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暑すぎる

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8/1 19:37
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

ゆうや

高3 宮城県 宮城教育大学志望

夜の部屋が暑すぎて集中できません。 エアコンきいてるリビングも親がいてテレビなどがうるさいです。部屋では扇風機つけていますがそれでもたいして変わりません。 うるさいの我慢してでもリビングでやった方がいいでしょうか?

回答

だいち

慶應義塾大学文学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
集中が続かないのであれば、涼しいリビングで勉強をした方がいいですよ。 試験本番でも他の人がページをめくる音など雑音に近いものは必ずあるので、あらかじめ雑音に慣れるためにもリビングで勉強するのはおススメです!!

だいち

慶應義塾大学文学部

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プロフィール

英語、日本史、国語、小論文、数学(II Bまで)に関する勉強法の質問には答えることができます! いいなと思った回答にはクリップしてもらえると、モチベが上がります!! 国立も受けました。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コメント(1)

ゆうや
8/3 14:38
ありがとうございます!

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土日の勉強
勉強する場所を変えてみてはいかがでしょうか? 図書館や(もし通っているのであれば)塾の自習室など、 人はいるが静かで開放的な場所が良いと思います。 また、土日の勉強の時間を決め、習慣化することも大切です。 人に見られているという感覚でダラダラすることを防ぎ、 静かで開放的な空間で集中力を高めましょう。 私の感覚ですが、 勉強に集中できないのには主に ①単純に眠い ②集中できる環境にない ③「雑音」が多い の3つの理由があるかと思います。 それぞれについて結構な分量になってしまったので、 気になるところだけでも読んでいただければ幸いです。 【眠い】 これは勉強しているとよく起こりますよね。 特に朝方、お昼すぎは顕著です。 私もいざやる気を出して始めたはずなのに、 何故か1時間もすると猛烈な眠気に襲われます。 そのままダラダラと勉強していても、 やっているのかいないのか微妙な感じが続きますよね。 これに関しては私自身も完璧な改善策がないのですが、 生活リズムを整え、体を動かし、昼寝をする、 ということをオススメします。 そもそも土日というのは生活リズムが崩れがちです。 平日に早起きしている分、 お昼すぎまで寝ている人も多いです。 しかし、生活リズムを乱すと体調にも影響が出ます。 (耳タコでしょうが…。) 規則正しい生活は体のリズムを整え、 日中眠くなるのを防いでくれます。 8時半くらいには起きて朝食を食べましょう。 また、体を動かすことも効果的です。 私は勉強中眠くなってきたら周囲を軽く散歩します。 自宅の周りを一周するくらいがちょうど良いです。 ずっと座りっぱなしの状態を改善し、 眠気を飛ばし、 目を休ませることにもつながる。 非常にメリットは多いと思います。 最終手段は寝る、です。 15分〜30分程度寝ると、 一気に目が覚めたなんて経験ありませんか? そのまま数時間も寝るなんてことにならないためにも、 アラームなどをセットして目を閉じて横になるくらいでも大丈夫です。 個人的に好きな昼寝はスプーンを持って寝ることです。 「ダリ 昼寝」などで検索すると出てくるので 気になれば調べてみてください。 【集中できる環境】 質問者さんにとって、 勉強に集中できる環境とは何でしょう? 大前提として、 小ぢんまりした場所でも、開けた場所でも、 自分が好きな場所を選ぶことが大切です。 私からの提案は、 適切な高さと大きさのテーブルで、 座りやすい椅子に座って、 窓に面して勉強する、です。 もちろん完全にこれに揃える必要はありません。 