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世界史100題

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まゆ

高卒 広島県 和光大学志望

夏休みまでにひと通り基礎を固めて9月から実力をつける100題を始めるのは遅いですか? 世界史が苦手なので夏まではしっかり基礎をしたいので難しい問題集にすぐに手をつけるのが怖いです。

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GoGoPika

慶應義塾大学法学部

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夏休みまでは基礎固めが大切です。本格的な演習はその後でも全く問題ないですよ。 それよりも、100題は相当難易度の高い問題集ですので、本当にそこまで必要かをお考えになった方が良いと思います。早慶志望者でも手も足も出ない問題が多いです。例えばセンター試験にしか世界史を使わない人には致命的なほどオーバースペックですので、その分他教科(英語など)を勉強した方が良い場合もあります。
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GoGoPika

慶應義塾大学法学部

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①世界史に難易度とかはあんまりないと思う、ただの事件の連なりだから。考え方として、試験によく出るものやよく認知されてる事柄が基本レベルとか言われるけど、そういうのはあまり考えずどれも公平に頭に入れていったらいいんじゃないかな。そして、全レベル?というのはよくわからないけれど、実力をつける100題は確かにあまり見かけない問題が出る。でもさっき言ったように難しいとかはないので、そういうこともあったんだーって吸収してみよう。 ②学校で配られた教材(wining compassというものだったがこれじゃなくてもいい、"レベル"的にはセンターくらい) 実力をつける100題 山川の用語集 学校でつかってた資料集(こちらもなんでもいいと思う) あとは過去問等で見直ししながら吸収 世界史はぜひ楽しみながらやってみてほしい
慶應義塾大学文学部 bethanywillams
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10月から実力をつける日本史は間に合う?
とりあえず通史は一周したとのことなので、大まかな流れは頭に入っており、日本史の偏差値は50であると想定してお答えさせて頂きます。 まず、日本史が伸びない人の多くは基本的な事項が頭に入っていないだけの人が殆どです。いくら流れや因果関係をつかむことが大切と言っても、その流れや因果関係を構成する基本的な人名や出来事を把握できていなければそれは不可能ですよね。 なので、まずはとにかく教科書レベルの基本事項を10月末までになんとしても叩き込んで下さい。 オススメは日本史一問一答のターゲット4000です。東進の一問一答ではなくこちらなら通史かつ難易度もレベルごとに区切られているので、教科書レベルのものだけをサクッとインプットすることが可能です。 そこをクリアしたらセンターレベル→難関大レベルと区分されているのに従って、進めていきましょう。 センターレベルがしっかり解けるようになれば、そこからマーチ、早慶レベルに持っていくのは実はそこまで難しくはありません。(知識量は増やせば良いだけですし、流れも基本知識が頭に入れば入るほど掴みやすくなるためです。) なのでとにかく今月、遅くとも早慶オープンまでには教科書レベル、あわよくばマーチレベルは頭に入れておきましょう。 ただ急ぐことはあっても焦る必要はありません。なすべき事をしっかりと、行っていってくださいね! 応援しています、頑張ってください!
早稲田大学人間科学部 たーもー
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世界史が苦手です
