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この直前に

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1/31 15:37
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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JOY

高3 群馬県 早稲田大学文化構想学部(69)志望

滑り止めまでに一週間、本命まで二週間の今、気が抜けてしまって、学校を休んで1日9、10時間程度の勉強です。 夏休みにはマックス13時間できていたのに、今は疲れてしまってもうひと踏ん張りができません。 過去問での得点も安心できるようなものでは無いのですが、、 経験者の方の意見が聞きたいです。厳しくお願いします

回答

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hiroki

京都大学工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
それは当然なことです。 夏休みの勉強は基礎的なことばかりで 正直 そんなに頭を使わなくても勉強できますが今の勉強は過去問演習中心など演習ばかりで頭をフル回転しなければいけない勉強ばかりなはずです。なので疲れるのは当然です。休憩はとりましょう。 この時期の勉強は量ではなく質です。頭のフル回転してる時間を少しでも増やしましょう。 ちなみに僕のこの時期のスケジュールは 朝 7:00 起床 7:30-8:30(通学しながら単語帳) 9:00-12:00 (過去問) 12:00-1:30(昼飯plus昼寝) 1:30-17:00(朝の過去問の復習plus類題解きまくる) 17:00-17:30(散歩) 17:30-20:00(今日の総まとめ) 20:00-21:00(今日の総まとめノートをみながら帰宅) 21:00-22:30(飯plus風呂) 22:30-24:00英文を暗唱し、そこ に出てきた英単語確認。 です。 あとは何時間も勉強ぶっ通しは難しいので 15分程度の休憩を1.5時間周期で撮っていました。 参考にしてください。 さいごに喝を入れろということなので言わせてもらうと もう入試まであと1ヶ月をきっているの ですよね? もうラストスパートなわけじゃないですか。 ラストスパートの勉強って学力アップのためだけじゃなくて 試験当日 努力しきったと自信もって席に座るためにしてるんです。そのためには「頭フル回転させたな今日は」って思える一日を送りましょうよ。 だらだら勉強するのではなく頭フル回転です。 頑張ってください。
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hiroki

京都大学工学部

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プロフィール

一浪 3回生 化学工学専攻 趣味 音楽 合格 京都大学 工学部 慶應大学 理工?みたいなやつです 東京理科 同志社 立命 はどこか忘れました 不合格 なし(浪人時)

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

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JOY
2/1 14:41
こんな質問に答えてくれてありがとうございました。 頭フル回転で残り頑張ろうと思います。

