UniLink WebToAppバナー画像

the rulesの進め方

クリップ(10) コメント(5)
3/28 11:23
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
相談者のプロフィール画像

コロコロ

高2 山口県 九州大学歯学部(58)志望

現在高2です。来年度から高3となります。 rules3を以下のやり方でやっています。 解く→音読(30回)→次のpart しかし、一週間に2個のpartをやりたいので音読30回終わる前に次のpartに行っても問題ありませんか?(最終的には全てのpartで音読30回をする予定です。)

回答

Alex

早稲田大学商学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
あくまで個人的な経験ですが音読は回数というより 英語の文章を頭の中でイメージとして捉えられるまで ワンフレーズを繰り返し、イメージできたら次のフレーズに 行く、とやった方が効果がありました。 たとえばありきたりですが I have an apple. And I have a pineapple.という文章が あるとします。 まず頭の中でリンゴを持った自分が頭に描けるまでI have an apple を音読します。できたら頭の中でもう片方の手に パイナップルを抱えてる自分を想像できるまでAnd I have a pineapple.を音読します。 というように一文ずつイメージできるまで音読し、これを3〜5周1つの長文でできれば所謂「英語を英語のまま読む」 ことができるようになってきて、慣れると初見でもできるようになるのです。 結論としては30回も読むのはしんどいのでこの方法を 取り入れるのはどうでしょうか?といったところです。 質問あればコメントください🙇‍♂️

Alex

早稲田大学商学部

20
ファン
4.3
平均クリップ
4.6
平均評価

プロフィール

早稲田大学社会科学部、早稲田大学教育学部 立教大学社会学部 質問にコメントしまくってください 頑張って返答します💪

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(5)

コロコロのプロフィール画像
コロコロ
3/28 11:45
音読30回というのは関先生からのだったのですがそういったやり方もあるのですね、試してみます。
Alex
3/28 11:53
いろいろ試行錯誤してください。 俺も30回関先生に従ってやりましたが普通に キツイしやる意味を感じなくてやめてこうなりました笑
コロコロのプロフィール画像
コロコロ
3/28 13:13
分かりました。音読をする際は音声を使っていましたか?
Alex
3/28 13:18
いいえ,使ってないです。 僕は音読の目的を"英語を日本語に置き換えずイメージできるようにする"という風に設定していたのでその達成には音声の必要性を感じませんでした。 ただリスニングの練習として何度も音読して頭に入れた文章を聴くのは確かに力になるので自分が 音読を通じてどのような力を得たいかによって 音読をするかしないかの選択は分かれると思います。
Alex
3/28 13:20
あと文字では説明に限界があるのでYouTubeで Hikky という方の音読の動画を見ることをオススメします。 この人の音読の感覚はかなり僕と近かったので