机と椅子の高さは、正しい姿勢に重要です。 変な姿勢で勉強し続けるとそれだけで負担になります。 また、例えばリビングのソファーとテーブルで勉強してみてください。 低いテーブルとフカフカな椅子は勉強のやる気を削ぐでしょう。 適切な高さは個人に寄って異なります。 足に何かを敷くなり、 心地いい高さに調整してみてください。 また、それなりの広さがあると勉強がはかどります。 参考書、問題集、ノート、計算用紙…。 受験生の机は常に場所取り合戦です。 ある程度の広さが確保できれば、 ぎゅうぎゅう詰めの机になることを防げるでしょう。 最後に、窓に面するということです。 壁に面した机は圧迫感を生みます。 窓の外が見える状態で勉強することで、 開放感が得られますし、 自然光も取り込め、 外の景色でリラックスすることもできるでしょう。 窓の外に緑がある場合はより良い効果も得られます。 自然は集中力を高める効果もあるので、 音や景色を感じることで勉強も捗ることでしょう。 【雑音】 雑音といっても音だけの問題ではありません。 勉強から心をそらすあらゆるものは雑音です。 例えば周りの話し声、スマホの通知、振動、室温などなど。 これらをできるだけ遠ざけることは非常に重要です。 スマホや漫画などの娯楽は机の上には置かないことが重要です。 目についてしまうとついつい手を伸ばしてしまいます。 カバンにしまう、棚を布で覆うなど、 視界から外してしまいましょう。 周りの話し声ですが、 ある程度はあったほうが良いです。 (もちろん過剰なのはNGですが。) 実際、適度な音は集中力を高めます。 図書館など、それなりの音は聞こえるが、 静かに保たれた空間で勉強するのが良いでしょう。 その他振動や温度など、快適な場所に移動すると良いでしょう。 ーーー 以上、非常に長くなってしまいましたが、 集中できる環境を整える助けになれば幸いです。
東京大学理科一類 さら
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家での勉強
家がオフの場所になっているため、このような状態になっているのだと思います。オンとオフの切り替えができていることはとても良い事です。しかし、家の場所がオフの場所となっている限り、スマホから離れても勉強をすることはできません。改善するためには家の中でオンとオフの切り替えをできるようにしないといけません。 自宅でオンとオフの切り替えをするために、まずはリビングで少しづつ勉強することをおすすめします。自室での勉強はおすすめしません。それは、リビングでの勉強に比べて集中できるものの、自分の周りをただよう情報量が圧倒的に少ないからです。リビングでの勉強ではテレビをつけながらでも構いません。その方が情報量が増えて勉強しやすくなります。毎日リビングで1時間は勉強してください。嫌になったらすぐに勉強を辞めても良いです。でも、絶対にリビングから離れることはしないでください。毎日リビングにいることに慣れてから、順に勉強できるようにしていけばいいです。 このような方法を取れば自宅で勉強ができるようになるのではないでしょうか。私はこの方法を実践していました。最後に、自室が寝室を兼ねている場合は、絶対にそこで勉強しないでください。オンとオフの切り替えが上手くいかず、睡眠の質の低下から体調不良、学力低下に繋がります。 最初から上手くやることはできないと思いますが、少しづつ慣れていってください。応援してます!
早稲田大学文化構想学部 はろはろ
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宅浪中勉強場所 神経過敏になってしまう
こんにちは。まず簡単に自己紹介をさせていただきます。私は受験生のとき、勉強する環境についてとても悩んだ経験があります。特に家では生活空間と勉強空間が混ざってしまい、どうしても集中できないことが多くありました。そのため質問者様が「自宅では落ち着かない」と悩んでおられることに大変共感します。決して珍しいことではなく、多くの受験生が同じ壁に直面していると感じます。 私自身は自宅浪人ではありませんでしたが、それでも「家で勉強できない」という悩みは強く持っていました。家族の話し声や生活音、スマートフォンやテレビといった誘惑、さらには「少し休憩しよう」という気持ちが働いて、気づいたら集中が途切れてしまうのです。