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過去問

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7/14 2:49
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Y.Y

高2 京都府 慶應義塾大学法学部(69)志望

早慶 法学部志望です。 過去問は何年分すべきですか? また、併願の過去問も何年すべきか 教えてください

回答

T.S

慶應義塾大学経済学部

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慶應法は地歴で昔の問題が出てくるので遡れるだけ遡るのが良いと思います!!しかし、○年分やることを目標とするのではなく、毎回の復習の手を抜かないようにしましょう。身についてないのに遡るのは意味が無いです。小論文も同様で、復習のペースに合わせて遡ってください。英語は問題形式が変わるので赤本青本収録年数分で良いと思いますよ。

T.S

慶應義塾大学経済学部

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コメント(1)

Y.Y
7/14 2:52
ありがとうございました!

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過去問のやり方(慶應法)
私は文学部でしたが参考になるかもしれないと思い答えさせていただきます。 私は過去問を20年分解きましたしその内15年分程は2周しました。過去問演習をしっかりやっていたおかげで本番も普段の過去問演習と同じ要領で出来たので過去問は手に入るだけやった方がいいと思います。 復習についてですが、英語は問題に出て来た全ての文を音読しなぜこの答えになるのかと文の意味どちらも分かるかを意識しながら、分からなかったら解説を読んでました。こう行った感じで復習していれば2周目はしなくていいかもしれません。もちろん復習は何週もするの前提なのですが。 社会に関しては文と法で傾向がかなり違うので難しいですが、まず問題の答え以外の選択肢が何なのかは絶対抑えた方がいいですね。 それと穴になってない部分も含めて本文に出て来る内容も教えた方がいいと思います。 用語集の単語を覚えなくてもいいので見出し語を見て何なのか説明できるようにしておくことは大切でしょう。 慶應法はやたら知識が細かく誠仁親王や山科言継の様に教科書に全く出てこないが用語集に①で出て来るやつも目は通して何なのかは分かるようにしておいた方がいいと思います。 東進の一問一答も覚えなくていいので目を通しておくと他の受験生に差を付けられるかと思います。
慶應義塾大学文学部 前右府
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過去問演習量
✅過去問の取り組む年度と回数 →私は過去問に関してはとりあえず前提として自分の受験する予定のある大学の学部のみでいいと思います。最近になって自分の受けない学部の過去問も一応やったほうがいいのでしょうかなどという質問が多くあるのですが私はその質問に対しては自分の受けない学部の過去問に取り組むのなら自分の受ける学部の過去問をより遡って対策したほうがいいと言います。正直学部ごとによって出題者が異なりますし意図も異なります。現役生なら時間がないのですから受験しない学部の傾向や出題意図を知る必要はないと感じました。 過去問の年数に関しては早慶に関しては6〜8年、マーチに関しては4〜6年やればいいと思います。 また何回も同じ問題について解いたほうがいいのかという質問に対しては私はある程度時間を置いてから解くことをお勧めしています。1〜2ヶ月後に復習した通りにできているのかを確かめるという作業ですかね。
早稲田大学社会科学部 クリ
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早慶 過去問
