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SFCの過去問

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高3

慶應のSFCを第一志望としています。 過去問を解き始めているのですが、やり直しの仕方が分かりません。 とりあえず、今やっているのは、一通り解いた後、音読と暗唱をしています。

回答

myhfs1

慶應義塾大学環境情報学部

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解いたあと、穴埋め問題なら、その部分の単語や熟語を覚えましょう。内容問題なら、答えが書かれている部分をしっかりと探し、探せるようにしましょう。 そのあと音読と黙読を繰り返して、左から右、上から下にナチュラルに読めるように反復してください。 内容もかなり難しい文章が出るので、復習はじっくりと取り組んでください。

myhfs1

慶應義塾大学環境情報学部

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プロフィール

頑張りましょう。環境情報学部、体育会に所属してます。 塾講師で高3、高2、中3を指導していました。高3は第1志望の大学に合格しました。 小手先のテクニックだけでなく、勉強への取り組み方や目標設定、勉強プロセスなども重視しています。 ざっくばらんに質問メッセージしてください。返信します。

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過去問の解き方、復習の仕方
過去問を解くときに、完全に内容を理解しながら解ける人はなかなかいません。 内容なんか全然わかんないけど、なんとなくぼや〜とイメージが湧いて、なぜか問題は解けているというのが大抵の人の場合で、それで大丈夫です。 今あなたがされているように復習の際にしっかりと時間をかけて問題を理解しようとすることが大切です。 時間はかかりますが、いかにきちんと復習をしているのかであなたの点数の伸び方は違ってきます。 以前に長文の読み方について他の方の質問に答えているので、解き方についてはそちらを読んでみてください。参考になるかもしれません。 もう1つの長文についての質問にも書いているのですが、問題中に出てきた単語で知らないものはその都度、解いている時に印をつけるなどして、復習の際に調べるなどして知識を増やすことが大切です。ただ、あまりにも片っ端から調べて、注釈のついているものまでまとめる必要はありません。 時間をかけることは大事ですが、ほどほどに。 応援しています。
慶應義塾大学法学部法律学科 spade57
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英語
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慶應志望 過去問の英語 復習方法と精読の程度
初めまして、慶應の経済と商を受けて今経済学部に在籍している者です。 まず過去問の解き方についてですが、これまでの通りで良いかと思います。じっくり考えても良いと思いますし、ここからは時間との勝負にもなってくるので、じっくり考えた後に答えにたどり着けたとして、どうしたらこの思考プロセスをはじめからできるかを考えてみるとより再現性が上がると思います。よくよく考えてみたらこの熟語の意味がわかるかで自分は躓いてた、みたいなことはよくありますので。 その上で復習方法についてですが、まず解説があまりないというところは同意です。私は学校の先生や塾の先生に聞きに行ってました。もちろん自分で考えることも大事ですが、受験までの期間は有限ですから、ある程度考えてわからないならもう先生に聞こうと思ってました。また、質問する際に生まれるディスカッションの中で英語への理解が深まったり、英語ができる人がどのような思考をしているのかわかったりもします。 音読や精読についてですが、私は精読>>>音読の優先順位だと思います。慶應経済は激ムズではありませんがぼちぼち文の構造が捉えにくい長い文章があったり、時事ネタが扱われてテーマに馴染みがなかったりするので、過去問に出てきた文章の構造を分解していくことを繰り返すことで徐々に慶経の文章に慣れていくというのはありです。慶経は教授が自作で問題文を作っているため、毎年文章は似ている気がします。