはオススメします。大きなスケジュールと、細かなスケジュールを上手く使ってみてください。 内申を狙っておられるなら、テスト直前に3割以上普段の勉強(大学受験に向けた勉強)をするのは不安が大きいのではないかと思います。多くても1割くらいで大丈夫です。確かにテスト明けはテスト前の勉強水準に戻すのが大変かもしれませんが、1週間であれば忘れることは多くは無いと思いますので、1週間前まで最低限忘れたくないことだけはやっておくことをオススメします。
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りょう

京都大学法学部

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コメント(2)

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ばるさみこす
11/13 1:48
返信遅れてすみません 回答ありがとうございました😊 計画がやっぱり大事なんですね。自分は計画を立てるだけ立てて、やらない時が多いので少しアバウトに最初は立て、持続してやれ不要にしたいと思いました。 今テスト2週間前なので、単語だけ続けて 他はテストに全振りします!ありがとうございました
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りょう
11/13 9:20
ご自分のやり方を作られるのが一番ですので、あくまで参考程度にしてくださいね。 頑張ってください!

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テストと受験勉強の両立方法
けいおうさん、こんにちは☺️ 定期試験と受験勉強の両立は、多くの受験生が抱える悩みの一つだと思います。大事なことは、両方を受験に役立つ形で行うことです。 ✅基本的な戦略 ①普段は受験勉強が中心 ・青チャートや過去問などで日々の受験勉強を継続する ②定期テスト2週間前になったら定期テストに切り替える ・暗記系や学校のワークを中心に勉強する。 ・受験用の問題集で勉強できるところはそれを使う ・受験勉強は維持レベルに抑える ③テスト後1週間はリハビリ ・テスト前に使っていた参考書や問題集を再開 ・テストで見つかった弱点を補強 ✅国語などの直接関係のない科目について ⒈学校の成績が入試に影響する場合 →絶対に頑張るべき。 学校の成績がとる方が圧倒的に楽です。またそれが第二志望だったとしても、学校の成績がとれている安心感が生まれ、勉強の効率も上がります。 ⒉一般入試一本で行く場合 →学年によって変わる ・1〜2年生→ある程度学校の成績を意識すべき ・3年生→平均点を取れればOK まとめ ・テスト2週間前から定期テストに切り替える ・受験用の勉強がそのまま対策になる場合は受験勉強を続ける ・入試に直接関係のない科目についても平均点を目指す 大切なことは定期テストの勉強をどれだけ受験勉強に落とし込めるかです。もし定期テストの勉強にシフトしたとしても、受験勉強を維持程度に続けることが大切です。 あなたの捨てられない性格は、非常に素晴らしいです。定期テストは受験に関係ないからやらなくていいではなく、定期テストを頑張ることで自信につながり受験勉強にもいい影響が出ます。 また、定期テストは努力が報われやすく受験勉強のいい息抜きになるでしょう。
東京大学理科一類 しゅうへい
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定期テストをほどほどにするとは?
慶應の経済学部の者です。 おそらく皆さんが言う『定期テストはほどほどに』はこんなアプリをインストールしてるぐらいですから、『普段はちゃんと授業を受け、テスト前はそこそこに勉強する』という意味だとおもいます。 他の方がどう回答されているかは存じあげませんが、僕は高1高2の間はしっかりと定期テストの勉強をするべきだと思います。 どれくらいしっかり?かというと、英語、数学、古典は9割以上、他は8割以上です。 難関大と言われる大学に受かる子は皆基礎がしっかり固まっています。 だから授業はちゃんと受けろとは言いませんが、テスト前はしっかり計画を立てて勉強し、しっかり点数を取りましょう。 キツイと思いますが、応援してます!勉強頑張ってください!
慶應義塾大学経済学部 kp
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中間テスト2週間前 受験勉強は必要か?
