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医学部現役合格に間に合わせるには

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12/31 5:25
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

りんごあめ

高1 神奈川県 横浜市立大学医学部(68)志望

医学部志望の高校1年生です。 全統模試で英語は偏差値80を超えたのですが、数学は54、国語は49でした。 化学と古文が苦手です。 厳しい事は分かっていますが、国公立は橫市と浜松、私立は東邦、順天、国際医療福祉を目指しています。 絶対に現役合格したいです。浪人は考えていません。 現役合格するために今すべきことなど、アドバイスがあったらして頂けると幸いです。

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やまひと

京都大学工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
医学部を考えているなら数学ももっと頑張る必要がありますね。数学の既習範囲でつまづいているところがあるのならそれを克服してください。古文は学校の授業を真面目に受けて授業でやる文法をしっかり覚えて、古文単語帳を使って単語を覚えればできるようになると思います。化学は初習だと思うのでレベルの高い問題集に手を出したりせず、まずは学校で配られる問題集をしっかりと解いて、わからないところは先生に質問するなどして苦手分野を作らないようにしてください。医学部を受験のなら2次に国語は必要ないと思うのでまずは理系科目が得意になるようにに努めてください。 まだ1年生なので無限の可能性があります。今の成績から現役医学部が厳しいなどということは全然ないです。3年生になってから後悔しないように志は高いままで頑張ってください。頑張れば必ず合格できます!応援してまーす!
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やまひと

京都大学工学部

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プロフィール

1浪で京都大学工学部に合格しました。静岡県出身です。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

りんごあめ
12/31 6:12
ありがとうございます! 頑張ります!