勿論同じ教授が毎年作ってるわけではないと思いますが。 一方で音読ですが、すごく良いという人もいますが私はあんまりハマりませんでした。英語のリズムをつかむという意味ではいいですが、私はただ音を追ってしまうだけの時間になってたので途中からやりませんでした。もし質問者様が、読みながら文の意味や構造を理解できるタイプであればスラスラリズムに乗って読んでいく練習としてやるのが良いと思います。もしこれを読んで私と同じただ音を追っていくタイプだと思ったら、精読をしたら1回くらい通しで読んであとは次の文章にいくのが良いと思います。 精読は一回でいいですが、特に難しかったり、これ前もできなかった、これからも出てきそうなものがあれば抽出してノートにまとめると良いかと。私はそういうふうにまとめたノートを直前の夜に読んだりして苦手な構造等を復習してました。 長くなりましたが、偏差値を見ても充分合格ラインを超えてると思いますので頑張ってください。合格をお祈りしております。
慶應義塾大学経済学部 ルノワール
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過去問
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過去問の復習
初めまして!慶應経済の者です。 基本的には質問者様のおっしゃる通りの勉強法で良いと思います。それ以外に私が行っていた復習方法を書きます。 1.問題ごとに軽く評価をつける 過去問を解く中で、しっかり確信して解けた問題、なんとなくで解けた問題、完全に運で解けた問題、わかっていたが凡ミスで外した問題、完全にわからずに外した問題とざっくり分類して問題ごとに軽くメモしてました。これにより自分の点数は安定しているのか、実は不安定なのか可視化できます。それに加えて当てるべきなのに(他の受験生はおそらく解ける問題)間違えた問題にも印をつけていました。 2.周辺知識の補充 問題によっては時事ネタに関わるものがあります。簡単に知識をインプットするために私は軽く調べてネットで記事を一つ読んだりしていました。 3.音読する 英文を読むのはリズムが大事です。よくいわれるはなしですし、少し長くてめんどくさいですが2回くらい音読し、理解しながら読み上げると本番で問題を読むスピードが向上することにつながります。 ぜひ頑張ってください。
慶應義塾大学経済学部 ルノワール
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英語
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過去問の復習
こんにちは! 英語の過去問の長文の復習はそれぞれやり方が違っていいと思いますが、あまり細部にこだわりすぎるのは良くないかなと思います!わからなかった単語や構文の意味が取れればそれでOKだと思います! また、音読は一回か二回だけ通しでするくらいにとどめておくのがいいと思います! 英語の過去問の長文の復習の具体的なやり方は以下のやり方がおすすめです!参考にしてみてください! ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)
早稲田大学商学部 TR_
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過去問
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過去問 復習
東京大学に所属している者です。 質問者さんのような進め方で問題ないと思います。ちなみに自分は、過去問に限らずほぼ全ての英語の長文を以下のような方法で勉強していました。 ①長文を「日本語に訳さず理解しながら」黙読する ②理解できないところがあったら文法や和訳を確認する ③黙読し終わったら「日本語に訳さず理解しながら」何回も音読する(引っかからずに音読しながら意味がとれるようになるまで) 大切なのは「日本語に訳さず理解しながら」というところです。例えば「This is an apple.」という英文を理解するためにわざわざ「これはリンゴです。」と訳すことはないはずです。それをもっとレベルの高い英文でもできるようにする感じです。最初は精読も音読もなかなかできず、効率が悪いと感じるかもしれませんが、慣れてくるとどんな英文であっても読むスピードも正確性もどんどん向上していくので結果的に効率がいい勉強方法だと言えます。 また、模試と同様にある程度期間をあけて復習するのはとてもオススメです。その復習方法は以下のようにしましょう。 ①音読する ②音読しながら理解できないところがあったら文法や和訳を確認する ③一周したら、その後何度か音読する 一度丁寧に精読した上に音読を繰り返し行っているので、多少期間が空いても少し文法や和訳を復習すれば比較的簡単に再びスラスラ読めるようになるはずです。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