そうしたときに私が意識したのは、生活空間と勉強空間をしっかりと切り離すことでした。 具体的には、図書館をよく利用しました。私は田舎に住んでいたので塾までは自転車で30分以上かかり、有料の自習室といった便利な施設はありませんでした。そのため、最寄りの公民館にある小さな図書館が勉強場所の中心になっていました。選んだ理由は三つあります。第一に、自転車で15分ほどの距離で通いやすかったこと。第二に、図書館は静かで周囲の人も勉強や読書に取り組んでいるため、自分も自然と集中できる雰囲気があったこと。第三に、「勉強してよい」と明確に許可された場所なので、不安を感じることなく利用できたことです。このように「勉強するための空間」として設定することで、家では得られなかった集中が生まれました。 有料自習室についてももちろん良い選択肢だと思います。お金を払うことや払ってもらうことで「投資したから頑張らなきゃ」という気持ちになれますし、周囲も勉強や仕事などの目的の人ばかりなので環境としては申し分ありません。ただ注意点として、常にイヤホンや音楽に頼ってしまうのはおすすめしません。試験本番では当然音楽を聴くことはできませんし、「雑音があると集中できない」という状態だと本番で力を発揮しづらくなる可能性があります。ですので、耳栓や環境音などで工夫しつつ、なるべく「静かな環境に慣れる」ことを意識すると良いでしょう。 さらにもう一つ大切なのは、環境だけに頼らず「時間の区切り」を明確にすることです。家にいるとついダラダラしてしまうのは、多くの場合「区切り」がないからです。例えば「午前中は図書館で数学の演習」「午後は自習室で英語長文を解く」というように、やることと場所をセットで決めると集中力が持続しやすくなります。 質問者様に合う提案としては、まず「複数の勉強場所を確保する」ことです。有料自習室一本に絞らず、図書館や自習室、場合によっては勉強をしてもよいとされるカフェなどを状況に応じて使い分けると良いでしょう。同じ場所だけだと飽きやすいですが、ローテーションを組むと新鮮さが保たれます。また「有料自習室で集中できなかったから自分はだめだ」と思う必要もありません。それは単に相性の問題で、むしろ「自分に合った環境探しの一歩目」だと前向きに考えてほしいです。 最後にお伝えしたいのは、集中できないことを過度に自己否定しないでほしい、ということです。集中力は生まれつきのものではなく、環境や習慣によって大きく変わります。ですので「自分は家では無理だから外に行こう」「図書館で気分が乗らなければ自習室にしよう」と柔軟に工夫すれば必ず改善できます。受験は長期戦なので、自分に合う勉強場所をいくつか見つけておくことが結果的に一番の近道になります。どうか無理をせず、自分に合った環境で集中力を育てていってください。
九州大学工学部 hiroa
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眠たくなってしまいます。
勉強場所が最も重要だと思います! 私は教室で友人と一緒の空間で勉強することで、他人の目があるために、携帯などは触らず集中して勉強することができました。 また、飽きたら自習室へ行くなどして、勉強場所を変えていました。 また、過去問を解いたりするときは時間をきちんと測り、その間は携帯をオフにし、集中することができます。 また、その日やった勉強内容や時間を記録して行くことで、後でそれを振り返ると自分の自信に繋がりました😊 後は、単語帳の裏に先生にメッセージを書いていただき、飽きた時によんで、自分を鼓舞していました! つらいことや誘惑がたくさんあると思いますが、応援してくれている先生や両親のため、そして何より自分のために、頑張ってください!
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勉強しなければいけないとわかっていてもやる気が出ない
早稲田文学部のぷらんたんと申します。 環境を変えましょう。 自分がついついやってしまうことから離れざるを得ない環境に身を起きましょう。 たとえば学校や塾の自習室、地元の図書館などです。 家だとテレビやスマホ、漫画や布団などついだらけてしまう誘惑がいっぱいあります。 学校や塾の自習室、図書館など、静かで誘惑の少ない環境で勉強するのはいかがでしょうか? わたしは学校の自習室にこもり、その間スマホは下駄箱に置いておきました(笑) 近くにあると自然と手を伸ばしてしまうので、誘惑はなるべく遠ざけましょう! 集中できる環境で勉強することで、家に帰ってからは罪悪感なくリラックスできたり、やることが明確化して家でも集中したり、効率よく勉強できると思います! もし、上記の方法も試したけどできていない……などなにかありましたら教えてください。 頑張ってください!
