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モチベーションの保ち方

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10/29 14:27
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

Becky

高2 栃木県 東京医科歯科大学歯学部(59)志望

勉強を始める前はこれをやろう!あれをやろう!っと、とても勉強に対してやる気があるのですがいざ勉強をする時間になったらなかなかできませんなにかいい改善策はありますか?🙏

回答

かまちゃ

大阪大学工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
これは完全に憶測ですが、計画を立てる事が楽しい性格なのではないですか?私もそうです。 どこかへ遊びに行くにしても、ここへ行って次はここへ行って、ここまで電車で何分かかるから、と予定を立てるのが好きな人間です。 60分集中5分休憩のリズムを作ってみてはどうですか?スマホのアラームでも構いません。出来れば置時計のアラームなど常に時間が目に見える方が効果があります。 5分休憩する時間があるからあと10分頑張ろうと思えます。かつ、休憩でリフレッシュすることで、集中を長く続けることが出来ます。 また、別の改善策ですが、これをやろう!と思った時、やる気が余って今日のゴールを高く設定していませんか? 勉強する時は、今から1時間がんばるぞ!と終わりの時間をまず設定してください。その後、7割の時間(40分程度)で終わるくらいのゴールを作ります。余した3割は何もしなくてもいいように予定を立てておくのです。 実際、40分で終わらなければ60分かけて頑張ればいいですし、40分より早く終われば余った少ない時間でできること(単語覚えるなど)を頑張ってみましょう。 2つ改善策を挙げてみましたが、どちらかだけでもあなたに刺さってくれれば嬉しいです!

かまちゃ

大阪大学工学部

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メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

Becky
10/30 8:33
お忙しい中アドバイスありがとうございます! 二つの目のアドバイス、とても気に入りました! 実際にやってみようと思います💪 確かに目標を高く掲げてしまうことが多いかもしれないです😢

