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模試の前日の勉強方法

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yui

高3 神奈川県 神奈川大学志望

模試の前日、何を勉強すればいいかわかりません。 英語、国語で何をすればいいか教えてください、、

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クリ

早稲田大学社会科学部

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模試の前日に関してはそこまでこだわってやっていたことはありません。ただ模試の出題範囲を確認し、地歴などはその範囲などをやっていました。英国に関しては何もしてません。模試のポジションはあくまで本番のための模試なので模試のための勉強になってはいけませんね。あくまで通過点。本番のための勉強をコツコツしていく中で途中でターニングポイント、自分の弱点を気づかされる場所が模試ですね。🙋‍♂️🙋‍♂️
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早稲田大学社会科学部

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模試の一週間前、前日
私はどの教科も模試の前で特別なことは何もせずいつも通りの受験勉強を行っていました! 模試は今現在の自分の実力と欠点を探すものだと思っています。模試直前に短期記憶で詰めた所が模試で解けた時が1番危険です。もうそこは十分だと勘違いしおろそかになるからです。模試用に対策していい点をとっても自分の実力を過信してしまうだけです。 まだ実戦模試やオープンをやったことがないならその前に過去問を解いて問題の出し方を確認するのがオススメです!過去問の活用法として夏休み開始直後と終了直前に解いて自分の成長度合いを確認するという方法もあります。 とにかく模試はやる前に何をするかではなく終わった後何をするかです。この時期はまだ自分の欠点やミスしやすいポイントを見つけ、ものにする方がいい判定とるよりもよっぽどいいです。 応援しています、頑張ってください!
東北大学農学部 Key
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模試
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模試前日の過ごし方
こんにちは。次の模試が最後ということで、不安でいっぱいですよね。 一ついいますと、直前に焦ったところで範囲は膨大ですし、今更どうこうできるものでもありません。強いて言うならいつも通り勉強するのと、ちゃんと寝て体調を整える事ですね。 模試は今までの積み重ねが結果に出るものです。日々勉強して積み重ねてきて、あなたは今ここにいるんです。ミスをしたとか苦手なとこばっか出たとか、多少の出来不出来はあるでしょうが、それも含めての結果です。直前にちょっと背伸びしてみた程度のことは、すぐ元に戻ってしまいますから意味がないですし、それでいい結果が出て自分の力を過大評価したら、逆に本番で痛い目を見るかもしれません。ですから特別なことをする必要は無いと思います。 結果はなるようにしかなりませんから、どうこう足掻いたり焦っても仕方ありません。今はただやるべきことをやって、本番に向けた準備を粛々と進めるのが一番だと思います。そういう意味で、普段通りの勉強、入試本番に向けた勉強をすればいいと思います。 さらっと全教科見返すのはよくやりがちですが、そうすると自分の粗が目立って、アレもコレも覚えてない...と不安になってきてしまいます。前述のように直前に足掻いたところでどーにもなりません。心のバランスが崩れると、試験でもいいパフォーマンスが発揮できないかと思いますので、そういう全体的な見返しは危険かなと思います。 この範囲のこの言葉が思い出せない...というように、気になって不安だ、という時には、心の安定のために見返すのもいいと思います。 きちんと寝るのも、良いパフォーマンスを発揮するためです。まぁ当たり前ですよね。 こんな感じです。 今は不安でいっぱいでしょうが、結果はなるようにしかなりません。その結果から何を学びどう活かすか、それはあなた次第です。 せっかくですからたくさん利用してレベルアップしましょう。 まぁそれでも、いい結果が出るのが一番の薬、なんて言葉もありますから、やっぱりいい成績が、自分が納得できる成績が出ることを祈っています。 頑張ってください!
北海道大学理学部 うまや
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模試
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模試の成績が上がらない
