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後期試験の対策はいつから?

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1/17 10:29
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

さに_。

高3 岡山県 愛媛大学農学部(45)志望

共テ盛大にコケた高三です 前期の対策はもう始めてるんですけど、後期試験(県立広島大学)の対策はいつ頃から始めればいいですか? (また、試験形式が総合問題なんですが、どうゆうふうに対策すべきですか?)

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こう

東北大学経済学部

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後期の対策は前期試験が終わったその日からで大丈夫です 僕は千葉大の法政経学部に出願しましたが、過去問3年分やって終わりにしてました。 正直前期が終わった後って全力出し尽くしてやる気が出ません。 僕に関しては受かってる自信もあったので過去問もテキトーにしかこなしませんでした笑 共テ後でゆっくりしたくなる時期ですが、2次に向けた準備は既に始まっています。残り1ヶ月ですが頑張っていきましょう。
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こう

東北大学経済学部

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現役時 東京電機大学後期合格→東北大経済 仮面浪人/宅浪/文転/大学体育会/塾講アルバイト

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コメント(3)

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こう
1/17 10:31
総合問題の対策ですが、過去問に尽きます。むしろこれ以外はやらないで良いとまで言えます
さに_。
1/17 10:37
ありがとうございます 正直後期は受けたくないので共テで取れなかった分全力で取りに行きます!!
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こう
1/17 10:38
マジで気合いいれて頑張ってください。 この1ヶ月で人生変わりますよ