よく一緒に読まれている人気の回答

音読について
こんにちは! これら絶対に1長文あたりの回数を減らすのがいいと思います!確かに30回やると完璧にはなると思いますが、正直人間なので途中でだれてしまうこともありますし、5回と30回でそこまで効果は変わらないのではないかと思います! ⭐️音読の仕方 以下が自分がやっていた音読の方法です!参考にしてみてください! ① まずは本文を普通に日本語訳を読まずに読む。 ② 次に本文を一文一文訳と照らし合わせながら読む。(この時に日本語訳を見て構文がわかるくらい英文解釈の力があるというのが一番の肝だと思います!) ③ 一文がしっかり読めるようになったら本文全体を通しで読む(ここでは声に出さなくてもいいので読み飛ばさないためにとにかく口を動かして読むことが大切です!) 自分はこんな感じでやってました!これがもちろん全てではなく、最終的には自分に合ったやり方を見つけるのが大切だと思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)
早稲田大学商学部 TR_
14
4
英語
英語カテゴリの画像
英語長文Rulesのやり方
こんにちは。 私も受験生の時に関先生のルールズを使用していました。 以下に私がどのようにこの参考書を使用していたかを書きます。 参考にしてくれたら嬉しいですが、自分に合わなそうだなと思ったら元々の自分のやり方に戻してください。 続けることが一番大事です。  私は一つの長文につき2日と3日目の朝を使っていました。 まず1日目には問題を解き、答え合わせをしたら、自分が理解できていなかった英文の和訳を確認します。 何となく英文を見て意味が理解できるようになったらその日の夜に音読をして寝ます。 五回です。 2日目です。 朝起きたら脳死で五回音読します。 そしてまとまった勉強時間が取れる時に、前日の英文の解説を自分の解答と照らし合わせながらよみます。 そしてその日の夜も音読し、3日目の朝も音読して、一長文を終えてました。 音読の回数は合計二十回です。 日本語に訳せなかったところも音読するたびに確認すれば頭に定着していました。  一日一長文に取り組めとは確かに言われることが多いです。 しかし、音読を通して英語に触れていれば英語力が衰えることは無いと個人的には感じていました。 また、僕は移動中にもアプリを利用してルールズの英文を聞いていました。 英語の音声を聞くだけで一文一文の内容を理解することができるようになれば、速読力もつきますし、リスニング力もつくので、なかなかリスニングに時間をさけないというならおすすめします。 ルールは僕が大好きな参考書の一つです。 ぜひ頑張ってください!
早稲田大学人間科学部 こう
21
4
英語
英語カテゴリの画像
Rulesの使い方
rules 3と4を使っていた者です。ルールズの良い点は精読と音読がしやすい点だと思います。長文はどうしても解きっぱなしで終わってしまいがちなので、独学で長文を勉強する上では最良のチョイスだと思います。  僕なりの使い方を書いておきます。僕は、解く→精読→知らない単語をメモ→音読x3~4 の順で行っていました。各プロセスについて詳しく説明します。  長文を解く部分についてです。解く際に意識した方がいいことは、文章が総じて何を言っているのかを考えながら読む、ということです。出題される文章は、雑誌や論文の一部とは言えども起承転結と筆者の主張が存在します。一橋では1500文字を超える超長文が出題される可能性があり、読んでいる中で迷走してしまうことが多々あります。段落ごとのつながりと各文章の役割を意識しながら、「何を言いたいのか」を常に意識して読んでください。  精読についてです。精読はわからなかった単語、熟語、文法を洗う作業だと思います。これはチェックボックスの単語を見返す作業にあたります。ここで知識の定着を図りますので、丁寧に行なってください。ここでおすすめすることは、自身の使っている単語帳(シスタンなど)をベースに単語を学習することです。単語帳に不足があれば単語帳に書き加え、単語帳に存在しない単語ならば自身のノートに書き留めるようにしていました。音読による定着もありますが、単語帳を見返す時にも定着ができるように、覚えてない単語や表現はメモすることをお勧めします。  最後に音読です。音読は上記の作業の復習を兼ねていますから、複数回行うことが勧められています。しかし僕の考えでは、関先生の30回というのは多すぎる気がします。高2ですので1つの文章に固執しすぎるよりも、多くの文章に触れて上記の作業に慣れる必要とあると思われます。音読を3.4回行なったらどんどん次の文章を解いていい、と個人的には思います。僕は参考書を1周したら、再び1.2回通しで音読する程度にしていました。知識の定着は市販の単語帳とメモを蓄積したマイ単語帳で充分だと思います。    高二では多くの文章に触れることが大事ですから、ルールズ以外の多くの参考書に触れることをお勧めします。ルールズは復習が非常にしやすいので、その点を有効活用するようにしてください。やっておきたい英語長文もおすすめなのでぜひ。    英語の勉強方法についてわからないことがありましたら、ぜひ質問してください。
一橋大学経済学部 ふくち
21
10
英語
英語カテゴリの画像
英文解釈を終えてから数ヶ月サボって長文に入った