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毎日勉強が出来ないです
東京大学に所属している者です。 【最低ラインの目標を定める】という方法がオススメです。ここで言う「最低ラインの目標」とは、「必ず毎日できる勉強量の目標」ことです。これを設定することで、勉強に取り組む時のハードルを下げることができます。具体的には、「毎日英単語を5個覚える」「毎日数学の問題を1問解く」などです。ポイントは「必ず毎日できる量にする」ということです。目標にした勉強量が多すぎて毎日出来ないと意味がありません。最初は本当に少なくて大丈夫です。慣れてきたら徐々に増やしていけばよいです。 また、普段の勉強する中でどうしても集中力が切れてしまうのであれば、割り切って一旦休んだ方がいいと思います。ですが、その休憩時間がダラダラと長引いてしまったり、そもそも勉強を始められなかったりするのはあまり良くありません。そこで、「○分休む」と決めてから休んだり勉強の準備をしたりする方法をオススメします。具体的には以下のような方法です。 ①ストップウォッチ(出来れば音が鳴るもの、キッチンタイマーなど)で勉強開始までの残り時間をセットする(セットする時間は短い方が良いが、最初は長くてもOK) ②時間になったら勉強を再開する ③疲れたり集中力が切れたりしたら①同様ストップウォッチで勉強再開までの残り時間をセットしてから休む ④時間になったら勉強を再開する ⑤③と④を繰り返す この方法を用いて勉強することで、「ストップウォッチが時間になったら勉強するしかない」と自分を半ば強制的に勉強に向かわせることが可能になる上に、好きな時に好きなだけ休めるという安心感が、勉強に気楽かつスムーズに入れる効果を与えてくれるというメリットがあります。 加えて、人間の脳は開始と中断を繰り返すと自然とやる気が湧いてくる仕組みになっていると科学的に証明されているので、このやり方を続けていくことで自然と長時間勉強できるようになっていくはずです。慣れてきたら休憩時間を少しずつ短くしたり、休憩する頻度を少しずつ減らしたりしましょう。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
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勉強時間について
 こんにちは、tonaです。毎日試行錯誤して勉強されていることと思います。やる気が出ない時は時間を15分と決めて息抜きしてみてください。私は寝たりしていましたが、意外と気持ちが切り替わるので、集中力維持におすすめです。そして、気持ちを切らさず本番まで走り抜けてください。  さて今回のご質問について、時間と効率を上げる方法は「目標を明確にし、具体的に予定を立てる」ということです。これに尽きます。何となくの目標、何となくの計画では、どこかでやる気を失います。  まず、目標(第一志望校合格)を改めてはっきりさせ、そのために約7ヶ月(本番の1ヶ月くらい前まで)でやらなければいけないことを全て書き出します。書くかどうかは別として、これは後々増える可能性があることを忘れてはいけません。  次に、それらをどのくらいかけてやるのかを決めます。ここで結構大事なのが、ネットやこのアプリでの回答をただ鵜呑みにして決めるのではなく、自分で実際見たりして決めます。もちろんネットなどの回答を参考にするのはとても良いですし、無理して雑にやることになる計画ではいけませんので、そこは実際にやってみたりもしながら考え、調整します。ここまでにやってやると決めて、そこに本気になっていると集中して取り組むことができます。  そして、期間を決めたものを1ヶ月ごとの予定に入れ込みます。何月までにこれをやる、といった感じですね。  さらにそれを細かく1週間単位、1日単位にしていきます。何曜にこれをやる、とか英単語は毎日何個覚えてできないものは翌日に復習する、とかそんなことを決めます。ここで、この日は予定があって決めた勉強ができないな、と分かっていると思うので、その辺もあらかじめ調整しておきます。ただ、受験学年ですので、勉強できない予定の日でも、英単語などの日々の繰り返しが大事なものは、読むだけでもやる、という意地はあった方が良いかと思います。  1日単位にしたときにまず考えることとして、自分がそもそも何時間勉強に使えるのかを知ることです。そうすると机に向かって勉強する以外にも、日々の学校生活や食事や移動の時間で、何か使える時間を探すようになると思います。その時間感覚を持っていると、1週間・1ヶ月単位での計画も調整されていきます。  こうすると、大体予定は決まっていきます。もちろん学校行事や家族の予定などを忘れていたり、急に入ったりということもあります。そうなったら小さい単位から大きい単位での調整をします。  ここまでは技術的なことでしたが、私はもう1つ精神的なアプローチでのモチベーションの維持をお勧めしたいです。  わにおさんが来年の4月に第一志望校のキャンパスを歩き、サークルや部活をやり、友達と一緒に授業を受けたり、遊びに行く、といった少し先の未来を想像してください。ワクワクしませんか?理想の大学生ってどんな感じかなって考えるとやる気が出てきませんか?実際そんなキラキラしているのかどうかは別として、そういった憧れに近い気持ちは、やめたくなる気持ちをギリギリで踏ん張らせてくれます。  なので、自分が想像できる範囲でそういう楽しい未来を勉強の邪魔をしない程度に想像してモチベーションを維持してみてください。  ここまで読んでいただきありがとうございます。他に質問などあればぜひコメントにお書きください。この回答がわにおさんの今後の勉強の一助となれば幸いです。第一志望校合格心より祈っております。
