UniLink WebToAppバナー画像

武田塾の無料相談について

クリップ(2) コメント(0)
3/14 1:13
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
相談者のプロフィール画像

こゆず

高3 山形県 お茶の水女子大学文教育学部(60)志望

春から浪人の者です。近くに大手予備校がなく、通うお金もないため、地元の個別塾に行こうと思っています。ですが、今後の方針を立てるために武田塾の受験相談に行こうかなと思っています。相談をしたことのある方、どのような感じか教えていただければ幸いです。

回答

回答者のプロフィール画像

wowaka

慶應義塾大学文学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
武田塾受験相談では ①志望校 ②どんな参考書を使ってるか(簡単なチェックテスト) ③料金プランの簡単な説明 等ですね。 大体30分くらいで終わりますよ!
回答者のプロフィール画像

wowaka

慶應義塾大学文学部

6
ファン
4.2
平均クリップ
4.3
平均評価

プロフィール

早稲田商学部、教育も合格しています。 小論文もなんとかできます

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(0)

コメントで回答者に感謝を伝えましょう!相談者以外も投稿できます。

よく一緒に読まれている人気の回答

高3のこの時期から予備校
具体的なことについては、分からないので、少し抽象的な話を手短にさせていただきます。色んな人に言えることだと思います。 夏休み明け、最初の2週間くらい、つまり9月中旬くらいまでが、受験に対する様々な決断をする最終チャンスだと思います。 今回の質問のような、塾に入るかどうか?もそうですし、 新しい単語帳を始めようか?新しい参考書を始めようか?志望校を変えようか?などなど。 理由としては、本格的に過去問演習を始めるのは、10月からとなってきます。過去問演習が始まると、第一志望の過去問だけでなく、併願校のものもやらないといけないし、そこで出てきた基礎の部分の漏れをチェックする時間も必要です。国立志望の人は、センター科目に少しずつ手をつけ始めなければいけません。また、学校の授業もあると思うので、限られた時間の中で勉強するのが、とても忙しいんですね。それなので、新しい何かを始めようとしたり、勉強の環境を変えようと思ったら、まだ比較的時間のある9月中の方がいいわけです。 具体的な予備校については分かりかねます。ごめんなさい。おそらく、それについては学校の先生に相談した方が有益だと思います。ただ、1つ思うのは、今回のそのパターンだと、予備校よりも家庭教師の方がいい可能性があります。大学生の家庭教師で、小論採点と面接対策してくれる人はいないかもしれないですが、ちゃんとした人ならいる可能性はあります。 あと、最後に1つ。小論は先生に一任しているようですが、結構それで充分だと思います。逆にそれができてるのは、プラスのように感じます。自分の周りの法学部や経済学部の人たちは、小論は1月くらいから始めたみたいな人が多かったです。長期的にしっかりやってる人は少ない印象があります。 以上です。あまり、具体的な返答ができなくて申し訳ないです。
慶應義塾大学商学部 タイ
5
0
不安
不安カテゴリの画像
浪人文転と塾(武田塾とその他大手予備校)
武田塾の良いところ 今自分がやるべき勉強を的確に指示してくれる。 授業より参考書の方が時間効率が良い。 復習を徹底的にさせられるので間違った勉強法をする可能性が低く、勉強時間がそのまま偏差値に反映される可能性が高い。 武田塾の悪いところ 担当の大学生の当たり外れが大き過ぎる。 参考書の必要性が皆無の現代文、小論文も参考書でなんとかしようとさせて来るがなんともならない。 科目のプロがいないので早慶の過去問の解説は受けられない。同様に添削指導もまともなレベルで受けられない。 講師のレベルによっては解説を読んでも理解が追いつかない問題は理解できないまま。 河合駿台の良いところ 模試の成績が優秀だった場合早慶のトップクラスに所属出来、講師の質もある程度保障され、レベルの高い仲間と共に受験勉強出来る。(文転の場合早慶トップクラス配属は不可能か。) 