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共通テストの底上げ

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9/12 16:41
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

わあ

高3 宮城県 宮城大学事業構想学群(48)志望

私の志望校は共通テストの割合が高いので共テでほとんど決まります。(950/1250) 現状5割ですがここから7割はいけると思いますか? りかしゃかいの失点が多いです ボーダー(合格率50%)は河合塾で56%です また、現実的に私が受かる見込みはあると思いますか。ご回答のほどよろしくお願いします。(昨年の合格者平均は5割弱、59%だった気がします)

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riku

九州大学経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんばんは! 結論から言いますと、質問者さんの努力次第と言っていまえば仕方ないのですが、上げられることは全然可能だと思います!理科社会での失点が大きいということでしたらなおさらです! まず国数英に関してですが、この3科目は急に一気に成績が伸びるということはないので、とにかく演習量を増やしましょう。国語や数学はセンター試験の過去問などを使えばいいですが、英語はセンター試験と形式が違うので、共通テストの模試の過去問などを使って量をこなしましょう。共通テストはとにかく基礎基本と慣れが大事なので、とにかく量をこなしてください!何年分かやっていると、似た出題形式があることに気づくと思います。 次に理社ですが、こちらも量をこなすことは間違いないのですが、ただ演習するだけでなく、使っている参考書に時々戻り、基礎を確認するようにしましょう。理社は直前期のこの詰め込みで急激に成績が上がります。これは、現役で受かった先輩の多くが言うと思います。ですので、過去問での演習と参考書での基礎固めの繰り返しをとにかく飽きるくらい繰り返してください!理社も、似た出題傾向があることに気づくと思います! 最後になりますが、共通テストはとにかく基礎基本を徹底すれば、時間はかかれど確実に点が上がります。僕の友人で、今の時期に共通テスト5割程度でしたが、本番に9割までもっていった子がいます(私立文系なので3科目ということは言っておきますが)。ですので集中して取り組めば必ず伸ばすことは可能です!自分を信じて頑張ってください!!
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riku

九州大学経済学部

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プロフィール

九大の経済学部(理系)に通っています! 現役独学でした!福岡出身です! ぜひクリップ📎お願いします!😊 精神論的なことや抽象的なことは言わず具体的に回答致します!

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共通テストの伸び
こんにちは 共通テストは中々難しくて模試でも点数が伸びない人も多いと思います。 自分は高3の4月ごろから共テの点数を120点くらい上げました。 4月といっても10月ごろまで2時対策ばかりでほぼ何もしてなかったので、状況的には近いかなと思います。 共通テストは2時試験とは全く別物です。 解いてみて実感してるとは思いますけど。 単純な実力じゃなくて、共通テストに対策できているかを問うてると思います。 さて、僕が共通テストの点数を上げた方法ですが、ずばりめちゃくちゃ対策するということです。 共通テストが他の人より苦手なら他の人より対策するしかないです。 僕は11月ごろまでは共通テストと2次の勉強を7:3くらいでやってました。 12月は8:2から9:1くらいで共テ対策をやり込み、年明けからは共テ対策だけやっていました。 不安ならもっと早くから共テ対策の比重を増やしても良いと思います。 共通テスト対策のしすぎで2次が疎かになるというのはよく言われますが、共テで失敗したら点数的にも精神的にもものすごくダメージが大きいと思います。 共通テスト後からも意外と2次の勉強をする時間はあるのでぬかりなく共テ対策をしましょう。 具体的に何をするのかですが、僕は市販の演習をとにかくやっていまいした。 闇雲に問題を解いても意味がないと思われるかもしれませんが、とりあえずは共テの形式になれなくてはいけません。 