模試はゴールではなくただの練習にすぎません。ですから模試のために対策をするということはしなくても良いと思います。 模試のために勉強するよりも入試に合格するために勉強する方が重要です。特に私大志望の場合いかに志望校に対する対策ができるかが重要です。私の場合、模試の成績や判定は全く上がりませんでした。しかし、志望校の対策を続けていった結果、合格することができました。 とはいえ、模試は受けっぱなしではなく、しっかりと復習をしてできていなかったところを補強することが大切です。それは大学の過去問も同じです。よく分析して復習して次に繋げましょう。模試はそれさえ行えばOKです。 辛いこともあるとは思いますが頑張ってください。応援しています!
早稲田大学商学部 yjsp
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模試
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模試に向けての対策
こんにちは!😆 自分が受験生時代にやっていた模試前日の過ごし方や前々日の過ごし方で1番効果があったと思ったことについて話していきたいと思います!😁 まず最初に、個人的な意見ではありますが、模試の成績が上がらない理由は、模試の直しがしっかりとできていないことにあると思います。塾などで一度は模試の直しをやるようにと催促されることが多いと思いますが、それをどれだけしっかりやるかで成績の上がり方は変わってくると思います。 私は模試を受けた初期の段階では、模試を受けた直後、どこが間違っていたのかの確認、なぜ間違っていたのかの解説を読むことだけをして、一喜一憂して終わっていました。     しかし、これだと次に繋がりません❗️😩 ①なので、模試直後にそれしかしていなかったのであれば、前回の模試で採点された用紙(自分が書いた答案とそれについての部分点や丸、バツが書かれているもの)と問題用紙と解答冊子を用意して見直してみてください! ②次に、分析ノートを用意してみることをおすすめします!分析ノートに自分の記述答案がなぜ減点されているのか、記号問題はどこに引っ掛かって間違えてしまったのかを抽象的にざっくりと書き出していくと良いです!そうすると頭の中だけではなく、視覚的に情報が整理できますし、また、試験当日に見直して、今回の模試では同じミスをしないと誓うことができます。 ここからは、誰もが苦しみ乗り越えられなきゃいけない「英語」で具体的にやり方の話をしていきます。 英語の記述模試であれば、リスニング、文法問題、短文問題、長文問題、文法(並び替え)問題、英作問題が主に出てくるものだと思います。 リスニング→スクリプトを見ながら音声を聴いて、自分の聞き取れなかった部分に印をつけ何度も音読、発音の練習をしましょう! 文法問題→解説を読みなぜ間違えたか納得したら、自分の普段使っている参考書のどの情報が分かっていれば解くことができたのかを確認し、印をつけ何度もみるようにしましょう! 短文問題→( )にいれる記号を選ぶ問題であるが、( )の前後の文章の筋がどうなっていたかをちゃんと理解して( )に語句を入れることができたのかをはっきりさせ、それができていなかったのであれば、普段から文章をそのように読むと分析ノートに記して実践するようにしましょう!前後の論理関係をはっきりさせながら読むことができるようになれば間違えが少なくなります! 長文問題→自分の和訳した答案を見て、和訳のし忘れしている部分があって減点されているのか、それとも文の構造が理解できていなかったため減点されているのか、単語が分からなくて減点されているのかをはっきりさせましょう!そして間違えた原因を分析ノートに端的に記していきましょう。1番簡単に直すことができるのは和訳のし忘れの部分があることです。これは次の模試ですぐに改善できるので絶対にやらないようにすることです! 英作問題→自分がどういう文法的ミスをよくしてしますのかを分析ノートに記していくと良いです! ex)三人称単数現在形のsなど また、自分の使える範囲を超えた文法表現、単語を使っていないかなども確認して本番ではなるべく簡単な表現で減点されないようにするなど分析していくと良いです! このように、減点さえ回避すれば点数は飛躍的に上がります!自分はこれを実践しただけで、1番悪かった時の英語の偏差値は61だったのですが、78まで上げることができました! ぜひ実践してもらえると嬉しいです😊
慶應義塾大学商学部 roppongi
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模試
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試験前日の時間の使い方
