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明大文志望 不安との向き合い方を知りたい

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11/2 23:24
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

セロリ

高卒 東京都 明治大学文学部(63)志望

明治大学文学部を志望している者です。 不安との向き合い方について質問します。 これまで受けてきた模試では、 6月&9月の東進の明青立法中模試が共に偏差値69でC判定、 9月の駿台の共通テスト模試が偏差値65でB判定と、 油断はできないですがなんとかなっている状況で、目標得点まであと数点、もしくはほんの少し上回っている感じです。 また、過去問も苦手な部分が目立っているにせよ、合格最低点まであと一歩というところです。 受験も近くなってきたので、今まで以上のペースでこれから頑張っていこうと思っているのですが、元々のネガティブ思考のせいで「間に合うのだろうか?」「本当に大丈夫なのだろうか?」と不安になってしまいます。 もちろん、不安は勉強をすれば解消できるものであることは重々理解をしているのですが、それでもやはり不安で押しつぶされそうになってしまいます。 家族や周りの方からは「模試でこれだけ取れていれば、今のペースを落とさなければ大丈夫だよ」と優しく声をかけていただいていますが、「本当にそうなんだろうか?」とモヤモヤを抱えたまま勉強している状態です。 この不安やモヤモヤは、どういうタイミングで晴れるものなのでしょうか? 教えていただけましたら幸いです。 長文失礼しました。

回答

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タイセイ

京都大学理学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんにちは、現在京都大学理学部に所属しています。不安はまじで分かります。よく分かります。 まず、認識として間違っているところがあります。それは、不安が勉強をすれば取り除けるというところです。もちろん受験当日の緊張から来る不安のようなものは勉強で取り除けますが、日々のモヤモヤした感覚は取り除けるものではありません。自慢に聞こえるかもですが私自身高二の時点で京大には受かる、高三で勉強すれば東大にもほぼ確で受かる、なんもせんくても京大理学部なら余裕でした。それでも突然不安に感じたり焦燥感にかられることもありました。合格発表のときは無いわけないと分かっていても落ち着かなかったです。 そういうもんです。その中で頑張らないといけないもんなんです。生物で春化というものがあることをご存知でしょうか。秋植えコムギは冬の寒さを経験しないと花を作りません。別に科学的には全く関係ないですが、受験は人生における冬だと思ってます。そこで頑張れたらやっと花咲くけど、頑張れなかった人は花が咲かない。モヤモヤを晴らすことはできません。受験は遠回りでも、近道でもきついものです。でもそこで頑張り続けられれば、きっといい結果が待っていると思います。頑張ってください。応援しています。
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タイセイ

京都大学理学部

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プロフィール

京都大学理学部 国際生物学オリンピック元日本代表 京大模試で英語全国1位理科全国2位、東大、京大A判定、高校2年の秋模試から3度の冊子掲載 共通テスト947点 もしお役に立てた場合クリップしていただけると私としてもとても励みになります。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

セロリ
11/3 0:07
ありがとうございます! 今はなかなかキツい時期ですが、とにかく頑張ってみようと思います!