慶應義塾大学法学部 tona
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時間の使い方
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モチベーション維持方法
 勉強についての日課と1日の勉強時間の目標を作りましょう。 最初のうちはしんどいですが、慣れてくるとやらないといけない気持ちになります。例えば、朝学校に行く前に30分勉強しようと決めます。2週間もすれば習慣化され、1ヶ月後には勉強をしない方が違和感を覚えるようになります。罪悪感を感じることもあります。勉強時間についても同様で、帰宅後毎日3時間勉強する生活を続けていれば、そのうち3時間やらない方が違和感を覚えるようになります。まずは1ヶ月頑張りましょう。  従いまして、1ヶ月間モチベーションを維持する方法を考えてみたいと思います。一番手っ取り早いのは次の模試を目標にすることです。音楽を聞いたり、ストレッチをしたりすれば多少やる気も出ると思います。あとはやることを人に話したり、書いたりしましょう。人に話すことで責任感が生まれ、書いて目に見えるようにすることで、やらなきゃという気が起きると思います。
名古屋大学教育学部 バナナ
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モチベーション
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継続的に勉強
計画的に勉強するのは、とても大事です! 定期的に勉強をすることで、勉強がスムーズに進んだり、頭に入りやすくなると思います。 …でも、計画的に勉強を進めることができる人って、実際にはほとんどいないと個人的には思います。周りにもそういう人が多かったり、私もそうでした。 その日のやることを計画したり、問題集をこの日までに終わらせるという期限を設定したりしても、計画外の勉強をしたり、その日は乗り気ではなかったりと、計画通りに終わることはほとんど無かったです…笑 ということで、当時の私の個人的な解決方法は、「緻密な計画を立てない」でした。 例えば、 「この教科は、この問題集を終わらせたい。」という計画に関しては、「この日までに絶対に終わらせる!」というキッチリした目標ではなく、「とりあえず、この教科の勉強はこの問題集を終わらせることにして、これが終わったら次の問題集にしよう。」と少し甘めの目標にしてみたり、 「今日は、〇時から〇時までの△時間勉強する!」ではなく、「とりあえず、気分が乗ったら勉強して、合計△時間勉強しよう。」とか「昨日は全然勉強できなかったから、今日はいつもより少し多めに勉強しようかな。」とか、少し幅を持った目標にしてみたり、 少し、自分に甘い目標を立てることから始めてみるのもいいのかなと思います。 もし、計画を立ててその計画通りにいかなかったら、その計画が崩れてしまうだけでなく、自分のモチベも下がってしまい、今後の勉強に支障が出てしまうかもしれません。 なので、最初は甘い計画を立てることから始め、達成できたら前よりも少し厳しめな計画を、達成できなかったから、前よりも少し甘めな計画を。という風にしていくのがいいと思います! 不向き向きはあると思いますが、私もこれでなんとか勉強できましたし、お友達もこの方法でやってました! 是非参考になればと思います。
大阪大学基礎工学部 tomato-juice
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午後の勉強のやる気を出すための工夫
同じように、勉強のやる気に関して悩まされていた経験があり、それらの克服について色々試行錯誤していたので、お答えさせていただきます。 まず、私がオススメしたいのは毎日の勉強をタスクベースにすることです。 タスクベースにすることのメリットとしては、 ・自分の勉強量を可視化できる ・やる事に悩まない ・目標を見失うことがない ・タスクを終わらせることで達成感を得られる というものが挙げられます。 質問者さんは午前の勉強に満足して、午後にやる気を失ってしまうとのことですが、それがもし1日のタスクを終わらせていることによる満足なら全く問題はありません。しかし、そうでない場合は注意が必要かと思われます。午前の満足が自分の気持ちに基づいている場合、勉強していることに対して満足し、あまり進捗を産めていない可能性があるからです。それを防ぐためにもタスクはちゃんと立てるようにしましょう。 タスクの立て方についてです。 初めに、目標を立てていきましょう。私の場合はまず、大学合格という長期目標から、次の模試で何点取る、そのためにこの1ヶ月で〜を終わらせる、というようにどんどん現在からの時間幅を短くしていって目標を立てていました。その目標を細分化し、1日のタスクを立てるようにしていました。私は飽き性で、集中力もあまりなかったので、タスクは調子悪くても終わらせられるくらいの量にしていました。なぜかというと、タスクが終わらない時に落ち込んでしまいますし、終わらせてさらに勉強している時はかなりの満足感を得られました。 このように立てることで目標を見失うことがないようにできていました。 余談ですが、私はよく自分の実力とかけ離れた目標を立ててしまい失敗することがありました。これを防ぐためにはやはり、目標を立てる際に過去問を用いたほうが良いです。都度過去問を見て、自分の実力と合格点を取れる力との差、そして、その差を埋めるために必要な事を考えることが受験において非常に重要です。 勉強をタスクベースにする以外にオススメなのが、場所を変えることです。 1日中同じ場所で勉強し、やる気を保って集中し続けるのはかなり難しいです。場所を変えることで、勉強のマンネリを防ぐことにも繋がります。 長くなりましたが、秋は模試が増え忙しくなっていくと思うので、頑張ってください!✨ これら以外の勉強し続けるための工夫とか、他の質問あったら気軽にお聞きください!
