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やってるつもりになっている気がする

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11/7 15:12
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

橘堂

高卒 愛知県 慶應義塾大学薬学部(64)志望

受験勉強を始めた頃よりは確実に出来ることは増えているんですが、いざ自分の現状と向き合った時にまだ足りない部分が多くて不安になってしまいます。 勉強をやっていても身についていないような気がして勉強をしている自分に嫌気がさしてしまいます。 まだ3ヶ月もあるのでどうにでもなると思い、出来る限りを尽くすつもりです。 そこで先輩方が受験生の頃、沈んだ気持ちになった時にはこうして気持ちを高めていたみたいなものがあればいくつか教えて欲しいです。

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umeadi

早稲田大学社会科学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
沈んだ気分の時は僕は外に出て好きな音楽を大音量で聴きながら外を眺めていました。他にはやる気をあげる方法として行きたい大学の動画をユーチューブで見たりしていました。 気分が沈んだ時は一旦休憩を挟んだ方がその後の効率がいですよ!
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umeadi

早稲田大学社会科学部

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こんにちは!早稲田大学社会科学部4年の者です^ ^ 1浪して早稲田に入りました。雑談でも全然良いのでどんな些細なことでもお気軽に相談してくださいね!一緒に頑張って行きましょう^ - ^もし回答が良いと思ったらクリップをしていただけると嬉しいです! ※個別メッセージ基本返答できません。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