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この時期の受験がしんどい
受験が始まって漠然とした不安を感じる気持ち、とても分かります。 そのまま何もしなければ過ぎていってくれるだろう。 今が踏ん張りどき、そんなことはわかってると思います。 私からはあなたが今踏ん張れなかったことで自分を嫌いにならないようにアドバイスできたらなと思います。 1、気にしない。 受験が進んでいく中で、解けなかった問題間違えた問題出てくると思います。 解けなかったことを気にしないでください。 解けなかったことを悔やむのではなくて、本番前に苦手なところ見つけれてラッキー✌️くらいに考えましょう。 見つけた苦手分野は必ずその日に潰しちゃいましょう!! つまりこれから受ける受験は 本命の受験校までの苦手分野の炙り出し位の感覚で大丈夫です🙆‍♀️ 軽い気持ちで大丈夫。 2、小さい目標からコツコツと 今漠然と受験という壁が立ちはだかって、何をしていいのかわからなくなっていると思います。そんな時ほど小さい目標からコツコツやっていきましょう。 例)今日は〇〇大学の過去問解こう! →思ったより英語の文法抜けてるからもう一度見直してみよう! など。 おすすめは勉強前に今日やるべきことを書き出してみること。(もう少し受験までに時間がある場合は1ヶ月、1週間、1日の目標を立てておくと更に⭕️です) 3、イメージすること 私は受験期に心が落ち着かない時は大学に通う自分の姿を想像していました。 できるだけ具体的に。 例えばサークルはこういうのに入って、 バイトは〇〇でしたいな。 夏にはみんなで旅行して、冬にはスノボしたいな。みたいな感じです。 今不安に感じるのは何も想像できないところに飛び込もうとしているからです。 想像力を膨らませて具体的に考えてみると、現実化して不安よりはワクワクした気持ちが湧いてくると思います。 最後に。 よく言われる不安なのはあなただけではない。 これは本当にそうです。 みんな不安です。 経験したことないことに立ち向かっているのだから不安なのは当たり前です。 大人になった私からあなたに一言伝えたいのは、挑戦して後退することはない。ということです。あなたは前に向かって進んでいっています。決して後退してるわけではない。 大丈夫🙆‍♀️ そう考えたら、少しずつ不安な気持ちは晴れてくるはずです。 最後まで走り切って頑張れ🔥
早稲田大学商学部 ももこ
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不安
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直前期の不安
受験直前期、不安で心が押しつぶされそうになりますよね。あなたが感じている不安は、まさに受験生なら誰もが通る道です。第一志望まで残り1ヶ月を切ると、これまでの努力が実るかどうかという不安がどんどん大きくなるというのは自然なことです。私も同じように「ここまできたのに、自分には無理なんじゃないか」「これまでの努力がたった数時間のテストで決まってしまうのが怖すぎる」と感じていました。しかし、それは間違いなく不安であって、現実ではありません。あなたが感じている不安、プレ試験の結果、今の状況は決して「落ちるかもしれない」と思う原因にはなりません。それどころか、この時期に感じる不安は、むしろ「受かりたい」という強い気持ちの表れです。 【不安は力に変わる】 まず、プレ試験でC判定を受けたことについてですが、それが「落ちるかもしれない」と感じさせる理由にはなりません。プレ試験はあくまで予想に過ぎず、本番の試験では試験問題が全く違います。重要なのは、実際にあなたがどれだけ本番に適応できるかです。私自身も、過去に同じようにプレ試験で思うような結果を出せず、不安になったことがありましたが、それでも本番で結果を出すことができました。 重要なのは「今の結果に一喜一憂しない」ことです。あくまでこれまでの勉強をしっかりと振り返り、自分の実力に自信を持つことが大切です。プレ試験の結果が思うようにいかなかったということは、むしろあなたはライバルよりも弱点を見つけることができたということです。プレ試験の結果や周囲の状況に影響されるのではなく、自分がどれだけ努力してきたか、それを信じて試験に臨むことが最も重要です。 【計画的に焦らず進める】 受験勉強の残り1ヶ月、特にこの時期は焦りが生じやすいですが、それを力に変えるために、まずは今後の勉強スケジュールを立て、計画的に進めていくことが必要です。勉強時間を増やすことも大事ですが、無理をしすぎず、効率よく学習を進めることが最も大切です。