一つ一つ答えますね。 まず、過去問の時期ですがこの時期にやるべきというのは特にないです。アドバイス出来ることとしては英語、国語は遅くて10月頃には早慶以外も含めた過去問演習に取り組み始めた方が良いということです。早く出来るに越したことはないので、遅くてもこれくらいまでという考え方の方が良いと思います。 ちなみに、英語は早慶とMARCHでレベルの差を感じるので、MARCHの抑えで合格最低点プラス1割以上を取れるようなレベルになってから早慶の過去問を解くといった流れの方が良いと思います。 しかし、国語に関しては例えば早稲田は特段難しいとは言えません。むしろ、MARCHの方が難しいと感じたりするものです。なので、国語はMARCHをクリアしてから早稲田などとしなくても、同時並行で進めて大丈夫です。 「何年分やるか」についてですが、結論から言うと出来る限りやってください。ごく稀に20年くらいやる猛者もいるようですが、基本的にやれるだけやっても時間の制約で10年出来れば良い方でしょう。時間が余す限りやるべきというのが答えです。 「第何志望まで解くか」は、簡潔にいうと受ける所は全て解いて下さい。何も見ないで受けるのは無謀です。 むしろ、大事なのは解く量の配分です。滑り止めの過去問を4年も5年も解いてるなんて人がいたりするようですが、それは滑り止めとは言えないと思っています。滑り止めだという大学は2年分程度で合格最低点からプラス1割は余裕で取れるという状況にすべきです。どうしても相性が悪いという場合は3年分まではやって良いと思います。 第一志望は先程述べたように時間が余す限り解いてみて下さい。また、例えば早稲田であれば商の英語と教育の英語は分量や大門構成がやや似ています。そういった同レベルで、似たような問題を解くこともおすすめできます。 また、質問にはありませんでしたが個人的に過去問で最も大事だと思う点があるので、付け加えさせて頂きます。 それは復習についてです。過去問演習は復習の質で、費用対効果が劇的に変わると言っても過言ではないと思います。 徹底的に分析して下さい。分析すべき点は様々です。 例えば設問分析では、この大学のこの学部は消去法が有効だとか、誤りの選択肢が難しくないとか、この設問形式は難問が多いと言ったふうに、数年分解いていく内に掴んだ設問の傾向について分析して、問題を解く際の戦略策定の材料を集めます。 また、時間配分、特に英語では時間配分の作戦を過去問演習をしていって、常にどの配分がベストかを考察していくことです、解く順番なども考察してみましょう。 過去問演習から自分の勉強法を見直すことも重要です。過去問を解いてみたら、自分に足りないものが見えてくるはずです。足りないものがわかったら、それを補うためにどういった勉強が必要なのかについて考え、実践、上手くいかなければ失敗の理由を考えて作戦をブラッシュアップするの繰り返しです。 後は注意点です。模試の復習などでもみられますが、例えば英語の問題を復習する際に知らなかった単語を全て覚えようとする人がいます。正直全てやるのは効率が悪いです。単語の復習などはやっている感じはでますが、費用対効果はそれほど高くなく、本質的な復習からかけ離れます。例えば単語の復習であれば、自分が知らなかったが過去問では何度か出てきただとか、AIなどの頻出トピックと関連が強い語句など、これは覚えておいてもでる可能性がそれなりにあるなと思えるものに絞って復習すべきです。常に勉強は限られた時間との戦いです。時間が限られているということは、やるべきこととすべきでないことの取捨選択が常に重要です。過去問に限らず、あれやこれやと手を出すのではなく、必要なものに絞って勉強するという意識を大切にしてみて下さい。
早稲田大学商学部
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過去問
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早慶 過去問
英語に関しては志望大学学部の中で問題の難易度や志望度が低いものから順次といていっていい段階に来てると思います。 過去問は解けるだけ解いて欲しいし、2周3周と繰り返せるだけ繰り返して欲しいです。 受ける学部の過去問を全て遡れるだけ遡るのが理想ですが時間が許してくれないのが現実です。 問題集をやってる時間はありません。演習は全て過去問でやった方が良いです。 私は夏休みから過去問を始めて慶法と慶文は20年、慶経と早稲田文は10年、慶商は5年分解きましたが手に入れた赤本の全てをこなせず本番を迎えてしまいました。 小論文や自由英作文、日本史の論述などは添削してくれる先生とのスケジュールの兼ね合いがあったので思うように進める事が出来ませんでした。 単語熟語文法解釈がある程度完成していて問題演習の段階に入ったタイミングから過去問で演習しとけば良かったなと思いました。 なのでセンター過去問で基礎を計り、8割超えてて問題演習の段階だなと思った科目からどんどん過去問やっていいと思います。 大学受験は基礎の徹底と過去問演習が1番大切だと思います。 基礎の徹底が達成できたなら後は過去問と基礎の復習をするのみです!