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京都大学医学部に行きたい
大丈夫!今からの努力次第で何とでもなりますよ!!私も高1の頃は偏差値50前後でしたが、高2から猛勉強して京大医学部に現役合格できました。以下、簡単に各教科のアドバイスを書きます。詳しい事が知りたかったらメッセージ下さいね! 英語:単語と文法、構文は高2までに出来るだけ仕上げ る。高3では復習しつつ、文脈読解を重視した問 演習をひたすらやる。 数学:青チャートなどの網羅系の問題集を高3の夏くら いまでひたすら繰り返す。特に数学は次々と参 考書に手を出さないようにし、一冊を極める! 国語:私も苦手だったので、あまりいいアドバイスが 出来るか分かりませんが、現代文はやり直しが 大事だとおもいます。模範解答を見て、何故こ この部分が解答に入るのかを吟味することを続 けていると、コツが掴めてくると思います。
京都大学医学部 ひかる京医
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時間の使い方
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偏差値50から医学科に合格するには
医学科にのみこだわるのなら、合格は不可能ではないと思います! 国立は理系の全学部学科同じ試験なことが多いので、特殊な問題が出ることは少ないです(それぞれの大学の傾向はありますが)。 また言い方は悪いかもしれませんが、偏差値の高くない私立は特殊な問題が出るかもしれませんが、対策をしていれば頑張り次第で受かると思います! ただ、今志望している千葉大を含む難関国立大の医学科、旧帝大の医学科、昭和・日本医科大学・慈恵・慶応などの医学科は、かなり努力をしても難しいかもしれません。 なので志望大学は高3になってから決めてもいいかもしれません🙇‍♀️ 厳しいことを言っているかもしれませんが、ごめんなさい、、。 以下対策についてです。私が実践していた方法を参考にして書いているので、合わない場合もあると思います。いろんな人の意見を参考にしてみてください🙇‍♀️🙇‍♀️ 高2の間に数学と英語は固めておきましょう。安定して点数をとれるようにしておけば、今の時点で理科が苦手でも、高3で時間をとって勉強できます。 数学は塾に行っていないようでしたら、青チャートなどを解けない問題がなくなるように、間違った問題は何度も解き直すといいと思います。解説を見るときは、解答の流れに注目して、何がポイントか、なぜここでその公式を用いたのかを気にしながら見てみてください🙇‍♀️ 化学は、化学の新研究が参考書としてとても良かったです。大学受験範囲を超えた内容もありますが、そこは時間がある時に見ればいいと思います。 高2では、「セミナー」など比較的簡単な問題集を用いて、少なくとも理論は完璧にしておくといいかもしれません。 高3の7月頃までにその問題集を全問解けるようにします(無機以外でも大丈夫です)。 そこから10月頃までで「重要問題集」などの一段階難しくなった問題集を使って12月頃までに完璧に。 センター勉強と並行して無機を固める。 こんな感じなら普通の医学科には通用すると思います、、。私はこの後に京大25ヶ年をやりました。京大の化学は綺麗な問題が多いので、余裕があれば問題集として使うのもありです。 私は物理選択だったので、生物はわからないです。ごめんなさい。 英語は、私は塾にそってやっていました。毎週長文×3や文法を授業内に演習し、先生からの解説を聞くという感じです。宿題として長文1つまたは文法(慶應などのものをまとめた感じでした)の問題が出ました。毎週の授業内に扱った長文を毎日音読していました。意味を考えながら、頭の中で前から訳しながら読みました。単語は、ターゲット1900のみ完璧にしました。授業で扱った長文内でわからなかった単語を派生語や同義語などまとめた、自分専用の単語帳を作っていました。 長文もやりながら単語の勉強にもなるので、分厚い単語帳をずっとやるよりかは効率がいいと思います。 英語は単語を覚えるより、わからない単語があっても前後の文から意味を類推できる力の方が重要だと思います。 長くなってしまってごめんなさい🙇‍♀️ 少しでも参考になったら嬉しいです、応援してます!
東北大学医学部 no_cloud
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不安
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「国立医学部医学科に受かるためには」
こんにちは!目標としていた偏差値帯が似ていたため、解答させて頂きます! まず結論としましては、高2終わり頃の全統模試の偏差値で、国語60、英語数学65~70を目指しましょう。 順番に解説します。 まず国語について。国語は模試では記述ですが、受けるのか共通テストのみだと思います。ですので、そこまで固執することなく、できれば数学と英語に時間をかけたいところです。しかし、古典に関しては知識面のインプットに時間がかかるため、やっておく方がいいです。今持っている教材で構わないので、古文単語や古典文法、漢文の句形と単語は隙間時間でいいので覚えていくようにしましょう!全統模試では数問知識問題が出題されるはずですので、そこで落とさないレベルまで仕上げられるとベストです。 あとは模試の復習を必ず行うことを意識してください。問題集的なのはまだ大丈夫です。古典の知識面が仕上がってきたら、国語の偏差値は60まで伸びます。 次に英語です。英語は単語と文法を確実に固めることを最優先にしましょう。もしそこまで終わっていれば、基礎英文解釈の技術100を仕上げるのがオススメです。 全統模試では様々な形式の問題が出題されると思いますが、長文で得点を稼げるようにしましょう。土日などに時間があれば定期的に長文を解くのもいいです。