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休憩のタイミング

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10/20 12:07
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アメ

高卒 大阪府 京都大学工学部(65)志望

休憩のタイミングってどのくらいで取るんですか?

回答

バナナ

名古屋大学教育学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
基本的に問題を時間測って解き、答え合わせ、確認をしてからとることが多いです。 ノートまとめなどの際はキリがいいところで休憩します。 また、勉強が辛いと感じた時に科目を変えたり休憩したりしてリフレッシュすることが多いです。

バナナ

名古屋大学教育学部

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プロフィール

 主に国語と英語、文系数学について答えています。マークレ ベルなら日本史と倫理政治経済、化学基礎、生物基礎もいけます。  回答する際は質問者様を完全に否定しないことを意識しています。時々辛辣なことも述べますが、なるべく、良い点を見つけて、その点も踏まえてエール、アドバイスを送ります。  個人的にクリップ数はもちろんですが、いいねの数も参考にしています。例えば、クリップ数が1つでも、★が5ならば、たくさんの人には届いていないけど、届くべき人に届けることができたということになります。逆にクリップ数が多くても、★が2とか、1なら、もっとわかりやすく表現できたのではないかとか、色々考えさせられます。

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休憩の時
こんにちは、慶應の経済学部の者です。 僕はリズムに乗るとそのリズムを切らしたく無かったので、休憩は5分にしていました。休憩の時は音楽を聴いたり、トイレ行ったり、飲み物を飲んだりしていました。休憩の時はスマホには触らないようにしていました。 基本的に休憩時間はうまく切り替えれる時間に設定すればいいと思いますが出来れば30分以内が望ましいです。 それは何故かというと、あまりに長い休憩をとるとダラダラしてしまって、段々と勉強する気がなくなってしまうし、過度な休憩は時間がもったいないからです。 そして、休憩する時に大事なのは『スマホを触らないこと』です。脳科学的に休憩の時にスマホを触ってしまうと、脳は休憩出来ていませんし、メンタル的にも休憩した気分にならないそうです。 スマホは何でも出来て面白いので、つい手を伸ばしてしまいがちですが、勉強するときはその欲をグッと抑えて、勉強に専念してください。このメリハリが大事ですよ!
慶應義塾大学経済学部 kp
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モチベーション
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1日の休憩時間
確かに集中力がすごくあるなら休憩なくてもいいと思います。しかし僕の場合はそうではありませんでした。だから休憩はしっかりと取って、ストレスがたまってしまわないように努めました。具体的に説明すると、僕が勉強していたのは9時から21時までで、そのうち1時間くらいはご飯休憩に使っていました。ご飯をゆっくり食べてリラックスしたりもできるので、お昼の食べる時間すら削ってしまうのは良くないと思います。その他にも、お昼寝に1時間ほど使っていました。1時間と言ってもぶっ通しで寝てたわけじゃなくて、2〜30分の睡眠を2度取っていました。昼寝は脳内の情報処理をしたりする時間だし、眠気を飛ばす役目にもなっていたので結構オススメです。お昼寝のコツとしては寝る前に暗記系の科目の勉強をやって起きた直後にその復習をすることです。あともう1つ忘れてはいけないのが寝る時間は絶対に30分を超えないようにしてください。人は30分を超えると眠りが深くなってしまうので、25分くらいのお昼寝がベストです。あとは疲れた時に軽くスマホをいじっていました。しかし、このスマホをいじるという行為はストレス解消にはなりますが手放せなくなると勉強が全くできなくなります。よってこの諸刃の剣は、切り替えがきちんとできる人だけに許される休憩です。 以上のことをまとめると9時から21時までの12時間のうち、ご飯1時間・昼寝1時間・休憩1時間の3時間ほどは休憩していました。つまり勉強時間は9時間ですね。一生懸命やることもいいと思いますが、適度な息抜きも大切ですので心に留めておいてください。みなさんの合格を祈っています。