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過去問をやるべき時期やペースについて
昨年の体験をお話しします。 センターの過去問は学校がセンター対策の授業、問題演習になってから(10月後半から11月前半以降)解きました。各大学の過去問は夏に第一志望の古い物を解きました。二学期の間に第一志望5年前のものと第二志望3年前のもの(赤本が3年分しかなかったため)を解きました。冬休みには私立2年分、第一志望と第二志望1年分解きました。センターの過去問は時間計ってやるのは1週間前でやめて、苦手な問題や暗記事項の確認をしました。前日はそわそわして勉強があまりできませんでした。私立は直前にもう一年分解きました。残りの国公立の過去問もセンター以降解きました。後期試験が小論文でしたのでセンターから前期まではひたすら前期の勉強をしました。冬休みは一日12、13時間勉強しました。頑張ってください。
名古屋大学教育学部 バナナ
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過去問
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今から何すればいいですか!
センター試験の対策は11月頃からで良いと思われます。しかし理系ということみたいなので、もし国語が苦手であるならば今から少しずつでもいいので過去問を解いて、足を引っ張らないように問題に慣れておくことをオススメします。 2次対策についてですが、夏休みで既に基礎固めをしているみたいですので、今からでも始めてもいいかと思います。ただ、9月もほぼ終わりであまり時間が無いため、センター試験前の2次対策は本格的な2次対策というより、「2次試験での基礎的な問題がある程度は解けるようになる」「北大の問題がどのようなものなのか知る」というのがメインになってくると思います。 センター試験後はひたすら2次対策です。ただし、私大を受験するのであれば、国公立大学と私大の対策の配分をよく考えて勉強してください。 基礎固めをしているということで2次対策中心の内容ですが、何よりセンター試験が大切であることを忘れないでください。実際私もセンター試験で失敗をしてしまった人です。センター試験で点が取れなければ、第1志望に出願するのは難しくなるでしょうし、たとえ出願出来そうな点であっても、余裕があるか無いかで気持ち的にも勉強や試験本番への影響が大きく変わってきます。また、教育改革に伴いセンター試験や2次試験の傾向も変わりつつあります。そのため、過去問を完璧にしたからといって安心してはいけません。どんな変化球がきても柔軟な対応ができるようにしておくのがベストです。頑張ってください。
九州大学工学部 やまたく
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国公立受験
こんにちは。受験勉強のスケジュールについての質問ですね。参考までに私の受験生の頃のスケジュール 意識したこと を書いていきますね。 4月〜夏休み終わり 授業の復習・基礎の反復。具体的には英単語・古文単語の継続的な暗記(これはこの先も続きますが)や数学の教科書レベルの例題の復習や理科の問題集の応用問題以外の範囲を一周 といった内容です。 また、夏休み中に二次試験の過去問を全教科1年分は取り組みました。今思えば、夏休みに解くのはハードルが高かったものの、これによって二次試験を意識しながら勉強できたり、冬にもう一度過去問を解くときに精神的な余裕ができたと感じます。 9月〜11月中旬 応用問題に取り組み始めました。この時、応用で詰まったら基礎を確認することを徹底しました。思いのほか基礎でつまづいていることが多かった印象です。 センターと二次試験の得点比率によってこの時期の長さは変わります。私はセンター40%二次60% だったので11月中旬からセンター対策を始めましたが、センター比率が高ければもう少し早い時期に始めても良いと思います。 11月中旬〜センター試験 センター対策を徹底しました。11月中旬〜12月中旬は センター8割・二次2割くらいの勉強で、それ以降〜センター試験までは完全にセンター対策だけを行いました。 具体的にはセンター科目(私は世界史と国語でした)の暗記と過去問です。 過去問は10年分を二周しました。どの年を何回解いたか表にしてまとめると自分のしたことが分かってモチベーションにもなるのでオススメです。 センター試験は独特の問題形式が多いので形式に慣れることが重要だと思います。そのための過去問です。 センター試験後〜二次試験 センター試験が終わって一休みしてしまうため、この時期が一番緩みやすいです。周りを見ても驚くほど勉強量の減った人が多かったです。頑張りどころです。個人的には、センター試験後1週間くらいは少し勉強量を減らしてもいいと思います。まったくしないのは良くないですが、休まず勉強そのものが嫌いになるのが一番悪いからです。 この時期は、過去問と苦手教科の穴埋めの勉強をしました。二次試験の教科の得点比率と自分の得意・不得意によって作戦を立てて勉強に取り組むようにしました。「捨てる」のは良くないですが、私は化学が苦手だったので、暗記部分だけして平均少し上の点数を取れるようになったら他の教科に集中していました。 過去問は5年分を二周しました。苦手教科の苦手な分野の大問のみ解いたりもしました。 以上です。参考になれば幸いです。