橘堂
11/8 5:54
回答ありがとうございます。 気分が沈んだときは少し時間をとって好きなことをやってみようと思います。

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残りの期間 踏ん張るためには
私も受験期は勉強の成果が出ずに悩んでいた時期もありました! ただ、私は「私以外の受験生以外もなやんでいるはず!」と思い込み、必死に勉強して受験を勝ち抜こう!と思って取り組んでいました。 他には、「しっかりと休息をとる」、「友人とたわいもない話をする」でした。休息に関しては、自分でしっかりと時間を決めて、好きなyoutubeをみたり、漫画を読んだりしていました。私は、2時間ほど勉強して15分ほど休憩するというサイクルで行い、休息のために勉強をがんばっていることもありました。また、昼食は友人と一緒に食べて、コミュニケーションを取って、現実を忘れる時間を作ることも受験を乗り越えられた要因だと思ってます。一人で抱え込まずに友人とたわいもない話をしてリラックスしてみるのも手だと思います。 また、勉強場所を変えてみるのも気分転換になっていいと思いますよ。 1番のモチベーションになるのは、やはり大学に行ってやりたいことを想像することです。それは必ずしも「何かを学びたい」ではなく、「バイトでお金をためて海外に旅行に行く」や「サークルをして楽しい大学生活を送る」でも良いと思います。そんな楽しいことを想像すると、「今くらいは少し頑張ろう!」という気持ちがわいてきませんか?今つらいということは後で楽しいことが必ず待ってます!未来の自分への投資だと思って一歩踏ん張ってみてください!
東京工業大学物質理工学院 たこし
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高3 勉強が楽しくない メンタルブレイクの脱却法
勉強お疲れさまです! 大学に行っておいた方がいいのはわかるけど、勉強する意味も大学に行く意味も見出せずやる気が起きないという状況は私にも経験があります。 私は受験本番まで勉強の気力がわかず、結果的に第一志望の学部ではなく同じ大学の違う学部に入学したのですが、受験期を振り返り、反省を込めて回答します。 まず、どんなに気力がわかなくて勉強が進まなくても入試の日は近づいてきます。 周りの友達や同じ大学を目指す受験生が猛勉強している中、1日何も勉強できないと罪悪感で心が押しつぶされそうになりまた勉強モチベーションが下がるという負のループが続きます。そのため何か一つでも手をつけるのがおすすめです。 経験上、朝起きた瞬間は余計な雑念がなく何も考えずに勉強に取り組むことができました。休日でもできる限り早く起きて午前中に勉強を始めると、午後になってもモチベーションを保ったまま勉強を続けられることが多かったです。 とはいっても私の場合は休日の起床時間が遅く、もともと立てていたスケジュールが起きた時点で崩れていることが多く、それだけで勉強のやる気が起きないことが多々ありました。そのときはとりあえずご飯を食べたり好きな動画を満足するまで見たりして、寝る前までに1つでもタスクを消化できればいいと考えて机に向かっていました。 他の受験生と比べて圧倒的に勉強量が足りないという自覚があったからこそ、自分に足りない部分を見極めて効率的に勉強する力がついたと思います。 1番大切なのは自分を信じる気持ちです。「どうせ受かるわけない」と思って勉強するより「どうせ受かるんだから」と思って勉強していると、根拠のない自信がやる気を後押ししてくれます。 思い通りに勉強が進まなくても自分を責めないこと、できる限り生活習慣を整えて睡眠時間を確保することで精神状態が安定します。 勉強できなかった日、もう今日は勉強できないだろうなと思う日は早めに就寝して、 次の日に「今日の自分は昨日の自分とは違う」と言い聞かせて負のループを次の日に持ち越さないことを心がけていました。 最後は浪人したくないという気持ちだけでなんとか手を動かしました。(直前期はこれが1番のモチベーションになりました) 私の怠惰な受験期の生活を読んで、これよりはマシだと思って刺激にしてもらい、その中での勉強との向き合い方が参考になれば嬉しいです。 質問者様が最後まで諦めずに勉強を続け、合格できるよう応援しています!
慶應義塾大学文学部 rena
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もはやなぜ気持ちが沈むのかわからない