慶應義塾大学経済学部 83pico83
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時間の使い方
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休憩って何してましたか??
それはいわゆる、ポモドーロ法と呼ばれるテクニックですね。 人間が効率良く集中する方法を研究した結果、25分集中→5分休憩を4回繰り返し、それが終わったら大きく休憩する方法が最も効率良いという結果となったそうです。 それを応用して、50分集中→10分休憩という勉強法になったわけです。 しかし、果たして受験生に、10分間も休憩する暇はあるでしょうか?10分休憩する間に、単語を100個復習できますよね。ましてや、ゲームというのは依存性がありますし、脳の処理資源を使ったり、ドーパミンが出てしまい、休憩になっていません。 ではどうするべきか? 10分間は休憩や気分を変えられる勉強をしましょう。例えば、数学の問題を50分間解いたなら、10分間は、英単語の復習をしたり、社会の教科書を読んだりしましょう。ここでの注意点は、なるべく、新しく何かを暗記するのではなく、復習などに充てて、なるべく休憩しつつも勉強できるものにしてください。そして、また50分間集中してください。 これを繰り返しているうちに、本当に疲れ切ると思います。そのタイミングで、しっかり10〜30分程休憩してください。この時は、本当に何もしないで下さい。僕は、リラックスする音楽を聴きながら枕に顔を埋めていました。 僕は何も、休憩するなと言っているのではありません。ただ、一般的に言われている効率的な勉強法を鵜呑みにして、自分の中に集中する時間の上限を設けてはいけないと思います。やらなければならないことは無限です。しかし、時間は有限です。また、実際の入試も90~120分くらいなわけですから、その2時間程度は集中できるようになるべきです。 少し厳しく言ってしまいましたが、僕はこういう勉強をしても、落ちてしまった人を大量に見てきました。とにかくストイックになってください。頑張って!!! また、個人的に相談したい人は、ファン登録してください! いくらでも相談、質問受け付けてます!
慶應義塾大学法学部 ひろ
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不安
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ラスト夏休み!!
こんにちは。 気温も高いしむしむししているので いやでもダラダラしてしまいがちですよね… 私は勉強机の上にそのまま突っ伏して10分仮眠を取りました。 受験生だった時は9:00-21:00までずっと勉強をしていたのですが、お昼休み(12:00)にお昼を食べたら眠くなるので10分お昼寝をする。 15:00くらいに眠くなるのでまた10分寝ます。 18:00に夜ご飯を済ませ、10分また寝る。 あとはそのまま21:00までラストスパート! 私みたいに寝てばっかをお勧めするわけじゃないのですが、して欲しくないことは携帯を見ることです。ただでさえ目が疲れているのにもっと疲れさせたらあとあと響きます。必ず目は休めてあげましょう。目薬なんかをさすのも私はよくやりました(^^) 音楽を聴くでもいいし、少し散歩をしてみる…ともかく目を休めてあげることがリフレッシュになるとおもいます。 携帯を開くのは全ての勉強が終わってから! 1日の楽しみとして夜まで我慢するのがいいと思います。ただ、ダラダラ眺めて夜が遅くならないように! リフレッシュはとても大事です。 休憩と勉強の区切りをきちんとつけてあげられれば上手くいくと思います。 頑張ってください!
早稲田大学文化構想学部1年 Lollipop
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時間の使い方
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午後の集中力が出ない