Rは意外と分量が多いけどどういう時間配分でやるのか、Lはどこまで2回流れるのか、数学の選択問題は何があって自分はどっちをやるのか、国語の解く順番はどうするのか、理科はどっちから解くのか。 意外と考えることは多いです。 でもそれは実際に解いてみることでしか考えられません。 点数が中々伸びないのは、もちろん実力不足もあるかもしれませんが、形式に慣れてないのも大きいと思います。 大事なのはさっき上に書いたようなことを自分の中で決めていくことです。 本番は緊張で頭が真っ白になるかもしれません。 そんな時にいつも通りの解き方で解ける人は大分アドバンテージがあると思います。 さて、演習をひたすらして解き方が固まれば、ある程度点数が上がり、安定すると思います。 そしたら次は知識と実力が必要になります。 理科は教科書にしか載ってないような知識が出ます。 数学は変な誘導で変な解き方で解かされます。 社会は単純に知識量多すぎます。などなど ある程度安定したらそこから点数を伸ばすのは知識量と単純な実力かなと思います。 ここはもう地道にやるしかないです。 演習を繰り返すと先ほど言いましたが、もちろん形式に慣れても知識がなかったら意味がありません。 だから演習をやりつつ知識と実力も上げれるようにしましょう。 演習だけでも知識だけでも中々点数は伸びません。 どちらもやっていくのが大事です。 共テは中々本番まで安定しない科目もあって不安も募るとは思いますが、ギリギリまで点数が上がるので頑張ってください。
北海道大学医学部 たくと
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不安
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共通テスト 7割
現実的に考えて可能だと思います。ですが安心しないでください。非常にやばい状態だと思いながら必死に勉強すれば出来るというだけです。危機感を常に感じながら勉強しましょう。以外具体的に言いますね。 国語に関しては漢文の基礎固めは非常に重要だと思います。文法をきちんと理解するだけで点はかなり取れます。それに加えて一般常識的な漢字の意味を理解していると漢文は読みやすくなります。私が受験生の時に言われてたことなんですが、漢字ドリルやった方がいいです。漢文って昔の文章で今の文章とかけ離れて考えてしまいますが、例外はありますが殆ど今の漢字と同じです。一つの漢字の意味をたくさん知っておくことで、漢文の内容理解はしやすくなりますよ。 英語ですが、長文は慣れです。ひたすら共テ系の問題をひたすらやりましょう。センターの過去問です長文のところだけやるのもオススメです。慣れたら安定して点数が取れる分野なので、7割を取るために確実にここは抑えましょう。その際に基本的な英単語が頭の中に入っていないと、長文がスラスラ読めないので、もし一般に共テレベルと呼ばれる英単語が怪しいと感じるなら、同時並行で英単語の学習も進めましょう。長文でやったはずなのに忘れてしまったというような単語に出くわしたら、逐一単語帳で確認するようにすると弱点補強できますよ。リスニングに関してですが、今日からで良いですから、共通テストが終わるまで毎日聞きましょう。教材は何でも良いです。過去に受けた模試でも良いし、センターや共テの過去問でも良いです。音声を聞きながら、オーバーラッピングやシャドーイングをしましょう。リスニングが出来るということは長文ができるということにも繋がります。リスニングは日本語の語順で考えることはできず、英語の語順で英語のままで意味を理解しなければならないため、長文の速読にもつながっています。 社会に関してですが、全範囲の通史はすでに終わっていますか?歴史系は弱点補強の前に通史を終えて概観した方が効率的ですよ。通史を終えた後に問題演習を通して、逐一苦手なところを確認していくと短期間で伸ばせます。 数学に関してですが、ベクトルの問題はあまりひねった問題が少なく、基本的な問題が多いので、基礎的な部分は確実に押さえましょう。その後にセンターや共テの過去問、予想問題などでベクトルの分野だけ集中的にやるのがオススメです。その際時間を測ることも忘れないようにしましょう。 理科基礎は、他の科目で時間がいっぱいなら後回しでも大丈夫です。現段階の模試の結果はあまり気にしないようにましょう。直前に詰め込んだ方が効率が良いです。今覚え直しても結局入れ直さないといけないし、志望校の勉強もしなければいけないので、余力があるのなら弱点と感じた分野の復習をしましょう。 そろそろ焦り出してきてしまうと思いますが、ゆっくり一つ一つ課題をこなしていきましょうね。応援してます!