こんにちは久保田です。 受験期の気持ちの沈み込みは程度に差はあれど大概に人が経験していることだと思います。 今回は私自身と周りの人たちの経験をもとにして回答していきます。 私の場合気持ちの沈み込みは模試でやらかした時や過去問でうまくいかなかった時、学校の演習で自分より下だと思っていた人が解けた問題を自分は解けなかった時などでした。 こういう時の気持ちの沈み込みは、大体自分へのイライラやなんでうまくいかないんだという鬱憤や疑念、「もう無理じゃん」みたいな諦めに近い感情、今まで何をしてきたんだというやるせない思いなどが湧き上がることで起こるのだと思います。こうなった時の対処法を紹介したいと思います。 一つ目は自分の思考を単純にすることです。これはある程度自分で自分をコントロールできる時にしか出来ないのでヤバい!って時に頼りになるかは分かりませんが試してみて欲しいです。思考を単純にするとは、気持ちが沈み込んでモヤモヤしている時にその解決策やそのモヤモヤも気持ちからの生産物無理を無理やり勉強にすることです。 自分に対してイライラしている時はなぜイライラしているのか、それは自分が勉強できないからで解決するには勉強するしかないと勉強へ持っていきます。なぜうまくいかないんだと思ったら当然勉強不足だということにして勉強をします。もう受かるわけないじゃんと思ってしまったら諦めても受験は来るし、ウヨウヨする時間があるなら勉強した方がいいに決まっていると考えて勉強を終着点にします。今まで何をしてきたんだと思ってしまったら現状を変えるには勉強しかないのだから勉強すればいいと考えればいいです。 とにかく勉強すればいいと思うことが重要なのでどんな気持ちの沈み込み方であれ試してみて欲しいです。 二つ目は一旦めっちゃ逃避することです。例えば友人と喋り込んだり、全く勉強しない日を作ったりすることです。私の周りの人には1ヶ月に一度何もしない日を作っている人もいましたし、休憩スペースで定期的に友人と話す時間を作っている人もしました。彼らは方法は違えど自分の勉強モチベや精神の正常さを保つために勉強から逃避していたのだと思います。 逃避することで長期的にみてより身の入った勉強ができるのであれば効果は十分にあると思います。逃避の仕方は人によって様々ですし、人によって必要な逃避の量も変わってきます。ですのでこの方法を試す際は自分に合った逃避を見つけるまでいろいろなことを試してみてください。 息抜きについてですが、私は塾と学校を勉強する場所にして家では勉強しないと決めていました。このように自分の中で一種のルールを作ることで場所自体を息抜きにするのはすごくお勧めです。場所によって決めると切り替えができて息抜きの質も勉強の質も上がるように感じます。 私はアニメが好きだったので家でアニメをみて息抜きをしていました。これは家では勉強しないと決めていたが故にできた行動ですし、決めていなかったら罪悪感などで息抜きの質が下がっていたと思います。 とにかく息抜きはなんでもいいですが息抜きに対して罪悪感などを感じないようにすることが大切です。 気持ちの沈み込みは大変辛いと思います。しかし気持ちが沈み込むのも本気で受験に挑んでいる証拠だと言えるので気持ちが沈み込んでいる自分にも自信を持って頑張ってください。応援してます。
京都大学工学部 久保田
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気分の浮き沈みでダラける時の対策法
自分もモチベーションや気持ちの浮き沈みが多かったので、気持ちがよくわかります。 最終的には人間なのでそれらが起こるのは当然だと考え、モチベーションや気持ちが沈んでしまった時も勉強に触れることが大事だと言う結論に至りました。勉強に触れるというのは、気持ちが沈んでいる時に無理に問題演習をするようなことではなく、英単語や他の暗記事項を目に入れる程度で大丈夫ということです。勉強時間を1日でも0にしてしまうとその次の日からまた勉強するサイクルを戻すのは難しいです。また、暗記するものに関しては日常的に目に入れて、既視感をつけることで見るのと見ないのでは全然違います。 また、達成感を感じられるように毎日できるといいと思います!気持ちが沈むときは低気圧など外的な要因もありますが、勉強の進捗が悪い時や、焦り、ストレスの内的要因によるものが多いです。焦りやストレスは受験というものにつきもので、誰でも感じるものでしょうがないですが、勉強の進捗は常に自分が満足できる、後悔が無いようにやることで合格に近づいていきます。 私は、気持ちが滅入った時は勉強する場所を変えるようにしていました。部屋にこもっているとどうしてもどうしても落ち込むことや考える時間が多くなってしまいます。カフェに行ったり、図書館に行くなどしていました。環境を変えるだけで勉強のマンネリを防ぐことができます。是非取り入れてみてください。 勉強の進度は、都度過去問を見ながら考えていきましょう。漫然と勉強しているとゴールが見えずに落ち込んでしまいます。受験勉強は世間的にも言われていることですが、逆算的にやっていきましょう。定期的に過去問に触れて、自分の実力と合格点を取るまでに何が足りないのかを見極めるようにしましょう! 秋から冬にかけて模試がたくさん入り忙しいことかと思いますが、上手く自分のモチベーションをコントロールして頑張っていきましょう!✨
慶應義塾大学理工学部 武中
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勉強のなみ