悪手ではないと思います。 実力をつける100問は僕も使ってたんですが、とても良い教材だと思います。 世界史の勉強方法に関しては、主に3つの手法があります。 ①学校や塾の教科書などで流れ、要点を掴む 国ごと、年代ごとなどある程度範囲を決めて、その範囲の知識をガバッとインプットします。この際、文字だけでなく地図や図表なども必ずチェックするようにしてください。「歴史は地図が教えてくれる」と僕の先生も口癖のように言っていました。 ②一問一答で知識を固める ①でインプットした範囲を一問一答で回して下さい。東進のやつなら星一から三までレベル分けされてると思うので、まずは星三だけで回す、など使い分けてみてください。 ③実力100問など参考書で演習 ②で知識は固めました。しかしそれを吐き出す訓練はまた別でしないといけません。ここで参考書や過去問などを使います。これはひたすら周回して演習形式で知識を使うことになれてください。ここで間違えた単元に関しては、知識を補充するために①に戻ります。 この3種を徹底的に回して下さい。このサイクルを毎日のルーティンにすれば、短期でもかなり力はつくと思います。頑張りましょう!
慶應義塾大学法学部 師範
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夏休み中の世界史について
参考になるか分かりませんが世界史選択でしたの答えます! 私は世界史が大の苦手で暗記するのがいつも苦痛で成績も高3まで良くなかったのですが、センターでは95点くらい取れました! 私も夏休みに通史を絶対終わらせてやる、と思ってたのですがまずは復習が大事かと思い復習を徹底的に一からやりました。高3の夏休みが一から復習できる最後の時間です。 一から復習したので夏休みギリギリまでずっと復習で、通史は全くできませんでした。当初は焦りましたが、今思えばあのとき復習を優先してよかったと思います。 復習は自分1人でできるものですが、新しい範囲はまず先生方に教えていただい方が頭に入りやすいです。 通史をやらなきゃ!と焦らずにまずは今まで習ったところを完璧にしてみてください。 私も11月の半ばに全ての範囲がやっと学校で終わりましたが、今までの復習をやってあってあったため最後の復習にかける時間がない!ということにはなりませんでした。 とりあえず復習と苦手箇所のアウトプットが大事です! 頑張ってください!
早稲田大学国際教養学部 ゆうか
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基礎のやり直し
今すぐにでも基礎を復習すべきだと思います。私は基礎ができていない状態で難しい問題に手を出して成績が伸び悩んだ経験があります。質問者様が挙げられた参考書や早稲田の過去問というのは、基礎ができてない段階でやっても意味がないと思います。一度ここで基礎をしっかり復習してからそれらの参考書や過去問に戻ってみるのがいいと思います。この時期に基礎を復習するのに不安を感じられるかもしれませんが、多くの受験生は基礎ができてないのにもかかわらず難しい参考書に手を出して失敗しています。私もその1人でした。私は受験を通して基礎を身につけることはなによりも大事だと痛感しました。ここで一度、基礎の基礎から復習し基本事項の定着をさせるのがなによりも優先すべきことだと私は思います。
京都大学法学部 porepore
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世界史が危険
はじめまして。 早慶OP受験されたんですね。 僕の生徒が昨日(11月19日)に受験したので、一通り問題を確認しましたが、かなり世界史の勉強が進んでいる子でも6割いかないくらいだったので、かなり難しいな、という印象でした。 どうしても難しい大学(特に早稲田)を目指そうとすると、細かい用語を覚えることばかりに意識が向かいがちですが、再度基本的な流れをしっかりと復習してください。 「常に」センター試験の世界史で9割取れますか?取れるのであれば問題ありませんが、取れないのであればナビゲーターや一問一答を何回も反復すること、センターの過去問演習を積み重ねるべきでしょう。 一方安定して9割取れるのであれば、100題でアウトプットを重ねていくとともに、ナビゲーターの細かい部分やその都度出てきた用語を用語集で確認するなどして知識に幅をつけていけば問題ないです。 いずれにせよ、現時点での基礎学力がどの程度あるのかによってやることが変わります。 あくまでも冷静に、そしてやるべきことを徹底的にこなしていってください。応援してますよ!
慶應義塾大学経済学部 gerrar0303
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過去問をするにあたっての準備