よく一緒に読まれている人気の回答

やる気が出ない。
凄くだらけてしまう、自分もよくありました。 特に模試の結果が返ってきた頃には緩んでしまいましたね(笑) 今日くらいはいいかな?って思って午前中寝てしまったりする事が何度かありました。 「このくらいやったからいいや。」 だとまず受かりません。 「こんなにやったんだ。後悔はない。」 そこまで突き詰めてやっと合格できるのです。 それでもだらけてしまう事はありました。 そういう時には自分にこう言い聞かせました。 「来年の今頃も同じ事をしていたいのか?」 答えはもちろん「嫌だ。」ですよね。 自分自身に発破をかける事でモチベーションを保っていました。 もしだらけてしまった時は自分自身に言い聞かせてみてください。 夏休みは受験の天王山です。 油断せず、しっかりと取り組んでください。 自分の受験期の勉強時間は 2時間やったら休憩するを繰り返していました。 何時間も連続でやっていても集中力が低下してしまいあまり意味がありません。 適度に休憩を取る方が良いです。 本番まで残り8、9ヶ月ファイトです!!
慶應義塾大学文学部 たむんた
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本気で勉強
7月の下旬(海の日らへん)から、9月の第一週(夏休み+10日くらい?)までの間に500時間勉強しました。 私が通っていた高校は特殊で夏休み直後に文化祭があったので、その準備と並行しつつ、500時間勉強しました。そのため、体力的にかなりきつかったです。文化祭の準備がある日は、1日10時間、それ以外は1日13時間勉強していました。 13時間やった日のスケジュール 6時 起床。前の日にやったことをさらっと復習。   簡単な問題を解いて目を覚ます。 6時30分 朝食 7時 自転車で学校へ 7時30分 学校で勉強 8時30分 高校で5時間30分の補習を受ける 15時45分 帰宅 16時 勉強 19時 夕食 19時30分 勉強 21時30分 風呂 22時 勉強(暗記やその日の復習など) 23時 就寝 ほとんど勉強しかやっていないでしょ笑 それが毎日なのでそりゃ大変です。 でも、やればやっただけ結果はついてきます。 勉強は量×質だと考えています。量をこなさないとどれだけた質のいい勉強をしても意味がないのです。
名古屋大学教育学部 バナナ
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時間の使い方
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死ぬ気で勉強したエピソード
私は高二までほとんど勉強していなかったので、高3の1年間は死ぬ気で勉強したなと思います。勉強時間は測っていないので正確なのは分かりませんが、夏休みは1日13時間以上は勉強していたと思います。夏休みのスケジュールを紹介しますね! 6:30~8:00勉強 8:00~8:30朝食、身支度 8:30~8:45塾に移動 8:45~12:30勉強 12:30~13:00(13:30)昼食 13:30~18:30勉強(途中で15分ほど仮眠) 18:30~18:45軽食(教科書読みながら) 18:45~22:00勉強(途中で1時間授業) 22:20帰宅→お風呂など(髪乾かしながら教科書読む) 23:00~24:00リビングで軽く勉強(お母さんと話したりしながら) 24:00就寝 大体こんな感じでした!受験直前期もほとんど同じです!ポイントは、2つあります。 1つ目は睡眠時間はきちんと確保することです。私はある程度の睡眠が必要な体質なので、夜遅くまで勉強するメリットは感じられませんでした。少なくとも6時間は寝るようにしていました。その分日中の勉強に集中して取り組むことが出来ました。 2つ目はオンオフをはっきりさせることです。私は長時間勉強することが得意だったのですが、それはきちんとオフの時間を取っていたからだと思います。私の場合、お昼を塾の友達とおしゃべりしながら食べたり、午後眠くなったら15分だけと決めて机に突っ伏して寝たりしてました。また、家に帰ったあとお母さんとお話しするのもかなりストレス発散になっていました。メリハリを付けることが受験を乗り切るコツかなと思います。ストレス発散できないと、受験を乗り越えるのはかなり厳しいです💦 どういう思いで勉強していたかについてですが、私は「早く楽になって、大学生エンジョイしたい!自分の好きなことだけを出来るようになりたい!」とずっと考えていました。理想的な大学生活を思い浮かべたり、また合格したら一人暮らしできるので、たまに合格後の自分を想像したりしていました笑 また、私は語学を勉強したくて外国語学部を選択したのですが、大学に合格したら自分が勉強したいことを思う存分勉強できる!ということもモチベーションの1つでした。人それぞれモチベーションの保ち方はあると思いますが、私の場合はこんな感じでした! 夏休みが来たらもう受験はすぐです!周りに呑まれないように自分のペースを保てるように頑張りましょう!参考になれば幸いです。頑張ってください!応援しています!
大阪大学外国語学部 こりん
