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英検の次に有利な英語外部試験を教えてください!

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高2 東京都 早稲田大学国際教養学部(70)志望

英語外部試験は、英検やTOEIC、TOEFLなどたくさんあり、どれが1番大学受験に使用するにあたって有利なのか教えていただきたいです! 自分でインターネットで調べてみたら、1番は英検で間違えないという結果に至りました。なので、英検は完全に抑えていこうと思います。 そこで気になったのが、次に有利な試験は何かです。 できたらランキングのようにしていただけたら幸いですが、そうでなくても結構です。 ご回答お待ちしております。

回答

メンケ

慶應義塾大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
1位 英検が受験において有利なのは間違いありません。SCBTなどパソコンを使い、日程を自由に決めることもできるのでオススメです。英検準一級を持っていたら滑り止めの大学も楽に攻略できます。 2位 TOEFL IELTSのいずれか。難関校には結構使えます。確かにテストは難しいですが、このいずれかである程度のスコアを出せれば、受験においても相当有利になります。 3位 TEAP 上智を検討しているなら間違いなく受けた方がいいです。レベル感もTOEFLやIELTSより優しく取り組みやすいと思います。 4位 TOEIC そもそも大学が基本的に求めるアカデミックな英語力はTOEIC (ビジネス英語)では測れないため、あまり受験では使えない気がします。

メンケ

慶應義塾大学法学部

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プロフィール

受験科目 現代文、古文、漢文、英語、世界史 世界史が得意です。現役で合格しました。 そのほかの合格校 慶應義塾大学商学部、青山学院大学法学部 国際基督教大学教養学部、法政大学法学部

