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毎日長文とは

クリップ(7) コメント(1)
10/6 23:47
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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もっきん

高2 兵庫県 京都大学工学部(65)志望

他の方の質問の回答でよく見かける「毎日英語長文1つ」というのはどういった長文を意味するのでしょうか。 また、問題を解くのか、何度も同じ文章を読めばいいのかなどがわかりません。 そのためのいい参考書などもあればお願いします🙏

回答

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たけ

京都大学農学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
僕の場合は京大の過去問(1985〜2009)を持っていたのでその問題を1日1年分読んでいました。問題を解くか読むだけにするかは必ず決めていたわけではありません。 英語の長文に慣れるということ、学習した文法事項や構文などを実践的に使えるかどうかを試すということを目的としていました。そのため同じ文章を読むか新しい問題集を購入するかといったことは重要視していません。
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たけ

京都大学農学部

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プロフィール

現役京都大学農学部一回生です。 得意科目は英語と理科(化学生物受験) 苦手科目は数学です。高3の9月で偏差値38を取り挽回した経験があります。(大学別模試) 数学が苦手な方ぜひ相談してください! 問題の解説も出来る限り対応しようと思います!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

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もっきん
10/7 8:07
参考になります!! ありがとうございます🙌🙌

よく一緒に読まれている人気の回答

英語長文、同じの読むか初見の読むか問題
問題として解くのは新しい長文がいいと思います。 理由としては、一度解いて解答を知っている問題だとどうしても解答根拠の探し方やパラグラフ毎の大まかな意味とりなどをやらずとも答えが出てしまう可能性があるからです。 英語長文を制限時間内に、分からない単語の意味を推測しながら読んだり、ディスコースマーカーを意識して読んだりするのは初見の問題でないと、どうしても1回目の答え合わせで和訳を読んだ時の記憶が頭にちらつき練習にならない可能性があります。 なので、一度やって答え合わせをした長文には文章自体に分からなかったポイントや単語、構文いろいろと書き込み、通学時間や隙間時間に読んだり、寝る前に音読したりするなど多読的な使い方で復習した方がいいかなと思います。 あくまで個人的な意見ですので参考に考えて下さい。
北海道大学経済学部 Aile
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英語
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夏休みの英語長文
こんにちは!勉強お疲れ様です♪ 1日1題の長文の選び方ですが、2パターンあると思います。 1.志望校の過去問、もしくは志望校の出題形式に似た他大学の過去問を解く 入試に向けた実践的な演習として、出題形式に慣れておくことが大切だと思います(小問の数、内容など)。レベルは問いませんが、志望校の過去問が1番よい参考書だと思います。もちろん、質問者様がおっしゃっているように志望校より偏差値の低い学校の過去問から始めても良いと思います◎ 2.長文に特化した参考書を購入して取り組む 先ほどは出題形式に慣れることをお伝えしましたが、もちろん英語力がなければ問題は解けません。英語力をつけるためには数をこなすことも大切ですので、既に解いた長文ではなく新たに参考書を購入してみてはいかがでしょうか。その際、【解答解説が詳細であるもの】を選ぶことをオススメします。文法構造や日本語訳など、ひとつの問題から得られる情報が多いとその後に役立ちます。 私は「やっておきたい英語長文700」を使用していました。この機会に、新たな参考書をお迎えしてみてはどうでしょうか。 以上、私の経験を踏まえて回答させていただきました。引き続き頑張ってください!応援しています📣