🤚私流の勉強のやる気の出し方🤚 ✅オンオフの切り替え。ご褒美をもうける →ずーーっと勉強。そんなの無理です。人間ですからね。飽きちゃいますし終わりが見えない勉強は効率が悪いと思います。私は定期的に自分なりのご褒美的なポジションのものを設けていました。私は友達とサッカーをして遊ぶ。ゲームをする。youtubeを見るなどです。私の友人はアイドルの握手会に行くなどでした。そのご褒美のために頑張る!なんでもいいです。小さなゴールを設定しましょう。 ✅ 志望校について調べる →これも志望校について興味を持つという意味でも効果的ですね。コンテンツとしてはyoutubeとかもおすすめです。早大生youtuberなどを見てました!現役の早大生の姿を見ることで目標がより明確になりました。そのほかにも早大塾などで合格体験記などを見たりしたり、合格した先輩の話を聞いたり、塾のチューターと話したり。志望校に近い人たちと関係を持つようにしていました!モチベーションにも繋がります!
早稲田大学社会科学部 クリ
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高3 勉強が楽しくない メンタルブレイクの脱却法
こんにちは! 私も受験生のときに何度も気持ちが折れ、その度に立ち直ろうとあがいてきました。そこで、今回は私が受験期間に実施していたメンタルの保ち方を紹介しようと思います。 ①志望大学に行ってみる モチベーションが下がったときは、思い切ってキャンパスに足を運んでみるのがおすすめです。実際にその場所に立つことで、通っている自分の姿が想像しやすくなったり、学生の雰囲気に触れられたりします。すると、「この大学に行きたい」という思いが明確になり、自然とやる気が湧いてきます。 実際に私も勉強に疲れたときは大学に行ってみてリフレッシュすると同時にやる気ももらってからいました。 ②1日だけ休んでみる 勉強に疲れたなら1日思いっきり遊んでみるのもアリです。心身共に休めることでエネルギーが回復し、フレッシュな気持ちでまた勉強を始められます。ずっと勉強し続けるよりも適度な休憩日を挟むことでメリハリが生まれ、集中力も持続しやすくなります。 実際に私も月に1度ほど休憩日を設けていました。 ③科目ローテーション ずっと同じ科目をやっているとどうしても飽きてしまいますよね。そんなときは1科目ごとにかける時間を30分ほどにしてどんどん別の科目に切り替えていくのがオススメです。飽き防止だけでなく、集中力のリズムもつかみやすくなります! 以上が私のアドバイスです。少しでも参考になれば嬉しいです☺️
早稲田大学政治経済学部 three
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勉強に嫌気がさしてしまう
こんにちは^ ^ 自分も高校3年生のとき全く同じ悩みを抱えていました。今回はそのとき自分がしていた2つの対処方法をお教えします! 1つ目の方法は「自分の大学生活を想像する」というものです。嫌気がさしてしまう原因は、日々の日常が勉強をするだけという単調なものになってしまっているからだと思います。受験勉強は永遠に終わらない気がして、嫌気がさしていました。でも受験勉強は永遠ではありません。終わった後には大学生活という楽しくて、いろいろなことができるという期間が待っています。勉強に嫌気がさした時には大学に行ったらこんなことがしたいとか、こんな授業を取りたいとか調べてみるといいです。パンフレットとか見るのでもいいです。自分は志望大学のパンフレットを机の上にいつもおいてました(笑)それとプラスしてオープンキャンパスや、文化祭に行くというのもすごく効果的です。受験が終わった後のことを想像して、大学でこんなことをするために今勉強をしてるんだと思うと勉強により集中できるようになりました。 2つ目の方法は「自分の趣味に費やす時間を作る」ということです。受験生に自分の趣味に費やす時間はないと思うかもしれませんが、受験に合格する人の多くは、適度に息抜きをしています。その方が毎日の勉強に集中することができるからです。では適度に息抜きとはどれくらいかというと、授業がある日なら1日30分くらい、夏休みであれば1日1時間くらいとってもいいと思います。これだと1日のやりたいことが全然終わらないと思ったら、2日に1回休憩の日を作ったり、もしそれでも終わらないというのであれば、3日に1回休憩の日を作るという風にどんどん間隔を広げていくといいです。勉強したら自由な時間が待っているから今日の勉強を頑張ろうという風に思うことができてかなり効果的ですよ!
早稲田大学創造理工学部2年 ryuhei0601
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モチベーションが上がらない