結論から言うと、定期テスト前でも受験勉強を完全に止めるのはおすすめしません。神戸大学を目指すなら、2週間丸々テスト対策だけに時間を使うのはロスが大きすぎます。日本の一般入試では、学校の内申点は合否に一切影響せず、受験本番で得点を取ることだけが重要です。 もちろん赤点を取るようではさすがにマズイですが、受験に使わない教科までまじめに対策する必要はありません。たとえば、文系で理科が不要なら、その科目の定期テスト勉強はできる限り最小限に留めるべきです。赤点スレスレを狙いましょう。その分の時間を、英単語や英文法、数学の演習など、入試に直結する勉強に回すべきです。 目安として、テスト前2週間であっても、1日2〜3時間は入試本番に必要な勉強時間を確保しましょう。英単語や英熟語など、習慣として積み上げるべき科目は毎日触れることが大切です。テスト勉強に時間を取られても、英語の音読や短時間で済む暗記などは継続できます。 大事なのは勉強時間ではなく、内容です。1日勉強したあとに「昨日できなかったことが今日できるようになった」と言えるような、具体的な成果があるかどうか。そこを意識しながら、テストと受験のバランスを取っていきましょう。
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課題が多い高校での受験勉強との両立方法
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定期テストの時間配分について
こんばんは。慶應の経済学部の者です。 高1、2にとって定期考査は重要なので回答させていただきます。 まずはじめに、定期考査は基礎を固めるのに最適な教材であり、勉強のいい機会になるのでしっかり腰を据えて勉強しましょう。 ではどのようなペースで勉強するのか? 受験において重要な科目である英語と数学にはしっかり時間をかけて勉強しましょう。両方9割以上を狙えるように。 では他の科目はどうするか? 理系なら理科、文系なら社会に力を入れましょう。どれくらい力を入れればいいのかというとテストで8割5分取れるくらいに力を入れればいいです。 高3になってからこの理社の頑張りが効いてきますし、今まで英数で負けてた子に逆転するチャンスをくれるので、是非頑張ってください。 他の科目は余力で8割くらい取れるように頑張りましょう。正直現代文とかは先生の癖もあるのでそこまで取れなくてもいい気がします…。 ただ古典の単語と文法だけはしっかり暗記しましょうね! 僕の回答はこんな感じでしょうか。 やはり高1、2の間は英数を固めることが最優先なのでやりすぎなくらい英数をガンバってください! 応援してます!
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1週間の使い方
さめさん、はじめまして。 この時期とかって来年に二つのテストがあって対策の時間配分とか難しくて悩んじゃいますよね。 私の意見ですが、今の時期なら共テと二次の対策時間の割合を半々くらいか共テを少し多め、11月後半や12月あたりになってさらに共通テストが近づいてくると共通テスト対策を8割くらいに増やすといいのかなと思います! 共通テストが終わってから二次の対策だと正直時間的に少し厳しくなってしまうので、今のうちに少し過去問なんかにも触れておけると良いと思います。 例えば今の時期の1週間のサイクルとしては、 月曜 共通テスト対策 火曜 二次対策 水曜 共通テスト対策 木曜 二次対策 金曜 共通テスト対策 土曜 二次対策と共通テスト対策 日曜 共通テスト対策 私の場合はこんな感じで交互にする方が飽きずにモチベが保てました! もしかしたら今の時期に二次の対策に時間を費やしていて、共通テストが不安に思ってしまうこともあるかもしれませんが、意外と二次の対策も共通テストに活きてくるので全然無駄にはならないです。 共通テストが近づいてくると、水曜と土曜の半分だけ二次対策をするというような感じでもいいかもしれません。その時の二次対策の感覚としては、過去問をがっつり解いて対策をするというよりかは、力が落ちないように難しめの問題を定期的に解いておく、という感じです! 不得意な科目に関しては優先的に復習に時間を使って良いと思います。受験だとバランスよく点数が取れる人の方が強いので、少しでも苦手な科目を潰しておく方が当日も安心して取り組めると思います。 私の場合は、週の中の1日を復習日というように決めていました。その日にその週に解いて間違えた問題なんかを復習したり、苦手な分野が見つかったらそこを重点的に復習していました。 普段過去問や参考書を解いたりしていて、ここの分野少し忘れかけてるかも、とか出てくると思うので、そうゆうのをメモしておいて復習日にまとめて復習するといいのかなと思います。 もしまだ苦手な分野や科目が多いということなら、週に二日復習日を作ってみるのもアリだと思います! あくまでも私の意見ですが、参考になれば幸いです☺️ 応援してます!頑張ってください!
京都大学工学部 さかさか
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学校の勉強の復習頻度など
こんにちは!大阪大学法学部のSaraです。 まずこの時期から受験勉強を始めようとしていることが素晴らしいと思います。(私は修学旅行終わりの11月から始めたので、、、) 高校2年生でこの時期だと、まだ全ての範囲が学校で終わっていないと思います。受験勉強は、まずは夏休み終わりまでに英語・数学を中心に今まで習った範囲の基礎固めをしましょう!具体的には、英語だったら単語帳を覚えているかだったり、文法書だったり……余力があれば、よく出る英語長文300、500くらいはやっても良いと思います。数学は青チャートやFocus Goldで今まで習った範囲の基礎的なパターンは解けるようにしておくといいと思います。焦って発展をやる必要はないので、例題を解きまくりましょう! 時間配分は、まだ高2生なので学校の勉強:受験勉強=2:1くらいで大丈夫ですよ!11月頃から1:4くらいに自然になると思います(笑) 学校の方は、テストをしっかりしていれば大丈夫だと思います。テスト2週間前からは受験勉強はお休みして、テスト範囲の基礎・応用を解けるようにしましょう!そのテスト勉強の時も、数学は青チャート等を使うと為になると思います。 学校の復習ですが、学校の進度はどのくらいですか?全ての範囲が高校3年の秋に終わる、だと遅いので、もし進度が遅ければ自分で早め早めに先取りしていくといいと思います。具体的には、高3の6月までに全ての範囲が自分の中で終わっていることを目標に勉強すればいいと思います。 受験勉強も学校も大切なので、どちらも疎かにしないように頑張ってくださいね!部活動や行事も高校でしか出来ないことなので、もしあるならしっかり頑張ってください(^^)また分からないことがあればなんでも聞いてくださいね!