北海道大学水産学部 しみしみ
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正気を保つには
二次試験を終えて合格発表までの間は何をしても落ち着かないというのは非常によく分かります。特に前期に向けて一生懸命努力してきた人ほどそうなりやすいと思います。質問者さんは前期試験に向けて一生懸命努力してきたんだと思います。素晴らしいです。 僕も合格発表までかなり辛くて何にも手に付かなかったので、いっそ試験のことなど忘れようと思いっきり遊んでました。 でも万が一のことを考えれば後期の対策もしないといけない。僕は昼間は思いっきり遊んで家に帰ってきた後、夜の8時ぐらいから3時間ほどちょっとだけ勉強してました。夜になるとやっぱり勉強しないといけないなという罪悪感から少しは勉強する気になりました。 過去問の小論文は学校の先生に見てもらって添削してもらえば良いと思います。それだけでも十分対策になると思います。
北海道大学理学部 高橋
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国公立後期の過去問はわざわざ買ってやるべきか
こんにちは!東京大学1年しんです  私は国公立の後期の赤本は買いました。私は買ってもいいかなーと思っています。私なりの体験からいくつかアドバイスを書いてみたので、良かったら参考にしてください!!  まず、後期の赤本を解くのは今じゃないと思います!!国公立の前期試験から後期試験までの間に二週間くらい時間があります。二週間もあるんです。後期の赤本なんてせいぜい3年分くらいでしょうから、二週間で十分解ききれます。私立の勉強もされてきたことでしょうし、今は前期試験に気持ちを切り替えて、前期試験の勉強に全力投球する時期だと思います。前期試験と後期試験で受験科目もかぶっているかと思いますし、前期試験を頑張ることで後期試験にも生きてくるはずです。    今の勉強法のおすすめとしては、とにかく前期の過去問を時間を計って解きましょう。解いたら、解説を丁寧に読んで復習をする。また、分からない箇所は学校や塾の先生などに質問に行ったり、英語などは先生に添削をお願いするのもおすすめです(特に英作文)。理系科目については、時間がなくて解ききれなかった問題や、解法がすぐに思い浮かばず解けない問題もあるかと思うので、一度時間を計って解いた後は、時間を無制限にして、とりあえず自分で解けるところまで解ききりましょう。時間がかかっても自分で手を動かして考えてみることが大事です。また、赤本などでは解法が怪しいところもあったりするので、解説を読んで引っかかったら、先生とかできる友人に聞いてみるといいかと思います。  過去問が底をついてきたら、過去問をもう一回解き直したり、使い慣れた参考書をもう一度見直したりしましょう。一度やった問題でも、全然効果はあります。ただ、早めに過去問が無くなると時間配分とかの確認が直前にできなくなるので、本番一週間前とかになってやる分も残しておくのがいいと思います。  また、前期試験が終わったら気が抜けて遊びまくるという人もいますが、それはあまりおすすめしません。もちろん、前期試験がだめだったら私立の大学に行くという場合は大丈夫ですが、後期試験を受けるつもりで、その大学に進学する可能性があるなら最後まで勉強するべきだと思います。私は前期試験が終わっても合格発表の日までは毎日同じように学校の自習室に通い続けました。合格発表当日も、午前中は自習室で勉強していて、お昼に職員室のところで発表を見ました。  縁起の悪いこと承知で言いますが、国公立の場合は特に全落ちが十分あり得ます。私立も受けているとのことですが、受験は本当に最後までなにが起こるか分かりません(いい意味でも悪い意味でも)。だから、願掛けだと思って前期試験が終わっても最後まで勉強してください。  そして、最初にも言いましたが、国公立の前期試験から合格発表まで二週間あります。そのときに、解説のついていない過去問一年分だと、必ず持て余します。後期試験はだいたい科目も少ないので、普通に赤本を買っても、もう何したらいいんだろう??ってなります。だからこそ、せめて赤本を買って勉強しましょう。前期試験後は以前のような気持ちで勉強に取り組めないこともあるかと思います。当たり前です。私もそうでした。だから、勉強のペースは落としてもいいけど、勉強は続けてください。  最後に、もうゴールは見えてきているかと思うので、体調に気を付けてやるべきことをしっかりやってください。ゴールというのは前期試験ではありません。自分が進学する大学が決定するまでです。結局第一志望に受かっていて、「後期試験の勉強なんてしなくてよかったやん笑」なんて言ってればいいんです。努力は報われるとは限らないけれど、人生でこれほど本気で努力できる機会はなかなかないと思うので、諦めずに勉強してください。本気で頑張った経験はあなたを強くしてくれると思います。応援しています!!