慶應義塾大学法学部 前右府殿
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過去問の取得?期間について
はじめまして。慶應法学部政治学科の者です。 わたしも高校3年生の頃、同じような悩みを抱えていました。質問者様の成績等がわからないので憶測を元に回答させていただきますね🧐 わたしは現在通っている大学・学部学科が第1志望でしたが、他にも早稲田や上智、MARCHなどさまざまな大学学部を受験しました。どこも手を抜かずに過去問解いて受験しに行きました笑 たくさんの大学の過去問をやれたのですが、もちろん第1志望もたくさんやりました!英語15年分、日本史小論文それぞれ10年分取り組みました。 たくさんの過去問を回すのは大変なので、なるべく早くから計画だててやっていました。年内に早稲田の英国の過去問、日本史の知識暗記を終わらせ、年明けから慶應の英語対策と受験校の日本史の過去問、併願校を1.2年分解いていたのですが、少しギリギリだなと思ったので浪人生であれば、1ヶ月前倒しても良いのではないでしょうか?? 参考書に関しては、確かに過去問に入る前に十分な演習は大切だと思います。しかしながら、早慶は本当に学部によって異なるし、癖が強いので、ある程度大丈夫かなと思ったら過去問に入ってもいいと思います!問題集やりすぎて過去問終わらなかった…という末路は辿って欲しくなくて、いくら問題集をやっても実際解くのは大学が作った問題です。そこらへんを考慮していただきながら、どのように取り組むのかご検討ください!! 慶應で待ってます👊
慶應義塾大学法学部 🍎
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慶應 法学 2010代前半の英語の過去問
現役ならともかく、浪人なら秋以降とは言わずにどんどん過去問演習をしましょう。 たしかに今年の慶法は出題形式が変わりましたが、来年はまたインタビュー問題が出るかもしれませんし、少なくとも過去10年分は解いておいて様々な問題に触れると良いです。 時間があるので1度だけでなく2度3度と解き直しをしましょう。また、どの大学の過去問、あるいはセンターもそうですが、本番の制限時間−10分でタイマーをセットして演習するとなお良いかと思います。余裕があれば早慶の上位学部の過去問もやると力がつくと思います。 青学は滑り止めですか?早慶入試が解けるレベルであれば、実際に過去問を解かなくても本番前に試験形式を確認するだけで余裕だと思いますよ。
慶應義塾大学法学部 GoGoPika
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直前期、第一志望以外の赤本について
こんにちは! 早慶を受けるなら受ける学部であれば過去問はやはり10年分くらいやった方が練習になるし、合格の可能性も高まると思います! ですがもう今からではやはり、間に合わないので、最低でも3年、できれば5年分は解くようにしましょう!! また、実際に自分が解いた過去問は以下の通りです! 早稲田商学部 12年分(直近10年分は2周) 早稲田社会科学部 10年分 早稲田教育学部 10年分 早稲田人間科学部 5年分 その他にも日本史は法学部のを6年分やったりしました。(社会科目は早稲田で似てる問題が多くでるため) また、過去問を解く上での自分なりの優先順位は以下の通りだと思います!参考にしてみてください! ①志望校の過去問→②志望校の他の学部の過去問→③自分が受ける併願校の過去問(早慶志望で有ればMARCHの過去問、MARCH志望であれば日東駒専の過去問)→④志望校と同じレベル帯の過去問(早稲田志望だったら慶應の過去問、明治志望だったら立教などの過去問) このような感じだと思います!とにかく併願と第一志望やその同じレベルの過去問を1:1くらいの割合で解くのがおすすめです! 最後に過去問の具体的な復習方法ですが自分は以下のようにやっていました!特に私立文系で早慶、MARCHを受ける方は参考になると思います! 英語 まずここでは文法問題の復習と長文問題の復習にわけて話していきたいと思います! 文法  間違えた問題と正解しても曖昧な知識で答えた問題はまずは答えをみてしっかり理解した後、その文法の単元が苦手で有れば参考書に戻って復習することが大切です!その問題はもう出ないかもしれませんがその単元から似た問題が出る確率はかなりあるのでこの復習は有効だと思います! 長文 次に長文ですがこれは普段の長文問題の復習の仕方でいいと思います! ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) 自分はこんな感じでやってました!参考にしてみてください! 次に国語ですが現代文と古文、漢文にわけて説明していきたいと思います! 現代文 ① まずは答えを見た上で解説を見ないでなぜこの答えになるのかの根拠を探す。(この①が非常に大切です。) ② そこで探した根拠があっているか解説をみて照らし合わせる。 ③ 解説を見て納得した上で、もう一度本文に戻って解き直してみる 現代文の復習で重要なのはとにかく本文にある根拠をしっかり探すということです! 次に古文、漢文です! 古文 英語と同じようにわからなかった単語を単語帳などで調べて覚え、主語をしっかり取りながら現代語訳と照らし合わせつつ何回も文章を読み直していくということが大切です! 漢文 半分くらいは句法の知識を問われるのでまずはそこを抑えるというのと日本語訳を読んでしっかりストーリーを理解するというのが非常に大切です!(漢文は同じようなストーリーが何度も出てくるため) 最後に社会科目(自分の場合は日本史です!) 社会科目(日本史) 用語集を使いながら間違えたところをノートにまとめつつ直しをしていました!また、復習の時にインプットの時にやっていた通史の参考書に戻るということが非常に大切だと思います!そこでインプットの参考書に書かれていないことがでたら難問とかでない限り書き足して自分だけの参考書にしていくというのが大切です! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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過去問を進めるペース
こんにちは! 過去問はそこそこ解けるのであれば週一or二週間に一回は解いていきたいなってところです! 12月までに早慶の併願含め10年分は解いておくといいのではないかと思います! ⭐️参考 ① 過去問の優先順位 まず過去問を解く上での自分なりの優先順位は以下の通りだと思います!参考にしてみてください! ①志望校の過去問→②志望校の他の学部の過去問→③自分が受ける併願校の過去問(早慶志望で有ればMARCHの過去問、MARCH志望であれば日東駒専の過去問)→④志望校と同じレベル帯の過去問(早稲田志望だったら慶應の過去問、明治志望だったら立教などの過去問) このような感じだと思います!①、②が優先ですが③の自分が受ける併願校も11月、12月に最低3年分は解いておいたほうがいいと思います! これに沿っていくと受ける学部の過去問をできれば10年分くらいは解きましょう!(ただし、それより以前のものは形式も結構違うためやらなくていいと思います。そのくらいは解ける余裕がありこだなとわかったら早稲田の国語や早稲田の英語を一緒に解いていくとより効果的だと思います!質問者さんのようなペースであれば十分に時間はあるため早稲田の英語や国語をやっていいと思います! ② 過去問の復習 過去問の復習方法ですが自分は以下のようにやっていました!特に私立文系で早慶、MARCHを受ける方は参考になると思います! 英語 まずここでは文法問題の復習と長文問題の復習にわけて話していきたいと思います! 文法  間違えた問題と正解しても曖昧な知識で答えた問題はまずは答えをみてしっかり理解した後、その文法の単元が苦手で有れば参考書に戻って復習することが大切です!その問題はもう出ないかもしれませんがその単元から似た問題が出る確率はかなりあるのでこの復習は有効だと思います! 長文 次に長文ですがこれは普段の長文問題の復習の仕方でいいと思います! ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) 自分はこんな感じでやってました!参考にしてみてください! 次に国語ですが現代文と古文、漢文にわけて説明していきたいと思います! 現代文 ① まずは答えを見た上で解説を見ないでなぜこの答えになるのかの根拠を探す。(この①が非常に大切です。) ② そこで探した根拠があっているか解説をみて照らし合わせる。 ③ 解説を見て納得した上で、もう一度本文に戻って解き直してみる 現代文の復習で重要なのはとにかく本文にある根拠をしっかり探すということです! 次に古文、漢文です! 古文 英語と同じようにわからなかった単語を単語帳などで調べて覚え、主語をしっかり取りながら現代語訳と照らし合わせつつ何回も文章を読み直していくということが大切です! 漢文 半分くらいは句法の知識を問われるのでまずはそこを抑えるというのと日本語訳を読んでしっかりストーリーを理解するというのが非常に大切です!