講師によるが添削や質問を受け付けてくれる。 河合駿台の悪いところ とにかく授業の進むペースが遅い。 授業に追われ復習の時間を取れず成績が上がらない可能性がある。 単語の暗記などの基礎は自力救済。 東進のいいところ 講師の質はトップ。 質問や過去問などの添削が講座に含まれているので添削や質問で悩まされることが無い。 過去問演習講座、志望校別単元演習なるものが存在し、夏以降の演習効率は最高レベル。 高速マスターにより基礎の徹底も図れる。 東進の悪いところ 浪人生は一律20講座取る事になるので授業を終わらせるのが大変。 現役合格に拘っている予備校なので近くに浪人生を見てくれる校舎が無い可能性もある。 だいたいこんな感じです。授業に価値を見出せなくて武田を利用するのも悪くは無いですが、添削質問が大学生のバイトだと機能しないので偏差値は高くなるけど志望校対策が出来ず落ちる可能性が高くなると思います。 河合や駿台は基礎が自力救済で志望校対策もなく、授業はちんたら進むので論外です。 東進は授業が多く、復習が大変ですが、基礎も徹底出来るし、覚悟を持って浪人し授業の復習をしっかりやれば夏以降の演習で他に圧倒的な差をつけられるので近くに浪人生を見てくれる校舎があるならお勧めしたいです。
慶應義塾大学法学部 前右府殿
25
6
浪人
浪人カテゴリの画像
予備校、塾は必要か
高2から駿台に通っていたものです。結論から言わせて頂くと予備校や塾は行きたくないのなら行かなくても良いと思います。 情報は模試の講評をよく読むとか配点や問題の傾向を知っておくことなどで十分だと思います。あとは出願時に倍率を確認するくらいだと思います。 まず添削について。添削は確かにしてもらった方が良いと思います。でもこれは予備校などに行かなくてもしてもらえる機会はあります。例えはz会があります。私も取り組んでいたのですがとても丁寧で良かったです。通信教育みたいなものだったので校舎に行く必要はありませんでした。さらには模試があります。模試を積極的に受けて減点されたところを確認するという方法も取れるということです。直してもらえることはあまりないですが… 計画を立てることについて。これは質問者さん自身が立てれば良いと思います。むしろそうすべきです。自分で計画を立てられないような人が難関大に合格するのは難しいです。したとしても合格した後に苦労します。大学受験は、親の受験とか言われる中学受験とは違いますし。私の周りの難関大に合格した仲間は自分で計画を立てて、必要に応じて修正を入れていました。最初から完璧な計画を立てるのは難しいですが、少しずつ改善していくので良いと思います。 あとひとつ。参考書については調べすぎないように。私も一度参考書マニアになってしまった時期がありました。参考書のレビューがネット上に沢山ありますが大体あてにならないと思います。ご自身で書店で見てみるのが良いと思います。難易度の感じ方や書式などの好みは人それぞれです。 じゃあなんで私が塾に通っていたかというと微積物理を対面で習いたかっただけなんです。塾に行くことも行かないことも否定するつもりはないです。行きたければ行く、そうでないなら行かないで良いと思います。塾で習うテクニックなどはその塾が出版している書籍に載っていることも少なくないですし。 長々と書きましたが要はどちらでも良いということです。ただ予備校などに通うとしても計画は自分で立てた方が良いというのが私の意見です。あくまで意見ですが。必要な情報も予備校に行かなくても十分手に入ると思います。 参考にしてください。
東京大学理科二類 S.K
7
3
不安
不安カテゴリの画像
塾の選び方と勉強法
こんにちは!早稲田志望ということで親近感が湧いたので返信します!! 少し残酷な話をすると、塾は正直どこに入ってもそこまで成績は上がらないと思うよ。なぜかというと、優秀な講師は東京に集まるから。あとは勉強って、本当にやるべきことは人それぞれなんだよな。自分が今「何が」出来ていなくて、その為には「いつ」「何を」「どういった方法で」やるかがめちゃくちゃ重要。成績上げる為にはそういったことを的確にアドバイスしてくれる人が必要だけど、そもそも塾はそういったサービスを展開していないよね。塾の立ち位置はあくまで、知識を得るための手段の一つにすぎなくて、参考書との違いは「人から教わる」のか「文から教わるか」に過ぎないってことを理解すべき。それは家庭教師も一緒。 