慶應義塾大学理工学部 武中
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勉強のサイクル
東京大学に所属している者です。 質問者さんの真の意図は「勉強時間を増やすコツが知りたい」ということだと思うので、サイクルとは少しズレますが、自分が勉強時間を確保する上で意識していたことを2つまとめておきます。 そもそも勉強時間が限りなく0に近いという人が勉強時間を増やすためには、【最低ラインの目標を定める】という方法がオススメです。ここで言う「最低ラインの目標」とは、「必ず毎日できる勉強量の目標」ことです。これを設定することで、勉強に取り組む時のハードルを下げることができます。具体的には、「毎日英単語を5個覚える」「毎日数学の問題を1問解く」などです。ポイントは「必ず毎日できる量にする」ということです。目標にした勉強量が多すぎて毎日出来ないと意味がありません。最初は本当に少なくて大丈夫です。慣れてきたら徐々に増やしていけばよいです。 また、現時点である程度の勉強時間を確保出来ているものの、普段の勉強する中でどうしても集中力が切れてしまうのであれば、割り切って一旦休んだ方がいいと思います。ですが、その休憩時間がダラダラと長引いてしまったり、そもそも勉強を始められなかったりするのはあまり良くありません。そこで、「○分休む」と決めてから休んだり勉強の準備をしたりする方法をオススメします。具体的には以下のような方法です。 ①ストップウォッチ(出来れば音が鳴るもの、キッチンタイマーなど)で勉強開始までの残り時間をセットする(セットする時間は短い方が良いが、最初は長くてもOK) ②時間になったら勉強を再開する ③疲れたり集中力が切れたりしたら①同様ストップウォッチで勉強再開までの残り時間をセットしてから休む ④時間になったら勉強を再開する ⑤③と④を繰り返す この方法を用いて勉強することで、「ストップウォッチが時間になったら勉強するしかない」と自分を半ば強制的に勉強に向かわせることが可能になる上に、好きな時に好きなだけ休めるという安心感が、勉強に気楽かつスムーズに入れる効果を与えてくれるというメリットがあります。 加えて、人間の脳は開始と中断を繰り返すと自然とやる気が湧いてくる仕組みになっていると科学的に証明されているので、このやり方を続けていくことで自然と長時間勉強できるようになっていくはずです。慣れてきたら休憩時間を少しずつ短くしたり、休憩する頻度を少しずつ減らしたりしましょう。 質問とはやや離れた回答になってしまい申し訳ありませんが、少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
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時間の使い方
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全く勉強に集中できない
東京大学に所属している者です。 どうしても集中力が切れてしまうのであれば割り切って一旦休んだ方がいいと思いますが、その休憩時間がダラダラと長引いてしまったり、そもそも勉強を始められなかったりするのはあまり良くありません。そこで、「○分休む」と決めてから休んだり勉強の準備をしたりする方法をオススメします。具体的には以下のような方法です。 ①ストップウォッチ(出来れば音が鳴るもの、キッチンタイマーなど)で勉強開始までの残り時間をセットする(セットする時間は短い方が良いが、最初は長くてもOK) ②時間になったら勉強を再開する ③疲れたり集中力が切れたりしたら①同様ストップウォッチで勉強再開までの残り時間をセットしてから休む ④時間になったら勉強を再開する ⑤③と④を繰り返す この方法を用いて勉強することで、「ストップウォッチが時間になったら勉強するしかない」と自分を半ば強制的に勉強に向かわせることが可能になる上に、好きな時に好きなだけ休めるという安心感が、勉強に気楽かつスムーズに入れる効果を与えてくれるというメリットがあります。加えて、人間の脳は開始と中断を繰り返すと自然とやる気が湧いてくる仕組みになっていると科学的に証明されているので、このやり方を続けていくことで自然と長時間勉強できるようになっていくはずです。慣れてきたら休憩時間を少しずつ短くしたり、休憩する頻度を少しずつ減らしたりしましょう。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
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モチベーション
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モチベーションが上がらない