具体的には、苦手な分野や今まで取り組んでいなかった問題に取り組んでみると良いでしょう。また、過去問を解くことで出題傾向を把握し、どんな問題に強くなるべきかが見えてきます。 ただし、計画を立てたからと言って「その通りに進めなければならない」と自分を追い詰める必要はありません。うまくいかない日もあるでしょう。そのときは、少し休憩をとるなどして、無理なく進めていくことが大切です。 【心身の健康を守る】 勉強も重要ですが、心身の健康を守ることも忘れてはいけません。私が一番重要だと思うのは、睡眠と食事です。特にこの時期は睡眠不足に陥りがちですが、質の良い睡眠をとることで、脳がリフレッシュされ、記憶の定着がスムーズに行われます。また、ストレスをためすぎないためにも、適度にリフレッシュする時間を持つことも重要です。気分転換を図ることで、再び集中して勉強に臨むことができます。 あなたが今感じている不安を乗り越えるために大切なのは、自分自身を信じることです。どんなに不安でも、自分がやってきたこと、これからやるべきことを信じて進み続ければ、必ず道は開けます。私も試験前は本当に不安でしたが、やり続けることで結果をつかむことができました。あなたも同じです。 【結果に振り回されない】 結果を焦るあまり、つい目先の不安に振り回されがちですが、最終的に重要なのは「試験本番にどれだけ自分の力を発揮できるか」です。だからこそ、この1ヶ月をどれだけ充実させるかがカギを握っています。焦らず、少しずつでも着実に自分の力を高めていきましょう。 【自分の成長を信じて】 受験勉強を続ける中で、辛い瞬間や不安な気持ちに負けそうになることはあると思います。でも、私が言いたいのは「自分がどれだけ成長したかを見つめ直し、その成長を信じること」です。この1ヶ月、少しずつでも自分が積み重ねてきた努力に目を向け、その成果を信じて試験に挑むことが重要です。 あなたの不安や恐れを感じることは、決して悪いことではありません。むしろ、それを乗り越えてこそ、あなたは合格を手にすることができるのです。この試験が終わった後、あなたが成し遂げた努力と成果に自信を持てるように、今できることを精一杯やりましょう。 私はあなたの努力を信じています。試験を乗り越えた先には、あなたの未来が待っています。その未来を素敵なものにするのはあなた自身です。自分を信じて、最後まで全力で頑張ってください!
東京大学医学部 あき
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不安
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明治に合格出来るか不安
不安を取り除く一番の方法は「勉強する」ことです。受験の世界では、勉強面での不安は勉強でしか解消できない、という言葉があるくらいです。 おそらく今お持ちの不安も、こんな成績で受かるのか、まだまだ分からない所がたくさんあるのに、といった言うならば出来なければいけないのに出来ない事があるからこそ生まれてくるものだと思います。 身もふたもない答えで恐縮ですが、とにかく勉強しましょう。そうすれば自然と自分はなすべきことをやっていると言う充実感が生まれて、余計なことは考えないようになります。 もう一つ加えるとするならば、メリハリをきちんとつけましょう。いくら勉強しろと言っても、24時間ぶっ通しは無理ですよね。なので、例えば50分勉強したら10分休むとか自分なりのルールを決めて勉強してみてください。その方が効率は上がります。 参考になれば幸いです、がんばってください!
早稲田大学人間科学部 たーもー
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不安
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不安で押し潰されそう