つまり、何が言いたいかっていうと、成績を上げるための選択肢としては「独学」or「全科目を俯瞰して、受験戦略を立てて、毎日の管理をしてくれるコーチング的なサービス」の2つしかないと思うってこと。 僕でよければ力になるよ!文法の勉強法や単語の暗記方法含めて、色々アドバイスできると思う。メッセージお待ちしてます! 勉強頑張れ! 【僕の経歴】 ・偏差値50前半の、自称進学校へ通う。受験勉強は高3の春休みから開始。塾に通わず、参考書のみを使い独学で早慶への合格を果たす。その他、上智や明治大学などにも合格。「受験は戦略的にやれ」「逆転合格じゃなく普通合格を目指せ」が口癖。 ・大学入学後は自身の経験を活かし、複数の受験生を指導。独自の勉強法で、受験生を早稲田を含む複数の私立難関大学への合格へ導いた経験あり。現在はスタサプで現役難関大学生チューターとして業務にあたる傍ら、個別指導のコーチング事業を展開し、活動中。
早稲田大学社会科学部 ゆあ
8
2
不安
不安カテゴリの画像
予備校入るか入らないか
河合塾で浪人経験があります。たしかにおっしゃる通り、予備校で配布されるテキストを全てこなそうと思うと他の参考書まではなかなか手が回りません。 無理やり参考書もやろうと思うとどっちも中途半端になってしまうので、私の場合は予備校のテキストを何周もすることにし、他の参考書は赤本以外はほぼやりませんでした。ただ、得意科目や、テキストのレベルが低いなと感じた科目については現役時代に使っていた参考書のうち分野を絞ってやっていました。 予備校に入りメリットとしては生活リズムが整うという点にもあります。もし、一人でも早寝早起きができ、自分の部屋でも集中できるのであれば問題ないですが、私の場合はそれが無理だったので、専用自主室の存在や、午前中の授業に頑張って出席することはいい影響をもたらしました。 予備校の先生も勉強法の相談に親身になって乗ってくれる方もいるはずです。大体の講師はテキストを完璧にするように言うと思います。もちろん自分の所属している予備校のテキストを使うなというような講師はいませんが、自分達の用いてるテキストにはプライドと自信があるのは事実のはずです。おそらくどのレベルのクラスに入っても夏休み前までは基礎的な内容ばっかだと思います。しかも範囲もおおよそ全て網羅するので、そこで自分の苦手だったところ、逆にここは基礎はできてるんだな、というような気づきが出てくると思います。おそらくこの気づきは宅浪ではなかなか見出すのが難しいのではないかと私は感じます。明確な学習プランが立てれる点では予備校に入ることは良いと思います。 逆にデメリットとしては、講師が選べなかったり、別にいらないなと思う授業にもお金が払われていること、もしハイレベルばクラスに配属できなかったら、周りのモチベーションが低い可能性があること、などがあります。 あくまで予備校で1年浪人して無事合格した者の意見ですので、宅浪のメリットデメリットはわかりませんがご参考になればと思います。
東京大学理科一類 にーまるにーまる
4
4
浪人
浪人カテゴリの画像
塾について
予備校は1科目から受講できるので、苦手科目1個のみでも大丈夫です。塾生になるメリットは、予備校においてある赤本が無料で使える、試験対策や先輩の声などが書かれた紙をもらえる。学習を進める上で良いペースメーカーになる。自習室が使えるなど、色々あります。 あとは、ある程度模試で成績が取れて先生と仲良くなればテキストをもらえたり、授業を取っていなくても講師に質問できたりします。 あとは、具体名を出すと河合塾は講師フェローという制度があり、1回20分程度ですが英作文や小論採点、学習計画相談などを無料でしてくれます。 独学の怖いところは、自分で全てそれをやらないといけないところです。 あと参考書についてですが、使うものはこれから増えたり減ったりしますので、今のうちからガチガチに決めなくて良いです。 現代文は何かテキストをやるのと漢字、評論語は見ておいたほうがいいです。英語も読解問題を簡単なレベルから始めていくと効率いいです。(やっておきたい300など) あとは、高3の夏くらいに日大レベルの英語を息抜き程度に解けるレベルになれていればgoodです。
慶應義塾大学文学部 Z34
3
0
現代文
現代文カテゴリの画像
早稲田商学部志望 塾選びと勉強法のアドバイス求む