(漢文は同じようなストーリーが何度も出てくるため) 最後に社会科目(自分の場合は日本史です!) 社会科目(日本史) 用語集を使いながら間違えたところをノートにまとめつつ直しをしていました!また、復習の時にインプットの時にやっていた通史の参考書に戻るということが非常に大切だと思います!そこでインプットの参考書に書かれていないことがでたら難問とかでない限り書き足して自分だけの参考書にしていくというのが大切です! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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慶應大学法学部志望です。
初めまして!勉強お疲れ様です🙇‍♀️ 志望校の過去問を解く上で重要だと思うポイントは ①問題になれること ②苦手を把握すること ③時間配分を決めること です✨ まず①に関してなのですが慶應法の英語は本当に独特です。その点問題形式に慣れておくことは非常に重要になってきます!たまに問題形式が変わることはありますが(今年いきなりインタビュー問題が復活したりとか…笑)大体の問題の流れを把握しておくことで本番で焦らなくなります👍 ②過去問を解く上で大事なのは高得点を取ることではなく出来ないところが分かることです!例えば語義問題が苦手だったら単語力を増やそう、といった対策を打ちやすくなるのでなるべく早い段階から過去問を解いておいたほうがいいです。 ③これとても大事です!特に質問者さんのように7.8割取りたいとなると長文でいかにミスをしないで稼げるかということが重要になります。そのためにはそれまでの問題をなるべく早く終わらせることが必要です。私は毎回設問毎に時間を測ってノートに書く、といった作業をすることでどこにどれだけ時間をかければ良いか細かく把握するようにしていました💪 ということで、、 過去問は(第2志望以降も含めて)週1くらいのペースで解いておくことがおすすめです。その時にノートを1冊用意してかかった時間、軽い感想、自分の弱点などを書いておくと後から見返しやすいのでオススメです✨ 復習で分からない単語を全部調べる必要は私はないんじゃないかな、と思っています。というのも慶應法レベルになってくると誰も知らないだろ!!という単語も多いからです笑 学校側としてはおそらくその単語を知っていることを求めているのではなく文章や問題の中から推測して読み進めていることを求めていると思います。 なので難しい単語を覚えるというよりは文章の知っている部分からどのように全体像が導けるかというイメージを持ったほうが良いようにかんじます☺️ そして長文のテーマは割とアメリカの問題や裁判についての問題が多いです。背景知識を入れるという面でも音読などをしておくのをお勧めします!私は早慶の過去問に関しては長文の音読を各年度10回ずつくらい行いました。 単語帳に関してはしっかり覚えられればなんでも良いと思います!私はパス単でしたが速単の人ももちろんいましたので安心してください☺️ 浪人生は精神的に滅入ってしまうことも本当に多いですがここで死ぬ気で頑張った経験は一生ものの財産になると思います。ぜひ慶應法学部に来てください!応援してます✨
慶應義塾大学法学部 ぽむぽむぷりん
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慶應志望がやるべきこと
お疲れ様です!はじめまして、私の回答が少しでもあなたの力になればと思いコメントさせてもらいます。 オススメの直前期演習法は、一番最初の勉強に過去問演習をもってくることです。また、その際、難しかったもの、歯ごたえのあったものを大問ごとにピックアップします。 慶応志望(早稲田併願)の場合、最初に早稲田の現代文、時間があれば古文を1問ずつ、翌日は早稲田の英語長文1問、とすれば1時間ほどで幅広くかつ濃い演習が可能になります。 ポイントは、自分を客観視しながら解くこと、問題傾向(なぜここを問うのか)を考えながら解くことです。 本番はどうしても焦りますから自分の解き方をみうしなってしまいます。練習の段階から視野を広くもつことを意識しましょう。また、同じ問題はでませんが、特に国語では基本的に解答へのプロセスは同じです。なぜここが問われてどういった道筋が正しいのか、朝の頭の体操として取り組んでみてください。そうすれば昼前から自分の勉強ができます。 それでは頑張ってください‼️
早稲田大学法学部 みやこのせいほく
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