慶應義塾大学商学部 sky
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不安
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共通テスト 総合点を上げるための戦略
はじめまして!中々いい仕上がりではないでしょうか?ここからの勉強は本番で上ぶれを狙うための勉強となります。ですので毎日どの科目も少しは触れていきましょう。 【英語】 リーディングは今の調子でいいです!必ず一日1題は解いて調子を落とさないように目を慣れさせてください リスニングはまだ伸びそうです。しかし、一日に沢山やったからといって伸びる科目では無いです。1日30分ほどでいいので英文を聞き、問題を解いていれば本番に八割ほど取れるはずです! 【国語】 どうしてもブレがある科目です。確実に根拠をもって正解出来るように解説などと見比べながら演習していきましょう。その際に古文漢文で覚えていない単語や文法があれば確実に仕上げてください 【数学】 この科目をもう少し伸ばしたいですね。マーク特化でいいのでとりあえず共通テスト対策の問題集をやっていってください。その際にも1問1問解説を見ながら解けなかった問題をもう一度とく作業を行うことが大切です。焦ると思いますが復習はしっかりと行ってください! 【理科】 あまり落としたくない科目の1つではあります。確実に解ける計算問題を解いて周りと差を付けましょう。その際に用語や反応式といった基本事項の復習をしっかり行ってください。 残り少ない期間ですがラストスパート頑張りましょう!
東北大学工学部 あひるくん
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時間の使い方
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共通テスト模試384点から6割は可能か
全体で6割という目標ですが、私は適切だと思います。というのも、かなり頑張らないと達成できない点数でありながらも不可能とまでは思わないからです。また、千葉大学の理学部志望ならそれくらいの伸びは欲しいと思います。 時間もないので、共通テストの点数を上げるために行うべきことは、 ①共通テストの模試を復習して苦手な範囲を洗い出す 今は苦手な範囲の方が多いかもしれませんが、その中でも具体的に何が課題なのか、何の単元が苦手なのかを明らかにする ②苦手な範囲の教科書の問題をまず完璧にする。あなたの点数だとそもそも教科書レベルの問題がきちんと解けない可能性があります。 ③共通テストの予想問題集を買って全教科3年分くらいとく。苦手な教科はもっと何年分も解く。この際に①、②の作業を繰り返す。 予想問題集は1番簡単なので河合のもので良いと思います。間違えた問題に付箋や印をつけておきましょう。 おそらくこれらは1ヶ月で行えますし、自分の基礎が足りていない部分を明らかにしてくれると思います。 普通は共通テスト対策は共テ1ヶ月前くらいに始めるものですが、基礎を固めるために今のうちに少しやると良いと思います。共通テストの問題も特に化学は良い二次試験対策になります。 そしてもし7月の模試で全体6割行かなくても落ち込まないでください。共通テストは形式の慣れも必要だからです。 6割いったとしても何かの教科が8割で、何かの教科が5割、みたいなバランスの悪い状態になると予想されます。模試の後に苦手な教科はすぐに手をつけましょう。特に2次試験でも必要な教科は力を入れる必要があります。 夏休みには二次試験勉強(網羅系の参考書、フォーカスゴールドや青チャートなどと過去問を行ったり来たりする)をしつつ、共通テストの勉強も少しすることをお勧めします。直前に始めると焦るからです。 夏休みには共通テスト専用の本も見ておきましょう。 「きめる!共通テスト」の国語は特におすすめで、この本のおかげで共テ国語で85%を取れました。その他、点が取れない教科は、きめる!シリーズやKADOKAWAが出している黄色い対策本を見ておきましょう。 共テ1ヶ月前くらいになると駿台やZ会の共テ予想問題集に取り組みましょう。間違えた問題に印や付箋をつけて最低2周はしましょう。2周目は間違えた問題だけで大丈夫です。 そして間違えた問題を自分なりにまとめたノートを作りましょう。試験前にそのノートを見ることで点数が5から10点くらい上がります。 共通テストの話をメインに解説しましたが、2次試験勉強の方が優先度は高いと思います。相当低くない限りは、社会や国語の勉強を少なくして数学や科学の時間を増やしましょう。 平日なら5時間、休日なら12時間くらいは勉強する必要があります。千葉大のレベルなら今のあなたよりも賢い人でそれぐらいしている人もいると思います。 厳しいことも言っていますが、応援しています! 逆転合格ほどかっこいいものはないので、この一年間がむしゃらに頑張ってください!!
