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朝勉強できない

クリップ(5) コメント(1)
2/20 7:49
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

まー

高2 東京都 早稲田大学志望

私は塾に通っていて、休日だと塾が朝9時や10時からしか開かないんです。 そうするとそれまでの時間はやっぱりだらだら準備したりして終わってしまうんです。時間の無駄なのは分かってるんですがなかなか時間が確保できなくて...。 もうすぐ高3だしこのままでは駄目なのは分かっているのですが皆さんはどうしていますか? やっぱり朝9時や10時からじゃ足りないですよね。。

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かすみ

早稲田大学教育学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
朝勉強しようという心がけはとても素晴らしいと思います!脳も活性化されているらしいですしね… でも結局僕は朝勉強できませんでした。 ポイントはメリハリをつけることだと思います。 他の回答者さんには怒られるかもしれませんが僕は朝ギリギリまで寝ていても、夜スマホをいじってしまう時間があってもいいと思っています。 でもやる!と決めた時間だけは絶対に集中して勉強するという心がけが大切です。 僕は受験生の時でもyoutuberの動画を見つつ休日は12時間勉強すると決めて行動していました笑 もちろん朝勉強できるならそれに越したことはないので参考程度に聞いてください…笑 これから1年間合格に向かって頑張ってください! 応援してます!長文失礼しました。
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かすみ

早稲田大学教育学部

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プロフィール

教育学部1年 / 私文 / 日本史選択 早稲田、上智、立教、法政、東洋 現役合格 進研模試の偏差値45→早稲田合格の経験を活かして アドバイスできたらなと思います!質問気軽に!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コメント(1)