勉強お疲れ様です! いよいよ近づいてきましたね。最後まで諦めなかった者に勝利は訪れますからね。頑張ってください。 さて、前日の過ごし方ですが、考えている2点で間違っていないです。それに加えて、時間に余裕があったらやってほしいことを2つお伝えします。 一つ目は過去問の使い方です。具体的には一番解けて年度の問題と(出来れば)一番解けなかった問題を用意してください。前日にその問題を解いて、明日のイメージトレーニングをしてほしいと思います。「こうすれば、最高点が狙えるぞ!」というイメージや戦略を持っているのと持っていないのでは雲泥の差があります。それが、「合否の差」といっても問題ないでしょう。また、ヤバい問題が出てきたときの想定も、一番できなかった問題をやっておけば、いかに多くの点数をもぎ取るかのイメージ・戦略ができるはずです。 二つ目は歴史科目についてです。できることなら過去問や同大学の他学部の今年度の出題状況を見ながら、「何が出そうか(何が出なさそうか)」を軽く予想して、特にニガテな範囲を復習してほしいと思います。これは試験直前でもそうですね。 残り少しの受験勉強をガムシャラに頑張ってください!都の西北で待っています!
早稲田大学政治経済学部 ヨシムラ
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時間の使い方
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模試受験で意識することを教えて欲しいです
まず心に留めておいて欲しいことは、模試はあくまで単なるツールであることです。ゴールではないんです。だから思うように得点できなかったところで何の問題でもありません。 なぜ模試を受けるのかというと、「今自分は何ができて何ができないのか」を見つけるためです。大学別模試となれば加えて「受験を考えている人たちの中で自分はどの位置にいるのか」を知ることも目的になります。 だからもちろん模試に全力で取り組むことが必要ですが、それ以上に必要なことがあります。復習です。どちらかといえばこっちの方が力を入れて欲しいくらいです。 繰り返しになりますが、模試は単なるツールにすぎません。本番で点をとるためには何が足りないかを知ることが出来るのが模試の最大の利点です。順位とか判定なんかはあまり当てにはせず、「大体この辺にいるんだな」と頭の片隅に置いておくくらいにしておけばいいです。 結局、意識すべきことは 受験時→全力で取り組む、時間感覚を掴む、大学の問題の傾向を知る 受験後→出来なかったところを把握、即座に復習を始める これだけです。もし解けなかったとしても気負うことはありません。入試本番で解ければ何の問題もないんです。 結果返却後に点数、順位、判定で一喜一憂することもあろうかと思います。返却された時だけならいいです。しかしそれを後に引きずらないでください。その時には既に昔の結果なので、考えていても仕方ないです。 模試のメインは順位や判定ではなく復習にあります。解く時より解いた後を大切にしてください。 模試の復習の仕方については自分が過去に回答したもので詳しく説明してあります。よければそちらも参考にしてください。 回答は以上です。模試の受験、頑張ってきてくださいね!
東京大学理科二類 ぽよぽよ
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模試
模試カテゴリの画像
8月全統記述模試
こんにちは! 8月の全統記述模試まであと1週間になりました。 模試で良い点数をとるために、ここ1週間は以下のような勉強をしてみてください。 ・これまでの勉強で間違えた問題を解き直す。 ・苦手な単元を重点的に勉強する。 ・模試形式の問題を解いて、時間配分を練習する。 ・模試の過去問を解いて、自分の弱点を克服する。 ・模試当日の朝に、軽く体を動かして緊張をほぐす。 ・模試当日は、早めに起きて、朝食をしっかり食べる。 ・模試は、自分の実力を最大限に発揮できるように、集中して解く。 ・模試が終わったら、自分の出来を振り返り、今後の勉強に活かす。 模試は、受験勉強の集大成です。これまでの努力を結果につなげるために、上記の点を参考に、効率的に勉強してください。 頑張ってください!
東北大学理学部 れんれん
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模試
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模試の復習
良い質問ですね。 悩んでいるポイントは間違っていないと思います。 「勉強の効率化」は誰もが一度は通る道です。 模試の復習ですが、時間的には、休日1日を使って終わらせるぐらいでいいと思います。 復習の方法にも、問題によって時間をかけるべきところとかけるべきではないところがありますよね。例えば英単語のミスなんてものは、その場で単語帳に書き写すなり、その場で覚えるなりで1分ぐらいで終わります。 逆に長文読解なんかだと、時間が足りなかったのか、語彙が足りなかったのか、文法力が足りなかったのか、そのあたりの分析から対策まで考える必要があり、時間を要します。 つまり、問題によって復習の方法は異なってくるので、型にはめた「やり方」は意識しない方が良いです。 復習の目的は、自分の弱点を把握して、潰していくことです。これができれば良いのです。 全ての問題に対してノートに貼って、間違った理由や答えの根拠を書き込むという作業が本当に必要かどうか、よく考えてください。必要だと思う復習項目のみ、やれば良いと思いますよ。 ちなみに僕が現役の時は、暗記系の項目はその場で覚えるか自作暗記ノートに書き写すだけでした。現文や長文読解、数学は理解を重要視したので、回答が自分の中で納得できるまで考えることに時間を使いました。 頑張ってください。