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勉強の環境
そうですね、なかなかそれは難しいですよね。 参考に、私の経験を1つ話したいと思います。 私はカフェが好きだったので週に1回ほどカフェで勉強していました。 ただ、カフェだと毎回同じ席に座れるとも限りませんし、隣に誰が座るかもわかりません。 上智の過去問を解き始めた頃に、隣に女性2人がすごいうるさい話し声で話していたのをよく覚えています。 ただ、その時私が考えたことは、入試は必ずしも隣に静かな人が座るとは限らないし、もしかしたら退場になるかもしれないうるさい人が来るかもしれない、これもいい練習だなということです。 家で勉強するときも、あーもし入試で集中できなかったらこんな気持ちになるのかなぁなどと想像していました。 このように、全てを入試に置き換えて、いい練習になるように組み替えて私は切り替えてました。 参考になるかわかりませんが、よかったら参考にしてください!
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集中できない日の勉強法を教えてほしい
お疲れ様です。家では勉強に集中できない気持ち、とてもよくわかります。私も受験生の時、そうでした。 以下では私自身や友達の経験から、解決方法の提案をさせてもらいますが、この解決方法は個々人によって異なるため、いろいろと試し、自分に合った方法を探してください。 1つ目はカフェなどどこでもいいからとりあえず家から出ることです。ある程度の都市なら、有料の勉強スペースなども存在するようです。お金を払ってる分、元を取ろうと本気で勉強に取り組むことができます。 2つ目は、家では得意教科のみを勉強することです。家での勉強は普段の勉強の数倍めんどくさく感じるものです。そのため、得意教科のみにすることで勉強のハードルを下げることができます。また、初めの5分間さえ乗り越えれば次第に集中力も上がるため、次第にハードルも下がっていくはずです。 3つ目は、真面目な友達とビデオ通話をしながら勉強するというものです。他人が努力している姿を見ると、焦りを感じ、サボりへの誘惑が減るはずです。そのため、自分の理想である友達などがいればビデオ通話をしながら勉強をしてみてください。 4つ目は、完全にオフの日にするというものです。これは、月に一回くらいの割合でしかできないことですが、月に一度くらいは完全にオフの日を設けるのも一つの手です。メンタルがやられてしまっては受験は乗り越えられませんので…。そのため、勉強に集中できないようならいっそのこと遊びに行って、気分をリフレッシュするのもいいかもしれません。 5つ目は、スマホなどの誘惑を自分から遠ざけることです。スマホを親に預かってもらって夜に返してもらうなどですね。正直これは次から次へと誘惑がでてくる現代において受験勉強をしたことがない大人がSNSなどで語っている理想論だと感じますが、これで解決できるならそれが1番いいので、試してみるといいと思います。 以上、5つを提案させていただきました。はじめに述べたように人によって合う解決方法が異なるため、自分に合った方法を見つけてください。 受験生時代、私は昼間あまり勉強が捗らず、夜になって焦って眠気がある中遅くまで密度のない勉強をし、翌日遅くまで寝込み、繰り返すという失敗をしました。そのため、質問者様はそのような結果にならないよう前日のうちに「明日は1番の方法を試そう」と計画し、無駄の少ない日にしてください。 受験頑張ってください。応援しています。
東京工業大学工学院 さとる
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年末年始の勉強場所