九州大学工学部 とぅん
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英語長文参考書の具体的な取り組み方
こんにちは。慶應義塾大学一年の藤沢です。 私も英語の長文の取り組み方には悩んでいました、、同じです 試行錯誤の末、私の一年間で取り組んだ方法をお教えします!ぜひ参考にしてみてください! ①毎日一つ長文を読む 長文は読まないだけで即、力が落ちます。よって、毎日読むことをおすすめします。 やっておきたいシリーズを直接やっていると書かれていますが、私もその方法で取り組んでいました。一度読んだ文にもう一度取り組む時間は私には無かったので、書き込んであっても困ることはありませんでした。英語が得意とのことなので、そのまま直に書くスタイルを続けて大丈夫だと思います! ②分からない単語は単語帳にチェック→繰り返し確認する 長文を読むには単語量も大切ですが、毎日覚えても抜けていくのが事実です。長文を読んで知らない単語や、パッと意味が出てこなかった単語は単語帳に印を付け、単語帳を辞書の用に使うと良いと思います!特にイディオムなどは長文の中で感覚的に覚えられると良いです。 【長文取り組みのスケジュール】 私は4月から9月まではやっておきたいシリーズ300から1000字とカッティングエッジのオレンジとブラックに取り組みました。色々な大学の良い問題がまとまっているので、とても力になりました。やっておきたいの700字、1000字は時間もかかりますが、スランプの時には頭の中で全訳をしていました。カッティングエッジのブラックは学校の授業で取り組んでいました。だいぶ難しいので、一人で解くのが厳しい可能性もあります。 9月の後半からはひたすらに過去問の長文をやりました。長文以外も合わせて、時間感覚を身につけられると良いと思います。これは、コピーして試験の時の用にすることをすすめます。コピーがめんどくさければ、東進の過去問サイトから印刷する方法もあります。 12月は共テの長文と2次の長文を交互に解いていました。共テはとにかくスピード勝負なので慣れです。本番はとても緊張するので、練習ではあまるくらいになっておく必要があります。共テは過去問や予想問題集に取り組めばバッチリだと思います! まだまだ全然大丈夫です。焦る気持ちもよくよく分かりますが、いつか霧が晴れたように見える時が来ます!英語長文は学校によって出す内容の傾向もあります。過去問を解いていく中で主張の傾向を掴めると良いです!焦らずに頑張ってください!応援しています。
慶應義塾大学総合政策学部 藤沢みなみ
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参考書or過去問
こんにちは 英語の長文は過去問と参考書のどちらをやるべきかということですが、参考書をお勧めします。 あくまで英語に関してですが、過去問をたくさんやる必要はありません。 過去問は形式に慣れるためにするものなので、同じ年度のものを複数回やるのもあまり効果的ではないと思います。 英語の実力を上げるには解説がしっかりしていて、文法や句法などを幅広く扱っている参考書をするべきです。 新しい参考書を始めるのも良いと思いますが、一度終わった参考書をもう1度やるのも効果的です。 1周目に新しく知ったことや理解したことが2周することで知識として自分のものにすることができます。 参考書をいくつもやったり、過去問を何度も解いたりと受験生は量をこなすことについ陥りがちです。。。 僕自身も受験生の時は焦って新しい教材に次々手を出してしまいました。 もちろん勉強の量は多い方が良いですが、その内容としては同じ参考書でもしっかりと復習して自分のモノのするのが大切だと思います! 次に過去問はいつ、どれくらいやれば良いのかについて。 先ほど書いたように、過去問は形式に慣れるために行うものです。 問題形式の把握、時間配分、解く順番など本番に落ち着いて解けるためのシミュレーションとして過去問を解くと良いと思います。 始める時期ですが、入試本番の1ヶ月-2ヶ月前くらいからが良いでしょう。 それ以前にやっても良いですが、本格的にやるのは1ヶ月前くらいがちょうど良いと思います。 慶應文学部の場合特徴的な問題・実施形式ですので本番の解答手順を自分の中で決められるまで過去問を解くといいと思います。 紙の辞書が持ち込めるので、紙の辞書に慣れておくのも忘れずに! 入試まであと少し、頑張ってください。
北海道大学医学部 たくと
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過去問