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モチベーション
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夏休み明けの学習時間
結論から言うとその勉強時間で大丈夫です。合格者の勉強時間以上には間違いなくなっています。 これ以上勉強時間を確保しようとすると、質問者さんの言う通り、睡眠時間を削らなくてはいけません。ただ受験勉強において、睡眠時間を削るのは非常に良くありません。 というのは、睡眠時間を削ったところで、次の日眠くて勉強に集中できないなどトータルで見ると効率が悪いです。今後はその勉強時間を維持しつつ、効率を上げるにはどうすればいいかということを考えて勉強していくのがいいと思います。 自分もそうだったので、勉強時間を増やさないといけないという気持ちがすごくわかりますが、効率が悪くなってしまっては本末転倒です。質問者さんはもうすでに時間に関しては問題ないので、この勉強時間を維持して、効率を上げれば、間違いなく点数は上がってくると思います。辛い時期ですが、最後まで諦めず頑張ってください!
早稲田大学創造理工学部 ryuhei0601
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時間の使い方
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夏休み後半戦を乗り切る勉強法とモチベ維持
こんにちは! まず、夏休み前半、勉強お疲れ様でした。毎日勉強するのって大変なことですし、本当にすごいことです。体力が持たないというのは、きっとあなたが全力で勉強を頑張っている証拠です。頑張っててほんとに偉いです!! ・夏休みの後半の過ごし方 私はこの時期から過去問に取り組み始めていました。早いうちから過去問を解くことで、第一志望の傾向やパターンを掴めます。そうすると対策を練る時間が多く取れるので早めに過去問をやり始めるのがおすすめです。 あとは息抜きに友達と夜ご飯に行ったり、午前中に勉強して午後にカラオケに行ったりしていました。ずっと勉強しっぱなしだとしんどいので、勉強を頑張ってる友達と愚痴を言い合ったり遊んだりして気分転換するのもおすすめです🙆‍♀️ ・モチベーションの保ち方 小さな目標を立てて達成感を味わいやすくするとやる気が出ると思います。1日のやることリストを作って達成するごとにチェックをつけていました。もちろん達成したら自分を褒めるのを忘れないでください! 他にも、ご褒美を作ってそのために頑張るのをモチベにしていました。ドラマやアニメをモチベに1週間頑張ったり、コンビニでお菓子を買ったりとご褒美があると頑張れると思います! それでも頑張れないなら受験に落ちた時の自分を想像していました。受験のために多額の塾代を払ってくれた親や、応援してくれている塾の先生に合わせる顔がないし、頑張れなかった自分のことを嫌いになりそう……と考えると追い込まれてきてやる気が出ると思います。ただしメンタルがやられてる時にこれをやるとさらに辛くなるので気をつけてください! ・勉強集中方法 十分な睡眠をとることです!睡眠を疎かにしてしまいがちですが、絶対に睡眠時間は削らないでください。睡眠不足の回らない頭で10時間勉強するよりも、よく寝てすっきりした頭で8時間勉強するほうが内容が身につくと思いませんか?仮眠も活用してしっかり睡眠をとってください。 夏休み後半も頑張れたらきっと偏差値も伸びるはずです!大変だとは思いますが勉強頑張ってください🫶🏻
早稲田大学文化構想学部 くじら
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モチベーション
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集中力が持続しない
私も、一日8時間が限界です。 (受験の本当の直前期の1月だけ12時間頑張りましたが) 正直、この時期から、10何時間とか、がむしゃらにやってる人は直前失速していって、受験は残念な結果におわることがおおいです。 周りをみてても、勉強時間がすごく長いひとほど、良い大学に受かったわけではなかったので、私もびっくりしました。 まわりの早慶合格者も、毎日10時間とかやってた人は少ないです。10時間やらなきゃって思えば、時間を消費することに頭がいって、学力上がらないとか、ほんとうにあるあるなので気をつけましょう。 8時間が限界なら基本8時間にして、たま10時間ちょっとやる日をつくったり、また2週間に1回は息抜きしたり、適度にやることが一番大切です。 無理をしても勉強嫌になるだけですから。
慶應義塾大学経済学部 nnnmmm
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長時間の勉強ができない