ふみ
2/22 14:14
回答ありがとうございます! 自分にあった生活スタイルを確立しようと思います!ありがとうございました🙇‍♂️

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休日長時間勉強できない
こんにちは、慶應義塾大学環境情報学部に通っている1年生です。SFCと呼ばれているところです。SFCは慶應じゃないと言う方もいますので、luvRbPnさんも同じ考えなら、参考にしなくても構いません。偏差値の上がり方や、合格大学について知りたかったらプロフィールを読んでみてください。 休日長時間勉強する方法ですね、私も受験期に同じ悩みを抱えました。 勉強する場所はどうですか?塾に通っているなら、塾の自習室が一番おすすめです。周りに、勉強している人がいますからね。私は基本的に、塾の自習室のみを使ってました。 集中できなくても、長く机に向き合うことに慣れることが大切だと思います。私の通っていた塾では、自分の席でごはんを食べることができたので、トイレに行く時や勉強のお供を買いに行く時以外は、ずっと自習室の席に座っていました。この生活をしばらく続けていたら、休日に10時間は当たり前、夏以降は13時間は勉強することができました。 どうしても集中できなかったら、午前中はカフェ(数学など多少周りがうるさくてもできる科目)、午後は自習室(英国社などの暗記、静かなところの方がはかどるもの)など、場所を分けてみるのもいいかもしれません。 また、スタプラなどで勉強時間を記録するのがモチベーションになる人もいますね。私も友達と勉強時間を競っていたので、友達に勝つためにはトイレに行くのももったいない(あんまり良くないです笑)と考え、頑張ることができました。 それから、生活リズムは適切ですか?休日だからといって、朝起きる時間が遅くなっていませんか? 休日でも、平日と同じ時間に起きれたら理想ですね。 私が計画していた夏前の勉強計画です。(休日) 6:00〜起床、洗顔、朝ごはん... 7:00〜午前の勉強開始 11:00〜お昼ご飯 12:00〜午後の勉強①開始 15:00〜おやつの時間 15:30〜午後の勉強②開始 18:30〜夜ご飯、お風呂、YouTube 20:30〜夜の勉強 23:30〜寝る支度 24:00〜消灯 これだけ休憩とっても勉強時間13時間です。小休憩の合計が1時間くらいだと考えても12時間勉強しています。 また、ご飯などの長い休憩をささっと済ますことができたら16時間くらいは勉強できます!(正直きつい笑) 高3のこの時期なら最低でも10時間は勉強したいですね... でも、この計画を見たらできる気がしませんか? さらに言うと、高3のこの時期になると周りもみんな休日は頑張ってます。10時間以上やってる人もたくさんいると思います。それでは、勉強の質が相当良くない限り周りと差をつけられません。第一、質のいい勉強法なんてあるのでしょうか?世の中には例外もいますが、多くの人は勉強の量で実力をつけています。 なので、休日に頑張るのは当たり前、平日も時間を見つけてコツコツ勉強して、周りと差をつけていきましょう!私の場合は、朝礼の1時間前に学校に着て朝勉をしていました。 まとめると、長時間勉強するためには「環境、慣れ、生活リズム」が大切です。これらを見直したら、休日にも長時間勉強できるはずです!! また、休日だけではなく平日も隙間時間を見つけて暗記物などをコツコツ地道に覚えていきましょう! 頑張ってください、応援してます。 長文失礼しました。
慶應義塾大学環境情報学部 こうさん
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時間の使い方
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就寝、起床時間について
ぶっちゃけた話、受験って、そんなに朝イチからやらないんですよね。 10時から試験開始とかが多くて、それを考えると、7時30分くらいに起きればいいことが多かったです。普段、学校が遠くて6時起きで、それの癖で夏休みとかも6時起きだったんですが、冬からは逆に起きる時間を遅くしてました。普通の高校生だったら、起きる時間は7時前後だと思うので、そんなに朝型にシフトすることは考えなくてもいいと思います。 また、今の時期は自分がしっかり集中してできる時間帯で勉強するのが大事だ思います。夜中に集中できるなら、無理して寝る必要は無いですよ。そして、睡眠時間も充分に必要です。個人差はありますが、自分は6時間は取るようにしていました(他と比べてあまり寝ないでもやっていける体質だとは思います)。ただ、流石に次の日のお昼頃に起きるというのは良くないので、10時までにはなんとか起きたいものですね。
慶應義塾大学商学部 タイ
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時間の使い方
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休日を無駄に過ごしてしまいます。
そうですね、目標時間を設定するよりはやることリストを書くことをお勧めします。 そして、それを午前、午後、夜の3つに分けるといいと思います。 私の場合は、朝は昼ごはんまで大体4時間、お昼から夜ご飯まで6時間、夜ご飯の後から3時間という区切りでやっていて、基本的に朝はなかなかやる気が出ないのでこの4時間の中でも2時間とか1時間ずつに分けてやっていました。特に、学校の宿題など終わりが見えやすいのをやっていました。 お昼は、演習を2.3つやって、そのとき直しまでやることを目標にしていました。こちらもまただらけるので、科目は3つやることにしていました。 また、家では集中できないので塾や図書館、カフェに行っていました。また、携帯を非常に触りやすい時間帯なので、時間の区切りをつけてやっていました。 夜ご飯の後は、インプットですね。世界史や英単語、音読などを中心にやっていました
早稲田大学国際教養学部 チュナ
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時間の使い方
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平日で10時間とは