京都大学医学部 ケイタ
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模試
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あと200点
こんばんは。元々東北大学経済学部志望の者です。まず750点と言う目標は普通に現実的だと思います。  僕は理科社会の点数は12月でめちゃめちゃ伸びた記憶があります。今までやった、もしくは進行中の参考書を3周ほどすれば知識が定着してきます。共通テスト演習と並行して進めていけばいいとおもいます。  数学に関してはひたすら共通テストの問題を本番さながらに解きまくってください。5-6割を安定して取れているなら、おそらく知識の抜け漏れなどはあまりないと思われます。もし見つけたらすぐ基礎に戻ってその場で克服してください。あとは大問ごとに時間配分を決めて、時間がかかりそうだったり難しくて自分に解けなさそうな問題を見極めて、捨てて他の問題にまわす技術を習得してください。なかなか最初の方は伸びませんが絶対いつのまにか78割いけるようになってます。  国語に関しては僕も苦手だったのであまりいいアドバイスはできません。申し訳ございません。ただ、140点くらい取れていたならあまり問題ない気がします。古文漢文の単語や句法などの知識が不安なら今すぐ定着しに行った方がいいと思います。  英語に関しても演習量こなすのがいいと思います。1日一回は短くてもいいので英文に触れてください。また、音読とリスニングを毎日の習慣にすると速読にもつながるので、リーディングとリスニングを両方の点数が上がると思われます。単語もほんとに短い時間でいいので毎日確認するのはおすすめです。  最後に僕の実体験を書きます。僕は理社と国語がなかなか安定しなくて悩んでました。姉から12月は共通テストの勉強だけしてろと言われたのでそのとうり共通テストの演習だけひたすらしてました。結果としては合計は約八割で、国語と理社も八割ほど行きました。ただ、国語はかんがさえまくってたので参考にはならないと思われます。共通テストはこけることなかったのですが、二次試験の点数は悲惨でした。なので、12月はメインは共通テストの勉強をしてほしいです。しかし、週に一回くらいは過去問の復習や解き直し、一科目だけ解く、みたいなことをしたほうがいいのかなぁ、と思います。共通テスト終わったからと言って僕みたいにゲームばかりするのは控えましょう。木を張り詰めすぎず淡々とこなしてください。応援してます!