国立の2次試験は長文がメインですので、長文を軸にして英語は勉強してみてください。全統模試では長文で8割程度を目指すといいです。 あとは文法の問題を落とさないよう、定期的に文法の復習もしましょう!文法問題と長文問題で8~9割程度の得点ができれば、偏差値65には達するはずです。 最後に数学です。数学はできれば偏差値70を目指したいです。そのため、青チャートの例題をまずは完璧にするようにしてください!問題を見て30秒以内に解答の方針が浮かぶようになる、これが全問できるようになれば大丈夫です。これを完璧にすれば偏差値65程度までは到達します。これにかなり時間がかかるかもしれませんが、徹底するといいです。 これが終わって余裕ができれば、プラチカをやるのがいいと思います。応用力をつけましょう。個人的にですが数3の理系プラチカは解説がやや分かりにくいので、別の参考書でもいいと思います。(ハイレベル理系数学の完全攻略などがオススメ) この段階はかなり苦戦すると思いますが、これを完璧にすると70まで到達できると思います。時間がかかりそうであれば高3まで回してやっていきましょう。 理科に関してですが、本格的な演習は理科が多く模試に入ってくる高3からで大丈夫です。セミナーの問題をできるだけ何周もして、苦手な分野や強化したい分野を重要問題集を使っていく、という流れがいいと思います! 長くなりましたが、実際自分はこれで高2の時に国語67、数学75、英語71の偏差値まで到達できました。部分的にでも構わないので、よかったら参考にしてみてください!
九州大学経済学部 riku
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不安
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偏差値あげかた
現在の学校の偏差値は多少次のステップに影響を与えうるとは思いますが、あまり気にしなくて良いと思います。 私の通っていた高校は偏差値59くらいでした。田舎でしたので上から下まで様々でしたので実際は50前後くらいだと思います。 それでも最終的には自分は偏差値総合で75くらいまで持っていけましたし、数学では85まで上げられました!自慢ばかりになってしまいましたね...笑 ごめんなさい! 今1年生なら十分可能性はあります。むしろ今から将来の大学について考えられているのは周りよりリード出来ているはずです。 とりあえず今は1年生のうちに習った各教科の事柄を復習し、近くにある模試(学校で無いのなら大手予備校の模試)を受け弱点を発見し、また穴を埋めるという勉強をするべきだと思います。 学校の定期テストより模試は広い範囲で出るので弱点を発見する上ではかなり有用です! 学校の実力テストよりも質は高いはずです。だからといって学校のテストなども馬鹿にしてはならないはずです。それでも十分自分の弱点を見つけられます。 まず現在の高校で1位をキープできるような勉強をし各教科しっかり復習をすればしっかり力は着くはずです。 授業で習う教科が入試で必要な教科より足らない可能性もあるので、国立の医学部で必要な教科(おそらくセンターで国語数学(1A・2B)英語理科(2教科多分生物と物理か化学かな)社会(1教科、日本史か世界史か倫政か地理))が習えるか学校の先生に尋ねるべきです。 習えない教科があるのでしたら独学でする必要があるので早めにし始めると良いです。 今からでも十分間に合います!頑張って合格しよ!! 応援してますーー!!!頑張れーーー!!!
京都大学総合人間学部 RinSocrat
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理系数学
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高校二年生から医学部合格へ
こんにちは、名古屋大学医学部のファルコンといいます。 まずはどの大学を受けるか、学部学科を受けるかに関わらず基礎力を上げましょう。今から志望校に向けた対策をとっても基礎が疎かである限り太刀打ちできないです。 その上で医学部受けるつもりなら、これくらいは基礎として欲しいなというのを上げてきます。 現段階でのレベルがどれ位かが分からないので、ご了承ください🙇‍♂️ 数学 まずは青チャートなどの網羅系参考書を、8,9割はスラスラ解けるようにしましょう。 1,2割の難問はこの段階で完璧にするというよりかは「こういう解き方もあるんだ」って思うくらいでいい気がします。 この時に気をつけて欲しいのが、自分の解答に対して自分でしっかり説明できるようになることです。 闇雲に答えを書いているうちは数学は伸びません。「なぜその式をつかうのか」、「なぜこういえるのか」というのを一つ一つ説明できることを目標にしましょう。 わからなかった問題についても、解説を読む時に上記の「なぜ?」を考えながら読みましょう。 それができるようになったらやや難しい問題集(1体1対応がオススメです)をやるといいと思います。 ここで青チャートで学んだ内容をさらに深掘りしていけばいいと思います。 あとは弱点があればそれに特化した問題集だったり、より難問が出る大学であればやさしい理系数学や、新数学演習などをやればいいかなと思います。 英語 とりあえず高二までに単語・熟語・文法は固めておきましょう。文法についてはある程度普段の授業からやっている(と思われる)ので、なにか1冊問題集をこなせば終わりでいいと思います。英文法・語法1000?という問題集がオススメです。 これらが十分固まってればあとは長文や英作文をこなすだけです。 やっておきたい長文シリーズや竹岡の英作文をやり、時々でいいので絶対に受けない大学の英語の問題を制限時間−5分で解いてみるといいかなと思います。 あと、長文や英作文、和訳についてはなるべく英語教師に見てもらいましょう。自分で採点しても無駄です。 理科 何を選択したかによって変わりますが、、、 物理ならまずは公式が何を意味しているかについて考えるといいかなと思います。 数学でもそうですが、理数系科目が苦手な子って自分が何やってるかが分からず公式を闇雲に使っている場合があります。 式の意味を理解してしまえば、あとは計算力さえ磨くだけなので、問題演習をたくさんしましょう。 名門の森、難系、標準問題精講とかをやればいいと思います。 化学は理論については物理と同じです。 無機・有機は暗記要素が強かったりするので、そこは時間をかけて覚えましょう。 化学の新演習を使って標準的な問題を網羅して、あとは標準問題精講などをやればいいかなと思います。 あとは京大の化学は力をつけるのにおすすめです。 国語社会については、今は特にやる必要ないと思います。定期テストごとにそれなりの勉強してれば十分です。