慶應義塾大学商学部 ユースケーす
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模試(テスト)一週間前の過ごし方について
こんにちは! テスト前、何をすればいいか迷ってしまう気持ち分かります… 長文の問題解いてもその長文が出るわけではないし、不安ですよね… 今回は、僕や僕の周囲の合格者に聞いた 「試験前の過ごし方」 について説明しますね! これはセンター試験や二次試験、模試、定期テスト、全てのテストに応用できますよ! では具体的には何をすれば良いのかというと… ずばり答えは「暗記」です!! 暗記に時間をかけて過ごした方が、演習をするよりもずっと効果があります! 教科ごとに説明をしていきましょうー ①国語 →「古文単語」「漢文句型」 *漢字はコスパが悪いのでオススメできないです… 1時間もあれば全部の単語を見ることができるので、直前に印象に残しておくだけで正確さが大幅に上がります! ②数学 →FGやチャートの解法 FGやチャートの解法は、どんなテストでも似たような解法が使われやすいものばっかり載っています!演習はしなくて良いので、解答を隅々まで見て理解するだけで効果ありです! ③英語 →英単語 英単語一択ですね〜、長文から英作文まで幅広い分野をカバーしています!東大英語7割取ってた人も単語帳を見てたので、どんな人にもオススメできますね。 ④理科 →暗記モノは全て 物理だと法則の確認、化学なら無機有機の確認、生物は全般が当てはまります!意外と本番では「あれ?」ってなることがあるので、心配事を減らせるのでとても役に立ちました! ⑤社会 →一問一答 基本中の基本ですね〜。取れなければならない問題ばかりなので、手堅く9割の点数を取る人はみんな休み時間も一問一答をひたすらしてました! 以上5教科に合わせて説明していきました〜 することがない人はとりあえずで良いのでやってみてください!点数や安心感が大幅に上がります!
京都大学理学部 こうしん
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模試前にやる気が出ない時の対策法
こんにちは! 模試前のやる気の出し方の前にそもそも模試の対策が必要なのかについて書きます。(対策してようがしてまいが真剣に受けるのは大前提) 個人的には全ての模試を対策する必要はないと思います。 模試を受ける意味として ・模試を通して自分の弱点や課題を見つけ、今後の学習に活かす(これが1番だと思う) ・現在の自分の立ち位置を知る の大きく2つがあると思います。この2つは模試の対策をしなくても得られるものです。そもそも模試でどれだけ悪い成績を取ろうが本番の点数には影響がないので、模試で良い点を取るために勉強するのは第一志望校合格という最大の目標を達成するためにはあまり意味がないと思います。逆にあえて模試の対策をしないことで、自分の課題が明確にわかったということもあるかもしれません。また、今の時期はおそらく全ての受験科目の勉強が一通り終わっているというようなことはないと思うので、受験本番に向けての長期的な勉強計画を中断し、模試のために付け焼き刃な勉強をするのはやはり賢明ではないと思います。 しかし、受験まで全ての模試を対策せずに受けるのも経験的側面からマイナスになると思うので、おすすめは冠模試全てと共通テスト模試何回かは対策を少しして臨むことです。特に冠模試は受験本番でも競争相手になるであろう人たちが多く受けるので、他の模試よりも結果が参考になりますし、問題の形式も第一志望校のものとほぼ同じなので、時間配分や解く順番などをあらかじめ決めておいたり、この問題ではこういうことを意識しようなど、対策が立てやすいです。また、試験管やライバルのいる状態で本番と同じ形式の問題を解ける機会はそう多くないので、ただ漠然と受けるのはもったいないです。共通テストも同様で本番と同様の形式の問題で時間配分など戦略をあらかじめ立てた上で臨むと得られるものが多いと思います。 まとめると冠模試と共通テスト模試ではあらかじめ、時間配分や解く順番、余裕があれば苦手な単元の復習をして試験に臨み、それ以外の模試は対策なしで良いと思います。冠模試と共通テスト模試も具体的に出そうなところを対策するというよりは戦略面に重きを置いて準備することをおすすめします。 最後に模試前のやる気の出し方について少し書きます。 自分は特に深いことは考えず、良い成績を取ると友達や家族、先生に褒めてもらえる、冊子に載ってみたいなど、自分の実力を考えずただただ良いことを想像してやる気を出していました。後はこの時期に何判定だとこれくらい受かるみたいなデータをみて目標にしてみたりしてました。 長くなりましたが、少しでも参考になれば幸いです。 これからも自分のペースで勉強頑張ってください! 応援しています!
早稲田大学基幹理工学部 ksks
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