「強引に勉強する環境・習慣」を作り出してました! 先に提示しておくと、ほんの1週間勉強するクセをつけるだけで冗談抜きで勉強すること自体が楽しくなってきます。習慣を守れてる自分がかっこよく(?)思えてきます笑。まずは、そこを目指しましょう。 自分は、朝起きたらまず朝日をしっかり浴びてストレッチします。顔を洗う、歯を磨く、髪もしっかり整える。絶対にだらしない状態にだけはならないようにしました。そして、気持ちよく一日を過ごせるように朝の行動をルーティン化させました。 自分は学校に行く時、徒歩・電車の2つだったたのですが、徒歩の時点では勉強できませんよね。その時間はWALKMANで自分のやる気が出る好きな音楽を聴いていました。必ずです。逆に電車の中では絶対に英単語帳、日本史用語集を開いてました。その時間は受験の1年間一貫して単語帳のみやってました。暗記であれば、机がなくても問題なくできますから。 ちなみに、家以外にいるとき、自分はスマホを持ち出すことはしませんでした。勉強にスマホなんて無用でしかありません! あとは、勉強する場所を見つけること。図書室、自習室、キャンパスが綺麗な大学のテラス席など、「ここでなら間違いなく気持ちよく勉強できる」っていう空間は絶対にあった方がいいです。自分は大学のキャンパスの窓際席でよく勉強してました!大学なんて基本誰でも自由に入れますし、かなり便利だと思います。 あと、大事なのはしっかり休憩をする時間を設けること。散歩するなり、本屋ブラブラするなり、仮眠を取るなり、何でもいいです。リフレッシュを確実にしましょう。 自分は寝る前に好きなことをする時間を1時間設けました。マンガを読むなり、面白い動画を見るなり。毎日、がっつり勉強した後にその1時間を過ごしてから寝ることを楽しみに頑張ってました笑。 何よりも大事なのは、 ・本当に行きたい大学を心に決めること ・将来の楽しみのために今頑張ること を、今一度自分と向き合って明確化させましょう。行きたくない大学に行くために勉強しても、モチベなんて1mmも上がりません。将来何がしたいか、大学で何を一生懸命に勉強したいのかが曖昧だと、やる気も湧いてきませんよ。 長くなってしまいましたが、是非参考にしてみてください!
慶應義塾大学環境情報学部 kanpi
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めっちゃやる気出ないとき
お疲れ様です‼️初めまして、わたしの回答が少しでもあなたの力になればと思いコメントさせもらいます。 私が実践したこと、考え方をいくつかご紹介します! 行動編 ☆音読する 勉強の一番最初、休憩後の一発目に15分ほど音読の時間を取るといいでしょう。まずは口を動かし頭を連動し体操させます。これで集中力も上がるので一石二鳥です ‪☆家から出る 家出じゃありませんよ笑 家というのは不思議なもので身体が休憩する場所と認識してしまいます。なので勉強しようと思うことすらも厳しくなります。無理やり勉強モードにするために家から出ましょう! 浪人時代は一切家で勉強していません。塾に行くか、図書館に行くか、近くのマクドナルドに行くかしていました。 (100円のアイスコーヒーで何時間もいる酷い客でしたが笑) また、散歩や運動をするといいでしょう。 筋トレがオススメです!いい身体にいい集中力! ‪☆スマホに時間制限を設ける スマホ見てしまうなら本体に時間制限を設けましょう。設定でできたはずです、名前忘れてしまいましたが…。 結局パスワード打ったりなにかしたりすれば使えてしまうのですが、すぐは開きません。そのワンクッションのお陰でまた勉強に向かおうと出来るはずです。 メンタル編 ‪☆昨日の自分と勝負する 今日の俺は昨日より10分早く起きた!よし、勝ちひとつ。 いつもより5分長く勉強した!よし、勝ちふたつ。 ぐだらないですぐ風呂はいった!勝ち! 筋トレもした!健康的!勝ち! でもぼーっとすること増えたかも、明日は勝つぞ 昨日の自分より確実に強い今日の自分を作り上げてください。細かなところで勝負してください。負けは数えなくていいです。何個昨日の自分に勝てたか。 ‪☆なにか行動する前に5秒考える 二度寝してぇな、、、、、でも今ここで自分に勝てるな YouTubeみてぇ、、、、、、終わったらでいいや すぐ欲望にした構うのではなく5秒のクッションで冷静になりましょう。 以上のことを参考にして頂けたら幸いです。 頑張ってください‼️
早稲田大学法学部 みやこのせいほく
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量と質が両立した勉強の仕方の工夫
初めまして!勉強お疲れ様です😊 休日は学校がない中で集中して勉強するの難しいですよね💦 もちろん時間で区切るのもありだと思いますが、私は大体1週間ごとにおおまかにやる事を決めて、前日の夜に明日やることを手帳に書いていました。そして出来たものから消していきます。慣れていないうちはどれくらい出来るのか分からないと思いますが、しばらくすると1日でどれくらい自分ができるのかわかるようになりますよ! 手帳を見ると達成感も生まれますし、教科ごとのバランスも分かります。私は毎日時間を決めるのではなく、自分のやりたいことが終わったら好きな事をやって良い、という風にしていました!まだ余裕があれば新しい問題をやったりもしていました👍そうすると、早く終わらせたい、という気持ちで短い時間で集中することができましたよ。 もう一つの手としては休憩時間をこまめにとって疲れを溜めないということです。ただ、スマホをいじったりするとそのまま休んでしまうので休憩といっても外を眺めたりお茶を飲んだり目を瞑ったりというものです。30分勉強して5分休む、というようにサイクルを決めておくとあまり疲れが溜まらずに勉強できますよ!その時、私はキリのいいところではなくあえて微妙なところで終わらせていました。そうすることで、休んだ後に答えが気になったりして再開しやすくなるからです。 そして、私は昼食べて1時半頃にめちゃくちゃ眠くなっていたので20分くらい机で仮眠していました。この20分の睡眠はパワーナップとも呼ばれていて大企業でも行われているそうです!午後の集中力も上がると思いますよ🙆‍♀️ 受験勉強は辛いこともありますが、そうした経験は本当に貴重なものになります。体に気をつけて頑張ってくださいね!
慶應義塾大学法学部 ぽむぽむぷりん
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