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過去問で長文対策
こんにちは。 受験勉強のうえで量をこなす、傾向をつかむという観点では過去問を使用することは悪くないですが、赤本をはじめとする過去問題集は解説が薄いことが多いです。 復習のしやすさという観点では問題集を使用する方がよいでしょう。 本題ですが、英語の長文問題対策は量をこなすことよりも復習に重きを置いた方がよいと思います。 どこの単語/文法がわからなかったのか、どこを読み間違えてしまったのか、時間配分は適切だったか、など一つの問題でも振り返る点は多いです。 目安としては今の時期ですと一日につき500文字程度の長文1題が適切だと思います。文法や単語の勉強も並行してこなすといいですね。 これからも引き続き勉強頑張ってください!
東北大学経済学部 こう
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長文を読む頻度
お疲れ様です 英語の長文はできれば2日に一問とかは解いたほうが良いと思います! 理系の人であれば、志望校の比重に応じてもっと減らしてもかまわないと思います。 しかしながら、現在英語の比重をかなり重くしている大学は多々あり、志望校以外の滑り止めの事も踏まえると多少英文には慣れていたほうがよいとおもいます!! そして、少し話はずれますが自分が共通テストが得意なのか、一般が得意なのか何の教科なら自信が持てるかなどを明白にしておくとかなり受験は有利に進められるとおもいます。 僕の場合、共通テストはほんとに苦手で… 一般なら受かるようなところの数段階下の大学群でも共通テストならおちてしまうようなレベルでした。そこで、苦手を克服する手段もあるとは思いますが、受験は時間との勝負です 僕はその苦手を捨てて、一般の方に比重をあてて勉強し志望校に合格することができました。自分の志望校は何の配点が大きいのかをしっかりと把握し計画性をもって勉強すると自ずと合格は近づいてくるとおもいます。お勉強頑張ってください!応援しています!
慶應義塾大学法学部 すん
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英語
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英語長文問題集について
目的を持って勉強しましょう。 他の人がやってたから、私もやったほうが良いか?という時はやらないほうが良いです。他の人とあなたの状況は違いますし、自分の状況に対して、長文が苦手だから、練習を積むというなら良いと思います。もっというなら、長文をやるにしても、読む練習なのか、解く練習なのか、自分がどこに時間がかかって、何が苦手なのか?を明確にして、その対策として、長文を解いたほうが効果的だと思います。 長文に慣れたいというだけれあれば、速度英熟語をやるのも1つだと思います。 慶應の英語はかなり学術的な内容が出ることが多いです。特に法学部。なので、その対策として、少し難しめの文章になれるという目的で、演習を積むのは良いと思います。 いずれにせよ、あなたの苦手分野や、できないものを、補う、得意にするために、長文読解に取り組むのが良いです。 何のためにやるのか?目的を少し考えるだけでも、勉強方法は変わりますし、自分基準で考えるので、他の人の勉強を比較する必要がなくなります。
慶應義塾大学法学部 かつお武士
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英語
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英語長文は週いくつ?
高2のうちは、週に一度か二度ほど長文に触れられたら、それで十分だと思います。もちろん他の科目もやらなくてはいけませんし、長文よりも英単語・文法を固めておいた方が、高3になった時に役立ちます。長文は慣れておくに越したことはありませんが、今から力を入れすぎなくても大丈夫です。焦らず少しずつ進めてください! 復習の仕方ですが、今はまだ比較的余裕があるので、丁寧に見直すのがいいと思います。特に構文を一文ずつ辿って文系や用法を確認することは、読んでいく上で大切ですがなかなか時間を取ることが難しいです。今の時期に構文の取り方を理解しておくと、文章を読むスピードもつくのでお勧めですよ!単語に関しては、わからなかったものをチェックして、一週間の中で復習しましょう。せっかく一つの長文を極められるチャンスなので、毎日同じ文を音読できたらさらにいいと思います! また、高2のうちに英単語をある程度頭に入れておくと、あとでとても楽です。1日に覚える量を決めて、何度も目を通すようにし、ある程度覚えたと思ったら適度に見直すようにしてください! 少しでもお役に立てたら嬉しいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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英語