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過去問
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この時期
全ての作業の原理(音読の仕方であったり、不明語の後処理の方法など)をきちんと理解しているのであれば、基本的には大丈夫だと思います。意外なことに自分にとっては当たり前のことでも、他の受験生はしてないことが多くあります。やってる人だけが持つ心配というものも多くあります。 ですが、そこに加えてしっかり復習の時間も取ることができているでしょうか。そこが周りとの差をつける一番のポイントだと思います。行き帰りだったり寝る前の少しの時間で軽く復習を終わらせてしまいましょう。穴はとっとと埋めるが吉です。 本当に不安でたまらないときは、自分が過去にやった文法問題集などを読み返して自分の成長を今の目線から見てあげると励みになりますよ。 また、途中でやってることが単調になってきて飽きてしまう(早慶の一般試験日まで実際あと最低でも60日近くあるので多分飽きます)ことがあるかと思いますが、そんな時は自分の解いたことのないタイプの問題を気分転換がてらに解くと、傾向が少し変わったときでも柔軟に対応する力が育まれるかと思います。
慶應義塾大学理工学部 陸の王者(自称)
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過去問の解き方
こんにちは! 僕の場合は専門のノートを作っていました。というのも、同じ問題や単語などが本番で出ることも予想されたため、見返す用のものを作っておきたかったという理由が大きいです。早慶であればさらにその可能性は高いので、作っておいて損はないと思います。しかし、作ることに満足はしないようにしましょう! 解き直しですが、質問者さんはおそらく英語がメインになってくると思うので英語を例に上げます。 英語に関しては、まずは長文を一通り読み、まずは分からない単語をそのノートの空いたスペースに書くようにしていました。また、分からなかった単語のうち、単語帳にのっているものがあれば、「○○学部○○年度長文」などと単語の横にメモしていました。これをすることで、見返したときに「あの時に出たな」という記憶が引き金となってより覚えやすくなりました。 次に、分からなかった文法や熟語などの部分も復習しましょう。これは文法の部分にマーカーを引くなどし、そこから矢印を引っ張ったり、番号を振ったりするなどして、また空いたところに書いていました。分からなかった文法は文法の参考書に必ず戻り、周辺知識まで抜けがないか復習しましょう。1つ抜けがあった文法の分野は周りまでやや抜けていることが多いです。 これは文法の大問の復習をするときにも同じようにしてみてください。 最後に単語と文法の復習をしたら、音読をして仕上げをしましょう。一文一文の意味が取れるか、音読しながら確認します。1回目はゆっくりで大丈夫です。2回目以降はスピードを上げて意味が取れるか確認していきましょう。3回ほどやれるといいです。 よければ参考にしてください!
九州大学経済学部 riku
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過去問
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過去問の復習
