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冬季講習

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9/4 16:29
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高3

予備校で冬季講習の予定が配られたのですが、早慶に合格された方々は冬季講習や直前講習をどのくらい受講していたか教えていただきたいです。

回答

KK

早稲田大学社会科学部1年

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お答えします(・∀・) 自分は河合塾に通っていたのですが普段は英語だけ受講していました。冬期講習も英語だけでしたが直前講習は早慶の自分が受ける学部の対策講座を受けました。結果的には結構良い練習になったと思います。 というのも直前講習で早慶の学部の対策に来てくれる講師の方はその学部にかなり詳しいことが多く、同じけいしの問題ができるだけでなくその他の問題の特徴、傾向などを教えてくれることが多いです。 これら駿台もたしか同じはずなので同様に受けた方が良いと思います。 そもそも受験直前期は結構精神的にも緊張などで不安定になっていることも多く受講の時にでも講習を受け、講師の話を聞くだけでも少しは元気が出ます、なのでぜひ直前講習は取ってみてください。 冬期講習は逆に最小で構いません。冬はとにかく過去問の時期になるのでわざわざ文法とかの講座は取らなくて大丈夫です。冬期講習の時期は自分の勉強に集中してください。 では健闘を祈ってます!

KK

早稲田大学社会科学部1年

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早稲田 冬
難しい問題ですね…チューターさんに勧められた講座は全科目受けた、という友人もいます。逆に私は、冬はずっと家で勉強していました。もともと英語しか塾には行っていませんでしたし、夏に日本史と国語の講座を受けましたが、自分でやる方が好きだな、と思ったからです。これはもう人それぞれですね! ただ一つだけ言っておくと、周りがみんな取ってるから、とか不安だから、という理由で取るのはお勧めしません。取るなら、自分は今これが苦手でここが必要だから、この講座を取ろう、としっかり考えることが必要です。 ここから3ヶ月は、持っている知識をどう活かしていくかが問われる時期です。もちろん新しいことを覚えるときもありますし、今から参考書を始めることだって全然ありです。それでもここからは、自分で今何が足りていないのか、どうすればいいのかを考えていかなくてはいけません。その上で塾が必要だと思ったら取ればいいですし、必要ないかもと思ったら取らなくていいんです。 私もこの時期を一人で過ごすのか…と最初は不安でしたが、むしろ周りと比べずにすみ、落ち着いて過ごすことができました。なのでもし理由が、一人では不安だから、になるのであれば、そんなことないよ!と言いたいです。 もし講座を取るのだとしても、過去問演習や苦手分野のとき直しなどもあるので、つめつめにするのはやめた方がいいと思います! 少しでもお役に立てたら嬉しいです。不安な時期だと思いますが、応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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河合塾夏期講習
こんにちは。 講習のみ河合塾で受けていた者です。 私はこの時期に長文を解いた数が絶対的に足りない、またより安定して点数を取りたいと考えていたので、質問者さんが上げた3つに加え、ハイレベル長文読解総合英語」を受講していました。 どちらかというと国公立大向けの問題(和訳、要約など)が多かった印象がありますが、これらを解くのに必要な力は私大対策でも活きてくるので決して損はないと思います。 その他テーマ別の講座は数多くありますので、自分が志望校、志望学部の問題を解けるようになるためには、この夏にどの力を重点的に伸ばすべきかを考えベストな選択をしてくださいね。 またわからないことがあれば質問してください!
早稲田大学文学部 morimashi
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直前期 過去問?問題集?
自分は過去問中心でした。 自分は早慶英語に関しては12月くらいに安定させたんですが、その時やってた方法を書きます。 早慶に関しては、ぶっ通しで解くというよりも、2つくらいに分けて、それを2日に分けてやるみたいにしてました。大問123をまずやって、それをしっかり復習。英単語や英文法を洗いざらいにするだけでなく、問題の解き方や時間配分までしっかり見直します。「ここの部分はもっとざっと読んで良かったな」とか、「ここは問題に直接関係するから、しっかり読み解くべきだった」とかです。究極をいうと、英語ができるようになるというよりは、問題が解ければいいんです。そのことを意識して問題に挑み復習してみてください。そして、その反省を次の日に大問45で反映させるみたいにやると、結構できてきます。 今度は直前期にやってた英語のやり方です。これについては、過去問をを解きつくしてたってのもあるんですが、他の学校のより負荷の高い問題をやってました。具体的にいうと、一橋を第1志望にしてたんですが、同じ筆記形式の長文がでる東京外大の長文をやってました。また、英文和訳について京大のものをやってました。かなりエグかったです。しかし、これにしっかり食らいついたおかげで、一橋本番ではかなり気楽に受けることができました。 やはり、成長するためには充分な負荷が必要なんだと思いましたね。 watadaさんがどこの学部を受けるかはわかりませんが、たとえば慶法とか、早稲田の政経・法なんかはかなりキツイ文章だしてきますよね。その辺を練習としても良いと思います。