いまの時期、皆さん合否について悩みますよね。 受験が目前としているいま、恐らく合格している姿や不合格になった姿を毎晩想像すると思います。 今回お伝えしたいことは三つです。 ①何をしようと不安は最後まで消えない ②受験に落ちても、頑張った時間は無駄にならない ③東大合格者であろうが早慶合格者であろうが皆んな不完全なまま受験を迎える ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー まずは①から。 僕は浪人期間を含めるとおよそ2年半の期間を大学受験勉強に費やしました。 浪人期間中は、毎日英語に5時間以上使っていました。 後半になるともう英検1級の単語を覚えるくらいしかないなという状況にもなっていました。 それでも、慶應経済の試験が始まる瞬間まで不安は消えませんでした。 自信はあったけど、もし失敗したらどうしよう。時間配分数分間違えるだけで落ちる慶應経済の試験だから、不合格になることも十分にあるな。題材次第で運命変わるかも。 色々不安が頭をよぎりました。 浪人して分かったことは、ある程度の実力がついて、自信があっても不安は消えないこと。 そして、この不安は試験本番では良い緊張感を与えてくれて集中力が上がるし、日々の生活ではメリハリがついたと思います。 不安があることは実力がついた証拠です。勉強すればするほど分からない分野、苦手なことが分かったりします。 これが不安に繋がるのです。 だから、不安な気持ちでいることはこれまで頑張ってきた証です。勉強してない人は不安な気持ちなんて芽生えません。 ②勝負の世界です。資本主義国ですから。だから勝つために皆んな努力します。努力の結果は人それぞれですが。 失敗する可能性があるからといって、最初から勝負を放棄しますか? 放棄すれば勝てる可能性はゼロです。少しでもあるなら頑張ろう。たしかに負けたら意味なかったと思うけど、それでも頑張らないといけないのが資本主義国。 それが嫌なら他国に行くしかないと思います。 辛いけど頑張ってね。 ③皆んな不完全な状況で当日を迎えます。僕も「これもやっておけばよかった。まだまだ出来たんじゃないか。youtubeみた時間を全て勉強していればもっと知識があったはず。ここの範囲弱いままだなあ。最後にここを復習していれば良かった。」 こんな感じで、皆んな何かしら不安を抱えた状態です。 なので自分が完璧じゃないからといって悲観し過ぎることはないです。 周りのみんなは余裕そうに見えるかもだけど、あなたと同じように不安を抱えているし、みんなもっとできたと思っています。 東大合格した友人も、不完全な状態だったし、不安だったと言っていました。 人間なので、全てを暗記することはできないし、完璧にはできません。 【どれだけ完璧に近づけるか】です。 皆んな不安を抱えているので、あまり追い込み過ぎないようにしましょう!
慶應義塾大学経済学部 キリンマダラ
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不安
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とにかく不安です
部活を辞めて勉強を頑張っていること、予備校なしでご自身で調べて勉強を進めていること、勉強量も確保できていること、本当に素晴らしいと思います。 「本当に今のまま頑張れば受かるのだろうかという不安」は勉強を頑張っているからこそのものだと思います。私は受験生の時、先生に「不安になる、緊張することは努力している証」としょっちゅう言われていました。努力をしていない人、あまり真剣に考えていない人は不安にすらなりません。当時の私はこれを素直に受け入れられませんでしたが、「自分の頑張りを認めること」はメンタル、モチベーションを保つ上で大切なことです。自分の頑張りを認め、「でも自分ならもっと頑張れる」という風に自分を鼓舞してみてください。自分を責めたり焦らせたり追いつめて追い込む方が向いている人もいるかもしれませんが、褒めることも忘れないでください。 そして、誰にも受かるかどうかなんて分からないです。どんなに成績が良くてもA判定を何度も取っていても過去問で点数が取れていても本番で点が取れなければ落ちてしまう、受験はそんな世界です。私自身、日本史が絶望的に苦手、よくてD判定、過去問も思うように点数が取れない、まさにどう考えたって早稲田に届くような成績ではありませんでした。(少なくとも自分ではそう思っていました。)試験会場では自分のやってきた努力、実力を信じるしかありません。逆に今の努力次第で未来はいくらでも変えられます。試験が終わってしまえば勉強したところで得点、解答は変わらず神頼みしかできません。 私はちょうど一年前の今頃、受かる気もしない、届く気もしない、どうすればいいのかも分からない不安に駆られ、先生の前で号泣しました(笑)当時先生は「こいつこのまま受験までもつのか」と思ったそうですが、なんとか持ちこたえてくれました。(途中スランプはありましたが)大切なのは志望校への気持ちだと思います。どんなに辛いときも「○○大学に行きたい」という強い気持ちさえあれば乗り切れると信じています。気持ちがあれば合格するためには何が必要で何が足りていないのか、考えて考えて何かしら道が見えてくると思います。