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スピードを上げる方法が知りたい

クリップ(7) コメント(1)
8/25 17:24
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のんのん

中学 神奈川県 法政大学志望

私は正しく問題を解くことに専念しすぎているため、スピードがなかなか付きません。だからと言ってスピードを意識しても、今度は正答率が下がってしまいます。 スピードを上げることができて、且つ正答率も保てるようなオススメの勉強法はありますか? あれば是非、教えて頂きたいです。

回答

ぽよぽよ

東京大学理科二類

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
解答の正確さと解くスピードを両方つけられない、という気持ちよくわかります。センター現代文なんかで顕著に現れますね。 まずは正確な解答作りが出来るようになりましょう。解くのが速かろうと遅かろうと、それが正しくなければその解答に得点はつきませんから、やはり優先すべきは得点できる解答作りを身につけることです。 時間配分についてはそのあとで全然問題ありません。そもそも解答における手法が自分の中で確立していくにつれて問題を見た時の反応がだんだん速くなっていきます。 さらに正確さを意識した上で時間制限をつけて問題演習をしてみるなどすれば、これはわりとすぐ慣れてきます。自分の中での時間感覚がハッキリとしてきて、何にどれくらい時間をかけるべきかが分かるようになってくるはずです。 ですから今質問者さんがやっている「正しく問題を解くことに専念しすぎる」という勉強法は別に悪いものではないと思います。受験が近づくにつれて少しずつ時間に気を配ることができるようになれれば十分です。 回答は以上です。質の高い勉強をこれからも意識して行ってくださいね!

ぽよぽよ

東京大学理科二類

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プロフィール

東大のB1です。暇つぶしに始めてみました。 田舎出身、塾なしで現役合格しました。正直ギリギリの合格だったので今学内でわりと下の方にいますが、高校当時の自分と同じような状況の方の役に立つようなことが言えればと思います。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コメント(1)

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のんのん
8/26 5:55
回答ありがとうございました!! 本当に参考になります✨ また何かあったら回答お願いします🙇🏻‍♀️