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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英検かTEAPか
 こんにちは、tonaです。資格などは将来使えるものもあるので、着眼点として素晴らしいと思います。    さて、どの資格試験が良いか、というご質問に対する私の回答は英検です。理由は2つで、1つ目は割とレベルの高い大学で使えること。2つ目は取ってしまえば、永久に資格として機能し続けること。この2点が他と比べると優れているかと思います。  一応3つの試験について、私なりの印象とメリット・デメリットを言っていきます。私が受けた頃や生徒を持っていた昨年と状況が変わっていたりすることもあるかもしれませんが、概ね同じだと思います。  まず英検。  言わずと知れた英語資格。やはり他と違うのはこの資格が今のところ永久に有効であることです。大学によっては2年の縛りがありますが、高校2年生の時で合格したものは有効です。早慶の勉強に関して言えば、1番レベル的には近いです。 ・メリット ①有効期限がなく、将来的にも使える。 ②色々な大学で使える。早稲田などの上位校にも使える。 ③早慶の勉強にも使える。慶應の受験生でパス単という英検用の単語帳の準1級を使っている方も多いです。 ・デメリット ①合格が少し厳しいことがある。 ②受けられる回数が少ない。年3回。  まとめると、やはり有効期限がなく、そこそこ上位の大学入試の方式として使え、そもそもの勉強が早慶対策になる、というのは大きいです。ただ、他と違って合格・不合格と明暗がはっきりする形態で、次の試験まで間があるので、ダメだった時に心にくることがあります。  次にTEAP。  これは上智大学が作っていることもあり、基本的に上智専用だと思います。他の大学入試で使えるかは分かりませんが、上智に行くにはとても使い勝手がいいです。 ・メリット ①上智には最強!(裏を返すと他には弱い…) ②他と比べると点数を割と点をとりやすい、と思われる。(理由は後で書きます。) ③②から、対策も他ほど大変ではない。 ・デメリット ①上智以外での使い道があまりない。 ②試験が長い。丸一日使います。他2つは半日くらいです。 ③受けられる回数が少ない。年3回。 (④有効期限が2年。ただ、TEAPがそもそも大学入試での使われ方以外見たことがないので、これはあまりデメリットではないような気もするのでカッコです。)  なので、ここら辺からまとめると、上智にはとても良いですね。あと、TEAPがそもそも大学入試(上智)用と考えると、この勉強はそこまで受験からは外れていないので、高校2年生の段階であれば、勉強して受けても損はないかな、と思います。  あと上に書いたメリットの②、③のことで補足です。内容的に簡単だと思われる、と言った理由です。私はTEAPを受けたことがないのですが、高校2年生の当時学年で最も英語ができないと言われていた(自分で言っていた)友人が上智合格のレベルの点数を出していました、その彼は英検準1級に1度落ちていました。なので内容的に簡単かなとは思ったのですが、試験時間がまあ長いので、その点集中力などがない人には難しいのかもしれません。彼は体力がある人だったので余裕だったのかな、とか思ったりもします。  最後にTOEIC。  これは大学入試というより、就職とかの時の方が使える印象です。ただ、2年が有効期限なので、大学入試で使えても、大学での留学の資格としてはおそらく使えず、就職では絶対使えません。そうすると、そのときに再び受けることになります。ただ、そういう時(特に就職)も、結局何度も受け続けて良い点数が出たところで辞める感じになるので、その練習として受けてみるのはアリかと思います(就職では、世の中的に800点以上が良いとか言われていますが、結局900以上から満点に近づけていくのが現実かと思います。)  あとそもそも、よく「満点の990点!」と言われるのは、Listening&Reading(LRやL&Rとも)と言われるやつで、これだけで受験資格となる方式もある大学もあれば、これにSpeaking&Wrinting(SWやS&Wとも)も受けないと受験資格にならないところもあり、その辺きちんと調べないといけないので、面倒です。 ・メリット ①年に何度も受けることができる。月に1回試験日があります。 ②自分の英語のレベル指標として分かりやすい(就職のために大学生や大人が受けたりもするので、そことの比較もできたりする)。 ③結構色々な大学に使える。ただ、受ける必要のある試験形態や点数はきちんと調べてください。 ④ 将来的に使う場合、その練習になる。 ・デメリット ①点数に幅があるため、1発でうまくいくとは限らない。 ②上にも書いた通り大学によっては、受ける試験形態を変える必要があるため、考えたり対策を変えるのが少しめんどくさい。 ③受験資格として求められる点数が意外と高い。 ④有効期限が2年。メインで使うのが、大学以後になってくるのでここが少し減点ポイント。(ここで良い点数を取っても、大学在学中の留学や就職では使えない。)  こちらもまとめると、現在の自分の力を知りたいのであればとてもおすすめです。また、結構色々な大学で使えるので、そこら辺もおすすめです。早稲田も出願資格に書けるとか、あった気がしますが、点数は関係ないみたいなので、その辺よく分かりません。デメリットのま④は将来的に使うことが前提の時の話なので、入試としてのデメリットではないかもしれません。    以上ここまでをまとめると、私的には英検、TOEIC、TEAPの順番でおすすめします。どれも一応対策は入試に使えますので、英語の勉強の一環として、無駄になることはないと思います。  とても長くなりましたが、ここまで読んでいただきありがとうございます。この回答がポムポムさんの今後の勉強の一助となれば幸いです。いずれかの資格試験での成功とその先の第一志望校合格を心より祈っております。
慶應義塾大学法学部 tona
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英語
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英検・TOEFLなど外部検定の必要性について