質問者さんのように自習に不安のない方であれば授業の行わない予備校がおすすめです。このような予備校をコーチング型の予備校などと言いますが、授業がないため大手予備校の駿台や河合塾、東進などと比べて費用が抑えられる傾向にあります。 きちんと自習ができるのに偏差値が45前後しかないということは学校等で配布されている参考書や問題集の1つ1つが完成されていないことが考えられます。目の前のものが完成されていないのに新たに授業を受けて宿題をこなすことはあまり効率的であるとは考えられません。コーチング専門の予備校と1口に言ってもコーチングがオンラインで行われるタイプの予備校や自習室が完備されていてわからない問題は質問できるタイプの予備校など様々なものがあります。 コーチング型の予備校では生徒1人1人のレベルや目標に合わせて適切な参考書選びをしてくれたり、参考書の進め方のアドバイスをいただけたりします。担当の方の指導通りに丁寧に取り組んでいけば偏差値は向上するはずです。 授業をしないということで理解が深まらないのではないか、最初から参考書をやって意味があるのだろうかと不安になることもあると思います。質問者さんが高校1年生や2年生であればまだ定着していない科目の授業を受けることは非常に効果的な学習方法であると思います。しかし、質問者さんは高校3年生ですので科目を絞ったとしてもすべての範囲の授業を受けると入試までに間に合わなくなる可能性が非常に高いです。 早稲田を志望ということですから当然受験に必要な外国語・国語・地歴公民または数学に関しては入試に出題される範囲の学習は少なくとも1周は終えていると思います。今の質問者さんに必要なのはインプット型の学習ではなく、アウトプット型の学習ということになります。この目的を達成するためには問題演習を通して、より多くの問題に触れることが非常に重要です。 質問者さんには授業を行う予備校よりもコーチング型の予備校がおすすめです。偏差値が45ということですからかなり多くの分野において抜けがあると予想します。コーチング型の予備校の中でもオンラインメインでコーチングしかしないという予備校よりも自習室が完備されていて学習内容の質問にも手軽に応じてもらえる予備校を選択することをよりおすすめします。
慶應義塾大学総合政策学部 うみ
0
0
不安
不安カテゴリの画像
今から塾に行くべきか
こんにちは! こうしんと申します! なるほど、それは確かに焦りますね…しんどいですね…でも今からでも正しく勉強すれば、国立大学の可能性は十分あり得るので諦めないでください! 僕が質問者様の環境に置かれたならば何をするか、を書きますね。参考にしてみてください! まず僕は受験を効率よく突破する上で予備校の情報は必要不可欠だと考えています。そのため、如何に効率よく(予備校に行かずに)予備校の情報を得られるかを考えますね。 情報源は主にメルカリ、ヤフオク等で手に入るテキストと板書です。そうすることで、塾に行ったり、予備校に行ったりするよりも格安で情報を入手できるからです。 ここで注意しておきたいのは、板書の質です。予備校の「先生」によってかなり違います。自分が求めているものが欲しい時は、先生の授業がどんなものか前もって調べてみると良いと思います!調べるのは、さほど難しくなくネット上にはwiki等にまとめられていますし、ここの質問で聞けば浪人生から情報を得られるので活用してください!僕は駿台生だったので駿台のことなら分かるので、何かあれば質問に答えます! 次に、情報の分析です。具体的には、情報を自分が使えるようにまとめ直すことです。授業を受けられないデメリットはここで出てきてかなり時間がかかります。かかりますが、自分で掴むよりかは遥かに効率が良いのでやってみることをオススメします! 分析を終えたら、あとはその知識を使って演習します!この時、知識を定着させるように意識して演習します。知識を身に付けることが重要ですし、ここが一番時間がかかるので、量をこなしますね。 そうして全ての強化である程度成果が出てきたら過去問に移ります。そこから更に修正点があれば、情報源の獲得からやり直すことも検討しますね。 僕ならこんな感じの計画で勉強を進めていくと思います。参考になれば幸いです!頑張ってください!
京都大学理学部 こうしん
8
1
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
浪人に塾は必要か