(精神論ですが)「間に合うか分からない」という不安もあると思います。そこは強硬に、「間に合わないんじゃなくて間に合わせる」と思ってください。ここでも強い気持ちを持ってください。見せかけでもいいです、強く思い込めばその影響力は凄まじいです。 心の中でごちゃごちゃしているものは一度紙に書き出したり、人に話したりして整理してみるのはどうでしょうか。必ずしも根本的な解決には繋がらないかもしれませんが、精神的にはだいぶ楽になります。 人と比べないことも心がけてみてください。さっきも書きましたが、受験は本番で点数が取れるかどうかなので他人は関係ありません。あの子の方が自分より頑張ってるとか自分の方があの子よりも成績が低いとかは受験には直接関係ありません。自分は自分で頑張って合格最低点を超えさえすえばよいのです。 まとまりのない文章になってしまいましたが、参考になれば幸いです。志望校合格を願っています!
早稲田大学教育学部 そら
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不安
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漠然と将来が不安です。喝をいれてくださいませんか
毎日お疲れ様です! ひとまず、自分をそこまで責めずに褒めてあげてください。現状、志望校でA判定が出てるってすごいですよ。私は最高でもC判定だったので笑。 その上でとるべき対策です。 ①自分の好きな科目だけでも取り組んでみる。 →これは私がインフルになった時、何にもやる気がなくなってしまった際に取ったやり方です。私は世界史が好きだったのでとりあえず世界史だけでも進めました。「何もしないよりはマシ」理論です。そこから少しずつ勉強のペースを掴めていくというのもあると思います。 ②3日間くらい、思い切って勉強しない →①をちょっと過激にしたパターンです笑。3日間くらい思い切って何もせず、ゲームとか好きなことやりましょう。ここで大事なのは代わりに何かやることです。何もせず過ごしてはいけません。ゲームでもスポーツでもなんでもいいので3日くらいずっとやりましょう。そうすると、気分のリフレッシュになるのと同時に飽きてきます笑。そこから、切り替えて勉強をぼちぼち始めて行きましょう。 ③志望校を上げる →上を目指している時より、上の立場を守り続けることの方が遥かに難しいです。なので、思い切って志望校を上げ、上を目指して強制的に走らなくてはならない環境を作るのもアリかと思います。 ただ、選択科目の関係で上の志望校にするのは難しいかもしれません。(おそらく一橋とかになってしまうかもですね)なので、併願校は考えていますか?でしたら、早慶の上位学部をついでに狙うのもアリかと思います。ちょうど早稲田の政経は数学が必要になったわけですし。 あと最後に精神論的な話ですが、非常に不安な気持ち、わかります。自分も受験期は本当に受かるのか、不安でした。ただ、不安だろうがなんだろうが、前に進むしかないのです。 「本当にこのままで合格できるのか不安」←この不安を解消するには「合格可能性を1%でも上げるために勉強する」これしかないです。 誰が言ったのか知りませんが、「勉強の不安やコンプレックスは勉強でしか解決されない」という言葉を聞いたことがあります。これはまさにその通りだと思っていて、不安なら勉強するしかないです。とにかく前に進みましょう。 とは言っても、質問者様は素晴らしいと思います。なぜなら、現状のA判定に対して驕らず、謙虚でいるためです。人間、どうしても緩みというか慢心ができてしまうものだと思っているので、その点は素直に尊敬致します。 以上、精神論も含めて沢山書きましたが、無理のし過ぎは禁物です。なので上記①②のようなリラックス方法や③の前を向く方法も試しながら、頑張ってください!応援しております。
早稲田大学商学部 やかやかさん
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直前期の状況
こんにちは~(*´ω`*) 慶應義塾大学経済学部のCanaryです! 結局最後まで模試の判定は悪かったですね。ただ、過去問の正答率は合格点を超えてるて感じでした。同じですね^^ 学習状況としては、受験校を中心に過去問をひたすた解いていました。過去問は解きっ放しにしないで、次に似た題が出ても解ける状態にすることを意識して見直ししてくださいね! また、精神的には、不安もありましたが、勉強することだけを考えていました。 私立の1校目で大失敗した時は、メンタルが潰れそうになりましたが、その時は感情を全部吐き出して、忘れることにしました。 不安とある程度闘うことも大切ですが、合否の結果は受かるかどうか考えても変わりません。どう勉強したらより自分の学力が上がるのか考えてみてください。 今苦手な範囲は? よくやるミスは? それら対策はどうする? いつまでにやる? どこは時間的に諦める? 自分の行動を具体的に変えられる部分を突き詰めていると、だんだん不安を感じる余裕がなくなってくるのでオススメです!