初めまして、早稲田大学文化構想学部のペンギンです! 英検は、本当に大学と学部によると思います。質問者さんが志望しているようなレベルの高い国立大学だと、推薦でしか使わないのではと思います。そのため、質問者さんの併願校によって、外部検定の必要度が変わってくると思います。 例えば早稲田の文学部・文化構想学部だと英検利用入試というものがあり、スコアが2200を超えてさえいれば出願できるという制度を導入しています。ただ、この方式では国語と社会科目で8割はないと合格県内にいるとは言われないらしいので、簡単な位置ではないと思います。一方慶應だと、私が知る限り外部試験を利用できる方式はありません。それに対して上智だと、TEEP利用などもあり、外部試験の重要度が高まってきます(私は上智を受験していないので、気になったら調べてみてください!)。マーチだと英検必須に近いような大学もあります。2300あれば十分だと思います。ただ国立志望だと、滑り止めに共通テストで合格してしまう人も多いので、絶対あったほうがいいというほどでもないかもしれません。 ちなみに英検の勉強ですが、質問者さんが受験するとしたら、次は2級か準1級になると思います。このあたりの級の単語は大学受験でもかなり必要なものですし、長文読解や文法なども勉強できます。英検は場合によっては勘で合格できてしまうこともありますが、まだ高2とのことですし、受験に使えるように勉強することもできるはずです(単語をその場限りではなく後々まで覚えておけるように工夫する、など)。個人的には外部試験に挑戦してみるのもありなんじゃないかな?と思いました! 少しでもお役に立てたらうれしいです!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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英検を受けるか
英検はTOEICに比べて高い語彙力が必要になるため、受験英語に向けた単語量を申し分なく培うことができます(準一以上)。また、合格点が明記されているため明確な目標を持って勉強の準備ができます。 TOEICはとにかくビジネスシーンにおける多読に焦点が当てられます。加えてリスニングの比率が半分を占めるので得意な人にはボーナスステージです。仰る通り英検が年3回の一方でTOEICは年10回実施されることも魅力の一つです。 入試形態の観点から見ると、英検が一般受験やセンター利用での活用が大きい一方、TOEICは殆どがAOや推薦入試において採用されています。因みに、横浜市立大学医学部では特別推薦において英検、TOEICはどちらも加点基準として採用されており、英検準一級とTOEIC700点以上が同等の扱いとなっています。 客観的に双方の特徴や利点を挙げましたので、これを基にご自身に合うと思った方に取り組んではどうでしょうか。
早稲田大学商学部 すいくん
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英語
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英検やTEAPなど、
こんにちは! まず英検準一級をとることができればかなり有利だと思います!ですがかなり難しいし、時間も取られるのでそこはまあメリットデメリットがあるという感じです!(英語のリーディング以外の3技能を苦にしないなら受けてもいいと個人的には思います。) 次にTEAPですがこれは上智に入るための試験と言ってもよくてもし早稲田が第一志望で上智が併願程度ならTEAPは受けなくてもいいかなと思います。TEAPは上智を第一志望で行きたいとかそういう人には一般入試よりも難易度が少し下がるみたいなのでいいかもです。 自分としては英検かTEAPがどちらかに絞って勉強したほうが成果が出るのが早いと思います! 参考になれば幸いです!また、いつでも何か聞きたければメッセージでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!
早稲田大学商学部 TR_
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英語
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英検を利用して大学受験をすべきかどうか
こんにちは! 結論から言うと早稲田や慶應を受けるには特に必要ないと思います!(もちろん持っていればそれだけ有利になることもあります) ですが早慶の英語の問題は検定試験の問題とは違う難しさがあり、なかなか両立が難しいと言えます!ですので一般で英検を使わないと決めていたなら今さら英検の勉強をしないでそれよりも早慶の英語長文を読めるように練習する方がはるかに効率的です! また、リスニングが得意でないならばなおさら英検を受けるのはリスクであると思います!とにかく英検を受けるとなると4技能を勉強しなければならないのでリーディングに時間が割けず、現時点の実力が落ちてしまう可能性もあると思います! また、自分も全く英検などを持っていないため(大学生のこれから準一級受けようと思います笑)英検を持っていなくても合格はしっかりできます! したがって、あくまで1個人の意見ですが質問者さんは英検を受けず一般で3教科で受けたほうがはるかに合格の可能性は高まると思います!頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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不安
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英検かTEAP
こんにちは! 結論から言うとTeapよりも英検をとったほうがいいかなと思います! 英検の方が幅広く使えて、早稲田にも英検利用で出せるため非常に有利になると思います! また、英検は何回も受けられるので、一発勝負が苦手な人にとっておすすめです!! ここから リーディング、リスニング、ライティング、スピーキングに分けておすすめの参考書を紹介したいと思います! 全体 まずは旺文社から出ている6年分入っている英検の過去問をやるのがいいと思います!プラスして直近3回のものは公式のサイトにあるのでそれも含めてやるのがいいと思います! リーディング 過去問に加えてパス単準一級をやりましょう!後述しますがこれが実際完璧でなくても合格できます!! リスニング これは特に不安がなければ過去問のみで大丈夫だと思います!音声付きの長文参考書をシャドーイングするのも大切だと思います! ライティング 英検準一級ライティング頻出テーマ使いまわせる表現22 という参考書がいいと思います!(Kindle版限定です) この参考書はライティングに使える型を教えてくれてそれを覚えるだけでそれっぽい文章が書けるというかなりテクニックに特化した参考書だと思います!ですがこれをしっかりやればだいたいの英検のライティングのテーマに応用できると思います! スピーキング 旺文社から出ている二次試験、面接予想問題というのがいいと思います! ここでとにかく肝に銘じて欲しいのですがどうしてもリーディングやリスニングがやりやすいのでそこに力を入れがちですが一次試験で最も大切なのはライティングです! 一問だけで全体の4分の1を占めるので苦手であればとにかくライティングの力を上げていきましょう!また、パス単準一級を全部覚えるに越したことはないですがある程度できれば必ず合格できます! 繰り返しますが最も大切なのは過去問をやり込んで合格を掴むことです!準一級合格できるのを願ってます!