早稲田大学人間科学部 こう
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模試
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共テ模試5割で京大
こんばんは。 なかなか成績が伸びず悩んでいるところだと思います。ですが志望校を変えるのはまだ早いです。どんなに早くても11月の京大模試が終わるまでは変えない方が良いと思います! まず、共通テストは6割を超えるかどうかでやるべきことが変わってきます。 6割を超えているリスニング、国語、理科基礎などは基礎は抑えられていると思います。ですので、これらの科目は共通テストの形式の慣れで点数が上がってきます。京大は2次試験の配点の方が大きいはずなのであまり集中してやる必要はないですが、これらは問題演習をメインにやるといいです。(特に理科基礎やリスニングなど共通テストしかない科目は) 国語は今は2次試験のような記述メインで大丈夫です。記述は後から実力がつくことはないのでマークよりも優先してやってください。単語などの基礎の定着は計画的にしましょう。 逆に6割を超えていないリーディング、数学、社会ですが、こちらは基礎を徹底的に完成させる必要があります。しかし2次試験の対策もしなければならないので、2次試験の対策と基礎の完成を同時並行にやりましょう。 まずリーディングですが、単語が出たら訳やイメージがすぐに出るまでとにかく叩き込んでください。京大の2次試験は和訳と和文英訳であり、さらに少し難解な単語も出るため、基礎の単語が分かっていなければ(言葉が悪いですが)お話にならないと思います。ですのでとにかく空いた時間や分からない単語があればすぐに復習しましょう。英語は1日に時間をかけるより、毎日継続したり時間を分散して覚える方が頭に残ります。 共通テスト形式は直前の対策で形式慣れして点が伸びますが、基礎ができていれば60~70点は取れますので、まずはこの点数を目指してください。 次に数学ですが、京大と共通テストの形式はめちゃくちゃ差があります。ですのでそれぞれで対策が必要なのですが、まずは基礎の見直しをしましょう。青チャートやFocus goldの例題を見て全ての問題の解答の手順が完璧に再現できそうか。これが基礎を完璧にすることです。これができれば共通テストで60~70点まで出せます。 しかし京大数学はこれでも1完もできないでしょう。ですので、なるべく早くこの完成を終わらせ、「文系数学の良問プラチカ」などの基礎と過去問の橋を繋ぐ問題集に取り組む。このレベルができれば合格点は近いです。直前期は「世界一わかりやすい京大の文系数学」とかを使って傾向慣れしていけばいいので、まずは基礎固め→応用力を"焦らず、でも急いで"やっていきましょう。時間はありません。 最後に社会ですが、2次試験で使う方の科目を優先しながら、メリハリを付けて覚えるようにしましょう。社会は参考書や教科書をただ読むよりも、とにかく演習と基礎の復習を繰り返すことが大事です。ネットにセンターの過去問がたくさんあったりするので、とにかく演習一つ一つから学ぶ形式をとりましょう。焦らず、たくさん量をこなしていけば実力はついてきます。 長くなりましたが、以上になります。 焦っているとは思いますが、やるべきことを計画内に終わらせれば確実に後から実力はついてきます。今の自分をよく分析して、諦めず頑張ってください!!
九州大学経済学部 riku
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共通テスト8割とりたいです
受験勉強お疲れ様です! そうですね、まだ可能性はかなりあると思います。理由としては時期としてまだまだ勉強する時間があること、点数を伸ばせる科目が十分に残っていることが理由として挙げられます。 それではその上でどの科目を上げるべきなのか、そしてどうやってあげるべきなのかということを話していきたいと思います。まず上げるべき科目は文系科目、特に国語と英語です。私がこの二つを上げるべきだと言った理由は簡単、伸ばしやすい科目であるからです。そもそもこの2教科は訓練力がものを言う教科であります。具体的に言うと、長文問題に関しては数をこなして経験を積むことが何よりも大切ですし、単語問題などに至っては、ただの暗記だからです。つまり努力量のみで上がっていく教科とはこの二教科なのです。 それではどのように勉強していけばいいのかという点に入っていきますが、まず国語、英語共に言えることは長文問題(共通テスト)を平日毎日それぞれ1問ずつは必ず解き、復習をしてください。そして古文単語、漢文語句、英単語を寝る寸前(電気を消す直前に)自分が覚えれる限界の量覚えてください(1日20単語覚えることができれば大したもんです)、そして英語のリスニングを自分のレベルでいいから聞く。そしてそれを毎日繰り返し、休日にはその週の問題全てを復習で解く。