早稲田大学に通っています。 私は復習の方に時間をかけていました。 過去問を解く年度の量を重視して得られる力は時間配分だけだと思います。時間配分ももちろん大切ですが、単語力や読解力はこの冬でまだまだ上がるので本番までにまた配分が変わってきます。だから今は復習をしっかりしましょう。 復習の仕方について。 英語、むずかしいですよね。問題と選択肢と解答のために必要な文章を見て、問題の傾向を掴みましょう。 ①解答に必要な文章は、問1から順に読み進めたら出てくるのか、それとも問1の答えは真ん中あたりにあって問2は最初の方にあって…とバラバラなのか ②単語が分からないと解けないのか、文章の流れ(接続詞などによる関係性)で雰囲気がつかめていれば解けるのか これを把握することで、英文の読み方の強弱が変わってきます。慶應の問題を解いたことがないのでわかりませんが(すみません)、ご自身の希望の学部の問題傾向が分かると良いと思います。 読み方の強弱とは?? 全部の文章を読んでると時間が足りなくなる上に、ありがちな引っ掛け問題に引っかかります。強弱をつけて解答に必要な文章だけ集中して読む余裕を持たせることで正答率はあがります。 具体的には、 ①で、解答の文が上から順になってる場合(おそらく早慶クラスではなかなかないと思いますが、滑り止め受験の際などに!)は、【質問】をまず読み、キーワード(固有名詞は使いやすい、もちろん全段落に出てくる主役級の名詞は使えませんが)だけ囲っておいて、文章に戻ります。読むときにその話題が出てきたら選択肢に質問に戻り、読みます。そこまで行けば、あったりまえの簡単な質問をされているだけです。要はキーワード登場まではかるーくよんで、キーワードが出てきたら重く読むという強弱です。 解答の文が順になってない場合は、【質問と選択肢】を読みます。選択肢1-4に関連する文章自体が、各段落に散らばっていることが多いからです。読むときは、選択肢の主語動詞だけ注目します。たくさん修飾されたりしていると思いますが、誰が何したのかだけ気にします。そして本文に戻ると、意外とそれだけで選択肢が絞れる場合もあるし、絞れなくても1つずつ修飾に注目して行けば確実に解けます。主語と対応する動詞は重くよんで、修飾は最初は軽く読むということです。 強弱に慣れれば、集中力が途中で切れてしまって後半の大問でコケた!なんてことも減ります。そして問題集で勉強して単語力がついたり速読力があがれば、強く読む部分を増やす余裕が生まれると思います。もちろん、すべての部分をキッチリ読むことに勝る正答率はないと思います。だからこそ、どこを弱く読んで良いのか、そしてどの力を伸ばせばより強く読めるようになるのか、考えて勉強してみてください。 そして過去問は、私は5年分くらい解きました。もっと昔だともう傾向が変わっていたので…。ただ、世界史だけは知識が多ければ多いほど良いと思ったので10年分くらい解きました。 英語は過去問を解きまくれば良いわけではなく、あくまで傾向を知りましょう。そして問題集で長文を解くリズム感を養い、どの力が足りてないのかしっかり見極めてください。強弱に慣れたら、また過去問をやりましょう。その繰り返しです。センターが終わってからも過去問に手をつける時間はあるので、いまはまだ、5年分とかできないかも!!!なんて焦らなくても大丈夫です。着実に力をつけましょう。頑張ってください^^
早稲田大学商学部 rarasuou
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過去問
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過去問のやり方
こんにちは!日々の勉強おつかれさまです。 慶應義塾大学文学部のネギタコ焼きと申します。 ・質問者さんがおっしゃっていることは、概ね正しいです。 ・これからぼくの過去問の使い方を書いていきます。 ・まず過去問に入る前までに、基礎固めをします。基礎固めとは、早慶志望なら基礎から早慶レベルまでのテキストや参考書を完成させた状態です。 ・基礎固めがいよいよ過去問に入るわけですが、ぼくの場合は過去問を役割によって、2つに分類し利用していました。 ①演習用 ②志望校傾向分析用 ・①演習用は、基礎固めが終わったら、その力が実践でも使えるようにするために使う用です。これは、自分が受験しない早慶上智の学部の過去問が素材です。 ・ここで使う過去問は、学校や塾の赤本や東進の過去問データベースを利用するといいです。 ・学習サイクルとしては、解く→答え合わせ→間違えた問題と知識や解答プロセスが曖昧だった問題の検証・理解→関連箇所の復習という感じです。 ・この中で最も重要なことは、関連箇所の復習です。例えば、世界史でアメリカ独立革命の問題を間違えたとします。そうしたら、その問題の解き直しを終えたら、基礎固めに使ったテキストや参考書のアメリカ独立革命の箇所とそれと同じ章にある項目を復習しましょう。これをやることで、次の演習にもつながる上、知識もより定着・増強されます。 ・これを繰り返すことで、基礎体力がブラッシュアップされ、実践力へと変わっていきます。 ・②志望校傾向分析用は、ある程度演習を積んだら、自分が受ける学部に特化した学習をしていくために使います。 ・これに使う過去問は、自分で青本なり赤本なり黄色本なりを買いましょう。なるべく、解説が丁寧で詳しいものが良いです。 ・ぼくは、受験する早慶の学部の過去問はすべて3周し、正解までの発想やプロセスを頭にしみ込ませました。 ・早慶は、正解までの発想やプロセスがとても大切なので、解説が丁寧な過去問集を使い、早慶特有の頭の使い方を身につけましょう。 ・この作業は、第一志望は5年分、第二志望以降は3年分やりました。漫然と10年やるより3〜5年分を丁寧に仕上げる方が効果は高いです。 ・ここで1つ覚えておいていただきたいことは、すべての問題について正解までの発想やプロセスを説明できる必要はないということです。 ・早慶ではいくつか難問、奇問が出されますが、これは深追いしなくていいです。解けなくても受かりますし、本番で役立たず可能性も低いからです。それよりも、取れたはずの問題や取らなければいけない問題をできるようにすべきです。 ・早稲田は全科目7割〜8割、上智も全科目6割5分〜7割5分、慶應は英語と地歴で7〜8割取り、無難な小論文が書ければ受かります。なので、早慶上智を受けるときの心構えとして、難問・奇問は深追いせず、取れるものを取るということを覚えておいていただきたいです。 ・最後に注意点です。 ①過去問一辺倒にならないようにする。 →間違えた問題や解答プロセスが曖昧だった問題の関連部分も復習し、次につながる学習をしましょう。 ②過去問演習期間中も暗記モノや音読は続ける。 →英単語・英熟語、地歴の暗記、英文音読などは、やめてしまうとやはり鈍ってしまうので、毎日時間を確保して取り組みましょう。ぼくは、入試の全ての日程が終わるまで続けていました。 いろいろ書いて長くなってしまいましたが、以上になります。コロナ禍で不安も多いと思いますが、目の前のことを着実にやっていきましょう!頑張ってください!
慶應義塾大学文学部 ネギタコ焼き
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慶應大学文学部過去問の復習
私は法学部に進学しておりますが、文学部からも合格いただきましたので回答させていただきます。 英語 ① わからなかった単語は、一冊のノートにまとめましょう。ポケットに入るくらいのサイズのものがおすすめです。わからなかった単語、日本語訳、品詞を記しオリジナル単語帳にするのがおすすめです。  単語暗記はとても大切ですが、この時期にたくさんの時間を費やすのは得策ではありません。ですので、長文を解く上で「この単語見たことある」と思ったらオリジナル単語帳にマークをつけましょう。そしてたくさんマークがついているものから優先的に覚えるのがおすすめです! ② 慶應の文学部は辞書もありますし、試験時間も長いです。課題文を理解するのは大前提だと思います。たしかに複雑な文構造や内容の部分も多く見られます。しかし、そのような部分は、そのあとに必ず言い換えや説明が入ります。 課題文の内容が細かく正確に理解しなくては解けない問題だと思いますよ ③ 添削してもらうのが1番おすすめです。自分で採点すると、客観的な視点が持てなくて正確さは欠けてしまうでしょう。第三者が見てわかる文章を心がけましょう ④ 過去問がおすすめです。しかし、たくさん解くことにフォーカスしすぎては良くないと思います。解き直しに時間をかけましょう。 ただ、この時点で文学部の課題文の内容が理解できないレベルの英語力なら参考書を使い実力をつけましょう。 ⑤ 受験者平均を上回ることが第一の目標です。 (7割取れていればかなりいいと思います) ちなみに私はこの時期には、8割ほど得点しておりました。 小論文 ① 新聞の社説やドキュメンタリーなどをみて、それに対する自分の意見を書いてみましょう。 この時、実際に書くことが重要です。 また、社説やドキュメンタリーをみると視野も広がり、課題文も理解しやすくなります。 さらに、赤本の解答例も必ずよく読みましょう。 ② まずは制限時間内に書き終わることを目標にしましょう。その上で、要約部分は7-8割得点しましょう。意見論述は半分くらいの得点を今の時点での目標にしましょう、
慶應義塾大学法学部 ゆい
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