東京大学理科二類 しん
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基礎を飛ばしてしまったかも
素晴らしいじゃないですか!自分を褒めてあげてください!基礎が固まっているからその点数取れるんですよ。仰る通り、ほとんどの人は夏に基礎固めを徹底して夏以降に点数を伸ばしますが、それは受験勉強の開始が遅く、高3になって本格的に勉強するからですよ。ですから夏までに基礎が固まっていないため、夏に基礎を固めるんです。受験勉強を早く始めたため、あなたは他の受験生よりも先に進んでいるんです。そうですね、もう一度基礎の抜け漏れがないかもう一度確認するのは良いと思います。基礎の抜け漏れは最終的に痛い目を見ることになりますから、他の受験生より余裕がある分、丁寧に確認していきましょう。それと苦手科目の補充ですかね。日本史に苦手意識があられるなら、今のうちに徹底的にやりましょう。地歴は比較的に誰でも高得点を取りやすいため、苦手なのはディスアドバンテージです。時間さえかければ日本史は高得点を取れるので、余裕のある時間を日本史に費やしましょう。とりあえず文化史は全部終わらせて、問題演習をこなしましょう。忘れていた箇所は逐一参考書で確認する作業を通して、頭に定着させていきましょう。 国語と日本史が十分になりまだ時間がありそうなら、英語に関してはワンランク上の大学の問題を解いてみましょう。早稲法を一番上に掲げていると、難化したり、傾向が変わったりすると太刀打ちできなくなってしまいます。ですから一つ上のレベルに慣れておいて、余裕をつくりましょう。形式は違いますが、東大や京大、あるいは同レベルの慶應の問題を解きましょう。赤本で20カ年のやつありますよね。あれって分野別に分けてくれていて、解説も丁寧なのでオススメですよ。もちろん青本のシリーズもかなりオススメです。 他の人よりも余裕がある分、その時間をより点数を上げる勉強にあてましょう。目指すはトップ合格です。常に上を上を目指して余裕で合格することを目指しましょう。応援してます!
慶應義塾大学商学部 sky
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2次試験の勉強法
こんにちは!東北大学文学部のkitaです! お答えさえていただきます! ●始める時期:高3の9月 →始める時期に関しては、様々な意見があったり、強化によって少し変わるかもしれませんが、僕はこのくらいの時期を目安にしていました。 具体的なポイントとしては、 ・夏休み(お盆明けくらい)に一回志望校の過去問を解いてみる。 ・10月末の冠模試を二次試験本番だと思い、そこまでに3年ほど最低3年は解く。 何年解くかも、多くの意見があります。ですが、教科にもよりますが僕は解けるだけ解く、と考えていました。しかし、問題集や参考書とは違うので、週末に過去問を解き、平日はそこで見つけた穴などを参考書でやる、というのを意識していました! ●勉強法 上の開始時期の時の述べたことと少し重複してしまうかもしれませんが、過去問はあくまで自分の今の実力と志望校との距離を測るもので、力を伸ばすのは参考書や問題集だと考えています。 このことを意識せずに、問題集のように過去問をやると、意味がなくなってしまいます。 ですので、先ほども述べたように、過去問で弱点を見つけて、それを参考書等で克服するというのを意識してください🙌 また、取り組む時間を設定するかどうかですが、僕は一応時間を設定していました。 どういうことかというと、時間内で終わらなくても、自分が納得いくまで続けていたということです。 その時は、ここまでは時間内で解けた、これ以降は時間外と分かるようにしておいてください。 時間に厳しく取り組むのは、共通テストが終わってからでいいと思っています。 まずは、時間関係なしに自分の実力でどこまで解けるかを意識してみてください! 以上が、僕が二次試験の勉強をするときに意識していたことです。 少しでも参考になれたら嬉しいです☺️ 最後に、リクさんの目標が達成できることをお祈りしています。 頑張ってください!
東北大学文学部 kita
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赤本はいつからやるべきか