こんにちは!お疲れさまです🌼 英文解釈の参考書は血肉になるまで、何度も何度も音読し続けてください! 1周、2周で終わりなんて甘っちょるいものではありません。 英文解釈が完全に終わったら長文みたいな感じではなく、同時並行で良いんです。 英語はあくまで語学なので、英文解釈をやることで文法の理解が深まったり、長文演習をやることで英文解釈の理解が深まったりと、分野がばらばらではありません。単語や文法、解釈を同時にやることで相乗効果が生まれます。 ルールズ1を進めながら、単語の復習・基礎英文解釈の技術100の音読・ルールズ1の音読をしてください! <音読の勉強方法> ・声の大きさはボソボソでOK
→声を出すことが目的ではない ・ゴール
→前から読んで、一読で意味を理解できる ・回数は気にしない
→ゴールに辿り着くまでやり続ける
(目安:1長文×12回) ①生音読(自分の声だけでの音読)⇒4回 ② 音声音読(音声を聞きながら、目線は本文を追う。声は出さなくてOK)⇒4回 ③ オーバーラッピング(音声を聞きながらその後を追うように自分も音読。本文は見ながらやっていいです。)⇒4回 音読のコツはただ2つです。 楽しく英語ペラペラな人になったような気持ちで!そして頭の中で意味が掴めていること。特に最初の生音読は無駄に急がなくていいです。 頑張ってください!応援しています🌸
早稲田大学法学部 えぬ
2
0
英語
英語カテゴリの画像
英文を英語のまま読む音読法とは
東京大学に所属している者です。 自分は以下の手順で毎日最低15分は音読をしていました。 ①長文を「日本語に訳さず理解しながら」黙読する ②理解できないところがあったら文法や和訳を確認する ③黙読し終わったら【日本語に訳さずに理解しながら】何回も音読する(引っかからずに音読しながら意味がとれるようになるまで) 大切なのは【日本語に訳さずに理解しながら】というところです。例えば「This is an apple.」という英文を理解するために、わざわざ「これはリンゴです。」という和訳を途中で挟むことはなく、何となくリンゴがあるイメージを持つはずです。それをもっとレベルの高い英文でもできるようにするというイメージです。最初はなかなかできないと思いますが、慣れてくると英文を読むスピードも正確性もグングン向上していき、模試の成績も必ず伸びていきます。 また、自分の場合であれば、高2の秋から本格的に英語の勉強を始め、なかなか成果を感じない日々が約1年間続きましたが、それでもやり続けた結果、高3の秋頃から急激に英語がスラスラ読めるようになりました。成果が出るまで辛いのはとてもよく分かりますが、出る時は一気に出るのでそれまでは耐えて頑張り続けましょう。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
39
7
文系数学
文系数学カテゴリの画像
音読が溜まってしまう
こんにちは︎^_^ 私は受験時英語が得意科目だったので、少しでもお助けになればと思い回答させていただきます。 共通テストでは限られた時間で膨大な英文を読まないといけない上に、学校独自試験でも速読力が求められることは多いです。 いかに効率よく速読の精度を上げるかが重要となり、その際に有効なのが音読だと私は思います! たしかに、同じ文章を30回読むことによって、その文章の理解は完全となり速読力も上がると思いますが、1年弱という限られた浪人期間において音読ばかりに時間を取られていては他の教科の勉強が蔑ろになってしまうことも充分有り得ます。 私は受験生当時長文を解くのが好きではなかったので、1日1つ程しかやっていなかったのですが、前日にやった長文を、時間を計って翌日の朝夜に音読し、そこでもスラスラ読めなかった文は昼の勉強中に1-3回ほど音読するという習慣をつけたことにより共通テスト本番のリーディングでは15分あまり、95点を取ることができました。 長文を解く際は、速読よりも構造などをしっかいと理解することを意識すると音読の時に文の理解がより深まるため読みやすさが増します。 また、ある程度厳しめの目標時間を自分で設けて、時間を測って音読することによって早く読まないとという意識も自然と上がるのでおすすめです! 以上のことだと一見音読が足りないように感じられるのですが、文の理解を意識して5回ほど音読するとほとんどの文はスラスラ読めるようになるはずですʕ ·ᴥ·ʔ 30回やらないとーーーと思うと若干めんどくさい上に質問者様が仰っているように音読が溜まる状態に陥ってしまいますが、上記のことを意識して、この1回で読み切るぞ!という心意気で毎回音読をすれば、少ない回数でも速読力を上げることは十分可能なので是非やってみて下さい✨
早稲田大学社会科学部 タマ
6
2
英語
英語カテゴリの画像
英語の音読について