これをやってみてください。 これだけでかなり違いますし、点数は伸びていきます。そもそも国語英語はあくまでも言語なので慣れれば慣れるほど理解できるようになっていくことが実感しやすいものになっています。もちろん、かなりきついと思いますが、これを続けていれば国語170 英語150は固いと思います。 もちろん、受験において、これだけやっておけば!これさえマスターすればなんてものはありませんし、共通テスト対策だけやってれば推薦は受かる!っていうのはリスクがあることだとは思います。しかし、そのうえでぜひ頑張ってみてください。文系科目が二つ上がるようになればそこから他の教科も勉強するにあたって伸びていくはずです。 受験期はたくさんの苦しみがありますし、泣きたくなることもあると思います。しかしそれでも必ず努力は無駄にはなりません。ぜひもがききってください。応援しています。
慶應義塾大学法学部 くう
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共テ模試5割からクリアする方法を教えて
こんにちは 共通テストは多くの受験生がつまずきやすいテストですね。まだ本番まで時間はあります。 焦らず着実にできることをこなしていきましょう。 共通テストで大事なのは「間違えた問題の分析」です。共通テストは毎年似たような問題が形を変えて出題されるのが大きな特徴です。つまり、共通テストで点数が伸びないのは、毎回同じようなところで間違えているからということになります。 例えば数学。公式を「完璧に」覚えていますか? IIBCのベクトルの問題で、IAの公式を使って解いていませんか?図形の問題で公式が思い出せないことがありませんか?共通テストでは二次試験でほとんど聞かれない公式が聞かれることが多々あります。思い出せないとか、覚えていないことによって時間が足りなくなっていることが多いです。まずは自分の考え方と解答の考え方を照らし合わせて、どういった知識や思考が足りていないか紙に書き出してみましょう。数学の場合特に、二次試験の点数が高くても、共通テストの点数が高くはなりにくいです。共通テストに特化した対策をしてみましょう。 具体的には、3日間連続で1日1年分ずつ過去問もしくは模試の問題を解いてみましょう。3日目の最後に間違った問題について分析し、自分の弱みを見つけましょう。多くの人の場合、この分析ができておらず点数が伸び悩みます。逆に分析ができていれば、点数は確実に伸びます。 おすすめの参考書: 合格る計算→共通テスト必勝マニュアル→共テ対策問題集 次に英語です。共通テストの英語では「速読」と「精読」の両方が求められます。早く読むためには、頭の中で丁寧に英文を和訳するのではなく、単語単語を拾っていって頭の中で繋ぎ合わせて意味を理解することが必要です。前から読んでいく練習をしましょう。また、精読に関しては、段落の中で一番大事な文に線を引くなどして目印をつけておき、問題文を読んで戻ってくるのが良いと思います。( 段落ごとに読んで問題に答えるのが良いという人もいれば、文章を全て読んで問題に答えるのが良いという人もいるので、自分に合ったやり方で解いていきましょう。私の場合は前者でした。ご参考までに。)リスニングに関しては、英語をたくさん聞くことが必要です。共通テストの過去問だけでなく、準一級のリスニングにも触れておくのがいいでしょう。根本的に単語ができないのであれば死ぬ気で単語を覚えましょう。準一級レベルの単語ができれば共通テストでは9割を確実に超えることができます! 次に物理、化学です。 物理化学は二次試験の点数が高い人は共通テストも点数が伸びやすいです。そのため、物理は良問の風、化学は重要問題集レベルのものに取り組んでおけば8割を超えられます。二次試験の対策と並行して進めていきましょう。 次に国語です。 国語は古文漢文を極めましょう。古文単語、漢文の文法は覚えられていますか?国語は知識問題で確実に得点する必要があります。古文漢文が9割取れれば全体で7割から8割を狙っていけるはずです! 次に地理です。 地理はコツコツ知識を蓄えていくことが必要です。学校の勉強を着実にこなしつつ、過去問等を利用して定期的に演習を行いましょう。(もちろん復習も忘れずに!) おすすめの参考書: 村瀬のゼロから分かる地理B 最後に情報です。 情報も知識が大事です。教科書や問題集を利用して勉強を進めましょう。情報は得点源です!!必ず9割に乗せましょう。 おすすめの参考書: 大学入学共通テスト対策情報I 徹底攻略大学入学共通テスト情報I問題集 全体の点数を見る限り、知識不足という部分が大きい気がします。夏から秋の期間を使って、隙間時間にたくさん知識を詰め込みましょう。ちなみに1時間まとめて暗記に使うよりも、10分を6回作った方が効果的です。数学で頭を使ったあと、10分暗記するというふうに勉強を進めていきましょう!必ず点数は上がります。諦めずに頑張りましょう!!