慶應義塾大学商学部 タイ
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塾の冬季講習は取るべき?
現役生でC判定が出ているなら良い傾向です! その調子で努力を継続できたらその流れで合格できるはずです。 自分も京大対策講座なるものがあり参加した記憶があります。結果的に受かったので行ってよかったといえば良かったのですが、正直なところ行かなくてもよかったよう思います。 行くことで得られるメリットとしては、 ・本番同様の雰囲気で解くことができ予行練習になる ・入試レベル相当の問題演習ができる ・弱点を見つけられる機会になりうる デメリットとしては ・時間の浪費 ・費用がかかる がざっと挙げられると思います。 パッと見たところメリットの方が多いように見えますが。デメリットの時間の浪費はなかなか重いものだと思います。入試前で抑えたいところが多くあるのなら行かずにその勉強をした方が身のためですよね。 ただ時間やお金があるのでしたら受けた方が良いと思います。過去問演習に当てる時間をその講習に当てたと考えれば時間の問題は解決でしょう。 また講習に関して、受けなくても大丈夫な教科があればその教科の講習はわざわざ受ける必要はないと思います。 入試まであとちょっとや!頑張れー!応援してます!!
京都大学総合人間学部 RinSocrat
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予備校中心の勉強で大丈夫なのか
こんにちは!こーなと申します! 自分も早慶上智アドバンスコースに通っていました。 結論を申し上げると100%予習復習に当ててください。絶対です。夏前までは予習復習で1日を使い切ってください。また予備校講師の言うことにきちんと従ってついていってください。 あと予備校の授業はどんなにつまらなくてもわかっていても絶対に切らないことが重要です。実体験で、授業を切っている人たちはことごとく早慶に落ちてます。逆に自分もそうでしたが、全部授業に出た人たちは早慶に受かっている率が圧倒的に高いです。 河合塾のテキストはレベルが高いです。その大量のテキストをこなすと早慶合格以上の実力を手にすることができます。 ですから、変に自己流なんてやらず講師やチューターの言われた通りにやってください。 質問あったら是非! 頑張ってください!
慶應義塾大学文学部 こーな
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講習
結論から言うと、予備校の講習は不安であれば取っても良い、くらいのものです。 早稲田理工の英語は確かに長文がいくつも出てきます。 とにかく長文に慣れることが必要となるので、普段から長文に触れていないのであれば講習を取ってもよいでしょう。 講習を取らなくても長文に触れる方法はいくらでもあります。 早稲田理工より長文を出す学部として慶應のSFC(総合政策、環境情報学部)があります。 ここの英語の問題を解いてみると早稲田理工の問題が短く感じられるようになるかと思います。 また長文に慣れる以外に必要なこととして わからない単語が出てきても文から推測する力 が必要になると思います。 こちらも普段の勉強から癖をつけていると本番で困ることが減るかと思います。 いずれにしても個人でやろうと思えば出来てしまうことですので 講習を申し込む前に一度試してみて、それでも不安であれば講習を取ってみても良いかもしれません。 耳にタコが出来るほど言われているかもしれませんが、受験生にとって夏休みは大事な時期なので、後悔のない夏になることを祈っています。
早稲田大学先進理工学研究科電気情報生命専攻修士2年 k0526
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河合塾早慶アドバンス、参考書はやるべきか?
僕も浪人を経験して大学に入ったのでアドバイスさせていただきます。 結論から言うと僕は予備校以外の勉強もしましたし、必要だと思います。 予備校の授業は朝からせいぜい夕方4時くらいまでで、特に前期は基礎から勉強するため予習復習もそこまで時間を取られることはありません。そうすると単純に時間が余り自分の勉強をする機会は十分にあります。予備校ではみんなが同じ授業を受ける訳ですが、それ以上にガンガン難しい問題も解けるようになりたい得意科目、逆にもっと補充しないと間に合っていない苦手科目などがあると思います。現役時の反省などを活かして、自分を客観的に見て、調整に時間を使うとよいとおもいます。 もちろんやることは考えて戦略的に進めるべきで、例えば英語では英文解釈や文法の講義は授業でなされるはずなので、自習ではインプットを行うのではなく問題集を使ってアウトプットを行う、などとすれば授業に被らず授業も自習も相乗効果的に学力向上に繋がると思います。