工夫もへったくれもないですよ笑 朝8時から授業が終わる3時までは、休み時間をほぼ全て勉強時間に投入しつつ、受験科目と関係のない科目の授業と、受験対策を進めた結果聴く必要がなくなった科目の授業は内職に使えば、正味3〜4時間程度確保できます。そこから塾または家への移動時間と、昼寝などの時間を除いて、4時から10時まで勉強できれば、10時間に到達します。 が、もちろんこれを目標にして勉強すると、ただ机に向かってペンを動かすだけの作業になってしまうので、あくまで参考程度に、自分に無理のない範囲で勉強しましょう。 僕も、一時期このようなタイムスケジュールで9〜10時間程度勉強していましたが、効率が悪く、結局7〜8時間くらいがちょうどいいという結論を出しました。
東京大学理科一類 ひこにー
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時間の使い方
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週1で休んでしまう
家だと勉強しないというのは少し甘えだと思います。しかし、環境は人それぞれでどうしてもできないという場合は、図書館やカフェといった外でも勉強ができる場所はたくさんあります。 厳しいことを言うようですが、週一回を休みにしているようでは到底合格には近づけません。休んでいる間もライバルは勉強しています。七日間すべてというのは酷なので、日曜日の午後の数時間だけは買い物やゲームといった好きなことをやる時間にすると良いと思います。質問者さんはここに質問をしているくらいなので危機感はあると思います。ここからどうするか、結果がどうなるかは自分の努力に大きく左右されます。 偉そうなことを言ってしまいましたが後悔して欲しくはないのでぜひやってみてください。
慶應義塾大学経済学部 りく
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モチベーション
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帰宅後勉強への切り替え方 集中できない時の対処法
少しでも勉強時間を確保して勉強を進めよう、というそのやる気は非常に素晴らしく、ぜひそのモチベーションで最後まで走り抜けてほしいと思います。 ただ、十分な睡眠時間を確保するということも、勉強の「質」を上げるために非常に重要です。夜の10時半から勉強を再開してもほとんど集中できていないのは、学校の授業や放課後の自習室などでしっかり集中して勉強して、その疲れが溜まってしまっているからではないでしょうか。集中できずに睡眠時間も削ってしまうのは本末転倒です。 一般的に健康的な睡眠時間は1日8時間取ることが目安とされています。睡眠は翌日のコンディションに大きく影響し、睡眠不足は「睡眠負債」となってしまう他、体調を崩しやすくなる原因にもなるなど、良いことがありません。規則正しく睡眠時間を十分に確保することが、日々の勉強の質に直結するだけでなく、良い生活リズムを作ることで模試でのパフォーマンスの向上などにも繋がると思います。 私は受験期に、夜10時に寝て朝6時に起きるというルーティーンを毎日行っていて、勉強はいつも図書館が閉まる夜の9時に切り上げていました。私は家では集中して勉強できないタイプだったので、帰宅してから寝るまでの間に勉強はしないと割り切って考えていました。この生活を続けていたとしても日中に少し疲れが出たり眠気が襲ってきたりすることがあったので、夜の眠い時間帯はできるだけ無理せずにしっかり寝ることが大事かなと思います。 ここは思い切って夜のご自宅での勉強をやめ、10時半に寝て6時に起きるという生活リズムを試してみてはいかがでしょうか。
東京大学工学部 アトラス
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時間の使い方
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休日の勉強
こんにちは。rockyyyと申します。 塾に行かなくても家で勉強できれば行かなくても良いとは思うのですが、どうしても塾に行きたいなら気合いしかありません笑笑。「ここで頑張って塾に行かなければ、志望校に現役で合格できない」「塾で勉強しないと周りに置いていかれる」ということを考えて、自分を奮い立たせてください。 次にモチベーションを保つ方法です。モチベーションは正直にいうと、誰でも浮き沈みがあると思います。なので、勉強する時間が減ってしまう事があるのは仕方のない事であるとは思います。ただ、勉強を日々の生活の中で習慣化していれば、どんなにきつくても、やる気が起こらなくてもある程度は勉強できるような体になっています。これは僕の場合でしたが、勉強を習慣化する事ができたため、やる気があまりなくても少しだけ勉強をする事ができていました。なので、モチベーションを保つというよりは、モチベーションが下がる時があっても勉強ができるということを重要視して、勉強を毎日していくと習慣できると思います。 いや、それでもモチベーションを保つ方法を知りたいと思うなら、僕は毎日の終わりに必ず自分がしたいことをしていました。それのために毎日勉強していました。モチベーションが下がるということは、あまりやりたくないことをすることに起因しています。なので「勉強を頑張ったら、自分にはご褒美がある!」と考えて勉強してみるのはどうでしょうか。僕は勉強を終えた23時から必ず漫画を読んだり、youtubeを見ていました。そういうことを目標にして日々勉強してみてはいかがでしょうか。 ただ、この手法を使う場合は必ず自分の自由時間を勉強時間中に設けないことを徹底してください。それをしてしまうとどんどん自分に甘くなってしまい、効果がありません。必ず頑張ったから自由時間があると考えて毎日生活してください。 最後にお勧めの休日スケジュールについてです。自分はこのようにしていました。 [部活がある日]—-------------------- 朝から18時まで部活 19時半~24時 勉強 24時~ 就寝 ————————————————— [部活がない日]-------------------------------- 8時半 起床 8時半から9時 朝の支度、朝ごはん 9時~12時 勉強 12時~13時 昼休憩、昼食 13時~16時 勉強 16時~17時 休憩  (土日の部活がない日は流石に休憩を取っていました笑) 17時~20時 勉強 20時~21時 晩御飯、お風呂 21時~23時 勉強 23時~24時 自由時間 24時 就寝 ——————————————— こんな感じです。必ず睡眠時間は7時間はとるようにしましょう。僕はロングスリーパーだったので、8時間は寝ましたが、7時間が理想だと思います。 以上になります。よかったら参考にしてください!応援しています!