名古屋大学医学部 ファルコン
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時間の使い方
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基礎固めのやり方
まず、「教科書レベル」を完璧にしましょう。 教科書(特に高1の内容)は基本中の基本です。その内容を理解できていないとお話になりません。 まず、古文も英語も教科書に書いてある文法事項(活用表、意味、語順など)は確実に覚えましょう。英語は例文を覚えてしまうのも◎です。次に単語です。単語も単語帳に手を出す前に、高1の教科書に出てきた単語でわからないものの復習をしましょう。 英語表現なんかは、定期試験の解き直しをすると文法事項を確認するのにも役立つのではないでしょうか。 数学も教科書や教科書付属の問題集の問題を解けるようにしましょう。こちらも定期試験や模試を解き直せると良いのではないかなと思います。解けなかった問題が解けるようになる瞬間を楽しんでください。 頑張ってください。
名古屋大学教育学部 バナナ
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不安
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工業高校から医学部へ
決して医学部だけではないのですが、私が受験期に意識していた勉強のポイントの1つとして 高1、2の間に数学、英語をある程度固めること があります。 英語を高2までにある程度固めておくと、その後の理科2教科に時間を割くことができますし、高3で複雑な問題に対処できる力をしっかり伸ばせます! ・英語 高2の間に、単語帳を1冊完成させましょう。私はターゲット1900を使っていました。 シス単、ターゲット1900らへんが有名で実績もあると思います。 文法は学校や塾で習った範囲はしっかり身につけていきましょう。文法参考書(Forestなど)を使って演習していったり、例文を暗記したりしていくとよいと思います! 高2からは文法問題集(vintage、next stageなど、例文と要点がばっと載っているもの)を1冊を少なくとも一周を高3の夏ごろまでにやり、何度も復習して完璧にしていきましょう。 長文に関しては、塾に行ければ塾の教材を用いるのが良いと思います。塾に行かないのであれば、問題集を用いて(普通の長文読解+要約があると理想的)演習をし、扱った長文(B5 片面半分〜1枚分がちょうどいい目安)を毎日音読をするといいと思います。 自分で理解して話せる英語は、「聞ける&理解できる&読解や要約ができる」そうです! 長文読解の点が伸びない場合などもやるとある時期からぐんと長文が読めるようになります! 音読は、文法の例文暗記にも使うとよいです。 ・数学 塾に行けるなら、そこの問題集を用いましょう。 もし行かないのでしたら、「学校の問題集(比較的容易)+青チャートレベルのもの」で勉強するとよいと思います。 学校の定期試験対策として学校の問題集を使用し、定期試験前にざっと解き、基本的に青チャートレベルにものを使うといいのかなと思いました。 医学部は小論文もあるので、その練習を高3にしておきましょう。 医学部だからやるべきことというのは特にないですが、高3で面接の練習をしていて思ったのは、入学を希望する大学の他との違いをちゃんと把握して、「〜ことができるからこの大学がいいんです!!」というのを考えておくと高3の面接練習や面接時に他の人より良い印象を持たれると思います。(自分は東北大学の研究を調べて、自分が将来行きたい科の研究を頭に入れておきました。) また、自分は医者になりたい理由が他の人よりしっかりしていたらしく、「将来どの科にいってどういう研究がしたい」という具体的な未来図を面接練習時に言えて、塾の先生からは凄い好印象を持ってもらえたので具体的に頭の中で医師になった後を考えておくといいです! (心臓血管外科というのも面接ではっきり言えるのはよいと思います!) 少しでも参考になれば嬉しいです🙇‍♀️
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時間の使い方
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優先順位