大阪大学医学部 まる
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模試
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10月模試4.5割から共通テスト7割へ
こんにちは!共通テストで点を伸ばしたい気持ちよくわかります!7割を目指すというのは決して簡単ではありませんが、まだまだ可能性はあります。4.5割から7割ですと、2、5割すなわち220点ほど上げる必要があります。具体的にどの教科でどれほど取れるかを考えてみましょう!国語の中の点数の打ち分けはどうでしょうか?国語はなかなか伸びないと考えている方もいるかと思いますが、共通テストの場合、解き方を知ることや慣れることで大幅に点数アップが期待できます!評論文や漢文は特に短時間で成果が出やすいかつ安定しやすいのでおすすめです。リーディングも同じく、慣れと分析が大切となります!大問3や5は解く時間に対する得点のコストパフォーマンスがあまり良くないので後回しにするなどの戦略も大切です。また理科は演習をすればするほど確実に伸びる科目ですので今最優先なのは理科だと思います!簡単な演習問題をたくさん解いて問題を解く抵抗を減らしていきましょう!理論化学や物理の波などの難しい問題は捨てても大丈夫だとおもいます!この問題が解ける必要があるかどうかわからない場合は、学校や塾の先生、先輩、大学生チューターなどにきいてみましょう!国語で50点、英語で計40点、数学で40点、理科で計80点、地理で10点を伸ばせば7割になるという計算になります。ただ、志望校の共通テストの科目ごとの割合によってこの必要な点数は変わることも頭にいれておいてください。 過去問はどれくらい解いているでしょうか?少なくとも共通テストになってからのものは全てすることをおすすめします。その際時間を気にするのも大切ですが、確実に根拠を見つけて解くことを心がけてください!復習と分析はどの教科においても大切なものとなります!また、過去問をする際は感想や反省をノートなどに残しておくといいと思います。あとは本番でどのような順番でどのように解くのかを念入りにシミュレーションしましょう!焦った時、なにかハプニングがあったときのことも想定しているのとそうでないのでは大きく変わってきます!やるべきことはたくさんあるかもしれませんが、今やるべきことを着実にやっていけば必ず点は伸びていきます!質問者さんはどうしても行きたいという強い意志を持っていますので、その熱があれば必ず結果は出ます!!頑張ってください!!
大阪大学工学部 よぴ
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夏共通テスト得点率4割から本番7割
十分可能だと思います。 そのためにまずは、すべての教科の基礎を固めましょう。 数学なら、基礎問題精講を回す、英語なら、単語を覚える、などです。自分ができていると思っても、4割ということは抜けている箇所があるはずなので、そこをつぶしていく感じでするといいと思います。リスニングについてですが、完全になれるしかないので、毎日10分は聞くようにしてください。 それを10月まで行い、そのあとは、形式になれるために演習を積みます。河合塾、z会、駿台が予想問題集を出しているはずなので、それをすべてこなしてください。演習するときに、点数も大事ではありますが、このやり方でするとどうだろうと、自分に合った解き方が発見できるように解いてください。 予想問題集をすべてする人はあまりいないので、すべてするとこなした量はトップクラスになるので、あとは、自信をもって試験に挑めば、7割は取れると思います。
九州大学工学部 沙汰
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