東京大学文科三類 田中太郎
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早慶大日本史などの塾の講座の必要性
正直、夏期講習に関しては無理して取る必要は無いんじゃない?というのが私の考えです。 というのも夏期とは違い、冬季講習の場合は直前期ということもあって予備校側も様々なデータを駆使してその年の受験に直結する情報を結構教えてくれます。なので冬季で志望大学別の講座を取るのはかなり有効なんですが、夏期の場合は時期的にもまだ差し迫ってはいないですしやる内容も基本が殆どなので、余程の苦手科目とかでない限りは自分でやってもカバーできるかな、というのが私が夏期講習に通って感じた率直な感想でした。 ましてや日本史なら、言い方は悪いですが詰め込みがかなり効いてしまう教科でもあるので、余程興味があるとかでないなら必要性は感じません。 ただ英語の場合は遅くとも夏休み終わりまでには基礎をしっかり完成させたいので、もし苦手な部分があるなら(文法とか解釈とか)取っていいと思います。 短期の集中学習は、苦手解消には大いに有効です。 ただこれは講習全般に言えますが、とにかく必要最低限のものだけを取るようにしましょう。むやみやたらに取ったところで手が回りませんし、自分の学習にも支障が出ます。 夏は受験の天王山と言われますが、決して言い過ぎではありません。是非とも、自分はやりきったと言えるような夏を過ごしてくださいね、応援しています! 参考になれば幸いです。
早稲田大学人間科学部 たーもー
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日本史
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夏休みのセンター対策と早慶過去問対策について
結論から言うと、センターの過去問はまだいいです。今やるべきことは自分の受験科目の基礎を完璧にすることが最優先だからです。正直それ以外やらなくても良いくらいです。 なぜならいまはまだ過去問を解ける程の力は備わっている人は少ないので解いても正直もったいないです。 私は受験生時代の夏休みは早慶過去問、センターの対策はほぼやらずに徹底的に英語であれば単語、熟語、長文の音読、国語なら古文単語、問題集、などをやっていました。逆にこの夏休みに完璧にしとかないと後が苦しいです。 センターは問題を解く速さを磨ける、と仰っていますが早慶の問題とは傾向も難易度も違い過ぎるので正直あんま参考にならないかな、と思います。でも解かなくて良い訳ではありません。解くのは英語だったらセンター2週間くらい前からで大丈夫です。 その頃にはいままでやってきたことの積み重ねがしっかりしていればなんということもなくできるようになっているはずです。 早慶の過去問に関しては10、11月くらいで大丈夫です。それぞれ第一志望から第三志望の学部くらいまでは10年分くらい解いておきたいところです。それ以外は3から5年分くらいで構いません。 パッと見多そうに見えますが実際さっきもいったように基礎が完璧になっていれば結構解けちゃいます。 もし今の段階で基礎がほぼ完璧になっているのであれば解いても構いませんがmarchの過去問とかから解いてみてそれから段々上げていくと良いと思います。 あと一つ付け加えると勉強している時にあまり他の人を気にしない方がよいです。受験は自分ができれば受かるからです。他人の勉強方法が気になって勉強方法が確立されてないと伸びる成績を伸びなくなります。なのである意味受験はいかに自己中になれるか、です。今の言葉は塾のせんせの言葉ですが、他人を踏み台にしてまで受かるという訳ではなくてあくまで自分は自分ということです。 自分を信じて勉強すればきっと大丈夫です。 頑張ってください!
早稲田大学社会科学部1年 KK
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過去問
過去問カテゴリの画像
早慶大日本史などの塾の講座の必要性
しっかり活用出来ること。頻出の用語などの基礎が固まっていること。以上の点を前提にすれば、通常講座も取るのは大いにメリットがあると思います。 高3で、時間が無い中で大量の過去問を解いて、なおかつ分析までするには、沢山の時間と労力が必要になります。 実際、自分でやろうとしたら大変でした。 塾では、その分析をやってくれます。あとは塾のテキストを回し、頻出箇所の対策をすれば良いだけになります。 英語でも同様のことが言えます。ただ、早稲田に限れば、英語は学部間の共通性が低いです。文学部と文化構想は同じ形式なのですが…。 したがって、早慶に特化するというよりは、高いレベルの問題に触れることがメインになるかなと思います。
早稲田大学文学部 ラルゴ
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