東京大学に所属している者です。 理想的には訳しながらではなく、【訳さず英語のまま理解する】のが良いです。その方が音読やリスニングの際に時間をかけずに意味を理解することができるからです。【訳さず英語のまま理解する】ことを目標として、自分は以下の手順で毎日最低15分は音読をしていました。 ①長文を「日本語に訳さず理解しながら」黙読する ②理解できないところがあったら文法や和訳を確認する ③黙読し終わったら【日本語に訳さずに理解しながら】何回も音読する(引っかからずに音読しながら意味がとれるようになるまで) 大切なのは③の【日本語に訳さずに理解しながら】というところです。例えば「This is an apple.」という英文を理解するために、わざわざ「これはリンゴです。」という和訳を途中で挟むことはなく、何となくリンゴがあるイメージを持つはずです。それをもっとレベルの高い英文でもできるようにするというイメージです。最初はなかなかできないと思いますが、慣れてくると英文を読むスピードも正確性もグングン向上していき、模試の成績も必ず伸びていきます。 これに質問者さんの悩みを当てはめると、①②の部分がまだ足りないと言えます。音読する前の段階により時間を割き、英訳せずにスラスラ黙読できるようにしてから音読に取り組むようにしましょう。 また、自分の場合であれば、高2の秋から本格的に英語の勉強を始め、なかなか成果を感じない日々が約1年間続きましたが、それでもやり続けた結果、高3の秋頃から急激に英語がスラスラ読めるようになりました。成果が出るまで辛いのはとてもよく分かりますが、出る時は一気に出るのでそれまでは耐えて頑張り続けましょう。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
17
1
英語
英語カテゴリの画像
読めない長文の品詞分解
東京大学に所属している者です。 自分は1回で理解できなかった英語長文は以下の手順で復習していました。 ①長文を「日本語に訳さず理解しながら」黙読する ②理解できないところがあったら文法や和訳を確認する ③黙読し終わったら【日本語に訳さずに理解しながら】何回も音読する(引っかからずに音読しながら意味がとれるようになるまで) このやり方の方が質問者さんのやり方よりも効率的に進められると思います。特に②は分からないところだけで大丈夫です。分かるところに時間を割いてもあまり効率は良くないので気をつけましょう。 また、上記のやり方の中で特に大切なのは③の【日本語に訳さずに理解しながら】というところです。例えば「This is an apple.」という英文を理解するために、わざわざ「これはリンゴです。」という和訳を途中で挟むことはなく、何となくリンゴがあるイメージを持つはずです。それをもっとレベルの高い英文でもできるようにするというイメージです。最初はなかなかできないと思いますが、慣れてくると英文を読むスピードも正確性もグングン向上していき、模試の成績も必ず伸びていきます。 また、自分の場合であれば、高2の秋から本格的に英語の勉強を始め、なかなか成果を感じない日々が約1年間続きましたが、それでもやり続けた結果、高3の秋頃から急激に英語がスラスラ読めるようになりました。成果が出るまで辛いのはとてもよく分かりますが、出る時は一気に出るのでそれまでは耐えて頑張り続けましょう。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
7
0
英語
英語カテゴリの画像
音読の復習について、進め方など、
こんにちは! 音読は時間ではなくて、しっかりその長文を読めるようになったら次に進むのがいいと思います! 以下が自分がやっていた音読の方法です!参考にしてみてください! ① まずは本文を普通に日本語訳を読まずに読む。 ② 次に本文を一文一文訳と照らし合わせながら読む。(この時に日本語訳を見て構文がわかるくらい英文解釈の力があるというのが一番の肝だと思います!) ③ 一文がしっかり読めるようになったら本文全体を通しで読む(ここでは声に出さなくてもいいので読み飛ばさないためにとにかく口を動かして読むことが大切です!) 自分はこんな感じでやってました!これがもちろん全てではなく、最終的には自分に合ったやり方を見つけるのが大切だと思います! 参考になれば幸いです!また、いつでも何か聞きたければコメント、メッセージでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
0
0
英語
英語カテゴリの画像
英語長文が読めない
東京大学に所属している者です。 自分の場合であれば、高2の秋から本格的に英語の勉強を始め、なかなか成果を感じない日々が約1年間続きましたが、高3の秋頃から急激に英語がスラスラ読めるようになりました。成果が出るまで辛いのはとてもよく分かりますが、出る時は一気に出るのでそれまで頑張り続けましょう。 ちなみに、自分の経験や先生の話から、英語の長文読解の勉強方法の中で1番効率がいいのはまず間違いなく「音読」です。自分は以下のような手順を踏んで音読をしていました。 ①長文を「日本語に訳さず理解しながら」黙読する ②理解できないところがあったら文法や和訳を確認する ③黙読し終わったら「日本語に訳さず理解しながら」何回も音読する(引っかからずに音読しながら意味がとれるようになるまで) 大切なのは「日本語に訳さず理解しながら」というところです。例えば「This is an apple.」という英文を理解するために、わざわざ「これはリンゴです。」という和訳を途中で挟むことはないはずです。それをもっとレベルの高い英文でもできるようにするというイメージです。最初はなかなかできないと思いますが、慣れてくると英文を読むスピードも正確性もグングン向上していき、模試の成績も必ず伸びていきます。 また、あまりにも②が多くなってしまうのであれば、ターゲット1900やビンテージをもう少しやりこんだ方がいいと思います。逆にそこまで②が多くないのであれば、あとは音読をしっかりすれば必ず伸びます。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
27
4
英語
英語カテゴリの画像