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英語 文法
こんにちは! 文法の基礎が身についているなら、演習だけさらっとやるのでいいと思います。 私は文法の参考書として「英語頻出問題総演習」と「総合英語be」を使用しました。前者はビンテージのような演習系のもの、後者はフォレストなどの解説書ものです。 「英語頻出〜」に関しては毎週範囲を決めて解いていました。問題と解説が見開きにあるのと、英熟語から構文まで様々な文法事項を網羅しているので、一周やるだけでかなり力がつくと思います! 一方で「be」については、あくまで補助的な読み物として使っていました。長文を読んだり、過去問を解いていく中で分からない文法事項があったらその参考書で確認する。もし解説書系を買うのなら一から全部読むのではなく、そのような使い方がいいと思います。(一冊持っておくと便利ですが、今時インターネットでも文法などは調べられるので必要に応じて、という感じです。) 長文と文法の同時並行についてですが、それはやるべきです! 文法は覚えるだけなのですぐ身につきますが、長文は習得するのにかなり時間が掛かります。高3は本番まで時間がないので、単語や文法が終わってから長文をやるのでは到底間に合いません…!また、早稲田ではどの学部でも長文読解が合格のカギとなりますので、長文が読める力を養う事が最優先だと思います。実際私はそれを見込んで文法演習をやるより先に長文読解に取り掛かっていました。 さらに、長文と文法を並行してやることで文法演習で覚えたことを長文読解に活かす一方、長文で出てきた文法事項を文法問題集で確認できたりと相乗効果も期待できます! 長文は読んだものを復習するのも大切ですが、出来るだけ多くの文章を読んだ方がいいです。私の場合、1日1長文、毎日読んでいました。読んでいるうちに英語の感覚が分かって来ると思います☺️ 合格目指してぜひ頑張ってください!👍
早稲田大学政治経済学部 moka1116
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英語
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センターの過去問を使っての勉強
センターの過去問をやり込むのは英国に関してはかなり良いと思います。 英語に関しては長文もそこまで長くなく短くもなく適度な長さで問題の形式も多くの大学と類似していて汎用性が高いので使いやすいです。長文の勉強方として僕がおすすめしたいのはまず、単語と熟語をひたすら毎日やることでワード力を高めていくこと、それと並行して英文解釈の参考書を1冊徹底的にやりこんで難しい構文の文章が出てきても落ち着いて読解できる力を身につけることです。夏休みまでに解釈の能力が固まると英語力は格段に上がります。夏休み明けから秋位までにセンターの長文であれば全ての文章の構文解析ができる所まで徹底的に復習することが大事です。ここで注意して欲しいのは復習で解く時は問題の正答率にこだわるのではなく、問題を解く時の過程が今自分が教わっている先生のやり方でできているのかどうかです。これはどの問題集をやる時も必ず意識して下さい。 また、長文の問題集などについてですが、あまり多くの物に手を出すのは良くないです。新しい問題を解くのではなく塾や予備校のテキストやセンターの問題を先生と同じ過程で解けるように、また分からない構文がないようにするように徹底的に復習することが大事です。 僕の浪人時はまず解釈の参考書と単熟語を進めて、それと同時に予備校のテキストを徹底的に復習し、夏休み位からセンター試験の長文を1日1個やるようにして11月中頃までには上にあげた状態まで持っていきました。もちろんこの期間も解釈と単熟語、テキストの復習は継続します。その後は駿台の問題集を1冊やり込み12月以降は早稲田の英語の問題を3日で1長文とその復習を徹底的にやりました。この段階までにセンター試験の問題を徹底的にやっていたことで、早稲田の文章も全然解きやすくなったのでやはりセンターの過去問を繰り返しやることは大事だと思います。
早稲田大学文学部 じゅーん
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