私自身も塾に通っておらず近くに勉強できる場所がなかったので、参考になればと思い回答させていただきます! 結論主に家、どうしてもの時は少し離れたワークスペース(有料)でやっていました。 年末年始、家が勉強する環境になりにくいですよね。 ですが他に勉強できる場所が近くになかったので私は家族に1日の予定を事前に聞いておき、訪問者が来る時などを前もって把握し顔だけ出す、他の時間は音を遮るためにリビングなど人が集まっている部屋から遠い部屋で勉強するようにしていました。 また家族には勉強に集中したいためテレビ等の音量は極力下げる、誰も見ていないなら適宜消すようにお願いしました。 またどうしても家では集中できないという時は電車で片道45分ほどかけてワークスペースへ行っていました。ですが移動時間が長く時間がもったいないと感じていたので本当にどうしてもの時だけにして極力避けていました。 友人は年末年始休暇カフェで一日中勉強したと言っていましたが、大勢の人が飲み食いをする場はインフルエンザなどの感染症のリスクが高く、共通テストを目前に控えた年末年始に罹患しては元も子もないという考えからカフェでの勉強はしていませんでした。 勉強に集中できる環境が少ないと悩みますよね。 ですが、置かれた環境でどうにかするしかないので、家でやるならメリハリをつけて休む時は休み、勉強する時は勉強をするように心がけてみると良いと思います。 陰ながらですが受験が上手く行きますよう応援しています🌸
九州大学理学部 hono
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学校で勉強するか家で勉強するか
家か学校か、と言われると、「どちらも」というのが答えになります。 僕は受験生時代、学校の図書室、地元の図書館、塾の自習室、自宅の4箇所をローテーションしながら勉強していました。どこか一箇所にずっといるとやっぱり飽きちゃいますしね。 また、家の中でも、ずっと自室だと飽きるし誘惑物も多いのでたまにリビングに行ってみたり、弟の部屋を使わせてもらったりと、少しでも気分転換になるように場所を変えていました。 こうやって場所を変えながら勉強していくのも、飽き防止策としては上等な手段だと言われています。なので家か学校かという二者択一ではなく、どちらも併せて使い分けていけるといいです。 それから、長時間集中する方法ですが、個人的には時間を測ってやることをお勧めします。例えば1時間とかタイマーで測って目の前に置いて勉強を始めれば、まるでテストを受けているときのような緊張感をもって勉強できます。 あとは些細なことですが、適度にストレッチしたり、水分・糖分を補給したりとかですかね。勉強は頭も体も疲れますから、体のメンテナンスを怠らないのも集中力強化に役立つかもしれません。
慶應義塾大学法学部 師範
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自宅での学習 集中力
こんばんは、名古屋大学医学部医学科のメイメイといいます。 僕もすごく飽き性で、集中力を上げるにはどうすればいいかな?って受験生の時に考えてました笑笑 塾の自習室も図書館もカフェも使えないのはなかなか厳しいですねえ… でも集中力を上げられるかどうかは分かりませんが、集中力を上げやすくなる方法は、「環境」を変えることです。 カフェでの勉強、自習室での勉強、図書館での勉強、どれも環境が変わっていますよね。こういった環境の変化が起こると脳に刺激が与えられ、集中力を上げやすくなると考えられます。 そこで家での環境変化をどうつけるか?になるんですが、 ①家の中での勉強場所を変えてみる 僕はこれをちょくちょくやってました〜!自室、ダイニングテーブル、時には床に座って暗記物をやったりしてました。 これだけでもだいぶ変わると思います! ②音楽を聴く ベタですが、気分が上がらない時にノリのいい曲を聴いてやる気を上げてました。場の雰囲気を変えて環境変化をつける感じですね。 ③姿勢を変える 基本勉強は座ってやるものだと思いますが、僕はリビングの床に寝そべって数学をやったりしてました笑 これ意外とよかったです。ただやりすぎると腰痛くなるので注意… これと同じで軽く筋トレとか運動をしながらの勉強も、適度に集中力が上がっていいと思います。 こんな感じで、工夫次第で環境を変化させることは可能です!本音を言えば図書館とか、場が丸ごと変わる方がいいと思うので、開館時間だけでも行ってみてはどうでしょう?
名古屋大学医学部 メイメイ
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