まだ本格的に過去問に入らなくていいです。 レベル感の確認のために1~2年分の過去問を解くのはいいと思いますが、今解いても実力不足で過去問という最高の教材を無駄にしてしまう恐れがあります。 とにかく3年生のこの時期は基礎固めが大切です。(特に英数) 英単語や英熟語、英文法などの長文を読むための基礎固め、数学は青チャートレベルの問題の9割以上はスラスラ解けるレベル、理科2科目に関しては重要問題集のA問題レベル(入試で頻出の問題レベル)の問題の9割以上はスラスラ解けるレベル。 具体例として特定の問題集を出してしまいましたが、あくまで目安として考えてください。 10年分以上解こうとしているところを察するに恐らく第一志望または第二志望あたりの志望順位の高い大学の過去問を解こうとしているのだと思いますが、東北大の問題はかなり難しく、基礎ができていないと厳しいです。また、この時期で基礎固めができてないと、直前期の伸びにも影響が出ます。なので夏までは基礎固めを徹底してください。 9月以降は、夏以前に使っていた問題集より1段階難しい問題集を進めるのと同時に、滑り止め校から少しずつ難易度を上げて赤本を始めてもいいと思います。 赤本の進め方ですが、直近1年の問題は直前期に残し、2~3年前の問題から新しい順に解いていってください。昔すぎる問題だと傾向が変わっていて、あまり対策にならない可能性があります。(実際、東北大の有機化学は昔はかなり難しかったのですが、最近は控えめになってます。) 先の話にはなると思いますが、赤本に載ってる範囲の過去問を解き尽くした!(6年分くらい)となったら更に昔の過去問を解くより、東北大の冠模試の問題を解く方が有効だと思います。(入手するのが難しいのが欠点ですが…) 特定大の冠模試は本物よりも本物らしいとよく言われるので。 とにかく、焦らずとも勉強を続けていけば実力はついていきます。 拙い文章ですみませんでした。 頑張ってください!
早稲田大学創造理工学部 おしろ
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世界史の勉強法
私立の世界史は「世界史詳説」でも読まない限り解けない(=一般高校生の理解の範疇を超えている)奇問難問を出して来るところが多いです。そこに時間を割くよりは教科書やセンターレベルの問題を解くことをお勧めします。 知識の定着に関してですが、やはり繰り返しが大事になってきます。自分のオススメの勉強法としては、問題集を一回解く→間違った問題だけもう一度解く→......のように繰り返して、自分が間違えた問題が0になるまで潰していくという勉強法です。どの問題を覚えられるかは人によって違うので、間違えた問題だけをピックアップして自分専用の問題集を作るのもオススメです。夏休みということもあり時間もあると思うので、是非世界史に取り組んでみてください。
早稲田大学文学部 グラス
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夏休み数学
地方国立大学志望なら、かえって8月中に基礎問題精講ぐらいの基礎問題をおさめていないとこの秋危険です。なのでその選択は間違いないと思います。9月以降の伸びにもかかわってくるので、とりあえず有無を言わずに二週以上はしてください。全然まだ平気なのでとりあえず基礎を重点的に固め解いてください。では、夏休み十分に基礎をやったら秋に何をやったらよいのか、志望校の過去問などを解き始めてください。過去問は、応用問題の宝庫のためここで一気に力をつけることが可能です。ただし、それに至るまでの必要十分条件は、基礎力がある程度担保されていることですので、基礎力を身に着けてください。また、共通テストの数学の成績アップを求めているから、共通テストの過去問、センター試験の過去問だけをやればよいという発想は少々危険です。応用力養成の伸びが悪く、また時間の使い方のトレーニングにしかなりません。そのため、まずは盤石な基礎力をつくり、共通テストに余裕で対応できるように様々な二次試験問題も挑戦しておきましょう。
慶應義塾大学理工学部 コウ
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文系数学
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世界史の勉強法