よく一緒に読まれている人気の回答

解答スピード
まずは設問に目をさっと通して何が問われてるかを頭の片隅に置いておくことをお勧めします。その上で読むときには選択肢の要点やキーワード、著者の主張と思われる部分に印や線を付けると設問に取り組む際に遡りやすくなります。(書き込みが多すぎると何が重要かがわかりにくくなるので注意。) また、これは本の受け売りですが、読むスピードを上げるために文章を読む際に自分の目の動きより少し早く指を文章にスライドさせることをしてみてはどうでしょうか?これを繰り返していくうちに、最初は指のスピードに目が追いつかず理解が出来なかったとしても、そのうち速読力がついてるはずです。(一度解き終わった文章でやった方がいいかも) あとは読むことに没頭しすぎずに、時間を確認するなどの意識を持つべきだと思われます。
早稲田大学国際教養学部 まともなごるばてふ
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現代文
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センター現代文
こんばんは! センター国語のオススメの勉強法についてお話しします。 もしセンター国語さえなんとかなれば、、という状況で、国語に時間をさけるならば、とりあえず時間通りに解いてみて、時間外の復習の質を高めるのがいいと思います。 なぜ自分が間違えたのか、選択肢一つ一つを消去法で吟味しながら復習しましょう。 あまり時間をかけていられないのなら、問題を解く順番や問題文の読み方を見直してみましょう。これだけでも効果はあると思います。 古文漢文が得意、あるいはとても苦手であればこちらを最初に素早く終えてしまうという手もあります。 また、現代文の問題文は長いので、問題文を読み終えてから問題を確認すると問題文の内容を忘れてしまう可能性が高くなります。出題に関わる部分には棒線などが引いてあるのでその都度問題を確認するようにするとスピードアップできるかもしれません。 頑張ってください!
名古屋大学医学部 たぬぽん
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現代文
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現代文 読み方・解き方 どっちが正解
入試で大事なことはなんでしょうか。それは「点を取ること」です。こんなこと言うと元も子もないですが、別に学力なんてなくたっていいわけです。知識なんてなくてもいいわけです。正解できれば勝ちです。勘だろうが、鉛筆転がそうが、選んだものが正解なら正解です。加点です。 さて、何が言いたいのかというと、「正解しないとなんの意味もない」ということです。「時間がかかるけど正答率が高い」or「短時間で解けるけど間違いが増える」の二択なら間違いなく前者です。 ところで共通テスト関連でよく見かける質問に「時間が足りない」と言うものがあります。確かに時間に対して問題はかなりの量あるわけですが、その前に聞きたいことがあります。 「あなたは時間無制限なら9割取れますか?」 取れるなら次のステップに進んで、時間を短縮しようと言う話になります。しかし、そもそも問題が解けない段階で時間を短縮しようと言うのはお門違いです。まず、解けるようにならないと話にならないわけです。 では、学力は十分な人は、どうやって時間を短縮していくのかという話になるわけですが、結論から言うと時間短縮する唯一の方法は「自分の学力を上げること」です。 小学校の時に100ます計算というものがあったと思います。あれで友達と競走した経験があるかもしれません。では今の質問者様と小学生の時の質問者様が競争したら、どちらが早く解き終わるでしょうか?それは今の質問者様でしょう。それはなぜかといえば、その時と比べてはるかに高い学力を持っているからです。もちろん慣れというのもあるでしょうし、高い学力を持っていれば、より簡単に回答を導く方法(いわゆる、計算の工夫)を思いつくことができるのです。 これは理系教科に限った話ではありません。国語では問いに対して「必ず答えなければいけない要素」というものがあります。記述問題であれば、その要素が一つでも抜けていたら、あるいは一つでも誤読していたら、そもそも採点対象外となり0点をつけられてしまうような内容です。そして共通テストの問題は、この「超基本的な解答要素」が分かれば迷うことなど一切なく、ぽんぽん答えを選べるように作られているのです。時間がかかるということは、その絶対に必要な要素というのがわかっていないということです。それを見抜けるようになるには、国語の勉強を今以上にやって、その基本要素を見抜けるようになるしかありません。 以上です。短い時間で解けるようになるには愚直な勉強しか方法がありません。かなり大変ですが、そうやって学力を上げていくことで、自分の目指している大学に一歩ずつですが着実に近づいていくことができます。ぜひ努力を重ねていきたい大学へ進学してくださいね!応援しています!
京都大学理学部 UU
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現代文
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英語速読方法