こんにちは!! まず浪人で、塾なしでも合格は可能だと思います!!!自分の友達にもたくさんそういう人はいました。とにかく大切なのは自己管理ができるかそして自分に必要な勉強をその時にできるかが大切だと思います!もうこれが全てと言っても過言ではないと思います!自分に厳しく塾に行かなくても集中してしっかり勉強できれば塾に行くよりも効率よく勉強ができると思います! また、もし有料自習室などで勉強するにしても何か現役大学生などのサポートが必要だと思います!! そこで、早慶に受かった生の声が聞きたい!という人はこちらのアプリの機能のUniLinkパートナーでも現役の大学生から勉強方法についてオンラインでアドバイスを受けられるのでおすすめです! UniLinkパートナーでは生徒の実力を見極めた上で志望校までの計画立てをメインに参考書の使い方や問題のやり方など先生や予備校ではあまり教えてくれないようなところを現役の大学生が教えるというサービスです! こちらも併せて検討してみてください!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
6
6
浪人
浪人カテゴリの画像
高3生 今から現役合格可能なおすすめ塾はどこですか?
Sさんこんにちは! 早稲田大学2年のゆあっていいます! 結論から言いますと、武田塾はマジでオススメしません。そして、関西個別指導学院に関しては存じ上げないので、解答は差し控えさせていただきます。なので、以下には、何故武田塾がオススメでないか、本当に成績が上げるにはどういった観点から塾やその他のサービスを選んだら良いかについて、綺麗事なしに回答させていただけたらと思います。あまり詳述して名誉毀損で訴えられても困るので、簡潔に記させていただきます。 □武田塾がおすすめでない理由 ①フランチャイズだから。 下記の記事が参考になるかと思います。 https://news.yahoo.co.jp/articles/c2e646c84b64dd242aeb2931f5a75f81e189083d?page=2 ②講師がそこら辺の大学生だから。 ③生徒にあわせたカリキュラムではないから →使う参考書は決まっている これらの点に関し、Sさんが武田塾をお選びになった理由をお伝えしていただければ、より詳しくご相談に乗れるかと思います。 □適切な塾・その他のサービスの選び方 そもそも受験において、最も重要な考え方をまずお伝えします。 成績UP幅=勉強時間(量)×勉強効率(質) ここでいう、勉強時間は言葉のまま、勉強する量のことです。やはり、1日10時間勉強する人と、5時間勉強する人では圧倒的な差があります。勉強効率に関しては、「自分に適した内容・参考書」で「成果の出るやり方で勉強しているか」を指します。 上記を踏まえ、理想の塾・その他のサービスとは、「量」にも「質」にもアプローチしてくれるサービスだと思います。具体的には ①勉強時間を毎日、徹底的に管理してくれる(「量」に対するアプローチ) →週一回の面談で、「来週までに〇〇やってきてね〜」と言って、1週間丸々放置するような、いわゆる”宿題型”の塾は、この条件と逆行します。 ②適切な参考書を提示してくれる(人によって、合う参考書や、やるべき参考書は変わってくる)。計画を立て、こまめに修正してくれる。(「質」に対するアプローチ) ③正しい、最短ルートの学習方法を提示してくれる(「質」に対するアプローチ) だと思います。 また、さらに言えば、下記条件も満たすべきだと私は考えます。 ④全ての科目を1人の講師が担当する。 →受験は1つの科目に特化しても、受かりません。全ての教科の出来具合を正確に把握した上で、その生徒が今何をすべきかという優先度(傾斜)をつけ、やるべき勉強を決めていくべきです。スポーツで例えるなら、監督、のポジションです。教科ごとに分かれていると、その「総合的に考えた時の優先度」付けが、できません。 ⑤講師の質が高い。 →アルバイトがやっている塾にお金を払う価値は、個人的にはないと思っています。あくまでマニュアル通りの行動しかできないからです。 ここまで踏まえ、わかりやすくいうと「受験版RIZAP」のような塾が一番の理想だということです。 もしよければ、一度DMでお話ししませんか?僕でよければ力になります! このコメントをご覧になった他の方も是非ご気軽にDMください!!
早稲田大学社会科学部 ゆあ
11
5
不安
不安カテゴリの画像