医学部の者です。 駿台模試の偏差値を見る限りでは、地力はあるタイプだと思います。 きちんと計画を立ててそれに実力がついていけば、かなり現役合格の可能性は高いと思います。 優先順位をつけていきましょう。 たしかに国語は苦手なのかもしれませんが、国語はそこまで重要な科目ではありません。 センター試験でしか使わないからです。 今から焦ることはないです。 倫政も同様にセンターでしか使わないので、今はまだほどほどでいいと思います。 ですが、ややスタートが遅い気がするので、学んだことはすぐに復習して自分のものにしていけるといいですね。 本格的なセンター対策は10〜11月頃から始めていく感じになると思います。 大切なのは、理系科目です。 その中でも一番に対策しておかないといけないのは、数学です。 数学は難しい上に、範囲が広いです。 早めに対策しておかないと、入試レベルまでカバーできません。 夏休み頃には難易度が高めの問題集に手を出せるレベルにしておきたいところです。 理科は、数学とほぼ同時並行で進めていきたいです。 夏休み頃には問題集に手をつけられるペース、ですね。 そのためには基礎部分は6月頃までに固めたいです。 入試対策をしていく上で一番手っ取り早い勉強法は、重要問題集などの入試レベルの問題集を解きながら、不安に思った分野をその都度固めていくという勉強法なのですが、これを実践するには、ある程度の基礎が必要です。 そのためにも、夏休みまでを目安として苦手分野や未履修部分を押さえていき、基礎を固めていくことが大切です。 もちろん、すぐ応用に移れるなと感じた分野があれば、即やってみても構いません。 自分のペースも考えながら、優先順位をつけてじっくり計画を立てていきましょう。
東北大学医学部 つねとも
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不安
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本気です!!
①不可能ではないと思いますが、ただ、かなり頑張る必要はあります。 ②自分は高2夏頃までは英数を固める方が優先と思っているんですが、学校で習った理科の範囲はしっかり定期試験で点数を取れるように、また模試で理科が始まったら、それまでにはその範囲は勉強しておくべきと考えていました。 高2が終わる頃に理科を一周しておけると、合格にしっかり近づけると思います。 また、共通テストなどで国語を使うなら、高3前の比較的時間がある時期に古文漢文を共通テストレベルは解けるようにしておくというのもおすすめです。高3で理科へ時間をかけることができるようになります。ただ、英数が固まっていない場合はそれらを優先すべきですし、共通テストを使わない場合はやる必要はないです🙇‍♀️ 十分な回答になっていないかもしれないですが、少しでも参考になったら嬉しいです🙇‍♀️
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国立医学部合格のための高1時点での到達度
お尋ねありがとうございます。国公立大学医学部、特に千葉大学医学部を目指す場合、高1の終わり時点での学習進捗は非常に重要です。私の経験をもとに、効率的な学習計画を提案させていただきます。 まず、高1の段階では、英語と数学ⅠA・ⅡBを徹底的に固め、過去問演習に取り組めるレベルに仕上げることをお勧めします。これらの科目を完璧にしておくことで、次に学ぶ数学Ⅲや物理、化学の理解が格段に高まり、効率的に学習を進められるからです。特に、数学ⅠA・ⅡBを完璧にすることが、後の学習に大きく貢献します。理科や社会、国語、数学Ⅲについては高1のうちは手をつけなくても問題ありません。これにより、高1から高2にかけて無理なく学習を進めることができます。 さらに、高2から数学Ⅲや理科、高3から国語に本格的に取り組む方針を採用することをお勧めします。この段階では、数学Ⅲや理科の内容をしっかりと理解し始めることができ、国語については高3から本格的に始めても十分に間に合います。そのため、高1の段階では、まずは数学ⅠA・ⅡBと英語の完成度を高めることに注力し、その後に必要な範囲に進んでいく計画を立てることが重要です。 また、国語や社会については理系では点差がつきにくいため、あまり時間を割く必要はありません。社会については、高3の夏休みと年末年始に集中的に学習すれば、十分に間に合います。この時期に、共通テスト対策をしっかり行えば、国公立大学の医学部の受験に向けて、必要な得点を取ることができます。 私自身、東京大学医学部に合格しましたが、高1末時点でのセンター試験同日模試の成績は以下の通りでした: - 数学ⅠA:100点 - 数学ⅡB:86点 - 英語:185点 - 国語:152点 - 物理:45点 - 化学:90点 - 日本史:69点 この時点では、英語と数学ⅠA・ⅡBを中心に取り組んでおり、他の教科にはあまり時間を割いていませんでした。しかし、古文の単語や助詞・助動詞、化学(理論化学)の基礎は少しずつ進めていたため、高2以降の学習がスムーズに進みました。 【 英語 】 理想的な進捗状況 ・英単語:『鉄壁』を完璧に覚えること。1週間1セクションのペースで進め、復習を徹底する。 これ1冊で東大入試で困らないレベルの単語力は身につく。 ・英文法:『Next Stage』や『Vintage』などの文法問題集を1周以上解き、主要文法項目(時制、助動詞、仮定法、分詞、関係詞など)を正確に理解。 ・長文読解:『やっておきたい英語長文300』や『基礎英語長文問題精講』を1冊終える。共通テストレベルの長文をスムーズに読める状態を目指す。 【 数学ⅠA・ⅡB 】 ・参考書・問題集:『青チャート』や『Focus Gold』を使い、基本問題から応用問題まで幅広く取り組む。特に基本的な問題の解法を完全にマスターして、演習量を確保する。 ・演習:問題集や過去問を積極的に解き、間違えた問題を復習して理解を深める。 【 模試の目標偏差値】 ・偏差値ではなく、**センター試験の過去問で英語・数学ともに9割**を目指すことを強くお勧めします。この目標に向かって取り組むことで、確実に基礎力を固め、センター試験本番でも高得点を狙えるようになります。 このような学習計画で、無理なく学力を高めていけるはずです。高1の段階で英語と数学の基礎をしっかりと固め、少しずつ他の教科を進めることで、効率的に受験準備が進むでしょう。ご参考になれば幸いです。頑張ってください!
東京大学医学部 あき
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