はじめまして。 アドバイスが2点あります。 1点目。 模試や時間を測っての演習で時間が足らなくなるという場合についてです。私の考えではそれは恐らく読むスピードが足りてないことが原因では無いと思います。 英語の試験に限定しておきますが、基本的に試験時間というのは全ての問題を解ききれるような時間設定になっています(私立難関大や東大は別ですが)。なのでそれで時間が足らないのは、無駄な時間を過ごしているからだと思います。問題が解けなくて同じところを何回も往復したり、意味が取れなくて何度も読み直したりなどなど、色々考えられます。基本的に内容がちゃんと取れていれば問題は何回も読み直さなくても解けるようになっています。そのような無駄な過程を減らすことが出来れば試験時間が足らないということはなくなるはずです。 おすすめの方法としては、最初は時間を測らずじっくり時間をかけてやることです。たとえ時間がかかっても、一文一文の意味をしっかり取りながら読み進めます。じっくり解いても解けないのに時間に追われた状態で解けるはずがない、という考え方もありますが、じっくり時間をかけることで、文章の意味をとるプロセス、さらに問題へのアプローチのプロセスが確立します。それが確立すれば、無駄な過程が減って結果無駄な時間を省略できます。試してみてください。 2点目。 試験時間が云々ではなく、単純に読むスピードを上げたいという場合について。私が知っている方法が2つあります。 ①演習を積む。私は「経験」という言葉で誤魔化すのはすごく嫌いですが、正直これはそうしか言えないと思います。なぜなら私がそうだったからです。私は英文を読むスピードは元から早くありませんでした(むしろ遅かった)。しかし受験勉強で長文演習をしているうちにだんだん読むスピードが速くなっていきました。特にそういう訓練をした訳では無いです。恐らく英文というより英語に慣れてきて素早く処理できるように頭が慣れていったんだと思います。あとは1点目のように無駄なプロセスがなくなっていったのかもしれません。 ②音読をする。正直これはおすすめしません。なぜなら音読したところで読むスピードは速くなっても読めるようにならないからです。それなら読むスピードを上げるより処理するスピードすなわち1点目の方をやった方が効果的かつ効率的だと思ってるからです(現に私はやりませんでした)。ただ上にも書いたように、単純に読むスピードを上げたいだけならやってみる価値は十分にあると思います。コツとして、意味のまとまりごとに区切りながら読むとよりテンポよくなると思います。 こんな感じです。どちらの点でも別に特別な参考書は必要ないです。普通の問題集や模試などの過去問で十分だと思います。まぁ2点目の②以外は初見の問題の方がいいです。むしろ読んだことある問題ではな効果は薄いと思います。 自分と照らし合わせて参考にしてみてください。 頑張ってください!
京都大学農学部 31
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英語
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早さor詳しさ
勉強方法は申し分ありません。図などを使いながら、正確に理解することのほうが重要です。 受験本番でも時間が足らずに解ききらないのではないかという悩みはあるかもしれませんが、やはり母語ですので、英語よりも読もうと思えばいくらでも速読出来ます。また、夏休みなどで過去問演習をつめば自ずと読むスピードも速くなるので、まずはしっかりと理解することを優先すべきだと思います。 その意味でも、図などを使った読解はこれからも継続して欲しいですし、解き直しや解説を読んだときにも自分の回答と正しいニュアンスの間に齟齬が無いか、徹底的に復習してほしいです。 解くスピードが上がった実感は、私は高3の夏休みに共通(センター)と二次試験の過去問をそれぞれ10年分解いていく中で感じ始めました。 やはり、スピードを上げるには時間を意識した読解をしなくてはいけません。 ただし、私も質問者さんと同じように、夏までは徹底的に理解する読解を中心に行っており、共通プレ模試では時間内に解ききらないこともありました。それが功を奏し、夏休みの過去問演習では、理解を深めることができる基礎レベルには達していることが出来ていました。また、実際に共通プレ模試で問題を全て解ききることが出来る様になったのは、10月が初めてでした。(英語も同様です。) 夏まではこのまま正確にとく意識をしていけば良いと思います。 以上、参考になれば幸いです!
東北大学文学部 reo
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現代文
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時間内に解けない
問題の選別です。自分がどの問題なら確実に点数を取れるのか見極めてください。 模試で全問解く必要はありません。解けるに越したことは無いですが、時間をかけて解いたにもかかわらず、誤答で点数に結びつかないことほど無駄なことはありません。とにかく自分が解ける問題から解いていってください。 よく、分からない問題に時間をかけようとする人がいます。しかし、これは間違った解き方です。時間をかけるべきは自分が自信を持って回答した問題の見直しです。「取れる問題を確実に取っていく。」これを意識してください。模試で分からない問題が出てきた時に、その場で回答が導き出せることは稀です。勘でとくしかありません。そんな問題に時間をかけるよりは他の問題の見直しに時間を使って確実に点数を稼いでください。 このやり方ができるようになれば確実に点数は上がります。1回の模試で失敗したからといってやり方を変えるのではなく、継続性を持って取り組んでください。応援してます!
早稲田大学文化構想学部 はろはろ
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模試
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現代文を速く読むコツを知りたい
こんにちは!現代文が時間通りに解き終わらないという悩みは私も現役時代の時にありました。私のできる範囲でお答えします。 まず、結論から申し上げますと、速読力を上げるためにはとりあえずたくさん文章を読むことが得策だと思います。ごくたまに同じ文章が問題に出る時もありますが、大抵ははじめましての文章になるので、一つ一つの文章にかける復習の時間はなるべく少なくした方がいいと思います(同じ文章同じ問題は2度と出会うことがないので)。私の思うに、質問者様は文章を読むのが遅いというよりは、問題を解くのに時間がかかってしまったり、文章を何度も繰り返し読み返してしまったりしているのではないのでしょうか。そのことについて解決するためには、ありきたりですが、まず1回目読む時に多少時間がかかっても大切だと思うポイントに線を引きながら読む。また簡単なキーワードなどを段落ごとにメモしておき、設問を見た時にどのあたりに答えがあるのかある程度検討がつけられるようにする。時間が足りないと思ったら、設問の傍線部の段落、あるいは前後2.3行のみを読み、それで解けそうな問題だけを優先的に取り組んで正確性を上げることなどが挙げられます。速読力が上がっても正確性が下がってしまっては意味がないので、同じ時間の中で解け切れた問題が少なくても正確性が高い方が結果的に点数は稼げるはずです。 他にも大問ごとに時間配分を先に決めて、それを超えてしまったら諦めて次の大問にいくことなどが大切だと思います。ずっと同じ文章に取り組んでいると飽きますし、新しい大問に進んで比較的難易度の低いと思われる問題を確実に解いていく方が、結果的にはプラスの結果につながると思います。諦めも戦略です。自分が時間足りないんだから他の人たちも足りてないっしょ!くらいのマインドでいきましょう。ですが質問者様はまだ高2で時間がありますし、そもそもそこまで焦る必要はないと思いますよ。まだまだこれからです!慌てずに落ち着いて頑張ってください!応援しています!