慶應義塾大学経済学部 Canary
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このままで受かるのか
Yudaiさん、こんにちは。 受験生が不安を抱えるのは当然のことです。なぜか。結果が分からないからです。私が、受験勉強中、不安になった時、携帯の待ち受けにして乗り切っていた言葉が少しでもお役立てたら幸いです。 「不安な時間が一番時間の無駄」 不安に思っても何も解決しません。その時間勉強が進まず、ただ無駄になるだけです。不安になりそうな時は、この言葉を思い出して、じゃあこの不安を少しでも減らすためには今何ができるか、にすぐ切り替えていました。 焦りによる空回りが禁物です。不安に思って焦って空回りの勉強するのが危険です。自分に各教科の「穴」・あやふやなところがまだあるはずです。それを本番までに少しでも1つでも多く消しておくことがとても大事だと思います。
京都大学法学部 ころろ
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危機感
模試の判定だけでなく、科目ごとに現時点で自分がとれている点数、合格に必要な点数を見比べ、その差が何点であるかを計算しまずは把握することが大切です。 判定ははっきりいってぼやっとしていていまいちはっきりとはわからないところがあります。 点差を計算したら、この点差を埋めるのにはどうしたらいいのかを考え、分析し、計画を立てます。 この際に模試などに書いてある自分のウィークポイントを参考にしたり、日々の学習でまーいいや、あとでやろう!と放置しているものが何であるかを突き止め、それらを受験の日までに全部学習できるよう計画を立てます。 後はその計画にそってただひたすら勉強するのみです。 学問に終わりはないと言いますが、受験に関してはテストに出る内容は高校までで習ってきたものという枠があるので、受験のための勉強に終わりはあります。 終わりのある勉強の仕方をすると、気が楽になり、また自分をより信じて、一層集中して勉強することが可能になります。 試してみてはいかがでしょう? 応援しています。
慶應義塾大学法学部法律学科 spade57
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英語力
東京大学2年のテキトーリーブズと申します。その気持ちね、すごいわかります。僕もそわそわ、なんだか落ち着かない、本当に本番でしっかり問題が解けるのだろうかと心配した時期がありました。 でもね、なんとかなるんですよ、そういうのは。ただしその条件はありますよ。 1つは、自分の志望校の過去問をやり続けることです。たまに自信を失っていったん過去問演習はストップしようなんていう子がいますがそんな弱気ではいけませんよ。次は合格点とってやるくらいのつもりでぶつかり続けてください。一週間に一年ぶんとかそういうペースでもいいので。あと過去問をやるというのは、しっかり見直しをして復習をするところまで入ります。1ヶ月後に同じ年度の過去問を解いたら今度は全問正解できるぜ、というそのくらいまで復習してください。過去問は合格するのに1番いい貴重な財産なのです。大事に使ってください。 もう1つの条件は、これから色々問題にぶつかっていくと思いますが、自分が少しでも危ういなと思った範囲が出てきたら、勇気を持って文法書に戻ったりするという勉強が必要です。これは英語に限ったことではなく、全教科に言えるのですが、これから出てきた弱点というのは全て叩き潰してください。受験というのは、入試当日までにどこまで己の弱点を潰せるかという勝負です。ただ間違えた問題のみをやり直すのでなく、それに関連した事柄が自分の中で抜けていないか、広い視野で弱点を潰していってください。 長々と書いてしまいましたが、明治大学がある程度解けるというのなら、これからも勉強を怠らず、正しく勉強していればほぼ落ちることはないですよ。後は慣れの問題も大きいですから、大丈夫です。勉強さえやめなければ全然いけますよ。
東京大学文科三類 テキトーリーブズ
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