まず気になったのは、何時に寝ているのでしょうか? 早寝早起きで勉強している場合は、良いのですが、睡眠時間を削って勉強している場合は、体調を崩しやすくなったり、勉強の効率が落ちていくので、オススメできません。基本的には【6】時間以上は寝ることをオススメします。 特に、疲れが溜まっているのが原因とのことなので、睡眠時間を増やす判断が的確かと思います。 次に、疲れた時にどう勉強を頑張るかについてです。 私がとっていた手段をいくつか紹介します。 ⑴変わったところで勉強する ⑵時間を計って演習をする 以上2つのどちらかを使っていました。 ⑴暗記物などをやらなければいけない時は、そこそこ人通りはあるが勉強する場所ではない学校スペースで勉強していました。(多目的スペースのような場所でやっていました。)もし異常な場所で勉強をしていれば、他人から見たら、受験生だし勉強頑張ってるなぁと思われますが、寝てたら本当に変人だと思われます。そのリスクを自分に与えて、無理矢理勉強させていました。 ⑵演習系は時間を計って解くようにしていました。過去問の演習もオススメです。時間に追い立てられれば、疲れていてもやらざるを得ません。また、受験本番も緊張して、どうせ絶好調な状態では解けないから、通常の演習であれば、疲れている中でやってもいい点数を取れるようにならなければならない。と考えていました! P.S. お身体に気をつけて頑張ってください!応援しています!
慶應義塾大学経済学部 Canary
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モチベーション
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覚えられない
教科にもよるとは思いますが、基本的には 1.授業直後 どれくらいの内容を理解できたか、先生が言っていた内容の確認。もちろん正答を出せるかどうか。 2.一週間後 次の予習をするタイミングで一緒に先週分の復習。 もしできない問題があればどこがいけなかったのか確認してもう一度次の週でもやってみる 3.学期末 その学期にやった授業内容をまとめて総おさらい。 ここでできなかった問題は定着しづらいところなので、注意するポイントやメモをノートにまとめておく。 という流れかと思います。 模試でしたら 1.模試当日 自己採点&できなかったところ見直し 2.模試返却後 記述問題などの細かいポイント、どこが間違っていたのかチェック。1.が定着しているかもチェック 3.余力があれば期間を空けて全部解き直す。 という風にしていました。
早稲田大学法学部 marlaw
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日本史
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”勉強法”について
そんな「これが正しい!」っていう勉強方法はないので、自分が30分5分のサイクルうまくいかないなーと思ったら、違うのを試してみるのも手ですよ。 ちなみに僕は90分やって30分休むというサイクルでよくやってました。過去問を解くようになると本番の試験時間通り60〜90分ぶっ続けで問題解かないといけない時もあるという点もありますし、30分休憩時間取れれば軽く昼寝したりと結構休んだ感も出るのでおすすめです。 1日24時間のうち、睡眠以外で使えるのが16時間だとして、そのうち10時間勉強できれば十分なわけです。だから、今の30分5分のサイクルがうまくいかないのであれば、その勉強時間が実現できるような自分にあった別のサイクルにするのも手でしょう。 質問者さんが聞きたいこととずれてしまった回答になってしまっているので、もしそれでも「5分でしっかり休憩できる方法が知りたい」というのであれば申し訳ないのですが同じ質問をもう一度投げてくれれば誰か別の人が回答してくれると思います!お手数をおかけしてすみません…。 ただ、30分5分に拘らず、自分に合ったものを探してもらえればいいのかなと思います! 長々とすみません。ご参考になれば。
東京大学理科一類 てこ
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モチベーション
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見直しのやり方が分からない
ここでいう「見直し」とは、答案提出前の自分の答案の見直しのことだという理解で話を進めさせていただきます。最後の5〜10分程度は見直しのために残しておくのがいいと思います。あるいは、一問解く毎、あるいは大問一個終わる毎に、それまで書いた答案を見直してから次に進むという戦法もアリです。そのため、基本的に時間配分は制限時間よりも5〜10分短い時間で考えることをお勧めします。普段の問題演習でも、相応の時間を設けてやるのが良いでしょう。見直しで具体的にやることは、私がやっていたこととしては、誤字脱字や計算ミス等(マーク模試ではマークずれがないかどうかも注意しましょう)のケアレスミスがないかどうかのチェックと、余裕があれば、イマイチ自信が持てない問題について改めて考えてみることです。ご参考までに。