「強引に勉強する環境・習慣」を作り出してました! 先に提示しておくと、ほんの1週間勉強するクセをつけるだけで冗談抜きで勉強すること自体が楽しくなってきます。習慣を守れてる自分がかっこよく(?)思えてきます笑。まずは、そこを目指しましょう。 自分は、朝起きたらまず朝日をしっかり浴びてストレッチします。顔を洗う、歯を磨く、髪もしっかり整える。絶対にだらしない状態にだけはならないようにしました。そして、気持ちよく一日を過ごせるように朝の行動をルーティン化させました。 自分は学校に行く時、徒歩・電車の2つだったたのですが、徒歩の時点では勉強できませんよね。その時間はWALKMANで自分のやる気が出る好きな音楽を聴いていました。必ずです。逆に電車の中では絶対に英単語帳、日本史用語集を開いてました。その時間は受験の1年間一貫して単語帳のみやってました。暗記であれば、机がなくても問題なくできますから。 ちなみに、家以外にいるとき、自分はスマホを持ち出すことはしませんでした。勉強にスマホなんて無用でしかありません! あとは、勉強する場所を見つけること。図書室、自習室、キャンパスが綺麗な大学のテラス席など、「ここでなら間違いなく気持ちよく勉強できる」っていう空間は絶対にあった方がいいです。自分は大学のキャンパスの窓際席でよく勉強してました!大学なんて基本誰でも自由に入れますし、かなり便利だと思います。 あと、大事なのはしっかり休憩をする時間を設けること。散歩するなり、本屋ブラブラするなり、仮眠を取るなり、何でもいいです。リフレッシュを確実にしましょう。 自分は寝る前に好きなことをする時間を1時間設けました。マンガを読むなり、面白い動画を見るなり。毎日、がっつり勉強した後にその1時間を過ごしてから寝ることを楽しみに頑張ってました笑。 何よりも大事なのは、 ・本当に行きたい大学を心に決めること ・将来の楽しみのために今頑張ること を、今一度自分と向き合って明確化させましょう。行きたくない大学に行くために勉強しても、モチベなんて1mmも上がりません。将来何がしたいか、大学で何を一生懸命に勉強したいのかが曖昧だと、やる気も湧いてきませんよ。 長くなってしまいましたが、是非参考にしてみてください!
慶應義塾大学環境情報学部 kanpi
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長時間の勉強で満足してしまう
寸暇を惜しんで勉強しようとする心がけは本当に素晴らしいです。ただ、それを実際に行うことが正しいかは、人それぞれだと思います。多分、ずっと勉強を続けるというのは受験生であっても不可能です。時には休息を取ることも非常に大切です。 例えば私の場合、途中で休憩を挟むと勉強に戻れないと感じていたので、問題集を終えたら単語帳で軽く休憩し、また参考書に戻るという方法で勉強していました。代わりに夕食の後、少し時間をとって、志望校の先輩方のYouTubeを見ていました。一方で、休憩の取り方が上手な人だと、10分で睡眠を取ったりゲームをしたりという人もいるみたいです。とりあえず、休憩を何も取らずに勉強し続けるのは、体力的にも精神的にも疲れますし、新鮮味がなくなって飽きてしまいます。是非途中で休んでください。その時に自分の志望校の先輩が撮っているYouTubeなどをみると、モチベーションも上がりますし、これからまた頑張ろう!という気持ちになるのではないでしょうか。阪大出身のYouTuberさんにも、素敵な方はたくさんいらっしゃいますしね! 最後に、勉強していてモチベーションが下がっている頭に入っていない、と感じた時に、「だめだ自分…もっと勉強しないといけないのに、最低な受験生だ…!」と悲観することだけは、絶対にしないでください!勉強に対してマイナスな気持ちになると、やる気もなくなくなってしまいますし、最悪免疫力が下がって体調を崩します。今日の私も頑張った!と、嫌でも思うように心がけてみてください! 少しでもお役に立てたら嬉しいです!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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ありきたりな質問ですいません🙇
私も受験生時代にそのような経験がありました。 個人的な考えでは勉強は集中してやらなければ学力が向上しないので、いかに集中できるかの方法を受験生の時には模索していました。 まずは危機感を持つことが1番勉強をする起爆剤になると思います。私の場合は自分より成績の良い友人が勉強を頑張っている姿や悪い模試の成績を見ることで危機感を持ちました。 その後勉強を効率的に(集中して)行うために塾や学校の自習室の静かで快適な環境で勉強をし、集中できなかったら教室を変えたり、息抜きに友人と少し話す、携帯を少しだけいじるなどをしました。 携帯をいじってしまう場合でも3分いじったら長文を一題解くなどを繰り返して少しずつでも勉強量を増やしましょう。 正しい勉強方法を行っていれば確実に知識、得点、偏差値のいずれかは伸びると思うので自分にあった勉強方法を見つけて頑張ってください。
慶應義塾大学理工学部管理工学科 kazu27
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