大阪大学工学部 rockyyy
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モチベーション
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気持ちの切り替え、睡眠について
慶應義塾大学文学部に通っているものです。ご相談に回答させていただきます。 ご相談の内容が、まるで自分が受験生だった頃をそのまま描写したような感じです笑。勉強しようと思って起きるともう昼なんて日は、本当にやる気がなくなってしまいますよね。 もう昼になっているという事実は変わりませんから、ごはん食べて、身支度して 机に座り、やることを書き出して、勉強していました。英単語など軽くできることから始めるとハードルが下がってやりやすいと思います。 昼に起きてしまった日でも、焦って深夜まで勉強するのではなく、いつも通りの 時間に寝て、翌日にちゃんと起きれるようにしましょう。また、勉強の合間に 少し運動すると、適度に疲れますし、よく眠れて起きやすいと思います。 受験期間において体調を整えること、 正しい生活サイクルを繰り返すことは 本当に大切ですから、なんとかして 朝起きれるようトライしてみて下さい。 志望大学に合格できますよう応援して おります。
慶應義塾大学文学部 るーしー
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時間の使い方
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朝起きれない悪循環からの脱出方法
こんにちは!京大工学部所属のYutoです!ご相談いただいた「朝起きられない悪循環からの脱出方法」についてですが、これは多くの受験生が直面する問題であり、精神論だけではなかなか解決が難しいものです。しかし、いくつかの具体的なステップを踏めば、必ずこのサイクルを断ち切ることができます。 ステップ1 「夜更かしして勉強」から「朝早く起きて勉強」へ 現在の悪循環の原因は、「勉強時間を確保するために夜遅くまで起きている」という点にあります。しかし、睡眠不足の状態では脳の活動は著しく低下し、同じ時間勉強しても記憶の定着率や思考力は大きく下がってしまいます。結果として、「時間をかけたのに進んでいない」という焦りが生まれ、さらに夜更かしをしてしまうという負の循環に陥っているのです。まずはこの発想を変えましょう。「夜の勉強時間を削ってでも、朝の勉強時間を確保する」という意識改革が、脱出の第一歩です。 ステップ2 生活リズムの強制リセット 次に行うのは、生活リズムを変えることです。ポイントは「就寝時間」ではなく「起床時間」を必ず守ることです。明日から、何時に寝たとしても、必ず朝6時(あるいは7時)に起きると決めてください。スマートフォンや目覚まし時計を、手の届かない場所に置いて寝ましょう。また、起きたらすぐにカーテンを開け、5分でもいいので太陽の光を浴びてください。曇りの日でも効果はあります。これによって心と体が覚醒します。また、朝のタスクをルーティン化しましょう。顔を洗う、着替える、軽いストレッチをするなど、起きてから勉強を始めるまでの流れを決めましょう。特に、苦手な英語の勉強(単語や音読など)を朝一番のタスクに組み込むことを強くお勧めします。脳が最もフレッシュな状態で苦手科目に取り組むことで、効率が格段に上がります。そして、夜は眠くなったら寝ましょう。 最初のうちは、夜は無理に勉強しようとせず、眠くなったら潔く寝てしまいましょう。22時や23時に眠くなっても構いません。まずは、朝型の生活リズムを体に刻むことが最優先です。 最初の数日は睡眠不足で日中に猛烈な眠気に襲われるかもしれません。その際は、15〜20分程度の短い仮眠を取るのが効果的です。 ステップ3 勉強の「量」から「質」へ 「勉強時間は8-9時間しか取れていない」とありますが、これは決して短い時間ではありません。むしろ、合格した多くの先輩たちも、同程度の勉強時間で成果を出しています。問題は時間ではなく、質と集中力です。生活リズムが整ってくると、日中の眠気が減り、勉強の質が驚くほど向上すると思います。ここで、時間帯ごとの勉強すべき科目をまとめます。まず、午前中は思考力が必要な英語の長文読解、数学、現代文の演習など、頭を使う科目を配置すると良いです。午後は比較的集中力が落ちやすい時間帯なので、社会や古文漢文の暗記、英単語の復習など、インプット系の学習を中心に進めましょう。夜にはその日一日の復習や、翌日の計画を立てる時間に充てましょう。寝る1時間前からはリラックスできる暗記物に切り替えるのが理想です。 長くなりましたが、ここまで読んでくださり、ありがとうございます。今は焦る気持ちでいっぱいかもしれませんが、受験は長期戦です。一番大切なのは、心身ともに健康な状態で、学習を「継続」すること。そのためには、質の高い睡眠と規則正しい生活が不可欠です。まずはこの一週間、「朝6時起き」を徹底してみてください。そこから、あなたの逆転合格への道が拓けていくはずです。自分自身の可能性を信じて、一歩一歩着実に進んでいきましょう。頑張ってください!応援しています!
京都大学工学部 Yuto
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モチベーション
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平日のスケジュール
部活のあった4〜5月は20時に塾へ行き22時半まで勉強し、部活がなくなってからは17時に塾に着いて22時半まで勉強していました。 私の場合は高1から受験モードだったため高1から高3まで1日の勉強時間に大きな差はありません。正直言えば、特に年末年始は高1高2でもテレビを一切見ずに塾の開校時間は塾に行って勉強するようにしました。受験生と勉強時間を競うつもりでやっていたのがモチベーション維持に繋がったかなと思います。 学校から帰ってから寝るまでの時間は勉強するとして、後は登下校の間や昼休憩、入浴中などあらゆる隙間時間を活用することで勉強時間を伸ばすことは可能かなと思います。1分1秒も惜しみましょう。
京都大学農学部
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