中川さん、こんにちは😀 一橋大学商学部の〆さばです。 僕が高3の時は夏休みの後半あたりから過去問を解き始めました。あくまで計画の立て方によると思いますが、この時期から始めれば10年分を2周は余裕を持ってこなせるはずです。 僕は、3年生の初めから夏休み前半まででセンター対策(過去問10年分+α)を終わらせて、夏休み後半から11月末までは2次試験の勉強をメインに、そして12月からセンターまではセンターと2次を半々ぐらいのペースで学習するという計画を立て、実際それ通りにこなすことができました。 この計画の良かった点としては、センター対策をある程度終わらせていたため(8割前後)センター直前でも2次試験の勉強を並行して行うことができ、勘や解き方を忘れるということがなかったこと、そして十分な時間を過去問演習に費やせたことが挙げられます。 また、余談ですが過去問演習に入る前に(今でも大丈夫です)軽く過去問に目を通してみるといいです。目標点が明確になりますし、レベルの高さを実感することでやる気につながるはずです。(逆にやる気をなくす場合もあるため、自分のメンタルと相談してください😅) 若干趣旨がズレた回答になってしまった感もありますが💦ご了承ください 質問等あれば気軽にコメントください😀 では、受験勉強頑張ってください!
一橋大学商学部 〆さば
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過去問に取り組む時期
こんにちは! まず、センター過去問についてですが、私は高3の12月に始めました。二次重視の大学では、二次試験で一定以上の点数を取ることが重要であり、またそのレベルまで引き上げるには時間が必要です。それに対しセンターは二次試験対策ほどは時間がかからないので、この時期はまだやらなくても大丈夫だと思います。 私が初めて志望校の過去問を解いたのは高3の8月です。最終的にどのレベルまで学力を持っていけばいいのか、どのような対策が必要なのかを知るために、各科目を1年ずつ、時間を測って集中して解きました。当時は合格点には程遠かったですが、「全く解けないわけではない、現時点でも手をつけられる部分はある」とポジティブに捉えました。夏までに過去問に触れることは意味があると思います。 その後は、得意科目やある程度基礎が固まった科目(私の場合は国英化)は秋から本格的に過去問演習をしました。苦手だった生物と数学も、過去問を解くのが合格への最短経路だと考え、10、11月には過去問に取り組みました。 最終的に、センター前までに国英は8年分、数生化は7年分の過去問を解きました。センター後に3もしくは2年分やって、合計10年分です。 また、京大は過去問に似た問題というのがほぼ存在しないので、過去問をすべて解き終わった後は2周目をやったり、25カ年を取り組みました。(一橋だと15カ年かな?) ちなみに英語は、毎日長文に触れないと不安だったので、10年分解き終わっていなくても、25カ年に載っている長文を一日一つ読んでいました。 化学も、頻出分野は秋から25カ年も同時並行で始めました。得点源にしたい分野は25年×2回 解きました。 確かに基礎固めはとても大切ですが、難関校の試験問題は大学ごとに特色があります。その特色を早く知ることは決して損ではないはずですし、一定の学力がつけば、あとは慣れによって点数を伸ばすしかない、というケースもあると思います。 また、高3の夏の段階では、まだ過去問なんて解けないかも…と思うかもしれませんが(私はそう思っていました笑)、意外とお手上げにはならなかったり、苦手分野が明確になったりします。 個人的には、難しい問題集をたくさんやるより、過去問を徹底した方が合格が近づくと思います。 質問者様には、秋以降過去問に本格的に取り組むかは別として、とりあえず夏の間に一年分は取り組んでほしいな、と思います。 長文になってしまい申し訳ありません。参考になれば幸いです。応援しています。
京都大学農学部 しい
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過去問始める時期
べるさん、初めまして! 理想としては高3の 夏後半から11月: 二次試験の過去問 11月から共テ: 共テ対策と二次対策の参考書回し 共テから二次試験: 二次試験の過去問 こんな感じかなと思います! ただ共通テストの配点が大きかったり、まだあまり点数を取れる自信がなさそうなら、もう少し早めに二次試験の過去問を切り上げて共通テスト対策を始めてもいいかもしれないです。 注意したいのは、冬に共通テスト対策だけをしてしまうことです。そうすると問題のレベルが二次試験に比べると簡単なので、簡単な問題に慣れてしまって二次試験の問題が解けなくなってしまいます。 なので共通テスト対策をしながらも、難しめの参考書などを回すようにしておくといいかなと思います! 参考になれば幸いです😊 応援してます!
京都大学工学部 さかさか
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