長時間勉強は「タスクをこなしながら勉強をして気づいたら10時間超えていた」が理想です。(最初はできなくても全く問題ないです) 私も勉強時間はその日自分がどれだけ頑張れたかの指標になるので、勉強時間を基準にしていました。それでもやはり質問者様のように、目標までにあと○時間、、、など頭の中で計算してしまい、集中力が切れ、ただ机に座っているだけと考えてしまうことはよくありました。 そこで、おすすめなのが 「タスク、やることベースで考えること」です。 朝、勉強を始める前にやることを書き出して、その量に合わせてどれくらいかかりそうか大体の時間を決めます。(予想であって正確でなくて良い) それに合わせて、○時間(分)は続ける、○時までやったら休憩、など時間基準を取り入れた目標を設定すればタスクベースかつ時間も意識しながら勉強ができると思います。 集中力に関しては、自分で「○時間(分)勉強したら○分勉強」のサイクルを作るといいと思います。私の場合、夏休みは1時間勉強、15分休憩、直前期になると2時間勉強、20分休憩、くらいのサイクルでやっていました。これは勉強していくうちに自分にあったリズムが見つかると思います。その日の体調ややる気に合わせて少し緩くしたりキツくしたりしてもいいと思います。サイクルが決まったら、休憩のためにあと○分は頑張るということができます。たまにですが今日は集中が続くぞってときは何時間もぶっ通しで勉強することもありました。 また、教科、参考書を適度に変える、勉強場所を変える、休憩で体を動かす(立ち上がって伸びをしたり廊下を歩いたりするだけでもいい)などのも効果的でした。そして、私がよくやっていた集中力回復法は「目薬をさす→目を瞑る→イヤホンで好きな音楽を10分間聴く」です。目を瞑って視覚からの情報を遮断し、音楽を聴くことによって自分の世界に没頭してリラックスできました。 長時間勉強のコツとしては、長期休みなど一日を自由に使える時には一日を三分割すると勉強時間を意識しながら勉強しやすいと思います。 (例)6時起床24時就寝の場合 1…午前6:00~12:00 2…午後12:00~18:00 3…夜 18:00~24:00 私は1ブロックで3.5から4時間を目安に勉強していました。一日を3分割することによってタスクも組みやすいし、18時を過ぎても「まだ一日の三分の一は残ってる、ここからも頑張りどころ」と勉強の体力を考えながら勉強できました。 あと、これは学校の先生が教えてくれたことなのですが、 「8時、14時、20時」に机に向かうことを意識すると良いそうです。 8時→寝坊せずに朝から勉強する、午前中を有効に使う 14時→昼食後も切り替えて勉強を始める 20時→疲れが溜まってきてもラストスパート頑張る この時間に勉強が始められていれば自然と勉強時間も増えてくると思います 参考になれば幸いです!
早稲田大学教育学部 そら
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この夏に立ち直りたいです
周りの勉強時間に圧倒されて不安になる気持ちはよくわかります。 しかしそのような不安な気持ちを解消するためには机に向かうしか無いことも事実です。問題は気持ちが沈んでいる時にどのように勉強に気持ちを込められるか、というところにあるのではないかと思います。  勉強結果は質×量とよく言われます。量を増やすというのは簡単なようで大変なものです。量によって勉強結果を2倍にしようと思ったら、普段9時間勉強している人は18時間やらなくてはなりません。これは非現実的と言えるかも知れません。 一方で、質については改善の余地があるのではないでしょうか。勉強の仕方を見直すことで、質は数倍になるかも知れません。 質を上げると言っても何をしてよいかわからないときは、受験当日までにどのような能力を身に着けなければならないのか、そのためにはどのような参考書をいつまでには終られたいのか、ゴールから逆算して、やらなくてはならないことを可視化してみましょう。 自分のやるべきことが具体化されると、何事にも打ち込みやすくなります。 自分の勉強時間にコンプレックスがある時こそ、質を見直し、丁寧に勉強することが勉強成果だけでなく、あなたのメンタル維持のためにも大切なことかも知れません。  終わりになりますが、ご家族の方もあなたの受験について心配しているのだと思いますが、ご家族の方からすれば、判断材料はあなたの勉強時間と精神状態しかありません。 難しいことではありますが、周囲の勉強時間に惑わされること無く、ゴールを見据えてあなたが泰然自若の姿勢でいられるようになれば、あなたのご家族の言動もポジティブなものに変わるかも知れません。 時間はまだあります。受験があなたにとって悔いのないものになることを祈っています。ぜひ頑張ってください応援してます。
早稲田大学法学部 oldfarm
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慶應文志望 夏休みの怠惰を挽回するには