早稲田大学スポーツ科学部 Saya
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現代文
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物理の問題を解くのに時間がかかってしまう
こんにちは。受験勉強お疲れ様です。 模試等で後から見直したら解けたというのはよくあることですね。 問題文の読み込みに時間がかかるとのことですがそれは当然ですし、むしろ問題文の読み込みに一番時間をかけるべきです。 改善すべきは解くスピードではなく模試やテストの受け方だと思います。 テスト等でわからない問題に出会ったときどのような行動をとっているでしょうか? その問題に固執して時間をかけてしまっていませんか? 「わからない問題は飛ばす」というのをもっと意識的に行った方が良いと思います。 問題に行き詰まっている時、特定の間違った解法や非効率な視点に囚われてしまっていることが多いです。その状態で考え続けては解けるものも解けません。 また飛ばすことで試験時間内に最後まで問題に目を通すことができるようになります。 これにより取るべき問題を取り逃すことが無くなりますし、"一応"最後の問題まで解いたことになりますから「まだ大門2つも残ってる..」みたいな焦りも取り除くことができます。 私もそうなのですが、一つの問題に固執して解けるまで粘る系の人にとってはかなり実行しにくい戦略だと思います。プライドが許さない感じがして飛ばすという行為に嫌悪感を抱くんですよね。 しかし受験生の一番の目的は「志望校に合格する」ことですし、それ以外ありません。 「分かんなかったら飛ばすのもあり」ではなく「分かんなかったら飛ばす」を徹底しましょう。飛ばした問題は後程やる時間はありますし、そっちの方が解ける確率は上がります。 受験は点取り合戦であると割り切って臨むと良いです。(私はこれを意識してから共テ等の点数も伸びました。) 頑張ってください。応援しています。
京都大学工学部 KitKqt
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物理
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時間がかかるのを改善する方法
問題をしっかりと理解しながら解くことはとても重要です。しかしながら、試験ではじっくり解いている時間はありません。困ったものですね。 マリリンモンローさんは、高校一年生なので、今は基礎を身に付ける時期だと思われます。でしたら、今はじっくり時間をかけて、しっかり理解しながら問題を解くのが最優先ですね。 例えば数学、きっと簡単めの問題がたくさん載っている問題集を配布されていると思います。それを一問一問、しっかり理解しながら解いてください。それを何周もしてください。そのうち、一問にかける時間が減っていくはずです。「あ、またこの問題か、もう分かってるから計算するだけだ」となってどんどん短時間で解けるようになります。いずれ、何も考えなくても手を動かすだけで答えが出せるようになります。 この状態になるのが目標です!こうなれば試験では時間を大幅に短縮できます。もはや作業をするだけです。応用問題であっても、部分的に分解すれば問題集でやったことのある内容ばかりなはずです。まずは時間がかかってもいいのでじっくり理解することを最優先してください。 試験で時間が足りなくても焦らないでください。焦って、表面上の理解で終わらせてどんどん先へ進むと、最終的に自分の応用力の浅さに絶望することになります。今は頑丈な基礎を築く時期です。
東京大学理科一類 kkxyxz
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時間の使い方
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模試で時間が足りなくなってしまう。
まずは時間配分ですね。 時間が足りないようでしたら点数の比重が大きいものから解く、これは大事なことなのですが必ずしもそうしろとは実は言い切れないんです。理由は比重の軽い例えば文法問題などは点数を稼ぎたいところなので、時間が足りず捨ててしまうともったいない。要するに時間は足りても点数は伸びないということになってしまいます。難しいところですが自分なら初めに発音や文法問題を解いてリズムに乗りつつ、点数を稼ぎ、一つ目の長文に取り掛かる。内容が入ってこなければ二つ目も読む。わかりやすい方を解き切る。→英作文で気分転換?というかいったん文を読むのに疲れた頭を切り替える→もう一つの長文を時間ギリギリまで粘るというふうにやってました。 もう一つ大切なのは速読ですね。長文をいかに早くかつ正確に読むかで大きく点は変わります。コツとしては単語を覚えること。すると、これなんだっけ…ってなる時間が減りますし理解が楽です。また文構造もすぐに見抜けるよう和訳問題集や解釈の参考書で練習を積むと良いと思います。演習を重ねれば読むスピードは上がっていくと思います!頑張ってくださいね!
京都大学法学部 わしゅう
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英語
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