早稲田大学商学部 TR_
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英語
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英検について
絶対に必要とは言えません。 目指せるなら、準一級を実力で合格できるとかなり、英語力としてはいいのではないかと思います。 個人的に英検が良いと思う理由を述べます。 高2高1 は受験までに距離があり、短期中期的な目標が立てづらく、英検はその役割を果たせること。 基本的な単語語彙、文法、長文などの英語力が強化されることです。 絶対に必要とは言えませんが、 勉強の1つの目標、目安として、英検を利用し、しっかりと実力で受かることで、英語の学力も確保できます。 外大などのリスニングが必要な受験を考えているなら、対策としても良いのではないでしょうか。 あくまで通過点として、利用すると効果的かと考えてます。 級としては、2級程度の学力は受験でも必須、準1まで持ってると、語彙力や、長文読解、リスニングでもアドバンテージは得られると思います。
慶應義塾大学法学部 かつお武士
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英検準一級はとるべきか
こんにちは! 自分は絶対受けたほうがいい!とか受けないほうがいい!とかは言えないし、英検は持ってて損がない試験ですが勉強時間もそれなり取られるので難しいところだと思います! 以下が英検を受けると考えられるメリットとデメリットだと思います!これを参考にして受けるかどうか決めてみてください!! メリット 2級、準一級を持っていると受ける受験校の幅が広がる。(青学、立教など早慶志望でも併願に使えるので、おすすめです。) 準一級を持っていれば早稲田受験でも有利に進められる。 英検は何回も受けられるので、一発勝負が苦手な人にとっておすすめ。 デメリット 英検ではリスニング、ライティング、スピーキングがあるため、早慶、MARCHの一般受験ではその勉強がいきない。 準一級は最初の単語や熟語も早慶もしくはそれを上回るレベルなため、対策が難しい。 こんな感じだと思います!英語に自信はある人は準一級まで勉強するのがいいと思います!そうでない人も一発勝負があまりやだとか幅を広げたい人には英検準一級まで取るのがおすすめです!1つの目標ができていいと思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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英語
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英検準1級を〝今〟受けるべきか
こんにちは。 現在の成績状況などにもよりますが、英検は多くの大学で利用できると思いますので、ぜひチャレンジされた方が良いのではないかと思います。英検の対策は大学入試の対策とさほどかけ離れているわけでもないですし、準1級レベルの単語力もあるに越したことはありません。きっと大学入試問題の長文読解の際に役立つことも後々出てくることでしょう。 反対に、GTECに時間を割くことはあまりオススメできないかな、と思います。自分の情報収集不足かもしれませんが、GTECを利用できるMARCHクラスの大学はあまり聞いたことがありません。それだけでなく、換算表のようなものを以前見たことがあるのですが、GTECは仮に満点をとっても、英検準1級相当としか認めてもらえないそうです。因みに、私は英検は1級を持っていますが、GTECで満点をとったことは一度もありません。GTECで満点をとるのと、英検準1級に合格するのとでは、扱いが同じになるくらいなら、後者の方がはるかに目指しやすいのではないかな、と思います。 とはいえ、他科目との兼ね合いもあるかと思いますので、そこは現在の自分と志望校との距離をしっかりと考慮に入れて、検討していただきたいと思います。 頑張って下さい💪
東京大学文科一類 キビタキ
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時間の使い方
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上智大学 優遇
初めまして!私は慶應に通ってますが、上智も受験しました!自分も上智を受験する上で色々悩みました。経験してみて言えるのはどれかに絞るのは直前期でいいということです。今はなるべく多くの選択肢が取れる方へ動くべきです。したがって、TEAPも英検もきょうて利用も受けるつもりでいましょう。TEAPや英検の勉強はほぼ受験英語に直結しますから、受けない手はありません。自分はスピーキングやる時間が勿体無いと考え真面目に受けませんでしたが、今考えたらそっちの方がもったいなかったなと思っています。英検準一を持っていましたが、TEAPでは出願できるスコアを取れず、結果併願校の関係もあり、共通テスト利用のみ受けました。補欠止まりでしたが笑敗因は過去問の演習量が少なかったからだと考えています笑 つまり、端的にいえばどの試験形式でも対応できるよう、TEAPと英検のスコアを上げるよう頑張ってみるべきです。これらに費やす時間をもったいないと思う方が勿体無いことです!!
慶應義塾大学経済学部 おぎお
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受験校選び
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