9月を2回目の8月だと思って頑張ってみてください。夏休みで頑張れなかったのにやる気だけ夏休み以上になってもできないものはできません。一回「これだけ頑張れたんだ!次のつきはもうちょっと頑張るぞ!!」っていう成功体験からのジャンプアップが人間大事です。 楽観思考も成功体験がある上の楽観思考とない楽観思考では大きく異なります。この9月で頑張れるかが勝負です。いい夏にしましょう!  9月に喝を入れるのって大事だし9月に夏の取りこぼしを拾い切るのって大事なんですよ。基本みんな10.11月に入ると過去問を開始するんです。そのタイミングでずっと基礎固めをしていると過去問対策ができず落ちちゃったり、基礎が固まらず過去問やってると基礎が足りずに落ちちゃったりというケースが多くあります。ということで基礎がある程度確立した状態で過去問演習に入りたいんです。だから9月に頑張る必要があるんです。こういう失敗をしたくないならという現実的な脅しも書いておきます。  少しの取りこぼしなら過去問やりながらでも拾えるので基礎が完璧じゃないからといって絶望しすぎなくてもいいですからね。  ここから実際の対策編としましょう。最低でも1日に5時間は勉強時間が作れると思います。そこで勉強するだけです。    他のライバルが1日3時間勉強しているとしましょう。そしたら毎日2時間ずつ差が生まれて5日間で夏休み1日分になります。5日頑張れば夏に遅れた1日分ずつ追いつけます。遅れを取り戻すどころかこれを続ければ追い抜けますよ!  あと、焦ったり考えすぎたり現実逃避したりして遅くまで起きているのではなく早寝早起きするのも必要です。夜スマホをいじらず日付が変わる前にねて朝ちゃんと起きることができれば日中に眠気はあまり感じないはずです。それでも眠かったら学校の休み時間とかに寝ましょう。    やるべきことがわかってるのだからちゃんと寝て、時間を作って、ちゃんとやるということができれば合格できますよ。でもこの楽観は9月やり切ってから持ちましょう。まだ9月なんだから焦りすぎる必要もないです!この9月にがんばってそのまま突っ切っていいゴールを切りましょう!! (P.S 自分が受験生のときは『ブルーピリオド』の映画を見て頑張ろうってなりました。どうしても頑張れない日とかにでもぜひ。)
慶應義塾大学文学部 るんぱっぱ
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高三10月、全部壊れそう
こんにちは。 やはり、燃え尽きずに勉強を続けるためには、精神論ではなくまず現状を分析して改善することだと思います。ので、まずは 勉強してるのに伸びない理由から考えてみたいと思います。考えられる理由はいくつかあります。    まずは、(はじめに、決して質問者さんの勉強時間とか集中力が足りないと言いたいわけではないという事をご留意願いますが) 実質の勉強時間や勉強の強度ないし集中力といった面です。例えば、勉強中に休憩を取りすぎている、とか(取るなという意味では全くありません)の理由で、実際の勉強時間が思ってたより短いというケースは往々にしてあると思います。また、集中力が時間と共に下がっていく中で勉強し続けても効率は低下する一方です。ので、思い切って勉強時間を絞ってみるのはいかがでしょうか。また、休憩に関しても、 人間の集中力の限界はそんなに長くない (調べたら1時間〜1時間半ぐらい)ので ある程度やったら10分ぐらい休憩、を繰り返す方が勉強の強度を保てると思います。    次に、質問者さんもある程度気づかれているようですが、分析の不足です。今の自分に何が足りないか分かっていなければ、効果的に 実力を伸ばすのはやはり難しいです。 例えば、英語であれば、 単語が足りないのか、文法が足りないのか、 1文1文の解釈力が足りないのか、文章の読解力が足りないのか、概ねこの四段階あります。 どの段階にいるかでもちろん必要な勉強も変わってきます。数学にしても、 ・基礎的な記号/操作を理解する ・公式をちゃんと覚える/理解する ・典型題ができる ・応用  概ねこの四段階あります。 いずれにせよ今の自分に何が足りないのか知る必要があります。    これらを踏まえて、私からの提案は、 まず、1日〜数日の間、ごっそり勉強時間を削って(1,2時間ぐらいまで削っていいと思います)、休憩がてら残りの時間で復習や分析をする事です。メンタルがきつい時はある程度の息抜きも必要ですので。(なので運動とかもありだと思います。) 次に、その後、分析の結果足りないところを中心に、強度を保てるだけの時間、小休憩を挟みながら勉強する事です。とにかく、ちゃんと集中してる状態で勉強しないと結果も出ません。ので、長時間勉強して集中力の低下や眠気を感じた場合は寝て構わないと思います。    また、並行して、集中力に関連してですが 勉強のための集中できる環境は整えましょう。 スマホは近くにあるだけで集中力が下がると言われているので遠ざけるか預かってもらうかしましょう。家がうるさいのであれば図書館に行ったりしても良いと思います。    私からできるアドバイスはこんな感じでしょうか。とにかく、ちゃんと自己分析できた状態で集中して勉強する事が一番です。ので、 まずは分析をしてから、勉強強度を保ちつつ 無理する事なく頑張りましょう。 あと数ヶ月です。質問者さんの合格を祈っています!
東京大学文科二類 合同式
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