大阪大学法学部 Sara
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学校の定期テストと大学受験の勉強
こんにちは! まず一般受験をするのであれば定期テストの勉強はぶっちゃけ赤点取らないくらいに勉強するだけでいいと思います!指定校推薦を狙うとなれば話は別ですがそうでないなら大学受験の勉強をどんどん進めた方がいいと思います!! また、隙間時間にできるものとしては英単語や古文単語といった暗記系が良いと思います!! ここから紹介する暗記のペースは定期テストのための勉強では短期記憶であれば良いので直前に詰め込めばなんとかなりますが、入試で使えるようにする記憶(いわゆる長期記憶)にするには忘れた頃に復習していくことが大切です! では具体的な日にちでいうと単語帳などはこのペースで進めるのがおすすめです!是非参考にしてみてください! 復習のタイミング 常に→の前の日にちの後の日数です その日→1日後→3日後(つまり最初の日から4日後)→1週間後→2週間後→1ヶ月後→3ヶ月後 これで計7回ですがここまでやればかなり単語帳なども覚えられると思います! 最後に一般受験であれば誰もが一度はやろうと考えたことはある内職についてですがここからは少し刺激的な内容になるので、本当に内職する覚悟がある人だけ見てください!笑 まず内職に対して自己嫌悪になってしまう人はやらない方がいいと思います。どうしても色々気になってしまって集中できないという人もいると思うのでそういう人は授業を受けた方がまだ力がつくと思います。 また、よく内職してるやつは落ちるとかいう先生がいますがそれは全く関係ないです。自分はかなり受験期内職をしていましたがしっかり合格できたのでやると決めたらとことんやりましょう! では内職について自分が意識していた3つほどポイントがあるのでこちらを参考にしてみてください!! ① まずは出来そうな先生とできなさそうな先生を見極めていきましょう。どうしてもうるさい先生とかはやはりいるのでそういう時はおとなしく授業を受けるか簡単な復習などをするのがいいと思います! ② 2つ目は内職では問題集などを解くのではなく、暗記系を中心に復習をやっていくということです。先生が見回ったりすることもあるし、周りがうるさくなったりすることもあるので問題集を解くと集中できないことがあるので単語帳や間違え直しノートなどで復習メインでやっていくと思います! ③ 最後はできるだけその授業の教科のものを内職でやるということです。例えば日本史の授業の時に日本史の一問一答をやっていたりすると、英語を堂々とやっているよりも先生に注意されるということは少なくなると思うし、何より先生の機嫌を損なわないと思います! 補足 ある程度の進学校であればセンターや共通テスト用の問題集を解く時間があると思うのでそこではしっかり言われた通り問題集を解きましょう!やはりこういう時は先生に従ってやるのがいいと思います!(とにかく先生と上手くやっていくことが大切です!笑) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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不安
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受験勉強の時間配分
理想は、受験勉強10割、学校の勉強やその他の勉強0割です。 なぜなら、受験に合格するためには受験勉強をする必要があり、学校の勉強をする必要はないからです。 学校のテストは、学校でやった内容がどれだけできているかを確認するためにあり、受験に合格する学力があるかをみているわけではありません。学校のテストができる人が受験に合格しやすいわけでもありません。相関関係はないといっても過言ではないと思います。 試験には傾向があるので、それに合わせて勉強しなければなりません。学校の試験と受験の傾向は違います。受験のためには受験の傾向に合わせた勉強をしなければなりません。 なので、できる限り受験勉強に割く時間を増やすようにしてください。 応援しています。
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定期テストか受験勉強
こんにちは!九大医学部のものです。私は受験勉強メインで勉強をしていました。 まず、受験勉強には入試から逆算して計画的に勉強をしていくことが大切です。そのためには定期テストに全力を注ぎ、結果に一喜一憂するよりは継続的に目的をもって勉強し続けることが非常に大切になります。 さらに、受験勉強をしていれば、定期テストも必然的に上位に位置づけるはずです。定期テストといっても結局は内容は入試にある程度関わる内容ですから、受験勉強の結果としての定期テストの成績アップが十分可能だと思われます。 しかしながら、定期テストというものは完全に無視していいものではありせん。ある程度、受験勉強のペースメーカーとしての機能を果たすことも事実です。テスト週間にその範囲を復習しておくことで、学び残しがなく受験勉強を進めることができると思われます。 以上のことから受験勉強メインで勉強しつつ、テスト週間には受験勉強と並行しつつ、テスト範囲の復習をすることが大切です。その時はあくまでテスト勉強は入試のためにしているという目的意識が大切になります。
九州大学医学部 sei108
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