こんにちは、回答させていただきますね、初めに言っときますが絶対長いです笑。でも早慶の世界史の勉強で悩んでる人はこれを読めばきっと今から自信を持って勉強に取り組めます!!!ので最後まで読んでほしい!!! まず世界史の勉強について認識して頂きたいことが二つだけあります。 一つは「世界史の勉強は質よりとにかく量」ということ。 確かに勉強をする上で質のいい勉強を追い求めることはとても大事です。しかしそういう質にこだわっちゃう人によくあるのって、質ばかり追い求めて結局中途半端にしか量をこなさないで、記憶が曖昧な状態で満足してしまう人なんですよね。世界史は、受験当日に知識をたくさん持っている人が圧倒的有利な科目です。そうなれば自ずと世界史で勝てる人は、泥臭くがむしゃらに覚え続けた人です。とにかく覚え続けることです笑やり方については後で述べます。 二つ目は先生もおっしゃる通り、「参考書は絞って極める」ということ。上ではがむしゃらに量をこなせと言いましたが、色んなものに手を出せということではありません。自分の場合はベースとなる教科書兼ノート(東進)、問題集一つ、そして愛用していた一問一答一つを受験当日まで鬼のようにやりました笑参考書も後で述べます。 上の二つをまとめると、決めた2つか3つくらいの参考書を受験当日まで死ぬほど覚えて、出てきた問題がそのまま「あの参考書のここらへんでみたな」と言えちゃうくらいまでやれ!ということです。 次に、上の認識を踏まえた上で具体的な勉強法について紹介しますね。 まず自分が一番辛かった時期が、世界史勉強したての頃です。あの頃はほんとに焦りました笑。授業で全部聞いたはずなのに面白いほど記憶がスコスコ抜けてるんですよね。シンプルに世界史死ねって思ってました。でもみんなも死ねって思ってます最初は。じゃあなにをすればいいかっていうと、最初は細々とした知識はいいので、教科書やノートで一つの範囲のだいたいの流れをつかみます。もうほんとにだいたいでいいです。で、すぐその後問題集の該当する範囲をやってみる。すぐってのがポイントです!じゃないと抜けちゃいます!ちなみに僕が使ってたのは「実力をつける100題」です。多分最初の時期は全然記憶定着してないので5割も行かないかもしれません笑だがそれでいい!当たり前です!大事なのは根気ですよ!繰り返しやりつづけてください、僕はたぶん4周くらいしたかなあ。 で、その問題集と並行して特にやり込んだのは東進の一問一答です。これめちゃ力つくからおすすめ!!!たぶん当日までに100周くらいはやった気がします笑。世界史に限らないですが、受験で大事なのは「みんなの取れない所で取る」ことではなく「みんなの取れる所を落とさない」ことです。早慶の問題とはいえ、っなん知るかボケって問題は2割くらいです。残りの7割くらいが「みんな取れる所」となってきます。そんな重箱の隅をつつくような所をちょこちょこ取れてもせいぜい5点くらいしか差がつかないんですよ、それだったらみんなが取れるレベルの問題で一個も落とさず全部とっちゃう方がいいに決まってるし実際こっちの方が可能性あります。だから、まあ早慶のレベルをも凌ぐ超細かい問題は軽く見るだけにして、大事なのは早慶レベルの「みんなできる所」のレベルの知識を叩き込むことです。 その「みんな取れる所」を全部全部記憶しちゃうためにもってこいなのがその一問一答なんですよ。もう、笑えるほど付箋つけてました、本を横にして立てると感触が部活してた頃の僕の坊主頭みたいなんですよ。でぼくがやってたのは教科書などで流れを覚えてその範囲の実力をつける100題をやって、その後一問一答でその範囲を赤シートで覚えて3周くらいして一回でも間違えたら付箋つけるってことをしてました。全範囲を一通りやったのは確か11月とかでした。もうその頃は流れもだいたい大丈夫だったのでそこからは問題集繰り返しつつひたすらひたすらひたすら一問一答やってました。でも全部を100周なんてできるわけありません、ぼくは最初の方は全部赤シートで解いて1周にしてましたが、「もう大丈夫かな」と思ったら付箋のとこだけやってました。で徐々に徐々「もう大丈夫かな」って問題を増やしていき、付箋を減らしていきました。ちなみにどうしてそこまでやる必要があるかっていうと、世界史で一番大事なのは選択肢を消してく力だからです。4つ選択肢あって最初からこれだ!って問題はそんなに多くないです。合格者とそうでないものを分けるのは、一見「なんじゃこれ!」って思う問題も落ち着いて「これはここが違う」っていう風に選択肢を削ってけるかどうかなんですよね。 勉強法についてはだいたいこんな感じです。最後に前提として言っておきたいのは、世界史は武器にしようとしてはだめ!ってこと。世界史ははっきり言ってある一定のラインまで行けば点数はもう上がりません。大事なのは世界史を深追いしすぎないことです。その世界史に必要以上に割く時間を英語や国語に回してください。たぶん総合点としてはその方が10倍も効率がいいと思います。あくまで世界史は「みんな取れる所」を取れればいいんです。では、がんばってください応援してます!!
早稲田大学政治経済学部 SS
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