北海道大学法学部 たけなわ
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模試
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勉強中他のこと考えてしまう
私は集中できない時は潔く気分転換や休憩を多めにとっていました。質の良い勉強をしていくには大切な心がけかと思います。 また、スケジュールを組み直すというのもやる気アップには良い方法だと思います。次の試験はいつでそれまでに何を終わらせたいのか、逆算すると1日どれくらい勉強する必要があるのか、今日は何をするのか、と短期的な視点と長期的な視点を組み合わせてスケジュール管理をしていくと、「意外と時間ないな…今日も頑張るぞ!」という気持ちになれるかもしれません。 受験期は休憩することや勉強以外のことをすることに対して後ろめたい気持ちになりがちですが、人間は機械ではないのでいつも同じパフォーマンスを発揮できるわけではありません。 ご自身の調子は、ご自身で管理することも受験においては重要かもしれませんね。 ただ、この共通テストが終わったタイミングに気が抜けてしまうというのは、受験生あるあるな気がします。 ただ、逆に言えば気が抜けやすいこの1ヶ月間をどれだけ努力できるかによって、合否が大きく変わると言っても過言ではありません。 いわゆる逆転合格が起こるのはそのためかと思います。 逆転する人がいるということは、裏を返せば逆転される人がいるということ。 是非最後まで気を抜かずに、ラストスパートをかけてほしいと思います!
東北大学教育学部 まー
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モチベーション
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共テ直前から入試終わるまでの息抜きの仕方
初めまして! ご質問に答えさせていただきます、東京大学理科一類入学の者です! 東京大学の入試において、共通テストの点数は確かに重要な部分です。気合いが入り緊張して中々息抜きもできないですよね。 私が受験生の時は共通テスト直前期はカフェなどで勉強していました!カフェでは得意科目は共通テストの問題を解いたり、苦手科目は家で解いてきてカフェでは復習するなどとしていました。 家から向かう時は自分の街のカフェを調べて探し、同じ店に通うというよりは色々な所に自転車で向かっていました。あまり行ったことのないところに行くのはかなり気分転換になっていたように思います。またその移動中は家でした内容を頭の中で反芻したりして復習に活用してもいました。 カフェでの勉強は周りの騒音が気にならない方にはとても良いと思います!そうでない方やかなり集中して取り組まねばならない問題を解く際には不向きかもしれません。 また単語帳などの暗記系を覚えるのに家や自習室ですると、私は虚無感を覚えあまり集中できないタイプだったので、公園で覚えたりしていました。公園ではただ散歩しながら覚えることもありましたし、当時はバスケに熱中していたためバスケットボールをもって行き、少し練習しては暗記項目を見てを繰り返したりしてました。 ただこれは共通テスト1週間まえにすべきではないかもしれませんね。 他には音楽を聴いたり、ピアノを弾いたりなども息抜きになっていました。 人によっては向き不向きのある息抜きは正直あると思いますので、色々な人のを参考にするべきだと思います。しかし一つ言えることがあるとすれば、今からでも大丈夫なので、何か一つ本番でも出来そうな息抜きをルーティーン化しておくことだと思います。その息抜きを本番でも出来れば、よりリラックスして試験に臨むことができると思います。 私の場合は会場の外を休憩時間に歩いて探索していました。 私としては本番の休憩時間は受験教室から出るのが良いかと思います。周りも緊張している人達だらけでその空気に飲まれて、こちらも緊張してしまう可能性があります。外で音楽を聴くなどもありかと思います。また、本番の休憩で次の科目の不安箇所を確認するつもりでいるのならば、それも外でした方が良いと思います。であれば、外で復習したりする練習もしておいて損はないと思います。 色々と今からは本番どうやって試験に立ち向かっていくのかを意識して、普段の勉強や息抜きにも取り組んでいけば、貴方のベストパフォーマンスが達成されると思います。 健闘を祈っています。
東京大学理科一類 ryu031ki
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